全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
ぼうふらの
ぼうふら、ふらふら
ぼうふらら
ぼうふらぼう、ふら
ぼうふらや
献上させて仕りますm(__)mm(__)m
すいません、わたくしめはあまり短歌とか詩とかに精通してませんくて💦
でも、ぼうふら君の気持ちがすごく伝わってきました(●´ω`●)
作者からの返信
白銀比(シルヴァ・レイシオン)さま
温かいお言葉と素敵なリズムのご紹介、ありがとうございます。
短歌や詩に詳しくなくても、ぼうふらの気持ちを感じ取っていただけたことが何より嬉しいです。
きっと、ぼうふらもバケツの中で喜んでいると思います(笑)。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
こんばんは。
ぼうふらとは視点が新しい。
作者からの返信
いすみ 静江 さま
こんばんは。
新しい視点としてぼうふらを取り上げたことにご注目いただき、ありがとうございます。
ちなみに、ぼうふらは金魚のエサとしても知られているんですよ。
ご丁寧なレビューコメントもいただき、重ねて御礼申し上げます。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
ぼうふら。
あまり好かれていない生き物をモチーフに、ここまで哀歓を歌い上げるとは。
面白かったです。
近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
花の名は百日紅(さるすべり)です^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒 さま
温かいご感想をありがとうございます。
あまり注目されないぼうふらの命に哀歓を込めて表現できたことを喜んでいただけて、とても嬉しいです。
また、近況ノートへのコメントも感謝いたします。
百日紅(さるすべり)の花のお知らせもありがとうございます。まさにドンピシャの正解でした。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
初めてでこれ…?すご!!!
短歌だけだ凄いブワッと心動かされたのに、その後のあとがきで更に強く心が揺さぶられました。
ボウフラという小さな生き物の生き様をみたような、そんな気がしました
作者からの返信
テマキズシ さま
温かく力強いご感想をありがとうございます。
初めての短歌でそこまで心を動かしていただけたこと、またあとがきまでお読みいただき深く感じ取ってくださったことに感激しております。
ボウフラの小さな命の生き様を感じていただけたのはとても嬉しいです。
よく観察すると、とても可愛らしい存在でもあるんですよ。(笑)
お返事が遅くなり申し訳ございませんでした。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
こんにちは。
ぽうふら君の短歌、切なくて命の輝きが伝わって来ますね。
言葉の表現や響きも美しいです。
拝読させて頂きありがとうございました。
作者からの返信
夢月みつき さま
こんばんは。
温かいご感想をいただき、ありがとうございます。
ぽうふら君の短歌から命の輝きを感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
言葉の響きや表現にも目を留めていただき、心より感謝申し上げます。
拝読していただき、ありがとうございました。
お返事が遅くなり、申し訳ございませんでした。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
どんな生物にも生きることに対して自分が脇役だなんて思ってませんよね……。
「自分が1人の主人公として生きている」ってのは関係なく存在する感情だと考えてしまいました。
虫だろうと生物として生まれたから必死に生きてきた……。
やっぱ現実も面白く、儚く、美しく、怖い。そう思いました。
作者からの返信
アレクサンドル さま
深く心に響くご感想をありがとうございます。
どんな生き物も、自分が主人公であることを信じて必死に生きている——その普遍的な生命の輝きを感じていただけて嬉しいです。
現実の面白さや儚さ、美しさ、そして怖さが伝わる作品作りをこれからも目指してまいります。
お返事が遅くなり申し訳ございませんでした。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
空の雲僕をさらって流れてく
夢はまだそこ水の記憶に
青空をゆく白い雲をただ見上げるばかりの虚しさ儚さに「夢はまだそこ水の記憶に」と呟く僕の夢見た未来が重なり、切なく苦しくなりました。まるで実現するかどうかもあやふやな夢だけを信じて生きている自分のようです。
でも美しい空よりも、今、此処に生きている自分自身こそ見つめるべきなのだと思います。
作者からの返信
来冬 邦子 さま
心に響くご感想をありがとうございます。
「夢はまだそこ水の記憶に」という言葉に、ご自身の夢や想いを重ねてくださり、とても嬉しく拝読しました。
儚さや切なさを感じつつも、今ここに生きている自分自身を見つめ直す、そのお気持ちの深さに感銘を受けます。
お返事が遅くなり申し訳ございませんでした。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
はじめまして
最近、見ていないボウフラ
なんというか、生きていくための
もがきが、感じられました
子どもの頃、ボウフラを眺めたことを思いだしました
限られた空間で、多くのボウフラが、身をよじっている
私は、短歌についてわかっていないので、
的外れなコメントになっていないか不安です
いろいろ考える時間をいただいたと思います。
作者からの返信
リュウ さま
初めての短歌作品にもかかわらず、温かいご感想をいただきありがとうございます。
ボウフラの「もがき」や生命の力強さを感じ取ってくださり、とても嬉しく思います。
短歌には感じ方に正解がないと思いますので、どうかご安心ください。
また、子どもの頃の思い出と重ね合わせていただけたことも、とてもありがたく受け止めています。
こちらこそ、考える時間を共有できたことに感謝いたします。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
ボウフラの視点……というのはまた斬新ですね。夏らしくも儚く、ひとつの命がそこにあることを感じさせられます。
毎日暑いですが、神崎 小太郎さんも暑さには気をつけてお過ごしくださいね❁⃘
素敵な短歌をありがとうございました。
作者からの返信
はる❀ さま
温かなお言葉をいただき、ありがとうございます。
小さな命にも物語がある——そんな思いを込めた短歌でしたので、そう感じ取っていただけてとても嬉しいです。
まだまだ暑い日が続きますので、はる❀ さまもどうぞご自愛くださいませ。
お礼が遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
ボウフラのような儚い命、悲しさを感じさせるような詩。
けど、どこか心に染み渡るような、そんな感じがしました。
美しい詩をありがとうございます。
作者からの返信
究極完全体グレート・小田氏治様
心に染みるご感想を、本当にありがとうございます。
ぼうふらのような命の儚さに、そっと寄り添っていただけたこと、詩を書いた者としてとても嬉しく思います。
その一瞬の命にも、どこか温もりを感じていただけたなら、これ以上の喜びはありません。
またお目にかかれる日を、心より楽しみにしております。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
自分も暑いのに虫のことにも目を向ける、その着眼点と感性が素晴らしいと思います。
良い歌を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
桜森よなが様
暑さ厳しい折にもかかわらず、作品に細やかなまなざしを注いでいただき、心より感謝申し上げます。
このたびは、ご丁寧なレビューまで頂戴し、重ねて御礼申し上げます。
「雲が手を振る」という一節に心を寄せていただけたこと、そして作品の中の小さく儚い命に目を留めてくださったことが、何よりの励みとなりました。
たとえ自分がボウフラであると気づいても、なお希望を持ち続ける――そんなささやかな灯火のような存在が、もし誰かの心にも届くのなら、創作者としてこれ以上の喜びはありません。
「夏の疲れが少しでも和らいだ」とのお言葉に、私自身の背中をそっと押していただいたような気持ちです。
あたたかなまなざしで読んでくださり、本当にありがとうございました。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
お邪魔します。
「霧吹きひとつ」に
ドキッとしました。
小さすぎるけれど命は命、切ないですね。
作者からの返信
葉月りり 様
お越しいただきありがとうございます。
「霧吹きひとつ」にドキッとしていただけたとのこと、とても嬉しく思います。
たとえどんなに小さくても、命には確かな重みと輝きがある――そんな思いに共鳴していただけたこと、心から感謝いたします。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
ふとした午後、ペットボトルの水を口に含みながら読み始めたこの短歌――気づけば私も「ぼうふら君」と一緒に、小さな水たまりから空を見上げていました。カラスに驚いて濡れ葉に隠れたあの一瞬、なんとも言えぬ切なさが胸に残ります。儚い命の記憶が、透明なしずくの詩となって心に染み込んでくるようでした。
作者からの返信
悠鬼よう子@カクヨム短歌賞に応募中 様
なんて繊細で情感あふれるご感想をお寄せくださったのでしょう。
「ぼうふら君」と共に水たまりから空を見上げ、あの一瞬の切なさまで感じ取っていただけたことに、胸が熱くなりました。
透明なしずくのように、そっと心に届く詩であれたなら、それ以上の喜びはありません。心から、ありがとうございます。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
読み終わってほうっと息をつく美しさ。
良いものを読ませていただきました……!
作者からの返信
mahipipa 様
心温まるご感想を、本当にありがとうございます。
「ほうっと息をつく美しさ」と感じていただけたことが、何よりの励みになります。
寂しげに空を見上げるぼうふら君の気持ちに、そっと寄り添っていただけたのなら幸いです。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
AI作品ちゃいますか?
作者からの返信
浅野エミイ さまへ
ありがとうございます。そう感じていただけたこと、むしろ光栄です。
初めての短歌創作でしたが、AIと見まごうほどの完成度を目指し、一首一首に心を込めて丁寧に詠みました。これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
神崎小太郎 様
はじめまして。
天音空と申します。
フォローを頂きまして、ありがとうございます。
宜しければ、時々は短歌や小説を読みにいらして下さい。
神崎様の歌は、儚くも力強い命の視点に心を打たれました。ぼうふらという存在を通して、生と死、夢と希望が繊細に描かれていて、読むうちに自然と胸が締めつけられます。とくに「光の針が 羽根を貫く」は痛みと美しさが同居していて印象的でした。短歌で綴る生命の記憶に、静かな余韻が残ります。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空 さまへ
はじめまして。ご丁寧なご挨拶と、過分なお言葉を頂きまして、心より感謝申し上げます。
拙い短歌に込めた想いに、こうして真摯に向き合ってくださったこと、そして「ぼうふら」という小さな命に宿る光と影を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく、胸が温かくなりました。
「光の針が 羽根を貫く」に触れていただけたことも、特別な喜びです。あの一首には、儚い命が空へ羽ばたく瞬間の痛みと希望を重ねました。天音様のご感想から、その想いが静かに届いたことを感じております。
これからも、ささやかな命の声をすくいあげられるような詩を紡いでまいります。もしお時間が許す折には、また作品にお立ち寄りいただけましたら幸いです。
天音様の作品にもぜひ触れさせていただきたく思っております。今後のご創作のご発展を、心よりお祈り申し上げます。
神崎小太郎
全一話 しずくの詩(うた)への応援コメント
生まれる以前から、まるで水たまりが主人公のようで。
でも、次第にそれはぼうふらの生前の記憶だと気づく。
そして生まれた命は、願いの成就によって羽ばたいていく。
連作の短歌とは、また面白いです!
そして読後、それは確信になりました。
作者からの返信
西之園上実 さま
こちらにもご丁寧なご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
「まるで水たまりが主人公のようで」との冒頭のお言葉に、作品の核心をすくい取っていただいたようで、胸が熱くなりました。
ぼうふらの生前の記憶という発想に気づいていただけたこと、そして「願いの成就によって羽ばたいていく」という読解に至ってくださったこと、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
また、連作短歌という形式にも注目していただき、「読後、それは確信になりました」とのお言葉を頂けたこと、大変光栄です。形式と内容が響き合うよう心を砕いた部分でしたので、その響きを受け取っていただけたことに深く感謝いたします。
ご返信が遅くなりましたこと、心よりお詫び申し上げます。
いただいたお言葉の一つひとつが、今後の創作の糧となっております。改めて、温かなまなざしに感謝申し上げます。