才能は生ものへの応援コメント
おお、小田さん、これとてもよいじゃないですか。ラブコメ書いてる人の文章と思われませんねw
まだ1話のエッセイに★45とはお見事です。
それも心を打つからこそでしょう。
わたくしも、たまにはラブコメ書いて、幅を広げてみようかな?
よいエッセイだと思いますので、お星さまもパラパラしておきます。
続きが出たらまた読みにきますよ。
それでは。
作者からの返信
小田島匠様、コメントありがとうございます。
こちらのエッセイまで読んでくださり、感無量でございます( ;∀;)
この作品は他の方が素敵なエッセイとか詩を書いているのを見て、自分にも書けるんじゃないかという無謀なチャレンジから生まれた作品となってます(笑)
投稿した当初はそこそこ読まれたらいいなーぐらいに思っていたのですが、こうして多くの方に読んで評価までして頂けて、本当に嬉しく思います(´;ω;`)
ラブコメは参入のハードルは低いと思うので、機会があれば書いてみるのもいいかもしれませんね(*'ω'*)
短編とかでもいいので、ちょっとやってみると案外面白かったりしますよ( ̄▽ ̄)
才能は生ものへの応援コメント
究極完全体グレート・小田氏治様。お邪魔します。
このお話し、すごく納得です。水は流れていてこそ水の意味があるんですね。
私も何度もカクヨムやめようと思いました。実際一度、旧ペンネームの時、私がSNSでいかがわしい発言をしているという根拠のない理由で、ある人からブロックされました(私は無実です)それでカクヨムを離れたことあります。やめてみると、自分が自分でないみたいで苦しかったです。やっぱり書いていないとだめですね。(枯れてしまったら仕方ないけど)
私の作品「まんぼお」にレビューコメントを下さりありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。
作者からの返信
ふみその礼様、コメントありがとうございます。
こちらこそ、わざわざこちらまで読みに来てくださって、とても嬉しく思います( ;∀;)
なるほど、過去にそういった辛い経験がおありだったのですね。私もふみその礼様と同じ様に、何度もカクヨムをやめようと思った経験があります。私の場合は冤罪でカクヨムから警告を受けて、それでアカウントが消えることになったというものですが。
ですが、やめようと思うたびに、なんとかこうして復活をし続けてきました。自分には小説を書き続けることが一番なんだと何度も思ったからです。そういう想いをこの作品には込めて書かせて頂きました。
作品を読んでくださり、★まで頂けて本当にありがたいです。ありがとうございましたm(__)m