◆ 登場人物紹介 一章への応援コメント
イーリス先輩、元気にしてるだろうか
作者からの返信
現実世界で元気にやっていると思います!
プロローグだけの登場にするには惜しいキャラではありますね。
改めまして、一章の最後までご一読くださり、誠にありがとうございました。
そして素敵なレビューまでいただいてしまい、とても光栄に存じます。
後ほど、アゲハチョウ様の作品にも伺わせていただきますね!
編集済
第16話 暗闇の中でへの応援コメント
本当に邪念ごと浄化するとは思えない。
多分、そんな奴じゃないし、本当は優しい娘だよミレイちゃんは……
作者からの返信
仲は深まってきましたが、一定の距離は保たないといけませんね。
彼女が優しいのは確かですが、変な目で見てしまえば手痛い反撃を食らうと思います(笑)
第9話 正体不明の力への応援コメント
対応したのがソフィーみたいなマトモな大人で本当に良かった。
作者からの返信
そうですね! ソフィーは人格者であり、二人にとっては頼れるお姉さんです。
今後も何度も手助けしてくれる、とても重要な人物です!
編集済
第100話 雨と涙への応援コメント
こんにちは。
やはりキョウヤとミレイの立場だと、そこまでショックは大きくなさそうで安心しました。ただ、クロエは可哀想ですね。。。出会いはかけがえのないもの、というセリフからもあるように、帰ってしまうとそれらすべてが失われるのも同然ですからね。
この辺りの状況や心理は、三人の未来をほのかに暗示しているようにも見え、しっかり心に留めておきたいなと思います。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ご推察の通り、キョウヤとミレイにはそこまで痛手ではありませんでした! 本当に傷付いているのはクロエ一人ですね。
言い方はアレですが、他の多くの転生者と同じように、何も知らないまま命を落として帰っていれば悩まずに済んだかもしれません。この世界で恵まれたからこそ生まれた苦悩です。
物語の結末、三人の未来については既に固まっているのですが、この場面のやり取りは覚えておいていただけると嬉しいです!
次回は絶望の淵に立たされたクロエが主役の回です。彼女が何を思うのか、どうぞご期待ください!
第99話 失われた選択肢への応援コメント
こんにちは。
世界の仕組みが明らかになる回でしたね。元の世界に帰る方法は、この世界における死。しかも戻れたとしても記憶は消える、と。この条件は、紛れもなく今後の展開に大きく影響してきそうですね・・・! ただ、女神は「思います」と濁していただけに、何かしら抜け道はあるかも?
それでも現時点では、突きつけられた現実は残酷ですね。ただ、キョウヤとミレイについては、この世界で第二の人生を歩み始めている感があり、そこまでショックを受けるかな? という気もしました。
クロエについては、どうなんでしょう。帰りたい帰りたくない云々より、記憶の有無を重視しそうでもありますし。。。
何にせよ、次回を楽しみにいたします!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
残酷な現実を突きつけるというのが、女神との邂逅でやりたかったことの一つでした。
神が無責任であるということ、転生が都合の良いものではないということ、これらは物語を描くに当たって強調したかったところですね。
世界の仕組みはまだ秘密があるのですが、とりあえずキョウヤとミレイが元の世界に帰る方法は潰えました。
それぞれの思いについては、色々と鋭いところを突かれております。彼らがどのように考えているのかは、次回で答え合わせできるはずです。
三人がどのような選択をするのか、見届けていただければと思います!
第120話 新たな始まりへの応援コメント
四章の締めにふさわしい、優しさと希望に満ちた一話でした。
キョウヤ・ミレイ・クロエの三人が並んだ瞬間、
「ここからまた新しい物語が始まるんだ」と自然に感じられました。
次章が重要になるというお言葉、楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四章の最後までお付き合いいただけたこと、深くお礼申し上げます。
色々と辛い出来事があった章でしたが、なんとか綺麗に収めることができました。
クロエが仲間に加わり、これまで以上に賑やかな冒険をお届けできるかと思います。
次章は物語全体を通して一つの山場が待ち受けておりますので、お楽しみいただければ幸いです!
第120話 新たな始まりへの応援コメント
四章の完結、おめでとうございます♪
キョウヤの能力が色々分かったり、リリアたちとの激しい闘いがあったり、そしてミレイとの仲も深まった章でした。
お話をまとめる時って、結構労力いりますよね。
今まで書いてきたことの辻褄があってるか確認したり、次への繋がりとかを考えたりもしますし。
実生活も、何かといそがしかったりもしますからね(^^;
無理なく、なさってくださいね。のんびり待っております🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四章の最後までお付き合いいただけたこと、深くお礼申し上げます。
キョウヤの闇とリリアたちの件と不安は残っていますが、ひとまず区切りはつけられました。
ミレイとの距離はかなり近くなってきましたね。そろそろ新たな動きがあっても良いかもしれません(笑)
仰る通り、物語の結びは特に難しく感じています。
結末を頭の中で描いていても、実際に書き起こしていると恐ろしい勢いで時間が溶けていきますね。
章ごとに起承転結を意識していますが、最終話は毎回苦労している気がします。
生活の方も環境の変化がありましたが、少しずつ慣れてきてはいます。
趣味の範囲とはいえ、足を運んでくださる方のためにも、しっかりと物語をお届けできればと思います。
改めまして、いつもありがとうございます!
第98話 顕現する女神への応援コメント
こんにちは。
前回のお話で不穏な空気を感じて警戒していたのですが、現れた女神の口調にずっこけそうになりました(もちろん良い意味で)。
こういったギャップの演出は扱いが難しいとは思いますが、女神に関しては自然に受け入れることができました。
その口調とは裏腹に、非常に重要なことを話していますね。世界観に深く関わる情報が次々と出てきているだけに、次のお話も楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ここは意表を突きたかった場面の一つです。見事に決まったようで何よりです(笑)
女神といえば私の中では慇懃無礼なイメージが強いですが、そこに少し手を加えてみた結果でした!
いい加減な女神ですが、彼女が出てきたおかげでようやく世界の情報に触れることができました。
次回も重要な話が続きます。というより、次回こそが本番かもしれません。どうぞご期待ください!
第119話 部屋の中でへの応援コメント
ついに最新話に追いつきました(っ ॑꒳ ॑c)
闇の力が徐々に強まっているようですが、平常時には影響とか出てきそうで心配ですね(´-ω-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして最新話までお目通しいただけたこと、重ねてお礼申し上げます!
今は小康状態ですが、キョウヤはあまり良くない状況にありますね。仲間に恵まれたのが救いでしょうか。
物語の主人公として、彼には今後も苦難に立ち向かってもらおうと思います(笑)
第97話 女神の手がかりへの応援コメント
こんにちは。
前回に引き続き三人のやりとりが微笑ましく、楽しく読み進めることができました。
日常回の延長にも感じましたが、不穏な描写もチラホラありますね。
特に女神に関しては思わせぶりで、今後のストーリーに関わってきそうな印象を受けました。これからどのように関わっていくのか、とても楽しみな展開です。続きも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ここは戦闘と会話のどちらに焦点を当てるか迷いましたが、後者を選びました。
キョウヤとクロエのゲーム時代の出来事、あまり詳しく触れていなかったので良い機会でしたね。
女神はついては次回、次々回に詰め込みました。仰る通り、物語の根幹をなすものの一つです!
そして、この後の出来事はキョウヤたちの生き方に大きな影響を与えることになります。
四章の日常回は本当にこれで終わりです。ここからシリアス注意報です(笑)
第96話 騒がしい朝への応援コメント
こんにちは。
三人の生活がコメディタッチで大変面白かったです。
それから冒険も始まりましたね。一時的かもしれませんが、とても良いパーティですね。連携という意味でも、相性という意味でも、しばらく見ていたいと思いました。
新たなダンジョンで何が起こるのか、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
やっぱりお約束も必要かと思い取り入れてみました。最近、キョウヤの被害が増えている気がします(苦笑)
この三人だけで戦うのはフリーダムに一時加入した直後以来ですね。クロエがしっかり成長しているところが描けたのは良かったです。
次の会話パートを挟んだ後は一気に物語が動きます。どのような展開になるのか、お楽しみいただければ幸いです!
第95話 明日に向けてへの応援コメント
こんにちは。
転生者三人での話となり、少しずつ世界の核心に迫ってる感がありますね。
ラージュとの確執や、魔女に埋め込まれた力など、これから少しずつ回収されていきそうで楽しみです。
日常回が続き微笑ましいのですが、嵐の前の……ですかね。
次もまた楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
クロエが加わったことで、欠けていたピースが揃ってきた感じですね。ラージュと魔女の件も後半でしっかり回収していきます!
日常回が続いているのは、大体お察しの通りです。シリアスを挟まなければ死んでしまうので(笑)
この先は四章の一つの山場で、描きたかった内容が凝縮されています。何が待ち受けているのか、どうぞご期待ください!
第94話 誤解と密談への応援コメント
こんにちは。
転生者としての話題について、興味深かったです。クロエは特に印象的な出来事があったわけでもなく、この世界にやって来たのが気になるところです。どういった法則性があるのかはわからないですが、重要そうな情報ですね。
それからクロエのスタンスについても興味深かったです。キョウヤの帰還について手助けを申し出ていますが、彼女自身はどうなのだろう、と。
元の世界に関する言及や別れの匂わせなど、少しずつ佳境に向かっている感があります。次もまた楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
クロエがこの世界にやってきた理由、とても鋭いところを突いています!
命を落としてもいないし、既にゲームを休止しているのに、なぜキョウヤやミレイと同じように転生しているのか?
これについては数話後、キョウヤがモノローグで言及しています。敵側のラージュやシルヴァンを含めて法則性があります。
それからクロエのスタンスにも後ほど触れますが、彼女は二章でキョウヤと出会った時点から結構複雑な思いを抱えています。
本作は地の文でクロエの内面を描写しない(そもそもキョウヤ、ミレイ視点以外は心情描写を一切入れない)ので、ちゃんとお伝えできるか心配ではありますね……。
ちなみに四章は一部重要な事実を開示しますが、物語としては起承転結でいえば、まだ承の段階です。
五章、六章に描きたい場面が山ほど控えているので、この章は繋ぎに滅茶苦茶困って執筆が滞っていたりします(苦笑)
第93話 戸惑う後輩への応援コメント
こんにちは。
フリーダムの人たちは、光の剣とはまた違ったベクトルで良い人たちですね。
彼らとのやりとりにほっこりしました。そしていちいちクロエの反応が可愛らしい
!
ラストのクロエの反応はごく真っ当ですね。ミレイは真面目ではあるのですが、少しズレているところがまた面白いです。
これからクロエは何を見せつけられるのか、楽しみにしております!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
久々に和気あいあいとした場面を描くことができました。フリーダムは本当に良い人たちの集まりです。
リベルとかはスピンオフの主人公やれそうなタイプです。現状予定はありませんが(笑)
クロエの反応にも触れていただき、ありがとうございます! 自分で書いている時は、ちょっとあざといような気もしていましたが、どうなんでしょうね(苦笑)
ミレイはまあ……ズレてます。クロエ次第では修羅場になりそうなところでしたが、彼女が控えめな性格なのが幸いしています。
何を見せつけられるのでしょう……? わざわざ家に誘った理由は次回触れていきます!
第92話 巡り巡ってへの応援コメント
こんにちは。
良い日常回で、ほっこりとしながら読むことができました。
フリーダムとの再会も良かったです。何だか久しぶりな感じがします。
特にお気に入りだったクロエの再登場も嬉しいですね。滑って恥ずかしがる姿がまた可愛らしいw これからどのような展開になるのか楽しみです!
魔女の攻撃についても、今のところ悪さをしていないようですが、今後どうなってしまうのか気になります。また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
フリーダムとの再会は約45話振り=ここまでの全話の半分近く空いていたので、本当に久しぶりだと思います!
クロエに関しては半分ふざけました。真面目なキャラにこういうことをやらせるのが結構好きだったりします。
本人はともかく、作品的に滑っていたらどうしようかと思っていましたので、可愛さが伝わったようで何よりです(笑)
しばらくは彼女も同行しますので、キョウヤ、ミレイとのやり取りもお楽しみください!
第91話 残された闇への応援コメント
こんにちは。
前回の魔女のセリフから想像していた内容より、キョウヤは平気そうで安心しました。ただ、ハッタリとも思えないので、これから大変なことに発展しそうでハラハラしますね。魔女の目的や正体についても気になるところなので、また楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
魔女からしてみれば、キョウヤが元気なのは意外かもしれませんね。
もちろんハッタリではなく、この件は尾を引くことになります。
ひとまず無事(?)に調査を終えたので、次回は息抜きの日常回となります。
ここから四章のもう一つの目的に向かって進んでいきますが、魔女も後半で再登場しますので、お待ちいただければと思います!
第101話 ラピスラズリへの応援コメント
クロエさん、ちゃんと元の世界に戻れるといいですね(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
覚悟さえあれば戻れはするのですが、今の状況では難しいんですよね……。
彼女が最終的にどのような選択をするかは一つの主題となります!
第119話 部屋の中でへの応援コメント
ちゃんと意識が戻ってきて、ミレイもほっとしましたね。
でも、つい思いつめちゃうミレイの気持ちも分からなくはないかも……。
今のところ、これという対処法がないんですよね。
こうすれば闇の力を制御できる、というのが解らないから、そういうピンチに陥らないように頑張る、しかないですもんね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレイは気が気でなかったと思います。キョウヤが良くない状況に陥ったのは、これで何回目でしょうね(苦笑)
一応怒りや憎しみといった負の感情で増幅されるということだけは分かっているのですが、まだ若いキョウヤに感情が押し殺せるかというと難しいですね。
実際、前回の戦いではミレイが傷付けられたせいで、彼は切れて暴走してしまったので……。
ミレイとしてはこれ以上彼を危険な目に遭わせたくないのですが、その気持ちはキョウヤも同じで……まあ、いつも通り静かに触れ合っています(笑)
第90話 魔女は笑うへの応援コメント
こんにちは。
前回の引きから、ウンディーネの眷属的なものを想像していたのですが、見事に外れました。一癖も二癖もある魔女ですが、やはりこういう得体のしれない敵というのはワクワクしますね。
キョウヤは何かの攻撃を受けてヤバそうですね。いったいどうなるのか、次回も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
丁度この頃にシルフの短編を書いていたので、精霊の話を書きたい欲はありました。
が、四章はこの魔女の件ともう一つ問題があって、ごちゃごちゃしてしまうので封印しています(笑)
シルヴァンはあっさり退場してしまいましたが、それと比べると彼女は結構やばめの敵です。次に登場する際に名前も明かされますので、どうぞご期待ください。
キョウヤは罠にかかってしまったのですが、とりあえずは小康状態です。その辺の説明は次回に入れています!
第89話 水と祈りへの応援コメント
こんにちは。
漫画などでよくある服を溶かす系のスライムかと思いましたが、そうではなかったですねw
ミレイは力量だけでなく、口も達者になった感があります。思わず「いうねえ」と笑ってしまったり、逆にキョウヤから反撃されたりと、楽しく読むことができました。
また最後に何かが出てきましたね。失踪事件に関わりがありそうですし、次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
私も書いている時はそんなことを考えていました。正直、溶かしたかったです。
なんか調子に乗っているので、もっと恥ずかしい目に遭っても良かったと思います(笑)
ただ、この後にシリアスが控えているので断念しました。残念!
需要があるかは分かりませんが、機会があればそういうシーンも取り入れたいですね。
キョウヤも珍しく反撃できました。直後に手痛い一撃を食らってしまいましたが……(苦笑)
次回は一転して真面目な話になります。よろしくお願いします!
第88話 実地調査への応援コメント
こんにちは。
キョウヤとしてはつらい経験をしているだけに、無茶なことはしたくないですよね。
それでもミレイに押し切られるあたり、二人の将来の立場が見えてきそうです笑
さて、いよいよ次回から本格的な攻略になりそうですね。色々と謎が提示されているので、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
キョウヤの考え方が一般的で、ミレイの方は正義感が強すぎるかもしれません。
このままではキョウヤが振り回される未来が見えますね。ミレイにも譲歩することを覚えてほしいものです(笑)
そんな彼女ですが、次回の戦闘ではちょっとした不運(?)に見舞われるかもしれません。奥に何が待ち受けているのか、ご期待ください!
第87話 地底湖の噂への応援コメント
こんにちは。
冒険心をくすぐる噂話ですが、失踪事件を絡めることでより気になってきますね。
こちらも気になりますが、精霊は伝説の存在に過ぎない、というゲームとの違いも気になりましたね。フレーバーテキストなのかはわかりませんが、こういった違いの描写も個人的に好きです。
それでは、引き続き楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
メタ的な話になるのですが、精霊のような特別な存在を認識できるのは、ゲームにおけるプレイヤーが主人公だからこそというのもあると思っています。
なので、世間(悪く言えばモブ)からすれば伝説にすぎないということになります。誰でも交流できたら精霊さんの心労が絶えなさそうですし(笑)
実際に存在しているかどうかは、神のみぞ知るといったところですね。
ゲームに存在したNPCが見当たらないと序盤で言及しているので、色々と勝手が違う世界であることは確かです!
第96話 騒がしい朝への応援コメント
唇が当たっ……とかなかったですね( ᷄ᾥ ᷅ )チッ笑
3人は攻撃系ですが、連携が取れているから結構バランスいい感じですかね。今回だけのパーティというのはもったいない気もします|ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はなかったですね。でも、いつか触れ合う時が来るかもしれません。
とても大事なイベントだと思うので、しっかりとした空気を作った上で描きたいところです(笑)
パーティのバランスは悪くない感じです。ずっと二人でやってきたので、そろそろ正式な仲間が加入しても良い頃合いではありますね!
第85話 導きの光への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんの件について、良い方向に解決して良かったです!
思えばつらいこともたくさんありましたが、これを乗り越えてしあわせに、また強くなってほしいですね。
そして気づけば三章も終わり。一区切りはつきましたが、まだまだ不穏な空気が漂い先が気になります。
引き続き、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
三章まで読み進めてくださったこと、心よりお礼申し上げます。
この章は災難続きでとにかく忙しい日々でした。もう少し日常回も取り入れるべきだったと反省しております(汗)
フィノアは改めて自分の道を歩き始めました。いつか凛々しく成長した彼女の姿をお見せできればと思っています!
色々と散らかした状態で幕を引いてしまったので、王都後編となる四章で一部は回収したいところです。
沢山のコメントをいただけて励みになっています。引き続き、よろしくお願いいたします!
第84話 明暗の行く末への応援コメント
こんにちは。
ラージュ、久しぶりの登場ですね。
キョウヤとはあちらの世界で因縁がありますし、これからどのように展開していくのか楽しみです。
また、光の剣サイドで不穏な未来を匂わせましたね。
さらに「同じ気」という表現も気になりました。
これが具体的に何を指し、どのような意味なのか、明かされるのを楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
シルヴァンが暴れていたせいで放置されていたラージュですが、ちゃんと記憶に残していただけていてホッとしました。
四章では彼もしっかりと動きますので、再登場をお待ちください!
光の剣の件はかなり引っ張ります。作者としても早く描きたくてウズウズしています(笑)
ある程度は仄めかしていきますが、答え合わせは当分先になりますので、色々と予想しながら読み進めていただければと思います。
第83話 日常への回帰への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんの件、無事に解決したようで良かったです。
友だちになってほしいというのはキョウヤらしいですね。彼の優しさが伝わってきます。
これまで抱えていた問題は解決しましたが、同時に新たな謎や伏線があり、それが今後どのように展開されていくのか楽しみです。
また楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
キョウヤは対人関係には慣れてきてはいますが、不器用なところは変わっていませんね。
多分、こういう機会がなければ口に出せなかった言葉だと思います(笑)
色々ありましたが、ひとまず目の前の問題は片が付きました。三章も残り僅かとなります。
次回は新キャラが登場しますが、四章に大きく関わってくる人物となります。
今後は少しずつ世界の謎にも触れていきますので、ご期待いただければと思います!
第82話 誤りへの応援コメント
こんにちは。
シルヴァンが最期を迎えてしまいましたね。
正直、ただただ憎らしかった敵ではありますが、こういった最期を迎えてしまうと何とも言えない思いが湧いてきます。
これは彼の過去についてしっかり描写した結果であり、ただの名付きのモブではないという証左だと思います。こういった積み重ねが作品に深みをもたらすのだと勉強になりました。
それからミレイのセリフの空気感というか、雰囲気に意外性を感じました。
読者視点ではセリフにルビが振ってあるため、そのセリフの意味が強調され伝わっていますが、キョウヤの反応を見る限り、意外に思いつつも単に「ちゃんと対処しないと」的な意味に捉えているだけなのかな、と思いました。
何にせよ、また楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
シルヴァンの結末は最初から決めていましたが、後味はあまり良くなかったかもしれません。
ネームドの悪役に関しては、ただ主人公を引き立てるだけの舞台装置にはしたくないので、それぞれ背景を考えています。
ただ、共感しやすい主人公サイドと違い「悪」を強調しなければならないので、血の通った人物を描くのは本当に難しいですね。
私も色んな作品を拝読して勉強させていただいていますが、もっと精進しなければならないと思っています。
ミレイの思わぬ冷酷な雰囲気についても、しっかり伝わったようで何よりです。
ちょっとここでは彼女の心情には触れられませんが、ちゃんとした理由はあります。
「殺らないと」の意味は……すみません、実はそこまで深く考えていませんでした(苦笑) 確かにこれではキョウヤには明確に伝わっていませんね。
私にとっても新たな気付きになりました。深いところまで読み取ってくださり、ありがとうございます!
第81話 闇対闇への応援コメント
こんにちは。
ついに決着がつきましたね!(まだ安心しきれませんが)
これまでの小物ムーブに相応しいやられっぷりでした。
フィノアさんも、こんな男に弄ばれていたのは可哀想ですね・・・。
それを思うと、もっともっと痛めつけてほしいという思いが湧いてきたり笑
一応の決着はつきましたが、これからどうなるかも気になります。
また楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
初登場時にコメントいただいた通り、やっぱりシルヴァン本人は雑魚でした。
余裕がなくなると暴言を撒き散らすのが最高に小物っぽくて、なんだかんだで動かすのは楽しかったです(笑)
フィノアのことを考えると、確かにこの程度では気が済まないところはあります。もっと痛めつけられて然るべきだと私も思っています。
ただ、キョウヤやミレイには安易に暴力を振るわせたくないというのが根本にありまして、その辺りの塩梅は難しいところですね。もちろん、必要があればやるしかないのですが……。
とりあえず、次回でシルヴァンの問題は片が付きます。どのような結末を迎えるのか、見届けていただければ幸いです!
第117話 ただ一つの願いへの応援コメント
キョウヤくん、一応認識はできてるんですね(・・)
それぞれの名前をちゃんと呼べてますもんね。
マリウスさん大活躍でしたし、リベルもカッコよかったです✨
頼れるお兄さんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に自我を失っているというわけではなく、衝動が抑えられないような状態ですね。
そのため標的のクラウザたちを執拗に狙っていますし、妨害するリベルまで敵だと認識してしまっている感じです……。
リベルとマリウスの活躍、久しぶりに描けた気がします。見返したら別行動して10話近く空いているんですよね。
ずっと戦闘続きでしたが、ようやく一段落しそうでホッとしています(苦笑)
第80話 表と裏への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんとミレイの戦いについて、ハラハラしながら読ませて頂きました。
とりあえずはこれで一件落着、というところでしょうか。
まだフィノアさんとキョウヤは話していませんが、この状態ならば以前よりも良い結果になりそうですが、果たして。
そして気になるのが、やはりキョウヤとシルヴァンの戦いですね!
こちらも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
とりあえず、フィノアは無事に救われたといっても良さそうです。
殴り合って(魔法ですが)気持ちを吐露した結果、なんとか自我を取り戻せました。
散々引っ張っておいてあっさり気味かな? とは思いますが、今回はミレイが頑張ったということで(笑)
あとはキョウヤと話さないといけないのですが……そうですね、シルヴァン君が残っていますね。
次回はそちらに焦点を当てていきますが、彼の真の実力はいかほどなのか? ご期待ください!
第79話 宿敵への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんとシルヴァンが一緒にいたのは、そういうわけだったんですね。。。
行動やセリフ回しから、とにかくシルヴァンをこてんぱんにぶっ飛ばしてほしいという思いが強く湧きます! 本当に良い悪役ですね!
それでは、次回も楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
定番の洗脳でした。闇堕ち寸前だったフィノアにとっては予定調和だったかもしれません。
シルヴァンはとにかく嫌悪感が第一というキャラ付けをしています。作中に登場する悪役は、それぞれ悪に染まる動機や信条のようなものが存在します。
が、彼についてはあまりにも汚い一面ばかり覗かせているので、同情の余地はないかもしれませんね(苦笑)
第78話 恐怖の霊園への応援コメント
こんにちは。
ついにフィノアと再会ですが、さらにシルヴァンもいたことで大きな引きになっていますね!
どうしてこの場にいるのか、そして何をしているのか。
次回も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
三章も最終局面に入りました。シルヴァンとの対決は避けられそうにありませんね。
この迷宮は彼のお気に入りでした。アンデッドを使役する陰湿な男にはうってつけの場所です(笑)
フィノアが敵の居場所を知り得た理由はすぐに明らかになりますが、彼女の様子からして色々と良くない状況であることは確かです。
第77話 少女の軌跡への応援コメント
こんにちは。
ミレイに対する周囲の変化が興味深かったです。この世界における彼女の力の重要性というか、偉大さというのでしょうか。そういったものが感じられました。
力によって色々と便利になったはいいですが、ミレイにしてみれば少し生きづらくなった感もありますね。これからキョウヤとミレイが立場の違いに悩みそうな展開もありそうかも? と思いました。
ストーリーとは関係ないですが、キョウヤの「アイドルとファン」という評に笑ってしまいました。シリアスに片足を突っ込みかけていますが、こういった描写に癒やされます。
それでは、また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
たった一日でミレイの扱いは大きく変わってしまいました。
実力はともかく地位はアインスらと大差ないほど急上昇してしまい、16歳の少女には少し重いかなぁとも思っています。
とはいえ彼女は吹っ切れているので、今のところは特に問題はなさそうですね。王宮や衛兵と直接やり取りするのは、今後は彼女の役目になりそうですが(笑)
立場の違いに悩む二人……アリですね! 何か良さそうなエピソードが思い浮かびそうです!
現代人らしい表現を使えるのは転生モノならではですね~。
キョウヤ視点の時の地の文、とにかく硬い印象があるので、こういう何気ない描写も時折取り入れていきたいと思っています!
第116話 狂気への応援コメント
きょ、キョウヤくんが大変なことになってしまいました((((;゚Д゚))))
でも、そもそもリリアがコントロールできるようなものでもなかったのかもしれないですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今まで強い感情を抑えていたのですが、ミレイのピンチを目にして爆発してしまいました……!
キョウヤの身体は事故物件(苦笑)なので、操れないのは当然と言えば当然なのかもしれません。
一応、ラージュは彼が闇を抱えていることを知っていましたが、大して重要ではないと思っていてリリアに共有していませんでした。
元々備わっていた力と、リリアが埋め込んだ力。その相乗効果のようなものですね。
第75話 最高の相棒への応援コメント
こんにちは。
二人の好感度はもうカンストしているのでは?と思ってしまいますねw
このままエンディングに突入するのではと一瞬思いましたが、まだまだ解決していない問題が山積しているのを思いだしました。
次もまた読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
すみません……なんか馴れ合っていますが、まだ何も解決していないんです。不運が続いていたので、少しだけ休ませてあげたくて、つい筆が乗ってしまいました……!
確かにエンディングに入ってもおかしくはない雰囲気ですね! でも、ここで終えたら打ち切りエンドになってしまいます(苦笑)
とりあえず、次回で行動方針が決まります。ちゃんと冒険は再開しますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!
第74話 飾らない想いへの応援コメント
こんにちは。
みんなの頑張りが報われて本当に良かったです!
ストーリーとは別に、監獄の描写についても興味深かったです。多くの人が魔法を使えるなら、たしかに作中で描かれているような仕組みが必要ですよね。この辺りの描写もしっかりとした世界観の演出に繋がっていると思いました。
次もまた楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
監獄の仕組みは頭を捻った結果、あのような形に落ち着きました。
牢に強力な結界とかも考えたのですが、明らかにコスパが悪いんですよね。この世界、結構治安が悪いですし(笑)
だったら最初から無力化すれば良いという結論に至りました。こういう細かい設定に触れていただけるのは嬉しいです!
皆の尽力で、無事にキョウヤは復活できました。ちょっと甘い時間を挟んだ後、次の目標に向けて動き始めます!
編集済
第85話 導きの光への応援コメント
第三章まで拝読いたしましたので、コメントを失礼いたします。
緊張しながら読み進めていました。
戦闘が終わったらと思ったらまた戦闘。その中で敵の一人が退場したかと思えば、また新たな敵の姿がちらりと覗え、先の読めない展開に第四章が今からどきどきです。
敵側にも動きのあった第三章ですが、《光の剣》の皆さんやソフィーさんとの再会、そしてフィノアちゃんとの再会と、キョウヤくんやミレイちゃんの周りにも変化があった章だったなと思います。
出会いや再会を得て、二人を取り巻く世界がより広がったように感じました。
その中で特に印象的だったのが、ミレイちゃんが人前で光の力を見せた場面です。キョウヤくんを助けるために自ら動く。そこに彼女の成長を感じ、かっこいいなと胸にじーんときました。
出会いや再会を得て、世界が広がると同時に深まる二人の関係性も素敵だなと思います。
第四章も引き続き追わせていただきます!
敵の動きが気になりつつも、キョウヤくんとミレイちゃんの二人には、まずはようやく戻ってきた日常でのんびりして欲しいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三章まで読み進めていただけて、感激で天井を突き抜ける勢いです!
この章は本当に次から次へと災難が降りかかってきて、とても忙しい日々だったと感じています。
敵対勢力はようやく一人消えましたが、また新たな影が動き始めました。彼らの存在が次章への期待に繋がっていれば幸いです!
ソフィーやフィノアとの再会、そして光の剣との出会いは、キョウヤとミレイを更に成長させる機会になりました。
それぞれの意思を持って動く彼らとの関わりによって、世界が広がるように映ったのでしたら、とても喜ばしいことです。
そして光の力を示す場面は、三章の最大の山場でしたね。護られることが多かったミレイが、自ら動く覚悟を示した瞬間でした。
彼女については、可愛さとかっこよさを両立したヒロインを目指しています。
ですので、あのシーンを印象に残せたというのは、作者冥利に尽きるというものです!
キョウヤとの関係もかなり深まってきました。今後も少しずつ甘いやり取りを取り入れていきたいと思います(笑)
幕間ではありますが、キョウヤとミレイは穏やかな日々を過ごしていることでしょう。
四章では敵対勢力との対峙もありますが、それとは別に少しだけ世界の謎に迫っていきます。
温かい感想に沢山元気をいただきました。改めて感謝を申し上げます!
引き続き、よろしくお願いいたします!
第73話 祝福を受けし者への応援コメント
こんにちは。
ミレイの覚悟、頑張りが描かれた素晴らしい回でした。
展開としてもこれまでの鬱屈したものを吹き飛ばすような爽快感があり、胸がすくような感覚です。
また、光の剣の強さについても、戦闘面とは違う部分で描かれたことにも、キャラを引き立てる上で良かったと思います。強かさ、という表現がピッタリに感じます。一段とアインスらの底知れなさが伝わってきました。
また、ソフィーさんが一晩でやってくれました的な行動も良く、これまでの集大成的なものを感じて胸が熱くなりました。
まだ完全に解決したわけではないですが、キョウヤ、良かったですね嬉涙
次もまた楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
これまで誰かに頼りがちだったミレイが、自らの意志で歩み始める転機となりました!
光の剣の別の一面の強さもお伝えできたようで、とても嬉しく思います。
リーゼはいつも通りですが、ド真面目なアインスに、大人っぽいマリー辺りは特に強調したかったところです。フリードだけは全然喋らないので、ごめんなさい(苦笑)
ソフィーもしっかりと動いてくれていました。キョウヤたちが最初に知り合った彼女の活躍が存分に描けて、作者もにっこりです。
集大成という言葉、まさにその通りです。ここまでのモヤモヤしたものを吹き飛ばし、カタルシスを感じられる回にしたいと思っていました。
その関係で4000文字以上を分割できず、長いエピソードになってしまいましたが(笑)
ミレイの奮闘が長くなりましたが、次回はようやくキョウヤ視点に戻ります。この後の展開にもご期待ください!
第114話 強者と弱者への応援コメント
あれっ、なんか更新連絡見逃してました(++;
クラウザたちはなんとかできそうだぞ、と思ったところでソフィーが。
っと思いつつ次話に進みますっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ数回は変な時間に更新しているので、そのせいかと思います。申し訳ないです。
クラウザたちは当初は格上だったのですが、今のキョウヤたちにとっては雑魚に成り下がりました(苦笑)
大金を払ったのに役に立たないので、リリアがぶち切れてしまいました……。
第78話 恐怖の霊園への応援コメント
意外な登場Σ( ˙꒳˙ )
一体どういうことでしょう……謎ですね( ´ㅁ` ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
迷宮の奥地で人が二人、何も起こらないはずもなく。
というわけで、フィノアの状態はあまり良くないかもしれませんね……。
第72話 護られてへの応援コメント
こんにちは。
大変な状況ではあるものの、光の剣の方々との軽快なやりとりが程よい癒やしになっていました。
キョウヤもミレイも、良い縁に恵まれたのだなと実感します。
とりあえず解決の糸口が見えてきましたが、まだまだ安心できない状況。次もまた楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
光の剣のおかげでなんとか明るさを保っている感じですね。
軽快なやり取りがなければ、三章はひたすら陰鬱な展開が続いていたと思います。
二人とも恵まれているのは本当にその通りです。ダークサイドに堕ちているフィノアやラージュ、シルヴァンとの違いはそこにあるのかもしれません。
次回はいよいよ王城に向かうことになります。描きたいことを詰め込んだため、普段の倍ほどの長さになっています(苦笑)
どのような形で決着となるのか、お楽しみいただければ幸いです!
第71話 手段への応援コメント
こんにちは。
登場時からずっとお気に入りだったソフィーさんの出番が多く、個人的に大満足の回でした。完治してないのに働いている姿を見ると、人手不足なのかなとか単に仕事好きなのかなとか色々と想像してしまいますね。
それにしても、アインスたちはかなり上位の存在みたいですね。
彼らの具体的な過去が気になってきました。
それではまた読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ソフィーが働いているのは仕事熱心な性格によるところが大きいかもしれません。
彼女についてはまだ開示していない情報がありまして、今後も引き続き出番がありますのでご期待ください!
アインスたちは今のキョウヤにとっては雲の上の存在です。この時点ではランク7という設定ですが、あまり当てにはなりませんね。光の力を持っているということで優位性があります。
彼らの過去を明かすのは、かなり先の話になってしまいます。とにかく複雑な事情があるとしか言えません……(笑)
第70話 相棒のためにへの応援コメント
こんにちは。
タイトルもそうですが、「大切な相棒を救い出す」というミレイの心情にぐっときますね。
さて、想像していたよりもけっこう重大な事態に陥ってしまったんですね。王城に連れて行かれたということで、投獄やら処刑やらが頭をよぎってしまいます。
困難な状況ですが、二人がどのようにして乗り越えるのか楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
普段は何かと相棒に頼っていたミレイですが、彼のために必死に動いています。
キョウヤの方は完全に捕まってしまいました。予想されている通り、この時点では既に投獄されていて何もできません。主人公のはずなんですが、この扱いはどうなんでしょうね(笑)
……というわけで今度はミレイが頑張る番です。彼女がどのようにして活路を見出すのか、お楽しみください!
第69話 一難去ってへの応援コメント
こんにちは。
本当にタイトル通り、一難去って・・・ですね!
次から次へと展開する良い構成になっていると感じました。
闇魔法に関する誤解(?)でしょうか。光魔法と違って悪い意味で注目を集めてしまいますね。どのように打開するのか、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
本当に次から次へと不運が降りかかっています。
ラージュの襲撃から始まった一日ですが、まだ終わりそうにありません(苦笑)
闇の力は魔神の呪詛などと呼ばれることから、この世界では良くないものという考えが一般的になっています。
光と同じく使える人は滅多にいないので、仰る通り悪い意味で目立ってしまいます。
キョウヤも今までは慎重に動いてきたのですが、フィノアを助けるために闇魔法を乱射したところを見られてしまいました。
次回はミレイ視点で始まります。キョウヤがいなくなった後どう動くのか。彼女の奮闘にご期待ください!
第113話 瓦解への応援コメント
ラージュが退いてくれたから、ちょっと落ち着けるのかと思ったのに(^^;
リリアがお金にモノを言わせてしまいました……。
続けて更新するのは、大変ですよね。
もちろんリアルの生活の方も色々ありながらなので。。
どうぞご無理のないように(´ー`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このまま引き下がってくれれば良かったのですが、クラウザたちは本当にどうしようもない人間です(苦笑)
強い魔物を配置したり(片方はラージュですが)、リリア主導で仕込みをしていたので簡単には諦めない感じですね。彼女の方はまだまだ楽しむ余裕があるようです。
更新の件、お気遣いありがとうございます!
少し体調が悪い日が続いており、元々筆が遅いのもあって追い付いてない状態です。
無理のない範囲で更新を続けていきますので、お付き合いいただければ嬉しいです!
第68話 憎悪の矛先への応援コメント
こんにちは。
仇となる敵を倒した喜びも束の間、この展開はやはり胸にくるものがありますね。
フィノアさんの心情がわかるだけに、よりヤキモキします。
おそらくフィノアさんもキョウヤが悪くないと心のどこかでわかっているのでしょう。ただわかっていたとしても、それを受け入れるのはまた別問題ですからね。
セリフから察するにかなり自暴自棄になっている感があり、さらなる問題に発展しそうで怖いですね。。。
どのように決着するか、楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
やはり万事解決とはいきませんでした。シルヴァンという存在が現れたことで、フィノアの闇はより顕著になっています。
キョウヤに対する攻撃は八つ当たりだと分かってはいましたが、ランドの名前を出されたことで感情を抑えられませんでした。
仰るように、彼女にとっては簡単に受け入れられる問題ではないですね。そうしなければ自分を保てないほどに追い詰められています。
三章も半ばになりましたが、この後は更なる展開が待ち受けていますので、どうぞご期待ください!
第67話 勇者への応援コメント
こんにちは。
即興で組んだパーティなのにこの連携は、お互い力量があるからこそですね!
特にアインスは、普段はアレですがリーダーとして信頼されている感があり、描かれている戦闘シーン以外からもその力量が見えてくるようで、とても良かったです。
それにしても、アインスにも光の力があるのですね。彼がこれからどのように関わってくるのかも気になってきました。
引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
現状、本領を発揮したアインスは頭一つ抜けているので、真面目モードの彼には皆従ってくれています。
普段の残念な性格さえ改善されれば、非の打ち所がない青年なんですけどね(笑)
実力だけ見れば天と地のほどの差があるものの、キョウヤは知識をフルに使い、ミレイの援護もあったおかげでなんとか付いていけました。
アインスやリーゼの光の力に言及するのはまだ先の話になりますが、その頃には物語も佳境に入っているかもしれません!
第66話 頼れる仲間への応援コメント
こんにちは。
リーゼさんの苦労人っぽさがより際立つ回でしたね。
かつてドラクエXでチームに所属していたことがあるのですが、一癖も二癖もある人たちばかりで、何をするにも楽しかったものの、ついていくのが大変だったのを思いだしました笑
さて、今回はちゃんとしたパーティとの共闘となり、前回の雪辱を果たせそうですね。キョウヤがしっかりと頭を下げて願いでるところに、彼の誠実さを感じます。
アインスも、変人ではありますが良い人ですよね。彼の活躍についても楽しみにしております!
それでは、また読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
癖がある方々に付いていくのは大変ですよね。でも、そういった方がゲーム体験を彩ってくれるというのもとてもよく分かります!
Ⅹは私の周りには変な人はあまり多くなかったですが、それゆえに一部の人の印象が強烈に残っています(苦笑)
リーゼはかなりの苦労人です。彼女がいなければ他の三人はやりたい放題です(笑)
キョウヤはこの世界で沢山の経験を通じて、人間関係にも真摯に向き合えるようになりました。
本作の変人筆頭であるアインスですが、やる時はやる男です。次回は彼が主役といっても過言ではないかもしれませんね!
第112話 意地への応援コメント
ラージュが助太刀してくれたのかな……?
やっぱり何度も撃てるような技ではありませんでしたね。
彼の台詞から現世でのゲーム内のことや自身の中に懊悩があったんだろうと思いました。遅すぎたけれど……何かキョウヤの言葉から伝わることがあったのかな。そうだといいなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、最後のダガーはラージュが土壇場で投げたものです!
大技は都合の良いものではありませんでした。もし二度目を撃っていれば、キョウヤを倒せたとしても身体が限界を迎えて相打ち……という形になっていたかもしれません。
ゲームとはいえ、いくら努力しても届かない存在を前に苦悩が重なり、それが悪い方向に偏って憎しみという形で表れてしまいました。
その辺りがしっかりと伝わったようで、作者としても嬉しく思います!
今回、因縁の相手と全力でぶつかって敗北し、彼もようやく満足して現実を受け入れた感じですね。
が、キョウヤとクロエの言葉や行動に何か思うところがあったようで、まだ退場すべきではないと思い立ったようです。
第65話 援護への応援コメント
こんにちは。
前回に引き続き、緊迫した状況でどうなるかと思いましたが、頼れる仲間たちが合流しましたね!
アインスは相変わらずで笑いましたが、謎の安心感があるのが良いですね。そしてマリーとフリードもよりキャラが立ってきて、今後の描写が楽しみです。
前回とは状況も異なりますし、何とか一矢報いてほしいところ。
フィノアさんともわだかまりが解消してほしいですが・・・。
次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
光の剣は四人揃うと一気にコミカルになるんですよね~。主にアインスのせいで(笑)
フリードは無口キャラゆえに空気になりがちですが、マリーはこれからガンガン喋らせていきます。
癖のある集団ですが実力は本物ですので、この後の戦いもご期待ください!
フィノアは……うーん、現状では難しいとしか言えませんね……。
いつもありがとうございます! 今後ともよろしくお願いします!
第64話 善意と悪意への応援コメント
こんにちは。
仲間に価値を見出さない敵に、仲間と一緒に一矢報いる展開──とても良かったと思います。
シルヴァンについては、何だか小物っぽい喋りなので実は雑魚なのかな? と思わせておいてのラスト・・・仇となる敵の出現にゾクゾクしました!
次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
仲間を大切にできない人は駄目ですね。独りよがりゆえ、後れを取りました。
シルヴァンはあえて小物っぽく見える台詞回しをしていますので、伝わったようで何よりです!
彼はキョウヤと同じ16歳であるものの、精神的にはクソガキという裏設定があります。
ヤバイのが出てきてしまいましたが、本人は実際のところ雑魚かもしれません(笑)
第111話 駆け引きへの応援コメント
ラージュ、すごい威力の攻撃ですね。
そうそう撃てそうにはなさそうな感じもしますが…。
魔法を本来の用途以外で使う、というアレンジは見ていてワクワクしますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後のはラージュの切り札ともいえる一撃でした。
彼の持つ闇の力に関係するものであり、リスクも存在するので気軽には撃てません。
キョウヤの勘が良くなければ跡形もなく消失していたでしょうね……。
魔法のアレンジは異世界ならではですね。型にはまった戦闘ばかりでは面白くないので取り入れてみました。
これにはラージュも驚愕です。彼もまだゲームから脱却できていないのかもしれません(笑)
第63話 黒の軍勢への応援コメント
こんにちは。
場違いな敵の出現……キョウヤのトラウマを刺激する出来事ですし、非常に気になりますね。裏で何かが暗躍しているのは間違いないですが、正体が何なのか楽しみです。
そして、ここでフィノアさんと邂逅するのですね。自暴自棄になっている感があり、どのような結末を迎えるのかハラハラしますね・・・
ラストのセリフについても思わせぶりで、次回がより楽しみになりました。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
魔物が出現した原因はすぐに判明します。凄く単純です。これまでの裏事情も大部分が見えてくるかと思います!
フィノアはショックが大きすぎて半分壊れちゃっています。拠り所であるランドと死別したので無理もないですが。
彼女についてはあまり引っ張っていないので、三章中には結末を見届けられるはずです。
最後の台詞はキョウヤに向けられたものですが、どういう意味なんでしょうね……?
編集済
第62話 一波乱への応援コメント
こんにちは。
日常回と思ったのも束の間、トラブルに次ぐトラブル・・・キョウヤの心中をお察しします。ただ、読者目線だとこういう展開のほうが飽きないと思いますので、キョウヤにはどんどん困難に直面してほしいものです笑
余談ですが、プレゼントとして選んだ三日月型の髪飾りの記述を見て、私の大好きなゲーム、スターオーシャン2のヒロインを思いだしました笑
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
せっかく新しい都市に来たのにトラブル続きです。キョウヤは呪われています(笑)
日常回を挟む塩梅は難しいところです。中身がないと話が進まなくて退屈ですし、急展開が続くと強引な感じがしますし……。
この辺りはもう少しペースを落としても良かったかもしれませんね。
スターオーシャンはすみません、未プレイなので検索しました。イメージはかなり近かったです!
しっかりと「月」であるという印象を植え付けたかったため、三日月を選択しました。
この場合は幸運の象徴だったりしますが、一方で月は不吉なものとされることもあり……これ以上はいけませんね(笑)
第110話 戦闘開始への応援コメント
三方での戦いですが、ちゃんと書き分けられいるのでわかりやすくて読みやすかったです(^^)
一番心配なのはキョウヤくんかなあ💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非常に不安なシーンだったため、分かりやすいという感想をいただけて一安心しております。
八人もいてごちゃごちゃしているので、順番に焦点を当てないと訳が分からないことになりそうです(笑)
明らかに押されているのはキョウヤですね……。とはいえ、他の面々も決め手に欠ける状態です。
ミレイとクロエ……特にクロエの方は顕著で、残虐な行いができる人間ではないんですよね。作者としてもやらせたくないですし(汗)
編集済
第61話 温もりへの応援コメント
こんにちは。
ラージュとの背景が明かされましたね。やはり逆恨みのようなものでしたか・・・。
かつてネトゲをプレイしていたとき、親切心が仇になることを何度も経験しただけに、トラブルにリアリティを感じます。
少し気になったのは、今回の恨みの根源が過去のトラブルだけなのかな? と。前回襲ってきたときの殺意やセリフを振り返ってみると、他にも原因があるのかなと思いました。それこそ、闇の力に関係しているとか・・・?
何にせよ、次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
オンラインゲームは色々な方がいますからねー。私も何度かトラブルに巻き込まれました。
もちろん自分にも非はあったのかもしれませんが、人付き合いは本当に加減が難しいと感じています。
ラージュに関しては予想されていた通り、ほぼ逆恨みでした。
闇の力が影響しているというのも、あながち間違いではないかもしれません。実際、キョウヤも我を見失ったことがありますし……。
彼と次に対峙するのはちょっと先の話になりますが、そこでもう少し深掘りしていますので、その時をお待ちくださいませ!
次回はちょっとした日常回(?)で、とある人が再登場します。よろしくお願いいたします!
第60話 怨恨への応援コメント
こんにちは。
ついに謎の男たちとの邂逅、戦いでしたね!
緊張感のある戦闘にワクワクしました。
二人の間に因縁がありそうですが、現時点では一方的な逆恨みのような印象も受けます。何にせよ、これから語られる過去が楽しみです。
また、相手もまた闇使いというのも気になりますね。これまでのセリフ、展開から考えるに「リスクはあるけど強い魔法」に留まらない何かがあるのは間違いないでしょうし、そのあたりの背景が説明されるのも楽しみです。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ようやく目に見える形で敵を出すことができました。
そして初の本格的な対人戦となり、戦闘描写が苦手な私にはハードルが高い回でした。(といってもそこまで動かせていませんが……)
逆恨みという印象、ご明察です。ほぼその通りで、事情は次回キョウヤの口から語られます。オンラインゲームでは割とよくあるトラブルの一つかもしれません。
闇の力に関して全貌が明かされるのはまだ先になりますが、あまりよろしくないものであることは確かですね。ちょっと現段階では詳しく触れられません(笑)
第59話 再会への応援コメント
こんにちは。
ソフィーさんここで登場するのですね!
とても良いキャラをしていたので、再登場は嬉しいです。
ラストの急展開も気になりますね・・・! 以前に出てきた謎の男たちでしょうか。
ソフィーさんとともに、どのような展開を迎えるのか楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ソフィーは王都で確実に再登場させる予定でいました!
滞在期間は長めになりますので、必然的に彼女の登場頻度も増えます。
ただのギルド職員では終わらないキャラとなっていますので、ご期待ください。
最後に出てきたのは、お察しの通り例の男です。この辺りから本格的に敵勢力と接触するようになっていきます!
第109話 邪悪への応援コメント
劣等感からくる妬み、ですね。
ラージュにしてみれば、辛いところもあったでしょうが…そこをグッと堪えて前に踏み出すことも、決して簡単ではないですから…。
とはいえ!
八つ当たりはだめです。言葉や思いが届くといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ラージュの根本にあるのは妬みでした。
自身が後れを取らなければ、チームを上手くまとめられていた可能性もあるわけで。
だからこそ、キョウヤに対して異常な憎悪を抱くことになってしまいました。
八つ当たりは駄目ですね。とりあえず余計な人がいるせいで戦いは避けられそうにありませんが、どうなることやら……?
第58話 屋根の下への応援コメント
こんにちは。
ハウジング・・・いいですね! 懐かしいです。
一緒にプレイしていた友だちと、どこに住むか相談しながら下見をしていたのを思いだします。最終的にアズランの同じ区画に住み、そこで強ボスやらコインボスやら盗み金策やらの話をしていたものです。楽しかった・・・!
さてお話の内容について、ミレイの警戒心のなさというか、幼さというのがより顕著な回でしたね。キョウヤのヤキモキも理解できますが、裏を返せばそれだけ信頼されているってことなのかもしれませんね。
ただ、本当に一緒に住んで大丈夫? と何か親になった気分で心配になってきます笑
それでは、また読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
住宅村はオルフェアやグレンの一部が異様に競争率が高いとかありましたね。そしてスカスカのガタラ……。
ちなみに私もメインはアズランでした~。利便性という意味では、後に実装されたヒルズをサブアカで買ってチームで共有していましたが(笑)
ミレイはキョウヤに対しては緩々ですね。出会った当初は物凄く警戒していたはずなのですが……。
全面的な信頼を置かれているということではありますが、キョウヤは困惑しているでしょうね。
私もこの辺りのミレイはちょっと依存気味だと感じていたので、後に大きな試練が与えられることになります(笑)
第108話 入り乱れる想いへの応援コメント
悪い人たちも、パーティ組んでやって来てますね。(´・ω・`)
大バトルの予感がひしひしと伝わって、ビンビンとわたしの肌を刺しております。٩( 'ω' )و
作者からの返信
コメントありがとうございます!
単独で戦ってあっさり散った人がいるので、念入りに準備していました!
狡猾な人たちが順番に一人ずつ戦ってくれるはずもなく……。
大規模な対人戦が始まりそうで、戦闘シーンを描くのが苦手な私にとっても踏ん張りどころです(笑)
第108話 入り乱れる想いへの応援コメント
わ~、なんか闇堕ちした人がわんさか出てきました(ーー;
ピンチです!
頼みのソフィーさんはリリアと対戦中だし。。
切り抜けるにはやっぱり光と闇の力を使わざるを得ない感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルヴァンと違い、ラージュとリリアは用心深く、しっかりと罠を張っていました。
さすがのソフィーもぶち切れていて、本気でリリアを潰しにいっています。
おまけになんか余計な人たちまで出てきたので、非常に厳しい戦いになりそうです。
人数は互角ですが、出し惜しみしている余裕はないかもしれませんね……。
第57話 露見する光への応援コメント
こんにちは。
リーゼたちのパーティのキャラたちが、とてもいい味が出ていると思いました。
リーゼやアインスはもちろん、マリーやフリードも、少ないセリフからも魅力が伝わってきます。これからどのように掘り下げられるのか、楽しみですね。
次回は日常デート回でしょうか。
今のところキョウヤばかりが意識しているように見えますが、ここから反撃してミレイが慌てる姿も見たかったり。
次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
新しいキャラを追加する時は、毎回どのように個性を引き立たせるか悩みますね。リーゼたち四人を評価していただけて嬉しいです。
今回は軽く流したマリーとフリードにつきましても、後にしっかりと見せ場がありますのでご期待ください!
次回は本作では珍しいほわほわした日常回になります。
現状ではミレイがキョウヤを異性と認識できていないので、キョウヤが主導権を握ることはほとんどないかもしれません。でも、彼女が慌てる姿も多分そのうち見られると思います(笑)
◆ 登場人物紹介 一章への応援コメント
ちょうど切れ目となりましたので、評価の方お贈りいたします。
この度は読み合いいただき、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、読み合いいただき誠にありがとうございます!
私も切りの良いところまで読み進めてから評価させていただきますので、少々お待ちください。
第56話 蠢く闇への応援コメント
こんにちは。
アインスとリーゼの人物像が、初見より良い印象になりました。
最初は敵対関係になるのかな? とも思いましたが、アインスは思い込みが強いだけでそこまで悪い人ではなさそう(あくまでこの時点ではですが)。
リーゼは、アインスの振る舞いに常日頃振り回されてそうですね。そんな情景がボンヤリ背景が浮かんでくるほどに、良いキャラ造形だ思います。
さて、そのリーゼが光魔法を使ったのは気になりますね。
次回も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
冷静なリーゼのおかげでなんとか丸く収まりました。アインスは悪い人ではないのですが、キョウヤとミレイからの印象は簡単に変わらないかもしれません。
これまでコミカルなキャラがいなかったので、とりあえず彼にぶん投げています(笑)
仰る通りリーゼは苦労人です。まだ残りの二人にはほとんど喋らせていませんが、四人の中では彼女だけが常識人枠なので、日頃から胃を痛めています……。
光の力を持っているということで、今後のキーパーソンの一人となります!
いつも感想ありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします!
第103話 力の使い手への応援コメント
力は、使う者の心次第、ですね。
導いてくれる人がいて、よかったです(*^_^*)
そして、転生前の環境が三者三様であることも興味深く読ませていただきました。
クロエとミレイとキョウヤのなんとない三角関係は、まだ続きそうですね。
がんばれキョウヤくん(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リベルは理想的な先輩冒険者であり、正統派の主人公タイプですね~。
キョウヤたちを取り巻く人々も、引き立て役ではなくそれぞれの良さを魅せていきたいと思っています。
現実に闇を抱えている少年少女ですが、今回は家庭環境というものに焦点を当ててみました。各々が何かしら繋がりを求めていたのかもしれませんね。
三角関係はしばらく続きます。でもミレイとクロエはとても仲が良いので、ギスギスしない方向で進めていきたいと思います。キョウヤは板挟みで大変かもですが(笑)
第101話 ラピスラズリへの応援コメント
こんにちは。
クロエにとってはどちらの世界も大切ですよね。キョウヤの考えが実現するか否かはわかりませんが、それでも何かしら希望があると信じたいですね。
そして、クロエのセリフの「現実に抗ってみせます!」がとてもいい味出していると思いました。作品紹介にもある文言でしたが、本作をよく現しており、とても印象に残ります!
それからこちらでも、改めて。素敵なレビューをありがとうございます!
励まされたことはもちろん、新たな気づきも得ました。
またよろしくお願いします!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
クロエは多分、本作で最も不憫なキャラクターになるかもしれませんね。
厳しい現実に直面しましたが、作者としても彼女には精一杯生きてほしいと思っています。
現実に抗うという台詞はどこかで出そうと思っていましたが、踏んだのはクロエでした。101話にしてようやく回収です(笑)
キョウヤの考えが実現するかはともかく、彼女も気を持ち直して次に進むことができそうです!
レビューの件は近況ノートの方にも返信いたしましたが、お喜びいただけて何よりです。
作者様がお伝えしたいものをしっかり読み取っておきたいため、どのタイミングで書くか悩んでいましたが、ここ数日のエピソードを読んでレビューに至りました。
引き続き、楽しみにしております! こちらこそ、よろしくお願いいたします!