第133話 気持ちを新たにへの応援コメント
そうですね、ゲームをやりこんでるキョウヤとクロエが博識になるんですよね(>_<)
でも、レティも加入して二人のお姉さんも受け入れてて。
ちょっとほっとしました。
ジャスパーも、前回はケンカしましたが完全に嫌っているわけではない部分も見えていいなと思いました。人の気持ちは割り切れるものばかりじゃないですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キョウヤとクロエは慣れているのに、ミレイだけ無知ですからね~。マリウスから見ればちぐはぐで気味が悪いレベルです。というわけで知らぬ間に適当な扱いをされるミレイなのでした(笑)
そんな彼女ですが、レティにとってはクロエと併せて頼もしい(?)お姉さんに違いありません。
ジャスパーはこんな状況なので荒れていますが、自分にも非があることは理解しています。最後まで謝罪はしませんでしたが。
キョウヤの言葉が全く届かなかったわけではないので、次に会った時はもう少し上手くやれるかもしれませんね!
第127話 消えた村への応援コメント
こんにちは。
何だか得体の知れない新キャラが登場しましたね。初見の印象はフリーレンに出てくる魔族でしょうか。ただ行動を見ると完全な敵でもなさそうですし、これからの展開が楽しみです。
また村の消失についても気になるところですね。裏で何が起こっているのか、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
女神以来の新規キャラ投入となりました。フリーレンの魔族は私あまり詳しくないのですが、外見のイメージは近いと思います。
本作、異種族は魔族ではなく亜人という表現を徹底しているので、読者の方から魔族という単語が出てくるとドキリとしますね!
村の件にも関連して、五章では他にもキャラが複数登場します。敵味方が入り乱れることになりますので、誰が敵で誰が味方なのかという点にも着目していただければ幸いです!
第131話 存在を示すためへの応援コメント
人のために行動できるキョウヤさん、かっこいいですね( ^ω^ )
多くの女性を無意識に虜にしてしまうようですね( ˙-˙ )笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
珍しく突っかかっていきました。最後に自爆しなければ完璧だったんですけどね(笑)
一応キョウヤは鈍感というほど恋心に疎いわけではありません、多分……。
レティに関しては仮に進展しても敬愛止まりかなぁと思います。彼女の方がそういうのに疎い子なので……!
第132話 信頼への応援コメント
レティも、できれば一緒に行った方がいいですよね。
ですが、マリウスの懸念ももっとも。。
キョウヤは、こういえばレティが動くとわかってるのがすごいですね。
結構、人間観察が得意なのかも……。
クロエはお姉ちゃんと言われて嬉しそうだったのがかわいかったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
閉鎖的なエルフの集団に属していたこともあり、マリウスは不安要素には鋭敏です。彼としても疑いたくはないのですが、キョウヤたちのことを考えると仕方ないところはありますね。
キョウヤはしっかりと他人を見ています。これはどちらかといえば、相手のためではなく自分の身を守るためというべきかも。たまに抜けているところがありますが、不器用なりに上手く立ち回ろうとしている感じです。
お兄ちゃん、お姉ちゃん呼びは浪漫がありますね! クロエは一人っ子ですし、こっちに来てから基本的に年上としか関わる機会がなかったので、レティのことはかなり気に入っています。なんか危ない人みたいになってますが(笑)
編集済
第131話 存在を示すためへの応援コメント
レティは女の子でしたか😅
どっちかなあ。。とは思っていましたが。
一触即発…と思いきやバルドさんとマリウスさんがうまく納めてくれましたね🤭
そしてまた自覚なく気を持たせちゃうキョウヤくん(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女の子でした! 一応隠しておきたかったので、あえて本文中に少年/少女、彼/彼女を使用していませんでした。
まあ、レティは女性の名前ですし、クロエはちゃん付けで呼んでいたので、なんとなく予想できたかもしれません。
今回はキョウヤが戦いましたが、彼が動かなければマリウスの説教が始まっていたと思います。
その方が穏便に済んでいたのは間違いないですね。
キョウヤはちゃんと他人に目を向けているのですが、肝心なところで……。
改めて見ると年下の女の子を口説く男みたいな図になっています。やばいです(笑)
第130話 許されざる行いへの応援コメント
レティの、ちょっと斜に構えた感じがこういう境遇の上にあったのだなあと……。
そして、キョウヤが転生前に感じていた偏見や体験からレティにシンパシーを感じていることも興味深く拝読しました。
重ねてみれるかどうかで、受け取り方や感じ方は違ってきますよね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういうものだから仕方ないと悟っているのでしょうね。まだ幼いレティには辛すぎる環境です。
キョウヤもあまり喧嘩腰にはならないタイプですが、今回は色々と重なってしまって抑えられませんでした。
自分が後悔しているからこそ放っておけなかったのでしょう。首を突っ込むのが正しいかどうかはともかく……。
第129話 変わり者への応援コメント
マリウスさんとミレイがまさかのポイントで意気投合?しましたね(笑)
さらにレティも何か事情がありそうですし……。
と、思ったら商人さん!
人助けは、人のためならず、ですね(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリウスから変な影響を受けなければ良いのですが、ミレイは手遅れかもしれません(笑)
レティは色々と訳ありで、今見えている部分はほんの一部にすぎません。結構な苦労人ですが、健気に頑張っています!
商人の人は一章では数少ないネームドキャラでした。端役だったので、多分ほとんどの方は名前を覚えていないと思います。
キョウヤとミレイに大きな影響を与えた一人ではあるんですけどね~。とりあえず、あの時の人助けがまた功を奏する予感です!
第128話 亜人の子への応援コメント
レティの実力はまだわかりませんでしたが、キョウヤもミレイも本当に戦い慣れてきた感じがありますね。
マリウスさんの脅しもしっかり効いてました(苦笑)
次は、ひとまずレティから何か話がきけそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人とも以前は直接攻撃して傷付けていましたが、今は手を抜いても無力化できるほどには強くなっていますね!
なのでレティが戦うまでもありませんでしたが、次回以降で掘り下げるつもりでいます。
マリウスは内心ではぶち切れてます(笑) それでも手を下さないのは彼がまともな大人だからでしょうね。
編集済
第105話 解決策への応援コメント
ゆっくりとですが拝読しています、との経過報告も兼ねてコメント失礼します…!
《フリーダム》の皆さんも頼もしく感じるのですが、ソフィーさんが登場すると、読み手側の私はすごく安堵を覚えるというか、ソフィーさんがいるから大丈夫と思える安心感を抱いてしまいます。
そして、安心するなあと思っていたところへ、『次期ギルドマスター候補』との台詞に、おおっ、と私の中でどよめきがうまれています。彼女、すごい方だったのですね!
キャラの魅せ方がお上手っ!とも唸ってしまいました。
またゆっくりとですが、引き続き物語を追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィーは本当に頼れるお姉さんで、作者のお気に入りのキャラクターでもあります!
彼女がいなければ、キョウヤとミレイはもっと苦労していたに違いありません。二人にとってもかけがえのない存在だと思います。
実力は初期から構想していて、最初の街のやり取りでも只者ではない感は出していましたが、予定していたよりも出番は増えた気がしますね(笑)
いつか恩返しできる時が訪れれば、キョウヤたちも一人前の冒険者だと胸を張って言えるかもしれません。
魅せ方について、お褒めの言葉ありがとうございます。彼女の魅力をお伝えできたようで嬉しいです!
またお手すきの際にお立ち寄りいただければ幸いです。よろしくお願いします!
第5話 適性なしへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
そうですよね!普通、命を奪うことに対して忌避感とかあるもんですよ!
ありきたりとも思われがちなゲームの世界への転生ですが、ステータスという数値に頼らなかったり、人物の心情の描写などに、物語へ真摯に向き合おうとしている作者様の誠実さを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アンチテーゼ……というほどではありませんが、異世界に即座に適応して命を奪うのが受け入れがたく、段階を踏むことになりました。
ステータスも現実感を削いでしまいそうなので排除しております。取り入れた方が分かりやすいとは思うのですけどね……。
心情描写には特に力を入れているつもりですので、評価していただけて嬉しいです。ありがとうございます!
第127話 消えた村への応援コメント
わ、助けなきゃいけない子ども、、ではなかったですね。
どうやらお強い様子です(^^;
どんな感じで戦うのかはまた次回のお楽しみですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際のところ、助けに入る必要はなかったのかもしれません(笑)
久々の新規キャラクターとなりました。この子は割と重要な立ち位置になると思います。
淡々としているので少々扱いが難しいですが、キョウヤたちとの関係性で印象付けていきたいですね。
第126話 演技への応援コメント
こんにちは。
今回のお話はミレイが大活躍でしたね。以前、ミレイをアイドルのように崇める衛兵たちを思いだしました。ミレイの力が改めて特別なものなのだと再認識できました。同時に、それと対をなすキョウヤの力についても、改めて気になってきますね。
そして私事ですが、ついに最新話に追いつけました。これからも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ミレイは順調に(?)特別な存在に昇華しつつありますね。
女神の信仰が厚い国ですので、彼女の力はカギとなってくると思います。
逆にキョウヤはどうなんでしょう。露見したら不味いことになりそうですが……。
とにかく、その力と向き合うべき日は刻々と迫ってきております。私もその時が楽しみです!
更新が滞っている間に追い付かれてしまいました(苦笑)
最新話まで丁寧に読み進めてくださり、本当にありがとうございます!
今後ともよろしくお願いいたします!
第125話 思い出への応援コメント
こんにちは。
正直なところ、これまでマリウスに関する印象はかなり薄かったのですが、今回の掘り下げのおかげで、一気に造形が浮かび上がった感があります。
人探しについても気になりますが、あまりエルフっぽくない(良い意味で)感性や台詞回しについても、今後どのように描かれるのか楽しみです。
エルフという種族が登場すると、やはり時間や感性の違いについて描かれることが多いと思います。本作においてどのように描かれるのか、その辺りも気にしつつ読んでいこうと思います。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
フリーダムの面々はどこで掘り下げるか悩んでいたところがありますね。
同じ四人組でも、光の剣と比べると個性に乏しい気はしています。
ただ二章はクロエと白黒兄妹、四章は女神と敵勢力の話がメインで、本筋から逸れるので入れられず。
そのためマリウスについては、味方だけど素性不明の実力者という立ち位置にとどまっていました。
彼の感性は自由奔放なクラリスや、仲間である他三人の影響を受けているところがあると思います。胡散臭いのは元々の気質でしょうね(笑)
この先は異種族との関わりも増えるので、エルフに限らずですが、人間との違いについても丁寧に描写していきたいです!
第123話 助っ人への応援コメント
こんにちは。
心強い仲間ができたのは良いことですが、同時にただならぬ雰囲気が漂ってきましたね。国が動いているということはかなりの大事みたいですし、魔神関係の何かかも? などと考えながら読んでいます。
それはそれとして、「ルキウスが分裂」というたとえには笑いました。たしかに気持ち悪い笑
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ここまでは小競り合いが続いていましたが、今回は国を巻き込む大規模な戦いに身を投じることになりそうです。
とはいえ無双できるほどの実力や権力はないので、やれることをやるという方針は変わりません。
今まで通り、等身大の少年少女が奮闘する姿を追っていただければと思います!
ルキウスの分裂は嫌ですね(笑) あの腹黒団長は、キョウヤにとっては悪い意味で印象深い人物なのでした。
第126話 演技への応援コメント
フォルン、亜人も人も仲良く暮らせそうないい村かな~、と思っていたら💦
どうしたんでしょう……。
そして、ミレイがんばりましたね(>_<)
それらしい振る舞いのおかげで上手く切り抜けられました。
女神信仰も場所によって深さが違うんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレイ、滅茶苦茶頑張りました。演技とはいえ、普段の彼女からは感じられない品格がありますね(苦笑)
神聖国は教徒の本拠地のようなもので、王国と比べると相応に女神信仰が厚いです。
そんな国なので、フォルンは悪くいえば異端者の村と表現するのが正しいかもしれません。
村が存在しないという一文だけで、物凄く不穏な引きになってしまいました。次回からいよいよ国の内情に触れていきます!
第122話 次の冒険へへの応援コメント
こんにちは。
アインスたちの話題が出たということは、彼らとの再会も近そうですね。あの癖の強い彼らとどのような形で相まみえるのか楽しみです! 特にクロエの反応が気になるところ。
皆で無事に帰ってこよう……なんてセリフを見ると、死亡フラグに感じてしまいます苦笑 何にせよ、これまでにない波乱が待ち受けてそうなので、楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます。
はい、光の剣は出ます!(ネタバレ)
登場しないなら話題に上げる意味がないので、当然といえばそうなのですが。
あの騒々しい集団が出てくるとまたバタバタするのは間違いなしです! クロエは多分被害を受けると思います。
旅立つ前に露骨なフラグを立てるのは様式美ですね! 物語の構成上、何も起きないということはあり得ないので(笑)
「平和になったら一緒に世界を~」という件もありましたが、今回も無事に乗り越えられるでしょうか? お楽しみに!
第121話 一方的な依頼への応援コメント
こんにちは。
ほんわかした始まりでしたが、負の共鳴者の討滅依頼ということで、かなり物語の核心に近づいてきている感があります。ラージュやリリアはもちろん、メイン二人についても秘密がありますし、その辺りが少しずつ明かされていくのかなと思ったり。
シリアスな中にも笑いがあり(特にクロエの扱いが面白かったです)、良かったです。次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
非日常からのスタートになりました。キョウヤは相変わらず周囲に振り回されています。
そうですね~、この章では間違いなく魔神関係の話に触れることになります。
既に大まかな流れは決まっているので、五章と六章でこれまでの伏線の大半は回収することになるかと。
あとは細かいエピソードの積み重ねで、先に繋がる要素を散りばめていくことになりそうです。
基本シリアスなんですが、女神が出てくるとどうも調子が変わってしまいますね。書いていてとても楽しいんですが(笑)
第120話 新たな始まりへの応援コメント
こんにちは。
四章までの完結、お疲れ様です。ソフィーさんやフリーダムの面々とのやりとりにほっこりし、ちょっとしたミスリードがありつつも穏やかなラストを迎えて良かったです。
何より、クロエの加入が良いですね。以前にパーティを組んだときにもう少し見たいと感じたものですが、実現して良かったです。
解決していない問題はまだまだありますが、それでもラストに書かれてあるように、きっと大丈夫、でしょう。
次の章も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
まずは四章の最後までお付き合いいただけたこと、深くお礼申し上げます。
沢山のコメントが日々の励みになり、新たな気付きも得られました!
色々ありましたが、穏やかな日常が戻ってきました。章の最終話でまさかのドッキリ、まさにフリーダムです(苦笑)
クロエは二章の頃から加入させたいと思っていたのがようやく叶いました。あまりハーレムっぽくはしたくないですが、四章にわたってデュオを続けていたので頃合いかなと。
明るい性格かつ常識人ですので、盛り上げ役兼突っ込み役として大活躍してくれると思います。彼女とミレイに挟まれるキョウヤは大変かもしれませんが。
解決していない問題は、本当に山ほどありますね。これからも試練は降りかかりますが、彼らならきっと乗り越えていってくれるはずです。
五章はまだ始まったばかりで、なんとか更新を止めないように書き続けております。
物語全体を通して重要な章となる予定ですので、引き続きよろしくお願いいたします!
第119話 部屋の中でへの応援コメント
こんにちは。
今回のリリアに対するミレイのセリフ、シルヴァンを倒したときに発したものと通じる冷たさがありますね。この辺りはまだ触れられていない気がするので、いったいどういう意図があるのか読み進めるのが楽しみです。
今回の件も一区切りがつきましたが、果たして次はどのような展開になるのか。こちらも楽しみにしながら読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
シルヴァンの件、記憶されていましたか。仰る通りで、ミレイの心情はあの時とほぼ同じですね!
彼女の意図に触れるのはもう少し先になりますが、まだキョウヤが知らないものを抱えているのは確かです。
王都編は間もなく終幕となります。次章ではまた舞台が変わりますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第125話 思い出への応援コメント
マリウスさんと相部屋で気まずい…ってなってるキョウヤの戸惑いに、わかる〜ってなりました。
でも、もうすっかりコミュニケーション取れるようになってますよね!成長を感じました。マリウスさんは人探しをしていたんですね。何かこちらも手がかりあるといいですね🍀🙂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう礼儀正しい人物はどこか近寄り難いイメージがありますし、二人だけで話したことは一度もなかったんですよね~。
それでも伝えたいことを伝えられたのは、この世界で様々な経験を積んで自信がついているからこそです。
初期の頃は本当に不器用だったのですが、ちゃんと成長しているのが伝わって良かったです!
今回はマリウス掘り下げ回でした。ようやく彼の素性が知れて、キョウヤも一安心していると思います!
第118話 抱擁への応援コメント
こんにちは。
キョウヤが元に戻り、とりあえず現状は後遺症的なものもなさそうで良かったです。
対立構造がよりはっきりしてきたわけですが、ラージュやリリアが今後どのように動いてくるのか気になりますね。魔神の存在、キョウヤの力など、まだわからない部分もありますし、その辺りが少しずつ明かされていく感じでしょうか。
何にせよ、期待しながら読み進めさて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ひとまず大規模な戦闘は終わり、無事に帰ることができました!
キョウヤの力、それから魔神については現状ほとんど見えていない状態ですが、開示するタイミングは既に決まっています。
明かす時が訪れたら一気に明かしていくと思います。多分そこまで遠くないうちの話になりますのでご期待ください!
第117話 ただ一つの願いへの応援コメント
こんにちは。
まずは、前回の丁寧なご返信ありがとうございます!
実はこれまで、「リリアはこの世界の人間である」という認識で読み進めていました。その認識が合っているのか不安になったのが、前前話、前話の彼女のセリフ「ゲームオーバー」でした。このセリフがあまりにも現代的だっため、「あれ、どっち?」となりました。それから女神のセリフを見直したものの、確信が持てなかったので質問した次第です。
さて、今回のお話ではリベルたちが駆けつけてくれましたね。何だか安心感がありました。完全に解決したわけではありませんが、キョウヤの暴走も収束に向かったようで良かったです。
それにしても、リリアどこに行ったんですかね……。滅茶苦茶にして手に負えなかったから逃げた感じでしょうか。
何にせよ、次はどのように展開するのか、楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
おっと、逆でしたか! なおさら伝わっていなかったので駄目駄目です(苦笑)
「ゲームオーバー」は確かに現代的でした。予想が確信に変わる瞬間として使えそうなので、こちらはこのままにしておきます!
やはりコメントをいただけることで見えてくるものが多いです。改めて感謝申し上げます!
フリーダムの面子は本当に安定していますね。ピンチの時の保険になっている気がするので、ワンパターンにならないように気を付けていきます。
とはいえ現状アストラの扱いが良くないため、もう一度美味しい見せ場があるのは確定しています(笑)
リリアは逃げてしまいました。さすがにマリウス相手では分が悪いです。
もしキョウヤを使役できていたら、同士討ちさせていたかもしれないですね。
次に出てきた時はちゃんと決着させるつもりです。微妙なモヤモヤが残る章はこれで最後にしたいと思います。
第116話 狂気への応援コメント
こんにちは。
まさか、仕掛けた側であるリリアも想定外の事態に陥るとは……。それだけキョウヤの内に秘めた力というのは凄まじいということでしょうか。兎にも角にも、非常に先が気になります!
ところで、ちょっと設定や描写を見落としていたのかもしれないのですが、リリアは転生者という認識で良いのでしょうか? もしまだ描かれていない部分であれば、スルーして頂けると幸いです。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
キョウヤの内にある力は以前よりも拡大しつつありますね。その正体については多分五章で明かされます。遅い(苦笑)
現時点で言えるのは、ミレイと対になっているということでしょうか。とにかくリリアも想定外でした。
リリアは転生者という認識で合っています! ただ、そうだと断定できる描写は本文中にありませんでした。
彼女もラージュやシルヴァンと似た境遇ということで仄めかしているので、この点は隠すことではないです。
「ああ、こいつ転生者っぽいな」と思わせられたのでしたら、作者としては成功しています。
反面、キョウヤ視点だと魔神が呼び寄せた者=負の共鳴者=転生者という前提で話が進んでいるようにも見えたので、これは完全にやらかしでした。
女神の台詞を少し変更し、キョウヤがリリアは転生者だと推測する一文をどこかに加えておきます。
今回コメントをいただけたことで違和感に気付けました。本当にありがとうございます!
第115話 蹂躙への応援コメント
こんにちは。
緊迫した戦闘も終盤に差し掛かりましたが、一気にピンチになってしまいましたね。しかも最後のリリアのセリフは、こうなることを狙っていたようにも感じます。これは、以前にした謎の攻撃が伏線になっている感じでしょうか。
何にせよ、怪我人多数、キョウヤの暴走と、この最悪な状況がどのような結末を迎えるのか。次回も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ソフィーが倒されたことで全てが覆ってしまいました。リリアは元冒険者だけあり、相当なやり手です。
ご明察の通り、地底湖で食らった攻撃が関係していますね。あれは彼女が能力を発動させるための仕込みでした。
キョウヤは元々闇の力に適応していたので免れていましたが、ここで敵の思惑通り負の感情を爆発させてしまったという流れです。
かなり絶望的な状況ですが、希望の光はあるのか……? 次回はミレイ視点で進行していきます!
編集済
第124話 格差への応援コメント
格差、というタイトルにふふってなりました🤭胸の大きさ、気になる年頃はありますよね。なんか知らないけど敗北感を感じたりして。全然、そんなこと大したことじゃ、ないのに(苦笑)
ミレイとクロエの関係も、かわいいです。フィノアの様子も少し垣間見えて。良かった
なあと思いました(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あぁ……直接的な単語は避けていたのに、触れてしまいましたね……!
格差という字面から、次の国の差別の件かと思わせておいて、微笑ましいガールズトークでした。
ミレイも年相応の悩みを持つ乙女なのです。クロエの方は全く悪気はないのですが、彼女はご立派すぎるので……(苦笑)
二人の関係を可愛いと思っていただけてとても嬉しいです!
キョウヤの前では話せないことも、二人はこんなふうに思っているんだとお伝えしたかった回でした。
フィノアも本人は出せませんでしたが、上手くやっています。いつか成長した彼女と再会できればと思います!
第114話 強者と弱者への応援コメント
こんにちは。
キョウヤたちのほうは安心して見ていられたのですが、一転ソフィーさんのほうが急にピンチになりましたね……。なぜそうなったのか非常に気になるところです。
前回のコメントの「リリアが小物ムーブに見えた」件ですが、これは私の考え方、読み方のせいだと思います。
金で買収した動きが、現実の小悪党っぽく感じてしまったのかもしれません。以前にシルヴァンがやっていた行動のほうが、個人的に凶悪に感じていたというのもあります。
ただ、くり返しになりますが、これは私の考え方、読み方のせいだとも思います。
一連のお話を通して読めば、こういった感じ方はしなかったかもしれません。私は気に入ったお話については一話一話、都度感想を書くスタイルのため、その一話内でふっと浮かんだものをそのまま言葉にします。それゆえ変な感想を書くこともありますが、この辺りあまり気にしないで頂けると幸いです。
それでは、ソフィーさんの安否を祈りつつ、失礼します。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
勝ち確と思わせてからの衝撃のラスト、でした! これはまだ明かしていないリリアの能力が関係しています。
シルヴァンは虚飾→憑依、ラージュは憤怒→殲滅と、なんとなく関連性のある力を持たせていますので、彼女のこれまでの言動から予想はしやすいかもしれません。
前回の件ですが、気を遣わせてしまい申し訳ありません。とても有意義なコメントをいただけて、ありがたかったほどです。
具体的な内容を出力できるのは、ちゃんと読んでくださっているからこそだと思っています。
「面白かった」、「楽しめた」など、当たり障りのない感想なら流し読みしても書けますから。(そういうコメントを否定しているわけではないですが)
金で買収する行動が小物っぽく見える。言われてみれば本当にその通りです。
ならば、そう見えないように台詞回しを改める、表現を加えてみる、あるいは描写そのものを変更するなど、やり方は色々あります。
作者としてはこうだけど、読者様の目にはどう映ったのか。これはとても大事なことだと思うんですよね。
私はまだ一年も書いていない新参者ですし、自分には見えていない粗が山ほどあるのは間違いありません。
別の投稿サイトで物凄く厳しい指摘をいただいたことがありますが、それも良い成長の機会になりました。
なかたかな様が一話ごと丁寧に読み取って感想を書いてくださっていることは、これ以上ないほど伝わっています。
ですから変な感想だとは思いませんし、やり取りを通して改善点が見つかれば都度取り入れていく所存です。
むしろ、私の方こそ失礼な感想を送っていないか恐々としております(笑)
改めまして、いつもコメントありがとうございます!
第113話 瓦解への応援コメント
こんにちは。
ラージュが去るのはちょっと予想外でした。この辺りで決着かなと思っていただけに、これからどのような展開になるのか気になります。
対照的?にリリアは、当初の印象から打って変わって何だか小物ムーブ?をしだしましたね。ぜひソフィーさんにぶっ飛ばしてもらいたいところですが、果たして。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
勝ち逃げとは違いますが、責任放棄して自決するのは既にシルヴァンという例がありますので……(笑)
キョウヤとクロエの言葉もあり、ラージュとしても何か思うところがあったのでしょうね。
怨恨という意味では間違いなく決着しましたので、次に登場する時はまた違った形で向き合うことになるかと思います。
リリアが小物に見えてしまったのは作者のミスです。
ここは敗北を受け入れたラージュと、断固として非を認めないクラウザ、ダストの対比を意識したつもりでした。
この戦いが終わる頃には、彼女の目的や人間性も垣間見える……はずです。
第112話 意地への応援コメント
こんにちは。
ラージュとの因縁の対決も決着がついた感がありますね。
以前にも書いた気がしますが、同情の余地はあるものの、これまでのことを考えると……という感じですね。
ただ、ラストの行動を見るに、何かしらの変化があったような?
その辺りの詳細も気になりますが、全体の状況についても楽しみですね。特にリリアの意外な一面が見えた気がします。どのように決着するのか、見届けようと思います。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ラージュは正直なところ、これまでの行動を踏まえると救いはないと思っています。
直接ではないものの街を破壊していますし、描写はありませんが新米冒険者を手にかけています(初登場のシルヴァンとのやり取りで示唆しています)。
その犠牲になったのが女神が転生させた人々という設定だったり。
記憶を失って元の世界に戻されるだけとはいえ、この世界の命を刈っていたのは事実です。
ただ、そんなことはキョウヤたちは知る由もなく、なんとかしたいと考えています。
あくまで理想と現実の乖離に苦しみながら進む少年少女の物語ですので、作者の自我は極力控えているつもりです(苦笑)
単なる勧善懲悪であれば、クラウザとダストなんかは一章で「ざまあ」で退場していたでしょうし。
現状のラージュに明確な救いの道を残さなかったのは反省点ではありますね。
ということで、因縁に区切りはつきましたが、戦いはまだ終わっていません。
リリアも根っからの悪ではないのですが、やっぱり歪んでいるので一筋縄ではいかないと思います。
まあ、彼女については既に結末まで繋がっているので、比較的描きやすいキャラではありますが(笑)
第111話 駆け引きへの応援コメント
こんにちは。
魔法のアレンジはやはりワクワクしますよね。ゲームではこうだったけど現実では……というように色々と考えるだけでも楽しいものです。
頭を使った戦闘で一矢報いたものの、ラージュの力がさらに際立ってきましたね。何だか想定外な感じがしますが、果たして。
何にせよ、どのような決着を迎えるのか楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ゲームの枠に囚われない使い方を考えるのは楽しいですね!
せっかくキョウヤもまともに魔法を使えるようになったので、今後も色々と取り入れていきたいと思います。
ラージュが奥の手を使いましたが、キョウヤは間一髪といったところですね。
恒例の敵が持つ未知の力が出てきて、二人の戦いも大詰めを迎えます。
彼らの因縁に決着はつくのか、次回にご期待ください!
第110話 戦闘開始への応援コメント
こんにちは。
息の詰まる戦闘が各所で始まり、ハラハラする回でした。
飄々としたリリアと、まだ底の知れない雰囲気のソフィーさんの戦いが特に気になりますね。どういうふうに決着がつくのか読めません。
またキョウヤがピンチということもあり、こちらも先が気になります。負けるということはないと思いますが……どう状況を打開するのか、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
いよいよ戦闘が始まりました。書き手としても実力が拮抗、あるいは少し上の敵との戦いは腕が鳴りますね。
4vs4の乱戦となりましたが、やはりキョウヤの活躍がカギになると思います。彼にとっては踏ん張りどころとなります。
ここから戦況が目まぐるしく変化していきますが、もしかしたら意外な形の決着になるかもしれません……?
第109話 邪悪への応援コメント
こんにちは。
ダストボックスに思わず吹いてしまいましたw
かつて私も色々な変な名前に遭遇しましたね。ここでは書けない下ネタの名前の人が、後日まったく違う名前になっていたのには大笑いしたものです。
さて、ラージュの背景が明らかになりましたね。たしかに気持ちはわかるものの、作中で言及されているように筋違いですよね。彼のやったことを考えると、同情もできないですし。本人も言っていますが、闇の力のせいであれば、多少の救いにはなるかもしれませんが……。
何にせよ、開戦ですね。次回も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
彼も最初はまともな名前を候補にしていたんですが、名前ネタを使っていないことを思い出して出オチ要員になりました。
オンラインは変な名前の人が多いですよね。下ネタ系はBANも恐れずによくやるなぁと思っています。嫌いではないのですが(苦笑)
ラージュに関しては同情の余地はないですね。結局のところ関係ない人を巻き込んで憂さ晴らしをしているだけですので……。
キョウヤ、クロエとしては救いたい気持ちはありますが理想論でしかなく、かといって制裁して終わりで済む話でもなく。
う~ん、心が歪んでしまった悪役というのはやはり扱いが難しいですね……!
第122話 次の冒険へへの応援コメント
噂は、あくまで噂、ですからね(笑)
実際はこうなんだけど……と思いつつ黙っておいたキョウヤとミレイのなんとも言えない反応が面白かったです。
こっちに馴染んできたことは喜ばしいけれど、、それまでのことを考えると切ない部分もちょっぴり感じました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何も知らないクロエは、尊敬に値する人物という先入観があるのでしょう。
彼らは性格に難がありますから、真相を知らない方が幸せに違いありません(笑)
元の世界の境遇や、もう帰れないことを考えると、確かにちょっと複雑なところもありますね。
生きるというのは本作のテーマでもありますので、この問題の終着点を見つけるのはまだ先になると思います。
第108話 入り乱れる想いへの応援コメント
こんにちは。
魔女リリアの背景が少しずつ明らかになってきましたね。まだ匂わせ程度の感もありますが、つらい体験をしてきたのだろうなと想像できます。ソフィーさんとは友人だったとのことですが、この辺りの詳細も気になるところです。
そしてラージュやクラウザ(と取り巻き←この表現にちょっと笑いました)と対峙し、いよいよ戦局が極まってきた感がありますね。
続きも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
負の共鳴者の面々は、全員が相応の痛みを経験した人物となっております。
オンラインゲームでありがちなトラブルを基にしているところがあるので、リリアの背景は非常に分かりやすいかもしれません。
ソフィーとリリアは年齢が近いこともあり、職員と冒険者として交流を通じて仲良くなった感じです。詳細はどこかのタイミングでもう少し踏み込んでおきたいですね。
クラウザの取り巻きは、そういえばまだ名前すらなかったなぁと思っていました。
地の文でずっと「取り巻き」と書き続けるのも可哀想なので、とりあえず名前は与えてあります(笑)
第107話 謀略への応援コメント
こんにちは。
ついにあの魔女が出てきましたね! しかもソフィーさんとは因縁がある様子。この展開は予想していなかったので(見落としていたのかも?)、驚きました。
驚きとともに、次回への期待が膨らみますね・・・! 二人の因縁、対決、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
満を持して魔女リリアの登場です! 彼女はかなり用心深い性格で、罠を張って待ち構えていました。
ソフィーとの関係を示唆していたのは87話の一場面ですが、物凄く地味ですので見落としとかではありません(笑)
「ソフィーさんでしたら、ここ数日はお休みを取られていますよ。調べたいことがあるようです」
というギルド職員の台詞があったのですが、丁度これが冒険者失踪の時期と重なっています。ソフィーが前半に登場しなかった理由でもあります。
あくまで関連性を仄めかしただけで、リリアの仕業だと確信があったわけではないのですが……。
二人がどのように繋がっていたのかは次回のエピソードで触れていきます!
第106話 流星への応援コメント
こんにちは。
新しいパーティ、新しいダンジョン、そして戦闘と、非常に濃密な回でした。
特に今回は、ソフィーさんの活躍がさらに描かれていたのが良かったです。
ただ、順調ではありつつも、最後の描写で何だか不穏な感じがしますね。一筋縄ではいかない何かが待っていそうで、次回が楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ソフィーはとんでもない実力者でした……! というのは前置きとなります。
四章前半が比較的静かだった反動か、ここから先はとにかく戦闘が続きます。
既に予想はされているとは思いますが、次回はあの人物も再登場します。
この辺りは人数が多くてごちゃごちゃしているので、描写も一苦労でした(苦笑)
第105話 解決策への応援コメント
こんにちは。
個人的にもっとも推しているソフィーさんが全面に押し出されている回でしたね!
彼女の背景にはとても興味があったのですが、まさかの設定がでてきて驚きました。作中でも言及されていますが、本当に底知れなさがあります。この辺りの設定、演出が、さらに彼女の魅力に繋がっていると感じました。
ソフィーさんの活躍楽しみにしております!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ソフィーの設定は、実は一章の終盤辺りで密かに伏線を入れていました。
最初の街で、ギルドマスターの壮年男性を常時呼び捨てにしています。彼とは上司、部下ではなく同僚という関係です。
あの時点でギルド内の要職であることは決まっていて、ここで回収となりました!
彼女はまだ若いので今の地位に留まっていますが、評価されるだけの能力は備えています。
直接の戦闘描写がなかったり(一章)、ミレイを庇って怪我をしたり(三章)と、これまでは縁の下の力持ち的な存在でしたが、ついにその実力が明らかになります。
ただの脇役に収まらない人物となっておりますので、どうぞご期待ください!
第121話 一方的な依頼への応援コメント
再開、お待ちしてました~。
年度末、何かといそがしかったでしょうね。実生活と創作の両立って時々大変です。
うまく回る時もあるんですけどね💦
女神さま、唐突な依頼ですね(笑)
キョウヤくんも災難でした(>_<)
そしてクロエがしょんぼりしててミレイがフォローいれてあげてるのが微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遅くなってしまい申し訳ありません。お待ちいただけてとても嬉しいです!
なかなか手を付けられず、どこから切り出そうかと結構悩んでおりました。章の最初も難しいものですね。
でも本エピソードを半分近く書いた辺りから急に筆が進んだので、やっぱり書くのは楽しいと思った次第です。
そういう訳で、相変わらずいい加減な女神の依頼から再び物話が動き始めました。
キョウヤは最近はこんなんばっかりですね。大体ミレイのせいなんですが(笑)
クロエは紺色で定着しちゃってます。彼女が女神から名前を呼ばれる日は来るのでしょうか……?
一発目から結構コミカルをぶち込みましたが、この章自体はかなり真面目な話になる予定ですので、ご期待いだければと思います!
第104話 契りへの応援コメント
こんにちは。
「……平和になったら一緒に世界を回ろう」というセリフを見ると、どうしても死亡フラグ的なものを勘ぐってしまう体質ですw
ただ、キョウヤとミレイが世界を回る姿というのが目に浮かんできます。それだけ二人に愛着を持っています。そういった未来が訪れることを祈りながら、これからも読み進めさせて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
う~ん、確かにこれはフラグっぽいですね(笑)
でも主人公とメインヒロインですし、大丈夫でしょう!
本作で分かりやすい死亡フラグを立てていたのはシルヴァンでしょうね(苦笑)
メタですが、平和にならなくとも世界は回ることになると思います。タイトルにもあるように冒険者ですので!
キャラクターに愛着を持っていただけるのは、作者としてこの上なく嬉しいことです。ありがとうございます。
これからもキョウヤとミレイを中心とした物語をお届けしていきますので、お付き合いいただければ幸いです!
第103話 力の使い手への応援コメント
こんにちは。
物語とまったく関係なくて恐縮なのですが、「……皆さんは女神ソラスの存在を信じていますか?」というセリフが、何だか宗教の勧誘セリフみたいで、場面の深刻さにもかかわらずちょっと笑ってしまいましたw
ファンタジー世界においては至って普通のセリフなんですが、かつて似たような文言で勧誘された経験から、思わず「!」となってしまいましたw
閑話休題。
信頼できる仲間たちも増え、さらにリベルがとても良いことを言っていますね。キョウヤも救われたことでしょう。
女神と魔神の対立において、転生者の存在がどのように影響してくるのか。この辺りが特に気になるところです。
それでは、引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
言われてみれば、そうとしか見えなくて、無茶苦茶ツボにハマりました(笑)
真面目なクロエが本気で問いかけているのがポイント高いですね!
これがマリウス辺りだったら、本当に怪しい宗教の勧誘になるところでした(笑)
実は作中には信仰が強い国がある(既に名前が出ている)のですが、再利用できそうな台詞な気がしてきました!
こういった何気ないコメントからインスピレーションを得られたりするので、とてもありがたいです!
リベルの言葉は、キョウヤにとって本当に救いになりました。
味方としてこれ以上ないほどに頼もしく、良き先輩ですね。
女神と魔神の勢力の対立はこれから激化していきますが、キョウヤたちがどのように関わっていくのか、見届けていただければと思います!
第102話 作戦会議への応援コメント
こんにちは。
冒頭のやりとりでニヤニヤしつつ、クロエの感じを見て安心しました。
これからどうなるかはわかりませんが、クロエにとって良い未来が訪れることを祈っております。
さてストーリーについても、重要な展開に入ってきましたね。女神の語る世界の危機や、キョウヤの力の謎、三人の未来など、気になる要素がいくつもあります。
これからも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
誠実な対応をしたはずなのに、流れ弾に当たるキョウヤなのでした(笑)
一応ハッピーエンドのタグが付いているので、クロエにとっても救いのない展開にはならないはず……です。
現状では伏線を散らかしている状態なので、早く回収したくてウズウズしています。
特にキョウヤの闇の件は初期からずっと引っ張っているので、いい加減にしろという幻聴が聞こえるような気も……。
四章もそろそろ折り返しですが、後半は多数のキャラクターが同時に動いていきます。どうぞご期待ください!
第101話 ラピスラズリへの応援コメント
こんにちは。
クロエにとってはどちらの世界も大切ですよね。キョウヤの考えが実現するか否かはわかりませんが、それでも何かしら希望があると信じたいですね。
そして、クロエのセリフの「現実に抗ってみせます!」がとてもいい味出していると思いました。作品紹介にもある文言でしたが、本作をよく現しており、とても印象に残ります!
それからこちらでも、改めて。素敵なレビューをありがとうございます!
励まされたことはもちろん、新たな気づきも得ました。
またよろしくお願いします!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
クロエは多分、本作で最も不憫なキャラクターになるかもしれませんね。
厳しい現実に直面しましたが、作者としても彼女には精一杯生きてほしいと思っています。
現実に抗うという台詞はどこかで出そうと思っていましたが、踏んだのはクロエでした。101話にしてようやく回収です(笑)
キョウヤの考えが実現するかはともかく、彼女も気を持ち直して次に進むことができそうです!
レビューの件は近況ノートの方にも返信いたしましたが、お喜びいただけて何よりです。
作者様がお伝えしたいものをしっかり読み取っておきたいため、どのタイミングで書くか悩んでいましたが、ここ数日のエピソードを読んでレビューに至りました。
引き続き、楽しみにしております! こちらこそ、よろしくお願いいたします!
◆ 登場人物紹介 一章への応援コメント
イーリス先輩、元気にしてるだろうか
作者からの返信
現実世界で元気にやっていると思います!
プロローグだけの登場にするには惜しいキャラではありますね。
改めまして、一章の最後までご一読くださり、誠にありがとうございました。
そして素敵なレビューまでいただいてしまい、とても光栄に存じます。
後ほど、アゲハチョウ様の作品にも伺わせていただきますね!
編集済
第16話 暗闇の中でへの応援コメント
本当に邪念ごと浄化するとは思えない。
多分、そんな奴じゃないし、本当は優しい娘だよミレイちゃんは……
作者からの返信
仲は深まってきましたが、一定の距離は保たないといけませんね。
彼女が優しいのは確かですが、変な目で見てしまえば手痛い反撃を食らうと思います(笑)
第9話 正体不明の力への応援コメント
対応したのがソフィーみたいなマトモな大人で本当に良かった。
作者からの返信
そうですね! ソフィーは人格者であり、二人にとっては頼れるお姉さんです。
今後も何度も手助けしてくれる、とても重要な人物です!
編集済
第100話 雨と涙への応援コメント
こんにちは。
やはりキョウヤとミレイの立場だと、そこまでショックは大きくなさそうで安心しました。ただ、クロエは可哀想ですね。。。出会いはかけがえのないもの、というセリフからもあるように、帰ってしまうとそれらすべてが失われるのも同然ですからね。
この辺りの状況や心理は、三人の未来をほのかに暗示しているようにも見え、しっかり心に留めておきたいなと思います。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ご推察の通り、キョウヤとミレイにはそこまで痛手ではありませんでした! 本当に傷付いているのはクロエ一人ですね。
言い方はアレですが、他の多くの転生者と同じように、何も知らないまま命を落として帰っていれば悩まずに済んだかもしれません。この世界で恵まれたからこそ生まれた苦悩です。
物語の結末、三人の未来については既に固まっているのですが、この場面のやり取りは覚えておいていただけると嬉しいです!
次回は絶望の淵に立たされたクロエが主役の回です。彼女が何を思うのか、どうぞご期待ください!
第99話 失われた選択肢への応援コメント
こんにちは。
世界の仕組みが明らかになる回でしたね。元の世界に帰る方法は、この世界における死。しかも戻れたとしても記憶は消える、と。この条件は、紛れもなく今後の展開に大きく影響してきそうですね・・・! ただ、女神は「思います」と濁していただけに、何かしら抜け道はあるかも?
それでも現時点では、突きつけられた現実は残酷ですね。ただ、キョウヤとミレイについては、この世界で第二の人生を歩み始めている感があり、そこまでショックを受けるかな? という気もしました。
クロエについては、どうなんでしょう。帰りたい帰りたくない云々より、記憶の有無を重視しそうでもありますし。。。
何にせよ、次回を楽しみにいたします!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
残酷な現実を突きつけるというのが、女神との邂逅でやりたかったことの一つでした。
神が無責任であるということ、転生が都合の良いものではないということ、これらは物語を描くに当たって強調したかったところですね。
世界の仕組みはまだ秘密があるのですが、とりあえずキョウヤとミレイが元の世界に帰る方法は潰えました。
それぞれの思いについては、色々と鋭いところを突かれております。彼らがどのように考えているのかは、次回で答え合わせできるはずです。
三人がどのような選択をするのか、見届けていただければと思います!
第120話 新たな始まりへの応援コメント
四章の締めにふさわしい、優しさと希望に満ちた一話でした。
キョウヤ・ミレイ・クロエの三人が並んだ瞬間、
「ここからまた新しい物語が始まるんだ」と自然に感じられました。
次章が重要になるというお言葉、楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四章の最後までお付き合いいただけたこと、深くお礼申し上げます。
色々と辛い出来事があった章でしたが、なんとか綺麗に収めることができました。
クロエが仲間に加わり、これまで以上に賑やかな冒険をお届けできるかと思います。
次章は物語全体を通して一つの山場が待ち受けておりますので、お楽しみいただければ幸いです!
第120話 新たな始まりへの応援コメント
四章の完結、おめでとうございます♪
キョウヤの能力が色々分かったり、リリアたちとの激しい闘いがあったり、そしてミレイとの仲も深まった章でした。
お話をまとめる時って、結構労力いりますよね。
今まで書いてきたことの辻褄があってるか確認したり、次への繋がりとかを考えたりもしますし。
実生活も、何かといそがしかったりもしますからね(^^;
無理なく、なさってくださいね。のんびり待っております🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四章の最後までお付き合いいただけたこと、深くお礼申し上げます。
キョウヤの闇とリリアたちの件と不安は残っていますが、ひとまず区切りはつけられました。
ミレイとの距離はかなり近くなってきましたね。そろそろ新たな動きがあっても良いかもしれません(笑)
仰る通り、物語の結びは特に難しく感じています。
結末を頭の中で描いていても、実際に書き起こしていると恐ろしい勢いで時間が溶けていきますね。
章ごとに起承転結を意識していますが、最終話は毎回苦労している気がします。
生活の方も環境の変化がありましたが、少しずつ慣れてきてはいます。
趣味の範囲とはいえ、足を運んでくださる方のためにも、しっかりと物語をお届けできればと思います。
改めまして、いつもありがとうございます!
第98話 顕現する女神への応援コメント
こんにちは。
前回のお話で不穏な空気を感じて警戒していたのですが、現れた女神の口調にずっこけそうになりました(もちろん良い意味で)。
こういったギャップの演出は扱いが難しいとは思いますが、女神に関しては自然に受け入れることができました。
その口調とは裏腹に、非常に重要なことを話していますね。世界観に深く関わる情報が次々と出てきているだけに、次のお話も楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ここは意表を突きたかった場面の一つです。見事に決まったようで何よりです(笑)
女神といえば私の中では慇懃無礼なイメージが強いですが、そこに少し手を加えてみた結果でした!
いい加減な女神ですが、彼女が出てきたおかげでようやく世界の情報に触れることができました。
次回も重要な話が続きます。というより、次回こそが本番かもしれません。どうぞご期待ください!
第119話 部屋の中でへの応援コメント
ついに最新話に追いつきました(っ ॑꒳ ॑c)
闇の力が徐々に強まっているようですが、平常時には影響とか出てきそうで心配ですね(´-ω-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして最新話までお目通しいただけたこと、重ねてお礼申し上げます!
今は小康状態ですが、キョウヤはあまり良くない状況にありますね。仲間に恵まれたのが救いでしょうか。
物語の主人公として、彼には今後も苦難に立ち向かってもらおうと思います(笑)
第97話 女神の手がかりへの応援コメント
こんにちは。
前回に引き続き三人のやりとりが微笑ましく、楽しく読み進めることができました。
日常回の延長にも感じましたが、不穏な描写もチラホラありますね。
特に女神に関しては思わせぶりで、今後のストーリーに関わってきそうな印象を受けました。これからどのように関わっていくのか、とても楽しみな展開です。続きも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
ここは戦闘と会話のどちらに焦点を当てるか迷いましたが、後者を選びました。
キョウヤとクロエのゲーム時代の出来事、あまり詳しく触れていなかったので良い機会でしたね。
女神はついては次回、次々回に詰め込みました。仰る通り、物語の根幹をなすものの一つです!
そして、この後の出来事はキョウヤたちの生き方に大きな影響を与えることになります。
四章の日常回は本当にこれで終わりです。ここからシリアス注意報です(笑)
第96話 騒がしい朝への応援コメント
こんにちは。
三人の生活がコメディタッチで大変面白かったです。
それから冒険も始まりましたね。一時的かもしれませんが、とても良いパーティですね。連携という意味でも、相性という意味でも、しばらく見ていたいと思いました。
新たなダンジョンで何が起こるのか、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
やっぱりお約束も必要かと思い取り入れてみました。最近、キョウヤの被害が増えている気がします(苦笑)
この三人だけで戦うのはフリーダムに一時加入した直後以来ですね。クロエがしっかり成長しているところが描けたのは良かったです。
次の会話パートを挟んだ後は一気に物語が動きます。どのような展開になるのか、お楽しみいただければ幸いです!
第95話 明日に向けてへの応援コメント
こんにちは。
転生者三人での話となり、少しずつ世界の核心に迫ってる感がありますね。
ラージュとの確執や、魔女に埋め込まれた力など、これから少しずつ回収されていきそうで楽しみです。
日常回が続き微笑ましいのですが、嵐の前の……ですかね。
次もまた楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
クロエが加わったことで、欠けていたピースが揃ってきた感じですね。ラージュと魔女の件も後半でしっかり回収していきます!
日常回が続いているのは、大体お察しの通りです。シリアスを挟まなければ死んでしまうので(笑)
この先は四章の一つの山場で、描きたかった内容が凝縮されています。何が待ち受けているのか、どうぞご期待ください!
第94話 誤解と密談への応援コメント
こんにちは。
転生者としての話題について、興味深かったです。クロエは特に印象的な出来事があったわけでもなく、この世界にやって来たのが気になるところです。どういった法則性があるのかはわからないですが、重要そうな情報ですね。
それからクロエのスタンスについても興味深かったです。キョウヤの帰還について手助けを申し出ていますが、彼女自身はどうなのだろう、と。
元の世界に関する言及や別れの匂わせなど、少しずつ佳境に向かっている感があります。次もまた楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
クロエがこの世界にやってきた理由、とても鋭いところを突いています!
命を落としてもいないし、既にゲームを休止しているのに、なぜキョウヤやミレイと同じように転生しているのか?
これについては数話後、キョウヤがモノローグで言及しています。敵側のラージュやシルヴァンを含めて法則性があります。
それからクロエのスタンスにも後ほど触れますが、彼女は二章でキョウヤと出会った時点から結構複雑な思いを抱えています。
本作は地の文でクロエの内面を描写しない(そもそもキョウヤ、ミレイ視点以外は心情描写を一切入れない)ので、ちゃんとお伝えできるか心配ではありますね……。
ちなみに四章は一部重要な事実を開示しますが、物語としては起承転結でいえば、まだ承の段階です。
五章、六章に描きたい場面が山ほど控えているので、この章は繋ぎに滅茶苦茶困って執筆が滞っていたりします(苦笑)
第93話 戸惑う後輩への応援コメント
こんにちは。
フリーダムの人たちは、光の剣とはまた違ったベクトルで良い人たちですね。
彼らとのやりとりにほっこりしました。そしていちいちクロエの反応が可愛らしい
!
ラストのクロエの反応はごく真っ当ですね。ミレイは真面目ではあるのですが、少しズレているところがまた面白いです。
これからクロエは何を見せつけられるのか、楽しみにしております!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
久々に和気あいあいとした場面を描くことができました。フリーダムは本当に良い人たちの集まりです。
リベルとかはスピンオフの主人公やれそうなタイプです。現状予定はありませんが(笑)
クロエの反応にも触れていただき、ありがとうございます! 自分で書いている時は、ちょっとあざといような気もしていましたが、どうなんでしょうね(苦笑)
ミレイはまあ……ズレてます。クロエ次第では修羅場になりそうなところでしたが、彼女が控えめな性格なのが幸いしています。
何を見せつけられるのでしょう……? わざわざ家に誘った理由は次回触れていきます!
第92話 巡り巡ってへの応援コメント
こんにちは。
良い日常回で、ほっこりとしながら読むことができました。
フリーダムとの再会も良かったです。何だか久しぶりな感じがします。
特にお気に入りだったクロエの再登場も嬉しいですね。滑って恥ずかしがる姿がまた可愛らしいw これからどのような展開になるのか楽しみです!
魔女の攻撃についても、今のところ悪さをしていないようですが、今後どうなってしまうのか気になります。また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
フリーダムとの再会は約45話振り=ここまでの全話の半分近く空いていたので、本当に久しぶりだと思います!
クロエに関しては半分ふざけました。真面目なキャラにこういうことをやらせるのが結構好きだったりします。
本人はともかく、作品的に滑っていたらどうしようかと思っていましたので、可愛さが伝わったようで何よりです(笑)
しばらくは彼女も同行しますので、キョウヤ、ミレイとのやり取りもお楽しみください!
第91話 残された闇への応援コメント
こんにちは。
前回の魔女のセリフから想像していた内容より、キョウヤは平気そうで安心しました。ただ、ハッタリとも思えないので、これから大変なことに発展しそうでハラハラしますね。魔女の目的や正体についても気になるところなので、また楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
魔女からしてみれば、キョウヤが元気なのは意外かもしれませんね。
もちろんハッタリではなく、この件は尾を引くことになります。
ひとまず無事(?)に調査を終えたので、次回は息抜きの日常回となります。
ここから四章のもう一つの目的に向かって進んでいきますが、魔女も後半で再登場しますので、お待ちいただければと思います!
第101話 ラピスラズリへの応援コメント
クロエさん、ちゃんと元の世界に戻れるといいですね(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
覚悟さえあれば戻れはするのですが、今の状況では難しいんですよね……。
彼女が最終的にどのような選択をするかは一つの主題となります!
第119話 部屋の中でへの応援コメント
ちゃんと意識が戻ってきて、ミレイもほっとしましたね。
でも、つい思いつめちゃうミレイの気持ちも分からなくはないかも……。
今のところ、これという対処法がないんですよね。
こうすれば闇の力を制御できる、というのが解らないから、そういうピンチに陥らないように頑張る、しかないですもんね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレイは気が気でなかったと思います。キョウヤが良くない状況に陥ったのは、これで何回目でしょうね(苦笑)
一応怒りや憎しみといった負の感情で増幅されるということだけは分かっているのですが、まだ若いキョウヤに感情が押し殺せるかというと難しいですね。
実際、前回の戦いではミレイが傷付けられたせいで、彼は切れて暴走してしまったので……。
ミレイとしてはこれ以上彼を危険な目に遭わせたくないのですが、その気持ちはキョウヤも同じで……まあ、いつも通り静かに触れ合っています(笑)
第90話 魔女は笑うへの応援コメント
こんにちは。
前回の引きから、ウンディーネの眷属的なものを想像していたのですが、見事に外れました。一癖も二癖もある魔女ですが、やはりこういう得体のしれない敵というのはワクワクしますね。
キョウヤは何かの攻撃を受けてヤバそうですね。いったいどうなるのか、次回も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
丁度この頃にシルフの短編を書いていたので、精霊の話を書きたい欲はありました。
が、四章はこの魔女の件ともう一つ問題があって、ごちゃごちゃしてしまうので封印しています(笑)
シルヴァンはあっさり退場してしまいましたが、それと比べると彼女は結構やばめの敵です。次に登場する際に名前も明かされますので、どうぞご期待ください。
キョウヤは罠にかかってしまったのですが、とりあえずは小康状態です。その辺の説明は次回に入れています!
第89話 水と祈りへの応援コメント
こんにちは。
漫画などでよくある服を溶かす系のスライムかと思いましたが、そうではなかったですねw
ミレイは力量だけでなく、口も達者になった感があります。思わず「いうねえ」と笑ってしまったり、逆にキョウヤから反撃されたりと、楽しく読むことができました。
また最後に何かが出てきましたね。失踪事件に関わりがありそうですし、次も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
私も書いている時はそんなことを考えていました。正直、溶かしたかったです。
なんか調子に乗っているので、もっと恥ずかしい目に遭っても良かったと思います(笑)
ただ、この後にシリアスが控えているので断念しました。残念!
需要があるかは分かりませんが、機会があればそういうシーンも取り入れたいですね。
キョウヤも珍しく反撃できました。直後に手痛い一撃を食らってしまいましたが……(苦笑)
次回は一転して真面目な話になります。よろしくお願いします!
第88話 実地調査への応援コメント
こんにちは。
キョウヤとしてはつらい経験をしているだけに、無茶なことはしたくないですよね。
それでもミレイに押し切られるあたり、二人の将来の立場が見えてきそうです笑
さて、いよいよ次回から本格的な攻略になりそうですね。色々と謎が提示されているので、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
キョウヤの考え方が一般的で、ミレイの方は正義感が強すぎるかもしれません。
このままではキョウヤが振り回される未来が見えますね。ミレイにも譲歩することを覚えてほしいものです(笑)
そんな彼女ですが、次回の戦闘ではちょっとした不運(?)に見舞われるかもしれません。奥に何が待ち受けているのか、ご期待ください!
第87話 地底湖の噂への応援コメント
こんにちは。
冒険心をくすぐる噂話ですが、失踪事件を絡めることでより気になってきますね。
こちらも気になりますが、精霊は伝説の存在に過ぎない、というゲームとの違いも気になりましたね。フレーバーテキストなのかはわかりませんが、こういった違いの描写も個人的に好きです。
それでは、引き続き楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
メタ的な話になるのですが、精霊のような特別な存在を認識できるのは、ゲームにおけるプレイヤーが主人公だからこそというのもあると思っています。
なので、世間(悪く言えばモブ)からすれば伝説にすぎないということになります。誰でも交流できたら精霊さんの心労が絶えなさそうですし(笑)
実際に存在しているかどうかは、神のみぞ知るといったところですね。
ゲームに存在したNPCが見当たらないと序盤で言及しているので、色々と勝手が違う世界であることは確かです!
第96話 騒がしい朝への応援コメント
唇が当たっ……とかなかったですね( ᷄ᾥ ᷅ )チッ笑
3人は攻撃系ですが、連携が取れているから結構バランスいい感じですかね。今回だけのパーティというのはもったいない気もします|ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はなかったですね。でも、いつか触れ合う時が来るかもしれません。
とても大事なイベントだと思うので、しっかりとした空気を作った上で描きたいところです(笑)
パーティのバランスは悪くない感じです。ずっと二人でやってきたので、そろそろ正式な仲間が加入しても良い頃合いではありますね!
第85話 導きの光への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんの件について、良い方向に解決して良かったです!
思えばつらいこともたくさんありましたが、これを乗り越えてしあわせに、また強くなってほしいですね。
そして気づけば三章も終わり。一区切りはつきましたが、まだまだ不穏な空気が漂い先が気になります。
引き続き、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
三章まで読み進めてくださったこと、心よりお礼申し上げます。
この章は災難続きでとにかく忙しい日々でした。もう少し日常回も取り入れるべきだったと反省しております(汗)
フィノアは改めて自分の道を歩き始めました。いつか凛々しく成長した彼女の姿をお見せできればと思っています!
色々と散らかした状態で幕を引いてしまったので、王都後編となる四章で一部は回収したいところです。
沢山のコメントをいただけて励みになっています。引き続き、よろしくお願いいたします!
第84話 明暗の行く末への応援コメント
こんにちは。
ラージュ、久しぶりの登場ですね。
キョウヤとはあちらの世界で因縁がありますし、これからどのように展開していくのか楽しみです。
また、光の剣サイドで不穏な未来を匂わせましたね。
さらに「同じ気」という表現も気になりました。
これが具体的に何を指し、どのような意味なのか、明かされるのを楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
シルヴァンが暴れていたせいで放置されていたラージュですが、ちゃんと記憶に残していただけていてホッとしました。
四章では彼もしっかりと動きますので、再登場をお待ちください!
光の剣の件はかなり引っ張ります。作者としても早く描きたくてウズウズしています(笑)
ある程度は仄めかしていきますが、答え合わせは当分先になりますので、色々と予想しながら読み進めていただければと思います。
第83話 日常への回帰への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんの件、無事に解決したようで良かったです。
友だちになってほしいというのはキョウヤらしいですね。彼の優しさが伝わってきます。
これまで抱えていた問題は解決しましたが、同時に新たな謎や伏線があり、それが今後どのように展開されていくのか楽しみです。
また楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
キョウヤは対人関係には慣れてきてはいますが、不器用なところは変わっていませんね。
多分、こういう機会がなければ口に出せなかった言葉だと思います(笑)
色々ありましたが、ひとまず目の前の問題は片が付きました。三章も残り僅かとなります。
次回は新キャラが登場しますが、四章に大きく関わってくる人物となります。
今後は少しずつ世界の謎にも触れていきますので、ご期待いただければと思います!
第82話 誤りへの応援コメント
こんにちは。
シルヴァンが最期を迎えてしまいましたね。
正直、ただただ憎らしかった敵ではありますが、こういった最期を迎えてしまうと何とも言えない思いが湧いてきます。
これは彼の過去についてしっかり描写した結果であり、ただの名付きのモブではないという証左だと思います。こういった積み重ねが作品に深みをもたらすのだと勉強になりました。
それからミレイのセリフの空気感というか、雰囲気に意外性を感じました。
読者視点ではセリフにルビが振ってあるため、そのセリフの意味が強調され伝わっていますが、キョウヤの反応を見る限り、意外に思いつつも単に「ちゃんと対処しないと」的な意味に捉えているだけなのかな、と思いました。
何にせよ、また楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
シルヴァンの結末は最初から決めていましたが、後味はあまり良くなかったかもしれません。
ネームドの悪役に関しては、ただ主人公を引き立てるだけの舞台装置にはしたくないので、それぞれ背景を考えています。
ただ、共感しやすい主人公サイドと違い「悪」を強調しなければならないので、血の通った人物を描くのは本当に難しいですね。
私も色んな作品を拝読して勉強させていただいていますが、もっと精進しなければならないと思っています。
ミレイの思わぬ冷酷な雰囲気についても、しっかり伝わったようで何よりです。
ちょっとここでは彼女の心情には触れられませんが、ちゃんとした理由はあります。
「殺らないと」の意味は……すみません、実はそこまで深く考えていませんでした(苦笑) 確かにこれではキョウヤには明確に伝わっていませんね。
私にとっても新たな気付きになりました。深いところまで読み取ってくださり、ありがとうございます!
第81話 闇対闇への応援コメント
こんにちは。
ついに決着がつきましたね!(まだ安心しきれませんが)
これまでの小物ムーブに相応しいやられっぷりでした。
フィノアさんも、こんな男に弄ばれていたのは可哀想ですね・・・。
それを思うと、もっともっと痛めつけてほしいという思いが湧いてきたり笑
一応の決着はつきましたが、これからどうなるかも気になります。
また楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
初登場時にコメントいただいた通り、やっぱりシルヴァン本人は雑魚でした。
余裕がなくなると暴言を撒き散らすのが最高に小物っぽくて、なんだかんだで動かすのは楽しかったです(笑)
フィノアのことを考えると、確かにこの程度では気が済まないところはあります。もっと痛めつけられて然るべきだと私も思っています。
ただ、キョウヤやミレイには安易に暴力を振るわせたくないというのが根本にありまして、その辺りの塩梅は難しいところですね。もちろん、必要があればやるしかないのですが……。
とりあえず、次回でシルヴァンの問題は片が付きます。どのような結末を迎えるのか、見届けていただければ幸いです!
第117話 ただ一つの願いへの応援コメント
キョウヤくん、一応認識はできてるんですね(・・)
それぞれの名前をちゃんと呼べてますもんね。
マリウスさん大活躍でしたし、リベルもカッコよかったです✨
頼れるお兄さんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に自我を失っているというわけではなく、衝動が抑えられないような状態ですね。
そのため標的のクラウザたちを執拗に狙っていますし、妨害するリベルまで敵だと認識してしまっている感じです……。
リベルとマリウスの活躍、久しぶりに描けた気がします。見返したら別行動して10話近く空いているんですよね。
ずっと戦闘続きでしたが、ようやく一段落しそうでホッとしています(苦笑)
第80話 表と裏への応援コメント
こんにちは。
フィノアさんとミレイの戦いについて、ハラハラしながら読ませて頂きました。
とりあえずはこれで一件落着、というところでしょうか。
まだフィノアさんとキョウヤは話していませんが、この状態ならば以前よりも良い結果になりそうですが、果たして。
そして気になるのが、やはりキョウヤとシルヴァンの戦いですね!
こちらも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
とりあえず、フィノアは無事に救われたといっても良さそうです。
殴り合って(魔法ですが)気持ちを吐露した結果、なんとか自我を取り戻せました。
散々引っ張っておいてあっさり気味かな? とは思いますが、今回はミレイが頑張ったということで(笑)
あとはキョウヤと話さないといけないのですが……そうですね、シルヴァン君が残っていますね。
次回はそちらに焦点を当てていきますが、彼の真の実力はいかほどなのか? ご期待ください!
第134話 脅威再びへの応援コメント
またこれは大変な敵が💦
せっかく助けに入ったのに聖騎士の人たちったら(;´・ω・)
マリウスさんも、しっかり場をしきってさすがです。
要所を押さえてますね。
でも、キョウヤくんなんだか……また無茶なことをしようとしてませんか(◎_◎;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らは騎士であることに誇りを持っています。こういう人たちが実力を過信してお荷物と化すのはお約束かもしれません。
マリウスは安定の手腕ですね。基本的には若い子の判断に任せていますが、要所でしっかりと導いてくれています。ちょっと有能すぎるのでそのうち離脱します(笑)
そして、いつものキョウヤが帰ってきました。彼、初期の頃はリスクを避けていたはずなのですが……? まあ、大体ミレイのせいですね、間違いなく!