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第13話 濁りなき、ただ一つの響きへの応援コメント
コメント失礼します。
良かったです。
同じ感覚を持つ者が集いました。
でもなんか最後の記述が不穏です。
この物語、ホラーですからね。
きっと万事解決とはならないかもですね。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!不穏ですが…二人の行く末を楽しんでいただけると嬉しいです!
第12話 僕らは、まだ知らない「始まり」への応援コメント
コメント失礼します。
花村悠太。
彼は救いになるのか。
更なる絶望となるのか。
この人物の登場で
物語の転換を迎えるのでしょうか。
期待が膨らみます。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!二人だけの戦いを見守っていただけると嬉しいです!
第11話 日常が、僕を拒絶する。への応援コメント
コメント失礼します。
主人公は変化の過渡期なのですね。
もう元には戻らないのでしょうか。
不穏です。
ではまた。
作者からの返信
どんどん不穏で不穏で…そろそろ光が見えてくる…はずです!
第10話 「みんな」になれば、楽になる。への応援コメント
コメント失礼します。
ここでも主人公に救いがないのが可哀想です。
しかし、なんのために皆が一様になろうとしているのか?
薬品が介在しているのか?
陰謀論的な存在?
謎が深まります。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!いろいろ謎を散りばめつつ…この後も進んでいきます
第9話 言葉の向こうに、僕はいない。への応援コメント
コメント失礼します。
状況は執拗に主人公を苛みます。
主人公はどうするのか?
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!主人公の追い詰められ具合がハードで…
エピソードのタイトルも、辛い感じになっています
第8話 必殺技は、「あれ」になった。への応援コメント
コメント失礼します。
指示概念。
言語学者のソシュールの言う
〝シニフィエ〟を奪う怪異かその現象?
段々と現象と原因に迫っていくのでしょうか。
面白いです。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!そして「シニフィエ」は鋭いですね!
第7話 職員室:届かない声の壁への応援コメント
コメント失礼します。
予想されたこととはいえ。
絶望過ぎます。
ホラーとしては良いですね。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!
絶望が段々と増してきて…ですね
第4話 図書室:溶けていく言葉の残響への応援コメント
コメント失礼します。
これ。主人公も変容するのかな。
それともずっと異物なのか。
趣味深いです。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!主人公の正常性も楽しんでもらえると嬉しいです!
第3話 体育館:僕だけ見えない「それ」への応援コメント
コメント失礼します。
世界が変容している感じが情景描写からも示唆されてきたのかも?
謎が謎を呼びますね。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!徐々に不穏になっていきます…
第2話 君の「あれ」は、僕の「それ」じゃないへの応援コメント
コメント失礼します。
〝これ〟は意識しなかったけど
とても厭です。
やはり着想が良いですね、
特に候補にした物を強く否定する反応。
別の人には通じる状況。
ストレス負荷が高そうです。
ではまた。
作者からの返信
早速指示語も使っていただき、ありがとうございます!
状況的なストレスが伝わって、何よりです…!
第1話 ようこそ、「あれ」の学園へへの応援コメント
コメント失礼します。
着想が好きです。
言語に関わるホラーが好物なので
楽しみに通読します。
ではまた。
作者からの返信
ご丁寧にコメントいただきありがとうございます。
楽しんでいただけるよう、執筆頑張ります!
第3話 体育館:僕だけ見えない「それ」への応援コメント
異質なのは周囲のはずなのに、「それ」が多数派なせいで主人公が間違っているのではないか、と錯覚させられる境遇に……。
認識がどんどん歪んでいきそうですね……。
作者からの返信
本日も読んでいただきありがとうございます!
同じ立場なら…と考えると怖くなります
第2話 君の「あれ」は、僕の「それ」じゃないへの応援コメント
指示語で為される二人の会話は、疎外感を生みつつ、かつ異質さを感じさせる良い塩梅ですね……。
彼らの指す「それ」や「あれ」は一体何なのか。「これ」は見逃せない……。
作者からの返信
ありがとうございます!『「これ」は見逃せない』お見事です!
第1話 ようこそ、「あれ」の学園へへの応援コメント
転校初日の空気感から一点、独特なセリフと独特な表現で表される異質感、スゴく良いですね!
不思議な雰囲気を醸す女子生徒と男子生徒が何者なのか、気になります……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異質感が伝わって、とても嬉しいです!
第52話 言葉を紡ぐ、もう一度への応援コメント
コメント失礼します。
完結まで楽しく読ませていただきました。「言葉」が主役ということで、とても興味深く、また主人公に共感しながら読みました。
言葉の恐ろしさと同時に、結末で言葉がつなぐ温かさという別の一面も垣間見ることができて、恐ろしいだけでなく二人の友情も感じられてとても良かったです。
作者からの返信
とても嬉しいお言葉をいただき、ありがとうございます!連載中含め、完結まで読んでいただき、大変励みになっておりました。ありがとうございます!