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    今晩は、企画に参加して下さり有難うございます。

    のんびりとした時間を共有するというのは、人それぞれの理由1つで、変わるものだなと思いました。

    美咲さんはお母様のとの思い出に緊張し、優馬君は言葉少なに墨壷について語る。

    二人の相反する気持ちが、最後には溶け合うような雰囲気を作り出して、読み手をホッとさせてくれる。

    本当に素敵な物語を有難うございました。

    作者からの返信

    淡雪 様
    お読みいただきありがとうございます。
    短歌は、それ自体が完成された作品だと感じているため、淡雪さんの作品に手を加えていいものだろうか…とドキドキしながら書きました。
    こちらこそ、企画に参加させていただき、ありがとうございます。