2025年7月27日 14:35
。への応援コメント
今晩は、企画に参加して下さり有難うございます。のんびりとした時間を共有するというのは、人それぞれの理由1つで、変わるものだなと思いました。美咲さんはお母様のとの思い出に緊張し、優馬君は言葉少なに墨壷について語る。二人の相反する気持ちが、最後には溶け合うような雰囲気を作り出して、読み手をホッとさせてくれる。本当に素敵な物語を有難うございました。
作者からの返信
淡雪 様お読みいただきありがとうございます。短歌は、それ自体が完成された作品だと感じているため、淡雪さんの作品に手を加えていいものだろうか…とドキドキしながら書きました。こちらこそ、企画に参加させていただき、ありがとうございます。
。への応援コメント
今晩は、企画に参加して下さり有難うございます。
のんびりとした時間を共有するというのは、人それぞれの理由1つで、変わるものだなと思いました。
美咲さんはお母様のとの思い出に緊張し、優馬君は言葉少なに墨壷について語る。
二人の相反する気持ちが、最後には溶け合うような雰囲気を作り出して、読み手をホッとさせてくれる。
本当に素敵な物語を有難うございました。
作者からの返信
淡雪 様
お読みいただきありがとうございます。
短歌は、それ自体が完成された作品だと感じているため、淡雪さんの作品に手を加えていいものだろうか…とドキドキしながら書きました。
こちらこそ、企画に参加させていただき、ありがとうございます。