2025年9月21日 01:45
川辺と石ころへの応援コメント
はじめまして。七月にご参加頂きました「童話、児童文学と児童詩、子供詩歌の里」の友未(ともみ)と申します。遅ればせながらきょう、この愛らしく優しい詩を拝読して、こころ解かれる思いでした。ほんの一言だけですが、今月末か来月にUP予定の「ストックブック」でご紹介させて頂きます。
作者からの返信
ともみさん、恐れ入ります!実は小説の新作が先ほど出来上がりバタバタと(ン・・ちょっと宣伝してるぞ?笑)そして、返信が遅くなりすみません。ご紹介下さるだなんて!うれしくてっ!!あたしはこの年齢から気持ちがあんまり変わってないです。大学生の息子もいるのにね(*´σー`)エヘヘナイーヴな永遠の少女をずっと嫌って生きてきました。今、こうやって解き放ってあげるのが幸せです。
2025年7月22日 08:45
わあ、とても心に響く詩ですね。一つひとつの言葉が、深い感情と温かい日常を描き出していて、読みながら胸がいっぱいになる感覚でした。特に、さみしさや憧れを抱えながらも、小さな幸せを見つけ出していく視点がとても愛おしいです。川辺の石ころのように、些細なものが持つ美しさに気づける、その繊細な描写が本当に素敵です!
神崎さん、ありがとうございます!この上ないお褒めのお言葉✰わたしは田舎に育ったから救われた・・・そんなふうでお花や、水辺が大好きなんです♪
川辺と石ころへの応援コメント
はじめまして。七月にご参加頂きました「童話、児童文学と児童詩、子供詩歌の里」の友未(ともみ)と申します。遅ればせながらきょう、この愛らしく優しい詩を拝読して、こころ解かれる思いでした。ほんの一言だけですが、今月末か来月にUP予定の「ストックブック」でご紹介させて頂きます。
作者からの返信
ともみさん、恐れ入ります!
実は小説の新作が先ほど出来上がりバタバタと(ン・・ちょっと宣伝してるぞ?笑)
そして、返信が遅くなりすみません。
ご紹介下さるだなんて!うれしくてっ!!
あたしはこの年齢から気持ちがあんまり変わってないです。大学生の息子
もいるのにね(*´σー`)エヘヘ
ナイーヴな永遠の少女をずっと嫌って生きてきました。
今、こうやって解き放ってあげるのが幸せです。