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  • 第44話 結末への応援コメント

    間一髪ですね(・・;)
    安らかな時間が少しでも、長く続くよう祈っています。

    作者からの返信

    本当に満身創痍ですが、何とか全員生き残れました。

    王都では命の危険からは遠ざかりますが、ユオーミは王族たちとの告解の儀という試練が待っています……

  • 第53話 糸への応援コメント

    ユオーミがかわいいんですよね。アガナタさんに対する思慕がうまく整理できない感じとか、うぶくて守ってあげたくなります!
    そして、糸! アガナタさんと揃いの紐飾り、どんな秘密が隠されているのでしょうか。

    レシュトロの背景が見えてきて、アーオステニアとの会話の中では、不穏な言葉も出ました……。
    ユオーミは大役?を遂行できるのか、緊張と心配でドキドキします。

    作者からの返信

    ユオーミをそのように見守っていただき、本当に嬉しいです!

    彼女は、告解の儀において大人たちの本音を見抜く鋭さを持っていますが、内面はようやく「十四歳の少女」としての感情を出せるまで回復してきました。

    そんな彼女がとった、母の形見である「紐飾り」を解くという覚悟が、今後どう転んでゆくのか……。

    教団やニアティの監視という厳しい状況下で、彼女と奉献の徒がどう立ち向かっていくのか、見守っていただけると幸いです。

  • 第43話 怠惰への応援コメント

    目まぐるしい展開に緊張が走ります( ´ㅁ` ; )
    すんでのところで吊り橋が上がってしまったようですね。中にも朧がいるのでしょうか?
    先が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    朧は諜報機関だけあって、あちこちに潜伏しているので非常に厄介です……
    アガナタも力尽きてしまい、かなりピンチです。


  • 編集済

    第51話 鏡合わせへの応援コメント

    なんかニアティ好きになってきました!
    アガナタが半面とったところ、ユオーミは見たことないですよね? どんな顔なのでしょうね。

    魂喰いの効能すごい!
    朧の裏切り者も気になりますし、とても読みごたえのある51話でした。


    ※追伸※
    返信を見て、読み返してきました!
    大変失礼しました!
    特に44話なんて印象的でよく憶えてるのに、お恥ずかしいです。ユオーミのアガナタに対するほんのりした乙女心?親愛の情?をまた愛おしく感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ニアティ、複雑ではありますが、味のあるキャラになってきました。

    彼女は、自分と同じ「理不尽なシステム(教団)の中での孤独」を抱えるアガナタが、自分が諦めた「人間としての足掻き」を辞めないその姿に救いにも似た感覚を見出しています。

    因みに、ユオーミがアガナタの素顔を見たことは三回ありまして、ヌクメイでの逃走中(19-21話)と、山中でアガナタが清めの砂で実験した際(29-30話)、アガナタが寝ている隙にこっそり半面を外した時(44話)となります。

  • 第40話 衝突への応援コメント

    緊張感のある場面に、思わず息を呑みます。
    全員無事に逃げ切れたらいきのですけどね(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユオーミを守るべく、奉献の徒が死力を尽くして抗いますが、
    追って来ているニアティも中々に手強い相手なので厄介ですね。

  • 第49話 裏切りへの応援コメント

    ユスノウェルが何かを感じとってるというか、勘付いてますかね。怖い。
    告解は大変そうです……ユオーミの疲弊が凄そう。
    最新話に追いつきそうなので、もったいなくて今日も1話をちびちびと大事に読んでいます(笑)

    作者からの返信

    王都に渦巻く陰謀や儀式慣れした相手が多いので、歴代の巫女とは異なり真正面から告解の儀に挑むユオーミの負担は計り知れないものがあります。

    彼女は、虐待経験から来る、相手の表情や様子から感情・要求を読み取る能力や、自分という存在の希薄さ故に苦しんだ共感性を武器に彼女なりの戦いを展開します。
    ユオーミの活躍を見守って頂けると幸いです。

    いつも読んで頂いて、本当に感謝です!

    編集済
  • 第35話 因果への応援コメント

    お母さんが眠る地で、まさかの人物の登場に驚きを隠せません。ですが、恨むことなく、前に進んでいく描写が素敵ですね(`・ω・´)
    彼女の強さを感じます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    旅の中で、彼女は過去ではなく未来の方を向く事が出来るようになりました。

    本当に強くなりましたよね!

  • 第48話 信念と覚悟の剣への応援コメント

    ユオーミ!!
    強くなりました。迷いや疑念を振り払って「やってみます」と声に出しました。
    最初の頃のユオーミなら、考えられなかった。
    でも、かつての巫女たちが心ここにあらずの状態だったというのは、とても胸が痛みます。そりゃそうですよね。他人のことどころじゃないですから。
    アカネイシア王国の内情はなかなか危ういのですね。宰相のように、権力者にも様々なタイプがいるのを、ユオーミはもう理解してきてるのが切ないです。
    どこもかしこも人間の性根が乱れていて、鬼神が荒ぶるのも致し方なし……と思ったりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただ流されるままだったユオーミが、自分の言葉で「やってみます」と言えるまでになりました。

    一方で、望んだ訳でもないのに、数々の試練が、彼女に年不相応な程の人間理解を強いてしまった部分もあります。

    王都での告解の儀はこれからが本番ですが、醜いエゴと向き合い、彼女の覚悟が試されます。

  • 第33話 叫びへの応援コメント

    七日の期間が過ぎてしまいましたね……∑(゚Д゚)
    命のやりとりをしたあとに、彼らが待つのはとんでもないことばかりのような気がして、胸が痛いです(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    満身創痍での山越えとなりましたが、時間は無常にも過ぎ去り……

    彼らに次の危機が迫っていますが、この後少しだけ休息回となります。

  • 第27話 共鳴への応援コメント

    残酷さや恐怖を含む真実から目を背けずに向き合おうとするユオーミちゃんと、その苦しみを一人で背負わせまいとするアガナタさんが、温かな余韻を残します。

    2人の心の距離が縮まる、美しいお話でした(*´ω`*)

    作者からの返信

    温かいご感想ありがとうございます!

    ユオーミの強さと、それを支えようとするアガナタの決意が重なるシーンでした。二人の心の距離を感じていただけて、とても嬉しです。

  • 第46話 監視者の揺り籠への応援コメント

    あっ、ユスノウェルがそういうこと!
    ずっと判らなくて、まさかアガナタではないと思い、どこかで読み落としてるかなぁと気になっていたのです。
    じゃあユオーミは……。ひぇー。

    作者からの返信

    25話で、ラニーアが禊の儀式から抜け出してアガナタと出会った際に、状況証拠的には書いていたつもりでした、読み返してみたらこれは分かりませんね……。失礼しました。

    後ほど書き直したいと思います。
    自分では気づけなかったので、とてもありがたいです。
    ありがとうございます!

  • 第44話 結末への応援コメント

    ニアティ……、職務に忠実で有能な指揮官で、手を汚すことにもためらいがないのは腹立たしいけど、ちょいちょい素の人間性が顔を見せますね。

    なんとか危機を切り抜けた?ユオーミ、いやナァラか……。ユラーカバネさまの登場でまたどうなるのか緊張は続きます!

    作者からの返信

    ニアティは初期プロットでは存在しないキャラだったのですが、気づくとかなり存在感を放つようになっていました……

    今後もアガナタの好敵手として絡んできますが、有能なので脅威ですね。

  • 第42話 二身一体への応援コメント

    もう、奉献の徒の皆の身を挺しての働き、アガナタさんの献身に泣きそうです。
    ユオーミがアガナタさんを信じると決めて感情を抑えるシーンもぐっときました。
    目まぐるしい展開に目が離せなくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    限界を超えて進むアガナタと、悩みながら彼を支えるユオーミ、二人の「共闘」は、是非描きたいシーンでした。

    ユオーミも、ただ守られるだけの少女ではなくなりつつあります。

  • 第21話 告白への応援コメント

    真実が明かされていく過程が切なくも温かく、涙を誘われました( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

    孤独だったユオーミが「一人ではない」と知る瞬間が胸に残ります。静かで美しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    世界で誰も本当の自分を知る人はいないと思っていた彼女にとって、偽物の巫女であっても構わず「ユオーミ」として受け入れられた事は、言葉にできない程の救いになったと思います。

  • 第41話 無価値への応援コメント

    襲撃の迫力が凄い!
    前話から息を呑む場面の連続でした。
    ニアティが有能なだけに、このやろう!と腹が立ってきました……
    すぐそこに城壁が見えているけど、アガナタさんも傷を負ってしまい、どうなるのでしょうか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    移動しながら場面転換が繰り返されるので、伝わる様に言語化できているのか不安でしたが、緊張感を感じて頂けているようで安心いたしました。

    圧倒的劣勢の中で、相手がニアティというのは非常に厳しい状況ですよね。
    極限状況の中、それでも諦めない彼らを見守って頂けると幸いです。

  • 第37話 確信への応援コメント

    アガナタさん、どうか生贄の巫女を終わらせてください!と祈りたくなります。そしてアガナタさん自身も無事であってほしい。

    “ユオーミは、世界を知る事の喜びを感じながら、やはり、もっと色々な事を知りたいと切に願った。リアルな『生』を知るという事。それは、小さな世界でくよくよと生きていた彼女自身への励ましにも思える行為だったのだ。 ”

    私は、ユオーミのこういう考え方が健気で愛おしく感じます。どんな人物や物事に対しても、ユオーミの目線は優しい。こんな良い子が生贄で終わる運命であってほしくないなぁ……

    作者からの返信

    ユオーミやアガナタに寄り添った温かいお言葉をいただけて、本当に執筆の励みになります。

    ユオーミの他者への眼差しは、アガナタによる「ユオーミ」という自分自身の再認識と自己肯定感の獲得がベースにありますが、奪われ続けてきたからこそ他人の痛みに敏感な彼女が、告解の儀で人の弱さを目の当たりにし、それが抑圧されていた好奇心と混ざり合った結果かと思います。

    狭い世界に閉じ込められてきた彼女が、世界の広さに感動し、そんな広い世界で精一杯現実の厳しさと向き合おうとする数多の命の輝きに尊さを感じるのは、自分がこの世界に確かに存在しているという「生の証明」でもあるのかもしれません。


    旅路の過酷さが増してゆく中で、彼女の心根とその成長が読者の皆さんとアガナタの希望となる様な、そんなお話にしてゆきたいと思います。

    いつも本当にありがとうございます!

  • 第18話 襲撃への応援コメント

    守護主神官、こんな道半ばで……!
    これからどうなっていくのでしょうか(´;ω;`)

    作者からの返信

    彼が命懸けで繋いだバトンが、ユオーミやアガナタをどこへ導くのか。
    物語はここからさらに加速していきます!

  • 第35話 因果への応援コメント

    ユオーミ、成長しましたね。
    自分を身代わりに差し出した憎い村長を傷つけないでと頼み、本物の娘ナァラのこれからを哀れと思いやれる。これもアガナタはじめ奉献の徒との旅の中で優しさや情に触れて、ユオーミの抱えていた傷や満たされなさが少しずつ癒やされてきたからですね。もともと優しい気質だったけど、立場が人を作るというように、巫女としての自覚も芽生えていたからこその心持ちだと思います。

    しかし、ユオーミの巫女としての運命は決まっているわけで……何とか回避できないのか、と歯がゆくなります。このどさくさに紛れて何とかならないですかね!あぁでも、結局ユオーミの代わりにまた誰かが犠牲になるのですよね。悲しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    憎しみに囚われず、立場に相応しい誇りを持とうとする彼女の姿勢には、私自身も書きながら胸が熱くなりました。
    (書きながら感情移入してしまうたちなのです)
    彼女の成長や思いを感じ取っていただき、作者としてとても嬉しいです!

    運命に抗えるのか、それとも受け入れるのか。アガナタたちの想いも交錯し、物語はいよいよ核心へと向かいます。

    佐子さんの応援、とても励みになります。いつもありがとうございます。
    これからもどうぞよろしくお願いします!

  • 第34話 墓への応援コメント

    私まで泣きそうになりました。
    ラニーアのお墓、アガナタさんが手入れしてくれていたんでしょうね。ユオーミの涙が胸を打ちます。
    そして、新たな巫女と奉献の徒がもう組織されている!どうなってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    嬉しい感想をありがとうございます!
    15年の歳月を経て、アガナタがユオーミをラニーアの元へ連れて行くシーンは、私も大切に書いた場面です。朽ちかけた墓標に彼が込めてきた想いを感じ取っていただけて感無量です。

    一方で、無情にも動き出した「予備」の一行。この先、彼らの運命がどう交錯していくのか……。

  • 第33話 叫びへの応援コメント

    ああ、アガナタさん。よかった!
    でもタイムリミットが……
    はらはらし通しです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    死の淵から戻ったアガナタですが、彼を待つ現実は依然として過酷です。
    八日目を迎えた一行がどのような運命を辿るのか、ご期待頂けると幸いです。

  • 第32話 白疫の民への応援コメント

    なんてことですか。
    ただでさえも過酷な状況なのに……
    アガナタの呟きが切なすぎます。無事であってほしい!

    作者からの返信

    十五年間苦しみ続けてきたアガナタにとって、死の淵で見せたあの呟きこそが、彼の隠し続けてきた本音だったのでしょう。辛いですね……

  • 第14話 末路への応援コメント

    このページで一気に緊張感に襲われ、ぞわっとしました:(;゙゚'ω゚'):
    浮浪者がいない豊かな場所には理由があったんですね。

    作者からの返信

    光が強いと、影も深くなってしまうのかもしれません。
    優しい光位が丁度良いかもしませんね……

  • 第12話 失踪への応援コメント

    ナァラさん、誰よりも勇気がありますね(*'▽'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    受け身だった彼女が少しずつ変わり始めました。周りもびっくりですね。

  • 第26話 不都合な真実への応援コメント

    うわぁ、なるほどなるほど!
    緊張感と共に一気読みしてしまいました!
    とても意外な過去ですが、その経緯を知るとアガナタの行動も腑に落ちます。でもまさか守護主神官が盟友だったとは!
    旅の中で、なぜ朧を敵対視していたのか不思議だったのですが、そういうことですか。
    神官長が言った「代償」とは何なのか怖いです。
    アガナタ、大丈夫なのか。不安でたまりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み込んでいただいて嬉しい限りです!

    「代償」とは、二人の代わりに名簿に名前を書かれた人物、ラニーア代わりに儀式に出る事になった少女、そしてそれを手配する事となった神官長自身の良心です。

    この残酷な世界で、葛藤しながら、それでも進もうとする彼らの旅を見守って頂けると幸いです。

  • 第9話 武力への応援コメント

    緊迫した状況と対面してしまいましたね(´・ω・`)
    人の死を間近に感じて、彼女は命をどう考えるのでしょう。物語がさらに深みを増しますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナァラに取って、世界の残酷さと、自分を守るために流れる血の重さを知る大きな転換点となりました。
    彼女が命の価値をどう定義し直していくのか、見守って頂けると幸いです。

  • 第22話 教団への応援コメント

    うわぁ、なんか一気に空気が変わりましたね。レシュトロの言葉が不穏です。どうなってしまうんでしょう。
    守護主神官達と落ち会えたのは良かったですが、余談を許さない状況。どうかご無事で!

    作者からの返信

    状況が大きく動き、奉献の徒もそれに合わせて対応を迫られてゆきます。
    そして、彼らの関係性にも変化が……

  • 第21話 告白への応援コメント

    これは……!
    ナァラ(ユオーミ)は母親を通して管理神官とつながりがあったのですね?
    初めからユオーミと知っていて奉献の徒にいたのでしょうか……
    続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼の目的は一体何なのか……? 次章から様々な事実が明らかになってゆきます。楽しんでいただけると幸いです。

  • 第7話 光と影への応援コメント

    神官や世話人たちと少しずつ打ち解けられたらいいですね(*´꒳`*)
    ナァラちゃん幸せになってほしい……

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    彼女が少しずつ周囲と心を通わせて行く様子を見守って頂けると嬉しいです!

  • 第5話 告解の儀への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    コメントありがとうございます。いつも読んでいただいているのに加えて、声までかけてもらえて嬉しいです。

    お互い無理のないペースでできたらいいなと思います。
    今年もよろしくお願いします!

  • 第15話 旋律への応援コメント

    ナァラさま……。
    読んでいて胸が締め付けられました。
    身代わりにされて、告解では人間の醜いところを見せられて。
    ナァラさまが悪いわけではないけど、悩むのも分かるし、切ないですね。優しい手は誰だったのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの場面でユオーミの背中を撫でていたのは、彼女を姉のように見守ってきた赤の守護神官です。
    彼女はユオーミに自分の妹の面影を重ね、その孤独や悲しみに自然と寄り添っていました。
    絶望の中で殻に閉じこもっていたユオーミに、外側からそっと触れる温もりがあったことを描きたかった場面です。

    その手に亡き母の面影を感じたのは、ユオーミがそれほどまでに愛情と肯定を求めていたからかもしれません。
    偽りの立場の中で育まれていく本物の絆を、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第10話 夜語りへの応援コメント

    赤の守護神官が語る選択と責任の話、我が身につまされるようでもあり、ぐっときました……。
    ナァラはまだ揺れていますね。でも彼女の民に寄り添う心は、稚いかもしれないけれど、巫女として尊い資質だと思います。
    頑張って、ナァラさま!

    作者からの返信

    温かいコメントを頂き有難うございます!

    痛みを抱えながらも前を向こうとする彼女たちの覚悟を感じ取っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。

    仰る通り、ナァラの寄り添う心はまだ未熟で危ういものですが、その優しさがこの過酷な旅をどう導いてゆくのか、見守って頂けると幸いです。

    ナァラへの応援、本当に励みになります!