第7話 水樹家の一族への応援コメント
あ、ポムの狼さん!! まさかレビューして下さるとは!!!
ありがとうございますぅ(´;ω;`)ウッ…
私は遅読のためまだ書けそうにないですが、必ずお礼参り、じゃなかったレビューをお返ししますね
チューの口したお父さんに絶句して次話に期待中です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!\(^o^)/
クウ様も、きっとチューグチの父にドン引きしてます笑
簡単なレビューで恐縮です\(^o^)/
第6話 メダカの正体への応援コメント
空を虹雨と訳すロマンチーぶり。ああ、勘違いって幸せね
作者からの返信
コメントありがとうございます\(^o^)/
雲の頭文字をとっただけの安直な名前なのは、クウ様には内緒です!
第9話 さらわれた小鈴への応援コメント
急に不穏な空気ですね。
親衛隊やクウが知った時の反応が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ピンチを演出してみました(๑•̀ㅂ•́)و✧
きっと皆焦ったのでしょうね(´д⊂)
第7話 水樹家の一族への応援コメント
びっくりするほどノリの良い家族……笑
でも、目新しいものや珍しいことがあると取材したくなったり、記録取りたくなるのかなり共感……!
この虹雨と、恋愛するお話なんですよね?
どうなるのか気になるー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!\(^o^)/
今月中に完結予定ですので、良ければ続けてお読みくださいm(_ _)m
編集済
第4話 天才脚本家への応援コメント
浅野さんの書く脚本、面白そうですね(笑)
あ、返信を読ませていただきました。
ごめんなさい、批判しているつもりはなかったのですが、読み返すとそう捉えられるような文章でしたね。私の方こそ反省しないといけませんね。
そんな気にするところじゃないと思いますよ。あの元刑事は宗教団体に入ってから性格が変わってしまったと説明できますし。
素晴らしい作品だと思うので、今後も応援させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
あ、全然批判とは思ってなかったです!(笑)
私の返信も良くなかったですね(ノ´∀`*)
コメントめちゃくちゃ嬉しいので、これからも遠慮なくしていただけますとありがたいです!!\(^o^)/
編集済
第9話 さらわれた小鈴への応援コメント
ヤバいですね、この白梟教とかいう宗教団体、子供をさらうとか……。
作者からの返信
現代ファンタジー初めて書いたのですが、どうやったらピンチを演出できるのか思いつかず、安易にヤバい組織を出してしまいました(笑)
第6話 メダカの正体への応援コメント
メダカが食べられていた理由が明らかになりましたね。
仕方ない事とはいえ、一匹また一匹とメダカが消えていく光景は軽いホラーでした。
それにしても龍神さまだけあって成長が早い。
作者からの返信
食べられてしまったメダカちゃん達は龍神様の血肉となりました(T_T)
龍神様はぐんぐん成長します……
第2話 メダカ畑と睡蓮鉢への応援コメント
メダカの飼育環境や飼育方法がきっちり整っている…!
こういった基礎描写がしっかりしていると舞台に説得力が出ますね。飼育風景が目に浮かぶようです。
作者からの返信
ありがとうございます!こだわって書きました!\(^o^)/
第10話 龍神の成長は早いへの応援コメント
10,000字読み合い企画から参りました。
龍神様を簡単に受け入れる豪快な家族に、ふふってなりました。
学園生活も楽しみです!
ちなみに、私も楊貴妃が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も楊貴妃が大好きなんです!(*ノェノ)キャー
第10話 龍神の成長は早いへの応援コメント
序盤のメダカからの展開がとても面白かったです。青春も感じられました。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!とっても嬉しいです!\(^o^)/
第10話 龍神の成長は早いへの応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
虹色のメダカは実は龍神で──という斬新な設定に驚きながら読ませていただきました
メダカへの造詣も深く、最初期のメダカの話だけでも面白かったです
そこからの物語は、まるで、夏に公開されるたぐいのアニメ映画のようで、どういう展開になっていくのかが楽しみな作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
こちらこそ、企画に参加させて頂きありがとうございます!
素敵なコメントありがとうございます(TOT)
あとがきへの応援コメント
読了しました!
小鈴とクウが互いを大切に想っているのに、運命の流れはどうしてもそれを許さない――その切なさが物語の根底にずっと流れていて、読みながら胸の奥がぎゅっと締めつけられます。
それでも小鈴は前を向き、幼なじみの清司と家庭を築いていく。
決して「代わり」ではなく、人生の続きとして静かに受け入れた選択に、小鈴の強さと優しさを感じました。
ラストの、クウと最後に訪れた祭りの場所へ、小鈴が家族とともに足を運ぶシーン。
その上空に、小鈴たちを見守るようにたゆたう“龍雲”。
形は変わっても、想いは空を巡り、小鈴の人生に寄り添い続けているのだと、そっと教えてくれるようでした。
静かであたたかくて、どこか神秘的な余韻が心に残る、とても素敵な物語でした。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました!( ;∀;)
汐田さんのあたたかいコメント、いつも執筆の励みになっております(T_T)