第32話 真・陰陽道への応援コメント
キャッツアイな格好してたらドキドキですね!
軍事産業や性産業も盛況になるのかなぁ。少子化が加速しそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全身ぴちぴちスーツはハリウッド系SF&アクション映画の伝統なので、SIKIに着せてみました。
腰回りのパレオ(?)は自主規制です。
第31話 真・錬金術への応援コメント
本編とは関係ないけど、アタッシェケースってアタッシェとアタッシュのどっちがメインになるのかなぁ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
外国語・外来語としての発音を尊重(?)するなら、「アタシェイ・ケース」が近いんでしょうか。
第32話 真・陰陽道への応援コメント
完結おめでとうございます。毎朝楽しませていただきました。ありがとうございます。
一話で侮蔑的に使われたあだ名が称賛の言葉となっているのが感慨深いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回初めて「完結まで書き上げてから投稿を開始する」というやり方を取ってみました。
締め切りに追われたり、人気に一喜一憂することが少ないので、精神的には楽だったように思います。
もう少しこの方法を磨いてみようと考えています。
第29話 Continuity再びへの応援コメント
なんという気の抜けるオチ(笑)零士君激おこですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
零士なら司をボコボコにしていたでしょうね。
ある意味未だに部外者である健人ならではの反応でした。
第27話 禁足地の攻防への応援コメント
古い慣習に縛られた家に対する反発辺りかと思ってたら想像より遥かに身勝手で醜悪だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作に登場する人物像は比較的ストレートな造形(?)になっている傾向です。
橘司はヴィランの役割を務めます。
「陰で御陵を守る」という役割を捨てて、人類の救世主(?)になるという決意をしたのは、防人の慣習に対する反発ともいえるでしょう。
第25話 真なる勾玉の伝承への応援コメント
映画のインディ・ジョーンズの聖櫃と聖杯を思い出しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「最後の聖戦」ではペトラ遺跡でロケをするという贅沢な映画でしたね。
第20話 「真なる勾玉」を求めてへの応援コメント
そういえば超伝導にセラミックが使われてましたね。
イオツナイトも陶器で造られたセラミックになるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
岡山で採取したヒスイから新種の鉱物「アマテラス石」が発見されたりして、夢が広がります。
第18話 再会への応援コメント
おじさん無事で良かったんだけど出て来た時の勢いがちょっとギャグ漫画みたいでフフッてなった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
扉バーン開けて、仁王立ちという演出にしたら確かにそんな感じですね。
人間大まじめな時ほど、滑稽に見える場合がありますから。
第17話 布留の言への応援コメント
他者に対して気を張っている時の硬い話し方と違って、一人で修行している時の話し方が素なんだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
物語の開始時点では大学1年生という設定なので、(引きこもりの)健人は大人になりきっていない感じです。
第13話 試合:零士対健人への応援コメント
零士氏は身内が怪我をさせられたとは言え余りに態度が悪いのでは?更に負けそうになったら特殊な技術で無理矢理勝ちをもぎ取るとか無様過ぎません?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
零時も健人も18~19の「こども」(法律上は成人ですけど……)なんですね。その中でも精神的に未成熟で感情の動きが激しい人格という感じです。
その辺にいたら「半グレ」になりそうな。
第9話 真なる勾玉の力への応援コメント
勾玉を主とする三種の神器に力が有るとして出所が気になりますね。やはり神の如きモノから与えられたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この場合は正当なる「天津神」の力ですねぇ。
八尺瓊勾玉の場合は、これを作った「玉祖命(タマノオヤノミコト)」がパワーソースとなります。
第10話 名前のない警告への応援コメント
好みの設定で刺さりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気に入っていただけると、うれしいです。