2025年8月6日 06:59
ひまわりへの応援コメント
ひまわり、と言いますと子供と相性が良い題材ですが、そこに母の思い出が来ることが背景にあったであろう何かを見たいと刺激されました。特にうつせみも印象的に出て来るものですから。
作者からの返信
小余綾さん。ありがとうございます。この「ひまわり」も「うつせみ」も、期せずして自分を子供の立場に置いて書いていますね。子供から見た母の大きさ、自分の名が呼ばれているような錯覚、が夏の風景から連想されました。
2025年7月21日 16:45
ひまわりはいつもこっちを見ているような気がします。何かに気づかせたいかのように。ヒカリ でしょうかね。
たしかにそうですね。いつもこちらを見て笑っている感じが、母を想起させるのかもしれません。
2025年7月21日 13:02
向日葵の堂々とした佇まい。それと海の近く、という夏の感じがいいですね。 夏の季節を迎えると、妙に「子供の頃の夏休み」の記憶なんかが想起されることありますよね。 そういう「いつかも見た空の色」を思い出して涙ぐむ感じ、すごく心に沁みました。
黒澤さん。ありがとうございます。使い古されたテーマ、使い古された言葉遣いで、どれくらい新鮮味が出せるかに挑戦してみました。何かを感じていただきうれしいです。
2025年7月21日 11:15
若きご母堂さまのスレンダーなすがたが見えます。
一般的に描いたつもりが、やはり自分の母をイメージしていたようです。
ひまわりへの応援コメント
ひまわり、と言いますと子供と相性が良い題材ですが、そこに母の思い出が来ることが背景にあったであろう何かを見たいと刺激されました。
特にうつせみも印象的に出て来るものですから。
作者からの返信
小余綾さん。ありがとうございます。
この「ひまわり」も「うつせみ」も、期せずして自分を子供の立場に置いて書いていますね。子供から見た母の大きさ、自分の名が呼ばれているような錯覚、が夏の風景から連想されました。