一皿目 アミューズ『ミレたん、今日もごはん日和』への応援コメント
Xで黒井津三木様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、食をテーマにした神様のお話・・・ワクワクします。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春 様
コメントありがとうございます。
Xから来ていただけてとても嬉しいです。
本作は「食」と「感情」を軸にした物語ですので、楽しんでいただけましたら幸いです。
ぜひごゆっくりお楽しみください。
そちらの作品にもお邪魔させていただきますね。
応援ありがとうございます。
十八皿目『ミレたん、竜王の矜恃を問う』への応援コメント
普段のゆるい空気から一変、超常バトルの迫力に脱帽しました。
「そういえばミレたんは神様だったんだ」と再認識させられるような、超常的な上位存在感に痺れました。
初コメントですが、いつも読ませていただいています。
作者からの返信
洲厳永寿 様
コメントありがとうございます!
普段のゆるいミレたんと、神としての顔の落差を感じてもらえて嬉しいです。
いつも読んでいただいているとのこと、本当に励みになります!
二皿目 前菜『我、神ぞ? ミレたん、今日もドヤ顔日和』への応援コメント
Xから来ました。
これからじっくり拝読させていただきます。
どのような展開になっていくのか楽しみにしています。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
巳ノ星 壱果 さん
Xから来てくださりありがとうございます!
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
八皿目 盛物『龍の晩餐会。ミレたん、終焉の味をふるまう』への応援コメント
「なんでもいいから読み合うでござる🔥」の企画から伺わせていただきました!
最初はミレアという超常的な存在の行く先での珍道中というノリを感じられてミレアという存在を魅力的に見せることを軸とした児童文学的なノリを感じたのですが、徐々に色々なキャラクターとの交流が増えていって、その中で自然と読み応えを作る方針にシフトして、キチンと満足感のあるものを作ろうという意図を感じられました!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
空き巣薔薇 亮司 さん
コメントありがとうございます!
企画からお越しいただき、とても嬉しいです。
最初はミレたんの“珍道中”的な雰囲気を軸にしていましたが、書き進める中でキャラクター同士の関係性が自然と増えていき、物語としても読み応えのある方向へ少しずつ形を変えてきました。
その変化を拾っていただけて、本当に励みになります。
これからも満足していただけるように丁寧に作っていきますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
読んでいただき、ありがとうございました!
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
企画からお邪魔しました。
ミレたんの天真爛漫な姿と、満腹無双する様子をみて戸惑う冒険者達のギャップが微笑ましい。
これから出てくるであろうと思われるサブキャラ達との関係性も気になるところです。
達筆過ぎる描写についてもベリー驚かされました。そういうふうに書いていくのか…
応援させて頂きます。
作者からの返信
@-yoshimura- さん
コメントありがとうございます。
企画からお越しいただけて嬉しいです。
ミレたんの“満腹無双”ぶりを楽しんでいただけたようで何よりです。
周囲との温度差はまさに彼女の魅力のひとつで、そこを拾ってもらえてとても嬉しいです。
サブキャラたちの関係性は、これから少しずつ描いていく予定です。
達筆というお言葉までありがとうございます。励みになります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
初めまして。夜兎さんの企画から来ました。
物凄く面白い「異世界グルメもの」ですね!
グルメ漫画や小説大好きなので凄く好みでした。
この先も読ませていただきます!
作者からの返信
花折さん、ありがとうございます!
夜兎さん企画からいらっしゃいませ♪
グルメ系が好きな方にそう言っていただけて嬉しいです。
ミレたん、これからもいろんな“味”に出会っていきますので、ぜひお楽しみに!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
感情を失った人たちはその後どうなるのでしょうか?
戦いはまた再開されるのか、それとも……? 気になります。
作者からの返信
コメント、そしてご質問ありがとうございます。
ミレたんが集めたのは、あくまでその場に漂っていた感情だけで、根幹そのものを抜き取ったわけではありません。
例えるなら――桶に溜まった水のうち、溢れた分と表層の水だけをすくい取ったようなものです。
桶自体を壊したり、蛇口ごと削り取ったりはしていませんので、時間が経てば自然に戻ります。
戦いのほうは再開されません。
ミレたんが砲弾を投げ返した際、砦の壁が破壊され、さらにその衝撃波で周囲一帯が吹き飛んでしまったためです。
結果として、配達物を受け取った側が想定以上に容易く砦を落とすことになりました。
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
世界観がとても面白いしそれにあったキャラの設定があいまって楽しいですね。
また今度続きを見させてもらいますねー。ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!
世界観を楽しんでもらえて嬉しいです!
また続きもぜひ覗きに来てくださいね。
五皿目 メインディッシュ『満腹。ミレたん、今日もとろける』への応援コメント
コメント失礼致します。
ミレアは圧倒的な強さなのに食にしか興味が向いていないところが実に秀逸! 料理が美味しそうで、なんだかとってもお腹が空いてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレアの「強さ」と「食欲」のギャップを楽しんでいただけて嬉しいです✨
料理を通して感情を味わう部分も、今後さらに描いていきますので楽しみにしていただければ幸いです!
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
自分にもっと料理の知識があれば…と思わざるを得ません。感情を素材に仕立て上げるうえで、そう来たか!とより一層に楽しめるでしょうね。
超越的存在の嗜虐性が、幼い子供と重ねることで、魅力的かつおぞましく伝わってきます。もっとコミカルな作風かと思いきや、いい意味で意外でした。
普通の料理と感情の料理では、本質的な欲求の部分で味わいが違いそうです。……語れば尽きないのでこの辺りで。
今後の執筆活動を応援しています!
作者からの返信
昴の後星さん
コメントありがとうございます!
感情を「料理」として扱う発想に共感していただけて嬉しいです。
自分でも想定していなかった解釈をいただけて、とても励みになりました。
今後の執筆も楽しんでいただけるよう頑張ります!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
人類の戦争などどこ吹く風といった雰囲気……触らぬ神に祟り無し……。
超常的な上位存在でありながら、配達員としてお仕事し、その対価として感情を食す。とてもお行儀良くて素敵です!
はたしてミレたんの胃袋が満ちる時は来るのだろうか……。
作者からの返信
下田 空斗 さん
コメントありがとうございます!
読み込んでくださりありがとうございました。
ミレたんの行動や雰囲気をそう感じていただけたこと、とても嬉しいです。
これからも彼女の物語をお楽しみいただければ幸いです。
零皿目 箸染『眠らぬ桜の都』への応援コメント
幻想的な朱桜国の描写と、ミレアのマイペースで食いしん坊な可愛さの対比が楽しかった
作者からの返信
なかごころひつき さん
コメントありがとうございます!
朱桜国の幻想的な景色と、マイペースなミレアの対比を楽しんでいただけて嬉しいです。
これからも彼女らしい食べっぷりと共に、物語を見守っていただければと思います。
一皿目 アミューズ『ミレたん、今日もごはん日和』への応援コメント
食べ物の描写が丁寧でうまい!
ほろほろのお肉美味そうッ……
作者からの返信
夜月 透さん
いつもコメントありがとうございます!
ほろほろお肉……書いてる私が一番お腹空きました…笑
前半はまだ手探りでしたが、後半からはより濃厚に描けるよう意識しました!これからも頑張ります✨
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
夢を食べるバクに少し似てますね〜、感情を食べる所。
人や生物を食べないのコスパ良いですね!
作者からの返信
エイトさん
コメントありがとうございます!
夢を食べるバク……たしかに似てるかもですね〜! ミレたんは“感情”でおなかいっぱいになるタイプなので、寝てなくてもどんどん食べちゃいます(笑)
人や生き物を食べない分、倫理的にもコスパ的にも優秀(?)な神様です✨
これからもぜひ、もぐもぐミレたんを見守っていただけたら嬉しいです!
六皿目 サラダ『ミレたん、感情の恵みを、そのまま一皿に』への応援コメント
拝読しました
単純に、ミレたんが可愛い!
実は終焉の神・焉龍だなんて物騒な存在とは思えません
ただただ癒される作品ですね……
とても面白かったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さま
ご感想ありがとうございます!
ミレたんを可愛いと言っていただけて嬉しいです✨
実は“終焉の神”という物騒な肩書きなのに、やってることは癒し系というギャップを楽しんでいただけたらと思って書いてます。
★★★評価もありがとうございます!
執筆、ぜひお互いに頑張っていきましょう!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
感情を可視化したご飯が現れるのですね!
描写が丁寧でイメージもしやすかったし、すごく美味しそうでした。
というか、ナチュラルに弾を投げるミレたん。
まじ半端ねぇ!
作者からの返信
夜月 透さん、コメントありがとうございます!
ちょうど100PVのタイミングで、こんな素敵なコメントをいただけて……まさにごちそうさまです🍽️
感情を可視化したごはん、そしてナチュラル弾投げミレたん(笑)、細かい描写までしっかり受け取っていただけたのが嬉しすぎて……!
四皿目と五皿目は特に力を入れて美味しそうに見えるように描写しています!
これからもミレたんがおいしく満腹になる姿、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
読み合い企画から来ました!
わくわくするような斬新な設定ですね。
感情の食べ方……すごく気になります!
作者からの返信
読み合い企画からのご訪問、嬉しいです!
感情を“食べる”という設定、楽しんでいただけたようで何よりです。
斬新さを感じていただけたのも、とても励みになります!
ミレたんが“どうやって”感情を味わっていくのか──
今後もぜひ、お皿の中身を覗いていってくださいませ🍽️✨
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
Xから来ました!
目的が「人間の感情を食べ尽くす」というのがとても印象的でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレたんの“目的”をしっかり受け取っていただけて、とても嬉しいです!
感情を召し上がる日々、よければ今後もお楽しみください🍽✨
四皿目 刺身『ミレたん、愛でられて闇を喰らって』への応援コメント
いつ読んでも食べ物の空気が伝わってきて、食欲を刺激されますね。
それを可能にする描写力はお見事です。
作者からの返信
照春 様
読んでいただきありがとうございます。
空気まで伝わっていると言っていただけて本当に嬉しいです。
これからも“味わえる文章”を積み重ねていきます。