四皿目 スープ『ミレたん、絶望を煮込む』への応援コメント
焦りをスパイスに、恐怖を出汁に、絶望をパン生地にして一皿の料理へ仕立てていく発想が、とても面白かったです!
人の感情がどんな味になるのか、毎回楽しみになりますね。
空腹でしおれていたミレたんが「おいじぃ〜っ……!」と復活するところも可愛かったです🤭
作者からの返信
舞見ぽこ 様
コメントありがとうございます!
感情を料理へ落とし込む部分は、この作品ならではの要素なので、面白いと感じていただけて嬉しいです!
ミレたんは空腹になると本当にポンコツなので、美味しいごはんで元気を取り戻していく姿も楽しんでいただけたようで何よりです。
今後もどんな感情が、どんな料理になるのか楽しみにしていただけたら嬉しいです!
まずはじめに 実在商品・企業名の使用についてへの応援コメント
黒井津三木さま、はじめまして。
ほおお、実在する食品メーカーさまから、きちんと使用許諾を取られているのがすごいです……!
一部企業さまには内容確認や監修までお願いされているとのことで、作品にかける熱意と丁寧さが伝わってきました。
実在の商品が、ファンタジーの世界でどのように物語へ溶け込んでいくのか楽しみです✨
そしてこのたびは、拙作に貴重なお星さまをくださり、本当にありがとうございました!とても嬉しく、励みになりました。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
作者からの返信
舞見ぽこ 様
コメントありがとうございます!
許諾や監修は時間もかかりますが、その分安心して楽しんでいただける作品を目指しています。
食品メーカー様と一緒に作る、この作品ならではの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします!
二皿目『ミレたん、違う宝を持ってきた』への応援コメント
そうそう、神は我々下々のことに興味ないですからね。お宝について噛んで含めるように説明せねば。逆に言えばミレア様が全知全能ではない証拠でございましょうか。
作者からの返信
紫瞳 鸛 様
コメントありがとうございます!
そうなんです、ミレアは神としては規格外ですが、人間のイベントルールにはかなり疎いです。
「お宝なら本物の宝石でしょ?」くらいの感覚で掘ってきてしまうので、全知全能ではない証拠でもありますね。
九皿目 締め『ミレたん、あたたかい朝。そして……』への応援コメント
「レンゲの中に一杯のラーメンが出来上がる」
こ、こんな食べ方があるのですね。試してみます!
コボルト兄弟が救われれば良いのですが。ミレア様、本物の終焉の神ですからね。結果的に救うことはあっても、個々の人間をどれほど気に掛けていることやら……という気もいたします。
作者からの返信
紫瞳 鸛 様
コメントありがとうございます!
レンゲラーメン、実際に試すとちょっと特別感がありそうですよね。
サクラの感情から出来た一杯なので、今回は「締め」でありながら、少し救いの味にもなりました。
ミレアは本人としてはただお腹を満たしているだけなのですが、結果的に誰かが救われることもある……という存在なので、そのあたりを感じ取っていただけて嬉しいです!
八皿目 盛物『龍の晩餐会。ミレたん、終焉の味をふるまう』への応援コメント
終焉の神の深淵の闇が覗いた回でした。衛兵さんたちは忘れられないのでは。囚人たちも満足した筈なのに、最後の晩餐であったかのような不穏な気配か残りました。
作者からの返信
紫瞳 鸛 様
コメントありがとうございます!
ミレアの優しさだけでなく、その奥にある「終焉の神」としての一面も描きたかったので、とても嬉しい感想でした。
読んでいただき、ありがとうございました!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
冒頭から「戦場」と「おやつ」の落差が強烈で、一気に世界観へ引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
🎍竹吉さん 新作『王より偉い【陰キャ】』 様
コメントありがとうございます。
レビューまでいただき、本当にありがとうございます。
作品も拝見させていただき、評価させていただきました!
これからもお互い執筆頑張りましょう。今後ともよろしくお願いいたします。
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
拝読させて頂いております。
ミレたんの無邪気な笑顔の奥に潜む終焉の神としての本質が、ふとした瞬間に垣間見えるそのギャップに、ゾクっとしております😅
そして本当に食べ物の描写もお上手で、いつも読んでいるとお腹が空いてしまいます🥰
引き続き拝読させて頂きますね
作者からの返信
柊木実祐美 様
ご感想ありがとうございます!
ミレたんのギャップをそう感じていただけて嬉しいです😊
普段はあんな調子ですが、ときどき終焉の神らしい一面が顔を覗かせるので、その空気を受け取っていただけて安心しました。
食べ物の描写まで褒めていただけて励みになります!
これからもお腹の空く物語を目指して頑張りますので、ぜひ最後までお付き合いください🍽️
九皿目 水菓子『甘酸っぱい余韻。ミレたん、口溶けは終焉の味』への応援コメント
凄まじい物語を読ませていただきました。まさに終焉の神。それなのに天真爛漫。それもまた神らしい在り様でございますね。流行りのタメグチ神という見せ掛けもまた、必要な描写だったのだと得心いたしました。
今迄はその場の感情を糧に換えても一時的という描写でしたが、魂を抜けるのだから、永遠に感情を消し去ることもできそうです。違う話ではございますが、浦島太郎の玉手箱も、竜宮城の楽しい思い出が記憶の彼方に消えるのは、絶望であるとともに救済ではないかという説を思い出しました。
今後はグルメ話も一層、本格化するようですので、そちらの描写も楽しみに、引き続き追わせていただきたいと思います。最後になりましたが、拙作へのご訪問と評価も頂戴しまして、有難うございます! 今後とも宜しくお願いいたします。
作者からの返信
紫瞳 鶴 様
九皿目までお読みいただき、さらに素敵なコメントまでありがとうございます!
「終焉の神」と「天真爛漫」という二面性を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
ミレアは楽しそうに食べ歩いているだけのようでいて、触れた相手の感情や記憶の意味そのものを、少しずつ変えていく存在でもあります。
浦島太郎の玉手箱のお話、とても興味深く拝見しました。
楽しかった記憶が薄れることは絶望でもあり、同時に救済でもある。まさにミレアの「終焉」にも通じる考え方だと思います。
今後はグルメ描写もさらに増えていきますので、ミレたんが何を食べ、何を終わらせていくのか、引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
ご訪問、応援、評価まで本当にありがとうございました!
一皿目 アミューズ『ミレたん、今日もごはん日和』への応援コメント
拝読させて頂きました😊
ミレたん、凄いですね。終焉の神という肩書きとのギャップがありすぎて、とても魅力的でした✨
また、他の方のコメントにもありましたが、食べ物の描写がとてもお上手で、ミレたんが美味しそうに食べている姿まで想像できて、拝読しているこちらまでお腹が空いてきてしまいました🥰
読むペースが遅いため、少しずつの拝読になってしまいますが、ひとまず星を置かせて頂きます🌸
引き続き拝読させて頂きますね。
そして、私の作品にも応援と星を頂き、本当にありがとうございます。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
まずはじめに 実在商品・企業名の使用についてへの応援コメント
使用許可を取るという、黒井津三木さんの作品にかける熱い想い、本気度が伝わってきました!
本編がどういう仕上がりになっているのか、楽しみに読ませて頂きますね⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
作者からの返信
@黒猫 様
コメントありがとうございます。
実在商品・企業名を使わせていただく以上、失礼のない形にしたくて、各社様に確認を取りながら進めています。
本編でも楽しんでいただけるように頑張りますので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
ミレア、感情食べちゃうんですね!
何にでも動じないところが可愛いです。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
コメントありがとうございます。
ミレアは感情もおやつ感覚で食べちゃいます。
何が起きても自分のペースを崩さないところが、ミレたんらしさですね!
可愛いと言っていただけて嬉しいです!
まずはじめに 実在商品・企業名の使用についてへの応援コメント
初めまして!!
使用許可、いただいたのですね。
古書や、本ですと、ルールを守れば許可もらわなくてOKなのですが。
許可もらったことは、安心にも繋がりますね^^
小説も期待します!!!
お星様ありがとうございます!!(>▽<)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
コメントありがとうございます。
はい、念のため各企業様に確認を取らせていただいています。
安心して楽しんでいただける形にしたかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
小説も引き続き頑張ります!
七皿目 フロマージュ『ミレたん、ただの配達途中です』への応援コメント
薬を届けに来ただけで、災厄討伐も山岳開拓も済ませていくのが凄すぎます。アークリンクへの信頼が神話級ですね。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️ 様
コメントありがとうございます!
ミレたん的にはただの配達なのに、気づけば災厄討伐と山岳開拓まで終わってるのが恐ろしいところです。
アークリンク、依頼人から見たらもはや伝説の便利屋かもしれません……!
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
ただひたすら美味しいものを食べるために降り立つ始まりの神とも呼べる焉龍さんw
目的そのものが面白いです(*'▽')!
今後の展開に期待が持てます!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
6月流雨空 様
応援コメントありがとうございます!
コンセプトに興味を持っていただけて嬉しいです。
本作は「美味しい=感情」という軸で進めていくので、これからどう広がっていくかも楽しんでいただけたらと思います。
フォローとお星さまもありがとうございます、とても励みになります!
新作も公開されているとのこと、後ほど拝見させていただきますね。
お互い執筆、頑張っていきましょう!
二皿目 前菜『黒い大森林。ミレたん、依頼書はだいたい読まない』への応援コメント
はじめまして!
読みながらずっとニヤニヤしてしまいました!
ミレたんの無邪気さと、とんでもない存在感のギャップが最高です(*´艸`*)
戦場のシーンはゾクッとするのに、そのあと普通にごはんを楽しんでるのがもう可愛すぎて! 気づけば完全に虜でした!
作者からの返信
牛河かさね 様
はじめまして、ありがとうございます!
読んでいる間ずっとニヤニヤしていただけたとのこと、とても嬉しいです!
ミレたんは戦場すら日常の延長でしかない存在として描いているので、その無邪気さと異質さのギャップを楽しんでいただけて何よりです!
戦場の緊張が消えたあとに、何事もなかったかのようにごはんとして処理してしまう流れも、この作品の核のひとつなので、そこを拾っていただけてすごく嬉しいです。
これからもゆるく、でも少しぞわっとする感じで続いていきますので、また読んでいただけたら嬉しいです!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
ミレたん、恐ろしや……そして可愛い
作者からの返信
渋谷滄溟 様
コメントありがとうございます。
怖いのに目が離せない、みたいな存在を目指しているので、そう言っていただけて嬉しいです。
四皿目 刺身『ミレたん、愛でられて闇を喰らって』への応援コメント
いつ読んでも食べ物の空気が伝わってきて、食欲を刺激されますね。
それを可能にする描写力はお見事です。
作者からの返信
照春 様
読んでいただきありがとうございます。
空気まで伝わっていると言っていただけて本当に嬉しいです。
これからも“味わえる文章”を積み重ねていきます。
一皿目 アミューズ『ミレたん、今日もごはん日和』への応援コメント
Xで黒井津三木様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、食をテーマにした神様のお話・・・ワクワクします。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春 様
コメントありがとうございます。
Xから来ていただけてとても嬉しいです。
本作は「食」と「感情」を軸にした物語ですので、楽しんでいただけましたら幸いです。
ぜひごゆっくりお楽しみください。
そちらの作品にもお邪魔させていただきますね。
応援ありがとうございます。
十八皿目『ミレたん、竜王の矜恃を問う』への応援コメント
普段のゆるい空気から一変、超常バトルの迫力に脱帽しました。
「そういえばミレたんは神様だったんだ」と再認識させられるような、超常的な上位存在感に痺れました。
初コメントですが、いつも読ませていただいています。
作者からの返信
洲厳永寿 様
コメントありがとうございます!
普段のゆるいミレたんと、神としての顔の落差を感じてもらえて嬉しいです。
いつも読んでいただいているとのこと、本当に励みになります!
二皿目 前菜『黒い大森林。ミレたん、依頼書はだいたい読まない』への応援コメント
Xから来ました。
これからじっくり拝読させていただきます。
どのような展開になっていくのか楽しみにしています。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
巳ノ星 壱果 さん
Xから来てくださりありがとうございます!
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
企画からお邪魔しました。
ミレたんの天真爛漫な姿と、満腹無双する様子をみて戸惑う冒険者達のギャップが微笑ましい。
これから出てくるであろうと思われるサブキャラ達との関係性も気になるところです。
達筆過ぎる描写についてもベリー驚かされました。そういうふうに書いていくのか…
応援させて頂きます。
作者からの返信
@-yoshimura- さん
コメントありがとうございます。
企画からお越しいただけて嬉しいです。
ミレたんの“満腹無双”ぶりを楽しんでいただけたようで何よりです。
周囲との温度差はまさに彼女の魅力のひとつで、そこを拾ってもらえてとても嬉しいです。
サブキャラたちの関係性は、これから少しずつ描いていく予定です。
達筆というお言葉までありがとうございます。励みになります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
初めまして。夜兎さんの企画から来ました。
物凄く面白い「異世界グルメもの」ですね!
グルメ漫画や小説大好きなので凄く好みでした。
この先も読ませていただきます!
作者からの返信
花折さん、ありがとうございます!
夜兎さん企画からいらっしゃいませ♪
グルメ系が好きな方にそう言っていただけて嬉しいです。
ミレたん、これからもいろんな“味”に出会っていきますので、ぜひお楽しみに!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
感情を失った人たちはその後どうなるのでしょうか?
戦いはまた再開されるのか、それとも……? 気になります。
作者からの返信
コメント、そしてご質問ありがとうございます。
ミレたんが集めたのは、あくまでその場に漂っていた感情だけで、根幹そのものを抜き取ったわけではありません。
例えるなら――桶に溜まった水のうち、溢れた分と表層の水だけをすくい取ったようなものです。
桶自体を壊したり、蛇口ごと削り取ったりはしていませんので、時間が経てば自然に戻ります。
戦いのほうは再開されません。
ミレたんが砲弾を投げ返した際、砦の壁が破壊され、さらにその衝撃波で周囲一帯が吹き飛んでしまったためです。
結果として、配達物を受け取った側が想定以上に容易く砦を落とすことになりました。
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
世界観がとても面白いしそれにあったキャラの設定があいまって楽しいですね。
また今度続きを見させてもらいますねー。ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!
世界観を楽しんでもらえて嬉しいです!
また続きもぜひ覗きに来てくださいね。
五皿目 メインディッシュ『満腹。ミレたん、今日もとろける』への応援コメント
コメント失礼致します。
ミレアは圧倒的な強さなのに食にしか興味が向いていないところが実に秀逸! 料理が美味しそうで、なんだかとってもお腹が空いてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレアの「強さ」と「食欲」のギャップを楽しんでいただけて嬉しいです✨
料理を通して感情を味わう部分も、今後さらに描いていきますので楽しみにしていただければ幸いです!
九皿目 カフェ『ミレたん、紅茶の甘味と悪夢の苦味』への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
自分にもっと料理の知識があれば…と思わざるを得ません。感情を素材に仕立て上げるうえで、そう来たか!とより一層に楽しめるでしょうね。
超越的存在の嗜虐性が、幼い子供と重ねることで、魅力的かつおぞましく伝わってきます。もっとコミカルな作風かと思いきや、いい意味で意外でした。
普通の料理と感情の料理では、本質的な欲求の部分で味わいが違いそうです。……語れば尽きないのでこの辺りで。
今後の執筆活動を応援しています!
作者からの返信
昴の後星さん
コメントありがとうございます!
感情を「料理」として扱う発想に共感していただけて嬉しいです。
自分でも想定していなかった解釈をいただけて、とても励みになりました。
今後の執筆も楽しんでいただけるよう頑張ります!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
人類の戦争などどこ吹く風といった雰囲気……触らぬ神に祟り無し……。
超常的な上位存在でありながら、配達員としてお仕事し、その対価として感情を食す。とてもお行儀良くて素敵です!
はたしてミレたんの胃袋が満ちる時は来るのだろうか……。
作者からの返信
下田 空斗 さん
コメントありがとうございます!
読み込んでくださりありがとうございました。
ミレたんの行動や雰囲気をそう感じていただけたこと、とても嬉しいです。
これからも彼女の物語をお楽しみいただければ幸いです。
零皿目 箸染『眠らぬ桜の都』への応援コメント
幻想的な朱桜国の描写と、ミレアのマイペースで食いしん坊な可愛さの対比が楽しかった
作者からの返信
なかごころひつき さん
コメントありがとうございます!
朱桜国の幻想的な景色と、マイペースなミレアの対比を楽しんでいただけて嬉しいです。
これからも彼女らしい食べっぷりと共に、物語を見守っていただければと思います。
一皿目 アミューズ『ミレたん、今日もごはん日和』への応援コメント
食べ物の描写が丁寧でうまい!
ほろほろのお肉美味そうッ……
作者からの返信
夜月 透さん
いつもコメントありがとうございます!
ほろほろお肉……書いてる私が一番お腹空きました…笑
前半はまだ手探りでしたが、後半からはより濃厚に描けるよう意識しました!これからも頑張ります✨
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
夢を食べるバクに少し似てますね〜、感情を食べる所。
人や生物を食べないのコスパ良いですね!
作者からの返信
エイトさん
コメントありがとうございます!
夢を食べるバク……たしかに似てるかもですね〜! ミレたんは“感情”でおなかいっぱいになるタイプなので、寝てなくてもどんどん食べちゃいます(笑)
人や生き物を食べない分、倫理的にもコスパ的にも優秀(?)な神様です✨
これからもぜひ、もぐもぐミレたんを見守っていただけたら嬉しいです!
六皿目 サラダ『ミレたん、感情の恵みを、そのまま一皿に』への応援コメント
拝読しました
単純に、ミレたんが可愛い!
実は終焉の神・焉龍だなんて物騒な存在とは思えません
ただただ癒される作品ですね……
とても面白かったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さま
ご感想ありがとうございます!
ミレたんを可愛いと言っていただけて嬉しいです✨
実は“終焉の神”という物騒な肩書きなのに、やってることは癒し系というギャップを楽しんでいただけたらと思って書いてます。
★★★評価もありがとうございます!
執筆、ぜひお互いに頑張っていきましょう!
零皿目 テイスティング『終焉の神、戦場でおやつ中』への応援コメント
感情を可視化したご飯が現れるのですね!
描写が丁寧でイメージもしやすかったし、すごく美味しそうでした。
というか、ナチュラルに弾を投げるミレたん。
まじ半端ねぇ!
作者からの返信
夜月 透さん、コメントありがとうございます!
ちょうど100PVのタイミングで、こんな素敵なコメントをいただけて……まさにごちそうさまです🍽️
感情を可視化したごはん、そしてナチュラル弾投げミレたん(笑)、細かい描写までしっかり受け取っていただけたのが嬉しすぎて……!
四皿目と五皿目は特に力を入れて美味しそうに見えるように描写しています!
これからもミレたんがおいしく満腹になる姿、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
読み合い企画から来ました!
わくわくするような斬新な設定ですね。
感情の食べ方……すごく気になります!
作者からの返信
読み合い企画からのご訪問、嬉しいです!
感情を“食べる”という設定、楽しんでいただけたようで何よりです。
斬新さを感じていただけたのも、とても励みになります!
ミレたんが“どうやって”感情を味わっていくのか──
今後もぜひ、お皿の中身を覗いていってくださいませ🍽️✨
プロローグ 『もぐもぐ神、世界を食べ歩く』への応援コメント
Xから来ました!
目的が「人間の感情を食べ尽くす」というのがとても印象的でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレたんの“目的”をしっかり受け取っていただけて、とても嬉しいです!
感情を召し上がる日々、よければ今後もお楽しみください🍽✨
五皿目 メインディッシュ『満腹。ミレたん、今日もとろける』への応援コメント
Sランクモンスターが、メインディッシュとは……!
三百年ものの魂がフォアグラになり、恐怖や驚愕、怒りまでトッピングとして一皿に仕上がっていく過程に圧倒されました。
一撃で大蛇王を倒す圧倒的な強さと、食を前にとろけてしまうミレたんの落差が面白かったです✨
作者からの返信
舞見ぽこ 様
コメントありがとうございます!
Sランクモンスターすら、ミレたんにとっては豪華なメインディッシュでした(笑)
魂や感情が一皿の料理へ仕上がっていく過程と、戦闘時との落差まで楽しんでいただけて嬉しいです!
この世界のSランクモンスターは、単なる強大な魔物ではなく、それぞれが何らかの経緯を経て災厄へ至った存在です。
バジルグロンドについても、後の献立でその正体と過去が明かされますので、読み進めたあとにこの回を振り返っていただけると、また違って見えるかもしれません……!