四季を通じてへの応援コメント
千央様のこの連作、四季の移ろいよりも“時間のやわらかさ”が流れてる気がしました。特に最後の一首、成長してるはずなのに止まって見える瞬間があって、不思議と切ない…。もみじ手の描写も、可愛さだけじゃなく「記憶に残る手触り」みたいで印象深いです。こういう視点、創作的にもすごく刺激になります‼︎
作者からの返信
瑞唏よう子様
おはようございます!
こちらまでお越し頂き光栄です。
時間のやわらかさが流れてるだなんて、素敵な表現を頂いてしまってとっても嬉しいです☆
もみじ手のところは、実は私も気に入ってるところなんです(^^)
子供の頃の私がモデルでして、母親から手を振られて照れながらも振り返した記憶があり、それをそのまま書きました。
とっても素敵なレビューまで頂戴して感無量です!
本当にありがとうございます🎶
四季を通じてへの応援コメント
こちらが気になっていて先にお伺いさせていただきました……!
成長が感じられる並びと、それでも残る幼さに、じーんとしてしまいました。
もみじ手……ほんとうにかわいいですよね。見ているだけで心が温かくなるような、そんなパワーを小さい子たちは持っていると思います。
素敵な詩を、ありがとうございます。
また最新作の方も、時間があるときにゆっくりお邪魔させていただきますね^^
作者からの返信
はる❀様
こんにちは☆
短歌までご覧頂きありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
読んでもらえるだけでも嬉しいのに、褒めちぎる感想、素敵なレビューまで頂戴できるなんて!
夢のような出来事で私の方こそ、じーんとしてしまいました(≧∀≦)
まだ子供がいない(そもそも、相手が!?笑)私ですが、幼少時代や近所の子達を参考に創りました。
書いて良かったです。
報われた思いです🎶
ありがとうございます🎶
編集済
四季を通じてへの応援コメント
もみじ手を振り 振り返す 照れる様子も 育ちの証
ここ好きです♪
大きさによっては赤ちゃんともみじのおてて、同じサイズ感なのでかわえぇのですよね(*´∀`)❀❀❀
四季綴りで夏からはじまるのが、個人的に面白いなと思いました。どの季節からはじめるかで、お子さんの誕生日にも掛け合わせられそうだなぁと、ほのぼのします♪
ほっこり温まるエピソード短歌を、ありがとうごさいました。
作者からの返信
唐灯 一翠様
こんばんは☆
こちらにまでご訪問ありがとうございます!
季節感のある詩をと思い立ち綴ったものですが、褒めていただきとっても嬉しいです(^-^)
しかも、私には過分なレビュー評価まで頂戴しまして光栄です🎶
もみじの所は私も気に入ってるので、お褒めの言葉が凄くありがたいです。子供の手のひらを連想させますもんね☆
大抵、春から始まるので、たまには夏スタートでもいいですよね?(笑)
読んでくださって本当にありがとうございました☆☆☆
四季を通じてへの応援コメント
本当に四季だ!(*´▽`*)
四季がハッキリしている日本は素敵だけど
最近は夏と冬だけになりつつありますね、、(;´∀`)
春夏秋冬の言葉があるだけで何の季節か分かる(*´ω`*)
夏の俳句が好きです(/ω\)
作者からの返信
ゆーり。様
お越し下さってありがとうございます。
本当にそうですよね。暑くなるのが早すぎるし長いし(>_<)
お互い体調には気をつけましょう!
あらすじの補足がなくても意味が分かってもらえるように書きたいんですが、中々、そこまでは私では無理なようです。
でも、褒めて下さりありがとうございます!
「ひまわり」「もみじ」などその季節を表す単語を、平仮名で書くことによってそれ自体が『子供』となるよう表現しました。
まだまだ、書き方が甘く気付いてもらえないので、日々勉強だなぁと感じています。
コメントありがとうございました。
四季を通じてへの応援コメント
心が洗われます。
夏の夕立、祭りはじき、心の喧噪の中でも子どもために、
秋にはすくすく育った子どもに安堵感を覚え、
冬の厳しさを感じながら子どもと寄り添い、
春に子どもの一年間の成長と愛おしさを感じている。
親が子に対する強い愛と信念を感じさせられる心地よい心理描写。
とても素晴らしい詩だと思います。
作者からの返信
青井空様
コメントありがとうございます
(о´∀`о)
一年間を通じて、子の成長を追いかける親の心を表してみました。
最近、ふとこういう短歌寄りの事が心に浮かんでしまいます(^_^;)
私としては、それよりも女神様たちの続きが浮かんで欲しいんですけどね(笑)
お星様も頂き、ありがとうございました!(,,>᎑<,,)
また貴作も読みに寄らせて頂きまーす!
四季を通じてへの応援コメント
四季です~(感動
夏、秋、冬、春ですね♪
吹雪く雪も「北風に 元気に弾む ふゆもみじ」と詠うと情緒豊かに伝わります。
でも確かに体が冷えて抵抗力が低下し、風邪などをひいてしまわないか心配になりますね。
千央さん、いつも拙作を読み進めていただきまして本当にありがとうございます。
そしてこの度は素敵な詩を拝読させていただけまして本当にありがとうございます。
どうかどうかこれからも宜しくお願い致します。
作者からの返信
柳アトム様
いつもご丁寧にありがとうございます。感想とても嬉しいです!
少しでも季節を感じとって頂けたら嬉しいです(о´∀`о)
いまはあの方が再び、額をくっ付けるかどうか!?(笑)のところを拝読しております。
こちらこそ、いつも心ときめく素敵な作品を提供して下さり、ありがとうございます!
またお伺いしますね~!
評価までして下さってありがとうございました( •̀ᴗ•́ )/
四季を通じてへの応援コメント
お疲れ様です、千央先生!
今回は、短歌ですね!
実はわたくし、短歌も、俳句も、ポエムも書いた事がない、全くのド素人だったりします。
辛うじて歌詞は書いた事があるのですが、余りに謎の歌詞すぎて、今でも首を傾げています(笑)。
それでも、この御作における千央先生の、短歌の巧みさは大いに伝わってきます。
夕立が夏の季語で、雨でひまわりが霞む様を表現なさって、それでも祭りの準備に余念がない、という解釈をさせていただきました。
何せ、短歌が全く分からない人間なので、この解釈で合っているのかは大いに不安なのですが、ド素人の解釈と思い、どうぞご容赦を。
次に、運動会と紅葉が秋の季語で、子供が親に対して恥ずかしがりながらも手を振っている、成長した様が描かれている様に思えます。
更に、北風が冬の季語で、元気に過ごしている我が子の、風邪の心配をしている親の心情を表現している様に感じられます。
最後の、春の短歌は、我が子をさくらに例えて誇りながら、春の微睡を誘われている我が子の、学年は上がりながらもまだ幼さが残っている様を、歌っている様に思えました。
と、沈むひまわりも、子供の事を表現している?
もしかして、夕立にあって、気分が沈んでいる子供の心情を表現していたりしますか?
初めて短歌という物に触れさせていただきましたが、やはりそれぞれ俊逸で、表現の仕方が巧みだと感じました。
とにかく、奥が深い。
こういった短歌にも精通なさっている千央先生は、本当に多才でいらっしゃいますね。
文章表現の基礎が、しっかりできている方だと、お見受けしました。
私は今でも、全く書ける気がしません。(笑)
ミステリ―なら何とか、といったレベルでしょうか?
今回も、大変、勉強をさせていただきました!
まだ短歌シリーズは続く様なので、そちらも何れ楽しませていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ様
おはようございます!
なんと短歌にまでお越いただけるとは!ありがとうございます(^^)
いえいえ、私もド素人ですので(笑)
ひとつひとつの歌を丁寧に読み取って下さり光栄です☆
夏を表した歌の中にある沈むひまわりですが、仰る通り夕立でお祭りが中止になっちゃうことを憂いている子供たちのことです。
でも、大人たちは夏の夕立はすぐ止むことを経験則で知っているので、子供たちにお祭りに行く準備を促すという場面がこの先あるのです。それを「準備促し 祭りはじきに」で表しました。
秋の運動会の様子は私の子供の頃のことですね。母親から手を振られて恥ずかしかったので、照れながら手を振り返しました(笑)
どの歌も私なりにその季節と子供たちの成長を表現してみました。
そのように過分なお言葉で褒めて頂けるなんて、とっても嬉しいです(≧∀≦)
普段、私が短歌の世界にいるわけではないのですが、少しだけ興味はあったりします。とはいえ、専門的なことは分からないんですけどね。
褒めて下さってますが、私からしたらマカロニサラダ様の方こそ多才だと感じています!
作品の多さやその読みやすさ、何より物語の奥深さ!
いつ読んでもどの回を読んでも面白い☆これは凄いことだと思いますよ!?
本作をご覧くださり本当にありがとうございました🎶