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  • 茗荷への応援コメント

    はじめまして、
    たをやめ さん。

    私も子供の頃、茗荷が嫌いでした。
    理由は、香りと味が苦手で、
    美味しいとは思えなくて…。

    しかしながら、40歳になったあたりで、
    なにかにつけて茗荷が欲しくなりました。
    お蕎麦や素麺などの薬味、
    また、お味噌汁にも、本当は入れたい。

    ただ、父が、大人のくせに、茗荷が嫌いなので(子供みたいな人なので)、茗荷は父が留守にしているときだけ食べます。

    因みに、茗荷と同じく苦手だった『柴漬け』も、最近食べるようになりました。それは亡き父方の祖父が愛した食べ物でした。祖父は京都の柴漬けが好きでした。

  • 茗荷への応援コメント

    茗荷を少しだけ食べられるようになったことが大人への一歩だというとらえ方が素晴らしいと思いました。
    本筋ではない気がしますが、私の祖父母はたくさん食べさせることを愛だと思っているタイプだったので、茗荷の量の多さは愛情表現だったのかなと思って読みました。