応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    辛勝だったならば、確かに合衆国の戦略的勝利なんですよねえ・・・。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    確かに、そうですね・・・🤔

    最後まで読んで頂き、ありがとうございました<(_ _)>

  • エピローグへの応援コメント

    完結!
    お疲れさまでございましたぁ〜♫
    (=´∀`)人(´∀`=)イエーイ

    楽しませていただきましたぁ♡
    (*´∇`*)
    星3つでは足りないのでぇ〜
    ギフト🎁を贈らせていただきまぁ〜っす‼️
    \\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    最後まで読んで頂き、ありがとうございます🎶😆

    また、ギフトも頂き、本当にありがとうございます✨😆

  • 日本側が何隻救えたのか・・・。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    救えた艦もありますが、全体で見ると・・・😥

  • 大砲どうしの殴りあいっ❤️
    熱いっ‼️あついわぁ〜っ‼️
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    引き分けって感じかしらん?
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    艦隊戦は、辛うじて勝利したという感じですね・・・🤔

  • 良い感じに敵を削れていますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    確かに、良い感じに敵の戦力を削いでいます。

    でも・・・🤭

  • 集団戦ですから、早めに最大の脅威のノースカロライナ級を無力化したいですねえ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    今少し、お待ち下さいm(_ _)m

  • 武蔵は良いとして、金剛型2隻が6隻相手は厳しいですね。何とか1隻か2隻は落伍させたい。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    その辺りは、これから、お楽しみに🎶🤭

    編集済
  • 艦隊の規模に対してやや駆逐艦が少な目ですかねアメリカ側。南雲さんに本職で頑張って貰いたいです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    その辺りも、お楽しみに🎶(-ω☆)キラリ

  • 水偵でも攻撃機を狙わせればいい。何とか乗り切りましたね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    使える物は、何でも必要ですからね・・・🤔


  • 編集済

    アメ公のヘッポコ整備に救われたわねぇ…
    (;´д`)

    アメリカ軍の下級兵のほとんどが字が読めなかったって、なんかで読んだわぁ〜
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    今回は、敵艦爆機の整備不良に助けられましたね・・・😓

    編集済
  • 大和と武蔵も出撃してるぅ〜っ🩷
    胸熱ぅ〜‼️
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    『宇垣が都合の良い訂正をして…』
    このエピソードの一つで負けるべくして大敗したって感じよねぇ……
    _:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    戦艦『大和』と『武蔵』の共闘については、お楽しみに・・・😆

    ミッドウェー海戦の敗因は、宇垣の図上演習だけでなく、幾つかありますからね・・・😮‍💨

    編集済
  • 仮想戦記について思うのは、どれだけ荒唐無稽な展開であっても、作品内には一本筋の通った「整合性」が必要だということです。

    その点で、佐藤大輔氏の作品には、現実の歴史から大きく離れた展開であっても、「なぜそうなったのか」という説得力がありました。

    今回、赤城・加賀・蒼龍の三空母炎上という展開を物語の大きな転換点として描きたい、という意図は理解できます。そこは作品としての大きな見せ場なのでしょう。

    ただ、その後の反撃の中心として、若大将が指揮する、果たして十分に動ける状態なのか疑問が残る戦艦武蔵を中心とした部隊を出す展開には、少し違和感を覚えました。

    武蔵をどうしても投入したかったのであれば、例えば南雲艦隊の危機に対して、山本五十六長官率いる第一艦隊(旗艦大和)を前面に出す形の方が、史実の流れを踏まえた上で自然だったのではないかと思います。

    もちろん、若大将という存在を活躍させるという物語上の狙いもあるのでしょうし、今後どのように展開していくのかは期待しています。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます😀

    また、ご指摘、ありがとうございますm(_ _)m

    引き続き、読んで頂ければ幸いです。

  • やば......
    脳はそれらの艦隊を自動的に艦娘へと変換する

    (僕は今、艦これの2026夏イベントを攻略中)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    確かに、『艦これ』のキャラクターたちが頭に浮かびますねぇ〜😅

  • プロローグへの応援コメント

    楽しみに待ちますわよぉ〜♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます✨😀

    読んでくれた方たちが、満足して頂けるように頑張ります😆