第4話 歌を広めた人への応援コメント
さあ、二人がどうなるのか。楽しみです。
というかこの歌、みんな間違えもせず歌っているのが凄い。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
はい! 明日の大千秋楽にご期待ください。
まあ歌自体に呪詛めいたものが込められてる……なんでもありません!!
第4話 歌を広めた人への応援コメント
なるほど、別れられたお絹さんが発祥でしたか。
伝えたい人とは? 普通に考えれば元旦那だけれど……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
へっぶし!!!
ああ……強烈なくしゃみが……
第4話 歌を広めた人への応援コメント
池の鯉まで歌ってる(笑)
そして、やっぱり歌を広めたのはお絹ちゃんだった。
えっ?どう落とすのコレ?
楽しみです♪
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
だーいじょうぶ着地はバッチリSB亭にございます。
第4話 歌を広めた人への応援コメント
お絹ちゃんが歌を歌いながら歩いていたから、与太郎の歌を皆が知ることになったと。
それでも人間以外の生物までが歌うようになるとか、すごい呪力が籠もってそう。
最初は海野十三の「十八時の音楽浴」みたいに、人を洗脳する音楽みたいなのが流れてて、それで歌が広まってるのかとか想像してました(笑)。
お絹ちゃんの歌で今は与太郎が改心しそうな雰囲気があるけど、明日は一体どうなるのか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
やだーもう!! 呪詛だなんて!!
そんなものが込められているはず! ないじゃ! ないです! か!!!
疑わないクリーンな頭で、明日の第千穐楽、ご期待願います。
第3話 さかの麓にてへの応援コメント
いつの間にか、歌が広まっていた?
お絹ちゃんを追い出したことと、何か関係があるんでしょうか……?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
多分明日あたりに解ったりするのではないカナ……?と。
明日も楽しみにしていてくれたらと願うばかりにございます。低頭
第3話 さかの麓にてへの応援コメント
責任か自由かの天秤。
……理解できてしまう私がいます。
それはともかく、自作の歌が流行っているのは気になりますね。
あるいは、自分が作ったという思い込みなのでしょうか……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
おっとっとっと手汗が……
ま、まあ! どうなんでしょうな!!
第3話 さかの麓にてへの応援コメント
あはは、面白い。
お絹ちゃんは気の毒でしたが。。
てか、このお話、ホラーなの? どこが?
って、まあこれからなんでしょう。
続き期待します!
作者からの返信
小田島匠先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
先を急いではいけないんですね。
後から効いてくるホラーの方が怖くないです?
第3話 さかの麓にてへの応援コメント
離婚の理由が自分勝手すぎて突き抜けていて好き。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イヤア、夫婦のいざこざなんてこんなもんじゃないですか?
人間てのは自分勝手で、自分のことしか考えられない生き物です故。
第3話 さかの麓にてへの応援コメント
自分の頭の中にしかないはずのことを周りの皆が知っている。
これは、「自分の頭の中のことを周りの人に読まれている」とかいう統合失調症の「注察妄想」とかに通ずるものがあったり?
実は「ナイナイとヤーコフ」に通ずるような精神医学系のホラーサスペンス、なんてオチは……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、これでジャンルが『ホラー』だものだから、
皆様混乱いたしますよね。
しかし大丈夫! 「終わってみたらホラーだった」とちゃんと言わせますから!
第2話 与太郎とお絹への応援コメント
あの歌が与太郎のテーマソングだったとは。しかしなぜ歌が広まったのかはまだ謎ですね。
第2話 与太郎とお絹への応援コメント
ああ、でもこういう男の人、いますよね。。
お絹ちゃんがいないと、ホームレスになっちゃうな。。
でもすごくハピエンになりそうな気もしますね。
続き期待します。
第2話 与太郎とお絹への応援コメント
とんでもない怠け野郎ですなぁ。
変な歌と一番烏が怪しい〜、なんで鳥でなくて烏なんだ?
第2話 与太郎とお絹への応援コメント
お絹ちゃんが可哀想(´・ω・`)
与太郎と歌がどう絡んでくるのでしょうか。
第2話 与太郎とお絹への応援コメント
落語の「芝浜」みたいな夫婦感あるけど、ここから「歌」を通してどう話が変化するのか。
編集済
第5話 坂を登るへの応援コメント
夜中に一気読みしてしまいました。
妙に明るい音頭調。
歌詞の中には「国鉄」(JRではない)
落語そのまんまのやり取り。
コレはなんだ?どんな結末に?
…と思いましたが意外にも程良い読後感でした。
でも与太郎さんは案外早く事故で死んで島ったのか…
お絹ちゃんはお金を見つけた時何と思ったのか。
読者である私も複雑ですが、やっぱり早く亡くなったのだとしても真っ当な人生を生きた与太郎さんは幸せだったと信じたいです。
いずれにせよ「変な歌」はちょっと怖いですよね。