8話 茶葉の売り方への応援コメント
ベルがシフィーと共に学びながら成長し、知識や教養を身につけていく過程いいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
子ども同士で教え合ったり、本を読んだり……そういう雰囲気って微笑ましいなあと思っています。
6話 希望だけを胸にしてへの応援コメント
ベルが孤児院で初めて自分をきちんと見つめ、鏡や身だしなみを通して自己を実感するところが印象的で面白かったです
作者からの返信
ありがとうございます!
最低限‟生きる”ことだけをしてきた人間が、初めて尊厳としての自己の確認・認識をするシーンを書こうと思った話なので、嬉しいです。
4話 毒への応援コメント
施設の“親切さ”に違和感を覚えながらも空腹に負けて食事を口にするベル。
一見、救われた孤児のように見えて、裏には不穏な思惑が潜む……みたいな感じで続きが気になる回で面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
(物語の舞台が中世風だし)このころは世の中が不安定だろうから、いくら子ども相手でも、そんなに都合良く物事は運ばないよね……? というのを書いてみました。
錆び色の鐘よ、姫に鳴れ。への応援コメント
完結おめでとうございます。
大変楽しませていただきました。
王道ともいうべきサクセスストーリー。
恋愛ジャンルですが、おとぎ話とも言えそうな
とても温かみのある物語だったと思います。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
恋愛ジャンルは初めての執筆で不安もありましたが、
Ashさんには連載開始から今日までずっと支えていただけて……応援やコメントとっても嬉しかったです。
読んでくださる方がいるというのは、本当にありがたいことだなあと実感した次第です。
改めて、ありがとうございました。
2話 保護者の死への応援コメント
幼いベルが背負う過酷な現実と、祖母への愛憎が丁寧に描かれていて胸が痛くなる話でした。
「解放」と「孤独」が同時に訪れるラストの感情の反転が切なくて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淡々と、でも現実的に書きたいなと考えて執筆したシーンですので、特にラストの部分を褒めていただけてとても嬉しいです。
67話 人生の門出(前編)への応援コメント
自分に失うものはないと思いながら、
実は沢山のそういったものがあること、
ここで思い至ることになりましたか。
しかし、シフィーはラレンシアに家督を譲って
出家でもするのかと予想していましたが(ぉぃ)。
彼女なりにやるべきことを見つけたようですね。
作者からの返信
ベルが自分とは何かを改めて知るよい機会になったようです。
そしてシフィーですが……今日の更新に何があったか書かれております。
Ashさん鋭いなあとコメント頂いてドキッとしましたw
65話 夢と現(うつつ)への応援コメント
いよいよですねー。
何事もなければ……とはいかないのが小説ですよね(汗)。
作者からの返信
長かったけど、そろそろ終わりに近づいてきました。
まだこちゃこちゃっとした出来事が起こりますが、どんなラストが待ち受けるか見守ってやってくださいませ……!
64話 私、結婚する!への応援コメント
おめでと~……と一概に言えないのが難しいですね~ w
本当に自分に失うものがないのか、
今一度振り返って後悔する事にならないといいのですが……
作者からの返信
そうなんですよね。
たとえ失うものがなかったとしても、結局ベルが苦労するのは確定なわけで……
王族と平民の結婚(婚約)は難しい!
60話 綺麗だねへの応援コメント
うーん。納得のいく理由ではあるのだけれど……
シフィーやラレンシアの心境を一切考慮しない
選択に恐怖を感じますね(汗)。
一介のメイドに妃の立場を奪われたとなれば、
貴族の立ち位置プライドはどうなるのだろう?
楽しみ楽しみ(ぉぃ)。
作者からの返信
正論や理屈と、感情や納得できるかはまた別ですからね。
ラレンシアは計算や世渡りができるけど、シフィーは裏表がなければ損得とも縁遠いからこそ……
ぜひ彼女に注目してください……!
58話 それは突然に――への応援コメント
おぉ、大逆転!
……とまあ、素直にはいかないですよね。
はてさて、何がある? w
作者からの返信
ここで終わったら「ハッピーエンド v(^^) 」で終わるんですけどね。
まだシフィーとの関係に蹴りがついてませんからね……ふふふ!
55話 秘め事への応援コメント
もう、シフィーの恋のライバルは完全にベルですね w
最後は主人とメイドの間で修羅場か!? ドキドキ(ぉぃ)
作者からの返信
以前から思っていましたが、読みが鋭すぎるw
ベルは主人の恋路を邪魔することになるのか? シフィーは友と呼んだメイドにどう出るのか?
果たして……!
52話 さあおいでへの応援コメント
なかなかお仕事の方がお忙しそうですね。
頑張ってください!
楽しみにお待ちしておりますよー。
作者からの返信
本当にいつもおやさしい言葉ありがとうございます……!
めっちゃ励みです。
また仕事倒してきますー!
双律教への応援コメント
なかなか細かな設定をされてますねー。
舞台に深みがでて良いですね!
ゆっくりお休みして、
続きも頑張ってください。
作者からの返信
どうも私は本編と全然関係ないところを考えるのが好きみたいですw
ありがとうございます、お休みいただきます!
48話 仕事だ!への応援コメント
ははは、相手の方が二枚も三枚も上手だった w
しかし、描写の細かさがとてもいいですね。
紅茶を黒さが目立つくらい濃い目に煎れたのは、
ミルクで薄まるのと共に、蜂蜜によるタンニン鉄の
生成を目立たないようにするためでしょうか?
作者からの返信
ジャンプコミックスの封神演義で「策士は一つの策でいくつもの結果を出す」的な内容がありましたので、それを目標にしましたw でも難しいですね。
>蜂蜜によるタンニン鉄の生成を目立たないようにするため
(えっそうなんだ知らなかった、凄いAshさん物知りだな、なんでそんなこと知ってるんだ? ていうか『それが狙いです』って言えたら絶対かっこいいな、知ったかぶりしよう)
そうです!!!!!!!!!!
47話 種明かし5への応援コメント
納得の種明かしでした!
長い解説お疲れ様でした~。
とはいえ、まだ隠し玉があるとは
敵もさるものですね w
作者からの返信
思いのほか種明かし長くなってしまいましたw
お付き合いくださり感謝です!
敵は強くしぶとい方が良い(当社比)なので、ラレンシアにはまだまだ頑張ってもらいますw
42話 鐘の音への応援コメント
ナイス逆転劇! w
すっきりですなぁ~。
次は種明かしですね!
作者からの返信
悪いことはやっぱりしちゃダメw
どこで何が入れ替わったか、誰がやったか、ガンガン種明かししていきます!
41話 許されざる失態への応援コメント
ベルの企みが楽しみですね w
お仕事頑張ってください!
作者からの返信
さてシフィーたちは無事に地獄の茶会を乗り切れるのか……!?
続き書くためにも仕事倒してきます、ありがとうございます!
38話 不審な点への応援コメント
いつも楽しませてもらっております。
無理のない範囲で、これからも頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそ、Ashさんから反応を頂けて本当に励みになっております。
小説もまだまだ続きそうなので頑張ります! ありがとうございます。
32話 委細承知しましたへの応援コメント
段々と意地悪義姉さんじゃなくなってきたー w
作者からの返信
計画通り……!(ネタ元:デスノート)
最終話になるころには彼女が一番人気出るタイプのキャラかなーと思っております
19話 走る緊張への応援コメント
とりあえずは綱渡りのように
無事な選択肢を選べているようですね。
果たして三日後どうなるのか……
作者からの返信
ベルはちょっと観察眼が鋭いだけであとは平々凡々の人間なので、はたしてこれから起こるあんなこと、こんなことを乗り越えられるのか……
三日後(本日更新)にて明らかに!
12話 白百合の君への応援コメント
ラレンシア様の目的は、王太子様の状況を探ること?
罠ではなかったか……でも、面白くなってきましたね w
作者からの返信
罠じゃなかった……と言いたいけれどラレンシア様は抜け目ないお方だからほかにもあるかも……?
明日の更新「そうなるのかい!」となるように頑張ります、ありがとうございます!
11話 掃き溜めに鶴への応援コメント
罠っぽい雰囲気もあるけど、どうなる事やら……
細かいことで申し訳ない。
> 店のおやじさんに納品書を渡し
ただ納品書だと、納品書は
『納品する側が受け取る側に対して発行する書類』
なので、誤解を生じませんでしょうか?
上にあるように「納品指示書」もしくは「注文書」
の方が、良さそうに思います。
何らかの意図がある場合には無視してください。
作者からの返信
やば! 普通にミスってました、ありがとうございます!
全然細かくなんかないです助かります。
早速修正するぞ……!
また「おや?」てなった時はよろしければ教えてください。
9話 メイドの推理への応援コメント
有能過ぎる! w
幼少期より人と関わることで鍛え上げられた観察眼ですねー。
作者からの返信
子どもながらに、生きるために相手の顔色などをうかがってきたからこそ……ってやつですね!
アルヴィヌム伯爵家・別邸にてへの応援コメント
良い感じに綺麗に纏まったプロローグですね。
これからの話が楽しみです。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
青い鳥公募ナシになっちゃったぶん、こっちの公募ギリギリまで頑張ろうと思います。
頑張ります!
10話 王都への移住、そして今に至る。への応援コメント
ベルが伯爵家とともに王都へ移り、彼女の運命が大きく動き出す転換点の回で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
曲で例えると、これまでがイントロでこれからがAメロでございます。
さまざまな騒動が起こりますので、よろしければお付き合いくださいませ。