この甘味を乗り越えてへの応援コメント
寝る感覚ですかね👀
疲れた。
も〜ダメ😵💫💫
寝よ。
も〜何も考えない。
寝よ。
そりゃ、寝ると楽ですからね😪💤
けど、甘味に飛び込むと、
起きられません。
生きることは、ツライこともあるけど、それ以上に楽しいことがイッパイです⭐✨
天国や地獄。
生まれ変わりなんて、
そんな甘いことはありません。
やり直しなんて、あるわけありません。
そんなうまい話あるわけないんです。
死は無です。
誰にも訪れる無へ行く前に、
有るという喜びに気づいてほしいです👀
作者からの返信
本当にそのとおりだと思います。自分の書きたいことが伝わってくれて本当にうれしい…。
読者様達に恵まれて作者として本当に幸せです。
この甘味を乗り越えてへの応援コメント
諦めず進んでほしいです。気づいたその悔しさと恐怖があるのならこの先きっと大丈夫! いろんな虚無がありますが、自分を信じて進むことの大切さがわかる作品でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
伝えたかったことがしっかり伝わってくれて感無量です!
この甘味を乗り越えてへの応援コメント
お疲れ様です。
コメント失礼します。
単に暗いだけではなく、彩りすら感じるような表現を交えた葛藤に、どこか絶望以外のものも感じられます。
この先どうなるか楽しみです。応援しております。
作者からの返信
きっと甘味を乗り越え、辛く苦い道を進んでいると私は信じています。
この甘味を乗り越えてへの応援コメント
>夜の繁華街は虫が集まる電灯のように、人の群れがわらわらと蠢いている。
最初のこの一文で主人公が薄暗い気持ちを抱えているのがインパクトありますな
冒頭から一気に引き込まれます
>底が見えぬ暗闇が、メルヘンチックなお菓子の王国に見えてきた。
そしてここ……絶望を通り越して脳が強制的に楽しいことをイメージさせるようなオカシクなっている雰囲気(生物が元より持っている機能の麻薬に似た何か)
最後……希望をまだ持っているようでよかった
(辛い、甘いが対比になっているのも美しくて好きです)
あと、この主人公はもともと精神的に強靭的なんじゃないかと思いました。度重なる環境はどんな人物をも死に追いやる、という教訓も感じました
作者からの返信
感想ありがとうございます!
純文学ということで表現には今まで以上拘って書いてみたので、そう思っていただけてとても嬉しいです!
どんなに流されてきた人間だって、その内側には自主性があると私は考えています。
この甘味を乗り越えてへの応援コメント
主人公、頑張って幸せになれるといいなと思いました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!主人公もきっと喜んでます!