第1話:夢見る光の森への応援コメント
とても温かくて優しい第一話でした。
これから「配達」がどんな物語を運んでくるのか楽しみです。
作者からの返信
スクール先生さん、コメントありがとうございます。
最初のプロット段階で配達のパターンをズラッとあげたのですが、同じパターンの繰り返しになって挫折しそうになりました。
配達がつなぐ縁と家族の物語になっていると思いますので、温かな気持ちで読んでいただければ幸いです。
第9話:繋がる記憶、託された筆への応援コメント
病が変えたのですね(*´ω`*)
作者からの返信
神室さん、コメントありがとうございます。
変わらなきゃと思っていても踏み出せない時、病が背中を押してくれることはあるのかもしれませんね。
第10話:繋がれし筆、未来への物語への応援コメント
素敵な作品でした。つらい状況を、春奈さんといちかちゃんの支えがあって乗り越えて、素晴らしいハッピーエンド。拝読させていただいて良かったです。
作者からの返信
柿井さん、コメントありがとうございます。
人の温かみが出せたらなぁと思いながらも毎話同じパターンに陥りがちなのを回避するのに苦労しつつ書き上げました。
本好きの方に愛されてるみたいで、幸せな作品だなと感謝しています。
ありがとうございます。
第8話:遺された色彩、交差する道への応援コメント
完成しなかったからこそ、
深い……(*´ω`*)👍️
作者からの返信
神室さん、コメントありがとうございます。
人生なんて常に道の途中ですからね。
遺された者がそれを受け入れるにはやっぱり時間ときっかけが必要ですけど。
第7話:寄り添う食卓、新しい日々への応援コメント
本の力! いいですね(*´ω`*)
作者からの返信
神室さん、コメントありがとうございます♪
正直なところ、この小説は配達して終わりだと展開が平凡になるので結構苦労しました。
今まででいちばん書き直した作品かもしれません。
ただ、おかげで本の力に助けられた気がします。
第6話:父への手紙、刑務所の受刑者への応援コメント
弟が兄の背中を押す🫸(*´ω`*)
作者からの返信
神室さん、コメントありがとうございます。
家族ってここまでではなくても意外とこういうわだかまりみたいなものってありがちですよね。
近しいからこそ素直になれない、一歩踏み出せないところを描いてみました。
第2話:自由に描く太古の世界への応援コメント
色とりどりの恐竜図鑑が目に浮かびます。
主人公の心にも変化が生じたのでしょうか?
自由に大胆に、描きたいものですね。絵も小説も。
作者からの返信
荒井さん、コメントありがとうございます。
恐竜の色はさだまさしさんの「天然色の化石」という曲の歌詞に影響を受けています。
ちなみに実際にも恐竜塗り絵の本は出版されているみたいですね。
第9話:繋がる記憶、託された筆への応援コメント
夢乃さんの絵、どんな絵なのかなって興味があります。こういう展開になるとは。
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
黒井健さんの絵が好きなので、それのもう少しフェミニンな感じをイメージして物語は書きました。
今だとAIでこんな絵っていうのも作れますが、皆さんの心の中で描いていただいたほうが愛があるかなって思っています。
第1話:夢見る光の森への応援コメント
光るキノコ。🍄
綺麗な終わり方(*´∀`*)
作者からの返信
神室さん、コメントありがとうございます。
ありそうでちょっとフワッとした世界観で書いてみました。
そのままだと同じような話が続きそうなのですが、だんだん真相が見えてくる感じになっていますので、良ければ今後の話も読んでいただければ幸いです。
第10話:繋がれし筆、未来への物語への応援コメント
完結お疲れさまです。
『本の配達人』というタイトル通り、配達の謎が明かされる展開と、家族としての新しい一歩が心に残る、優しい読後感でした。
作者からの返信
スクール先生さん、コメントありがとうございます。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
書いた当初はここまで反応があるとは思わなかったのですが、カクヨムの作者さんたちならではの視点があって成り立っているのかもしれません。
続編も書いてみましたので、機会があれば是非よろしくお願いします。