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  • 咎と祈りへの応援コメント

    読み切ったーーー!
    うわあああ なにこの、私に刺さるメリーバッドエンド……(つ﹏<。)
    暖かくて幸せで、でも薄皮1枚めくったら、その下には苦さと痛みしかないこの読後感、最高すぎんか、しろへびさん天才か。

    そしてやっぱり狼なんていなかったんだ……全部幼さが見せた幻だったんだ……(いやほぼ当てちゃってごめん、コメント返しづらかったよね💦)

    で、これは優月ちゃん×未澪ちゃんの百合エンド? 百合エンドってことでよろしいのか?🤤


    あと蛇足ですが未澪ちゃんが枝切り鋏持って保険棟に押し入った時、私ホント、
    『お願い未澪ちゃんっ、もう誰も傷つけないでっ、殺さないで、これ以上罪を重ねるんじゃないー!!😖』
    て気持ちだったのであの場面で血を見なくて、マジで安心してました(笑)


    とにかく良い物語をありがとうございました……うう……。
    今日1日は、この読後感を噛み締めて生きます、描写含めて私の中の語彙喰らいモンスターの咀嚼がとまらないぜっ。
    ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”( ˙༥˙ )ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”

    作者からの返信

    素敵なレビューもコメントも、読み込んで思いを綴って頂いて本当にありがとうございます!

    確かにあったはずの平穏が、
    たった一つのボタンの掛け違い、行きすぎた正義感が牙を剥く。
    そんな咎と祈りの物語。

    楽しんで頂いて、作者冥利に尽きます!(≧∀≦)

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    ああ、こうなってしまった😭
    こうやってひとつひとつこぼさせて行くんですね?
    今日はこのままラストまで読みきりますねー……!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    なんか、律を殺してさらに理央を疑い始めたところから、もしかしたら彼女の中の確固たるものはひとつひとつ崩れて行くのかもしれないと思ってたけど、まじでそんな感じになってきた……。未澪ちゃん……。

    これ、さらに狼男なんて最初からいなくて、両親を殺したのが実は未澪ちゃんにとって親しい人で、そんな事認めたくないから本人が記憶を改ざんしてるとかなんかそんなオチだったりしたらそれはそれで綺麗なバッドエンドだなぁなどと予想しながら今のこの流れで既に心臓バックバクです🫣

    作者からの返信

    どこかで何かが擦れ違ってしまいましたね……

    学園に漂う緊張感を楽しんでいただきありがとうございます!

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    って前の話で言っといてアレだけどコレは!
    もう優月ちゃんにまで薬盛り始めて、もう一線超えてるよ未澪ちゃん?!
    もしかして学園の中で理央ちゃん殺る気なの?! そうなの? それはもう…… えっ……バレちゃうよ……?!

    作者からの返信

    未澪ちゃん正義感強いねー(・д・`*)ネー

    優月ちゃんに眠って貰ったのはきっと危ないからだから!許してあげて!!

  • Sectio Ⅳへの応援コメント

    なんだかここから、数話通しで読んでしまった方がいい気がするので( ` -´ )b✨
    特に1話ずつ感想付けずによむ!!

    作者からの返信

    いつもいっぱいコメントありがとうね!ギュ(*'ェ'人'ェ'*)ギュッ

  • Sectio Ⅲへの応援コメント

    未澪ちゃんはこれで良かったと思って満足してるみたいけど、他の子目線だと全然そうじゃないのがいたましいね( ´・ω・` )
    全部の文章から緊張と不安が伝わってくる……。そして未澪ちゃんは理央ちゃんをいつ断罪しようか、その証拠集めをしてる様子だし、もう君こそが狼だよ!
    不穏さしかないー!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    優月ちゃん……単にあの夜たまたまベッドを抜け出して、たまたま帰ってこなかった未澪ちゃんをほんのり怪しんでるだけなんだろうけど、未澪ちゃんはきっと何も関わってないって信じたいんだろうな……。
    でも、『一緒に寝ていい?』って聞いて怯える優月ちゃんも、いつかの未澪ちゃんとどこか立場が逆転してしまっていて、なんだか読んでる側は切なくなりましたー( ߹꒳​߹ )

    作者からの返信

    2人の関係、そして他の子たちとの関わりも楽しんでいってください!(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)


  • 編集済

    Sectio Ⅰへの応援コメント


    何もかもが本当に美雪ちゃんのいなくなったあの日とおなじ、でも2人目である分、みんなの胸に沈む意味は重たいですね……。本当にこういう描写バッチバチに旨……上手いなあしろへびさん……ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

    そして今回は当事者である未澪ちゃんの心は氷のようですが、優月ちゃん昨日の反応もちょっとなにか思うところがあるようでしたよね……血を洗うとことか見られて……ないよね!?




    作者からの返信

    この作品、中盤からフルスロットルで、耽美控えめになっちゃって、
    うずうずしてここだって時に大量放出しちゃった(´>∀<`)ゝ

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    殺った……。未澪ちゃんついに殺っちまいましたね。
    何度も刺しちゃうあたり殺意高め……:(∩´。ω゜`∩):

    彼女は狩人になりましたけども、律ちゃんのあの『ごめんね』はどんな意味だったの……果たして狩った獲物は正しかったの……🥺 そんな感想を抱いて、気づいたら次のページも捲ってたのでこのまま次話にもコメントつけまーすw

    作者からの返信

    コメント3つも嬉しい(˶ˊᵕˋ˵)

    残念ながら未澪ちゃんは、奏音ちゃんが見つけたお星様を拾い上げることが出来なかったですね……

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    ああ未澪ちゃん、やはり神様は救ってくれないになってしまった!。°(° ˆᴗˆ °)°。
    今回の文章、やはり比喩とか選ぶ語彙も冷たくて重い鉛のようでずしずし心に響きました……( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
    次どうなるのかドキドキしちゃう!

    作者からの返信

    なに言ってもネタバレになってしまいそう!

    次も楽しんでいってね!(∩´∀`)∩♪

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    未澪ちゃんが、この一線が越えるべきものか、越えざるべきものかずっと悩んでて、それに私も『え、どっち? どっちを選ぶんだっ🫣』って永遠にハラハラしちゃいましたね。
    特に包丁を見つけて手に取ろうかどうしようか悩んでるとこはもうっ!(´つヮ⊂)ウオォォ……!
    続きどうなるのって思ったら引っぱるじゃん!
    んもうっ、しろへびさんのいけずっ( ›_‹ )w

    作者からの返信

    この場面での未澪ちゃんの選択ってかなり重い選択だと思うので、未澪ちゃんもかなり葛藤しています……

  • 満月の夜への応援コメント

    Xからお伺いさせていただきました!
    すごく生々しく五感に入ってくる描写で、本当に体感しているみたいでした…!!
    お祝いのブーケと血と獣の匂いのコントラストが残酷で美しくも生々しいです…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    このプロローグはかなり力を入れた部分なので、褒めて頂きとても嬉しいです!

    よければ続きも楽しんで頂けると幸いです!

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”……ゴクン。

    うわぁー!
    未澪ちゃんがついに能動的な動きを見せるようになったー!(´つヮ⊂)ウオォォ(興奮)
    律も理央も、見れば見るほど怪しいよなぁー。
    どうなるの? どうなるの? 好奇心は猫を殺すと言うけど! 未澪ちゃんはっ! これは目が離せないっ!

    また読みに来ますねー!w

    作者からの返信

    一体何を飲み込んだの!?

    未澪ちゃんの覚悟の先に、鬼が出るか蛇が出るか楽しみにしていてくださいー!

  • Sectio Ⅲへの応援コメント

    律……律ちゃん??
    思えば深雪ちゃんと揉めたのも、森でミーちゃんを拾ったのも、みんな君だったね??:(∩´。ω゜`∩):

    未澪ちゃんもトラウマ刺激されちゃって……。一気に不穏じゃないですか!
    いいですねいいですね? いいですよーー!(っ'꒳'c)ワクワク

    作者からの返信

    律ちゃんもしかしてあなた……!

    不穏さがどうなっていくか楽しんでくださいー(∩´∀`)∩♪

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    大人たちの暗く沈んで灰色をした、(どこか事務的な雰囲気もある)自責の念と後悔が、未澪ちゃんの視点を通じて描写されていて、彼女と一緒につい息を呑んでしまいました。
    そして優月ちゃんも……ンッ、やっぱりなんか百合百合しくてっ、未澪ちゃんが彼女の体温に安心するのを見て私も安堵するのと同時に、優月ちゃんがどういう気持ちで未澪ちゃんと接してるのか気になって仕方ないですŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"
    また続き読みにきまーす!

    作者からの返信

    優月ちゃんとの関係、他の子との関係がどうなっていくのか、楽しんで頂けると嬉しいです!

    冷静に考えると、シスターたちの心境つらすぎますよね……

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    深い喪失の痛みを感じる回でした。
    暮らしのあちこちに、深雪ちゃんの面影が残っていて、奏音ちゃんはミーちゃんを手放せなくて、でも多分どこかでまだお友達が死んじゃったことを受け止めきれてないんだろうな……。
    何もかも切ない……。誰ですかこんな語彙力・比喩表現全開で鬱展開にしたの!ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

    作者からの返信

    だれだ、こんなプロット書いたの!

    ってモグモグしてる!?

  • Sectio Ⅳへの応援コメント

    深雪ちゃん……死んでしもうた……。
    仲の良かった奏音ちゃんも気の毒だし、未澪ちゃんもショックだよね。それでなくてもみんな仲良く暮らしてたのに(´;ω;`)

    作者からの返信

    本当に……
    しかも、本来のプロットだと、深雪ちゃん死なないはずだったのに……。゚(。>ω<。)゚。


  • 編集済

    Sectio Ⅲへの応援コメント

    あれ? 優月ちゃんそっちの気があるの? 百合なの?(好物)
    理央と律の関係性もなんか……ミステリアスでドキドキしちゃう。
    こ、これが……耽美の片鱗ってやつですか先生っ?!
    (๑º º๑)

    そして先頃いただいた返信の通りにだんだん……狼男の影が濃くなってきましたね。満月の夜が怖い。狼男は来るのか来ないのか……。床に落ちる月の光を『白金の糸のよう』と表現する感性も素敵でしたー!

    作者からの返信

    みんなの関係性も楽しんでいってください!

    なんだか不穏な空気が漂ってきましたね……
    ちょうど月が活躍する季節だから、月がテーマのひとつでもある今作は相性いいかもしれない!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    この回ちょっと、誰が何をした、の情報と、誰がどこに立っている、の位置関係が分からなくて混乱しちゃうとこありました。(何回か読んだら何となく?は掴めました)

    でも、理央と律が男の子だったこと、深雪ちゃんが男の人が怖いこと。どちらも本人のせいではないのに、そのせいでお互いを傷つけあってしまうのは悲しいな……。
    ……と、思うのと同時に、

    廊下の奥、窓ガラスに映る夕焼けは〜〜〜〜二人の距離は逆に遠ざかっていくように見える。

    この辺りの描写で、未澪たちとこの二人の間にある埋まらない溝、遠ざかる距離のようなものを感じて大変不穏でよろしいですね( ^p^ )

    作者からの返信

    描写、一度見直してみます!

    ほんの些細なすれ違いが、時に取り返しのつかないことになってしまったりしますよね。
    特に子どもは……

    彼女たちの溝が、どうなっていくのか、
    楽しんでいただけると嬉しいです!

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    そうか……外の人は偏見があるのか……。
    みんな好きでみなしごになったんじゃないのにな。

    にしても昨日、未澪が朗読してる時に理央と一緒にいるのを見かけたあの短い髪の子ってこの律って子よね……。どんな子なのかしらー、続きも読む読む(>ヮ<*)

    作者からの返信

    現実でもやっぱりそういう偏見ってありますよね……。
    ここまではのんびり進んできましたけど、
    ここからはアトラクションみたいに一気に加速していくので、楽しんでください!(>ヮ<*)

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    優月ちゃんにも、奏音ちゃんや深雪ちゃんみたいな時期があったのかな。
    その痛かった記憶かあるから未澪ちゃんにこんなに優しく寄り添えるし、その痛かった記憶はまだ癒えきっていないから、お姉ちゃんみたい、と無邪気に心を預けて来る未澪の言葉に一瞬壁のような薄い膜を作ってしまうのかなと……色々深堀して噛み締めてしまいました。

    にしてもこの遠吠え、なんなんでしょうね……不穏ですね……いいですね……(期待)

    作者からの返信

    背景的にサンクトゥス修道学園は孤児を引き取ってくれている学園なのです。

    仏教などではあまり見かけないですけど、キリスト教ならではの文化ではありますよね。

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    もーねー、さり気ない行動で示す心情の描写が本当に秀逸で、私の中の語彙力モグモグモンスターが大喜びでしたŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"
    奏音ちゃん……この子も一体どんな傷を抱えてるのか、つい抱きしめてよしよししたくなっちゃいますね。
    未澪ちゃんもみんなに絵本読み聞かせちゃって、お姉さんしてるねえ……ってほっこりしてるさなかですよっ?

    おっ、おっ、ついに、ついに不穏要素が到来ですか?(^q^)
    と、つい身を乗り出してしまいました。

    これがどこにどう繋がるのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    実は奏音ちゃん、最初は名前のないその他大勢の一人だったんですけど、とある理由でメインキャラに昇格した子なんです!

    そのおかげか、そのせいか、物語に関わることに

    続きも是非楽しんでいただけると嬉しいです!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    とても静かに心に染みる1話でした( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
    そうよね、トラウマのフラッシュバックって、どこにきっかけが潜んでるかわかんないもんね。
    その辺もすごくリアルで、胸を締め付けられました。

    また、お気を悪くされないで欲しいのですけど、この文章は、本当に何か信仰に触れたことのある方にしか書けないものなのではと思って、深く感銘を受けました(-人-)
    とかく宗教が悪者にされがちな風潮ですけど、自分や回りの人のしあわせのために祈る。信仰って本来こういうものだよなって、しみじみ噛み締めました。
    みんな優しくていいなぁ……。

    作者からの返信

    本来宗教って、悩みや苦しみに寄り添ってくれるメンタルケア的なもののはずなんですよね……。

    そんな世界観もテーマのひとつな作品でもあるのです!

  • 咎と祈りへの応援コメント

    描写が良かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    描写を褒めていただけること、嬉しいです!

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    連綿と続いてきたこのサンクトゥス修道学園の日常に、未澪ちゃんが入り込んで、馴染んだり、馴染めなかったりする様子がものすごくリアルに描かれてますね。
    思い返せば、ああ、確かにこんなことを考える瞬間って私にもあったなって思うんだけど、なら同じような文章を書けるかって言ったら(ヾノ・∀・`)ムリムリ

    やっぱりしろへびさんの、小さな心の一瞬を拾い上げて覚えておける感受性とか洞察力ってすごい……脱帽しちゃいます。

    作者からの返信

    日常パート長くなりすぎる……と思ってかなりぶっ飛ばして書いている部分なのに、そんな風に感じていただけるなんて、
    嬉しい!

    かなり箇条書き感出てしまって、まだまだうまく書けない……(。・ω・。)

  • Sectio Ⅵへの応援コメント

    今回、心情描写が多いせいもあると思うんですが全体的に表現もシュチュエーションも秀逸でもう……たまらんっ!

    とくにこの一文が美しすぎて、わたしは声に出して読みましたよ、ええ、ええ。(しみじみ)

    " 夜の帳が降り、部屋の隅のランプが眠りの底をたゆたう月のように淡く光っていた。"

    やっぱりなんかちょっと不穏なんですけども、優月ちゃんの優しさが全部覆い隠してくれましたね……。
    ほんっとに尊すぎますよ、なんだこの回。リボンかけて飾っときたいです。

    作者からの返信

    わぁぁ、とても褒めてくださって嬉しいです!✨
    一文を声に出して読んでいただけたなんて、本当に光栄ですし、『リボンかけて飾っときたい』なんて最高の言葉をいただいて感激です!!

    1章は未澪が初めての学園でのルーティーンを体験するまとめとして力を入れた部分なので、そう言っていただけてありがたいです。 

    少しずつ物語が動いていきますので、その後も引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    静かな朝のぬくもり、揺れる子どもたちの心、ページをめくる指先の優しさ。読むほどに、胸の奥がじんわり温まるような物語ですね。誰かの小さな勇気や、寄り添う手のひら。その柔らかな余韻に包まれて、今夜は優しい夢が見られそうです。

    作者からの返信

    情景を感じるというお言葉、本当にありがとうございます!

    間もなく完結を迎える作品になるのですが、その先にどんな結末が待つのか、ぜひ覗いて頂けると嬉しいです!

  • Sectio Ⅴへの応援コメント

    "森は群青色のヴェールに沈み、雲は鈍い銀色に滲んでいる。その奥で、星が瞬いているのか──今はまだ、確かめる勇気はなかった。"

    ここ、この回を締めくくる隠喩として秀逸すぎて何回か読み返して噛み締めてしまいました……ŧ‹"ŧ‹"( > ч <*)ŧ‹"ŧ‹"(語彙と表現を食べる妖怪)

    物語の方も、子供たちの暖かい歓迎に未澪の強ばった心が少しづつ溶けていくのが見ててほっこりします(◍︎´꒳`◍︎)
    ……え? コレが不穏になるの? まさか、そんなねー……?

    作者からの返信

    実はその部分、改稿して書き直した箇所なんです!嬉しい!

    まさか不穏になるだなんてそんな……

    子どもたちの幸せを願っているのに……

  • Sectio Ⅳへの応援コメント

    食事のシーン、未澪ちゃんたちと一緒にご飯が出てくるのを待って、一緒に食べているような、とても静謐な気持ちになりました。

    ご飯の湯気や匂いまで感じるので、朝ごはん食べてきたんですけどお腹空きました(笑)
    下手に肉やいてジュワー! してくる食レポよりつらい。美味しそう……(^q^)

    作者からの返信

    どんな感じで書いていたっけ、と見てみたらって誤字ってた!!
    平仮名め( ;`・~・) ぐぬぬ…

    地の文褒めて頂けるの本当に嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • 満月の夜への応援コメント

    拝読させていただきました。

    あんなにも幸せそうな家族だったのに……。
    狼男に一瞬で奪われてしまって、酷い現場も見てしまって。
    久しぶりに体の芯からゾクゾクする作品に出会えて、ワクワクが止まりません。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    是非楽しんで頂けると嬉しいです!

  • Sectio Ⅲへの応援コメント

    流れでここに来てしまって、訳も分からず、でもみんなやっているから飲み込まれて、形だけでも知らない『神様』に祈るしかない未澪の戸惑いがつたわって来ました。
    未澪ちゃん早くこの場所に慣れるといいなぁ……。



    作者からの返信

    自分で書いておきながら、
    なかなかつらい人生ですよね……

    未澪ちゃん、友達百人できるかな

    これからどうなっていくか、楽しんで頂けると嬉しいです!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    絵が……絵が浮かんでくる……。

    隔絶された空間に置かれた疎外感、透ける緑の光の空気感、未澪が初めて制服に触れた時の、実際の冷たさ以上に感じる感情の余韻。
    しろへびさんの文章ほんと、いい栄養になります……ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹" そして嫉妬しちゃう(笑)

    ほんとに素敵な感性をお持ちですね!

    作者からの返信

    わー、本当にありがとうございます!
    そんなふうに感じていただけるなんて、すごく光栄です!

    でもAIに読ませると、いつも「説明が多い」って注意されるんです……
    けれど、人の心に絵として届いたなら、それが一番うれしいことだと思ってます。

  • Sectio Ⅴへの応援コメント

    続きが気になりますね。
    ゆっくりになりますが、追わせていただきます☺

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ごゆっくりしていって下さい!

  • Sectio Ⅲへの応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    Xより訪問いたしました。
    白蛇様の作品を少し読ませていただきました。

    満月の光に照らされた記憶と、静寂に包まれた修道学園の対比がただただ美しく、読むこちらの胸にまでそっと爪痕を残してくるようでした。優月ちゃんの手の温もりや、霞さんの言葉の余韻、そして祈りの時間の沈黙さえ、心を揺らす詩のようで……。続きを読みたくなりましたので、作品をフォローいたしました。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます!

    もし、世界観の描写など気に入っていただければ、そちらに全力投球した作品もありますので、良ければ読んでいただけると嬉しいです。

    こちらこそよろしくお願いします!

  • 満月の夜への応援コメント

    段々と普段の暮らしを取られていくような恐怖が凄いっ 読んでてゾクゾクしました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    日常パートで、緊張感を維持できるか、少し不安だったので嬉しいです!

  • 満月の夜への応援コメント

    素晴らしい空気感の始まり方……。
    残虐な狼男の立ち姿と、凄惨な現場の情景が目に浮かぶようでした。

    主人公と狼男、その関係性が今後どう紡がれていくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    頑張って書いたシーンなので、嬉しいです!\(^O^)/

    是非楽しんでいただけると嬉しいです!

  • Sectio Ⅱへの応援コメント

    とても丁寧な描写で読みやすいです。
    女学園、ギムナジウム、大好きなんですよ。
    なにが起こるかハラハラします。事件が絶対起こるやつですかね。

    辛い過去……未澪ちゃん応援したくなります。相部屋もドキドキします。

    作者からの返信

    皆幸せになってほしいですよね。
    学園物を初めて書いたので、とても難しいです……

  • 満月の夜への応援コメント

    壮絶なプロローグです:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    ほんとに、こんなの自分だったら絶対トラウマになっちゃう……

  • Sectio Ⅵへの応援コメント

    赤い目 いろいろ伏線ありそうですね
    ゾクゾクします

    「今夜だけ、隣にいてもいい?」
    別作品のことを考えた私はきっと変じゃない

    作者からの返信

    何の作品なんでしょう?
    いやでも結構いろんな作品で同じような台詞はありそう……

  • Sectio Ⅰへの応援コメント

    冒頭の緊迫した場面から、主人公の繊細な感覚から覗き見る静かな修道学園での生活までとても引き込まれました。主人公がこのまま静かに暮らせたらいいのにと思いつつ、不穏な気配はどんなにふうに現れるのか先の展開にどきどきしてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    皆幸せになってほしいですよね!私もそう思いながら書き進めています。
    毎日投稿を予定しているので、また読んでいただけるとうれしいです!

  • Sectio Ⅴへの応援コメント

    がみんなと少しずつ打ち解けていく様子と、まだ言葉にならない何か。謎めいてますね

    作者からの返信

    いえいえ、少女たちの日常ほのぼの系なので!
    ちょっと不穏? 
    ソンナコト ナイケドナー

  • Sectio Ⅳへの応援コメント

    ここまで読んで。
    主人公の心が少しずつ絆されていく感じ。読んでいてホッとします。
    サスペンスからほのぼのに内容を変わったはず、無いですよね。
    この静かな雰囲気に一層の恐怖心を駆り立てられていくような…
    ハッピーエンドになることを願いつつ、応援させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ジャンルについては、あれ?思ってたのと違うな?となっているのは事実なんですよ。

    果たしてどう進んでいくのやら……

  • Sectio Ⅳへの応援コメント

    こっからどのようにホラーになっていくんでしょう?
    とても楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    私も書いてて、このほのぼの空間壊すのか、、、なんてちょっと悲しくなってます

  • Sectio Ⅲへの応援コメント

    聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、 万軍の神、主よ。 天と地はあなたの栄光で満ちている。 いと高きところにHosanna。 主の名によって来られる方に祝福があるように。 いと高きところにHosanna。

    みたいな?

    雰囲気出ますね

    作者からの返信

    その通りです。『Sanctus』はミサ曲の1つで……という話は置いていおいて。

    コメントいただいてありがとうございます!