第1話への応援コメント
お初でございます。
ざっくりとではありますが、小説読ませて頂きました。
率直に第一印象としては、商人という舞台設定がまず面白い。
そして世界観設定も面白い。
私もいち書き手なので、少しだけ書き手としての感想となってしまいます。すみません。
ただ、少し勿体ないなとも感じてます。
書き方と文体を変えるだけでも、もっと沢山の読者から支持される小説だと思います。
なんでしたら、ランキング上位の作品にも似た様な商人にスポットを当てた小説もあるので、商人系の小説はアクセスめっちゃ稼げると思います。
そこで、迷宮の種類がいくつか存在している世界設定だと思うんですけど、
第1話から、それぞれの迷宮の風景やどんな人がいるのかを書いて上げたら、説明書きや箇条書きの様にも感じてしまう世界観説明では無く、物語の始まりの一手として読者に面白さを大きく与えて上げられると思いました。
この小説、10万文字以上書かれているので、同じ書き手としてその労力や、読者反応を見ながら戦って来たのだと思ってリスペクトしてます。
この小説、もっともっと手直ししたら大化けするポテンシャルを持ってると思うので、宜しければ、大幅なリワークをしてみてはいかがでしょうか?
上手く行けば、たったの第二話くらいでアクセス数とフォロワー数一気に稼げる人気作になれるのではと思ってしまうからです。
上から目線的な言葉を並べてしまいすみませんでした。
今後も同じ書き手としてお互い頑張りましょう。
応援してます!!
作者からの返信
感想及びご丁重な助言ありがとうございます!
最序盤の方はご指摘通りと言いましょうか、もう最初の方は
海のモノか山のモノなのかも、わからず手探りをしながらタグにある様に
Aiのべりすと先生と相談して書いておりました
ようやく、何となく世界観の輪郭が見えてきたというのが最近で、「これ、
一話から二話辺りをもう一度Aiのべりすと先生と相談して・・」と
思ったことも、正直何度ある事か・・・(遠い目
間違いなくトンデモナイ事を提案され、さらに流れの辻褄を合わせる事を
する事にはなるので、余裕が少し出来た時にリワークしてみようと思います
・・・これとは違う埋もれているとある作品を現在改めて
書き直していまして、これがまたとんでも・・・
いえ、これについては何でもないです(何
感想助言ありがとうございました!
第1話への応援コメント
迷宮の地下深くで商売をする店長と凄腕の用心棒という組み合わせが渋くて格好良かったです笑 熟練の冒険者相手に冷静に商談を進める様子や法外な値段でも納得させてしまう商売人としての手腕に圧倒されましたし、大和国から来たという用心棒が襲撃してきたならず者を一瞬で斬り伏せる場面は殺伐とした空気感が伝わってきましたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
感想ありがとうございます! この最初の方は誤字がないか読み返すたびに、「もっとちゃんと書けていたら」と悶えていたりします(笑 同じくお互い執筆を楽しみましょう! 本当に感想ありがとうございました
第69話への応援コメント
暗躍回きましたね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!