第2話 はじめてのたんさくへの応援コメント
女子高生らしいゆるい部活ノリと現代的な探索設定が楽しいです!「掠っても気にせん」と言う那月に対し、「フレンドリーファイア絶対ダメ」と冷静に即死級の雷矢を叩き込む千世の規格外っぷりと温度差が最高でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代ダンジョンものと一口に言っても皆さん様々な設定で書かれていますが、本作では「入口程度なら登山やサバゲー等と同程度のレジャーとして受け入れられている」ような温度感を目指しています。
年齢制限もあり高校では難しいですが、大学からは文字通り部活として探索活動している人たちもたくさんいます。
そして……千世はその「入口程度」がどういうものなのか、イマイチよくわかっていないようです。
第1話 ダン活、はじめましたへの応援コメント
冒頭の不穏な単独離脱と、過去のキラキラした青春「ダン活」のギャップに一気に引き込まれました!個性豊かな女子高生パーティとの出会いが微笑ましい分、「後の祭り」という言葉の重みと今後の展開がとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女たちにキラキラを感じていただけて嬉しいです。
主人公・千世の加入により何がどうなって冒頭の結末へと至ってしまうのか、ぜひ今章を見届けていただければと思います。
第16話 ゲストルームにてへの応援コメント
前話の苦い「よかったですね」から、遥香ちゃんの「みんなとのダン活、楽しいし!」で千世の心がほどける流れがとても温かかったです。那月ちゃんに保湿クリームを塗るくだりも含めて、四人だけになった途端いつもの空気が戻ってくるのが、この関係の居心地の良さをよく表していますね。それだけに後半、清野さんが一人でゲストルームを訪れ、「探索者になった理由」を尋ねるところで空気がすっと変わるのが印象的でした。まるで面接のような問いが、この四人それぞれの目的を改めて浮かび上がらせそうな引きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遥香にそう返してもらえて、千世の心も救われたことでしょう。
それぞれの進路と人生があり、今この時だけの関係性だとわかっていても、千世なりにこの関係を大事にしているようです。
清野は何のためにそんなことを尋ねているのか?
「魔法を磨くため」とは言えない千世も、胃を痛めながら内心悪態をついていることでしょう笑
第15話 よかったねへの応援コメント
最後の「よかったですね、遥香ちゃん」が、言葉そのものは祝福なのに胸が締め付けられますね。千世は遥香ちゃんの恋も夢も応援したいし、正光の善意も否定できない――それでも四人で第六層を目指してきた時間と、その先にあるはずだった喜びを横からあっさり与えられてしまった寂しさが、とても切実でした。しかも自分も魔石をこっそり足していたから責める資格はない、と千世自身がわかっているのがなおさら苦いです。冒頭の恋愛話も含めて、遥香ちゃんにとっては「よかったこと」ばかりのはずなのに、それが千世には少しずつ友達を遠ざけるものに見えてくるのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
誰も悪くないし責められない。当事者同士で話はついており、自分が口を挟むことではない。
どうしようもないとわかっていても、心にしこりが残ることはあるものです。思春期の心は難しいですね……などと。
実は、「自分も魔石を水増ししていたのだから人のことは言えない」という部分の段落は、初稿にはなかったものです。後から読み返してからじゃないと気づけないことがあるのは、連載している者として困りものです笑
第2話 はじめてのたんさくへの応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
高校生の日常とダンジョン探索のワクワク感がお見事ですね。
「無断離脱」の理由という謎の提示が完璧で、掴みとして抜群だと感じました。
なぜ深夜の無断離脱に至ってしまうのか、今後の展開が気になる導入は素晴らしいです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると作者冥利に尽きます。
どうしてよりによって深夜に一人で逃げ出すことになってしまったのか。
女子高生四人の顛末を、ぜひ見届けていただければ幸いです。
第14話 あまりにも恵まれたへの応援コメント
千世が「楽しくない」と感じた理由がさらに掘り下げられて、彼女にとってのダン活が単なる効率や成長ではなく、仲間と自分たちの力で進むことそのものなのだとよく伝わってきました。その一方で、正光たちと行動するだけでソロのボス周回並みに成長しているという異常さには、ぐっと物語の核心へ近づく気配がありますね。そして最後、遥香ちゃんの夢そのものみたいな「全部ダンジョン産食材」が目の前に並ぶのが実に鮮やかで、彼女にとってはこの同行が思わぬ宝物になりそうなのが嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じダンジョンといっても、千世たちと正光たちは見ている世界が違うようで。
普通ならライバルだなんだに狙われるような秘密なんですけどね。
そして、遥香は自分が夢見た光景を目の当たりにしましたが、さて……
第50話 信じるということへの応援コメント
あ!だめだ!まったくそんな雰囲気ないや!
与田こいつたぶん中学生から付き合ってる彼女大事にしてるタイプだ!
くっそ~~恋愛脳の私の目が曇っていたというのか…:(っ ;ᾥ; c):
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
まだ、まだわかりませんよ!!()
でも中学からの彼女大切にするタイプってのは的を射てて笑っちゃいました、彼にそんな青春があったらきっとそうなってます👍
それはそれとして彼は「社会人が大学生に手を出すわけには……」って思ってるタイプかも?
聞いてますか一夜さん
第48話 言い訳と本音への応援コメント
およ。なんかいい感じにおさまりましたねバラバラっぽかったパーティーが。与田さんの陰は気になりますが🤔
>逢坂さんをそっと見上げると、肩を竦すくめて返された。
スンとしたイケメンのこういうなんでもない仕草にときめく。
「肩を竦める」という身体描写すきなんですよね。なんか素っ気なくて。肩凝るくらい、肩の筋肉だけ異常発達するくらい竦めさせたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
基本的には気心知れたパーティではあるのです。
追放とかされなくてよかったね与田さん!()
一夜の仕草はなんとなく海外っぽいイメージです🇬🇧 つい肩を竦めさせちゃうけど好きだから仕方ないということで!
うんうん……うん????🤔
第47話 勝ち取ったものへの応援コメント
ちみっこがでかおも武器を振り回す……ロマンですね( ˘ω˘ )
千世ちゃんの「だらぁっ!」いただきました!かわい!
さてどうやってこのあと誤魔化すのか🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
このロマンが嫌いなオタクはいない(断言)
雄々しい掛け声を上げながら力いっぱい破壊する楽しさに目覚めてしまいましたね……(?)
まあ当然、いくら何でもちんまい魔道士ができることではなく。
コマリマシタネー……
第4話 はじめてのフロアボスへの応援コメント
ダンジョン仕様がわかりやすいですね!
徘徊型のボスって結構珍しい感じしてワクワクします。
野良パーティーとかMMO感があっていいですね。
そうか……MMOだと徘徊型のボスモンスターとかいますね。
ちょっと懐かしい……
ゲームと違って、女性だけだとやっぱり怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通り、かなりゲームっぽい仕様となっております。
レベルやステータスこそありませんが、その他の「遊び方」はかなりゲームライクなシステムなのが本作のダンジョンです。
まさに私がMMOにどっぷり浸かってるので意識してます。お気づきいただけてうれしいです!
必ずしも女性が男性に力負けするわけではないものの、男女の差以上に経験によって力の差が生まれるのがダンジョンという環境です。
よからぬことを考える輩が出るのは避けられませんね……
第3話 配信を参考にしてはいけませんへの応援コメント
千世だけ知識や認識にずれがあるが気なる……
色々考えてしまうほど、引き込まれますね!
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!!
ちょっとだけネタバラしさせていただくと。
千世以外の3人は受験を終えた11月半ばくらいの段階で18歳を迎えています。なのでその時からライセンス登録してダンジョンへの理解を深めています。その差がひとつ。
そして……千世はどうやら、探索者としての真面目な情報収集を怠っていたようですね。
第2話 はじめてのたんさくへの応援コメント
装備の結晶化は良いアイディアですね
パーティの会話がテンポよくていいですね!
「見られてる」、「様子が違う」とか、少し不安要素が気になります……
これからどうなるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武器で戦うダンジョン探索がレジャーとして受け入れられるにはどうすればいいだろう?というところから逆算して設定を考えております( ˘ω˘ )
このパーティ4人を好きになっていただけたら、とっても嬉しいです!
不安要素については……少なくとも茜については、そう心配しなくてもいいかもしれません🤭
第1話 ダン活、はじめましたへの応援コメント
どうしてパーティーを抜けたのか……
最初から気になる展開で引き込まれますね!
Tipsもとても良い手法だと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
どうしてこんなことになったのか……ぜひ、第一章の終わりまで見届けていただければと思います!
私自身がこういう細かいことまで知りたくなっちゃうタイプでして、本文に設定をつらーっと書いちゃうとどうしても目が滑るかなと思い、このような形をとりました😌 お褒めいただけて嬉しいです!
第13話 パラサイトへの応援コメント
今回は千世の「こんなの全然、楽しくない。」が強く胸に残りました。効率だけ見れば破格の好条件なのに、千世たちが求めていたのは自分たちで考えて戦って進む楽しさだったのだと、ここまでの積み重ねがあるからこそよく伝わってきます。正光たちの善意に悪気がないぶん、そのすれ違いがかえって鮮明で、那月ちゃんや茜ちゃんの硬い表情にも同じ違和感が滲んでいるのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言葉を選ばず言えば、千世自身の目的に遥香たちは必要ないし、千世は一人でいくらでも進めます。それでも遥香たちといるのは、おっしゃる通り楽しさのため。
他のメンバーもまた、四人でのダン活に楽しみを見出していたわけで……効率だけが全てではないのです。
上級者が初心者のためと言いながら全てをお膳立てし、自分の力を見せつけながらキャリーするのって、とっても気持ちいいんですよね。やる側からしたら。
私はオンラインゲーマーでもあるので、その辺の自戒も込めてこの話を書かせていただきました。
第44話 共闘の誘いへの応援コメント
新キャラがぞろぞろでてきた!!
でもとりあえず与田とマリアだけ覚えておこう……( ˘ω˘ )(脳みそのキャパが少ない人のの読み方)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者のキャパに負荷をかけていくスタイル( ˘ω˘ )
頑丈な盾役が岩本、すばしっこい斥候が早瀬、火属性スペルが得意なのが火野、能力強化付与するのが与田です! 参考までに!
なお岩本と火野は名前で呼び合うのが事態をややこしくしています。こいつら……
第43話 860kWへの応援コメント
本当に太陽そのものを縮小した物体を生み出せたら世界はどうなっちゃうんですか真白せんせい!!文系なのでわかりません!😭😭
「お前のウンコで地球がヤバい」みたいなコピペって楽しいですよね。
もし~だったら、、みたいな話を科学的根拠に基づいてわかりやすく話してくれるひと好き。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お答えしよう!(うちのチャッピーが)
地球がヤバいレベルではありませんが
・直視するのは無理
・1m以内に立ってるのも無理(重度熱傷)
・服とか自然発火する
こんな感じかと思います。
1m離れた程度だと、地表で受ける50倍もの日射を受けることになるみたいです。ヤバいですね!
10mほど離れるとやっと安全になります。
なお手のひらサイズ(テニスボール大)だと重量が足りなくて核融合が維持できません。
そのあたりは物理法則を無視する魔法のぱぅわでなんとかなります💪
……が、何にせよ現物のミニ太陽はヤバいので、千世には秘密にしておきましょう🤐
第2話 はじめてのたんさくへの応援コメント
フレンドリーファイア、ダメ、絶対。笑
文字を追いながら笑っちゃいました(*´艸`*)
近接戦やってる時の魔道士や弓使いは絶対戸惑いありますよね!笑
当てるの難しそうですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
当たったら大事ですからね……!
この点大型の敵の方が戦いやすいという矛盾が起こるかもしれません😂
第1話 ダン活、はじめましたへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します!
現実世界にできたダンジョンのお話!
オオミヤダンジョン。笑
もし現実にダンジョンが生まれたらこんな感じかも、というリアリティがありますね!(°▽°)
離脱のお話から三人との出会い。
「ほほぅ、この子らか......(腕組み)」
と警戒しながら読んでいますが......悪い子たちではない?
ドキドキしながら読み進めます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
かなーりライトな感じの現代ダンジョンものなので、温かい目でみていただければ( ˘ω˘ )
おっしゃる通り、「現代に浸透してたらこんな感じだろうな〜」をイメージしてます!
彼女たちに何があったのか、ぜひ確かめていただければと思います!
第42話 vsガーディアン・マザーSPDへの応援コメント
支援魔法は有料で使ってもらえば良いんじゃ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……確かに!!()
以下長々とした言い訳なのですが、一応自然なシチュエーションにこだわるのには理由がありまして
一夜は千世=自分の研究協力者であることを外野に結びつけてほしくないんです。なので「支援スペルの調査をしていて~」みたいな理由付けはできず、あくまで戦う目的で支援スペルをかけてもらわないといけません。
それと、支援スペルには「会敵してからじゃないと効果を発揮しない」という性質があり、前もって使ってもらうこともできない、という裏事情もあります。
以上から、少なくとも「支援魔道士と共闘する場面」が必要なのです。
ただ考慮漏れだったのは事実です! 申し訳ないです。
第12話 注目パーティの面々への応援コメント
正光たち注目パーティの面々が一気に紹介され、それぞれのキャラが立っていて楽しかったです。特に沙苗さんの「正光様」呼びや、柚希さんの妙に遥香ちゃんを意識した視線、ひなたちゃんの控えめな可愛さと、同じパーティなのに空気がまるで違うのが面白いですね。そんな濃い面々の中心にいる正光本人が意外と普通で、さらに「今時の高校生はテレビもTwiXも見ない」と遥香ちゃんに刺されてしょんぼりする落差が好きです(笑)。一方で、正光の話をする遥香ちゃんの「寂しげな眼差し」が、二人の過去に少し影を落としているのも印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女たち「ヒロイン」は属性盛り盛りになるよう意識しました。
一気に登場人物が増えましたので、書き分けられるようにという事情もあります笑
正光はおっしゃる通り、ごくごく普通の青年です。でもこれだけのメンバーに慕われるだけの何かがある。それが何かは言葉にできないけれど。……そういうキャラクターです。
さて、遥香は今の正光を見て、何を思ったのでしょうか……
第42話 vsガーディアン・マザーSPDへの応援コメント
最後😂😂
戦闘終了に熱い抱擁をかわす冒険者カップルと思われたでしょうね!
いや、アクションめちゃくちゃ読みやすい。前々から思ってたけど、シンプルに文章力高くて嫉妬です。
やはり一人称だと独白から地の文への移行がスムーズでひっかかりがなく、テンポ良く読めちゃえますね。一人称…いいな🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
そしてこの戦い、録画されてるんですよ。フライデーされてしまう……(??)
下ろされたあとの沈痛な空気も外野から見れば照れ隠しなんでしょうね😂
描写の神から多大なるお言葉をいただいている……??🤔🤔 うれしい……ありがとうございます……🙏
一人称は楽なんですけど、視点人物に見えてないものが描写しにくいのと、攻める側ならともかく翻弄される側だとR指定なシーンがすこぶる書きにくいという弊害が……あります……!!
第41話 クラスCにむけてへの応援コメント
世界観の積み上げとダンジョン設定の緻密さが改めてすごいです。
そろそろいままでのTIPSまとめた資料集みたいのがあってもいいかも?(簡易のやつならあったけど)
主に私が助かります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
私が細かいこと気になりすぎちゃうだけとも言える……( ˘ω˘ )
Tipsまとめ、なるほど🧐 早速いい感じになるようにまとめてみますね〜感謝です🙏
第40話 はじめてのよるへの応援コメント
タイトルにそわそわしちゃったけど、まほうつかい便利すぎて吹っ飛んだ。
お湯玉の中に浸かるのめっちゃ気持ちよさそ…
でもその中にふよふよしてるスッポンポンの一夜さん想像してちょっと笑いました。
千世たん…俺んとこに嫁にこないか??🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一つテントの下、ならず……!
気持ちよさそうですよね〜! 私もやってみたい……
なお、一夜は「あいつのことだから何かあったら迷わず様子を見に来てもおかしくない」と考えて腰にタオル一枚巻いていることでしょう。信用がない!
それでもシュールな光景であることには変わりないんですけどね🤭
「考えておきますねー」(ジャパニーズスマイル)
第39話 はじめてのキャンプへの応援コメント
胃袋掴まれちゃうよぉ一夜さん!もう手放せなくなっちゃうよ??着々と外堀埋められてますよ??🤭ニヨニヨ
>「ああ……なら、後でいただくか」
なんか育ちの良さを感じる…
わたしなら「えー?ほんと?食う食う!」だもんな、くぅ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本人も自覚のないまま着々と生活に侵食しています👾
「人間は人間の足で歩いていかないとね!」と「人間さんかわいいね♡」の間を都合よく反復横跳びする生き物、それが魔法使い……(?)
それはそれで元気でよろしい☺️
おかわりたくさん用意しておきますね〜🍚
第38話 麻婆豆腐は少し辛いへの応援コメント
うわああああ!まさみっちだぁああ: (((;"°;ω°;)):(トラウマ)
うーんレバニラ餃子のあとでは色っぽい雰囲気にはできませんね……
ひとつ屋根の下、もといテントの下での一幕に期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
トラウマを刺激してしまったか……( ˘ω˘ )
悪い人ではないんですけどね! 彼は! 彼はね!(大事なことなので略)
なお、もしこれが正式なデートだったとしても、奴は同じくレバニラ餃子を頼むことでしょう。
これには千世もチベスナ顔を禁じ得ない(ㅎ-ㅎ)
第37話 二週間の成果への応援コメント
冒頭…片腕で抱える……🤔
これは米俵を担ぐようなお米様抱っこスタイルなのか。
それとも片腕を椅子代わりにする、お父さんと子供スタイルなのか。
どっちなんだい!!(きんにくん)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
片腕に座るお父さんと子供スタイルです💪
そんな状態で瞬間移動じみたことをされて当然千世は必死でしがみついてます ふふ……😎
第11話 ヒーロー登場への応援コメント
助けに入った千世たちの前へ、さらにヒルデたちが「ヒーロー」として現れる展開が賑やかで楽しかったです。千世がこっそり尊厳だけを破壊しようとしていたところへ氷槍まで飛んできて、場面が一気にカオスになるのもこの作品らしい笑いでした。そして遥香ちゃんと神林正光がまさかの知り合いだったとは……ここで以前から匂わせられていた有名探索者組と、千世たちの日常が一気に繋がりましたね。最後の「こいつマジか。」には千世の呆れが凝縮されていて好きです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物が一気に増えました。オオミヤ第四層は千世パーティ・ボス発見者姉妹・ナンパ男・神林パーティの四つに分かれ、混沌を極めています(笑)
絡まれていたときに助けてくれたのはかつての先輩……何かが始まりそうな予感を感じていただけていたら幸いです。
神林の言葉は、たとえるなら姉妹が二人で分け合って食べようと思っていたおやつを前に「俺たち五人にも平等に分けてくれ! ついでにそこの四人も一緒にどうだ?」とか言ってるようなものです。こいつマジか。
掲示板③ Dちゃんねるへの応援コメント
掲示板回が上手い作者と、なんか解像度低いな?って作者に分かれるけど
普段からまとめサイトとか2ちゃん5ちゃんに出没してるかどうかが重要そう…
真白先生は…リアル👍✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアルやったー!!✨
治安の悪いインターネットに入り浸っている甲斐がありました😎
今回は元々廃墟マニアたちの集うスレなので比較的おだやか(?)ですが、探索者を語る系のスレはもっとひどいことになっているでしょう……( ˘ω˘ )
第10話 足音への応援コメント
有名探索者を巡る騒ぎが、掲示板での噂から実際の混雑へ繋がっていて、世界が動いている感じがとても良いですね。そんな華やかな話題の裏で、四人はあくまで自分たちのダン活を続けているのも彼女たちらしいです。そして最後、ただの喧嘩ではなく「女子二人が複数の男に絡まれている」と判断した瞬間に、録画まで含めてすぐ助けに向かう四人が頼もしく、次の出会いへの引きも強く感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
前回の402氏は果たしてヒルデたんを救えるのか!()
大物探索者を一目見たいというミーハー心よりも、自分や友達の夢の方が優先な子たちです。
遥香は自分もよくこの手の輩に悩まされた経験が多い分、迷わず助けに入ろうと思えるのでしょう。
……もし、千世が最初から一人で探索者になっていた場合……この場に居合わせていたら、見捨てるとは言わずとも、しばらく様子を見ていたかもしれません。
掲示板② ダンジョンフォーラムへの応援コメント
102:ひめじろ/Class F/吟遊詩人
>>齋藤 真白
これが三章でごそっと増えると噂の新キャラなんですかね??
作者からの返信
103:齋藤 真白/Class F/遊び人
>>ひめじろ
コメントありがとうございまsふふwwwww
残念ながら……「第3章で」増えるのは……この人たちではありません……!!
頑張って名前を覚えてください(無慈悲)
掲示板① ダンジョンフォーラム&Dちゃんねるへの応援コメント
二つの掲示板を並べることで、探索者社会の実用的な日常と、外野の無責任な盛り上がりが一気に見えてくるのが面白いですね。第五層キャンプの事情が千世たちの悩みと自然に繋がる一方、女子高生パーティが既に観察対象になっているのには少しひやりとしました。そして「日本最速Bクラス」やヒルデ、異様なソロ探索者たちと、物語の外側にいる人物の影が次々と差し込んでくるのが印象的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xを始めたばかりの頃「掲示板回は評判悪い」みたいな話を聞いてカルチャーショックを感じた記憶があります。しかし私は「主人公視点を離れた世間の反応」としての掲示板回が好きなのです……
おっしゃる通り、物語の外側を語れる形式のひとつなので。
今までの千世は、自分と友達だけという狭い世界でダン活していました。
そこにどんな変化が起こるのか、楽しみにしていただければと思います。
第9話 準備が一番楽しいタイプへの応援コメント
キャンプ用品を選ぶだけでこんなに楽しそうな千世が、とても可愛らしかったです。仲間に頼られたい一方で、「自分ありきにしてはいけない」と考えているところにも、彼女の誠実さがよく表れていますね。ソロ探索の成果を少しずつ紛れ込ませる場面には微笑ましさと後ろめたさが同居していて、友情が深まるほど秘密も重くなっていくのが印象的でした。何気なく目にした有名探索者らしき投稿も、今後を予感させる静かな引きになっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「これ、この人がいなくなったら破綻するよね?」みたいなことが、現実でも創作でもありますよね。特定の個人に依存する構造というのは、見ていて不安になるものです。
しかも、「この人がやってくれている」と周りが知っているならまだしも、千世の場合それを明かすわけにはいかないわけで。千世がいなくてもいつも通りだろうと思われたら……恐ろしいですよね。
大宮近辺出身の有名探索者とは誰なのか、あの投稿で何が起こるのか、是非続きで確かめていただければ。
第8話 キノコ狩りの時間への応援コメント
レッドファンガス戦は、遥香ちゃんの属性付与、茜ちゃんの新スキル、那月ちゃんの二刀流、千世の風と雷がきれいに噛み合っていて、パーティとしての成長が気持ちよく伝わりました。戦利品のキノコが遥香ちゃんの夢にそのまま繋がり、みんなで料理を楽しむ未来へ広がっていくのも素敵です。だからこそ、楽しい日々をまとめた末に置かれる「探索は行き詰まりを見せていた」という一文が、不穏な余韻を強く残しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
探索者としても連携面でも、着実に成長しております。
ダンジョンでの経験値稼ぎはどれだけ効率よくモンスターを倒していけるかにかかっているので、千世の加入が起爆剤になった形です。元々攻撃に専念できるのが那月しかいなかったというのもあり。
ダン活以外のイベントもこなしつつ、そうして急成長を遂げている四人ですが……予定外のことが起こったみたいです。
第36話 意味は知れずへの応援コメント
ベランダの影でヤニ吸う一夜、、殿方の喫煙シーンは絵になりますわぁ!(*´ω`*)✨
自分用のスリッパ購入って、それなんて同棲!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
喫煙者の男ってやっぱり良くってェ……
たぶん銘柄はラークです。(煙草のこと全然)知らんけど('ω')
逢坂さーん! 外堀が! 外堀が埋められています!!
本人に一切その気はないのに、不思議ですね~……(他人事)
第4話 はじめてのフロアボスへの応援コメント
スペル設定面白いっすね!現代ファンタジー書いてると近接とどう分けるかが難しいなって思ってたので参考になります(^^)あと茜ちゃんヤバいw
作者からの返信
読みに来ていただき&コメントありがとうございます!
うつよみさんの作品も今まさに楽しませていただいてます~
そう言っていただけると幸いです!
茜は……性別問わずすぐ惚れてしまう、この作品で一、二を争うヤバい女かもしれません。
第7話 イレギュラーへの応援コメント
第三層に進んで浮き立つ四人の空気から、虫だらけの戦闘、そして最後の警報へと一気に緊張が高まる流れが見事でした。虫が苦手なのに盾役として踏ん張る茜ちゃんが健気で、那月ちゃんの新スキルもパーティの成長を感じさせます。千世が皆の実力を冷静に見極めつつ、表に出さず支えようとしているところにも、すでに仲間への愛着がよく表れていますね。そこへ突然現れた「徘徊するフロアボス」、これはまさに青春ダン活の空気を揺るがすイレギュラーでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダンジョンのモンスターは基本的に「可愛くない」デザインをしていると想定しています。
それによって殺傷に抵抗なくレジャー化してしまったわけですが……当然、逆ベクトルの「気持ち悪くて無理」も発生するんですねぇ……
そしてタイトル通り、今回異常事態が起きました。
時と場合によっては命取りになりそうなイレギュラーですが、さて……?
第35話 行方知れたりへの応援コメント
わーい!二人だけの秘密ができたー😋✨
でもなにやら膨大な量のお勉強がはじまってしまうんですね??
千世ちゃん頑張れ✊
尖った歯……フェチが漏れてますよ、真白さん。
作者からの返信
秘密、良い響きですよね~~
「ただでさえ大学の課題があるのに~!!」と千世も泣き言を言っていることでしょう……w
漏れていましたか……私の長身眼鏡隈ありギザ歯フェチが……()
第6話 魔女がひとりへの応援コメント
今回は、千世が一人になった途端に見せる魔女としての本領が実に格好よかったです。使い魔による索敵、不可視、飛行、状態異常、剣の魔法と、探索者の常識を軽々と越えていく一方で、本人はあくまで冷静に実験している。その落ち着きが、かえって底知れなさを際立たせていますね。誰もいない家に帰って「ただいま」と告げる締めには、彼女の自由さと孤独が同時に滲んでいて印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女というか魔女の恐ろしいところは、そこらの探索者にはできないことを軽々とこなすだけでなく、それをダンジョン外でも普通にやれる……という点です。
絶対にバレてはいけないと言い含められるのも当たり前。唯一魔法の存在を分かち合える両親も不在の今、千世はおっしゃる通り孤独で、だからこそ友達との関係に特別な思いを持っているのです。
第34話 逢坂先生の魔術講義への応援コメント
はえー……魔法ってすんごい(小並感)
どうやったらこんなの思いつくんですか?
真白さん、あなたずばり……理系ですね!?👓✨
作者からの返信
そうなんです、すんごいんです✨
ここだけの話、魔術についてはわりとFateに影響を受けています(小声)
バレたか!!!
暗記が苦手すぎて文系に行けなかったエセ理系です!!(なお理系でも暗記はあり、撃沈)
第5話 みんなに内緒のへの応援コメント
遥香ちゃんが六層を目指す理由を打ち明け、それを三人がごく自然に支えようとする流れがとても温かいですね。カラオケやグループチャットの賑やかさが青春らしく楽しいぶん、千世が抱く後ろめたさが静かに胸に残りました。そして最後、ダンジョンの外でも当然のように魔法を使う姿から「現代の魔女」と明かされる締めが鮮やかです。これまでの規格外の強さにも、ついに納得がいきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ほぼレジャー化しているとはいえ、攻撃的な生物と戦うことになるのがダンジョンです。花のJKがそこに飛び込むなら、それなりの理由があってのことでしょう。遥香の事情はその中のひとつです。
ついにタイトル回収しました。なりたて魔道士は真っ赤な嘘です🎈
第4話 はじめてのフロアボスへの応援コメント
フロアボス戦を前にした緊張感と、四人の掛け合いの賑やかさのバランスが心地よかったです。特に、千世が「誤射しない方法」として頭上から雷を落とす戦い方を思いつく場面は、彼女らしい理詰めな発想が光っていました。そして本人は「控えめ」にしたつもりなのに、一撃でボスを倒してしまうところが実に千世らしく、その認識と実力のギャップが思わず微笑ましくなります。茜ちゃんの惚れっぽさも良いアクセントで、このパーティの日常がますます好きになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
千世の情報収集先はクラスBという上位探索者の配信アーカイブ。認識の修正はまだまだ難しそうです。
茜は私も特にお気に入りのキャラクターですので、そう言っていただけて嬉しいです!
ぜひ、この四人の行先を見届けていただけたら幸いです。
第33話 魔術師の領域への応援コメント
車を運転する殿方は良いものです……(*'ω'*)
190ある巨人なんでしたっけ。運転席で窮屈そうにしているのが良きかな✨✨
作者からの返信
ひめじろさんコメントありがとうございます~!
私はシフトレバーガチャガチャする動作が好きです。最近見ませんね;;
ですです巨人です。日常生活もなかなか大変でしょうね……()
第33話 魔術師の領域への応援コメント
おぉ… ワクワクしてきた!
作者からの返信
コメント&ここまで読んでいただきありがとうございます〜!!
千世と一緒にワクワクしていただけたようで何よりです。
これから彼女がどうするのか、見守っていただけると幸いです!
第21話 青春はおしまいへの応援コメント
さすがお父様!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
男女比2:8くらいの世界において有能でついでにイケメン、未だに非常におモテになっているお父さんです。
なお千世はすっかり忘れていた様子……
第16話 ゲストルームにてへの応援コメント
ご飯の対価かな? 無料ではなかったか
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
美味しい話には裏があるものです。
たとえ当事者が善意で好き勝手やってたとしても、結局周りの調整役が苦労するのが世の常……( ˘ω˘ )
第3話 配信を参考にしてはいけませんへの応援コメント
千世の「普通」の基準が少しずつずれているのが、三人の反応を通して見えてくるのが面白いですね。遥香ちゃんがきらきら褒めてくれる場面も可愛いですし、那月ちゃんの「掠るんもナシで頼む」は笑いつつも説得力がありました。フロアボス戦を前にしても、戦闘より先にファミレスや焼肉の話になるあたり、このパーティの青春感がとても良いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
千世は情報収集の仕方を間違えたようですね。上位層を参考にしてしまったようです。
高校生でしかもダン活という運動をしているとなれば、女の子でもよく食べますよね。あれが若さでしょうか……
第2話 はじめてのたんさくへの応援コメント
四人の役割分担や装備の違いが自然な会話の中で描かれていて、「ダン活」という言葉どおりの部活動のような楽しさが伝わってきました。茜ちゃんの「魔道士になりたかった」という少し切ないエピソードも、それを那月ちゃんが何気なく励ますやり取りも温かくて好きです。そして最後、千世の一撃に三人が思わず言葉を失う締め方が鮮やかでした。本人は普通に撃ったつもりなのに周囲だけが驚いている構図が、彼女の底知れなさをさりげなく印象づけていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしも18歳の制限がなかったら、本当に部活として立ち上げる高校生がいたかもしれませんね。高校生のうちにのんびりダン活できる彼女たちは、受験戦争の勝ち組です(笑)
古き良き「なんかやっちゃいました?」は、やはりやっておかねばと思った次第です。
第1話 ダン活、はじめましたへの応援コメント
冒頭でいきなり「無断でパーティから抜けた罰則って何だっけ」という独白を置き、その直後に「一か月前」へ遡る構成がとても引き込まれました。和気あいあいとした「ダン活」の始まりが描かれるほど、冒頭との落差が切なく響いてきますね。千世の落ち着いた一人称と、遥香たち三人の明るく親しみやすい空気の対比も心地よく、「この四人の時間をもっと見ていたい」と自然に思わせてくれる第一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうして主人公は夜中に一人離脱することになってしまったのか。
別れが約束された間柄ではありますが、どうかこの四人グループを好きになっていただけたらと願うばかりです。
第1話 ダン活、はじめましたへの応援コメント
地に足がついた様な、リアル系の導入がわたし好みです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
お気に召していただけて嬉しいです。
もしダンジョンがアウトドア活動のノリで日常に溶け込んでいたら、というのをイメージしています。
第3話 配信を参考にしてはいけませんへの応援コメント
はやぶさの剣🤭
確かに、アヤツは一回の攻撃で2回分ですし、かといって攻撃2倍というわけでもないので、今回のギフト説明にピッタリな例えですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
通じてよかったです笑
元ネタと同じく、ビルドだけで考えたら最強能力の一角なんじゃないかと思ってます。そのくらいお気に入りです!