第5話 本屋バイトのピンチへの応援コメント
これは嘆きますね。店長のお気持ち分かります。
無理無理。似たようなタイトルを老眼で探すなんて無理です。
「限りなく透明に近いブルー」くらいが限界だと思います(笑)
作者からの返信
ネタバレの観点から見てもタイトルの長さは「**がーー」くらいがベターな気がしてしまいますね。成瀬は天下を取りに行く、くらい。あの日の店長は気の毒でした(笑)
第4話 こんなふうだよ書店員 パート3への応援コメント
本を探すあるあるですね。大変なの分かります。
私は新人だったので、全て先輩や店長にお任せでしたけど…。
大きな書店は検索システムが充実していて自分で探せるのでしょうか?
ただ、感動する本をお探しでは答えが多いですね。
まっ、だから本屋は素敵な職場とも言えるかも。
作者からの返信
私の働いているお店ではお客さんが使えるQRコードの検索システムがありますし、私たちはパソコンで棚番号まではわかるので楽かもしれません。たまにパソコン検索したところと別のところにあったり、どうしても見つからなかったりはしますが……。
感動する本、というと人によって回答が変わりそうですね。みんなに聞いて回ったら、確かに面白いかもしれません。
第4話 こんなふうだよ書店員 パート3への応援コメント
「感動する本を探してるんですけど」
これすごくステキな質問だと思う一方、
店員さんからしたら困りますよね...笑
作者からの返信
めらき様こんにちは。
ね、なにか物語が始まりそうな質問なのですけれどね……個人的なおすすめを勝手にしていいものか、当時はわからなかったから困ってしまったんですよね。
個人的なおすすめをしていいなら、「世界から猫が消えたなら」とかをおすすめしたのですが……笑
第3話 こんなふうだよ書店員パート2への応援コメント
雑誌あるあるですね。ジャン◯発売日は大変だった遠い記憶。
当時は190円だったのでお釣りの10円玉をたくさん用意してました。
表紙がごちゃごちゃしてるの分かります(笑)
棚に置くのも平積みも個人店だったので私の推し雑誌を前にしてました。
返品が面倒。確かに。入荷数を減らして売り切る作戦を練ってました。
百貨店内では規模が違いますね。お疲れ様でございます。
作者からの返信
190円ですか! 今の300円でも安いと思っていましたが、やはり物価がすごく上がっているんですね……。
表紙のごちゃごちゃ感、すごいですよね笑
読みにくい半面、あのごちゃごちゃが無いコミック誌が1、2個ありますが、それはコミック誌っぽくないなあと思ってしまいます。
推し雑誌を前面にですか、いいですね。そういう自由度の高さは個人店の良さですね。素敵です。私が趣味丸出しの陳列をしていいよって言われたら、ねこの雑誌を前面に押し出すだろうなーなんて、考えました。
ありがとうございます。
第2話 こんなふうだよ書店員パート1への応援コメント
自分は本好きなので楽しいエッセイです。
ステキな経験を共有してくださり、ありがとうございます!
さらに本屋さんへの感謝が強まりました!
作者からの返信
めらき様はじめまして!
エッセイともども読んでいただいてありがとうございます。
楽しんでいただけているならば嬉しい限りです!
ありがとうございます。
第2話 こんなふうだよ書店員パート1への応援コメント
こんにちは。そうです、思い出しました。
紙のカバーをつける仕事、面倒ですよね。
暇な時間に出来るだけ作っておくんですが、大きさが微妙に違うのもあり(泣)
支払い方法も多様化してるから大変ですね。
私の時代は現金と図書券オンリーでした。
作者からの返信
こんばんは。そうなんですよー! 暇な時間に大量に作っていますがたまに違う大きさ混ぜちゃったり、変な大きさの本来て迷いまくったりもします。現金と図書券オンリーとは! 迷うことが少なくてよさそうです。キャッシュレス決済は一瞬で終わるのでいいところもあるんですけどね。
第1話 こんな人が多いよ書店員への応援コメント
こちらにも失礼致します。
私もうん10年前、本屋でバイトしてました。
やはり本好きです。そして偏っています。
今年は直木賞、芥川賞が該当無しという結果で残念でしたね。
本屋さんにも影響あると思います。
また本屋あるある、教えてくださいね♪
作者からの返信
ハナスさんこちらにも来ていただいて! 嬉しい限りです。
あなたさまも元書店員でしたか! 本好きあるあるかもしれないですねえ、趣味の偏りは……。
直木賞、芥川賞に関しては残念です。でも『ババヤガの夜』という作品が日本人初のダガー賞受賞作になったという嬉しいニュースもありましたね。
楽しみにしていてくださるとうれしいです。
ありがとうございます!
第6話 悲鳴響く夏の日への応援コメント
本屋に勤めていたハナスです、こんにちは。
確かに静かな空間を求めて本屋に行きますが、カフェあり店も好きです。
売り物なのに5冊まで読み放題のカフェ本屋行ってました。
さらに色んなイベントあったら面白いかも。
作者からの返信
ハナスさんこんにちは!
5冊読み放題のカフェですか、とっても素敵ですね! 本って読んでみたいと思って借りたり買ったりした瞬間が一番モチベーションが高い気がしています。自分は買ったのに読めていない本もあるのでカフェ本屋とっても気になります……!
うちはチェーン店だから難しいのかもしれませんが、ちょっと変わったイベントとかしてみたいですねえ