尊厳破壊のオンパレードですね。
一人でもこのような方がいると、被害が多発するのだろうと、読んでいて思いました。
商会都市編 28.「……騎士は、休む暇もないですね」への応援コメント
久しぶりに読みに来ました。
リリィの能力が救済に活かされてますね。直ぐ後には血に染まるかもしれないでしょうが。
旅の始まり編 1. 黒鎧と白髪の道行きへの応援コメント
読み合い企画から来ました。
商会都市編 27.「……この平穏も、きっと借り物なんでしょうね」への応援コメント
箸休め回ではありますが、ガルドとリリィの過ごし方が分かる話でしたね。
童話の読み聞かせで寝かせてもらう所は、擬似的な親子関係っぽくてとても良いと感じました。
ようやく中ボスっぽいのが現れましたか。
一話だけの登場とはいえ、九号強かったですね。
商会都市編 25.「……ひどいですね、ここ」への応援コメント
術者さん。
強敵風を醸し出してましたが、これはかませ犬でしたか。
みっともない様子ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あんなに偉そうにしていたのに、ガルドたちの前では逃げ足だけは一丁前でしたね!(^^)!
商会都市編 23. 臓腑の蠢く街への応援コメント
新章開始ですね。
遂に強敵現るですか、いや〜〜待ってました。
どのような敵が現れるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから先の展開や立ち塞がる相手については、ぜひ本編で見届けていただければと思います……!
旅の始まり編 22.「旅の途中の、しがない旅人です」への応援コメント
これで第一部終了でしょうか。
ここまでは雑魚敵一辺倒でしたが、ここからは強敵がどしどしと現れるのでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここまでを読んで色々と想像を巡らせていただけて光栄です。
正規の兵士もろくでもないですな。
当時の中世の価値観もこんな感じだったのでしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
権力が腐敗して末端の兵士が一番タチが悪くなるのは、歴史上でもよくあることみたいですね。本当にろくでもないです(笑)
善良な村人までも、風評次第で敵に回ってしまうとは。
末恐ろしい世の中ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐怖や風評で簡単に敵意が生まれてしまう、本当に世知辛い世界です。
毎話毎話テンポよく人が死にすぎて、もはや暴れん坊将軍みたいになってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敵と見るや否や即座に始末していくので、道中がものすごくスムーズに進んでおります(笑)
ある意味で安心感のあるこの二人の立ち回りを、これからも見守っていただければ幸いです!
旅の始まり編 14.「じゃあ、もうちょっと静かに旅をしますか?」への応援コメント
今まで出てきた襲撃者の黒幕が浮かびましたね。
ここからカチコミでも仕掛けるのでしょうか、ワクワクしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この二人なので、一般的なセオリー通りに進むかは分かりません……。
この先どんな道を選ぶのか、引き続き見守っていただければ幸いです!
旅の始まり編 13.「……こんな数でやれると思ったんでしょうか」への応援コメント
いや〜〜中世モチーフでしょうか。
かなりの治安の悪さを感じております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、中世ヨーロッパ風のダークファンタジーをイメージしているので、治安の悪さはかなりのものです!(^^)!
旅の始まり編 11.「叫ばないでください。うるさいので」への応援コメント
ここまで出てきた人間の方々は、どれも雑魚敵といった感じですね。
人間側にもいつか強敵が現れるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤なので分かりやすい小物ばかりですが、物語が進むにつれて手強い人間も立ちはだかる予定です。
人間同士の激しい戦いも描いていきますので、今後の展開を楽しみにお待ちください!
面白いデザインの魔物が多いですよね。
ダークソウルなどのファンタジーアドベンチャーを参考にした感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダークソウルやエルデンリングなどの作品が好きなので、自然と影響を受けている部分はあると思います。
これからも二人の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです!
旅の始まり編 9.「じゃあ、帰ろっか。途中までは一緒に歩こう」への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
毎話毎話アクションの連続ですね。
日を置いての書見のため、一話から読み返させていただきましたが、非常に楽しかったです。
また淡々とした描写の中でも、この話がシビアかつ荒みきった世界観にあることが分かりますね。
続きも読ませていただきます。
これからも執筆頑張ってください。
作者からの返信
この度は企画に参加させていただき、ありがとうございました!
1話から読み返してくださったこと、そして世界観やアクション描写を楽しんでいただけたこと、本当に嬉しいです。過酷な世界だからこそ際立つ二人の旅路を、これからも描いていこうと思います。
温かいお言葉を励みに、引き続き執筆頑張ります!
白き姫の高貴なる宴編 110.「落日の終焉」への応援コメント
ついに最新話に追いつきましたヽ(;▽;)ノ
仲間の協力で無事勝利を収めることができましたね。
ですが、リリィさんは大丈夫なのでしょうか?
このあとの展開をお待ちしております。
作者からの返信
最新話まで追いついていただき、本当にありがとうございます!
レビューも嬉しいです(^^♪
110話という長い道のりを共に歩んでくださり、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
――この後のリリィについては、今後じっくり、色々とある……かも?
勝利の後の「静寂」の先に何が待っているのか、引き続き二人の旅を見守っていただけると幸いです!
ガルドさん、ようやく一歩踏み出せた感じですね。過去を受け入れ、前を向くことができたようで安心しました(*´꒳`*)
険しい道のりなのは変わりませんが、この出来事をきっかけに、2人の絆がより固く結ばれることでしょう。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます!
ずっと過去の面影に囚われていたガルドが、ようやく「リリィ自身」を真っ直ぐ見つめられた瞬間でした。安心したと言っていただけて、作者としても感無量です(´;ω;`)
白き姫の高貴なる宴編 88.「短剣の訓練」への応援コメント
この訓練が功を奏する展開が来たときには、襲われていることになりますから、あまりそうならないことを祈りたいです(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平和が一番ですが、過酷な世界で「生き残るための術」を教えるのがガルド流かもしれません。
白き姫の高貴なる宴編 84.「雨宿りの祈り」への応援コメント
祈りの所作は、リリアナさんの記憶によるものでしょうか?
ガルドさんとの旅路の果てを想像し、心が動いたのかもしれませんね(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリアナの記憶や、二人の分かちがたい空気感に注目していただき、とても嬉しいです ^^)
彼女の記憶がこの先の旅路にどのような影を落とし、あるいは光となるのか……。ぜひこれからも二人を見守っていただけたら幸いです!
旅の始まり編 5.「私たちも単純な人間ですね」への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
廃村と雨、そして石造りの小屋という舞台設定が、このダークな物語の雰囲気を引き立てていて素敵でした。
特にガルドの「問答無用だ。今、決めた。殺す」というセリフ、この躊躇のなさが最高にかっこよかったです。
それに続くリリィの「値踏みする目は、好きじゃありません」という言葉も、彼女の凛とした強さと怒りが伝わってきてゾクゾクしました。
悪意を持って近づいてきた相手に対し、一切の慈悲を見せない二人のスタイルには、ある種の清々しささえ感じます。
ラストの「単純な人間ですね」というセリフが、二人の揺るぎない絆と生きる覚悟を表しているようで、とても印象深いエピソードでした。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます!
ガルドとリリィの掛け合いや、言葉にせずとも通じ合う二人の空気感を気に入ってくださり、執筆の大きな励みになりました。
よかったら、また二人の旅を見守っていただけたら幸いです。
そして、素晴らしい企画に参加させていただき、ありがとうございました(*'▽')
王都ガラルヘルド編 79. 「追放」2への応援コメント
王都ガラルヘルド編にて、とうとう2人が出会った理由が明かされましたね。
リリアナさんが、結構あっさりめに退場されてしまったのは驚きましたが……ガルドさんの目の前で行われたために、深い復讐心が芽生えてしまったのでしょうね。
この先も長い旅になるかと思いますが、どのような結末を迎えるのでしょうか( 'ω' )
作者からの返信
過去編を最後までお読みいただき、ありがとうございました(^^♪
リリアナは退場しましたが、彼女はガルドの心の中で大きな存在として生き続けています。今後は、そんな彼女の影響を受けたガルドの繊細な部分にも、注目して執筆出来たら良いなと思っています。
今後とも、彼らの旅にお付き合いいただければ嬉しいです。
旅の始まり編 13.「……こんな数でやれると思ったんでしょうか」への応援コメント
なかなかに治安が悪いですね笑
怖い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治安は最悪ですが、そんな「怖い」連中を容赦なく叩き潰す二人を、これからも見届けていただければ嬉しいです。
王都ガラルヘルド編 61. 「研究助手」2への応援コメント
ずっと不穏な空気が漂っていてハラハラしますね……( ´ㅁ` ; )
これからどうなるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。 ガルドへの想いが支配的ですすねぇ、そして周囲が抱く違和感。 これからさらに増していく緊張感に、ぜひご期待ください(^^)/
王都ガラルヘルド編 57. 「特別指導」2への応援コメント
才能の輝きと同時に、師弟関係が静かに歪んでいく不穏さが印象に残ります:( ;´꒳`;):
甘い言葉と期待の裏にある支配の気配が、今後の展開への緊張感を高めますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ガルドに対するリリアナの、単なる期待を超えた「執着心」を感じ取っていただけて嬉しいです。今後の二人の関係がどうなるのか…ご期待ください。
番外編・武闘祭ハラルヘリ 51. 第二話「煙たい拳と、決勝戦」への応援コメント
番外編の2人はノリがかわいいですね(´∀`*)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。 ガルドの意外な「悪戯っ子」な部分と、リリィの鋭いツッコミ。 このコンビのノリを気に入っていただけて、作者として何よりの励みになります(^^♪
ノル村編――前に進もうとする少年と、無言で立ち去る英雄の構図が美しいです(՞⸝⸝ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅⸝⸝՞)
何の見返りも求めず、不要な言葉を発しず、ただ「……遅くなった」と。かっこいいですね。
余韻の残る終幕でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。 見返りも言葉も求めない、そんな二人の「ハードボイルドな優しさ」が伝わって良かったです。 ノル村編はここで一度幕を閉じますが、彼らの旅はまだまだ続きます。 次の章でも、彼ららしい「正義」を見届けていただければ幸いです!
ノル村編 47. まるで、夜の闇に沈む――希望そのもののように。への応援コメント
畏れられている2人が希望になる瞬間――胸が熱くなりますね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圧倒的な力は、見る側によって「恐怖」にも「希望」にもなりますよね(≧▽≦)
ノル村編 45.「……その位置、見えてますよ」への応援コメント
少年や村の人が絶望的な状況に立たされる中で、やっと2人が来てくれたのかと安堵しましたε=( ̄。 ̄;)
ここから反撃開始ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、ギリギリの状況でしたね……! 間に合って安堵していただけて良かったですε-(´∀`*)
ここからは鬱憤を晴らす「反撃」のお時間です。
徹底的な蹂躙劇、ぜひ楽しんでください!
ノル村編 40. 霧夜に沈む砦への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
abe 様の作品は緊張感があり、この2人の物語の結末はどこに向かうのだろうと続きを読みたくなります(´∀`*)
執筆がんばってください!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
新年最初のコメント、とても励みになります。
「緊張感がある」と言っていただけて嬉しいです。殺伐とした世界を行く二人がどこへ辿り着くのか、ご期待に添えるよう執筆を頑張ります。 今年もよろしくお願いいたします!
旅の始まり編 1. 黒鎧と白髪の道行きへの応援コメント
企画から来ました。
シブい鎧をまとった元騎士が主人公で、硬派ファンタジーが期待されるスタートですね。
そしてホムンクルスの少女が、とっても強いのに意表を突かれました。
さてこれからどうなっていくんでしょうか。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます! 「硬派なファンタジー」というご期待、裏切らないようガッツリ書いていきます! 見た目は無垢ですが容赦なく敵を斬るリリィと、渋い騎士ガルド。 この二人が裏社会をどう薙ぎ払っていくのか、ご期待いただければ幸いです。
商会都市編 23. 臓腑の蠢く街への応援コメント
そろそろ強い敵が登場か!
2人のチームワークがいい。
どんな敵でも勝てそう。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
最強のコンビネーションでどう薙ぎ払っていくのか、引き続き楽しんでいただければ幸いです!
旅の始まり編 22.「旅の途中の、しがない旅人です」への応援コメント
悪い奴が沢山出てくる。
そして、それを容赦なく倒していく。
二人の会話にはユーモアがあり、殺伐とした世界を少し和ませてくれる。
二人はいったい、どうなって行くのだろう。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。 悪意に満ちた世界で、信じられるのはお互いだけ……そんな二人の旅路に思いを馳せていただけて光栄です。
殺られる前に殺る。
スカッとします。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。 悪党相手に問答無用で鉄槌を下す展開、楽しんでいただけて良かったです。
ガルド、ハードボイルドだな。
現実的ってところが格好良い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
綺麗事だけでは生き残れない世界観なので、ガルドのスタンスを気に入っていただけて良かったです。 今後もこの路線で突き進みます!
旅の始まり編 11.「叫ばないでください。うるさいので」への応援コメント
二人とも強くて、格好いい。
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます。 迷いなく敵を斬り捨てる二人の姿、気に入っていただけて良かったです。 今後も二人の無双ぶりを楽しんでいただければ幸いです!
旅の始まり編 14.「じゃあ、もうちょっと静かに旅をしますか?」への応援コメント
やっぱり、狙われていたんですね。納得。少しずつ、物語が動き始めている雰囲気です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。納得していただけて良かったです。 狙われていると分かった二人の旅がどうなっていくのか、ぜひ見届けてやってください。
旅の始まり編 13.「……こんな数でやれると思ったんでしょうか」への応援コメント
リリィの台詞に、はっとしました。確かに、野党まがい連中との遭遇率高いですね。手配書のたぐいとか出ていたりするのでしょうか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます! 確かに、ちょっと治安が悪すぎる遭遇率ですよね(笑)
旅の始まり編 1. 黒鎧と白髪の道行きへの応援コメント
最近、異世界転生やチートハーレムを読むのが多かったので、何だか新鮮ですね。
序盤の掴み、雰囲気出てますな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近流行りの異世界転生やチート系とは少し離れたものを書いてみたくて挑戦したので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
序盤の雰囲気づくりには力を入れていたので、掴みが良かったと言ってもらえると励みになります!
これからも楽しんでいただけるように頑張りますので、引き続きよろしくお願いします。
戦っているリリィは格好いいですね。
戦闘シーンの描写を想像みると興奮します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦うリリィの姿には、かっこよさと冷静さの両方が出るよう意識して描写しています。
戦闘シーンで心を動かせるよう、これからも全力で書いていきます!
こんな風に、人が荷物になるなんて、、かなしいですね。
ガルドの冷徹な正義が対照的に描かれていて素敵です
“黒鎧”と“白髪” また噂に…
作者からの返信
感想とレビューまで誠にありがとうございます!
「人が荷物になる」という部分に目を留めてくださって嬉しいです。
商人にとっては野盗が攫った人間も商品に見えてしまうんですね・・・・・・。
ガルドの寡黙さやリリィの純粋さ――そんな二人の歩む道を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
旅の始まり編 22.「旅の途中の、しがない旅人です」への応援コメント
読ませていただきました。
殺伐としていて治安が悪い世界ですが、ふたりとも殺意が強過ぎるw
ですが、戦闘シーンが多種多様に溢れていて、圧倒的な強さで敵を倒してサクサクと進むので飽きずにここまで読むことができました。
ガルドとリリィの会話にも独自の死生観を感じ、独特の会話劇となっているのも面白かったです!
作者からの返信
読んでいただき、また嬉しいご感想までありがとうございます!
戦闘シーンやふたりの会話に独自性を感じていただけて、とても励みになります。
これからも二人の旅路と掛け合いを楽しんでいただけるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いします!
区切りは胃でつくる。
これ良いですね!
旅の終わりと始まりって感じがしました!
作者からの返信
ご感想、そしていつも応援をありがとうございます。
番外編は勢いで一気に書いたので、後から読み返すと作者自身が「胃もたれ」しそうでした(笑)
ギャグはここで一区切りになりますので、次からはまた、いつもの二人の旅の続きにお付き合いいただければ幸いです。
旅の始まり編 1. 黒鎧と白髪の道行きへの応援コメント
はじめまして!自主企画へのご参加ありがとうございます!
追放された騎士と表情豊かなホムンクルスの少女の物語。
彼が追放された理由にホムンクルスの少女が何かしら関わっているのかな?
それにしても、この子は表情豊かですね(⌒∇⌒)
ゆっくりですが、読み進めていきます~。
作者からの返信
はじめまして!
自主企画に参加させていただきありがとうございます。リリィの表情に注目していただけて、とても嬉しいです。
ガルドの追放理由やリリィとの関わりは、これから少しずつ明らかになっていきます。
これからも二人の旅を楽しんでいただければ幸いです。
番外編・武闘祭ハラルヘリ 50. 第一話「優勝賞品は胃袋へ」への応援コメント
リリィちゃんの会話がとても可愛かったです。「はい、脱ぎ脱ぎ」
ガルドさんが食通というか、テンポ良い会話で和みました。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
「はい、脱ぎ脱ぎ」のくだり、可愛さが伝わっていて嬉しいです。
テンポの良い会話と、ガルドさんの食通(?)っぷりで和んでいただけたなら本望です。
その分、いつもよりちょっと長めになってしまいました(笑)
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
旅の始まり編 1. 黒鎧と白髪の道行きへの応援コメント
渋いカガルドさんとホムンクルスの可憐な少女。組合せの妙でこの旅が気になりますね
ゆっくりですが読み進めようと思います。
それから、私の企画に参画し、早速拙作をお読み下さりありがとうございます!!
作者からの返信
拝読いただき、ありがとうございます。
執筆の際には、二人のキャラクターに本当に助けられていますし、そう言っていただけるととても励みになります。
と〜まなさんの作品も、今後じっくり読ませていただきます。
自主企画に参加させていただき、そしてこうして温かいお言葉をいただき、本当にありがとうございます。
ノル村編 48「……数が多いですね」への応援コメント
やっと最新話に追いつけました。ガルドさんの圧倒的な強さ、敵もドーピング剤を飲む覚悟はあったけど、やっぱり揺らぐほどの冷静さと強さがありますね。こういう感じの騎士が好きです。リリィちゃんも不意打ちの利点を知っていて、ただの少女じゃない。すごく刺さります。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
片目の大男は、ガルドには及ばないものの、砦の集団を一人でまとめられるほどの実力者でした。
常人なら最初の踏み込みだけで倒れていましたが、彼は頭や心臓、首など重要部位をうまく庇い、しぶとく応戦していました。そのためガルドも、体の端から削るように攻撃を重ね、止めまでの流れを作っています。
左指の攻撃に反応できなかったのは、重要部位への防御に意識を割きすぎたためです。
ガルドとの実力差は大きく、ドーピングでも埋められず、最後は容赦なく散ってもらいました。
最新話までお読みいただき、本当にありがとうございます。
指名手配の解除がされて良かった……!
子供が元に戻るほどの力は目を見はるものでした。
ちょっと感想頻繁にしすぎているかもしれませんが、とても面白かったです。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
感想をたくさんいただけて、本当に励みになります!
二人はひとまず指名手配解除ですが……まあ、この性格と行動力だと、他の土地でまた指名手配されそうですね(笑)
ここまでお付き合いくださり感謝いたします。
すごい強敵ですね……。手に汗握る戦いです。
今回は一筋縄ではいかない敵。
まさか治療したはずの子供が回収されてたとは……。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
今回の敵は、正面からの力押しだけではなく、裏で仕込みをしてくるタイプです。
治療した子どもが回収されていた件も含め、相手側は周到に動いており、ガルドたちにとっても簡単にはいかない戦いになります。
決着がどうなるか…ぜひ見届けていただければ嬉しいです。
編集済
商会都市編 27.「……この平穏も、きっと借り物なんでしょうね」への応援コメント
夜分遅くに失礼いたします。あまりにも魅力的だったので、感想残しておきます。
「ガルドさん。あの本、読んでくれます?」
ここからの掛け合いが本当素敵で好きです。
焼き栗で立ち止まるガルドさん、良いですね。
思わず、微笑ましくてニヤつきました。
作者からの返信
レビューと応援コメント、誠にありがとうございます!
リリィは“可愛い”と“物騒”を共存させる、我が物語の看板娘です(笑)
そしてガルドは強さだけじゃなく、焼き栗で立ち止まってしまうような人間味が…ありますね!
リリィの愛らしさと、ガルドの渋みとお茶目さ――そこを好きと言っていただけるのは本当に励みになります。
掛け合いと日常の中の小さな出来事が、二人の旅を支えていくので、これからもぜひ見守ってくださいね。
二人共、いい仕事をしたと思います。
商人が「もう一手」を考えてる時点でヤバイですね。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
商人は、金と保身ばかりを優先する救いようのない人物ですね。
そして術者は、自分と身内以外はいくら傷つけても構わないという危険な思想の持ち主です。
ガルドたちにとって、こういう相手は交渉の余地もなく、ただ倒すべき敵になります。
商会都市編 23. 臓腑の蠢く街への応援コメント
つ、遂に町の管理者の商会を敵に回した……!公的機関なのかな?
まぁ、女の子を見ただけで売り飛ばそうとする輩がこの世界に多いので、斬っても大丈夫そう……。いや、今後の展開がどうなるんでしょう。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
管理者といっても、あの商会連中、実は内部で揉めに揉めてます。
正義感で動く者もいれば、欲に目がくらんでる者もいて……一枚岩とはほど遠いですね。
もしかすると、ガルドたちの味方になってくれる幹部も……?
今後の展開で少しずつ見えてくると思いますので、どうぞお楽しみに!
殺伐としてる時があっても、どこか緩い感じの会話があって良いですね。
物理的と気分的、ガルドさんも心がある感じで好き。リリィちゃんも悪い人は悪い人、善い人は善い人とちゃんと分別できてえらいです。この二人から紡がれる世界観が良い。頑張って欲しいです。
作者からの返信
いつもご感想、誠にありがとうございます!
殺伐とした世界でも、二人の掛け合いや温度感で、少しでも読後の余韻がやわらかくなればと思って書いています。
ガルドもリリィも、ただ強いだけでなく、心の輪郭がある存在として伝わっていたら嬉しいです。
引き続き、彼らの旅を見守っていただけたら幸いです。
旅の始まり編 13.「……こんな数でやれると思ったんでしょうか」への応援コメント
噂ごと叩き潰すなんて、ガルドさん、頼もしい!
作者からの返信
ご感想と★評価、誠にありがとうございます!
ガルドの冷静さと行動力を、頼もしいと感じていただけて嬉しいです。
彼にとっては、噂も敵も同じ――剣で切り払うだけ。
これからの戦いでも、その覚悟が揺らぐことはありません。引き続き応援いただければ幸いです!
旅の始まり編 8.「悪人なら、殺します?」への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
ガルドとリリィの付かず離れずの関係が心地よく、だからこそ、距離がすこし近付いたときに心温まりますね
また、悪人を二人で屠るシーンが痛快で、非常に面白い作品だと思いました
ガルドが何故追放されたのか、リリィはいったい何者なのか、二人はどう出会ったのか──知りたいことが山積みです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントと★評価、誠にありがとうございます!
ガルドとリリィの関係性を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
彼らの過去や出会いについては、今後少しずつ描いていければと思っています。
お互いに執筆、頑張っていきましょう!今後ともよろしくお願いします!
それは言えませんよね……ガルドさん、紳士ですね。
応え方が好きです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
無口で不器用なガルドですが、その中に滲む誠実さを感じ取っていただけて嬉しいです。
彼の言葉の選び方や沈黙にも、彼なりの優しさがあるのかもしれません。
旅の始まり編 5.「私たちも単純な人間ですね」への応援コメント
リリィちゃんの魅力がなかなか凄いですね。
騎士の話し方と人造少女との掛け合いが好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
リリィちゃんの魅力……お見通しですね。
騎士は無骨ですが、ああ見えて割とリリィに振り回されがちです。
この先もふたりの「ちょっとズレた」やり取りをお楽しみください!
商会都市編 30.「生きてるなら救う。死んでるなら、壊すだけです」への応援コメント
いや〜〜既に大量の犠牲者を出していたわけですか。
今までの敵の中で、かなり執念深い敵ですね。