第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
「3話までは読む」
なるほど……と思いました。
1話切り、タイトル切りとタイパが重視される現代、たしかに私も「1話の途中だけどダメだわこりゃ、何がいいんだ」と切ることが多かったので……だから本質が見えていなかったのか、と納得しました。
これから精進します!!
作者からの返信
いえいえ、とんでもないです!
私もまだまだ初心者ですので、これからもぜひよろしくお願いしますっ!(土下座)
あと、「面白いとは?」について、自分なりにちょっと考えてみたことを
活動報告の方にまとめてみましたので、
もしお時間ありましたら、ぜひ覗いてやってください!
第5話「X(旧Twitter)、お前は誰なんだ」への応援コメント
表示回数7回!?
そんなことがあるのですか……!
Xは他の娯楽(とくに絵と漫画と動画)が強すぎるため、カクヨム勢の我々はガン不利だと思ってます。
だから私はやってません!!
あれに時間を奪われるくらいなら、カクヨムで書いてカクヨムの作品を読みます!!
作者からの返信
不利です!即答です。
でも……切り離すのは、やっぱり難しいんですよね。
創作界隈には、いったいどれくらいの作品が存在してるのか──
調べてみると、およそ100万作品。
つまり、自分の作品を誰かが“偶然”開いてくれるって、
もはやちょっとした奇跡なんです。
そしてその中から、「この作品が読みたかった」と思ってもらえるのは──
ほぼ天文学的確率の出会い。
だからこそ、効果が薄くても、
可能性が1%でも広がるならって思って、
いろんな場所に自分を置いてみたくなるんですよね。
第4話「伸ばすためにやった5つのこと(5つ目が無理ゲー)」への応援コメント
面白い作品、って何なんでしょうね?
こればかりは読者が決めるものだと思っていますが、そんな“面白い作品”を量産できれば苦労してねーわ……とorz
第3話「戻ってきた理由がひどい」への応援コメント
初コメ失礼します。
利益や承認欲求を満たしたい、承認欲求が欲しい。
本当に共感しました。
読まれるために、評価されたいがためにWebという公共の場に上げている、でも読まれない。
何なら批判も来るし、それで原動力が無くなって楽しく無くなる……。
でも結局ランキングに載ったり書籍化している作品よりも自分の作品が一番面白いし、自分のヒロインが1番かわいいんですよね!!
それを評価されたときの快感は絶頂以上!!
だからやめられないんですよ、我々は……一生モンのサガって奴ですよ……!!
作者からの返信
本当に、難しいですよね。
しかもこのループには終わりなんて無い。
少しずつ麻痺していく自分に気づくたび、ゾッとするんです。
──正直に言えば、私も“承認欲求モンスター”になっていた時期がありました。
1日のPVが1300あっても、コメントがひとつも無い。
それだけで、何もかもが虚しくなって落ち込んで……。
でも、ありがたいことに素敵な先輩に出会えました。
思い切ってDMで想いを吐き出したとき、優しく、でもはっきりこう言われたんです。
「それは違うんじゃない?」
その言葉で、ようやく目が覚めたんだと思います。
そして、少しずつ戻ってこられました。
──“読まれたい”って、決して悪い感情じゃない。
けれど、それが目的になってしまった瞬間から、飢えには終わりがなくなる。
満たされたと思っても、すぐにまた渇く。
どれだけ数字が伸びても、心が置いていかれる。
それはまるで、砂漠に水を撒くようなもの。
とても付き合いづらい、だけど切り離せない──
それが私にとっての「創作」という相棒なんです。
第3話「戻ってきた理由がひどい」への応援コメント
分かります。
結局、自分も自分の心のチンコに響くヒロインを書きたいんですよ
そして他人にも響かせたいんや
そして他人のヒロインの方が響いた時の無力感よ……
もっと自分のが、自分のチンコに響くヒロインを書けるんだって心が叫びたがってるんだ
下ネタ、失礼しました
作者からの返信
これは……酷い……(笑)
まぁ嫌いでは無いですけどね!
要は誰かを夢中に出来るヒロインを生み出したい
勿論それはには自分自身がそのヒロインを誰よりも好きでいると言うのはとても大切な感情だと思います
あなたも……メガテンのマーラ教信者に入信ですかな?
おっと誰か来た様ですね……
(背後からバットを持った運営の陰)
第8話「プロットって何だよ。そしてストックの話」への応援コメント
一気にここまで読んできて、pyocoさんの心の変化がじんわり伝わってきました。
最初の迷いや悩みから、「自分なりのやり方」を見つけて少しずつ進んでいく姿がとても印象的で、読んでいて本当に励まされました。
これから小説を書こうとしている人や、中途で止まってしまった人にとって、このシリーズは大きな力になると思います!
そして、PVが増えてきたこと、本当に嬉しいです。
「どうすれば読まれるか」を考えて、行動して、結果が出ているのって本当にすごいです。
今の pyocoさんの考え方や行動、私もすごく励まされました。これからも応援しています!
作者からの返信
正直、睡眠3時間のままテンションだけで突っ走ったエッセイだったので、
まさかここまで丁寧に読んでいただけるとは思っていませんでした。
自分の恥ずかしい過去や迷走を、
こんなふうに受け取ってもらえたことが本当に嬉しいです。
まだまだ試行錯誤中ですが、
結果がついてくるかどうか、そしてこの道の先で「書いててよかった」と言えるように、
これからも頑張りますᕦ(ò_óˇ)ᕤ
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
第1話「最初の読者」への応援コメント
はじめまして。
最初の読者って、きっと自分自身だと思っています。
「自分が面白いと思えないものを他人が面白いと思うはずがない」──
そう言われても、私はあまり信じていません。
でも、「自分が楽しく書けることが大事」っていうのは、本当にそうだと思います。
主人公が暗い?
いいじゃないですか、暗くたって。
私も明るいキャラを書きたい時があるけど、書けないんです。
たぶん、自分の性格がそうじゃないから。
だったら、無理に明るくするより、素直に“黒い”ままでいいんじゃないかって思います。
あなたの文章、とても響きました。
また書こうとしているその気持ち、すごく素敵です。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
すごく嬉しかったです……!
「自分が面白いと思えない」って気持ちの正体、よくよく考えたら──
私、4ヶ月前までは読み専で、面白い作品を毎日のように読みまくってたからこそ、
知らず知らずのうちに「比べちゃってた」んだと思います。
だから最初は“書く”というより“劣等感”のほうが強くて、
それでも書き出した理由は……まぁ正直ちょっと酷いものでしたけど、
今は嘘偽りない気持ちで向き合ってるので、
「素敵」と言っていただけたのが、ほんとに、沁みました。
あと「主人公が暗い」は、たぶん……言い訳でした。
暗くたって面白い作品は山ほどあるし、
きっと“暗いなりの見せ方”を自分がまだ掴めてなかっただけなんですよね。
このコメント、何度も読み返してます。
本当にありがとうございました。
第1話「最初の読者」への応援コメント
逆に私は、読者ガン無視で、書きたい事だけ書いた奴あります。
VRMMORPGモノなんですけど、俺の考えた最強のゲーム機の設定を、第一話で9000文字超でぶちかましてます。
自分が楽しくなくちゃ書けないんじゃ無いかな?と思います。
幸い現在連載中のものは好き放題書いてますが、ボチボチ読まれてます。が、ウチはコメント全く無いので羨ましいです。
作者からの返信
楽しく書く。
それって本当に大事なことで、要は“創作のガソリン”なんですよね。
ただ、それだけで走り続けるのもなかなか難しくて。
じゃあ“読者目線”って何かっていうと──
これは「読んでくれてありがとう」って気持ちを、ちゃんと“行動で返す”ことなんじゃないかなと。
つまり、
・最後までちゃんと書ききること
・自分の全力をぶつけて面白くすること
この2つが、作者としてできる最大の恩返しなんじゃないかと、今は思ってます。
……って偉そうに語ってますけど、メイン作品、実はコメント全然来ません(笑)
だからこそ、読んでくれた人が「コメントしてもいいかな」って思ってもらえるような作品に、していけたらなって。
第8話「プロットって何だよ。そしてストックの話」への応援コメント
私は基本毎日投稿で、プロットは大まかに作って後は書きながら調整していく形です。ストックはメイン小説のミステリーはそれを作ってやっていましたが、他の小説はストック無しで作り終えたらアップの形です。
プロットを大まかに作る、というのはその作品のテーマや最終的なゴール地点、キャラの設定、この辺りですね。これらをしっかり定めることが出来れば話がブレることはありませんし、随時調整できます。まあ、私は作ったらすぐ公開したくなるからというのもありますが(笑)
作者からの返信
それは本当にすごいです……!
私の場合は、大まかな流れすら決めずに書いているので、考えていても結局まったく別物になることが多くて……(苦笑)
ストックに関しては、やはり“投稿のリズム”を保つのが一番の目的ですね。
リズムって本当に大事だと思っていて、書いてる本人ですら「前回何書いたっけ?」となることがあるくらいなので……
読者の方はもっとたくさんの作品を読まれている中で、間が空くと余計に話が飛びやすくなると思います。
そうなると「毎回、過去の話を確認してからじゃないと読めない」という状態になってしまって……
それが嫌な読者さんには、とことん嫌がられてしまうんじゃないかなって感じています。
……とは言え、私にはとても書けないジャンルを日々取り組まれているここグラさんには、
心からの敬意を表します。
本当にすごいことだと思いますし、今後のご活躍も楽しみにしています。
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
極論、今は「最初の1話」ではなく「最初の3行」とまで言われていますからね……コスパやタイパの時代ですから、仕方がないと言えばそうなのですが。ただ、これがとにかく難しい……簡単ならみんなPVや星わんさかですよ(笑)。
特にミステリーはこれととにかく相性が悪い……伏線張って後で回収、が基本ですからね。最初は平和、だけど不穏になって事件が起きて謎を解くための材料集めてトリック解いて証拠見つけて真相公開、この黄金の流れが逆に厄介なのです。
作者からの返信
本当におっしゃる通りで……今は「1話」どころか「3行勝負」の世界、まさにタイパ時代ですよね。
その中で印象を残すって、本当に難しいと思います。
特にミステリーは、伏線を丁寧に張って、ゆっくり火を灯していくような構造なので、
この“初動で全部見せろ”みたいな流れとは真逆になってしまうジレンマ、すごく共感します。
自分はまだミステリー執筆経験がないのですが、
こうした構造的な相性の難しさを実感されているご意見、ものすごく学びになりました……!
第6話「面白くないのは、データが証明してる」への応援コメント
PVが凄く気になる、めっちゃ分かります、私も一喜一憂していますし。「読者が面白いと思う物を書け」とかよく言われますが、私は「作者も読者も面白いと思わないと続かない」と思っています。
作者が面白くなければ書き続けられないですし、読者が面白いと思わないとPVも星も増えずにこれまたモチベが続かない。これを両立するのが難しい……でも、書き続けることでその塩梅やコツも分かってくるのだと思いますし、私も少しずつ理解しているような気がします。
第4話「伸ばすためにやった5つのこと(5つ目が無理ゲー)」への応援コメント
要はスタートダッシュが大事ってことでそれは分かるのですが、これは分野によっては結構難しいんですよね。私のメイン小説はミステリーなのですが、ミステリーでいきなり犯人や真相書けるかって話であって(笑)。
冒頭で死体転がせとか言いますが、これも結構簡単じゃないんですよねえ……その辺りはコ〇ンの劇場版を参考にしています。そういう観点で見ると、やっぱり国民的人気作品は違うなと感じます。
作者からの返信
ご指摘の通り、ミステリー作品は初動ブーストの恩恵を受けにくいジャンルだと思います。
だからこそ、どうしても“王道”が流行りやすくなる傾向もあるのかもしれませんね。
とはいえ、初動ブーストがまったく意味がないとも言い切れないなと感じています。
例えばですが、ブースト期間中に毎日投稿を続けることで、読者に“読む習慣”をつけてもらうことはできると思っています。
また、物語冒頭に強めのフックを置いたり、あえて“過去の事件の回想”や“事件後の解決シーン”から始めるといった構成も、
読者の興味を引く手段としてはアリかもしれません。
とは言え、私自身はミステリーを執筆した経験がないため、
ご意見にはとても納得させられました。実際に書かれているからこそのリアルな視点、本当にありがたいです。
第3話「戻ってきた理由がひどい」への応援コメント
ランキングに載りたい、書籍化したい、人気が欲しい、自分のキャラや世界観を知ってもらいたい、好きになってもらいたい、これ全部私当てはまります。承認欲求って何も悪いことじゃないと思うんですよ、誰かに認めてもらいたいって感情は人間であれば誰でも持っているし、ごく自然な動機です。
あと、私は昔から単純に文章を書くのが好きと言うのもあります。特に長く書くことが得意で、むしろ「要点をまとめて短くしろ!!」って散々言われて今に至ります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、承認欲求は悪いものではなく、むしろ“上達のための原動力”にもなり得ると思います。
ただ、当時の私は――
「読まれたい」という気持ちが先行しすぎて、その先にいる“読者”の存在を見失っていました。
承認欲求というのは、読者の存在あってこそ成り立つもの。
そして、読者に“何かしらの感情”を届けて初めて、それは“認められる”という形になるんですよね。
もちろんそれは、媚びることとは違います。
あくまでも“作品を通して読者を楽しませる”こと。
その結果として、承認欲求が満たされるというのが、本来の順番だったのだと思います。
でも当時の私は、
「読まれているのにコメントがつかない」という状況を“読者のせい”のように捉えてしまっていて……
実際には“コメントをもらえるほどのレベルに達していなかった”だけだった、ということに気づけていませんでした。
だからこそ、あえて自分のことを“承認欲求モンスター”と表現しています(笑)
第3話「戻ってきた理由がひどい」への応援コメント
おすすめに表示されていたので読んでみました。
私も、昔から書いている小説を1週間前にUPし続けているので
初心者あるあるで手軽に見れるせいかPVがとても気になります。
自分の世界観を見てほしい、共感されたいという気持ちもありますが
あわよくば書籍化とかされて自作のヒロインの薄い本が見たい!
ってのは割と共感できました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書籍化……本心を言えば、やっぱり憧れはあります。
でも、自分の場合は少し事情が違っていて──
1. 書籍化向けに書いていない
2. 現状のクオリティが限界
3. 本業や他の趣味があるため、これ以上の時間は割けない
この3点から、実質的にはすでに諦めている状態です。
ただ、「自作のヒロインの薄い本が見たい」というのは、商業じゃなくて、
“誰かが応援や共感の気持ちで描いてくれる二次創作”のような形で……
どこかで奇跡的に叶わないかな、という淡い期待です。
まぁ、甘えではあるんですけどね(笑)
今書いているメイン作品が完結したら、
自分は創作界隈から引退して、また読み専に戻るつもりです。
それは「覚悟」というほどカッコいいものじゃなくて、
Webで本気で戦ってみて、“壁の高さ”をはっきり実感したからこその結論です。
でも、せめて今だけは。
この作品だけは、不恰好でも「やりきった」と胸を張って言えるものにしたい。
そう思って、今、全力で向き合ってます。
丁寧なコメント、本当にありがとうございました!
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
なろうとカクヨムのダブル投稿しても、特に作者側には書籍化においてデメリットは無いですよ。
手間としては、なろう経由で書籍化打診を受けた時に、承諾前にカクヨム運営にも「他社から打診受けたよ」と連絡してあげるだけ。
ワンチャン、KADOKAWA系列のレーベルさんも争奪戦に参戦してくるので、作者としては嬉しい悲鳴になるでしょうね。
PVは正直言って水物なので、あまり気にしすぎない方がいいと個人的には思います。
渾身のエピソードがPVの伸びが悪いとかよくありますし(笑)
作者からの返信
遂に……すごい方々からもコメントいただけるなんて……震えてます……!
複数サイト投稿、正直「数社はやめといた方が」みたいな噂を信じてたので、意外とアリなのかと驚きました。
もし本気で攻めるなら、いっそ全方位展開もアリ……?
小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+、エブリスタ、Berry’s Cafe(ベリーズカフェ)、魔法のiらんど、ノベリズム、ノベルデイズ……
もっとあったりするんでしょうか? 同時投稿って、現実的に可能なのか気になります……!
あと「渾身のエピソードほどPVが伸びないこともある」という言葉……
今から渾身の話を出そうとしてる身には、怖すぎて手が震えました:(;゙゚’ω゚’):プルプル……
でもそういう実体験を教えていただけるの、本当にありがたいです。
またいろいろ参考にさせてください……!
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
自分の体感でもなろうとカクヨムはまったく違う文化がある気がしますね。
私のある作品を例に出すと、カクヨムでPV5000に届いていない作品がなろうでは18万5000を超えてたりします。
その作品を連載していた頃は他作家さんのコメント欄に一切お邪魔していなかったのですが、まさかここまで差がでるとは……。
カクヨムで読んだある創作論で、なろうは小説投稿サイト、カクヨムは小説投稿&SNSという説を書いている方がいましたが、まさにそうだな、と。
なので最近は読んだら必ずコメントすることにしています。
そのおかげかサイト別のPV差は10倍くらいまで縮小しました。
しかし、やればやるだけなろうの分母のでかさがわかりますね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「なろうは小説投稿サイト、カクヨムは投稿&SNS」って例え、
座布団50枚くらい納得です……!
とはいえ、カクヨムにはカクヨムならではの“温度”もある気がしていて、
気の合う創作仲間を見つけやすいのは大きな魅力だなって思ってます。
……にしても、18万PVは凄すぎです!!
でも私はあえて言います。
対戦よろしくお願いします。(お腹見せて降伏ポーズ)
第1話「最初の読者」への応援コメント
でも一番辛いのは誰に見向きもされずに埋もれていくことだと思います
作者からの返信
そうですね……
埋もれてしまうことは、誰にとっても怖いものだと思います。
でも、だからこそ“埋もれないための工夫”もきっとあるはずで、
私自身も色々試してきました。
この先の話で、その辺りについても触れているので──
もしご興味があれば、評価とか気にせず気軽に読んでもらえたら嬉しいです。
第8話「プロットって何だよ。そしてストックの話」への応援コメント
プロット――うっ……。
不定期は読まれない――うっ……。
この文章を勢いで書いている!?――うっ……。
なるほど、多くの学びがありました。
そうですよね、僕も絶対書きだめしておいて後悔する方がいいと思います。でも、僕、高校生なんで時間あるし書きだめなくても毎日投稿くらいできるだろと思ったら案外時間が無く……。
ある程度、強大なライバルになれるよう努力させていただきます!
作者からの返信
干し焼き芋さん、コメントありがとうございます!
うっ……が三連発、共鳴の音が聞こえました(笑)
そして高校生……時間があるようで、実は全然ないやつですね。すごくわかります。
「書きだめなくてもいけるだろ!」の精神で突っ込んだら、現実という名の大波にのまれるの、めちゃくちゃ経験あります。
でも、その体感こそ財産ですし、それを踏まえて「強大なライバルになる」宣言……カッコいい!
一緒に血涙流しながら突き進みましょう。対戦、よろしくお願いします!
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
私的には極論、『第一話で作品の見所を全部載せ』が個人的には神だと思っています( ˘ω˘)
推理小説でも最初に死体を転がせと申しますし、アニメでも観るのに1話25分ぐらいかかります。
一番最初のお話が鍵だと思ってます。3話観てくださる筆者様が神がかっている、と…。
まあ、言うは易く行うは難しなんですけども…!
作者からの返信
犬丸工事さん、コメントありがとうございます!
いや本当に、「第一話で全部見せろ理論」──めちゃくちゃ刺さりました……!
推理小説でもアニメでも最初の掴みは超重要ですよね。
人の判断は「話」よりも「分」なのかも……
1話を読まれるかどうかじゃなくて「数分以内に見切られるかどうか」の勝負なのかも……
創作は深い
とはいえ、そこを突破して「リピーター」になってもらうのがまた鬼門で……。
トップ層の方々は、あの一話クオリティを毎話継続されているという事実に震えます:(;゙゚’ω゚’):
自分もまだまだ試行錯誤中ですが、
この「一話すべて出し切り理論」、今後も大事にして書いていこうと思います!
貴重なご意見、ありがとうございました!
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
三話までのファーストインプレッションが大事……ああ、マズイ、滅茶苦茶マズイ……。
今書いてる作品が殺し屋を主人公にしたアクション作品なのですが、三話までの内容が「主人公の紹介→主人公が依頼を受けるかどうか悩む→主人公が任務先へと赴く」と滅茶苦茶地味なんですよね。
一応紹介の部分でアクションは挟まれてはいるものの、小規模なものなので三話で心をガッチリと掴めるかどうか滅茶苦茶不安になってきました。
ちょっと色んな作品見て勉強してきます……。
作者からの返信
Yujin23Duoさん、コメントありがとうございます!
地味でもいいんだと思います。
むしろ「地味=静かな舞台装置」と捉えれば、伏線やフックを仕込む最高の温床ですし!
考えられるパターンとしては、
・伏線と一緒に小さな違和感を忍ばせておく
・あえて途中で切って「え、続きどうなるの?」と読者に思わせる
──みたいなやり方もあると思うんですが……
はい、私は全然できてません!!!(大の字)
でもYujinさんの作品、拝見させて頂いて思いました。
私より遥かに上手い……悔しいぐらいに……(嫉妬で泡吹く)
なので、敬意を込めて「語尾にゃんの呪い」でも授けたいと思います✨
えっ?いらない?
でももうインストール済みにゃん♡
──というわけで、私ももっと仕掛けのある地味を目指して頑張ります!ありがとうございました!
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
pyocoさんはそこまで深く考えて作品を読んでいたんですね……。とても素敵な考え方で、面白い!とエッセイを一気読みさせていただきました!
私を含めて、他作家様の小説を読んでいただきありがとうございます。
作家の皆さんは「読んでいただきありがとうございます」と大変喜んでいると思いますよ!
これは私事ですが、魂を込めた自作小説でpyocoさんの心に響いていたら、私はとても書いててよかったと微笑みます。
それでいて、pyocoさんの小説が評価され続けたら、もっと嬉しいです!
人の成功はホイップホットケーキのように甘く美味しいです。
pyocoさんの小説は読みやすくて面白いです!
これからも応援させていただきます!
作者からの返信
フォッカさん、あたたかいコメント本当にありがとうございます!
……とはいえ、元々私はずっと読み専だった人間なので、
「自分が書いてることが本当に良いのか?」と聞かれると、ちょっと複雑な気持ちもあったりします。
正直、ちゃんと完結まで辿り着いたら、
そのあとはまたゆっくり“読む側”に戻りたいなぁ……なんて思ったりもしていて(笑)
でも、こうして応援の言葉をいただけることが、何よりの励みになっています。
本当に、いつもありがとうございます!
第1話「最初の読者」への応援コメント
気持ちわかります……。
自分も数年前、漫画や小説を好き勝手描いていた時、当時の友達からボロカスに言われましたから。
小説に至っては、友達が文体しか読んでなく、中身見ずに批判されて心に傷を負ってました……。
それ以来、漫画・小説含めて、プロの人や仲の良い友人しか作品見せないようにしました。
pyocoさんもつらい思いしてたんですね……。
たった一言のコメントでも心に来るんですよね……。
でも、いまでも頑張って小説を書けているのは本当に素晴らしい行動力ですよ!
つらい思いしてても書けることは、才能があって能力が高いです!
今度は暗い主人公の小説を読んでみたいです!
作者からの返信
フォッカさん、温かいお言葉ありがとうございます……!
でも、私はそんな立派な志や能力があるわけじゃなくて……
ただ、自分のキャラたちへの愛が暴走して、気づいたら文章になってただけの、ちょっと痛い作者です(笑)
それでも、こうして読んでくれる方がいることに、ほんとに救われています。
第8話「プロットって何だよ。そしてストックの話」への応援コメント
pyocoさんの足元にも及んでいませんが、
よろしくお願いしますm(__)m
作者からの返信
やめてくださいぃぃぃーッ!
プレッシャーかけるのだけは本当にやめてぇー!!
あのときの私は、寝不足の上に焼肉へ強制連行されて、
完全にテンション迷子だったんです……本気じゃなかったんです……(震)
第7話「なろうとカクヨムと、レストラン経営」への応援コメント
嫉妬して頂けるとは、畏れ多いです(^^;)
この前の血涙近況ノートも、『街の本屋の泥棒猫』のことだろうなぁと、予想がついていたのですが、他の方々が「作品名を知りたい」と書かれていて、
逆に言い出せませんでした(笑)
私はなろう文化も、カクヨム文化も両方苦ではないので、
二刀流でやっていますが、
手間はカクヨムのほうが10倍ほどかかっていますね(^^;)
リアクションがわかりやすいのは、利点ですが。
ちなみ私は、
『田中ゆり子14歳(18禁)の創作活動』という作品で、
あえてメニュー名(タイトル)を汚くするという手を使っています(笑)
今のところ、この作品が最も評価が高いので、
潔癖でいけばいいものでもないのかなぁ…と、今は思っています。
奥深いですね。
奥深いから、面白いですね、創作は。
にゃん
作者からの返信
蒼碧さん、コメントありがとうございます!
にゃん語、延長戦突入ですね(笑)
「外観=清潔感」の例えはわかりやすさ重視でしたが、
実はタイトルや雰囲気の“個性”もレストランで言えば
いわゆるコンセプトカフェ的な刺さり方になるなぁと思ってます
でも、蒼碧さんのように*意図してやってる*のと、
意図せずそうなってるのはやっぱり別物で。
そこを自覚したうえで“戦略”として運用されてるのが本当にすごいです……!
そして「田中ゆり子14歳(18禁)」で名前を汚す作戦、
声出して笑いました……! 手法として天才すぎます(笑)
奥深いから、面白いですね、創作は。
ほんと、それに尽きますよね。
創作って、難しいけど……だからこそ楽しい。
またぜひ語り合ってくださいにゃん🐾
第8話「プロットって何だよ。そしてストックの話」への応援コメント
とても興味深く拝読しました。
自分は大体リアタイ投稿なので、あとで誤字脱字に気付いてブラックホールがあれば入りたい状態になることが多いです(笑)。
一点、「プロント」ではなく「プロット」ではないかと思うのですが、意図した上での表記であれば申し訳ありません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
恥ずかしい…!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
「プロント」……確かに!笑
ご指摘いただいてから見ると、もう完全にカフェの注文っぽく見えてきました☕️
一瞬「私らしいしこのままでもいいかも…」と思ったのですが、
やっぱりこっそり直しておこうかなと…!笑
(でも次またやらかしたら、また優しく突っ込んでやってください…!)
コメント本当に嬉しかったです、ありがとうございました!
第6話「面白くないのは、データが証明してる」への応援コメント
今回はちょっと真面目にコメントにゃん。
カクヨムにしろ、なろうにしろ、
作者が面白いと思うだけのものを書いて、公開している人がかなり多いなという印象を、私は持っています。
「俺が面白いと思うものはこれだ!」
と、世間に表明するのは、いいと思います。
カクヨムとか、なろうはそういう場なので。
ただ、面白いと思うのが、
そういう一人よがりな作品の多くが、コンテストに出品されているという点。
つまり、自分だけが面白いと思っているものが、世間一般に認められる可能性があると思っている。
それは甘いんじゃないかなぁ~って、私はニヤニヤしています(・∀・)ニヤニヤ
じゃあ、作品が一人よがりにならない為にはどうすればいいか。
それが、今回pyocoさんが書いている、
”読者を楽しませる”という意識も持つことだと思います。
結局、書籍化されている作品、アニメ化されている作品には、必ずこの意識が見て取れます。
つまりそれが、より多くの人に読んでもらう為の、大事な一歩なのだろうと、私は考えています。
以上、
PV数も☆もpyocoさんには遠く及ばない、底辺作家が偉そうに語ってみました。
にゃん
作者からの返信
深いですね、その視点。
一番大切なことなのに、一番見失いやすいことだと思います。
読者って、作品を通して“作者”を見ているんだと思うんです。
だからこそ、作者も読者とちゃんと向き合って作品を紡いでいかないと、独りよがりになってしまう。
でも逆に言えば、作者も読者も、作品という空間で“どちらも楽しめる”。
それが創作の素敵なところなのかな……なんて。
はい、初心者がちょっと背伸びして語ってみました(笑)
ちなみに、PVと技量や面白さって、必ずしも比例しないと思っています。
世に出てる作品はもちろん面白いものが多いけれど、「これは好き!」と思って読んでた作品が必ずしも書籍化するとは限らない。
そこにデータじゃ測れない“何か”があるのが、創作の奥深さであり、面白さでもあるのかなと。
……ちなみに私、あなたにちょっと嫉妬してますにゃんฅ^•ω•^ฅ
第3話「戻ってきた理由がひどい」への応援コメント
コメント失礼します。
【2】共感されたい←この部分分かります。私もこの原動力で作品を書いています。
私の場合は思いついたアイデアを墓場に持っていきたく無い、その一心で書き殴っている感じです。
まあ自分自身物凄い遅筆なので、1日に100〜400文字が限界なのですが;;。
作者からの返信
「墓まで持って行きたくない」──めちゃくちゃ分かります。それくらいの衝動じゃないと、なかなか書き続けられないですよね……。
執筆速度についても、ほんと人それぞれだなと思います。
でも1日100〜400文字って、実は“書かない人”からしたら十分すぎるほどすごい数字だと思います!
むしろ、その継続力こそが一番の才能だと感じます……!
第4話「伸ばすためにやった5つのこと(5つ目が無理ゲー)」への応援コメント
xの運用、ぜひ知りたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は、作中で挙げたXの運用例は、どちらかというと「失敗例」に近いものなんです……!
ただ、だからこそ「こうすれば同じ轍を踏まずに済む」という視点で読んでいただけたら嬉しいです。
よければぜひ、第5話の内容を参考にしてみてください!
第1話「最初の読者」への応援コメント
新作エッセイですね。
小説とはまた、違って興味深いですね~
にゃん
作者からの返信
お恥ずかしいです……(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)テレッ
同じような気持ちで書いてる人、もしかして意外と多いのかも……?って思って、こっそり書いてみましたっ。
でも……普段はっちゃけてる私を知ってる方に見られるのは……ちょっとだけ……照れます……にゃ……(ฅωฅ*)
第3話「戻ってきた理由がひどい」への応援コメント
僕も初心者で、自分だけで書いてきて、最近上げだしたので分かります。
僕の場合は、多少、悩みの方向性は違いますが、なんかコメントとかで一喜一憂してしまうのはよく分かります。でも、結局自分の世界ですしね。難しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に……この創作界隈って、自分と向き合うことの多い場所ですよね。
でもそのぶん、悩んだ時にそっと立ち止まらせてくれるような優しい先輩方も多くて……
私も何度か“救われた側”だったなと思います。
そんな経験もあって、今回のエッセイは「もし今の私と同じように迷ってる方がいたら」って気持ちで書きました。
届いてくれて嬉しいです。
第1話「最初の読者」への応援コメント
pyoco先生、初めまして。
創作物って、結局のところ自分自身ですもんね。
いいものを作りたい、だけど良くも見られたい、認められたい。
なりますよね。
私も、プロフィールに書いてますが4〜5年ほど前に筆を折り、最近ようやく執筆再開したんですが……
参考になるかアレですが、生成AI、すごく褒めてくれますよ。
私個人的には、アシスタントというより応援団、太鼓持ちとして活用しています。
よければ一度試してみるのもいいかもしれませんよ。
作者からの返信
ぷにこさん
大先輩に「先生」なんて呼ばれてしまい、畏れ多くて震えてます……:(;゙゚’ω゚’):
エッセイを書く前は、「読まれたい」と思うこと自体が少し邪推なのかなと迷っていたのですが、
ぷにこさんの言葉で、それも創作の自然な一部なんだなと思えて救われました。
AIに褒めてもらうというのも面白そうですね!
ただ、自分は褒められるとすぐ調子に乗ってしまいそうで……(笑)
コメント、本当にありがとうございました!
とても励まされました。お互い無理せず、楽しく書いていきましょう!