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  • 第31話への応援コメント

    全国に繋がってた。

  • 第31話への応援コメント

    悪質なマヨイガだよ

  • 第29話への応援コメント

    汐梨ちゃんの怪しさに気が付いたか

    作者からの返信

    あの主人公ですら気付くレベルですね(笑)

  • 第28話への応援コメント

    スプラッタ待ったなしw

    作者からの返信

    始まっちゃいました(笑)
    心霊モノとスプラッタ、好みが別れるかもしれませんが……(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第27話への応援コメント

    進んでも進んでも元の場所に戻って来る・・・自分から怨霊のテリトリーに入ったからね

    作者からの返信

    今回は完全に閉じ込められてます(笑)
    趣味全開で書いてみたいシチュエーションだったんですよね。

  • 第14話への応援コメント

    羽川さん、呆れているけど、あなたも似たような立場では笑

    玲司さんは、いつか主人公とくっついてほしい!

    作者からの返信

    羽川と怜司はどこか抜けている所も含めて、似たもの同士です(笑)

    主人公は、この先も続く危険なバイトを生き残れたら⋯⋯可能性はあると思います(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第26話への応援コメント

    もうマジで本気で怖いですよ〜😱
    乃亜たちも男性諸君もどうなるんでしょうか😳

    作者からの返信

    乃亜達は対抗手段が無いので、状況的にはより怖いですよね。
    逃走ゲーです(⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)

  • 第26話への応援コメント

    始まったな。死霊のはらわた並みのホラー

    作者からの返信

    第2部は少しテイストを変えて、海外スプラッター風味です!
    ご賞味ください(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第26話への応援コメント

    いよいよですな!

    作者からの返信

    ようやくホラー展開スタートです!
    書いているこちらもワクワクしますね(笑)

  • 第10話への応援コメント

    トイレのドアくらいじゃウツロ様は呼べない笑

    ウツロ様がプライドの高い高貴なお方なのか、呪術的に使えないのか、理由次第で見え方が変わるのも面白いですね(*'▽')!

    作者からの返信

    ウツロ様は高飛車なので、簡単に言うことは聞いてくれません(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    この場所で呼べない理由はもうすぐ出てきますので、是非お付き合い願います!

  • 第24話への応援コメント

    なんだか繋がった感じがする・・・汐梨ちゃんが御札を剥がしたのか

    作者からの返信

    実際ホテルとかで見つけた場合⋯⋯部屋変えてくれますかね?
    剥がしてはいけないと思います(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第20話への応援コメント

    キモっ!!!

    視界の端でちらりと見える。
    一番嫌なぱたーんですね^^;

    作者からの返信

    視線を向けると何もいないっていう⋯⋯「お前さっき見てただろ!?」的な厭らしさを感じます(笑)

  • 第22話への応援コメント

    逝きはよいよい還りは怖い・・・還れるといいね

    作者からの返信

    ご新規様は優遇しますが、契約したら掌を返す商売です(笑)

  • 第8話への応援コメント

    お化け宿がどんどん乗っ取られていく。。。

    作者からの返信

    本当にいい宿だったんですが……人間の欲望って恐ろしいですね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第21話への応援コメント

    豪華だけど、ヨモツヘグイじゃないよね?

    作者からの返信

    主人公なら、仮にそうだとわかっても食べると思います(笑)

  • 第20話への応援コメント

    怜司と羽川はプロの癖に気が付いていない?

    作者からの返信

    2人が鈍感に見えるのは、実は怪異による巧妙な認識阻害によるものです(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第19話への応援コメント

    ご愁傷様でした・・・しっかり招かれている

    作者からの返信

    気付きのチャンスが、乃亜だけだったのが残念です(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

  • 第19話への応援コメント

    怖い~~^^;
    あまり知らない変な人からの食べ物、食べちゃいけません~~~^^;
    何かありそうで怖いです。

    作者からの返信

    この状況的に、絶対食べちゃいけない奴ですよね(笑)

    普段食い意地がはっている主人公も今回ばかりは諦めたようです。
    妹は⋯⋯(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

  • 第11話への応援コメント

    怖いぃぃぃ^^;
    めちゃめちゃ怖いです。
    逃げ出しちゃいますよね^^;

    作者からの返信

    こんなん見たら絶対逃げますね!(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    やっぱり、見たくないものが見えるのは不幸なんじゃないかと⋯⋯。

  • 第18話への応援コメント

    朧夢閣・・・名前の通り夢幻かよ。

    作者からの返信

    もっと普通そうな名前の方が、安心して入れると思います!(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第5話への応援コメント

    お疲れ様でした!は便利な日本語ですよね笑
    でも、無事、帰ってくれるのでしょうか。

    作者からの返信

    帰ってくれなさそうですよね(笑)
    残業していく気満々な気が⋯⋯(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第17話への応援コメント

    もう確定で沙羅ちゃんのオトモダチはそっちの住人でしょうに

    作者からの返信

    えっ、そんな風に見えますか(⁠  ̄⁠3 ̄⁠;⁠)〜♪

  • 第10話への応援コメント

    おお~!!
    何かあった事案だ!
    これぐらいの根性があると、大抵の事は乗り越えられますね!

    作者からの返信

    この主人公はお金に関しては根性あります(笑)
    それから風呂場は、一番怖い目に遭いたくない場所の一つですね(^_^;)

  • 第8話 2日目への応援コメント

    怖い怖い。
    じわじわが怖い。
    あちこちに『痕跡』が見えてきますー!

    作者からの返信

    この時点で逃げ出したくなりますね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第7話への応援コメント

    ざわざわしてきましたー!
    怖さがましてます。

    あれ(G)って、視線を感じるんですよね(笑)

    作者からの返信

    不思議ですよね。どこにいても目が合っているような圧を感じます(汗)

  • 第6話 1日目への応援コメント

    うわーー。
    始まりましたね。
    でも、20万。
    されど20万。
    大きいですね。

    作者からの返信

    主人公にとってはまさに夢のような金額ですが、甘い話には……(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

  • 第5話への応援コメント

    ひゃああ。
    そういうことですか。
    見える方がいいのか、まったく分からない方がいいのか。
    無事でいてー!

    作者からの返信

    個人的には怖いので見えない方がいいですね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第4話への応援コメント

    面白いです!!
    映像が浮かんできます。
    めちゃ好きな話ですー!

    作者からの返信

    ありがとうございます(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    この辺、序盤で力入れていたところなのでとても嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    日常の中にある異常さが、じわじわと迫ってくるようです。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    徐々に不穏な感じになって行きますので、しばらくお付き合いいただけると嬉しいです!

  • 第0話への応援コメント

    怖い怖い😱
    めちゃめちゃ怖かったです。
    描写が映像で再現されました😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怖がっていただけて光栄です!
    これからもっと怖い展開にしたいと思います(笑)

  • 第16話への応援コメント

    ここまで、仕事サボって一気読みしてしまいました。
    続きが気になって・・・・。

    作者からの返信

    貴重なサボり時間に選んでいただいて光栄です(笑)

    視線を感じたら何食わぬ顔で仕事に戻ってください(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第1話への応援コメント

    楽しみが増えました。
    o(^o^)o ワクワク

    作者からの返信

    どうもありがとうございます(^⁠_⁠^)

    第1部完結してからだいぶ間が空いてしまいましたが、第2部もよろしくお願いします!

  • 第16話への応援コメント

    ラーメンに追加であんかけチャーハン・・・奢りだと食い溜めする気だなw

    作者からの返信

    他人の財布が最高の調味料です(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • エピローグへの応援コメント

    ようやく第一部を最後まで読み終えました!

    遅くなりすみません💦

    圧倒的なホラーで面白かったです!

    続編もあるみたいなので楽しみたいと思います(*'▽')!

    作者からの返信

    6月流雨空様、最後まで読んでありがとうございます!
    全然、読んでいただけて嬉しいです。

    よろしければ続編もお読みくださいませ。

    私も6月流雨空様の「観測者の断罪回路」、楽しく読ませていただいています!
    お互い頑張っていきましょう(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第15話への応援コメント

    自ら沼にはまるタイプか

    作者からの返信

    首まで浸かって行くタイプですね(笑)
    危機感が薄い所は姉と似ています。

  • 第14話への応援コメント

    惚れちゃいかん奴に一目惚れしたか・・・茨の道ならぬ冥府魔道だぞ、その道は

    作者からの返信

    絶対やめとけ案件なのですが、沙羅はビジュ重視な上、あまり人を見る目がないので⋯⋯(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第13話への応援コメント

    この姉妹にはやはり因果は憑いて廻る?

    作者からの返信

    沙羅は一見霊感ありませんが、姉と同様に『あちら側』に好かれやすい血筋なのです。
    姉妹の身に何が起きるか、お付き合いください!

  • 第9話への応援コメント

    まあ出ると確定で来ているんだから当然いるよね。とりあえず包帯かタオルでグルグル巻きにしてみようか

    作者からの返信

    このままじゃ両手が塞がって不便でしょうからね(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

  • 第8話への応援コメント

    既に少女は病んで堕ちていたのか

    作者からの返信

    今回やや駆け足ですが、詳細は後ほど明らかになりますので、どうぞお楽しみに(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

  • 第6話への応援コメント

    月読命の穢れの可能性もあるのか。天津最高神に近い正一位の神階の穢れならなら妖位は。

    作者からの返信

    鋭い考察ですね!
    色んな可能性を考えてますが、ウツロ様の出自をどこまで書くか、まだ決めてないので、どうぞお楽しみに(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

  • 第5話への応援コメント

    ウツロ様・・・そのウチに贄を要求しそうである

    作者からの返信

    ホラーの定石だと、割に合わないレベルの見返りを求められる可能性ありますよね(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠) 

  • 第4話への応援コメント

    ウツロ様を現世に出したら危険な匂いがするんだが。

    作者からの返信

    実際、危ないと思います(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    2人ともあまり深く考えないタイプですね。

  • 第3話への応援コメント

    う~ん。なんだろ。居着く程に精気を吸い取るホテルか

    作者からの返信

    なるほど、それも面白いですね!
    今回は違う方向性ですが、そういうホラーも書いてみたいと思⁠いました(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第2話への応援コメント

    稼ぐ為に深淵を覗くんですね?

    作者からの返信

    覗き返される前提で、全力で行きます!⊙⁠﹏⁠⊙

  • 第1話への応援コメント

    新章が始まった。まだまだ春には早いけど楽しみにしていますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    新章もお付き合いいただけると嬉しいです(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • エピローグへの応援コメント

    読了いたしました。

    王道的なホラーに大変面白かったです。
    乃亜とウツロ様の関係、マンションのお婆さんは実はすでに死んでいたなど、不思議に思う場面の伏線も見事に回収されていて素晴らしかったです。

    ラスト、一瞬だけトキメキ要素もありましたが、あくまでも仕事上での「付き合い」であると。
    キャラターが皆魅力的なので、続編もあれば読ませていただきたい作品でした。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!
    感想もたくさんいただきまして、大変励みになりましたm(_ _)m

    そして、レビューコメントまで……嬉しすぎます!

    続編できたら、是非またお読みいただけると幸いです。

  • 第42話への応援コメント

    ウツロ様と乃亜が繋がっていたんですね。
    乃亜の食欲が落ちない様子は、少々気にはなっていたのですが。
    乃亜が一番強かった。

    作者からの返信

    乃亜の食欲については明言していませんが、そういう意図で書いてました(笑)
    そこまで読んでいただけて嬉しいです(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第38話への応援コメント

    これは怖いです。
    自己流とはいえ、自殺した5人が一本ずつ指を切って、猿の腕に自分たちの指を切ってにつけていたとは……。
    効果ありそうですね。

    作者からの返信

    作法はともかく、強い恨みを具現化したものですので、何らかの悪い影響はありそうですね……。
    絶対真似しちゃいけません(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第35話への応援コメント

    >勝手にインターホンの配線を切ったらしいんですが……それでも夜中になるとチャイムが鳴ったそうです

    乃亜さん、いつもインターフォンが鳴るって言っていたから、切ればいいのに(多分切っても無駄だろうけど)と密かに思っていたのですが、切る人もやはりいたんだ。

    作者からの返信

    そんな怖い事があったら、切りたくなりますよね(笑)
    マンションによっては、切ると警備会社に連絡が行く所もあるらしいですが。

  • 第28話への応援コメント

    >6人? バレーボールができる人数じゃないか。

    こんな例えができるなんてすごい人ですね。乃亜さん、この仕事向いているかもしれない。

    作者からの返信

    この状況で、こんな発想が出てくるのはやはり天職なのでは無いかと思います(笑)

    ある意味、勇者の資質がありますね。

  • 第27話への応援コメント

    「◯△×□※$@%!!!」
    風呂場でこんな生首に出会ったら私も同じ反応です。

    作者からの返信

    言葉にならない叫びです(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

    便利なので多用しないようにしてますが、ここは使わざるを得ませんでした(笑)

  • 第26話への応援コメント

    部屋も臭いし、漫画もよれよれで泥だらけ。
    建物自体に問題があるのでしょうか。

    最後のインターフォンの画面が変わるのは臨場感あってよいですね。映画観ているような感じでした。

    作者からの返信

    インターフォンは微妙に画質が悪くて、映像が怖く見えたことがあるのがきっかけです。
    霊的な何かではありませんでしたが(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    最近のカメラは性能が上がって、映像も綺麗なのかもですね。

    漫画が汚れている理由は、後ほど……。

  • 第18話への応援コメント

    乃亜さん、相変わらず食欲があるようで良かったです。
    ここの住人は皆変わった人が多いみたいですね。

    あと拙作を、最後まで読んでくださってありがとうございました。
    先に、お星様を送らせてください。
    レビューコメントは最後まで読んだら書きに伺います。

    作者からの返信

    こちらこそいつもご感想いただきまして、ありがとうございますm(_ _)m

    ちなみに、このマンションに住んでる人は変な人が多いですね。
    事故物件置いといてもあまり良い住環境ではなさそうです(笑)

  • 第17話 5日目への応援コメント

    マンションの管理組合の根本さんも良い人みたいだけど、実は変な人かもしれない……。乃亜さん頑張っていますね。本当に感心します。

    作者からの返信

    根本さん、あまり自覚はないんでしょうけど、自己中心的な人ですね。
    乃亜も頑張ってますが、ここまで色々あって辞めないのはある意味変な人だと思います(笑)

  • 第21話への応援コメント

    「助けてー! 変態です! ここに変態がいます!」

    このセリフにはハマる!

    ここの回は何度も読んでしまいます。

    作者からの返信

    乃亜が混乱している中のセリフですが、読み返すとなかなかシュールですね(笑)

    ちなみに変態さんのセリフがなかなかしっくり来なくて、考えるのに時間がかかりました。あまり喋ってないのに(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第15話 4日目への応援コメント

    食欲があるのはよいことですね。
    事故物件公開サイトを見たらなにか書いてあるかもしれませんね。何があったかどうか知ってしまったら、マンションに帰る気になるか心配です。

    作者からの返信

    乃亜はたくさん食べるので、早霧家はエンゲル係数高いです(笑)

    既に怖い目に遭っているわけですが、事故物件だとわかったらますます帰りたくなくなりますよね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第14話への応援コメント

    羽川さん、耳がなかったんですね。乃亜が最後に見た夢が気になります。

    作者からの返信

    そう言えば、羽川が耳が無くしたきっかけについて、本作で全然書けてませんでした。
    いつか明かされる時が来るんでしょうか……。

  • 第13話 3日目への応援コメント

    神社で神主の見習いの羽川さん、良い人そうなのにギャンブル中毒で賽銭泥棒ですか。でも、ここぞという時に活躍してくれそう!

    作者からの返信

    羽川は、作中では比較的常識人の設定です。ギャンブルさえしていなければ……。

    ギャンブル中の描写も書こうと思ったのですが、キャラ崩壊するレベルだったのでやめました(笑)

  • 第12話への応援コメント

    幽霊に脅かされたのにお腹減ってるっていうのも、すごいですよ。
    一週間過ごして20万、「なにかあったら+20万」ですよね。

    作者からの返信

    乃亜は、「食べられる時にめいっぱい食べる」を信条として、何よりも優先しています(笑)

    そして、「何かあったら」合計40万円、です!
    乃亜がやる気になるのに充分過ぎる金額ですね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第11話への応援コメント

    乃亜さんがんばりますね。もう無理そうなんですけど。

    作者からの返信

    まだいけます!

    やればできる子なんです(⁠^ ⁠^⁠;)

  • 第18話への応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    昨年中は大変お世話になりました<m(__)m>!!

    今年も「デス・パレード!オールラウンド」と共によろしくお願いします( *´艸`)!!

    作者からの返信

    6月流雨空様

    拙作を読んでいただきありがとうございます!
    こちらこそお世話になっております(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    「デス・パレード!オールラウンド」、続きを楽しみにしております!

  • 第10話への応援コメント

    乃亜さん、いつも前向きに頑張っているので、応援しています。
    でも、シャワーヘッドから髪の毛が出てきたりしたら、絶叫ものです。確かにお金は魅力的ですが……。彼女がどこまで頑張るか見続けたいです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    怪奇現象に負けない、ポジティブな主人公を書こうと思った結果、こうなりました。

    ちょっとメンタル強すぎる感もありますが(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)、
    見届けていただけると幸いです。

  • エピローグへの応援コメント

    失礼します。

    完結お疲れ様でした。

    とても素晴らしい小説です。

    もう一度1話から読みたいです。いや、読みます。

    いつもありがとうございます。

    作者からの返信

    豊島ダイ様、

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
    そう言っていただいて大変嬉しい限りです。
    次も楽しんでいただけるよう頑張ります!

    豊島様の小説も楽しく読ませていただいてます。
    お互い、頑張りましょう(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第9話への応援コメント

    本格的に姿を現しましたね。気がつかないふりするのも限界があるかも。怖い。
    神棚をゴミ捨て場に捨てる人ってどういう理由で捨てたんでしょうね。

    作者からの返信

    明らかに目の前にいるのに、気づかないふりするのは難しいですね。
    見たらもっと怖い事になるんでしょうけれど(笑)

    神棚は、神社にお願いするのが一般的ですかね……。

  • 第8話 2日目への応援コメント

    こんにちは。お邪魔しております。
    本格的に怪異が始まったという感じですね。寝室のクローゼットの棒が歪んでいるのも気になりますし、(ここも現場?)
    なんか室内の色んな場所で、色んなことがあったのかと思いますが……。先が気になります。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    1日目はチュートリアルで、2日目からが本番です(笑)
    カサカサ言うやつが虫だったとしても、違う意味でイヤですよねー。

  • 第7話への応援コメント

    とりあえず、今日は漫画を読んで、無事に過ごせそうそうかな、と思うんですけど……。多分、何か起きるんでしょうね。
    部屋にいそうな感じがすごいしますもん。漫画はともかく本のセレクトもすごいですし。

    作者からの返信

    初日なので、少し手心を加えてくれたのかもしれません(笑)
    まあ、この状況なら何も起こらないはずもなく……。

  • 第6話 1日目への応援コメント

    前の住人が急に出て行ったから、家具付きの状態なわけで。部屋自体は広そうですけど嫌な気しかしない。
    >もしバレて面倒なことになったら、バイト代は出さないからな、
    日給扱いでお金出してほしい。

    作者からの返信

    前の人の生活感残ってるのも嫌ですよね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    日払いで給料が出たら、主人公は1、2日で辞めると思います。
    その方がハッピーな気がしますが、お話の都合上続けてもらわないといけないので……(笑)

  • 第5話への応援コメント

    事故物件に住むことになるのでしょうか?
    しかもカナリヤ扱いとは、かわいそうです。危なくなったら逃げましょう。

    作者からの返信

    給料は高いですが怪しすぎる条件ですね(⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)

    この時点では、乃亜が最後までやりきれるとは思って無さそうです。

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは。
    地縛霊の腐った様子とかの描写が、ホラー映画を見てるみたいでで良かったです。乃亜さん、がんばってくれるのかな?

    作者からの返信

    あまり書き慣れてませんでしたが、ホラー描写は怖くなるよう頑張りましたので、嬉しいです(笑)

    主人公は、これから色んな怖い出来事に巻き込まれていきますので、続き読んでいただけたら幸いです!

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは。お邪魔しております。
    ここからとんでもない事態になるんでしょうかね。変な男の人に稼げるとか追い回されてかわいそう(´;ω;`)ウッ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    明らかに怪しい男登場の回ですね(笑)

    絶対ついてっちゃダメな奴ですが、このうっかり主人公は⋯⋯(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第40話への応援コメント

    黒いワンピース姿で号泣する長身の女性
    なんだなんだと思いきや、まさかの武闘派社員
    そしてやってくる人影
    まさかの妹!?
    さてさて

    作者からの返信

    武闘派社員は、もうちょっと早い段階で出したかったと少し後悔しています(^ ^;)

    あと、なりすまし系の怪異はとても好きなシチュエーションなので、どうしても書きたかったネタの1つでした(笑)


  • 第39話への応援コメント

    禍々しくなったマンション
    邪悪なる猿の手
    自殺寸前の五人の指
    たしかにヤバそうですね
    さてさていよいよ本体の登場
    読みなおしも終着駅まじかですね
    ドキドキドキ

    作者からの返信

    もうすぐラストですね(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    ここまで読み直しいただきありがとうございます!

    感想いただいて、私もいろいろと思い出すことが出来ました。
    (忘れていた事もありましたw)

  • 第38話への応援コメント

    隠し金庫、
    一本ずつ切り落として猿の腕に
    嫌すぎる(;'∀')
    自己流呪術ですか…
    森から変なものもってこなければよかったのに

    作者からの返信

    自己流呪術って、どうなるんでしょうね?という疑問を考えた結果、こうなりました。
    絶対やめた方がいいと思います!(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • エピローグへの応援コメント

     最後の方は、一気に読んでしまいました。王道のホラー展開でしたが、キャラ同士の掛け合いが面白く、絶妙な融合反応しておりましたね。確かに回収されない伏線もあったので、そこは外伝でもいいので読んでみたいです。
     忖度抜きで、本当に面白かったです!

    作者からの返信

    最後まで一気読みしていただいてありがとうございました!

    感想、とっても嬉しいです!

    続編は未定ですが、構想は考えていますので、その時は読んでいただけると幸いです。

  • 第36話への応援コメント

     あれ、今更何ですがこのお店って喫煙OK?

    作者からの返信

    古い喫茶店で、喫煙可の設定です。

    実はモデルとなる店があったのですが、久し振りに調べたら閉店していました。残念。

  • 第30話 7日目への応援コメント

     うわ、これまでは乃亜だけだったのに周囲を巻き込むなんて、一気に怖くなってきた。まさか友人が休んでいるのが伏線とは(-_-;)
     え、妹ちゃんは平気なの?

    作者からの返信

    強メンタルすぎる主人公を追い詰めるために、色々考えました(笑)

  • 第27話への応援コメント

     突っ込みたい。よく、あんな直後にうどん食えますね。ヒロインのメンタル、どうなってるの?(笑)

    作者からの返信

    怖がりな性格から設定変えた結果、真逆にメンタルが強くなりすぎました(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第23話 6日目への応援コメント

     ん? もし読み飛ばしてたら、すいません。家主ってそう言えば、出てきましたっけ。

    作者からの返信

    家主はこの時点で未登場ですね。

  • 第22話への応援コメント

     え? ここで根本? 女の正体が呪術師とは、話が膨らんでいきますねー。
     

  • 第17話 5日目への応援コメント

     このおじさん、財布落とすくらいの不幸には遭ってほしいですぞ。

    作者からの返信

    自己中ですよね。。
    鳩の糞でも落ちると良いと思います。

  • 第15話 4日目への応援コメント

     段々と不穏になってきますね。
     でも、主人公が妙に肝がすわっているおかげで、あまり暗くならないです。
     自分、露骨なホラー雰囲気だと短編はいいですが、長編だと疲れてくるので、この塩梅がよい感じです。

    作者からの返信

    当初、主人公はもっと怖がりな方がホラーとしては面白いかなと思って書いてましたが、それだと1週間も耐えられないだろうと思い(そもそもこんなバイト申し込まないだろうと)、最終的にこの形になりました。

    結果的には良かったと思ってます(笑)

  • 第7話への応援コメント

     漫画は黒◯のバスケかな?

    作者からの返信

    念頭に置いていたのはそれです(笑)

  • 第4話への応援コメント

     なるほど、前回の違和感がストンと落ちました!
     こいつは、面白くなる予感。

    作者からの返信

    たくさん感想いただきありがとうございます!
    楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第37話への応援コメント

    集団自殺と、自殺の名所
    こわいです
    そんなとこの遺留品拾ってくるなんて
    そしてまさかの隠し扉

    作者からの返信

    最後は、怖さに振り切る気持ちで書いてました。

    そんな所から拾って来たものあったら怖いですよね(⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)

    そういう物のコレクションをしている人がいる、という話をたまに聞きますが本当なのかどうか⋯⋯。

  • 第35話への応援コメント

    神社でお札を買って神棚も設置したのに
    おかしくなって
    この部屋は森と繋がっている
    神様に会って森の仲間になった
    神棚もいらない…

    あきらかにあやしいですね

    作者からの返信

    本作で神仏の助けはありませんでしたね。

    主人公のしていることはある意味バチ当たりなので、仕方ないような気もしますが(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    さて、いよいよ真相に近付いて来ました。。

  • 第34話 8日目(最終日)への応援コメント

    ついに8日目
    アパートの周りを誰かが歩き回っている
    普通に怖いですね…
    そして明らかにかかわりたくない男女
    やっぱり…

    作者からの返信

    妹も一人で怖い体験してますが、案外、心が強いですね(笑)

    それから『絶対に関わりたくなさそうな人』を登場させましたが、ちょっとやり過ぎた気がしています(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

  • 第33話への応援コメント

    行方不明の直前にあった人への聞き取り
    怖すぎ
    開けて 今度は絶対逃さない
    とか 嫌すぎる ぎゃああ

    作者からの返信

    最終日直前なので、幽霊達の怖がらせ方もインフレしてますね(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

    他に何もできないとはいえ、この状況で寝ようとする主人公には改めてびっくりです(笑)

  • 第31話への応援コメント

    者の行列と血の赤い満月
    ぞぞぞっとしますよね
    でもこの赤い満月は味方?
    死んだ人より生きている人間の方が強い…かもだけど
    もろいかも (;'∀')

    作者からの返信

    月は怪異側のバイオリズム(?)にも関係しているようですが、結果的には主人公側の有利に働きます。
    味方と言うには不気味ですが⋯⋯(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    作中では死んだ人間の方が強い気がしますが、一般的には生きている人間の方が強いと聞きますので、強く生きましょう(笑)

  • 第30話 7日目への応援コメント

    ボロボロの服を着た男の霊が立ち、畳の下には黒いシミ
    死んだ人が家に向かってくる夢
    邪悪な霊が憑いている
    足元に骸骨の霊

    もうむちゃくちゃになってきてますね (;'∀')

    作者からの返信

    改めて読むと、少し盛りすぎた感がありますね(笑)

    幽霊が集まりすぎて、霊同士でケンカ始まりそうです(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

  • 第29話への応援コメント

    風、人の声、密着する影、虫…
    いやぁ どんどんきもくなってくるw

    そしてカメラの故障
    チャイム連打

    怪異は人間の心を操る ってこわいですよね
    カマキリに寄生した何たらが如く…

    招かれない限り入れない
    そう願います (;'∀')

    作者からの返信

    インターホンのカメラって、不気味に感じる時があるんですよね。角度や明るさのせいかもしれませんが。

    怖いものが映ったら⋯⋯みたいな想像しながら応答してますが、今のところ幸いありません。
    誰もいない事ならたまにありますが、きっと現実的な理由なんだろうと思うようにしてます(笑)

    カマキリの寄生虫は怖いですよね。カタツムリもそうですが、不気味すぎて眠れなくなることがあります。

  • エピローグへの応援コメント

    最後まで読ませていただきました!
    ゾクゾクする怪異の描写と、キャラの掛け合いの面白さのバランスが素晴らしかったです!

    乃亜さん怖かったのにメチャクチャ頑張りましたね。数十万ですごく浮かれていたけど、それくらいならすぐ無くなっちゃうんじゃ……?なんて思っていたらやっぱり!!
    これはまた怜司さんのお世話にならないといけませんね。

    とても面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいてありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで大変嬉しいです!

    主人公の計画の無さは作中でたびたび描いてたので、結末予想できちゃいましたかね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    桐山様の「怪異喰らいとチョコレート」、私も楽しく読ませていただいてます。続き、楽しみにしています!

  • 第27話への応援コメント

    テレビで不気味な森 すべての元凶 富士の森ですかね
    額が割れた女の生首
    和室で男が女を斧で繰り返し殺害する惨劇
    どんどんヤバくなってきましたね

    作者からの返信

    イメージはまさに富士の樹海に寄せてます。

    お話の都合上、場所は変えてますが(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    この辺からは、もう主人公も余裕ありませんね。
    逃げたくても逃げられない状況になってきます。

  • 第26話への応援コメント

    昨日のコメントは失礼しました 一瞬 乃亜と沙羅を頭の中で取り違えてしまったようです (;'∀')

    さて、乃亜と沙羅、暢気に漫画の話をw 
    泥と臭いは気にならないのかい!

    そして異臭の強い自室 嫌すぎるw

    さらにインターフォンの正体不明の不気味な影や舌、歯…
    映像にしたらものすごく怖そうです…

    作者からの返信

    いえいえ、お気になさらず(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    乃亜と沙羅は、漫画を丁寧に扱わないタイプなので、あまり気にしないのです。
    ポテチ食べた手でそのままページめくるような。
    個人的には、本を雑に扱う人は苦手です(笑)

  • 第25話への応援コメント

    鳥居をくぐった直後に倒れる乃亜ちゃん
    神主に穢れている!

    憑りつかれちゃいましたね…
    親族にまで魔の手(?)が…

    乃亜ちゃんは異能者でしたっけ?
    普通のひとでしたっけ?

    作者からの返信

    乃亜は、昔から霊が見える異能者ですね。

    バイト先の関係者を除くと、乃亜だけです。
    見えるだけなので、あまり頼りになりませんが⋯⋯(⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

  • 第23話 6日目への応援コメント

    6日目、まだ、というべきか、もう というべきか
    今度は血走った目 ちょっともし私だったらもうだめですね
    部屋の怪しさがだんだん際立ってきますね
    やばいです

    作者からの返信

    床から人の顔が覗いてたら⋯⋯上から踏んづけてみたい気もしますが、実際そんな事あったら逃げますよね(笑)

    この辺から主人公も色々マヒしてるというか、おかしくなってきてたんじゃないかという気がします。

  • 第33話への応援コメント

    完全自殺マニュアル! いつか読みたいと思ってたんです!
    読める機会があるかなぁ...

    作者からの返信

    有名なタイトルですが、だいぶ前に出版された本ですし、読んだことがない人多いかと思います。

    タイトルはセンセーショナルですが、思ってたより淡々と書かれていて、私の場合、逆にポジティブな気持ちになったような、不思議な読後感でした。

    もちろん、内容がセンシティブなので気軽にお勧めはできませんが(⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)

  • 第22話への応援コメント

    「こっちだって、何度も会いたくありませんよ」
    ですよねー

    10万円上乗せで50万!
    大盤振る舞いですね!
    というかそれほどやばい案件…

    活きのいい爪…

    作者からの返信

    奴に会う≒何かあったと言うことですからね⋯⋯。

    主人公は当初マンガでも読んで過ごせばお金を貰える、とのん気に考えていましたが、やっぱりそんなウマい話はありませんね(笑)

    決して安くは無い金額ですが、報酬として見合っているかというと、どうでしょう(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 第21話への応援コメント

    「良いねえ! 嫌がってくれなきゃ面白くない。もっと嫌がってちょうだいよ!」
    キモ! とか思ってたら いきなりのザマア展開
    うひゃ

    ほっとしたのもつかの間 大量の赤いつめ こわっ
    怒涛の連続受難 ですね (;'∀')

    そしてウツロ様 声はだれだろ? お母さん?

    作者からの返信

    ザマア展開の後、キモ男の最後がどうなったか自分でも覚えていなかったので改めて読み返しましたが、明言されてませんでしたね(⁠^⁠ ⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

    おそらくジョジョの「再起不能」状態になったと思われます。

    ウツロ様の声は、現時点で謎です(笑)

  • エピローグへの応援コメント

    乃亜とウツロ様の契約とか言ってた関係性、0話の女、扉の先にいた母のセリフ、ただの放浪癖ではなさそうな母の存在

    謎が多すぎる。
    面白かったから詳細に書いて欲しかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    面白いと言っていただいてとても嬉しいです。

    上記の箇所は、まさに伏線を張っていた所でした。
    設定は考えていたのですが、本作中では書ききれず⋯⋯申し訳ありませんm(_ _)m

    まだ未定ですが、続編を書く時はその辺りも書きたいと思っています。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

  • 第20話への応援コメント

    金髪のっぺらぼう!さらにきも男! いろんな意味でやばい!

    作者からの返信

    キモ男さんも実は幽霊⋯⋯という案も無くはなかったのですが、この辺で超常現象が渋滞してきていたので却下しました。

    幽霊だったら怖いのか?と考えた時に、生きてても充分怖いな、とも思ったので(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)