2025年7月21日 02:29
戦争と正義とお金についてへの応援コメント
読んでみて、視点と主張は面白いが、主張の洗練性と言う点で見ると、どうにも私には陳腐な物に感じてしまう。補償の本質は「苦しみへの救済」では無く、「損害への埋め合わせ」と言う見方もできないだろうか、補償の概念を損害への埋め合わせ。と言う視点で見た場合に、被害者の子孫に金銭を支給する事によって、「子孫の幸福」と言う普遍的な利益によって損害を補っていると考える。社会の断絶についても、私は違和感を憶える。確かに補償は税金によって補われている訳なのであるが、だからと言って補償を受け取る本人が納税義務の免除の上で補償を受けている訳では無いので、そういった断絶が生まれる可能性はゼロに近しいと考えられる。また、納税によって作られた金銭は軍備維持や交通インフラ等の、我々の生活に直結する物に大部分の予算が割かれている。と言う情報の面から見ても、社会の断絶、またはそれに近しい事は少なからず日本社会では起こり得ないと言って過言ではないだろう。と、私は批判にも近い評論を行なっているが、確かに主張や視点は新しく、私で考えつく事が無い傑物である事は事実である。見てて面白い。と感じたので、声援を送らせて頂きたいと心からの喝采と称賛、尊敬を送りたいと感じる。
2025年7月19日 11:56
まぁ、票になって多数の同意を得られるなら政治家はそっちに進んじゃうんでしょうねぇ
戦争と正義とお金についてへの応援コメント
読んでみて、視点と主張は面白いが、主張の洗練性と言う点で見ると、どうにも私には陳腐な物に感じてしまう。
補償の本質は「苦しみへの救済」では無く、「損害への埋め合わせ」と言う見方もできないだろうか、補償の概念を損害への埋め合わせ。と言う視点で見た場合に、被害者の子孫に金銭を支給する事によって、「子孫の幸福」と言う普遍的な利益によって損害を補っていると考える。
社会の断絶についても、私は違和感を憶える。
確かに補償は税金によって補われている訳なのであるが、だからと言って補償を受け取る本人が納税義務の免除の上で補償を受けている訳では無いので、そういった断絶が生まれる可能性はゼロに近しいと考えられる。また、納税によって作られた金銭は軍備維持や交通インフラ等の、我々の生活に直結する物に大部分の予算が割かれている。と言う情報の面から見ても、社会の断絶、またはそれに近しい事は少なからず日本社会では起こり得ないと言って過言ではないだろう。
と、私は批判にも近い評論を行なっているが、確かに主張や視点は新しく、私で考えつく事が無い傑物である事は事実である。見てて面白い。と感じたので、声援を送らせて頂きたいと心からの喝采と称賛、尊敬を送りたいと感じる。