第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
門衛は非番直であっても総員がゲート近辺で待機せよ
↓
門衛は非番中であっても総員がゲート近辺で待機せよ
第14話 2-8 エルフの相談役 その一への応援コメント
前元宰相等かなりの数の貴族が私利私欲で悪さをしていることを承知していながら
↓
元宰相等かなりの数の貴族が私利私欲で悪さをしていることを承知していながら
一人の患者に着き大銅貨一枚で
↓
一人の患者に付き大銅貨一枚で
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
処分が温んじゃないかとは思うけれど
↓
処分が温いんじゃないかとは思うけれど
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
どれに今晩、また魔力の放出するんでしょう?
↓
それに今晩、また魔力の放出するんでしょう?
第2話 1ー2 色々とやってみるへの応援コメント
木片に対して身体はどのくらい大ききのかな?
一万倍?二万倍?
転移が大きさや重さ、距離に比例して魔力が必要ならもうほぼ無理なのでは?
数千万くらいの魔力を持つ事が普通ならまともに使えそうだけど
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
この物語のこのシーンをずーっと見たかった。ありがとう😭👏👏👏👏
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
第二妃とか居たらそっちが暴走してうちの娘に精霊?の加護持ちの血が〜ってならんかしら?
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
現実だと複数の爵位や領地を兼任?継承保持する例はあるし、他の人が言うように主人公の子を義父の養子に出すことも選択肢になりそう
問題はこの国にその実例があるかと認められるかだろうけど
錬金関連技術を使えば妊活とか性別の産み分けとか操作出来そうだし
編集済
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
>今回の訪問には、マイク執事長が連れて行く。
執事長も
こちらの史実だとエジプト王家の例もあるし、遺伝由来の特殊能力がある場合血族同士で形質保持や強化を狙った婚姻を重ねる例は誰でも思いつくから、宗教とか国法あるいは世界条約とか神との契約で〜みたいな制約が無いなら、兄妹婚はあり得そう。
寧ろ(実際遺伝するかは別として)奨励されそうまである。
いっそ被召喚存在からの言葉に従い王家との血の交わりは今代では出来ない〜みたいな話をでっち上げるとか
王祖がお世話になった偉大な存在(の上位存在)の言葉を無視したらどんな災いが〜
編集済
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
国王と王妃だけに必要な情報とその後取りうる選択肢や周囲の動きについつの予測を伝えれば、よほどのアホや自分の感情を優先するタイプでなければ、状況は改善されるだろうけど、物語の展開的にはあまりにも事が上手く運ぶと読み物として面白くなくなるから難しいところ。
賢くて大抵のことはなんとでもなる主人公だと、もっと上手くできたはず、こいつアホやなってなりがち。
神話クラスなやっかいな血筋を王家との婚姻でコントロール出来ないとなると、色々不安になる人は多そう。
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
>晴れた日には日差しが室内に入り込めるようになっているが、
日差しが室内に差し込むように
>バストイレ付きの部屋
この世界の水回りや排泄に関する慣行と技術次第だけど、周囲が汲取式だと使い方とか排水先に困りそう
魔導具も魔石式だと光熱費が、って雇い主側負担かな?
>王家の姫との結婚
主人公の倫理観は気持ちの問題、血が濃くなる弊害は魔術でどうとでもなりそう
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
>屋敷の改築が住むまでは私の住む場所も無いですからね。
済むまで
>侯爵としての対面と言うものが有るかと存じますので、
体面
>そうして一度屋敷の方もどのような状況下を確認しておかねばならぬな。
どのような状況かを確認
もしくは
どのような状況下にあるかを確認
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
クロイムと議論すると“言い負かされて”とはいうが、本当に言い負かされてるならば、国を捨てるかどうかなんか突拍子も無い話題なんかならないだろ(;・∀・)
これ、クロイムが言い負かされて苦し紛れに毎回その話題出して主人公断られなくしてるんやろな
暗に「こんな国出てったほうがいいですよ」っていってんのか「文句あんなら出てけや」言われてるのかどっちだろ?
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
妹が、二の姫だと言うことは分かったけど、他の同母の兄は居るのかな?
第一王子とかが兄なら良いけど、妹と婚約させようとした理由が知りたいな(’-’*)♪
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
少なくとも王妃殿下にとっては望まぬ仕儀であったっぽいのは良かったなと思う反面、
それだけに親の情がどういう反応を示すか不安要素でもあるな……
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
とうとう王妃様に話しましたねぇ。
ただ、うん、”親の情”がちゃんとある方だったのはある意味で救いではあったかもしれませんねぇ。
まぁ、でも、どう言う経緯であれ引き離された自分の子が生きていると知って”会えない”と言う事にどれだけ王妃様が我慢出来るか・・・。
まぁ、最悪、病気装って診療所に受診しに訪れるという力業がありますし、嫁にお茶買い開いて呼べと催促するって手もありますからねぇw
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
遂にカミングアウト。
他言無用と言っても、王族の中で血縁者である事実は共有しないとトラブルになりそう
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
確執とか残ってなくて、少しだけでも仲直りできてよかった…
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
すでに身分隠す必要がないね? 他の誰かと結婚するにしても隠して結婚するの?
子供の名前鑑定されてモロバレするね? 内戦勃発である
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
国外に出ても同様に活動すれば、結局は同じ流れになる。
完全に避けるなら、人の通らぬ森の深淵で賢者をやるしかないだろう。
そう考えると、多少?の問題はあっても事情を知る協力者がいるこの国に留まるのが現実的だ。
他国に根付いた後で真の素性が露見すれば、それこそ大事になる。
そこまで考えてるかは別としてw
そういえばモンスターはどうなったのかな?
第11話 2ー5 侯爵の依頼への応援コメント
三日保つかどうか、って超緊急事態なのでは……?
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
えー、このながれでいくんだー
第17話 2ー11 診療所の移転への応援コメント
17話のみMP値の整合が取れていません。
5話 MP 8342 9歳
8話 MP 21385 10歳
17話 MP 342188 11歳
21話 MP 38419 12歳
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
公爵家の跡取り問題・・・。
これはクラウディア嬢に頑張って貰って二人目の男の子を侯爵家の跡取りとして容姿に出すというのも?w
まぁ表沙汰になれば『王家の恥』、醜聞になりますからねぇーー;
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
侯爵と公爵が入り交じってるよ
第12話 2-6 解呪とその後への応援コメント
前世の地球も太陽に一番近くなるのが一月ですね。
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
第17話のステータスと比較してレベルが34から24に下がってますし、DEXとVITの数値や棒術と盾術と格闘術のレベルが減っています。
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
義理の母さん酷いな。
何が?って自分の子供にもリスクを背負わせた事が。
呪具は大人だけで仕掛ければ良いのだよ。子供にやらせるな
第12話 2-6 解呪とその後への応援コメント
犯人が気になる
第24話 2ー18 シラブルの森の異変への応援コメント
なんでわざわざ顔が売れてない方にいった。王国全体で対処すべきだと思うならなおさらキチンときいてくれるところに行くべきだろ。半端に一足飛びしようとしてかえって迂遠なことになっとるやないか
編集済
第18話 2ー12 隣国の王族への応援コメント
公国の人たちお行儀もいいし、きっちりもしてて悪気なんかけらもないんやろうけど全てが迷惑!
第15話 2ー9 エルフの相談役 その二への応援コメント
この意識高い系エルフ干渉してきそうやなぁ
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
ダメなこと考えてんねぇ
!
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
どーなっちゃうの!?!?(ワクワク)
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
この話以前もですが、リックの爵位が公爵ではなく、時々侯爵になってます
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
最悪の場合、
子供二人以上作って一人を公爵家に養子に出して継いでもらえばいいしね。。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
ぶっちゃけ全部ぶちまけられたら楽ではあるんですけどねぇ。
でもそれは王家の醜態になりますからねぇ。
そして二の姫を嫁に出しても実は醜態になってしまうんですよねぇ・・・。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
さて相手を納得させる為どこまで事情をあかすのか。事前の打診とは言え家同士の婚姻話なので、嫁→妻の方が良いかと。配偶者を嫁と呼ぶのかなろうスタンダードかも知れませんが
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
侯爵さんが最大の貧乏くじ(´;ω;`)
諦めるしかないんじゃね?取り敢えず、分家に侯爵を継がせる手続きをしてみて、認められるかどうかは別にして手続きが出来たら、「娘の幸せを祈っただけて他意はありません」ってことで自裁するしかないだろ。
本当にご愁傷さまです。南無阿弥陀仏(´;ω;`)
第22話 2ー16 予兆への応援コメント
「僕は、8級のリックです。
五人で十数匹のゴブリンは……
……もしかして7級なのか?」
「いいえ、8級ですよ。……
自己紹介で8級って言ってるのに、
聞こえなかったみたいな描写なしに尋ねてますよー
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
主人公がなぁ…
その生き方で大丈夫なのか心配
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
あーだからあの場で言わなかったのね。でも、幽閉とかについては勝手に反国王派に利用されるんじゃない??たぶん
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
本音はどっちにも荷担したくないですかねぇーー;
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
クロイムがだいぶアホで叙爵終わった後に今更それ聞くか?というね
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
王子達がそろってとんでもない馬鹿で名乗るしかない可能性も微レ存
編集済
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
ここまで来たら、国王夫妻にだけは内々に真実を打ち明けるべきだと思うけどな。
お家騒動に関わりたくないなら、秘密にするように言えばいいだけ。
元々幽閉されてたんだから、相手も今更公にしたくないはず。
でないと、いつまでも厄介事が付きまとうし、宙ぶらりんの状態だと、逆に王子たちの跡目争いに巻き込まれる可能性が高い。
なんで責任の重い高位貴族なんかになったのかなあ
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
完全に取り込まれていつもの流れになってきたな。
後は嫁たくさん子供たくさんの名前ごちゃごちゃ過ぎてわけわからんなるやつか。
もう当主だし、学園とか武道会みたいなのをスキップできそうなのはありがたいが、一つくらいは貴族との面倒ごとを完全回避できるのが見てみたいな。
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
以前から懇意にしていたクラウディア嬢以外を選ぼうとすると、横槍が多くなりそうだよね。
付け入る隙ありと(>_<)
逆に選ぶと、ダイノス侯爵家の方に付け入る隙が……
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
執事長もメイド長も新しい宿舎が何棟も建てられて目を剥いてるでしょうねぇ・・・。
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
さっさと国を出れば良かったのに…
王家もそうだけど、高位貴族の子供当主なんて、婚姻は別としても取り込みを図る有象無象の格好の獲物じゃん。
絶対面倒なことになるって
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
執事長とメイド長に関しては、1.2倍じゃ割に合わないな(’-’*)♪
執事長は、金目的じゃない老後の運動感覚みたいだけどw
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
執事長にメイド長、やる事盛りだくさん!
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
>侯爵としての対面と言うものが有るかと
公爵ですね
指示が具体的過ぎて、執事長がいなくても回りそう
ていうか、絶対平民上がりとは思われないよね
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
カトラリーと色々家紋とか入れなきゃだろうし、オーダーメイドでハンドメイドだと魔法やら魔道具?やらを使った量産でも大変そう
出席する側もタイミングによってはタウンハウスに滞在してない場合もあるだろうし、移動手段も限られるだろうから代理を立てるとしても開催時期の調整とか大変そう
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
15年放置だと保存とか自動修復の魔法とか掛かってないなら雨漏りとかして壁や床の木材とか絨毯や壁紙、漆喰なんかは腐ったりカビたりしてそう
内装は家格のこともあるし、国や時代によって使用して良い素材や色、柄や造形とか法令や習慣で決まりがあるかもだし、専門の業者に任せた方が間違いはないだろうな
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
いずれにしろ鑑定でその為人ひとtなりを確認しているから、王都で拝領する屋敷については、両名に任せるつもりである。
ルビが「ひとtなり」になっとるよ。ひととなり なんだろうけど
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
大量の素材が〜
冗談はともかくこの場では黙って貰う約束は出来ても誰か漏らすでしょうから記憶を弄るか契約魔法的なもので縛るとかでもしない限り神話レベル?の能力がお偉いさん方に伝わってしまいそう
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
色々出来すぎる主人公だともっと効率的な解決方法があるのにってなるのが難しいところ
魔石抜き取りは接近しないと出来ないのかな?
城壁の高さが不十分なら魔物側との間に地魔法で掘りを拵えるとか出来そうだけど熟練度とか発動時間や範囲で間に合わないのかな?
土地の所有権や人の往来の関係ならひとまず無視して、奇跡が起きたとか知らんぷりすればいいだろうし
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
目的が周囲の近親者の安全確保とこれまでの生活を続けることなら、人知れず魔物を狩り尽くせば良いだけ
国やギルドの認識や体制を自発的に改善するための切っ掛けにしたいなら別な形になるんだろうけど
編集済
第24話 2ー18 シラブルの森の異変への応援コメント
範囲指定魔石抜き取りで地上の魔物の掃討は数時間あれば済みそう
原因の調査と対策は原因次第だろうけど
取り敢えず倒した魔物の死体で例のサブマスのいるギルドを物理的に埋めてしまえばいいのに
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
どうしても取り込みたいなら、養子縁組での身分ロンダリングかな
本人がやりたがらないからないけど、回復魔法でもって高位聖職者認定されれば、結婚出来ない宗教じゃなければ貴族相当とされるだろうからそのルートもあるよね
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
やらない善よりやる偽善って言いますが、お世話になっている孤児院に迷惑が掛かるし、やりたいなら妖精で情報収集して転移と認識阻害?併用して人知れず治療して人助けすれば良いのでは?
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
やっぱパイロットになれるような人(なれた人)は頭が良いんだな~と何となく思ってしまう名付けw
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
>王宮サイドは、スタンピード発生と領都壊滅の責任を亡くなった男爵の管理不行き届きによるものと裁定し、ウェルメス家の家督相続を認めなかったのである。
そういえば、今回のスタンピード発生の対応を含めた責任は、何処に行くんだろうか?
被害が少なかったのは、イレギュラーな存在がいた為の結果論でしかなく、主人公が気付く前に、十分なチェック体制を築いていれば気付けたはずである。
早めに気付けていれば、前線や辺境の守りを任せている精鋭を、王都に呼び寄せて対応が可能だったはずで、あわや王都壊滅危機なんて事にはならなかった。
まだ、クロイム・サイルズの前任者に、体制のチェックを丸投げしていた弊害が残っているのかな?
20年前のスタンピードも、男爵家に責任があったのか、調査を行ったのがクロイム・サイルズの前任者じゃなければ、多過ぎる法廷貴族が無くてもあった事にして、領地を狙いそうだよな(>_<)
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
大忙しーー;
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
もう全部言いなりでやっかいごと押し付けられるだけになっちゃったな
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
褒美なんだよね?
ちょっと信じられないわ
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
王都からは出ないのか
編集済
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
ワイバーン等の飛翔する大型モンスター出なければ侵入できないようになっている。
→【で】なければ
因みに臨家の子爵艇の方は三年ほど前に、種々の異変が邸内で起きるようになって、
→【隣家】の子爵【邸】
この結果から、何らかの祟りもし悔いは呪いと判断され、
→祟りもし【く】は
その屋敷に公爵に叙釋される予定の者に下賜しようとするのはいかにも業腹だよね。
→その屋敷【を】公爵に【叙爵】される予定
おそらくは上司から命じられてやってきたペーペーの叔父さんを苛いじめても仕方がないから、
→ペーペーの【小父さん】
単なる罪を犯した者を収監するする設備ならば
→収監【する】設備ならば
瘴気を浴びて偏した植物や虫は浄化で正常に戻ると思うけれど、
→浴びて【変異or変化or変容 等…】した
鳩のような鳥型だけれど夜行性の肉食と鳥で、
→肉食【の】鳥で
卵の殻が天井裏に合ったそうなので、
→【有った】そうなので、
実は羽を怪我していてこいつは跳べないようだ。
→【飛べ】ないようだ
僕にはテイム能力もありそうだから、テイムしてペット代わりに買うのもありかも知れないな。
→【飼う】のもありかも【し】れないな
風や水の妖精も手伝ってくれて、短い時間でい邸内の清掃は済んだ。
→短い時間【で】邸内の
後は雇用することになるだろう邸の容認に任せることになる。
→邸の【使用人 もしくは用人】に任せる
ちーと誤字が今回多くて読み辛かったので、見つけたのをとりあえずあげときます。
ものによっては細かくてすみません、ちょっと間違い探しみたいで途中から楽しくなってしまった
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
誤字と思われるので。
違ったらごめんなさい。
後は雇用することになるだろう邸の容認に任せることになる。
→容認ではなく、使用人、かと。
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
いよいよテイム!?w
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
翼を広げれば2メートルの夜行性の肉食の鳥…
フクロウみたいなものか…
飼う甲斐性があるなら飼う一択だな。◉‿◉
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
ハト先輩「引っ越しソバ無いの?」
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
もう出ていってもいいと思う
充分恩は返したし困る人には、国に脅されたから出ていきますってハッキリ言えばいい
こんな国捨てて出ていけばいいのに、何で出ていかないんだ?
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
「褒章も叙爵も拒否はできるけれど、その場合、ハーゲン王国を出なければならないよ。
リックはおそらく他所よそでも生きていけるだろうけれど、残された人たちが気の毒だよね。
随分と君を頼りにしている人も多いみたいだから・・・。
それを切り捨てて外国へ行くかい?」
と言われたら頷けば良いのに。
「勿論出て行きますよ。ただその時にその残された人達には”国王の陛下の所為で出て行かざるを得なくなりました。みなさんどうかお元気で“と伝えてから外国へ行くのでどうか悪しからず」
とでも言えば良かろうに。
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
イフリートの召喚を見られたのが不味かったな( ̄▽ ̄;)
他国に行くにしても、名前を変えないと意味がない。
残るのなら、公爵位を貰って、国王と王弟以外の貴族からの干渉を防げるようになった方が、確かに楽だよね。
裏からの干渉は、妖精さんで対処できるだろうし
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
別に国出ても良いだろうに。
知人友人には外からでも支援できるよね。
囲い込みは気に入らないな
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
スタンピードで魔物倒すだけの方が楽だった?w
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
成る程…
クロイムさんの思惑に乗っかって、国を乗っ取る以外の選択肢は無いな(≧▽≦)
首を洗って待っとけ、王族王家!そして相談役!安穏と生きていけると思うなよ(ʘ言ʘ╬)
と、リッ君の心境を代弁してみた(≧▽≦)
編集済
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
クロイムさんさぁ、僕が他の国からも法衣爵位貰ってる事忘れてない?
リックが「じゃあ全員連れて国出るわ」って言ったらどうするつもりだったんだろうねえ。
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
こんな国の爵位貰ってもなぁ…としか思えない
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
うーん爵位を断って国に残ったとしても主人公をどうこうできるとは思えないんだよね、主人公と友好関係を結んでる人を人質に取ろうとしても主人公の戦闘能力と治癒能力を考えたら敵に回せないってことは重々王家も承知だろうし
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
クロイムさんにハメられた。
高位貴族ともなれば社交が必須になるし
見る人が見れば顔立ちとかで王家の者だとバレそう。
以前治療したツテを頼って他国に行く方が良いのでは…
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
初代国王と契約したサラマンダーより、上位のイフリートを召喚したと知られてしまい、国民には秘匿されているけど、王家は年恰好から失踪したフレデリックと結びつけるだろうから、今度ばかりはエルフの相談役でも誤魔化しきれないんじゃないかな
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
火の大精霊イフリート、大奮発ですねぇ。
妖精達を友達として大事にしてきた事が報われた感じですかねぇ。
リック君は生い立ちには恵まれませんでしたが、きっとこの”世界”からはあいされているんでしょうねぇ。
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
あの…、今回の火🔥の大精霊の助力?・助言?は、初代国王の建国記の1場面の再現になってない?
Σ(・∀・;)
この、予想が大当たりなら、王家は大騒ぎ中かな?
(・・;)
編集済
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
見かけが優男で人当たりも優しいイフリート…ニュータイプですね(. ❛ ᴗ ❛.)
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
ひれ伏せ!!!!
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
王都の守りが弱過ぎる(>_<)
優秀な人員の上澄み幾人かは、王都に張り付かせていないか?普通は……
国際情勢は、かなり平和なのかな(´-ω-`)ウーン
攻められる心配がないから、優秀な人達は全員前線に送りに出来るんだろうし。
教える人達も前線に居るんだろうから、前線で新人の育成をしているんだろうな(’-’*)♪
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
結局一人で全部倒しちゃった…
何の役にも立たなかった名ばかりの騎士達…なんだかなぁ…
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
あらリック君、色々バレちゃったw
しかしリック君、ストレス発散か端から観るととんでもない暴れっぷりw
まぁ、でも感じとしてはリック君にとっては準備運動にも鳴ってない感じですねぇ。
そしてリックの正体?を知って目を剥く南支部のギルマス・・・。
知らぬとは言え南支部のサブマス、切り捨て御免になっても不思議じゃ無いんだよねぇーー;
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
この国だいぶ救えねえな…
編集済
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
オーガナイトやオークジェネラルを空間転移で心臓を抜いて仕留める方法は、炎や岩弾のように目視出来ないので、後から死体に切り付けて、俺が倒したと言い張るバカが湧きそうだけど、ギルマスから爵位持ちの獲物に手を出すなと周知してくれたら、要らぬ騒ぎにならずに済みそう。
ただ、どうしても注目は集めるだろうけど
第18話 2ー12 隣国の王族への応援コメント
公王でもいるんでしょう。侵略や属国化で王国に臣従した元独立国家は、公爵領になったり、公国になったりしますからね。
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
>ギルド間の通信も利用されて周辺の町等へ伝達したようだ。
国は、街道筋や間道を使って、伝令を走らせているようだし、既に道を移動している人への注意喚起の意味もあるんだろうけど……
ひょっとして、遠距離通信手段をギルドに独占されているとかで、国がギルドに強く出れないとかなのか( ̄▽ ̄;)
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
コレ終わったら南ギルドの副ギルマスは責任問題になりそうですねぇーー;
西のギルドマスターは流石の対応ですか。
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
誤字報告です
更には王都を守る近衛騎士【段】ほかの軍団が軒並み臨戦態勢に入ったことも伝えられた。→【団】
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
>果たして国『国崩し』と称されるオーガ・ロード
「国『国崩し』」 国が重複しているように思います
魔物の大集団を前に手段を選ぶ余裕はありませんが
注目を集めると身バレする可能性が高まりますね。
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
ではある。
だろうな。
しているよ。
からね。
他話でも同様ですが、文末表現がバラバラです。
少数なら誰しも起こりえますが、あまりに多いです。
AI生成(または併用)でしょうか?
AI生成が悪いとは言いませんが、推敲すれば容易に気づく表現ブレがそのまま投稿されているのは改善の余地が大いにあると思います。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
その前にクラウディア嬢とダイノス公爵に何とか了承を得なければ
↓
その前にクラウディア嬢とダイノス侯爵に何とか了承を得なければ