第50話 3―18 領地経営とその他 その一への応援コメント
クラウディアの安産を祈願。
編集済
第49話 3―17 シーゼル大陸での暗躍への応援コメント
(1)【子の】紋章は、前世にあったケルト十字がよく似ているけれど
【この】では? あと島津十字では?とも
(2)取り敢えず領軍騎士【段】について
【団】かなって
(3)いずれにしろ、その確認の際に対象者の意識や記憶を【あら捜し】する
【粗探し】若しくは【あら探し】かな〜と?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あと誤字じゃないですが
【セックス】->【子づくり】や【行為】、【営み】などの表現の方が今までの表現からすると丸いかなって思ったり
あと
尤も、このことは公爵邸の従者達にも知らせていない。
だから従者たちは、きっと僕たちが毎夜夫婦の営みをしていると思っているんじゃないかと思う。
って文章ですが、ベットメイキングするメイドさん居ると思いますし洗濯メイドさんも居るかと
つまり行為があったか無かったかはわりとバレているはず
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
大司教他10人の幹部の心の臓が物理的に止まって死亡したって、賊は大司教他10人だったってことかな?
それとも賊が10人襲ってきたので教会の幹部上位10人を殺したのか、或いは10人も殺されたことによるショック死なのか。
編集済
第20話 2ー14 隣国の王族 その三への応援コメント
頑として大銅貨1枚しか受け取らない姿勢の影響で主人公が永田徳本みたいに見えてきた。
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
そもそも陞爵して公爵なんてなったら今親しいほとんどの奴らとまともに会えるん?平民の中で治療院どうこうみたいなくだりもあったし頼りにしてる奴らには応えられんくなるんやろ?ほな国出てたまにぶらーっと訪ねてみるとかの方がいいのでは?
第48話 3ー16 イフリートの報告と対処への応援コメント
空飛んで空中に転移すりゃ良いのに、…出来るよね?
第46話 3―14 ブルームランドへ その三への応援コメント
公爵家から苦役刑を受けてる者を、処刑出来るのかね?
めんどくさいことになりそう…
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
そもそも公爵にしたのは、正体に気付いていたからじゃないんかい!
ガチで平民を公爵にしたの、頭オカシイ…
第20話 2ー14 隣国の王族 その三への応援コメント
入り婿が当主になれんの?
普通代行で、生まれた男児が当主になるんじゃない?
まぁ、国によるか…
第4話 1ー4 ステータスへの応援コメント
毒の妖精とかは居らんのかね?
編集済
第48話 3ー16 イフリートの報告と対処への応援コメント
F-117はステルス攻撃機であって爆撃機ではないですよ~。
第11話 2ー5 侯爵の依頼への応援コメント
おもしろいんだけど、目立つのわかったうえで治療行為行っているのに目立ちたくないって…と思ってしまう
第40話 3―8 婚姻と披露宴 その一への応援コメント
そういや主家のお嬢様の将来の旦那様に無礼を働いてしまったあの騎士さんは今も元気にしているのだろうか…。(`・ω・´)ゝ
第47話 3―15 麻薬と怪しげな教団への応援コメント
ナレ死ならぬモノ死
第47話 3―15 麻薬と怪しげな教団への応援コメント
ナレ死よりかはましな扱い。遺体もは山中に埋めてもらえたしね。
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
良いですねぇ。甘くない主人公は好きです
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
名誉伯爵位は役に立たないのね
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
褒章とか、他国のとはいえ爵位ももってるし、市井の治療師としてめちゃくちゃ有名になってるんじゃないの?
他国へ届く評判なのに
なんだか段々と違和感が目立つようになってきたような…
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
シャンプーやら風呂や家屋をサラッと作ってた時にも思ったけど、武器やら兵器…
転生者かつ妖精がいるとはいえ、そんなのポコポコ作れるのはすごいじゃすまないような?
やりすぎ感る気がしますが、今後生かされるとしたらヤバめな戦争でも起きそうです
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
めっちゃ凝った名前!
愛称でさらに倍…覚えられる気がしない
すごい
第45話 3―13 ブルームランドへ その二への応援コメント
王家すらも欺き続けていたのなら、逆に有能なのでは…?ソレハナイ
第45話 3―13 ブルームランドへ その二への応援コメント
この国に、暗部組織は存在していない感じ
か……
たぶん、例によってエルフがそれに当たっていたのかな?
第45話 3―13 ブルームランドへ その二への応援コメント
これだけ長い間、横領を続けられたと言う事は、主人公も妖精達が居なければ気が付かなかったか、証拠を見つけられなかったんだろうな。
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
地球の夏至・冬至は、太陽からの距離とは関係なく公転面に対する自転軸の傾きによるものです(北半球では夏至の方が太陽から遠い)
第5話 1ー5 9歳になりましたへの応援コメント
> 使用魔力量≒(0.997÷(移動距離(m)×1.2))×移動距離(m)の1・5乗+32
簡略化すると移動距離の平方根に依存でしょうか
第1話 1ー1 プロローグへの応援コメント
何で1話目で憑依や乗っ取りと決めつけるんだろ
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
目指せ妖精友達100人か?wところで水煙さんはどこ?
第44話 3ー12 ブルームランドへ その一への応援コメント
オーラッドがブルームランドに…
オーラッド、ブルームランド…
オーランド・ブルーム!
編集済
第17話 2ー11 診療所の移転への応援コメント
主人公の口調がぐちゃぐちゃになってるのが気になる。
勘違いだった。ごめんなさい
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
御者に酒を出して良いのかな?と思ったけど、中世の頃は酒が水より安価で安全な飲み物だったから、薄めたワインを水代わりに飲まれて居た事を思い出した。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
やりすぎー!。
これは確実に周りから目を付けられるね。
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
公爵から宰相に報告され、
↓
侯爵から宰相に報告され、
ヴィクトリアの家は侯爵家ではありませんでしたか?
第24話 2ー18 シラブルの森の異変への応援コメント
そもそもお人好しすぎるから、見捨てるとか選択肢がない。その一方で力は開示しない。
他の国にいったら?
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
これが受付嬢の言う、"それなり"の判断w
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
ずっと取説を読んでるみたい。
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
絶対に忘れる
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
誤字報告
すでに指摘されてる方いるが
貴族の闇として、古来幾度も繰り返されて来た権勢に関わる汚い部分じゃな。
ブラッセルマン【侯爵】よ。
【侯爵】->公爵ですよね
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
ブラッセルマン侯爵よ。
侯爵→公爵
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
まぁもと王族だしねぇ。幼少期の扱いの悪さ、国を救ったという実績、どれもこれも国にとっては引け目だわ。
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
ハンブリ―公爵、いろいろと情強の立ち位置で物事を捉えてるけど
その立場でも正体を追いきれなかったのが確定か
新公爵の立場は、フレドリック第四王子だからこそって思惑も渦巻いてそうだけど
今話で触れてないからこそ、そこを隠し通してる凄みを感じる
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
また各テルワインの味にしびれたわい
↓
またカクテルワインの味にしびれたわい
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
表に出せない裏事情(実はその若造公爵は元王族)と王侯貴族特有のアレコレの相乗効果で結構面倒臭い事になってますねぇ
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
他の転生者にバレるな
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
宰相や執事たちの金庫から使わないとダメよ
第5話 1ー5 9歳になりましたへの応援コメント
乗るのは馬に限らないから騎乗スキルのがええんでない?ゴーレムに乗ってるんやし
第4話 1ー4 ステータスへの応援コメント
そのヒ素お返しして上げないのか?
第42話 3ー10 結婚と披露宴 その三への応援コメント
侯爵とは言え、平民上がり新興貴族に対する差別ではないかしらとね。
侯爵→公爵
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
口調が安定してないのはなんなんだ...
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
執事が「のじゃ」口調はおかしいような・・・
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
急ぎだからと南支部へ報告したのに聞いてもらえなかったなら、次は王家相談役に話を持ち込む前に、本来所属の西支部へ行ったらよいのでは?
普段の実績も把握しているし、きちんと対応してくれると思われる。
編集済
第41話 3ー9 婚姻と披露宴 その二への応援コメント
サブタイトル混入の件は既にお知らせ済みのようなので、
誤変換のみ誤字報告の方へご一報しておきます。
異世界ではどうか分かりませんが、
こちら地球のの中世ヨーロッパでは
蝋燭の灯りで見ることを前提とした美術品で室内を飾っていました。
金ピカな装飾が多いのはそのせいらしいです。
暗い室内でキラリと光る部分があるのは
ある種のチラリズムの美。
煌々と照らされた美術館で、
余す所なく全体を見るのとはまったく違って見えます。
以前テレビの特集で『実際はこう見えていた』と
蝋燭の灯りの元で磁器や絵画を映してくれたものを見て
びっくりしたものです。
リーベルト子爵も
ご自分のお屋敷が暗いと言って卑下することはないですよー。
何処ぞの、ボク何かしちゃいましたっけ主人公と較べちゃいけません。
編集済
第41話 3ー9 婚姻と披露宴 その二への応援コメント
どうあってもブラッセルマン侯爵領を
侯爵→公爵
下の文章がちょっと意味わからないです
と思ったらタイトルと混ざってますね
没落したという謂いわ幽閉王子 3―9 婚姻と披露宴 その二れのある屋敷であり
↓
没落したという謂いわれのある屋敷であり
第40話 3―8 婚姻と披露宴 その一への応援コメント
エレクトーンはYAMAHAの商品名です。
一般的な総称は電子オルガンで、他社ではドルマドーンと言う同類品が有ったりします。
オセロとリバーシの様なものですね。
面倒をなるべく避けるのであれば電子オルガンとするのがよろしいかと思います。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
この話を読んでハプスブルク家を思い出した。
近親婚により顎が突き出す遺伝が顕著になり、最後のスペイン皇帝は身障者。
こっそり丸顔の非血縁者と浮気して出来た子供を皇后の子供と偽るなど出来なかったのかと思ってしまった。
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
誤字報告です
国をオン出ていた方が
→国を出ていた方が
編集済
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
誤字報告です。長音記号じゃないようなので
サラマンダ―
→サラマンダー
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
誤字報告です
蹴散らされてことから
→蹴散らされたことから
編集済
第22話 2ー16 予兆への応援コメント
え?ここで出せるって、、、インベントリ能力明かしちゃうの?それよりも、助けたパーティのこと証言すれば良いじゃん。そっちからも証言取れば良いだけでしょう。
第7話 2ー1 ハンターギルドへの登録への応援コメント
クリーンが使えることを明かせば、クリーン連打でやってるんだろうなと思われないかな。
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
ハンター仕事で王都うろついてたらばれそうだけどなー。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
だからどうする必要もないんだってば、主人公の戦闘能力と治癒能力を考えれば無理やり嫁を押し込むなんてできないだろ。
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
これは難しい問題。
日本で言えば、医者になるためには多額の金が必要、医者になっても自分が病気にならないように健康的な生活を営むために快適な住居を購入し、スキルアップの為に医学書を買い勉強会に参加する。
そうした費用を患者さんに負担してもらわないと良質な医療を行えない。
医は仁術と金を取らなければ病院は倒産。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
一度くらいこんなパーティーに出てみたい。
アラブの王様等と知りあいになると機会もあるかも。
クォーツ時計で年差100分の1秒は無理では、グランドセイコーで年差5秒くらい、それ以上になると原子時計、島津製作所の光格子時計は数億年に1秒らしいけど1台5億円するとか。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
ストーリーとして、王妃は実の息子を放置して殺した人間なのに抱きしめたいとかかなり厚かましく感じる。
転生した魂が入ったから第四王子は動いてるけど、元の魂消えてるよねこれ?そいつの無念はどこに行くんだろう。
母が息子を抱きしめてはいけない?とかネグレドしてた本人が言える言葉なのかなあ、、、
主人公の行動を阻害してんのも大体王家だし、これがこの小説の価値観なのかそういったものを精算する日が来るのか楽しみに読ませてもらいますを
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
「エレクトーン擬き」って、もうシンセサイザーでは?
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
本章に入ってから、設定の情報量が物凄く増えてますが、今後の展開への伏線になっているのでしょうか
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
もしかして:このパーティだけ、文明が三百年くらい進んでない?
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
国交のある周辺国から恩人として名誉爵位もらってる人(自国からも貰ってるけど同調圧力ぽいのでここはスルーするとして)を本人の希望ぽいからアンタッチャブル扱いするならともかく見下すのは色々マズイですよ(ヽ´ω`)
市井の輩とかはともかく王宮の軍人さんyouの事だyo!
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
地の文の口語表記がブレまくってるのは意味があるのかそれとも生成AIとかなのだろうか?(ヽ´ω`)週一投稿でそれは無いと思いたいけど…
第1話 1ー1 プロローグへの応援コメント
聞いてくれるかは知らんけども婚約者にひと言「幸せになってくれ」くらいあっても良かったな(ヽ´ω`)
神様「ムリぞ。全員分応えてたら騒ぎになるわ!」で終わりそうだけどな
第38話 3―6 嫁を迎えるために その四への応援コメント
『かつて無いほど洗練されたデザインで軽やかな陶器、磁器とは!
医療だけでなく芸術にも素晴らしい才能をお持ちなのですね!』
との評価で身悶えする未来が来ますぞ?
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
]_・)今、既にスタンピード中なのに、余裕なギルマスだねー
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
おぉ、きちんと身分差を理解してた
何ともならないから、諦めろww
第12話 2-6 解呪とその後への応援コメント
元の種はいいから、もしかしたら、顔の作りがいいのかもねー
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
精霊魔法使いにはなれそうww
第38話 3―6 嫁を迎えるために その四への応援コメント
王妃は出席する名目を考えていたりするのかな?
ゴタゴタがあったけど、関係は良好ですを示す為なら、出席で良いようなw
王妃が出席した時点で、二の姫の問題での確執はないと示す事になるので、他家は何も言えなくなるし。
今回の件は、慣習があってないようなものだからな( ̄▽ ̄;)
現王が、何処の派閥の働きかけもなく、公爵に叙爵した家だから、王家の派閥(中立派?)と捉えるような(´-ω-`)
第38話 3―6 嫁を迎えるために その四への応援コメント
慣例状は来ないけど、息子ですってカミングアウトしてるから
王妃絶対に来るフラグですな
第1話 1ー1 プロローグへの応援コメント
転生体に元々いた魂はどうなりましたか?
第37話 3―5 嫁を迎えるために その三への応援コメント
・・・ストレスで若くして“どこか”が薄くなりそうですねぇーー;
第37話 3―5 嫁を迎えるために その三への応援コメント
>そこが誰の領地であろうと無視して採取できるもの
現状で主人公以外に手が出せないものであろうと、将来は採掘技術が発展するかも知れないし、土地の所有者が国か地方貴族か分からないけど、どう言い繕ってもまとまった量を勝手に掘り出すのは盗掘な気が…。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
その前にクラウディア嬢とダイノス公爵に何とか了承を得なければ
↓
その前にクラウディア嬢とダイノス侯爵に何とか了承を得なければ
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
門衛は非番直であっても総員がゲート近辺で待機せよ
↓
門衛は非番中であっても総員がゲート近辺で待機せよ
第14話 2-8 エルフの相談役 その一への応援コメント
前元宰相等かなりの数の貴族が私利私欲で悪さをしていることを承知していながら
↓
元宰相等かなりの数の貴族が私利私欲で悪さをしていることを承知していながら
一人の患者に着き大銅貨一枚で
↓
一人の患者に付き大銅貨一枚で
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
処分が温んじゃないかとは思うけれど
↓
処分が温いんじゃないかとは思うけれど
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
どれに今晩、また魔力の放出するんでしょう?
↓
それに今晩、また魔力の放出するんでしょう?
第2話 1ー2 色々とやってみるへの応援コメント
木片に対して身体はどのくらい大ききのかな?
一万倍?二万倍?
転移が大きさや重さ、距離に比例して魔力が必要ならもうほぼ無理なのでは?
数千万くらいの魔力を持つ事が普通ならまともに使えそうだけど
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
この物語のこのシーンをずーっと見たかった。ありがとう😭👏👏👏👏
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
第二妃とか居たらそっちが暴走してうちの娘に精霊?の加護持ちの血が〜ってならんかしら?
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
現実だと複数の爵位や領地を兼任?継承保持する例はあるし、他の人が言うように主人公の子を義父の養子に出すことも選択肢になりそう
問題はこの国にその実例があるかと認められるかだろうけど
錬金関連技術を使えば妊活とか性別の産み分けとか操作出来そうだし
編集済
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
>今回の訪問には、マイク執事長が連れて行く。
執事長も
こちらの史実だとエジプト王家の例もあるし、遺伝由来の特殊能力がある場合血族同士で形質保持や強化を狙った婚姻を重ねる例は誰でも思いつくから、宗教とか国法あるいは世界条約とか神との契約で〜みたいな制約が無いなら、兄妹婚はあり得そう。
寧ろ(実際遺伝するかは別として)奨励されそうまである。
いっそ被召喚存在からの言葉に従い王家との血の交わりは今代では出来ない〜みたいな話をでっち上げるとか
王祖がお世話になった偉大な存在(の上位存在)の言葉を無視したらどんな災いが〜
編集済
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
国王と王妃だけに必要な情報とその後取りうる選択肢や周囲の動きについつの予測を伝えれば、よほどのアホや自分の感情を優先するタイプでなければ、状況は改善されるだろうけど、物語の展開的にはあまりにも事が上手く運ぶと読み物として面白くなくなるから難しいところ。
賢くて大抵のことはなんとでもなる主人公だと、もっと上手くできたはず、こいつアホやなってなりがち。
神話クラスなやっかいな血筋を王家との婚姻でコントロール出来ないとなると、色々不安になる人は多そう。
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
>晴れた日には日差しが室内に入り込めるようになっているが、
日差しが室内に差し込むように
>バストイレ付きの部屋
この世界の水回りや排泄に関する慣行と技術次第だけど、周囲が汲取式だと使い方とか排水先に困りそう
魔導具も魔石式だと光熱費が、って雇い主側負担かな?
>王家の姫との結婚
主人公の倫理観は気持ちの問題、血が濃くなる弊害は魔術でどうとでもなりそう
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
>屋敷の改築が住むまでは私の住む場所も無いですからね。
済むまで
>侯爵としての対面と言うものが有るかと存じますので、
体面
>そうして一度屋敷の方もどのような状況下を確認しておかねばならぬな。
どのような状況かを確認
もしくは
どのような状況下にあるかを確認
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
クロイムと議論すると“言い負かされて”とはいうが、本当に言い負かされてるならば、国を捨てるかどうかなんか突拍子も無い話題なんかならないだろ(;・∀・)
これ、クロイムが言い負かされて苦し紛れに毎回その話題出して主人公断られなくしてるんやろな
暗に「こんな国出てったほうがいいですよ」っていってんのか「文句あんなら出てけや」言われてるのかどっちだろ?
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
妹が、二の姫だと言うことは分かったけど、他の同母の兄は居るのかな?
第一王子とかが兄なら良いけど、妹と婚約させようとした理由が知りたいな(’-’*)♪
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
少なくとも王妃殿下にとっては望まぬ仕儀であったっぽいのは良かったなと思う反面、
それだけに親の情がどういう反応を示すか不安要素でもあるな……
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
とうとう王妃様に話しましたねぇ。
ただ、うん、”親の情”がちゃんとある方だったのはある意味で救いではあったかもしれませんねぇ。
まぁ、でも、どう言う経緯であれ引き離された自分の子が生きていると知って”会えない”と言う事にどれだけ王妃様が我慢出来るか・・・。
まぁ、最悪、病気装って診療所に受診しに訪れるという力業がありますし、嫁にお茶買い開いて呼べと催促するって手もありますからねぇw
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
遂にカミングアウト。
他言無用と言っても、王族の中で血縁者である事実は共有しないとトラブルになりそう
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
確執とか残ってなくて、少しだけでも仲直りできてよかった…
第50話 3―18 領地経営とその他 その一への応援コメント
河川堤防の嵩上げなどは、下流から上流に向かって整備するのが、安全上、必要とされてます。
更新ありがとうございます。