第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
御者に酒を出して良いのかな?と思ったけど、中世の頃は酒が水より安価で安全な飲み物だったから、薄めたワインを水代わりに飲まれて居た事を思い出した。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
やりすぎー!。
これは確実に周りから目を付けられるね。
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
公爵から宰相に報告され、
↓
侯爵から宰相に報告され、
ヴィクトリアの家は侯爵家ではありませんでしたか?
第24話 2ー18 シラブルの森の異変への応援コメント
そもそもお人好しすぎるから、見捨てるとか選択肢がない。その一方で力は開示しない。
他の国にいったら?
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
これが受付嬢の言う、"それなり"の判断w
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
ずっと取説を読んでるみたい。
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
絶対に忘れる
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
誤字報告
すでに指摘されてる方いるが
貴族の闇として、古来幾度も繰り返されて来た権勢に関わる汚い部分じゃな。
ブラッセルマン【侯爵】よ。
【侯爵】->公爵ですよね
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
ブラッセルマン侯爵よ。
侯爵→公爵
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
まぁもと王族だしねぇ。幼少期の扱いの悪さ、国を救ったという実績、どれもこれも国にとっては引け目だわ。
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
ハンブリ―公爵、いろいろと情強の立ち位置で物事を捉えてるけど
その立場でも正体を追いきれなかったのが確定か
新公爵の立場は、フレドリック第四王子だからこそって思惑も渦巻いてそうだけど
今話で触れてないからこそ、そこを隠し通してる凄みを感じる
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
また各テルワインの味にしびれたわい
↓
またカクテルワインの味にしびれたわい
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
表に出せない裏事情(実はその若造公爵は元王族)と王侯貴族特有のアレコレの相乗効果で結構面倒臭い事になってますねぇ
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
他の転生者にバレるな
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
宰相や執事たちの金庫から使わないとダメよ
第5話 1ー5 9歳になりましたへの応援コメント
乗るのは馬に限らないから騎乗スキルのがええんでない?ゴーレムに乗ってるんやし
第4話 1ー4 ステータスへの応援コメント
そのヒ素お返しして上げないのか?
第42話 3ー10 結婚と披露宴 その三への応援コメント
侯爵とは言え、平民上がり新興貴族に対する差別ではないかしらとね。
侯爵→公爵
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
口調が安定してないのはなんなんだ...
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
執事が「のじゃ」口調はおかしいような・・・
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
急ぎだからと南支部へ報告したのに聞いてもらえなかったなら、次は王家相談役に話を持ち込む前に、本来所属の西支部へ行ったらよいのでは?
普段の実績も把握しているし、きちんと対応してくれると思われる。
編集済
第41話 3ー9 婚姻と披露宴 その二への応援コメント
サブタイトル混入の件は既にお知らせ済みのようなので、
誤変換のみ誤字報告の方へご一報しておきます。
異世界ではどうか分かりませんが、
こちら地球のの中世ヨーロッパでは
蝋燭の灯りで見ることを前提とした美術品で室内を飾っていました。
金ピカな装飾が多いのはそのせいらしいです。
暗い室内でキラリと光る部分があるのは
ある種のチラリズムの美。
煌々と照らされた美術館で、
余す所なく全体を見るのとはまったく違って見えます。
以前テレビの特集で『実際はこう見えていた』と
蝋燭の灯りの元で磁器や絵画を映してくれたものを見て
びっくりしたものです。
リーベルト子爵も
ご自分のお屋敷が暗いと言って卑下することはないですよー。
何処ぞの、ボク何かしちゃいましたっけ主人公と較べちゃいけません。
編集済
第41話 3ー9 婚姻と披露宴 その二への応援コメント
どうあってもブラッセルマン侯爵領を
侯爵→公爵
下の文章がちょっと意味わからないです
と思ったらタイトルと混ざってますね
没落したという謂いわ幽閉王子 3―9 婚姻と披露宴 その二れのある屋敷であり
↓
没落したという謂いわれのある屋敷であり
第40話 3―8 婚姻と披露宴 その一への応援コメント
エレクトーンはYAMAHAの商品名です。
一般的な総称は電子オルガンで、他社ではドルマドーンと言う同類品が有ったりします。
オセロとリバーシの様なものですね。
面倒をなるべく避けるのであれば電子オルガンとするのがよろしいかと思います。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
この話を読んでハプスブルク家を思い出した。
近親婚により顎が突き出す遺伝が顕著になり、最後のスペイン皇帝は身障者。
こっそり丸顔の非血縁者と浮気して出来た子供を皇后の子供と偽るなど出来なかったのかと思ってしまった。
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
誤字報告です
国をオン出ていた方が
→国を出ていた方が
編集済
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
誤字報告です。長音記号じゃないようなので
サラマンダ―
→サラマンダー
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
誤字報告です
蹴散らされてことから
→蹴散らされたことから
編集済
第22話 2ー16 予兆への応援コメント
え?ここで出せるって、、、インベントリ能力明かしちゃうの?それよりも、助けたパーティのこと証言すれば良いじゃん。そっちからも証言取れば良いだけでしょう。
第7話 2ー1 ハンターギルドへの登録への応援コメント
クリーンが使えることを明かせば、クリーン連打でやってるんだろうなと思われないかな。
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
ハンター仕事で王都うろついてたらばれそうだけどなー。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
だからどうする必要もないんだってば、主人公の戦闘能力と治癒能力を考えれば無理やり嫁を押し込むなんてできないだろ。
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
これは難しい問題。
日本で言えば、医者になるためには多額の金が必要、医者になっても自分が病気にならないように健康的な生活を営むために快適な住居を購入し、スキルアップの為に医学書を買い勉強会に参加する。
そうした費用を患者さんに負担してもらわないと良質な医療を行えない。
医は仁術と金を取らなければ病院は倒産。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
一度くらいこんなパーティーに出てみたい。
アラブの王様等と知りあいになると機会もあるかも。
クォーツ時計で年差100分の1秒は無理では、グランドセイコーで年差5秒くらい、それ以上になると原子時計、島津製作所の光格子時計は数億年に1秒らしいけど1台5億円するとか。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
ストーリーとして、王妃は実の息子を放置して殺した人間なのに抱きしめたいとかかなり厚かましく感じる。
転生した魂が入ったから第四王子は動いてるけど、元の魂消えてるよねこれ?そいつの無念はどこに行くんだろう。
母が息子を抱きしめてはいけない?とかネグレドしてた本人が言える言葉なのかなあ、、、
主人公の行動を阻害してんのも大体王家だし、これがこの小説の価値観なのかそういったものを精算する日が来るのか楽しみに読ませてもらいますを
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
「エレクトーン擬き」って、もうシンセサイザーでは?
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
本章に入ってから、設定の情報量が物凄く増えてますが、今後の展開への伏線になっているのでしょうか
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
もしかして:このパーティだけ、文明が三百年くらい進んでない?
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
国交のある周辺国から恩人として名誉爵位もらってる人(自国からも貰ってるけど同調圧力ぽいのでここはスルーするとして)を本人の希望ぽいからアンタッチャブル扱いするならともかく見下すのは色々マズイですよ(ヽ´ω`)
市井の輩とかはともかく王宮の軍人さんyouの事だyo!
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
地の文の口語表記がブレまくってるのは意味があるのかそれとも生成AIとかなのだろうか?(ヽ´ω`)週一投稿でそれは無いと思いたいけど…
第1話 1ー1 プロローグへの応援コメント
聞いてくれるかは知らんけども婚約者にひと言「幸せになってくれ」くらいあっても良かったな(ヽ´ω`)
神様「ムリぞ。全員分応えてたら騒ぎになるわ!」で終わりそうだけどな
第38話 3―6 嫁を迎えるために その四への応援コメント
『かつて無いほど洗練されたデザインで軽やかな陶器、磁器とは!
医療だけでなく芸術にも素晴らしい才能をお持ちなのですね!』
との評価で身悶えする未来が来ますぞ?
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
]_・)今、既にスタンピード中なのに、余裕なギルマスだねー
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
おぉ、きちんと身分差を理解してた
何ともならないから、諦めろww
第12話 2-6 解呪とその後への応援コメント
元の種はいいから、もしかしたら、顔の作りがいいのかもねー
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
精霊魔法使いにはなれそうww
第38話 3―6 嫁を迎えるために その四への応援コメント
王妃は出席する名目を考えていたりするのかな?
ゴタゴタがあったけど、関係は良好ですを示す為なら、出席で良いようなw
王妃が出席した時点で、二の姫の問題での確執はないと示す事になるので、他家は何も言えなくなるし。
今回の件は、慣習があってないようなものだからな( ̄▽ ̄;)
現王が、何処の派閥の働きかけもなく、公爵に叙爵した家だから、王家の派閥(中立派?)と捉えるような(´-ω-`)
第38話 3―6 嫁を迎えるために その四への応援コメント
慣例状は来ないけど、息子ですってカミングアウトしてるから
王妃絶対に来るフラグですな
第1話 1ー1 プロローグへの応援コメント
転生体に元々いた魂はどうなりましたか?
第37話 3―5 嫁を迎えるために その三への応援コメント
・・・ストレスで若くして“どこか”が薄くなりそうですねぇーー;
第37話 3―5 嫁を迎えるために その三への応援コメント
>そこが誰の領地であろうと無視して採取できるもの
現状で主人公以外に手が出せないものであろうと、将来は採掘技術が発展するかも知れないし、土地の所有者が国か地方貴族か分からないけど、どう言い繕ってもまとまった量を勝手に掘り出すのは盗掘な気が…。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
その前にクラウディア嬢とダイノス公爵に何とか了承を得なければ
↓
その前にクラウディア嬢とダイノス侯爵に何とか了承を得なければ
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
門衛は非番直であっても総員がゲート近辺で待機せよ
↓
門衛は非番中であっても総員がゲート近辺で待機せよ
第14話 2-8 エルフの相談役 その一への応援コメント
前元宰相等かなりの数の貴族が私利私欲で悪さをしていることを承知していながら
↓
元宰相等かなりの数の貴族が私利私欲で悪さをしていることを承知していながら
一人の患者に着き大銅貨一枚で
↓
一人の患者に付き大銅貨一枚で
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
処分が温んじゃないかとは思うけれど
↓
処分が温いんじゃないかとは思うけれど
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
どれに今晩、また魔力の放出するんでしょう?
↓
それに今晩、また魔力の放出するんでしょう?
第2話 1ー2 色々とやってみるへの応援コメント
木片に対して身体はどのくらい大ききのかな?
一万倍?二万倍?
転移が大きさや重さ、距離に比例して魔力が必要ならもうほぼ無理なのでは?
数千万くらいの魔力を持つ事が普通ならまともに使えそうだけど
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
この物語のこのシーンをずーっと見たかった。ありがとう😭👏👏👏👏
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
第二妃とか居たらそっちが暴走してうちの娘に精霊?の加護持ちの血が〜ってならんかしら?
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
現実だと複数の爵位や領地を兼任?継承保持する例はあるし、他の人が言うように主人公の子を義父の養子に出すことも選択肢になりそう
問題はこの国にその実例があるかと認められるかだろうけど
錬金関連技術を使えば妊活とか性別の産み分けとか操作出来そうだし
編集済
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
>今回の訪問には、マイク執事長が連れて行く。
執事長も
こちらの史実だとエジプト王家の例もあるし、遺伝由来の特殊能力がある場合血族同士で形質保持や強化を狙った婚姻を重ねる例は誰でも思いつくから、宗教とか国法あるいは世界条約とか神との契約で〜みたいな制約が無いなら、兄妹婚はあり得そう。
寧ろ(実際遺伝するかは別として)奨励されそうまである。
いっそ被召喚存在からの言葉に従い王家との血の交わりは今代では出来ない〜みたいな話をでっち上げるとか
王祖がお世話になった偉大な存在(の上位存在)の言葉を無視したらどんな災いが〜
編集済
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
国王と王妃だけに必要な情報とその後取りうる選択肢や周囲の動きについつの予測を伝えれば、よほどのアホや自分の感情を優先するタイプでなければ、状況は改善されるだろうけど、物語の展開的にはあまりにも事が上手く運ぶと読み物として面白くなくなるから難しいところ。
賢くて大抵のことはなんとでもなる主人公だと、もっと上手くできたはず、こいつアホやなってなりがち。
神話クラスなやっかいな血筋を王家との婚姻でコントロール出来ないとなると、色々不安になる人は多そう。
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
>晴れた日には日差しが室内に入り込めるようになっているが、
日差しが室内に差し込むように
>バストイレ付きの部屋
この世界の水回りや排泄に関する慣行と技術次第だけど、周囲が汲取式だと使い方とか排水先に困りそう
魔導具も魔石式だと光熱費が、って雇い主側負担かな?
>王家の姫との結婚
主人公の倫理観は気持ちの問題、血が濃くなる弊害は魔術でどうとでもなりそう
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
>屋敷の改築が住むまでは私の住む場所も無いですからね。
済むまで
>侯爵としての対面と言うものが有るかと存じますので、
体面
>そうして一度屋敷の方もどのような状況下を確認しておかねばならぬな。
どのような状況かを確認
もしくは
どのような状況下にあるかを確認
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
クロイムと議論すると“言い負かされて”とはいうが、本当に言い負かされてるならば、国を捨てるかどうかなんか突拍子も無い話題なんかならないだろ(;・∀・)
これ、クロイムが言い負かされて苦し紛れに毎回その話題出して主人公断られなくしてるんやろな
暗に「こんな国出てったほうがいいですよ」っていってんのか「文句あんなら出てけや」言われてるのかどっちだろ?
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
妹が、二の姫だと言うことは分かったけど、他の同母の兄は居るのかな?
第一王子とかが兄なら良いけど、妹と婚約させようとした理由が知りたいな(’-’*)♪
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
少なくとも王妃殿下にとっては望まぬ仕儀であったっぽいのは良かったなと思う反面、
それだけに親の情がどういう反応を示すか不安要素でもあるな……
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
とうとう王妃様に話しましたねぇ。
ただ、うん、”親の情”がちゃんとある方だったのはある意味で救いではあったかもしれませんねぇ。
まぁ、でも、どう言う経緯であれ引き離された自分の子が生きていると知って”会えない”と言う事にどれだけ王妃様が我慢出来るか・・・。
まぁ、最悪、病気装って診療所に受診しに訪れるという力業がありますし、嫁にお茶買い開いて呼べと催促するって手もありますからねぇw
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
遂にカミングアウト。
他言無用と言っても、王族の中で血縁者である事実は共有しないとトラブルになりそう
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
確執とか残ってなくて、少しだけでも仲直りできてよかった…
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
すでに身分隠す必要がないね? 他の誰かと結婚するにしても隠して結婚するの?
子供の名前鑑定されてモロバレするね? 内戦勃発である
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
国外に出ても同様に活動すれば、結局は同じ流れになる。
完全に避けるなら、人の通らぬ森の深淵で賢者をやるしかないだろう。
そう考えると、多少?の問題はあっても事情を知る協力者がいるこの国に留まるのが現実的だ。
他国に根付いた後で真の素性が露見すれば、それこそ大事になる。
そこまで考えてるかは別としてw
そういえばモンスターはどうなったのかな?
第11話 2ー5 侯爵の依頼への応援コメント
三日保つかどうか、って超緊急事態なのでは……?
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
えー、このながれでいくんだー
第17話 2ー11 診療所の移転への応援コメント
17話のみMP値の整合が取れていません。
5話 MP 8342 9歳
8話 MP 21385 10歳
17話 MP 342188 11歳
21話 MP 38419 12歳
第35話 3ー3 嫁を迎えるために その一への応援コメント
公爵家の跡取り問題・・・。
これはクラウディア嬢に頑張って貰って二人目の男の子を侯爵家の跡取りとして容姿に出すというのも?w
まぁ表沙汰になれば『王家の恥』、醜聞になりますからねぇーー;
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
侯爵と公爵が入り交じってるよ
第12話 2-6 解呪とその後への応援コメント
前世の地球も太陽に一番近くなるのが一月ですね。
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
第17話のステータスと比較してレベルが34から24に下がってますし、DEXとVITの数値や棒術と盾術と格闘術のレベルが減っています。
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
義理の母さん酷いな。
何が?って自分の子供にもリスクを背負わせた事が。
呪具は大人だけで仕掛ければ良いのだよ。子供にやらせるな
第12話 2-6 解呪とその後への応援コメント
犯人が気になる
第24話 2ー18 シラブルの森の異変への応援コメント
なんでわざわざ顔が売れてない方にいった。王国全体で対処すべきだと思うならなおさらキチンときいてくれるところに行くべきだろ。半端に一足飛びしようとしてかえって迂遠なことになっとるやないか
編集済
第18話 2ー12 隣国の王族への応援コメント
公国の人たちお行儀もいいし、きっちりもしてて悪気なんかけらもないんやろうけど全てが迷惑!
第15話 2ー9 エルフの相談役 その二への応援コメント
この意識高い系エルフ干渉してきそうやなぁ
第13話 2ー7 クラウディアへの応援コメント
ダメなこと考えてんねぇ
!
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
どーなっちゃうの!?!?(ワクワク)
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
この話以前もですが、リックの爵位が公爵ではなく、時々侯爵になってます
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
最悪の場合、
子供二人以上作って一人を公爵家に養子に出して継いでもらえばいいしね。。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
ぶっちゃけ全部ぶちまけられたら楽ではあるんですけどねぇ。
でもそれは王家の醜態になりますからねぇ。
そして二の姫を嫁に出しても実は醜態になってしまうんですよねぇ・・・。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
さて相手を納得させる為どこまで事情をあかすのか。事前の打診とは言え家同士の婚姻話なので、嫁→妻の方が良いかと。配偶者を嫁と呼ぶのかなろうスタンダードかも知れませんが
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
侯爵さんが最大の貧乏くじ(´;ω;`)
諦めるしかないんじゃね?取り敢えず、分家に侯爵を継がせる手続きをしてみて、認められるかどうかは別にして手続きが出来たら、「娘の幸せを祈っただけて他意はありません」ってことで自裁するしかないだろ。
本当にご愁傷さまです。南無阿弥陀仏(´;ω;`)
第22話 2ー16 予兆への応援コメント
「僕は、8級のリックです。
五人で十数匹のゴブリンは……
……もしかして7級なのか?」
「いいえ、8級ですよ。……
自己紹介で8級って言ってるのに、
聞こえなかったみたいな描写なしに尋ねてますよー
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
主人公がなぁ…
その生き方で大丈夫なのか心配
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
あーだからあの場で言わなかったのね。でも、幽閉とかについては勝手に反国王派に利用されるんじゃない??たぶん
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
本音はどっちにも荷担したくないですかねぇーー;
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
クロイムがだいぶアホで叙爵終わった後に今更それ聞くか?というね
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
王子達がそろってとんでもない馬鹿で名乗るしかない可能性も微レ存
編集済
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
ここまで来たら、国王夫妻にだけは内々に真実を打ち明けるべきだと思うけどな。
お家騒動に関わりたくないなら、秘密にするように言えばいいだけ。
元々幽閉されてたんだから、相手も今更公にしたくないはず。
でないと、いつまでも厄介事が付きまとうし、宙ぶらりんの状態だと、逆に王子たちの跡目争いに巻き込まれる可能性が高い。
なんで責任の重い高位貴族なんかになったのかなあ
第32話 2ー26 寮の建設と色恋沙汰?への応援コメント
完全に取り込まれていつもの流れになってきたな。
後は嫁たくさん子供たくさんの名前ごちゃごちゃ過ぎてわけわからんなるやつか。
もう当主だし、学園とか武道会みたいなのをスキップできそうなのはありがたいが、一つくらいは貴族との面倒ごとを完全回避できるのが見てみたいな。
編集済
第17話 2ー11 診療所の移転への応援コメント
主人公の口調がぐちゃぐちゃになってるのが気になる。
勘違いだった。ごめんなさい