第56話 3―25 北部の異変対応 その六への応援コメント
いや、他国への外交交渉の全権持ちだし、明らかに一番偉いし、取り仕切るのは当然でしょう。
第56話 3―25 北部の異変対応 その六への応援コメント
なぜか主人公が最強系になると、他者を上から目線で見下して、何々をさせよう、何々をすればよかったのにと教師じみた思考で説教臭くなる。
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
う~ん、結局南ギルドのサブマスにはお咎めなしで終わりなのかな?
第55話 3―24 北部の異変対応 その五への応援コメント
ナメられてますなぁ。殺しましょう(鎌倉武士並の感想)
第55話 3―24 北部の異変対応 その五への応援コメント
ローウェル侯爵に対しては何もしないの?
第55話 3―24 北部の異変対応 その五への応援コメント
王子王女はどこ行ったのかな?こういう時に使うもんじゃないの。
第55話 3―24 北部の異変対応 その五への応援コメント
大公派なんて潰したほうが良さそうだがそこまで主人公がする義理もない。
やるんなら国王がやれって話でな。
奸臣に騙されてたとは言え、どうあれ一度捨てた子供なんだから必要以上に頼るなよって話。
どうあってももはや親子に戻ることは出来ないんだからさ。
第55話 3―24 北部の異変対応 その五への応援コメント
侯爵に罰は?
第55話 3―24 北部の異変対応 その五への応援コメント
盗聴されても問題にならない符丁か……
こういうのも、家として引き継いで行くんだろうけど、途中で引き継ぎが途切れた時に、下は指示通りに動いたけど、上は命じていなかった的な事が、起きたりしないかなw
第54話 3―23 北部の異変対応 その四への応援コメント
少なくとも、領主に対して早馬などの連絡手段を取らなかったから、領主も事情を理解して居なかったんだよな(^_^;)
一部の家族を逃がした騎士は、モナルク族の驚異度を理解していて、勝てないから逃がしたんだろうな。
第54話 3―23 北部の異変対応 その四への応援コメント
モナルク族に領土欲が無いってのは幸いやね、揉め事起きてそれ口実に攻め込むってよくあることやし。真実が明らかになった以上攻め込むなんてしないと思うけど馬◯共が聞き入れるのかね?
第53話 3―22 北部の異変対応 その三への応援コメント
率直な話そんなヤバい連中が隣に居るのに外交窓口がろくに無さそうなことがヤバいな……
なんなら公爵達がモナルクを味方に引き入れて国を乗っとる算段してる方がよっぽど現実的じゃないか
第53話 3―22 北部の異変対応 その三への応援コメント
嘘をついて敗北必至どころか亡国もある戦をしろと扇動。
この伯爵は処刑されるレベルの罪人なわけだが武断派の連中はこれ庇って一緒に死ぬ気かな。
第48話 3ー16 イフリートの報告と対処への応援コメント
夜な夜なお出かけとは夫婦生活でボロが出ないようにね(^_^;)
編集済
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
例えば江戸時代の公爵に相当する水戸藩の江戸上屋敷は、中で働く人は数千人、東京ドームはその御屋敷の一角に過ぎなかった(江戸上屋敷の敷地面積は東京ドーム十個分)。さらに、上屋敷もあれば下屋敷もあった。当然、国元にはそれ以上の城があって働く人もいた。
なんだろう、ハーゲン王国の公爵という地位がショボく見えてきたよ(^_^;)
第29話 2ー23 スタンピードの事後 その二への応援コメント
てか、懇意にしている侯爵様にご相談はしないのかね(^_^;)
そっちのストーリーは脈無しということかな。
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
温泉の源泉があるのだから湯治場をつくれば衛生管理やらの改善になるのに。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
3ヶ月で産業革命!
あとエレクトーンはヤマハの登録商標です。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
王妃が仮病を使って診察を受ければ会えるんじゃないか?
編集済
第4話 1ー4 ステータスへの応援コメント
うんうん、ムダ遣いはダメだな。ヒ素は執事達の食事に返してあげなくちゃ(^_^;)
第53話 3―22 北部の異変対応 その三への応援コメント
ツェンバッハ伯爵は負け戦を扇動してるので国家反逆罪ですね
編集済
第53話 3―22 北部の異変対応 その三への応援コメント
全面戦争になったら大敗北して滅亡すらあり得る、どう見ても下手に手を出したらヤバい相手よね。そういえば我々の世界の歴史でもかのモンゴル帝国の商人達に冤罪ふっかけてジンギスカン激怒させて大報復招いたこともありましたな、それと同じかなぁ?
第53話 3―22 北部の異変対応 その三への応援コメント
ツェンバッハ伯爵が自分の罪を誤魔化して国全体を巻き込み、大敗北目指してるようにしか見えないな。
第53話 3―21 北部の異変対応 その二への応援コメント
攻撃の前にクツェンベルクを出た数十名が、都合よく嘘ついたな。
編集済
第52話 3―20 北部の異変対応 その一への応援コメント
亡国へ誘う無能な奸臣は処分一択なんだけどね。
今回の件は元凶の伯爵に全ての責任を取らせ潰すのが一番被害が少ない。
武断派の馬鹿共は彼我の実力差も理解出来ないで討伐とか息巻いてるようだが、実力差考えると勝利はあり得ない。
国の滅亡と馬鹿共の小さなプライドを引き換えにするとか愚の骨頂。
第51話 3ー19 領地経営とその他 その二への応援コメント
一部のバカがバカやった上に、自分たちだけ逃げて無辜の民は見殺しか。伯爵家は降爵・改易……といきたいが、派閥の関係でゴタゴタするだろうね。
モナルク族の方もやったことは仕方ないが、やり過ぎていると見えるので報復なしとはいくまい。リックにも依頼がありそう
第51話 3ー19 領地経営とその他 その二への応援コメント
>領都に差し迫った危険を察知した一部の領民(主として領都騎士団の家族など)が南方向に避難していた
結局は伯爵家臣団をしまつできてないの?
第51話 3ー19 領地経営とその他 その二への応援コメント
前世で医者が着ていたような白衣をb億も着ているんだが
↓
前世で医者が着ていたような白衣を着ているんだが
平民上がりの侯爵として
↓
平民上がりの公爵として
第51話 3ー19 領地経営とその他 その二への応援コメント
犯人引き渡せば終わった話なのに、それをしなかったのだから、当然の報復だな。
第51話 3ー19 領地経営とその他 その二への応援コメント
傲慢な阿呆が諍いを起こす。
馬鹿の保身により犠牲になった住民達が哀れだね。
第50話 3―18 領地経営とその他 その一への応援コメント
河川堤防の嵩上げなどは、下流から上流に向かって整備するのが、安全上、必要とされてます。
更新ありがとうございます。
第50話 3―18 領地経営とその他 その一への応援コメント
クラウディアの安産を祈願。
編集済
第49話 3―17 シーゼル大陸での暗躍への応援コメント
(1)【子の】紋章は、前世にあったケルト十字がよく似ているけれど
【この】では? あと島津十字では?とも
(2)取り敢えず領軍騎士【段】について
【団】かなって
(3)いずれにしろ、その確認の際に対象者の意識や記憶を【あら捜し】する
【粗探し】若しくは【あら探し】かな〜と?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あと誤字じゃないですが
【セックス】->【子づくり】や【行為】、【営み】などの表現の方が今までの表現からすると丸いかなって思ったり
あと
尤も、このことは公爵邸の従者達にも知らせていない。
だから従者たちは、きっと僕たちが毎夜夫婦の営みをしていると思っているんじゃないかと思う。
って文章ですが、ベットメイキングするメイドさん居ると思いますし洗濯メイドさんも居るかと
つまり行為があったか無かったかはわりとバレているはず
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
大司教他10人の幹部の心の臓が物理的に止まって死亡したって、賊は大司教他10人だったってことかな?
それとも賊が10人襲ってきたので教会の幹部上位10人を殺したのか、或いは10人も殺されたことによるショック死なのか。
編集済
第20話 2ー14 隣国の王族 その三への応援コメント
頑として大銅貨1枚しか受け取らない姿勢の影響で主人公が永田徳本みたいに見えてきた。
第28話 2ー22 スタンピードの事後 その一への応援コメント
そもそも陞爵して公爵なんてなったら今親しいほとんどの奴らとまともに会えるん?平民の中で治療院どうこうみたいなくだりもあったし頼りにしてる奴らには応えられんくなるんやろ?ほな国出てたまにぶらーっと訪ねてみるとかの方がいいのでは?
第48話 3ー16 イフリートの報告と対処への応援コメント
空飛んで空中に転移すりゃ良いのに、…出来るよね?
第46話 3―14 ブルームランドへ その三への応援コメント
公爵家から苦役刑を受けてる者を、処刑出来るのかね?
めんどくさいことになりそう…
第33話 3ー1 叙爵と許嫁? その一への応援コメント
そもそも公爵にしたのは、正体に気付いていたからじゃないんかい!
ガチで平民を公爵にしたの、頭オカシイ…
第20話 2ー14 隣国の王族 その三への応援コメント
入り婿が当主になれんの?
普通代行で、生まれた男児が当主になるんじゃない?
まぁ、国によるか…
第4話 1ー4 ステータスへの応援コメント
毒の妖精とかは居らんのかね?
編集済
第48話 3ー16 イフリートの報告と対処への応援コメント
F-117はステルス攻撃機であって爆撃機ではないですよ~。
第11話 2ー5 侯爵の依頼への応援コメント
おもしろいんだけど、目立つのわかったうえで治療行為行っているのに目立ちたくないって…と思ってしまう
第40話 3―8 婚姻と披露宴 その一への応援コメント
そういや主家のお嬢様の将来の旦那様に無礼を働いてしまったあの騎士さんは今も元気にしているのだろうか…。(`・ω・´)ゝ
第47話 3―15 麻薬と怪しげな教団への応援コメント
ナレ死ならぬモノ死
第47話 3―15 麻薬と怪しげな教団への応援コメント
ナレ死よりかはましな扱い。遺体もは山中に埋めてもらえたしね。
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
良いですねぇ。甘くない主人公は好きです
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
名誉伯爵位は役に立たないのね
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
褒章とか、他国のとはいえ爵位ももってるし、市井の治療師としてめちゃくちゃ有名になってるんじゃないの?
他国へ届く評判なのに
なんだか段々と違和感が目立つようになってきたような…
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
シャンプーやら風呂や家屋をサラッと作ってた時にも思ったけど、武器やら兵器…
転生者かつ妖精がいるとはいえ、そんなのポコポコ作れるのはすごいじゃすまないような?
やりすぎ感る気がしますが、今後生かされるとしたらヤバめな戦争でも起きそうです
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
めっちゃ凝った名前!
愛称でさらに倍…覚えられる気がしない
すごい
第45話 3―13 ブルームランドへ その二への応援コメント
王家すらも欺き続けていたのなら、逆に有能なのでは…?ソレハナイ
第45話 3―13 ブルームランドへ その二への応援コメント
この国に、暗部組織は存在していない感じ
か……
たぶん、例によってエルフがそれに当たっていたのかな?
第45話 3―13 ブルームランドへ その二への応援コメント
これだけ長い間、横領を続けられたと言う事は、主人公も妖精達が居なければ気が付かなかったか、証拠を見つけられなかったんだろうな。
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
地球の夏至・冬至は、太陽からの距離とは関係なく公転面に対する自転軸の傾きによるものです(北半球では夏至の方が太陽から遠い)
第5話 1ー5 9歳になりましたへの応援コメント
> 使用魔力量≒(0.997÷(移動距離(m)×1.2))×移動距離(m)の1・5乗+32
簡略化すると移動距離の平方根に依存でしょうか
第1話 1ー1 プロローグへの応援コメント
何で1話目で憑依や乗っ取りと決めつけるんだろ
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
目指せ妖精友達100人か?wところで水煙さんはどこ?
第44話 3ー12 ブルームランドへ その一への応援コメント
オーラッドがブルームランドに…
オーラッド、ブルームランド…
オーランド・ブルーム!
編集済
第17話 2ー11 診療所の移転への応援コメント
主人公の口調がぐちゃぐちゃになってるのが気になる。
勘違いだった。ごめんなさい
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
御者に酒を出して良いのかな?と思ったけど、中世の頃は酒が水より安価で安全な飲み物だったから、薄めたワインを水代わりに飲まれて居た事を思い出した。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
やりすぎー!。
これは確実に周りから目を付けられるね。
第16話 2ー10 教会勢力の干渉への応援コメント
公爵から宰相に報告され、
↓
侯爵から宰相に報告され、
ヴィクトリアの家は侯爵家ではありませんでしたか?
第24話 2ー18 シラブルの森の異変への応援コメント
そもそもお人好しすぎるから、見捨てるとか選択肢がない。その一方で力は開示しない。
他の国にいったら?
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
これが受付嬢の言う、"それなり"の判断w
第8話 2ー2 王宮の動きとステータスへの応援コメント
ずっと取説を読んでるみたい。
第3話 1ー3 妖精の名付けへの応援コメント
絶対に忘れる
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
誤字報告
すでに指摘されてる方いるが
貴族の闇として、古来幾度も繰り返されて来た権勢に関わる汚い部分じゃな。
ブラッセルマン【侯爵】よ。
【侯爵】->公爵ですよね
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
ブラッセルマン侯爵よ。
侯爵→公爵
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
まぁもと王族だしねぇ。幼少期の扱いの悪さ、国を救ったという実績、どれもこれも国にとっては引け目だわ。
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
ハンブリ―公爵、いろいろと情強の立ち位置で物事を捉えてるけど
その立場でも正体を追いきれなかったのが確定か
新公爵の立場は、フレドリック第四王子だからこそって思惑も渦巻いてそうだけど
今話で触れてないからこそ、そこを隠し通してる凄みを感じる
第43話 3―11 結婚と披露宴 その四への応援コメント
また各テルワインの味にしびれたわい
↓
またカクテルワインの味にしびれたわい
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
他の転生者にバレるな
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
宰相や執事たちの金庫から使わないとダメよ
第5話 1ー5 9歳になりましたへの応援コメント
乗るのは馬に限らないから騎乗スキルのがええんでない?ゴーレムに乗ってるんやし
第4話 1ー4 ステータスへの応援コメント
そのヒ素お返しして上げないのか?
第42話 3ー10 結婚と披露宴 その三への応援コメント
侯爵とは言え、平民上がり新興貴族に対する差別ではないかしらとね。
侯爵→公爵
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
口調が安定してないのはなんなんだ...
第31話 2ー25 執事長マイク・ラバンズへの応援コメント
執事が「のじゃ」口調はおかしいような・・・
第23話 2-17 南ギルド支部の判断への応援コメント
急ぎだからと南支部へ報告したのに聞いてもらえなかったなら、次は王家相談役に話を持ち込む前に、本来所属の西支部へ行ったらよいのでは?
普段の実績も把握しているし、きちんと対応してくれると思われる。
編集済
第41話 3ー9 婚姻と披露宴 その二への応援コメント
サブタイトル混入の件は既にお知らせ済みのようなので、
誤変換のみ誤字報告の方へご一報しておきます。
異世界ではどうか分かりませんが、
こちら地球のの中世ヨーロッパでは
蝋燭の灯りで見ることを前提とした美術品で室内を飾っていました。
金ピカな装飾が多いのはそのせいらしいです。
暗い室内でキラリと光る部分があるのは
ある種のチラリズムの美。
煌々と照らされた美術館で、
余す所なく全体を見るのとはまったく違って見えます。
以前テレビの特集で『実際はこう見えていた』と
蝋燭の灯りの元で磁器や絵画を映してくれたものを見て
びっくりしたものです。
リーベルト子爵も
ご自分のお屋敷が暗いと言って卑下することはないですよー。
何処ぞの、ボク何かしちゃいましたっけ主人公と較べちゃいけません。
編集済
第41話 3ー9 婚姻と披露宴 その二への応援コメント
どうあってもブラッセルマン侯爵領を
侯爵→公爵
下の文章がちょっと意味わからないです
と思ったらタイトルと混ざってますね
没落したという謂いわ幽閉王子 3―9 婚姻と披露宴 その二れのある屋敷であり
↓
没落したという謂いわれのある屋敷であり
第40話 3―8 婚姻と披露宴 その一への応援コメント
エレクトーンはYAMAHAの商品名です。
一般的な総称は電子オルガンで、他社ではドルマドーンと言う同類品が有ったりします。
オセロとリバーシの様なものですね。
面倒をなるべく避けるのであれば電子オルガンとするのがよろしいかと思います。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
この話を読んでハプスブルク家を思い出した。
近親婚により顎が突き出す遺伝が顕著になり、最後のスペイン皇帝は身障者。
こっそり丸顔の非血縁者と浮気して出来た子供を皇后の子供と偽るなど出来なかったのかと思ってしまった。
第30話 2ー24 叙爵のための準備への応援コメント
誤字報告です
国をオン出ていた方が
→国を出ていた方が
編集済
第27話 2ー21 スタンピードの攻防 その二への応援コメント
誤字報告です。長音記号じゃないようなので
サラマンダ―
→サラマンダー
第26話 2―20 スタンピードの攻防 その一 への応援コメント
誤字報告です
蹴散らされてことから
→蹴散らされたことから
編集済
第22話 2ー16 予兆への応援コメント
え?ここで出せるって、、、インベントリ能力明かしちゃうの?それよりも、助けたパーティのこと証言すれば良いじゃん。そっちからも証言取れば良いだけでしょう。
第7話 2ー1 ハンターギルドへの登録への応援コメント
クリーンが使えることを明かせば、クリーン連打でやってるんだろうなと思われないかな。
第6話 1ー6 脱出への応援コメント
ハンター仕事で王都うろついてたらばれそうだけどなー。
第34話 3―2 叙爵と許嫁? その二への応援コメント
だからどうする必要もないんだってば、主人公の戦闘能力と治癒能力を考えれば無理やり嫁を押し込むなんてできないだろ。
第10話 2ー4 診療所への応援コメント
これは難しい問題。
日本で言えば、医者になるためには多額の金が必要、医者になっても自分が病気にならないように健康的な生活を営むために快適な住居を購入し、スキルアップの為に医学書を買い勉強会に参加する。
そうした費用を患者さんに負担してもらわないと良質な医療を行えない。
医は仁術と金を取らなければ病院は倒産。
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
一度くらいこんなパーティーに出てみたい。
アラブの王様等と知りあいになると機会もあるかも。
クォーツ時計で年差100分の1秒は無理では、グランドセイコーで年差5秒くらい、それ以上になると原子時計、島津製作所の光格子時計は数億年に1秒らしいけど1台5億円するとか。
第36話 3ー4 嫁を迎えるために その二への応援コメント
ストーリーとして、王妃は実の息子を放置して殺した人間なのに抱きしめたいとかかなり厚かましく感じる。
転生した魂が入ったから第四王子は動いてるけど、元の魂消えてるよねこれ?そいつの無念はどこに行くんだろう。
母が息子を抱きしめてはいけない?とかネグレドしてた本人が言える言葉なのかなあ、、、
主人公の行動を阻害してんのも大体王家だし、これがこの小説の価値観なのかそういったものを精算する日が来るのか楽しみに読ませてもらいますを
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
「エレクトーン擬き」って、もうシンセサイザーでは?
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
本章に入ってから、設定の情報量が物凄く増えてますが、今後の展開への伏線になっているのでしょうか
第39話 3―7 嫁を迎えるために その五への応援コメント
もしかして:このパーティだけ、文明が三百年くらい進んでない?
第25話 2-19 スタンピードへの対応への応援コメント
国交のある周辺国から恩人として名誉爵位もらってる人(自国からも貰ってるけど同調圧力ぽいのでここはスルーするとして)を本人の希望ぽいからアンタッチャブル扱いするならともかく見下すのは色々マズイですよ(ヽ´ω`)
市井の輩とかはともかく王宮の軍人さんyouの事だyo!
第21話 2ー15 ハンターとしてのリックへの応援コメント
地の文の口語表記がブレまくってるのは意味があるのかそれとも生成AIとかなのだろうか?(ヽ´ω`)週一投稿でそれは無いと思いたいけど…
第56話 3―25 北部の異変対応 その六への応援コメント
王国に「文化の違う部族を対等な交渉相手として扱う」ノウハウ自体があるかどうか怪しいからね(偏見)。相手を『蛮族』と称して蔑む経験は豊富かもしれないが(スゴイ偏見)。