壁の時間への応援コメント
カウントダウンがどこか不穏な気配を感じさせますね。白い壁に象徴されるのは虚しさ、それに抱く焦燥感のようなものかと感じました。最後に射す光は希望のように受け取りたい所ですが、光が強くなればその分影も濃くなりますからね。その二面性に残酷さとある種の美しさを感じました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。詩は、なかなか伝わらないものでして、コメントが書きづらいと思っていました。それなのに、書き手の私の表現に寄せて書いてくださったことがわかります。確かに残酷なの。私の詩はホントに……嗜虐的な色気を目指しています。
私にとって、白い壁は病院の象徴でもあります。
I was hereへの応援コメント
なぜかふと、Siaの「I'm in Here」を思い出しました。
一時期、この曲がすごく好きで、よく聴いていたんですよね!