もう一度彼女と会って……への応援コメント
結婚したくないなら、それでも良いんだ。ただ、アナタを好きな気持ちは、今後も変わらない。
↑
好きな気持ちは本当に変わらないのは羨ましいでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
蛇足気味ではありますが、最終話になります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
7人目 彼女の姉の元婚約者に『突き落とした理由を聞いた』への応援コメント
前回、『婚約者さんがなぜ彼女を突き落としたのか』が気になっていましたが、なるほど。
つまり……
お姉さんの元婚約者は、お姉さんを突き落としていない……ということですね?✨
もし、妹さんに自殺だと知れてしまうと、お姉さんの病状、さらには事件の真相にまで辿り着かれてしまいますからね。
そう思うと、このお姉さんの元婚約者さん……とんでもなく心根の優しい人じゃないですかっ!
(つД`)ノ うぉん! 彼が幸せになってくれることを願わずにはいられません💦
作者からの返信
花京院 依道さま、いつも素敵なコメント、ありがとうございます。
おっしゃる通り、元婚約者さんは、突き落としてはいません。
書いてはいませんが、実はお姉さんの方が、元婚約者さんの手を払いました。
それを妹が、勘違いしたのです。
婚約者さんは、自分の好きだった人の、死にたがった気持ちを受け止めたのでした。なおかつ、婚約者さんが大切に思っていた、妹さんや両親が幸せになる道を選んだのです。
さて、本来はここで終わらせるつもりでしたが、次回ほんの少しだけ付け足しています。
蛇足ではありますが。
あと、お返事遅れてすいません💦
7人目 彼女の姉の元婚約者に『突き落とした理由を聞いた』への応援コメント
これでも、お前は『真実』が大事だと言うのか?
↑
どんなに残酷でも真実は大事でありますから('ω')
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
最初は今回のお話しで、物語を終わらせる予定でした。
しかし、あまりにも後味が悪すぎるために、1話追加することとなりました。
次回が最終話となります。
よろしければ、ご覧下さい。
>そもそも『娘』さんは誰にはねられたんですか?
おぉ……ついに事件の核心に触れましたね。
私の予想が当たっていれば、その相手とは、たぶん……
そう考えると、転院の理由も妹さんに黙っていた理由も全て説明が付くんですよねぇ。(気分は、名探偵〇ナン♪ 笑)
あとは、婚約者さんがなぜ彼女を突き落としたのか、なのですが……うーむ、やっぱりまだ分から〜ん!
作者からの返信
花京院 依道さま、楽しんでいただいているようで、ありがたいです♡
さて、この物語ですが、100%全てを説明はせずに完結します。なので、もし次回を読んで、気になることがあれば教えてください。
お答えいたします。
物語自体は、次回で最終回です。
そして、その次のお話は、蛇足になるかもしれないオマケとなっております。
公表するかどうか悩んでいますが、いまのところは発表する予定です。
物語を始めた以上は、私なりに『けじめ』をつけて、終わりにしたかったので。
娘を守るために決まっているじゃないですか!
裁判になれば、きっと病院側は、そもそもの事故について話を戻すに違いないわ。そして、こういうの。
「そもそも『娘』さんは誰にはねられたんですか?」って。それを差し置いて、病院のせいにするのかって。
例え裁判に勝ったとしても、2人の娘は取り返しのつかないことになるに違いないから。
↑
非常に葛藤しているみたいでありますね💦
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
何があったのか、直接書いてはいないので、わかりにくいかと思いますが、あえてそうしています。
わかってから読み直していただくと、何のことを言っているのか、理解してもらえると思うのですが。
とりあえず、次回を読んでいただければ、全て明らかになる形です!
お姉さん、一週間も意識不明だったんですね。
昏睡状態から復活したまでは良かったですが、まさかの『医療ミス』!
さらに医師のプライドで不正!? なんてこと!
こんなにも、次々と不幸が重なって……
それにしても、なぜ、ご家族は病院を訴えなかったのでしょう?
病院側が悪いのは火を見るより明らかだというのに……。
まるで『この事故』ごと、隠したがっているような?
作者からの返信
花京院 依道さま、いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます♡
〈まるで『この事故』ごと、隠したがっているような?〉
さすが花京院さま、鋭い!
自分の娘を大切にしている両親なのに、医療ミスした病院を訴えないのは、理屈が合いませんよね?
この物語のタイトルが『ある事件に関する7人の証言』となっていますので、もう少しで終わりのようです。
次回、色々なことが明らかになります!
脳機能障害の1つで、記憶障害や学習障害、運動障害や、場合によっては死ぬことすらある病気です。
主な原因は、ビタミンB1の不足によるものなんですけど。
↑
び、ビタミンB1はちゃんと補おうであります💦
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
ビタミンB1だけではなく、なんでも足りなさすぎたり、逆に多すぎると、なにがしか異常がおきますのでご注意を!
昔から言われるように、『バランスの良い食事』と『適度な運動』が、健康の秘訣のようですね。
4人目 彼女の姉の元同僚は『記者だと思って殴りに来た』への応援コメント
お姉さん、妊娠してたんですね。だけど、接触事故に遭って……
(;ω;) とても悲しいことが起こっていたんですね。
>接触事故は車ではない。
>入院していた『A病院』で医療事故があって騒ぎになった。
何気ない証言の中に、気になる情報が次々と出てきて、朧げながら事件の輪郭のようなものが見えてきた気がします。
今まで出てきた情報の中で、何が正しくて何が間違っているのか……
それによって、事件の見え方が大きく変わってくる気がします。
いったい何があったのでしょう……
続きが気になります!
作者からの返信
花京院 依道さま、いつも嬉しいコメント、ありがとうございます。
楽しんでいただけているようで、とても嬉しいです!
事実を知らないと、おかしな発言だったり、矛盾しているようなことが多く出て来ます。
これは『知られてはいけない』何かを、知ることになった主人公の物語です。
それを知ることが、はたして幸せなのか? 全てを知ったあとに、どうするのか?
結末まで、楽しんでいただければ幸いです。
4人目 彼女の姉の元同僚は『記者だと思って殴りに来た』への応援コメント
最初、『B病院』だって聞いてたのに、行ってみるといなくてさ。調べてもらったらたら『A病院』へ移ったことがわかって慌てたよ。
『A病院』が、何かの専門の病院ってわけでもなさそうだったし、入院のベッドがあいてなかったのかもしれないな。でも、その病院で医療事故があったとかって、そのあと話題になっただろ。
↑
急な病院の移動って、びっくりでありますよね💦 急にでありますし💦
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
普通は、そう簡単に病院の転院なんて、ありませんよね? 一体何があったのでしょう?
3人目 彼女の父親へ『報告にいった』への応援コメント
企画から来ました。
なかなか、みんな入り組んだ謎があるようですね。
きっと全員が信頼できない語り部。
主人公が真実をどう見つけるのか、わくわくします。
作者からの返信
外道竜神さま、コメントありがとうございます!
セリフだけで物語が進むので、読みにくいかとは思いますが、お付き合いいただければ幸いです。
1万字以下の作品になる予定なので、よろしくお願いします。
3人目 彼女の父親へ『報告にいった』への応援コメント
今回はお父さんの証言ですね。
次女さんの耳が聞こえなくなったことをきっかけに、お母さんが新興宗教にハマり……そして離婚。
長女さんが次女さんと同じ頃に入院していたことや、長女さんが悩んでいたという新情報も出てきましたね。
……でも、お父さんの話を聞いていると、なんだか引っかかるところが?
特に『打撲だけで、怪我はなかった……骨折?』のあたり、『ん?』となりました。
(΄◉◞౪◟◉`)何か、隠してる?
そして最後の『みんな忘れようとしている』という言葉……。
お父さんは『長女と次女を勘違いした』と言っていますが、本当にそれだけなのでしょうか?
何か大事なことを見落としているような気がして、ますます気になります!
一体何があったのか……続きも楽しみにしています♪
作者からの返信
花京院 依道さま、とても丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
父親は、事件のことを掘り返してほしくはないようですね。
この父親は、とても奧さんを愛していますし、子供たちの事も大切に思っています。
だから、家族を傷つける者はゆるせない……はず。
なのに、大切な娘を殺した犯人に対しての言葉は……。
次第に、新たな事実が判明してゆきます。
引き続きお読みいただければ幸いです。
3人目 彼女の父親へ『報告にいった』への応援コメント
だから、あの子の耳が聞こえなくなったのは、大昔のご先祖様が人を殺して、呪われているなんて話を信じて。あんな『新興宗教』にハマってしまって。
妻がつぎ込んだお金は、当然戻らなかった。
あの警察に捕まった『新興宗教』だよ。
↑
どうやら、そいつらに唆されたでありますか💦 説得もムズイであります💦
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
母親は、新興宗教の嘘にだまされ、大金を貢いでしまいました。
後に母親はその宗教から脱退。しかし、両親は別れることになったのでした。
そんなことがあり、両親は娘に対して、色々と後ろめたく思っているところもあるようです。
(特に、障がいのある妹)
2人目 彼女の親友に『納得できずに聞いた』への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
会話だけですが、とても面白いと思いました。
先がものすごく気になります!
何より、読みやすいなと感じることができました。
★★★を置いていきます。作品もフォローしておきます。
レビューは完結した時のためにとっておきますね。
作者からの返信
アズキさま、嬉しいコメント、ありがとうございます。
セリフだけのお話となっておりますので、状況がわかりにくいかと思います。
ですが、あえてその状況へ持っていった部分もあるので、ご了承下さい。
本来は、長編作品にする予定でしたが、思い切ってバッサリ短くしましま。
予定では一万字程度の作品になります。
よろしければ、これからもお願いいたします!
2人目 彼女の親友に『納得できずに聞いた』への応援コメント
友人さんの証言で、『お姉さんは妹が入院したことを知っていた』ということが判明!
でも、それだと変ですよね?
『怪我をした自分(妹)の姿を見て、お姉さんはとても驚いていた』って言ってましたし……
妹さんと同時期にお姉さんも怪我をしていたことといい、婚約者さんがお姉さんの後をつけていたことといい、色々と気になるポイントが沢山です!
本人が『突き落とした』と言っているのも、何か訳ありな気がしてなりません。
作者からの返信
花京院 依道さま、いつも嬉しいコメント、ありがとうございます!
話が進むにしたがい、つじつまが合わないことが増えてきます。
どうも単純に、誰かが嘘をついているだけでは無いような?
もう、事件そのものは、ずっと昔に終わっている設定の物語。なので、緊迫感は無いかもしれませんが、引き続きよろしくお願いします!
あと、お星様まで♡
最終話読んだら、消されたりして……。
2人目 彼女の親友に『納得できずに聞いた』への応援コメント
だって、あの子……婚約者の妹とはいえ、一緒に生活するわけでもない人の為に、手話を覚えたりしたんだよ? それも、かなり流暢りゅうちょうに使えるレベルで。
↑
ん、ますます、それなら突き落としたのが、変であります💦
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
変ですよね?
次第に色々なことが明らかになります。
出来れば、引き続きご覧下さい。
編集済
1人目 彼女へ『プロポーズをした』への応援コメント
( ´ ▽ ` )ノ こんばんは♪
月末に新作を出されると伺ってましたので、読みにまいりました!
主人公さん、なかなか衝撃的な過去を経験しているようですね。
しかし、姉の様子を聞いた時の両親の反応や、お姉さん自身の言動や行動など、少々気になるポイントもあって……
この事件、単なる突き落とし殺人ではなさそうな気がします!(気分は名探偵✨)
いろいろ推理しながら読ませていただきますね。よろしくお願いします♪
作者からの返信
花京院 依道さま、早速のコメント、ありがとうございます!
今回のお話は、自分で制約をかけて、書いてみました。
文章はセリフのみ! 登場人物の名前は出さない! など。
他にもありますが、ネタバレになるので、そこは秘密ということで。
実は長編として書いたプロットを、おもい~っきり短くしました。
たぶん1万字以下の作品です。
1人目 彼女へ『プロポーズをした』への応援コメント
「【ラスト夏休み応援企画】ジャンル不問 ☆と❤欲しい人」の企画から来ました!
続きが気になる内容でした!
作者からの返信
万里さま、コメントありがとうございます。
更新は週1と遅いですが、よろしければこれからもお願いいたします。
1人目 彼女へ『プロポーズをした』への応援コメント
新作でありますなー('ω')
屋上に出た途端、私の目に映ったのは、屋上の柵の向こうで、姉を突き飛ばすヤツの姿だった。
↑
目撃されたのなら、すぐに身を潜めないとであります💦
作者からの返信
ユーディ様、新しい作品まで読んでいただき、誠にありがとうございます!
この物語は、セリフのみなので、状況描写が細かくありませんが、次第に全貌がわかるようになっております。
最初のうちは不明な点だらけですが、御容赦下さい。
もう一度彼女と会って……への応援コメント
みんなの話を聞いて、何となく事件の真相に辿り着いた婚約者さん。
たとえ結婚できなくても彼女が幸せならそれでいいだなんて、海よりも深い愛情を感じました♪
(*´ω`*) どんなかたちであれ、二人に幸せにはなってほしいですね。
完結、お疲れ様でした!
作者からの返信
花京院 依道さま、いつもコメント、ありがとうございます。
本当は、前回の後味の悪い感じで終わりだったのですが、少し救いのある終わりにしてみました。
最初は、もっと真実がわかる要素が少なく、わかる人だけわかれば良い作品にしようと思っていました。でも、あまりにも独りよがりだと反省して、『こんな結果』になってしまいました。
完全に、プロットが未熟でしたね。
でも、自分的に表現できたので、満足ではあります。