応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Kさん……
    元ネタが「カクヨム運営」の頭文字説を提唱

  • 未読 2 Kさんの合掌への応援コメント

     チートがあまり好きになれない気持ちはわかる。
     チート使いが嫌われる世界を書くぐらいに。

  •  良いね、ゼロですか。
    懐かしい。

     あの頃は毎日投稿で七話までいった。
     そしてブックマークと良いねは合計で0
     PVは3
     地獄だった。

  • 未読 93 弱い心と零の誘いへの応援コメント

    え、そこはKさんを助けるって即決してよジュンさん。
    ……と思ったけど、そういやジュンさん、一度はKさんを裏切ってベストセラー作家になったりしましたね、そういう人でした。
    彼女を彰に託すのはなんかもやもやしますが、それもジュンさんなりの気遣いなのでしょう。
    そしてジュンさんは消え、ここからはKさんの物語になりますね。
    追いかける側と追いかけられる側の逆転。
    Kさんはジュンさんを助けることができるのか、最後に向けた新たな物語の始まりを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    そう。仰る通り、ここは最初、即決の流れでした。
    けど、深く入り込んでみたら、残念なことに”弱さ”が出てきたんです。
    言い訳が出てくる出てくる⋯⋯
    メロスと一緒です。
    もうやらなくていい理由を、必死で考えてしまう。
    最終的にはそれを超えていくんですが、以前のように負けることもあり、この辺りがなんとも⋯⋯。

    ちなみに自分は、夏、虫を掴むのがメッチャ苦手です。
    出会った瞬間、もうドラクエのエンカウント。
    もちろん、防御一択。

    「なんでおるん。お前、マジゆるさん。いいか、人の家にはな⋯⋯」

    ただ、

    「ジュン、なんとかして!」

    と、言われたら、クッソ勇気を出して捕まえます。

    ───キモいけど触っても死なない

    この呪文を心の中で5回唱えてから、
    ゴー!

    「うるああああああっ!!」

    みたいな感じです w
    作品にもモロに出てましたね。

    あっ、ちなみにカナブンさんとは戦いの末、友達になれました。

  • 零キターーー!!!
    やっぱりこの人しかいないよね、と思ったら、思ったら!
    ジュンさんの命と引き換えなのかよ!
    意味ないーーー!!!
    いや「代わる」って実はなんか別の意味だったりする……わけじゃ、なさそうっすね……
    ジュンさん、何の躊躇もなく自分の命を差し出すだろうしな……

    でも、零だってまだ謎多き人物ですよね。
    彼の謎が明かされる中で、Kさんとジュンさん、両方の命が助かる方法だって見つかるかもしれない。
    そんな可能性にかけたくなります。

    作者からの返信

    よかったー😄✨️
    零の登場喜んでもらえて。
    この物語で零が活躍する大きなきっかけを創って下さったのはMaya Estivaさんなので、嬉しいです!
    ただ、仰る通り命と引き換えなら意味がないですよね。
    正直、零はカオスの力でなんでもありなヤツなんですが、あくまでこの物語では主人公ではなくジョーカー的な立場。

    ───俺に不可能はない。

    みたいな感じでやってしまうと、今までの話はなんやったん。
    みたいになってしまうので、ある意味Kさんと同じく力はセーブさせてます。

    ちなみに零の正体ですか?

    アイツは売れない作家の”翔”だった頃、とある権力者に力ずくで最愛の”瑠美”を奪われ、その時、床に押さえつけられたまま、そいつから言われたんです。

    「ククッ⋯⋯翔くん。力のない者は何も出来はしない。そう⋯⋯キミの小説が───キミそのものなのだ」

    翔は絶望の淵を彷徨う内に、とある教会に迷い込み、そこで悪魔に告げられました。

    「アイツを取り戻したければ、”魂”と引き換えに宿せ───悪魔の瞳を!」

    そして⋯⋯

    と、いう話です。
    なんか、今回の物語に似てますよね。
    昔、ほんの少し書いた話で、この作品には本当は”コメント”だけの登場予定でしたが、Maya Estivaさんのお陰で、無事に生きることが出来ました。

    ありがとうございます!

  • 未読 91 永遠の別れと誓いへの応援コメント

    Kさんマジか!
    いやまだ瞳を閉じただけですよね!?
    生きてる可能性がゼロってわけじゃないですよね!?
    最後のセリフが「愛してる」だったけど、このままさよならじゃないですよね!?
    実は死んでなかったって、たぶん零がなんとかしてくれるって、信じてますからね!?

    ……これ、リアタイしてたらどうなってたかなぁ。
    心臓バクバクで寝れなかったりしただろうか。
    そのくらい読者を引き込むパワーのある物語を書きたい。
    そう思いながら、いま読ませてもらってます。

    作者からの返信

    いや、ここ前から何度か呟いてるように、本当に悩みました。

    ───作品の深さか救いか。

    この時点で”救い”の展開を考えていましたが、深さも捨てきれず⋯⋯。
    もし、この物語を”自分だけ”で創っていたとしたら、そっちを選んでいたかもしれません。
    どの道、零は登場させる予定でしたが、ここには出さずもっとシリアスに。
    ただ、ここに来たというのはそういうことです。

    ちなみに、もしリアタイなら⋯⋯
    けど、ある意味リアタイじゃないですか。
    この時、Maya Estivaさんも必死に戦っていたんですよね。
    もちろん今もだとは思いますが、また別の意味で。

    なので、そういう意味では完全にリアタイです✨️
    戦った想いと越えた強さが、

    Maya Estivaさんの、
    『時駆《ときかけ》の邪馬台国 〜少女王と少年暗殺者、滅亡ルートからのやり直し〜』
    https://kakuyomu.jp/works/822139840168248493

    に、込められていると感じました。

  • 女神Kさんの本領発揮!
    今となっては彼女がRさんとジュンさんのデートにこそこそ忍び込んで様子を伺ってたとか、もう想像がつかないっすね。
    彰でさえ、今の彼女の前では形無しです。
    でもジュンさんとのやり取りはいつも通り、いたずらっぽく煙に巻く小悪魔スタイル。
    ですが、そんな幸せいっぱいのふたりに向かって彰の凶刃が!
    ジュンさんをかばって刺されるKさん!
    え、これって大丈夫なヤツなんでしょうか。
    なんとかできそうな異能キャラが零くらいしか思いつかないんですが、彼がなんとかしてくれるんでしょうか。
    あと彰、彼の心は救われるのか。
    相変わらずハラハラ具合が半端ないです。

    P.S
    邪馬台国にすごい熱意のレビューをありがとうございました!
    的を得た意見とジュンさん自身の思いが籠っていて、読んでいてすごく嬉しかったです。
    実は邪馬台国は、本作を読んでいなければ生まれなかった物語だったかもしれないので、その意味でも本当に嬉しいです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    いや、確かにKさんがこそこそしてた頃が懐かしいですね。
    そしてまた仰る通り、ここにきてKさんにはリミット解除してもらいました。
    今までは本気出すと物語が終わっちゃうのでセーブしてもらってましたが、ここはもう本当にラストなので。
    ただ、それで一気に終わってしまうのもどうかと思い、ここはさらに無理してもらいました。
    いや、こうしてると、あの時の気持ちが蘇ってきます。
    Maya Estivaさんの気持ちがこもった、素敵なご感想のお陰です😄✨️

    あと、レビュー気にいってくれてよかった!
    しかもMaya Estivaさんから、

    ───本作を読んでいなければうまれなかったかも

    と、仰っていただけて凄く嬉しいです。
    実は自分、Maya Estivaさんの”ナシリ”に、ジュンの熱さを感じていました。
    だからこそ、より応援に力がこもるのかもしれません✨️

  • 前にも言ったと思いますが、彰は本当にシャアですね。
    マザコンをシスコンに置き換えればそのままシャアです。
    死んだ姉をKさんで代用しようとしたところが、ララァに母の姿を求めたシャアそのもの。
    そりゃあ朱莉だって玲王だって彰の無念を晴らしたいでしょう。
    しかし彰がKさんに目をつけたのは「釈明会見」だったんですね、意外と歴史が浅かったのでした。
    まあ一目ぼれに時間は関係ないですが。
    新世界の神になった彰、デスノートを手にした月みたいですね。
    ですがKさんはそのさらに上を行く女神でした。
    彼女は誰のものでもない、彼女の主導権は彼女自身にある。
    この物語の鍵を握る彼女の決断を聞くのが待ち遠しいです。

  • 「贖罪」
    これが彰の行動原理でした、だから心を捨てて、朱莉もただの駒にした。
    この未成年のクズどもも、あのおびき寄せ役の少年さえ、その末路は悲惨なものだったことが想像に難くありません。
    けれど、どんな贖罪も、死んでしまった蒼姉さんには届かない。
    もういない人からの許しを得ることなんてできないから。
    だから、彰は赦しの代替をKさんに見たのかな。
    そうすると、彰の異常な執着の理由も頷けます。
    犯罪者=下賤と短絡的に結びつけるのは確かに間違ってる。
    だけど心情的にだれが彰を責められるだろう。
    このテーマは、もっと掘り下げていける気がします。

  • そっか……
    その子も男たちも上流階級にどんな恨みがあったのか知らないですけど、それでも殺すことはなかったろうに。
    いや、命があってもなくても結果は同じだったのかも知れないですが。
    でもこれは今日も世界のどこかで起きていること、そう割り切れてしまう自分がなんだか嫌です。
    男でも女でも、性暴力は命を奪わずして大きすぎるダメージを与える手段なんです。
    だから「効率的」な拷問にも使われるし、もちろんただの欲望のはけ口としても使われる。
    R18でない創作でも、その効果は抜群です。
    だからこそ、命まで奪うことはなかったろうに、と、余計に思ってしまうのですよね。
    (今回は暗い話ばかりですみません)

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、こちらこそ辛い話を読ませてしまってすいません。
    ここ、特に女の子にはキツいですよね⋯⋯。
    そして仰る通り、この最悪な出来事は今この瞬間にも世界中のいたる所で起きてしまっている現実。
    だからこそ、例え小説のなかでもコイツらの深掘りはしませんでした。
    深掘りすれば、まあ色々あるんでしょうけど”理由”をつけたくなかったので。
    悪は悪。
    自分の作品でそういうキャラは滅多にいませんが、ここはそうしました。

  • 「権力は弱い人たちのために――」
    ノブレス・オブリージュの化身みたいな蒼姉さん。
    どこかしらKさんを思わせる明るさを持ってます。
    この頃から朱莉は彰の側にいたんですね、そして彰の心は朱莉にはなかった。
    彰の初恋は蒼姉さん、残酷な現実です。
    けれど、ここから彰の転落が始まっていくんでしょうか。
    おそらく今はもう亡き蒼姉さん、彰のことを今でも見守ってくれるといいと思います。

    作者からの返信

    ノブレス・オブリージュ。
    調べてみました。
    こういう考え方の人たちがいたんですね。
    今の政治家たちにもいたらと、切に願います。
    それにしても、さすがMaya Estivaさん😄✨️蒼にKさんを感じ取ってくれたんですね!
    嬉しいです。
    加えて、仰るように、ここから彰の”転落”が始まります。
    また、朱莉からしたらどちらにしても残酷な現実ですよね。
    強く、真っ直ぐで、本当は優しいのに、だからこそ不遇な状態になってるけど、でも頑張ってる女の子。
    朱莉はそんな人をイメージして書きました。
    朱莉みたいな子、幸せになってほしいですよね。

  • 地の文から溢れるジュンさんの熱い想いがいいですね。
    一人称は地の文に台詞の役割を乗せられるからいいなぁ。
    そしてKさん、明るく女神のような彼女も、初期のような可愛い彼女も素敵ですね。
    でも「いずれにしてもジュンさんの負け」ってことは、彼女もなかなか策士。
    そして彰が抱える秘密と「下賤の者」に対する異常な憎悪。
    物語はクライマックス突入って雰囲気がガンガン伝わってきますね。
    彰がKさんに見出したものは何なのか。
    それが明かされる時が楽しみです!

    作者からの返信

    確かに、一人称は知の文書きやすいですよね♪
    自分も、元々は三人称の作品書くのでよく分かります。
    あと、確かにKさんは策士です。
    ジュンは結局、手のひらの上で転がされてる感じで w
    また、クライマックスの雰囲気を感じて下さってありがとうございます✨️
    この頃は、本当に全身全霊で書いていました。
    彰も書けば書く分だけ成長していって⋯⋯。
    まだ一山二山ありますが、本当にもうすぐフィナーレです!

  • 記憶を取り戻し、女神として覚醒したKさん!
    まさにアテナ降臨ですね、光がさして見えるようでした。
    「あなたを必要とする人の元へ」
    その言葉がどれほど皆の胸に染み渡ったか。
    彼女の気高い強さが、溢れてきます。

    そしてジュンさんから受け取った本。
    Kさんは彰に臆せずに、それを渡すことを拒否しました。
    そして懐かしの「読みません」宣言。
    そこに何が書いてあっても、あるいは書かれていなくても、それはもうふたりの愛。
    これからふたりが歩んでいく物語のような気がしました。

    作者からの返信

    おおっ! さすがMaya Estivaさん!
    ここでKさんにアテナを見てくれましたか😆✨️
    まさに、そのイメージで書きました。
    そして仰って下さった”気高い強さ。
    自分バトル物が好きで、バチバチガシガシのも書くんですが、最終的な決着を付けるのはそこじゃないんです。
    あくまでそこは壮大なオマケみたいな物で、本質は想いの決着。
    多分、聖闘士星矢がそうだからでしょうね。

    なので、本もただの触媒でした。
    Maya Estivaさんが仰って下さったように、内容よりもそこにある愛が全て。
    いつも”読んで”下さり、ありがとうございます✨️

  • ついに挙式に間に合ったジュンさん。
    虚構の時間はこれで終わり。
    ここからは、彰の真実が明かされていくのでしょうか。
    彰が真実を取り戻した時、朱莉は、玲王は、また彰を支えていくのかな。
    ふたりとも、かつては「彰に仕えたい」という強い思いを抱いた瞬間があった筈ですから。

    「記憶」に拘っている彰ですが、Kさんとジュンさんの間には記憶に縛られない絆があります。
    投げられた運命が受け取られたこの瞬間、どんな奇跡が起こるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、ついに佳境に差し掛かる所まで読んで下さったんですね!
    嬉しいです😄✨️
    そして仰る通り、朱莉も玲王も彰への気持ちはありました。
    むしろ”理由”を知ってるからこそ、未だ完全に離反はしてない状態です。

    ちなみに、ここは結構悩みました。
    スカッとざまぁをするのであれば、過去語りはむしろ邪魔になりますので。
    ただ、やはりそういう物語ではないと思い、ここから彰が彰になった理由が明かされていきます。

    ただ、まずはどんな”奇跡”起こるのか楽しみにしていて下さい!

  • あ、敵側の彼らも一応ネームドキャラではあったのですね。
    ちゃんと味方の3人に合わせてキャラ立ててきてます。
    ただのモブとの戦いでは、バトルは盛り上がりませんもんね。
    それに、この物語はバトルの合間に交わされる会話がすごくいいです、私にはなかなかできない描写。
    しかも乱戦でそれをやってるからすごい。
    そして解説役をしっかり務めつつもKさんの元に急ぐジュンさん、間に合え!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、バトル楽しんでくれたんですね!
    メッチャ嬉しいです😄✨️
    そして仰る通り、ネームキャラにしたのは、バトルを盛り上げる為です。
    ”読んで”下さること、感謝します。
    でも、Maya Estivaさんの、
    『時駆《ときかけ》の邪馬台国 〜少女王と少年暗殺者、滅亡ルートからのやり直し〜』
    https://kakuyomu.jp/works/822139840168248493
    のバトルシーンも、すっごく迫力あって、切ない想いも伝わってきますよ😆✨️
    やはりバトルシーンは物語の華。
    お互い、よい”戦い”を書いていきましょう!

  • 未読 84 奇策の限界への応援コメント

    ここまで激しいバトルが続いたせいで、一般人のくせにすっかり場慣れしているジュンさん。
    正攻法でないとはいえ、明らかな格上相手に一歩も引かずに渡り合ってるのはすごいです。
    そして、ジュンさんのピンチに頼もしい3人の助っ人が登場!
    もう王道の展開ですね、めっちゃ燃えます。
    3人の爽快な活躍に期待です!

  • SEP 16 離してください!への応援コメント

    やっぱり彰もワケありですよね、彼がKさんに異常に執着する理由が明かされるのが楽しみです。
    報道陣のマイクをぶんどって、堂々と略奪宣言。
    まるで7〜80年代くらいのロマンスを見てるようで、とても暑苦しいですw
    でも私がいま求めてるのは、たぶんこのカッコ悪くて泥臭い暑苦しさなんだろうな。
    ジュンさんの物語からストレートに感じる熱が、読み手の心をアツくさせるんですよね、時に劇薬となるくらいに。
    記憶をなくしても決して失われないジュンさんとKさんの絆の結末がどんなものか、早く見たいです。

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、何よりのお言葉ありがとうございます😊✨️
    70〜80年代ロマンス、泥臭い、暑苦しい、全部最高の褒め言葉です。
    この物語は100%ありのままで書きました。
    想いがそのまま作品に伝わったのかもしれません。
    加えて、Maya Estivaさんのように、
    ”読んで”くださる方のお陰で創れました!
    なので、Maya Estivaさんが感じて下さったなら、何より嬉しいです✨️
    結末は、そーとー悩みましたので、またお時間ある時にご覧になってみてください。

  • そうですね、この物語が加速度的に面白くなってきたのは、神崎の登場からでした。
    今では彼も頼もしい味方ですが、当時は手に汗握って読んだものです。
    斗真のスピンオフを書いてくれって騒ぎもしたなぁ……それは今でも読みたい気もしますが。
    あれから随分な紆余曲折を経てここに来たかと思うと、とても感慨深いです。
    仲間もたくさん増えましたね。
    強敵が仲間になるのは少年漫画の王道ですが、この作品では主人公であるジュンさんの魅力が大きいと思ってます。
    さて、結婚式阻止に走れ、ジュンさん!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、ご感想ありがとうございます!
    いやー、懐かしいですね。
    初神崎。
    アイツ出てきた時、自分も病みましたからね😅
    それに、Maya Estivaさんが斗真のスピンオフ書いてくれと仰ったことも覚えてますよ。
    本当に、よい思い出をありがとうございます✨️

    あと、ジュンの魅力を感じて下さって、ありがとうございます!
    ただ、不思議なもので、物語によっては変わるんですよ。
    今、ちょくちょく書き溜めてる新作では、う〜ん⋯⋯
    主人公は斗真に近く、ジュンみたいなヤツは裁かれる方に。
    物語って、面白いですね。

  • 発売日に発売されないw
    確かに何の日だって話ですね。

    彰、ますますラスボス化。
    Kさんに見る彼の「幸せ」の正体はいまだに不明ですが、ラスボス化するなら普通に「歪んだ愛」でいいかもなと思い始めてます、てかそれがいい。
    何やら自分を神格化してはいますが、「幸せ」や「想い」や「魂」等の存在自体は否定してませんもんね、この人。

    そしてついに乗り込んできたジュンさん!
    物語は完成したのか!?
    どうやって彰と戦う!?

  • 肝心なところに間に合わなかったせいでピエロになってしまった玲王。
    でもちょっと前まで殺し合っていた事を考えると、こうやって笑い合えることすら奇跡に思えます。

    と、そういえば記憶喪失の元凶が零でしたね。
    やっぱり簡単に味方化はしないか。
    じゃあ零の目的は依然として不明のまま?

    あと、この作品を書き上げられればもう二度と書けなくてもいい、というのはすごく心にきました。
    私も長編書いてる時はそうなるので。
    まあ、しばらくすれば飽きもせずにまた次の長編を書くんですけどね。

    P.S
    当時はメンタルがいっぱいいっぱいで、この作品をリアルタイムで読めなくてごめんなさい。
    今は違う状況でいっぱいいっぱいになったので逆にこの作品に戻ってきてますが、少しずつでもきちんと最後まで読みますので。
    どうかよろしくお願いします!

    作者からの返信

    玲王は最初、アイス好きの戦闘狂みたいな感じでしたが、いつの間にか男塾の富樫みたいなキャラに w
    斗真編ではジュンの代わりみたいでしたね。

    また、零は基本変わらないです。
    ただ、常に先を見通して動いてるので、ここぞという時に必ず現れます。
    うん⋯⋯ジュンより主人公っぽいかも w

    あと、長編のこともそうですし、メンタルの件、すっごく同意です。
    リアルタイムとかぜんっぜん気にしないで下さい😄✨️
    だってMaya Estivaさん”読んで”下さってますから。

    それに、メンタルいっぱいいっぱいになるのは自分も同じ。
    一生懸命やってると色々ありますよね。
    ただ、それは生きてる証。

    お時間ある時に、ふらっと寄ってみてください。
    自分も今新作ちょくちょく書き溜め中ですが、Maya Estivaさんの、

    『時駆《ときかけ》の邪馬台国 〜少女王と少年暗殺者、滅亡ルートからのやり直し〜』
    https://kakuyomu.jp/works/822139840168248493

    応援させていただきますので、こちらこそ改めてよろしくお願いいたします✨️

    P.S もーちょっとしたら、結衣の方にも会いに行きますね。

  • 未読 81 愛とワガママへの応援コメント

    ええええ事態が悪化した!!!
    まさかのジュンさん右手負傷!
    しかも朱莉は自殺未遂!

    ……ですが、朱莉とジュンさんはわかりあうことができました。
    朱莉の真相までは分かりませんが「関係性の中での立ち位置を決めるのは本人の気の持ちよう」というのはまさにその通りだと思います。
    ジュンさんはここを覆したんでしょうね。

    朱莉の呪縛が解かれて良かった。
    心からそう思えた回でした。

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、そーなんですよ!
    もうここは、右手を刺されてもやるしかありませんでした。

    また、気持ちの持ちようはその通りで、
    愛してるから黙るのもワガママ言うのも、決め次第ですよね。
    逆にワガママ言われても、甘えられてると思えば気も楽になりますし。
    まあ、それでも揺れる時もありますが w

    なにより、Maya Estivaさんが朱莉に安心して下さって嬉しいです😊✨️
    お優しいですね。

  • ここまでキャラが出揃ってくると、KさんとRさんにも名前が欲しいところですねぇ。
    初期設定なので仕方ないですが……
    そういや零が味方サイドに降臨したことで、彰がラスボス化したのかな?

    そして悲しい朱莉の叫び。
    ここは、ジュンさんの魂が彼女に届いたことを信じたいです。
    彼女にも幸せになってもらいたいなぁ。

    作者からの返信

    名前、確かにそうですね。
    他の人たちはみんなありますし。
    ちなみにKさんの設定は、同僚から。
    詳しくは、

    『小説書くの、辛いですか?』
    https://kakuyomu.jp/works/822139841647997943

    に書きました。
    彰は本当にラスボスとして成長しました。
    本当は零で終わるハズだったんですが。

    あと、朱莉の叫びは辛いですよね。
    こういう⋯⋯立場、想像すると、なんともやるせない気持ちになります。

  • 零、まさかのヒーラー枠!
    そして突然の味方陣営入り!
    零の前では紫苑も雑魚キャラでしたか……
    零に助けられて、拳で分かり合った斗真と玲王は、果たしてジュンを助けられるのか!
    待て、嵐を呼ぶ次回!

    ……で、ジュンさんていまどうしてるんでしたっけ
    過去回で確認してきました。
    Kさんの記憶を取り戻すために、神崎と一緒に物語を書いているんでしたね。
    主人公の存在を忘れるほどの斗真編、熱くて最高だったっす!

    作者からの返信

    おおっ! なんて素敵な予告回😄
    紫苑の所はもっとじっくり書こうかととも思ったんですけど、零の前では雑魚扱い。
    零が強過ぎるのもあるんですが、たまには敵キャラのままで終わらすヤツも必要かなと。

    あと、やっぱりジュンが何してるか忘れましたよね w
    そうなんです。
    SP回長くなったので、ここら辺りで戻らなきゃと思いました。

    ただ、零がこういう形で見せ場を作れることになったのは、
    Maya Estivaさんのお陰です。
    以前、

    ───天翔 零の正体が気になる。

    と、仰って下さったので。

    ありがとうございます✨️

  • ジュンさん、お久しぶりです!
    遅くはなりましたが、また読みに来ました!
    くううっ!
    このアツい魂の籠った展開、ホントにジュンさんらしくて大好きです!
    斗真も玲王もRさんも最高かよ!!

    そしてラストに出てくるのは零!
    もうドチャクソアツい!
    期待が超高まりますね!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、お久しぶりです!
    こちらこそ、完結した後ちょっとゆっくりしててすいません。
    今日か明日頃から伺わせていただきますね😄

    ちなみに、このシーンも気に入って下さりありがとうございます。
    ここは斗真のターンであると同時に、零が登場するまでを盛り上げる場面。
    かつては敵として登場した零が、今度は味方として再び参戦。

    実は今、真逆なのも書いてますが、Kさんのもお時間ある時に楽しんでみてください✨️

  • まずは。完結お疲れさまでした!!
    本当に色々趣向を凝らして色んな登場人物に翻弄されましたね。
    でも、お陰で様々な人生を見てきた気がします。
    とても面白かったです!

    そして、この物語に登場した全てのキャラクターへお礼を言いたいです。
    みな、何かを抱えつつも結局前を向いて歩きだしている。
    素晴らし人物たちです。

    また、そんなキャラクターのそれぞれの見せ場をつくってくださり、感動をくれたジュンさんにもお礼を申し上げます!

    特に・・・。
    途中、Kさんの言葉でまた涙腺が破壊されました。

    「必要なのは評価や拍手や賞賛とかじゃなくて───想いを書いて生きていくこと」というところです。
    これまで書いてきた拙作も、生み出す辛さを思い出し、出来上がった割には、思った程の評価もなく。
    でも、そういうことではないんだ。と改めて思わせてくれたのです。

    そして、Kさんのこの言葉、

    「想いを込めて本気で書いてる生きてる限り、あなたの物語を、ぜ〜ったいに読まない人がいるのを。」
    これを聞いて、ああ、これでいいんだと。そう思わせてくれました。
    自然に涙が・・・。
    なんか、苦労が報われた気がしました。

    この物語は、本当に小説を書く、悩み多き全ての作家さまに読んでもらいたい物語でした。

    あ、零と翔。結局謎のままでしたが。
    零が「俺はジュンとKさんの物語なんざ興味ねぇ」って言ってましたが、恐らく感化されたと信じています。
    すみません、最後の瑠美って、どの作品の瑠美さんですか?
    アステリア・ルミさんとも違うと思いますし・・・

    あとがきも感慨深いものがありました。
    全部読んだあと、とても寂しくなってきましたが、不定期の後日談を楽しみに待っております。

    また、転生のステージライトも、ぜひ、お願いします!
    あれ大好きなので。

    では、最後になりましたが、本当に心打つ熱い物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    島村 翔さん、こちらこそ感謝の想いで胸がいっぱいです。
    確かに、本当に色んなキャラたちが、みんな頑張ってくれました。
    時には、ジュンの主人公の座を脅かすぐらいに w
    作者である自分ですら予期出来なかった紆余曲折。
    それを経て完結出来たのは、島村 翔さんのお陰です。

    また、Kさんの言葉を愛を持って受け止めて下さり感謝の念に堪えません。
    ただ、Kさんがこのセリフを言えたのは島村 翔さんのお陰ですよ。

    自分は恥ずかしながら、この物語を書き始めた頃は分かっていませんでした。
    ”読まれる”ことの───本当の意味を。

    頭では分かっていたんですが、まだバズを気にしていたんです。
    なので、島村 翔さんが仰った、

    ───これまで書いてきた拙作も、生み出す辛さを思い出し、出来上がった割には、思った程の評価もなく。

    は、凄くよく分かります。
    本当に、なんで?! と、思いますよね。

    けれど、島村 翔さんのご感想のお陰で、途中ハッキリ気づきました。
    あの記憶消去の回の時です。

    オリジナルの物語は、大勢からの評価や賞賛なんてまったく必要ない。
    誰か1人に”読んで”もらえたらゴールだと。

    そこからはpv数はもちろん、★やブクマ数もまったく気にならなくなりました。
    何かがたまに増えてても、

    ───あ、増えたな。

    ぐらいです。

    そんなことよりも、
    ジュンとKさんを始め、みんな”らしく”動けてるか?
    不自然なことさせてないか?
    ちゃんと島村 翔さんを始めとする読者の方に、面白さは伝わってるのか?

    そういったことだけが気になり、いつか島村 翔さんが仰ってた、

     ───純粋に書くことを楽しむ。

    と、いう境地に至りました。
    この結果どうなったかは、”後日談”と、それとは”真逆の物語”の二つで近々お伝えしていきます。

    後、零と翔と瑠美ですが、昔、こんな物語を書きました。

    売れない作家の翔は、

    ───自分の小説で世の中を元気にさせてやる!

    という夢を持っている。

    けれど、彼は今日も肩を落として帰路についていた。
    編集者からは、

     ───キミの小説は時代に合わない。

    と言われ、たまたま編集部に来ていた売れっ子作家からは、

     ───ハハッ、こんな原稿書いてゴミを増やすなよ。

    と罵られ、原稿を破られる始末だから。
    夢を叶えるどころか、誰にも相手にされない日々。
    世界が、

     ───お前には無理だ。

    そう言ってくる。

    だけど───

    「⋯⋯俺は、捨てられないんだよっ!」

    思わずそう零した時に、翔の耳に可愛く柔らかい声が聞こえてきた。

    「ねぇ、なにを捨てれないの?」

    そこから紆余曲折を経て翔と瑠美は結ばれる。
    かと、思われた時───瑠美は強大な権力者に奪われしてしまう。
    しかも、そいつは去り際に告げてきた。

    「翔くん。キミは無力。売れない小説が、キミそのものなのだ」

    瑠美を連れ去られ絶望した翔は街を彷徨う中、悪魔に出会い、そいつから告げられる。

    「その女取り戻したきゃ、テメェの魂と引き換えに俺が力を貸してやる。すべてを見通す───悪魔の瞳と共にな」

    と、いう物語です。
    ただ、これは未完のままです。
    なので、この物語に登場させました。

    昔からこういう話が好きなんです。
    また、主人公の下の名前が島村 翔さんと同じなので、初めてここでお会いした時はビックリして運命を感じました。

    そして今、改めて感謝しています。

    また、”この旅”で学んだことを今、簡単にまとめています。
    今週末から休みに入りますし、多分、それまでにも読みに伺わせて⋯⋯って、おっとKさん?!


    島村 翔さん、ありがとうございました♡
    ジュンさん話長過ぎですいません。
    でも、わたしも感謝してますよ。
    それに、ここまで”読んで”くれた島村 翔さんは、間違いなく”書いて想いを伝えられる”人です。
    だから自信を持って、これからも書いてください。
    伝えられる人は、みんなが帰ってこれる”居場所”を作れるハズだと思いますから。
    わたしも、よーやくジュンさんの無茶振りから解放されたので、またジュンさんと一緒に遊びにいきますね♡

    ぜ〜ったいにです♡

  • やー!!
    やった。二人とも無事に目覚めた!!

    よかったです。とにかく、本当に苦しい日々が終わった。
    みんな助かったのです。

    一番、自分の心に響いたのは、やはりKさんの言葉です。

    「背負ってください。”逃げる”なんて、絶対にさせません。」のここの言葉です!!

    これは目から鱗です!
    そうですよね。たとえKさんに刺された痕があったとしてもです。
    何が本当の罪なのか。
    何が本当の贖罪なのか。
    法でもなく、罰則でもなく。実際は苦しめられた者しか分かりませんから。
    Kさんの場合、彰に償ってほしいのはムショに入ることじゃないんですよね。
    なんて人だろう。
    「ジュンさん」は素晴らしい人に巡り合えましたよ。

    こんなキャラクターをつくれるって本当にすごい。
    そして、以前、ジュンさんが自分に言ってた胸に刺さったことば、「キャラクターと話をしていますか?」
    これ、最近凄く考えるようになりました。

    今回、この物語を通して、とくに「ジュンさん」とKさんを見て来て、本当にそれがいかに大切かを知りました。

    (しかしだからといって、すぐにジュンさんのように素晴らしい、魅力的なキャラクターを生き生きと動かせるわけではありませんが笑)

    もう最終回ですね。
    すごく面白くて、すごくハラハラして、そして毎回、ハッとさせられました。
    とても勉強になりました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    いや、こちらこそありがとうございます!
    ここまでこれたのは、島村 翔さんのお陰です😊✨️

    また、Kさんの言葉が心に響いてくださったのも嬉しいです。
    仰る通り、何が”罪”で、それはどこにあるのか。
    法律も刑罰も大切ですけど、あくまでそれは社会を維持する為のものに過ぎません。
    本当に必要なのは心がどうなるかです。

    もちろん、被害者がどう思うかが一番大事ですが、今回はそのKさんがそれを望んでいない。
    別の形を欲してる。
    しかも、自分の為だけじゃなく、加害者と、それを想う朱莉の幸せの為に。

    確かに、ジュンは本当にいい人に出会いました。
    ジュンは激情家ですが、Kさんが側にいたら大丈夫でしょう。

    あと、キャラと話すこと。
    今回もより本気で話しました。

    で、書いていくと⋯⋯!

    次話が完結ですが、話した結果も是非ご覧になってみてください✨️

    感謝しています!

  • はぁぁぁぁぁぁ・・・・・・。
    助かったんだ。
    Kさんが。
    よかったですー!!

    そんで、「ジュンさん」がどうなったんだろうと、ずっと気になって読み進めていましたら。

    なんと、助かるかもしれませんよね! いや、これは助かる。
    時間かかっても。だって、ここからは二人のの生きる意志と相性次第だから。
    って零が言ってるから。

    なぜ彰があの時、自分の命を差し出してまで「ジュンさん」を救おうと願い出たのか。
    「救われたな、彰。」という零の言葉から察するに、彰は「ジュンさん」の語っていた言葉で気持ちが救われたのかもしれません。

    あの時、"このままではKさんもお姉さまも喜ばない″と、蒼お姉さまの思いを代弁してくれたから。

    代償になったのは、蒼お姉さまを殺害したあの卑劣な奴らでしたね。
    どうしても、誰かの命と引き換えにしなければならない技なのであれば、他にいませんからね。

    あとは、ジュンさんがいかにして目を覚ますか。
    楽しみにしております!

    ・・・朱莉さんも思わず自分の気持を爆発させましたね! 彰の前で!
    ちゃんと聞いてたか? 彰!?
    朱莉さんのために、彰も目を覚ましてくれないと、ですね!

    作者からの返信

    島村 翔さん、Kさんが助かったことを喜んで下さり、ありがとうございます😊✨️
    生き返りは禁じ手ですよね。
    また、”あのまま”だった方が物語としては深みが出たかもしれません。
    ”物語の意味”というテーマであれば。

    けれど、やっぱりそれは辞めました。
    いくら深くなろうとも、Kさんには生きててほしいと思ったので。

    これはジュンも同じです。
    また、彰が命を投げ出したのは、島村 翔さんの仰る通りです。

    またそれに加え、Kさんと蒼さんが重なったから。
    敢えてそこは書きませんでしたが、彰はあの瞬間に思ったんです。

    ───ヤツらと同じことをしてしまった。

    それは彰にとって蒼姉さんを殺してしまったのに等しい。
    だからこそ、彰は命を捨ててでもジュンを蘇らせようとしたんです。

    零は、それを全て分かっていたからこそ、

    ───救われたな彰。

    と、言いました。
    相変わらず零はカッコいいですよね。

    あと、朱莉もようやく救いの道へ。
    本当に素敵なご感想、ありがとうございます✨️

  • 未読 93 弱い心と零の誘いへの応援コメント

    「ジュンさん」が、思い悩んだ末に出した答えが・・・。

    やはり最初はジュンさんが代わりに心でもKさんに怒られるだけ、というところまでは同じでしが、ジュンさんがKさんを仲間に託すところがよかったです!

    ジュンさんのあまりの覚悟に、さすがの彰までが止めに入るという場面もあったほど。零まで、信じられなかったのか、なんども確認してますからね。

    ジュンさんの覚悟を思い知りました。
    見事な選択です!!

    あ、でも次回どうなるんだろう・・・!?

    作者からの返信

    島村 翔さん、まだ少しだけ早いですけど、ここまで読んで下さり、ありがとうございました!

    ジュンの覚悟を感じていただけて嬉しいです😄✨️
    ギリギリまで言い訳並べてしまいましたが、実はその辺りが一番苦労しました。

    そして今、本当に本当の最終話を書いています。
    これでよいのかなと何度も悩み推敲しているので、数日空くかもしれません。
    いや⋯⋯今週で、もう⋯⋯。

    次回含め、最後まで想いを込めて書き上げます!

  • Kさんが助かるとすれば、何か神がかり的な事でも起きないと無理なんだろうな。とすれば零しかいない。
    とは思っておりましたが。
    そんな簡単に助けてくれるはずがありませんよね。

    まさか、「ジュンさん」の命と交換とは。
    はぁ。
    恐らく、「ジュンさん」なら、ほぼ迷わず命差し出しそうです。
    しかし。

    しかし、ですよ?
    仮にKさんがこれで生き返っても、今度はKさんが幸せになれないかもしれない。
    なぜなら、彼女はジュンさんと「一生読む、読まない」の続きをやりたいと願っていたのですから。

    しかも。息を吹き返しても代わりに「ジュンさん」が亡くなったと知ったら・・・。

    なんとかいい方法考えついてくれないかな。
    うーん。一筋縄ではいかない。この筋書き。
    面白いです!

    作者からの返信

    さすが島村 翔さん!
    零の出現を予期していましたか。
    いや、本当に嬉しいです。
    また仰る通り、

    ───Kさんが生き返っても

    と、いう所が物凄いポイントなんです。
    もし、島村 翔さんならどうしますか?

    大切な人が目の前で死んでしまったけど、生き返らすことが出来る。
    けれど、自分はその人には二度と会えないとしたら。

    きっと、凄く悩みますよね。
    もちろん、自分も”ジュン”もそうです。
    しかも”復活”の提案を持ちかけてきているのは、全てを見通す”悪魔の瞳”を持つ天翔 零です。

    コイツが慈悲や優しさで動かないのは百も承知でしょう。
    彼はジュンに何を告げ、どうしようとしてくるのか?

    また、ジュンはそれに対して何を想い、何を決断するのか。
    明後日ぐらいにはアップしますので、もしよければ少しお考えしてみて下さい✨️

  • 未読 91 永遠の別れと誓いへの応援コメント

    そんなぁ・・・。
    そんな事って、あっていいんでしょうか。
    こんな絶望感を味わったのは、御作でも初めてです。

    久しぶりのショックです。
    Kさんはあんな時でも「ジュンさん」のために笑ってくれるんですね。
    もう二度と、あの笑顔が見られないのでしょうか。
    もう二度と、あの「ジュンさんの小説はぜったいに読みません♩」が聞けないのでしょうか。

    Kさんを傷つけた彰は、今どんな顔をしてそこにいるんでしょうか・・・。

    物語、どうなってしまうのか。次回を待ちます!

    作者からの返信

    島村 翔さん、そうですよね。
    この展開は、自分もそうとう悩みました。
    作品の意味を深くすることと、読んでよかったと思えるのは、意味がまた違うのかもしれません。
    少なくとも、自分はそんな風に感じました。

    今、この先を書いていますが、そこもまた悩みどころで、これでいいのかなという想いは常に持っています。

    物語を通じて何を書くか。
    そこを意識するのと同時に読後感。

    ジレンマはありますが、後数話、全力で書き上げます!

    またKさんの笑顔を奪っていった彰が、どんな顔をしてるのか。
    ここからどうなるのか。

    数日かかりますが、楽しみにしていて下さい!

    編集済
  • 彰の心を一瞬でも掴んだのは、Kさんだったからできたことですね。
    こんなことをしても、決して蒼姉さんが喜ばないだろうって、言えるのは、その心を持ったKさんだから、効果を発揮できたのだと思います。

    ここでKさんが「ジュンさん」に何が間違ってるか問いただした答えが・・・!
    「もう幸せなのに、幸せに”する”」というところ。まさかの、今「ジュンさん」にとって一番聞きたい言葉だったと思います!

    自分まで嬉しくなりました。
    さらに「ジュンさんを幸せにできますか」という問いに、今度はジュンさんの方が「一生できるわけない」と、読む読まないの掛け合いのように返す。

    もう流れはハッピーエンドへ一直線かと思われたのに!

    ここで彰が一番やってはいけない行動に出てしまった。
    最悪な事態に、ジュンさんはどうするのか。Kさんは・・・

    本当にジェットコースターのように変貌する物語。今は最悪な場面ですが・・・物語的には面白い!

    今後が楽しみです。

    作者からの返信

    島村 翔さん、Kさんが言った”文法”のところ、深く、温かく受け止めて下さり、ありがとうございます😄✨️
    ここはもう、Kさんの力完全解放で突き進む回なので、”らしさ”全開でいきました!
    もちろん、ジュンもそうです。

    唯一苦労したのは、彰の怒りさえも全て溶かしてしまうところでした。
    当初は、

    Kさん記憶を取り戻して覚醒
    →彰の過去はこの段階では明かされない
    →Kさんが彰に思いっきりアッパーカット
    →血のついた拳でジュンを見つめてニコッ
    「ふふっ♡ もし浮気したら、ジュンさんの記憶”また”飛んじゃうかもです♡」

    みたいなハッピーエンドを考えていたんです。
    まさにラノベ的な結末。
    けれど、彰の過去を明かした時点で、このルートは消滅しました。
    そして仰る通り、今は最悪な展開に⋯⋯。

    もう残り後数話ですが、この最終章は”総力戦”です。
    全員が”らしく”いけるようにフィナーレを迎えられるように翔け抜けますので、楽しみにしていて下さい✨️

  • 彰が言ってること、思っていることが、あの過去を紐解くことでだんだんわかってきましが。
    きましたが・・・。「ジュンさん」の彰に対する引け目みたいなものも、分る気はしますが・・・。
    お姉さんが他の人を助けようと気持ちが他人に向いたことがいけないと勘違いしていますね。
    確かに、お姉さんを傷つけたクズたちは、人に親切にして回ってるお姉さんをダルいみたいなこと言ってましたが、お姉さんの人に対する気持ちはそこに並べてほしくなかったですね。

    「ジュンさん」と彰の、どっちがKさんを想う気持ちが強いかの合戦的な感じになっているところに、Kさんがすうーっと入ってきて、Kさん節がさく裂。
    最高ですね!

    一気にKさんが雰囲気を変えてしまいました。
    これだったんですね、ジュンさんがKさんを登場させるときは注意が必要だってずっと仰っていたのは。

    けど、今回はいい時に出てくれました!


    あ、あと、「一発触発の状態だ。」のところ「一触即発」のことでしょうか。

    次回、楽しみにしております!

    作者からの返信

    おおっ! 島村 翔さん、メチャメチャいい所に気付いてくださいましたね😆✨️さすがです!
    まさに仰って下さった部分こそが、彰の勘違いの部分なんです。

    まあ、難しいですよね。
    これ以上ない悲劇と、それを乗り越えようと”神”になっていく中では、そこには気づけない。
    仮に気づきかけてもフタをする。
    でないと、自分が生きていけないから。

    こういうのって、自分たちも実際生きててありますよね。
    何かに気づきそう。

    ───間違ってるんじゃないか?

    ───ムダなんじゃないか?

    でも、”今”はそれに敢えてフタをして前に進む。
    そんな時が。

    彰は、まさにそうやって生きてきました。
    間違っていても、それを真実にしようとしてきた行為も想いも本物。
    だからこそ、ここまで命がけできたジュンでさえも気圧されそうになってしまう。

    ただ、ここでKさんの登場です✨️
    一気に雰囲気変わりました。
    なので覚えてて下さっていた通り、Kさんの登場には本当に気をつけてます。
    特に今は、記憶が完全に戻った本物のKさん。
    ワンパンマンのサイタマと同じで、最初から全力で登場させると、物語が”ワンパン”で終わってしまうので😅

    ただ、じゃあここでワンパンで終わらすのか?
    難しいんです。
    色々と。

    けれど、最高の展開にしていきますね!

    後、文字間違い教えて下さり、ありがとうございます😄
    直しておきました。

    あっ、それと新作、近況ノートで思わず⋯⋯ポチッとしてしまいましが、いや、本当に面白そうですね!
    完結させたら風斬りのドグマと共に、応援させていただきます!

  • 残念です。
    本当に亡くなってしまうとは・・・。
    彰が道から外れた原因は、お姉さんが屈辱のままに殺されたことだけじゃなかったんですね。
    九条家とその両親の方針。

    お姉さんのやってきた、人様へ優しさを見せるという善意すらも踏みにじられてしまうと、あとは神になって下賎と決めた者を踏みつければいいという考えになってしまった。

    「ジュンさん」にはKさんがいて、読まないって言ってるのに、温かい希望があったけど、彰は「僕はもう二度と誰の物語も見ない」と決めてしまった。
    その読まない、見ないはKさんの「読みません」とは違う意味となっています。

    この対極の二人が、ラストにどんな答えを見せてくれるのか。
    楽しみにしております!

    また、近況ノートへお返事頂き、ありがとうございました!
    こちらこそ、ジュンさんのお返事が何よりのエネルギーチャージとなっております!

    作者からの返信

    島村 翔さん、彰の気持を分かって下さり、ありがとうございます。
    仰る通り、蒼の無残な死はもちろん、世界に裏切られ絶望したことにより、彰は今の姿になってしまいました。

     ───裏切られる。

    これって、急に襲ってきたりしますよね。
    少し違うんですが、自分は中学生の頃、寝る前に布団の中で毎晩祈ってました。

     ───世界中の人が幸せになりますように⋯⋯!

    今はタバコ吸って、寝るか。
    なのに、エラい違いですよね w

    そんなとある日、テレビで観たんです。
    『金持ちの夢』みたいな番組を。

    当時の自分は、ワクワクして見てました。

    ───わあっ! 世界中の貧しい人たちを、どうやって幸せにするんだろう!
    世の中には飢餓や貧困で苦しむ人たちが大勢いるけど、お金持ちなら力があるし、きっと凄いこと考えてるんだよな!

    そんな気持ちで観ていたのですが、彼らは次々に俗な欲望を告げていき、そして、最後に言ったんです。

     ───無人島を買って遊びたい。

    その瞬間、全身の力が抜けたのを覚えています。
    理解が出来なかった。

    なぜ、苦しんでる人たちに手を差し伸べない?
    なぜ、飢餓や貧困に喘いでる人たちを放っておけるのか?
    力は、お金はなんの為にある?

    なぜ? なぜ? なぜなんだ?!

    ⋯⋯くだらねぇな、金持ちって。

    幼心にトラウマを植え付けてしまい、なかなかこれを根本から引き剥がすことが出来ません。
    三谷幸喜の『王様のレストラン』とかは好きなのに、シャレた物見ると、つい、

     ───けっ、くだらねぇ!

    と、いう気持ちが湧いてきちゃいます。
    そういう高級な物に何の罪もないし、むしろ、造った人の想いがあるのに⋯⋯。

    と、逸れてしまいましたが、裏切られて変わってしまうのは、誰にも怒り得ることですよね。

    けれど、島村 翔さんが彰の”読まない”というのを深く正確に”読んで”下さったのは心から嬉しいです😊✨️

    自分もいつも励まされています。
    ありがとうございます!

    編集済
  • これは・・・。
    コメントするのに、非常に辛い物語となってしまっていますね。

    いや・・・。
    ラストの一文で、どうなったか、結果も予想できます。
    あんな姿になってもまだ、彰を気遣おうとしているお姉さん、素晴らしい人格者ですね。

    て、いいますか・・・。

    これほどのことがないと、彰もあそこまで人間性が悪鬼のようにはならないということか。

    ちょっと、ある意味勉強になりました。
    自分の物語にも、超絶クソ野郎を新旧で設定しているのですが、今度のヤツは、もうちょっと考えようと思いました。

    確かに、人間、ここまでないと変われないのかもしれない。

    と、冷静に考えてリアルです。
    (そんな風に外から見ないと、もう辛すぎて感情移入したら崩壊してしまいそうだ)

    以下、彰に伝言です。お伝えください。

    彰、よくわかったよ。憎しみの原因も。
    でも、それでも、覚えておいてくれ。Kさんは「ジュンさん」から奪えやしない・・・!


    次回、楽しみにしております!

    作者からの返信

    島村 翔さん、心に沁みるご感想ありがとうございます!

    この”回想編”、書くかどうか悩みました。
    彰は最終最後まで徹底的な悪役にして、本当に最後で明かそうかと思ったからです。
    何度悩んだことか⋯⋯。
    理由は『ざまぁ』感が大幅に薄れるからに他なりません。
    だけど、これを書いた理由は二つあります。

    1つ目は『信念に反するから』
    自分は、どんなヤツにも必ず理由があると信じています。
    むしろ、悪であればあるほどそう。
    呪宝戦記でノーティスとシドを戦うように仕向けたクリザリッドも、極悪でしたが、彼にも譲れない想いがあったのと同様です。
    分かりやすい悪をスカッと倒した方が気持ちいいのは分かっていますし、特にこういうweb小説ではそうでしょう。
    だけど、キャラは生きている以上、特に、メインのキャラは深掘りしてしまうのが自分のスタイル。


    2つ目は『あの回を島村 翔さんに”読んで”いただけたから』
    某アニメの曲がたまたまかかっていた時に読んで下さった、あの回。
    島村 翔さんのご感想をいただいて確信しました。
    あれは”最終回”だったと。
    もちろん、ここからとんでもない展開にはしてゴールします。
    が、ジュンとKさんが永遠の絆で結ばれ、それを涙して下ったからこそ、自信を持ってこの回に進めました。
    感謝の念に堪えません。

    なので、島村 翔さんの”想い”は、ちゃんと彰に伝えておきました。


    ⋯⋯うん。ただ、どうやら、



     ───黙れ。お前に分かってもらおうなどとは思わない。僕が唯一分かってもらいたい人は⋯⋯すでに⋯⋯!

     ───まあまあ彰、とりあえず続きは”こっち”で言ってくれ。てか、言葉使い直した方がいいぞ。特に俺の大切な人にはやめてくれ。マジで。

     ───ハッ、ジュン。キサマの大切な者なら尚更だ。

     ───彰、お前さん本当に⋯⋯って、Kさん?!

     ───はあっ⋯⋯。もう、お二人とも、なにをしてるんですか。島村 翔さん困ってますよ。

     ───うっ、ま、まあそうだけど、彰がさ⋯⋯

     ───なっ、僕のせいにするのか? 下賤の者のクセに! 大体キサマは⋯⋯

     ───ジュンさん! 彰さん! ⋯⋯ホントに仲がいいですね♡

     ───はあっ?

     ───ありえん!

     ───はいはい。お二人とも、もうそれ以上、わたしの前でイチャつかないでください♪ 

     コホン⋯⋯

     ───島村 翔さん、お二人がお騒がせしました。本当に血の気が多い二人ですいません。なんだかんだと似た者同士で⋯⋯。ただお二人とも、いつも島村 翔さんに感謝してますよ。
    もちろん、わたしもです♡
    ”ジュンさん”のせいで毎回とんでもない目にあわされっぱなしですけど、ここまでこれたのは、島村 翔さんがわたしたちのことを”読んで”くれてるお陰ですから。
    島村 翔さんも、ご自身の大切な”みんな”と話して創作という旅をするのは大変ですよね。
    けど、きっと”みなさん”も島村 翔さんを”見て”ますよ♪
    だからファイトです♡
    お体には気をつけつつ、いっぱいお話ししてみてください。
    それに、きっと近々ジュンさんは島村 翔さんの”みなさん”に会いにいきますし、わたしは───”読まない”であげますから。
    ふふっ♡ 楽しみにしてますね。
    と、いうわけで、ジュンさん、彰さん、行きますよ。
    最高のフィナーレが待ってます!

  • 彰に、こんな過去があったんですね。
    今明かされる、お姉さまとの時間。
    この、蒼姉さんて、タタッと走ったり、話し方だったり、小悪魔チックな笑みを浮かべたりなどの様子が、どことなくKさんに似ていると思ったのですが・・・

    まさか、まさかですよね。

    蒼姉さんと同じ雰囲気をKさんに重ねてしまっていたとしたら。
    彰は可愛ければ、そばにおく女性は誰でもいいわけではなかったのかもしれない。

    であれば、ラストの下賎の者から、もしかすると蒼姉さんになにか不幸なことがあったのかもしれないと、少し考察してみました。

    そういう過去が今の彰を突き動かしていたとします。
    でも、それでもKさんと「ジュンさん」を引き裂くことはできない!
    と、信じたい!

    それほど前回のエピソードが(もう後はどうなっても構わないって思いたくなるほど幸せに浸れるエピソードだったので)

    では、次回を楽しみにしております。
    気になるー!!

    作者からの返信

    いや、もう、さすが島村 翔さんです!
    タタッの部分とか、やっぱり気付いていただけましたか⋯⋯!
    ありがとうございますm(_ _)m
    そして色々お考えになりますよね。
    だからこそ、自分もこの回でどこまで書くか。
    どう書くかをかなり悩んでいます。

    本当は遼介回のように1話で書きたかったんですが、前後編に分けることになるぐらいに。

    さらにその後の展開を考えると⋯⋯

    毎日投稿出来ずに申し訳ありませんが、ご期待に添える、いや、それ以上のものを書けるよう、最大限に力を尽くしますね!

    また、前回のエピソードを心から愛してくださり感謝しています。

    いつも応援ありがとうございます✨️

  • 前半、もう画面が歪んで見えなくなりました。
    Kさんの気持ちが分かっていても、「ジュンさん」がどういうつもりか分かっていても、それでも二人のあのやり取りの場面を見ると、ただただ、良かった、本当に良かったよ。これが、この二人のこの掛け合いがずっと見たかったんだ。
    そう思えて。

    「万年氷河期よ! 絶対零度の技発動してっから」という「ジュンさん」のセリフからの、「さっすが”凍気”を操るゴールドセイ◯トです」で、笑い泣き。

    右手はマウスを持ってスクロールしながら左手で口を覆ってました。
    感動の衝撃の波に耐えられず・・・!
    嬉しかったんです。
    この二人が、自分の思ったとおりの絆で結ばれて。
    ジュンさんの「今度こそ、俺と一生“勝負”してくれ」は、満を持してのプロポーズ。

    奇しくも、後ろのテレビ(見てなくてついてるだけ)で今、LI〇Aの「残酷な〇に輝け」がかかっていて、余計に涙を誘いました。

    斗真たち仲間もちゃんと見守ってくれて。最高ですね!
    それなのに、彰がやっぱり何やら叫んできました。ただの嫉妬ではない。
    では、いったい彼の中に何が渦巻いているのか。
    ここは見届けないとですね!

    面白かった、いや、感動しました!

    作者からの返信

    島村 翔さん、冬なのに自分は今、体が熱いです。
    二人の掛け合いに涙してくれたことが嬉しすぎて、胸が震えました。
    これって、物語を一緒に歩んできてる証ですよね!

    今までずっと島村 翔さんが読んで下さってるからこそ、自分も、ジュンもKさんもここまでこれました。
    もちろん、斗真たちもそう。
    感謝してもしきれません。

    あと”曲”、自分も聴かせていただきました。
    絶妙なタイミングで流れてきてくれましたね✨️
    まるで、世界がそうしてくれているかのように。

    そして、もうすぐ最終回。
    ですが、最後の彰のセリフ。
    このままめでたしめでたし、ならいいんですが、最後まで本気で翔け抜けます!

    また、少し時間かかるかもしれませんが、今、涙堪えて書いてます。

    次回も楽しみにしていて下さい😄✨️

  • ジュンさん!

    何ということか!
    Kさんに、実際に本の内容を読んでもらう必要はなかったんだ!!
    もう目から鱗なんですが!!

    なんで、なんでそこに気づかなかった! もうそんな自分が恥ずかしい。
    これほどずっと寄り添って読んできた物語なのに?

    「ジュンさん」のあの笑顔でこの言葉、「だから───読んでみてくれねぇか?」に対してKさんは必ず「ぜ〜ったい読みません♡」と返してくると信じてたんですよね!?

    ちょっと涙ぐんでしまうところでした!

    本を読んでもらわずとも、その言葉を引き出せばよかったんだ。
    これは感動モノです。
    もう、二人の絆がガッチリと繋がっていました。
    誰もそこに入る隙間などないのです。

    更に、Kさんが黒服のみんなにかける熱い言葉は最高です!
    本当に女神のよう。
    タイトルどおり、心を揺さぶられました。

    本当に、この熱い展開は最高です!

    作者からの返信

    いやー、島村 翔さん、メッチャ嬉しいご感想ありがとうございます😊✨️
    今回のご感想こそ、島村 翔さんがこの作品を”読んで”下さってた証ですよ!
    でなければ、その悔しさは絶対に出てこなかったと思いますので。

    自分の方こそ嬉しくて、涙ぐんでしまいました。

    更に、Kさんの言葉にも感動していただき感無量です✨️

    二人が零に記憶を奪われた時のご感想の時も思いましたが、書いてきて本当によかったです。

    本当の本当に、もうすぐ完結。
    最後まで全力で駆け抜けて、必ずまた応援に向かわせていただきます!

  • いよいよ「ジュンさん」がKさんのもとへとやって来ました!
    ああ、どうなるんだろう、どうするんだろう。
    もう手に汗握りますよ!

    けど、まずジュンさんは彰に対し、玲王や朱莉さんがどんな思いでやってきたかを問いただし始めました。
    優しいんですよ。どこまでも。

    それなのに、彰は更にジュンさんを追い詰めようと刺客を放ちました・・・。

    「ジュンさん」が放ったのは、なんと本でした!?
    え? 本ーー!?
    どういうことでしょう。
    まず、書籍にする時間がなかったはず。
    USBとかでもない。
    どういうことか・・・。
    「ジュンさん」の秘策が楽しみです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、手に汗握りながら楽しんで下さり、ありがとうございます!
    本当に最終なので、更新に時間かかってしまってまい申し訳ありません。

    ちなみに、ジュンの優しさを感じて下さって嬉しいです😊✨️
    実際、玲王も朱莉も彰のことでは抱えてる想いがあるので、それを彰が見ようともしないことにジュンは怒りを覚えました。

    けれど仰る通り、彰が放ってきたのは刺客。
    躊躇してる間もなくKさんに”本”を投げ渡しましたが、ここからは一瞬の勝負。
    どうやっていくのか、是非楽しみにしていて下さい✨️

  • 冒頭から「ジュンさん」の熱い叫びを聞けて盛り上がってしまった。
    親友ダチを助けんのに理由がいんのかよ!
    ジャン〇モノを彷彿とさせる言葉です。
    ここからラストまで、一気にアクションが流れ込んできて、ジュンさんが扉の前で躊躇するまでがスピード感あって最高でした!

    そして・・・。
    またも、フラッシュバックに怯えるジュンさんに、想像上のKさんがいいことを言ってくれました。
    そうなんです。弱くても、優しくて真っ直ぐだから、仲間が助けてくれるんです。
    全部本物のKさんが言ってくれそうな言葉ですね。

    ラスト数行の文章は、小説でありながら、もうジャ〇プアニメを見ているようで、ワクワクしました!

    作者からの返信

    さすが島村 翔さん、あの魂を感じて下さりありがとうございます!
    あの雑誌のマンガやアニメは凄くたくさん読んできたので、原点とも言える展開を書いてみました。

    あと、あのKさんが出てきたのは島村 翔さんのお陰です😄✨️
    Kさんの良さと大切さを、凄く大事に思ってくださってるので。

    この勢いで最終決戦に進みますので、楽しみにしていて下さい✨️

    編集済
  • 未読 84 奇策の限界への応援コメント

    こ、これはなんと熱い戦い!
    最短距離をとるため、「ジュンさん」が力での真っ向勝負を避けて頭脳戦に持ち込んでる!!
    かっこいいです!アクションも見えるようでした。
    しかし次々と攻撃をかわしていったジュンさんに、またあいつが。
    ハラハラしているところに、満を持してあの三人が登場ですよ?
    少し前まで、強敵だったあの二人もかけつけてくれた。
    パソコンの前で思わずググッと拳握ってしまった!
    熱い展開、楽しかったー!

    作者からの返信

    島村 翔さんに、こういう戦いも気に入っていただけて嬉しいです😄✨️
    ジュンは戦いに関してはド素人ですし、1人で乗り込むならこういう奇策しかないかなと。
    また仰る通り、玲王と朱莉もすっかりこちら側になりました。
    パソコンの前で、ググッとありがとうございます!
    ここから三人の戦いを短く描くと同時に、ジュンの最終対決にいきますので楽しみにしていて下さい✨️

  • SEP 16 離してください!への応援コメント

    「ジュンさん」の登場のカッコいいこと!!
    マイクを奪い取って、Kさんに向かって言ったことばが
    「Kさん、今行くわ。遅刻ギリギリで悪ぃ」
    これですよー。
    もう「ジュンさん」らしさが全開ですよね。
    あの場面でなかなか日常的な会話を出すって・・・。

    けど、この「ジュンさん」の行動で彰はますますヒートアップしてしまったようです。
    処分とか。怖すぎます。

    けど、肝心な小説はどうなったんでしょう。
    確かに、書籍としては間に合いませんでしたが・・・。ネットでどうなったんだろう。
    楽しみです。

    作者からの返信

    おおっ、島村 翔さん、あの場面を気に入って下さりありがとうございます😆✨️
    ”読んで”下さってる島村 翔さんだからこそだと感じました!
    やっぱりKさんと話すなら、ジュンはこれが一番”らしい”と思ったので。

    そして”処分”。
    彰も本気です。

    また仰るように、小説はどうなったのか?
    あれが無いと彰の言う通りですし、どうなるのか是非、楽しみにしていて下さい!

  • 決戦前の仲間の顔がそれぞれ見えて、熱くなる場面でした。
    「ジュンさん」はみんなを巻き添えにしないよう、どうやら一人で乗り込むようですね。そういう方です。

    Rさんと斗真のいつもの二人の様子も微笑ましいし、朱莉と玲王のからみも面白いです。
    神崎も今やジュンさんの強い味方です。
    彼らの気持ちを胸に、タクシー使わず走り出す。
    そこがまた「画」になりますね。

    ラストのKさんの言葉、「ジュンさん」の中から生まれた言葉ですが、本当にそんなことを言いそうで、思わず吹きました!

    作者からの返信

    島村 翔さん、今回も気に入って下さりありがとうございます😄✨️
    展開に悩む所はありましたが、

    ───決戦前の仲間の顔がそれぞれ見えて、熱くなる場面でした。

    と、いうご感想に救われました。
    ジュンの気持ちも汲んで下さったのも嬉しいです✨️

    あと、タクシーの部分も、まさにそうなんですよ。
    一応、なかなかつかまらないという理由はつけましたが、一番の理由は”画になるから”です。

    また、Kさんとの会話、本当にああいうの言いそうですよね😁
    やっぱり、あれがあってこそだと思い挟ませてもらいました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • キターーーーーー!
    ハッ・・・。すみません、つい、はしたなく取り乱してしまいました。

    ジュンさんが、満を持して登場です。
    やっと来ました。
    ただ、小説はどうなったんでしょう。そこは一抹の不安がよぎります。
    Kさんがとても心配していますからね。
    早く姿を見せてあげてほしい。

    Kさんといえば、チラっと彰の目に何かを感じ取ってる場面がありました?
    あれは一体何だったのか。そこが少し気になるところですね。
    彰はとにかく、「ジュンさん」を自分の視界から、脳裏から、全てから消したくて仕方がない様子。
    なにかにとらわれているかのよう。

    次の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、取り乱しても全然かまいませんよ😄✨️
    むしろ嬉しいです。
    小説がどうなったかは、ここから明らかになりますし、楽しみにして下さい!

    それに、さすが島村 翔さん、鋭いですね!
    チラッと感じ取った部分に、お気づきになってくださいましたか!
    あの部分こそ、絶妙な”調整”なんです。
    普通に書いてると、

    「ちょちょ、Kさん待って! 物語が⋯⋯」

    「わかりました♪ じゃ───」

    と、話してこのぐらいの気づきで⋯⋯

    これが後々効いてきますので、ぜひ、期待してお待ち下さい✨️

  • SEP 12 借りるぜ───零!への応援コメント

    完全に玲王をビビらせた斗真。
    ですが、玲王の攻撃が人外過ぎる。
    これ完全に必殺技名がつく奴じゃないですかね。

    しかし斗真は負けてない!
    その身に宿った零の力を借りて(人外パワーの源泉はこれだったのか)、オーラで玲王を焼き尽くします。

    力の玲王を力で下し、正しき力を説く。
    玲王、完全敗北。
    もうヤバいほどイケメンですね、斗真。

    そして新キャラ登場!
    うーんますます盛り上がっていくこの少年漫画感。
    次はクソガキ系強キャラですか。
    さて、斗真はどう出る!

    作者からの返信

    確かに二人の攻撃書いてる時は、必殺技名叫ばせようかと思いました。
    けど、この作品で必殺技名を言うのは”アイツ”だけかなと。
    もうそろそろなので、楽しみにしていて下さい!

    また、ここまで一気読みありがとうございました😄✨️
    Maya Estivaさんに読んでいただけて、凄く嬉しかったです!

    カクヨムコン、改めて応援してます!
    やるしかないですよね!
    完結したら他の活動も再開しますし、読ませていただきます!

  • SEP 11 舐めてんじゃねぇよへの応援コメント

    斗真とRさん、すっごいいいコンビ!
    そして斗真のドラテクも迫力あります!

    ……と、カーチェイスはここで終わりでしたか。
    Rさんのキスに送り出され、玲王と対峙する斗真。
    この純情男、めちゃくちゃカッコいいっすね。

    車がひしゃげるタックルだと拳が壊れると思うんですが、そこはやはり人外の斗真。
    むしろこんな玲王にボコられて、なんでジュンさんが生きてたのか今でも不思議です。

    しかし玲王の卑怯攻撃に、流石の斗真も無傷とはいかなかった模様。
    それでも骨にヒビが入るだけとか、人外なことには変わりありませんが。
    普通なら粉砕骨折でしょうねぇ。

    さて、ここからは斗真のターン!
    イケメンは正義パワーで華麗な反撃を見せてくれ、斗真!

    作者からの返信

    おおっ、Maya Estivaさん熱いエールありがとうございます😆✨️
    また仰る通り、普通は玲王のタックル打ち返したら粉砕骨折ですよね。
    けど、そこはもうお約束というか⋯⋯ナイス人外って感じで w

    また、玲王もそうとう人外な攻撃力を誇るのでバトルは激化!
    ラブコメはどこへ?
    と、いうのはさておき、斗真の華麗な反撃始まります!

  • SEP 10 逃げてたまるかへの応援コメント

    斗真とRさんのロマンス回。
    報われなくてもいい、そんな朱莉の真剣さに、斗真も感じるところがあったようで……
    といいつつ、もう想いは通じ合ってるふたり。
    後は斗真が腹くくるだけですねー。

    ……と、そこへ玲王の襲撃が!
    ここからはカーチェイス!?
    私も過去作で書きましたけど、カーチェイスは書いてて楽しいですよね!
    これはもうジュンさんの描写に期待するしかない!
    頭文字D並にバンバン暴れちゃってくださいよ、斗真!

    作者からの返信

    いやー、Maya Estivaさん、すいません。
    カーチェイスは頭文字D並に書けばよかったですね😅
    いつかの為に、あのマンガ読み込んでおきます♪
    昔、ゲーセンではよくやりましたけど。

    ここからガシガシの殴り合いですが、車ぶっ飛ばすのもありですね✨️

  • 来た!
    遼介の「思い出のノートPC」!
    神崎ナイスアシスト!

    私は基本スマホライターなんですが、速度が欲しい時はやっぱりPCに頼ります。
    どこでも書けて便利なんですけど、フリック入力やっぱり遅いんですよね……

    それはともかく。
    遼介の魂と共に執筆を開始したジュンさん。
    そして危ないのは斗真とRさん!?
    だとしたら斗真、絶対にお嬢様を守りきれよ!!

    作者からの返信

    そうなんです😄
    やっぱり総力戦なので、ここは遼介も参戦しなきゃと思い”魂パソ”ちゃんの継承になりました✨️

    あと、フリック入力は自分も苦手というか、やりません。
    やっぱガラケー時代の打ち方に慣れてるので😅

    まあそれはともかく、ここから斗真のバトル!
    玲王とはマジでやり合います!
    お嬢様の為に!

  • うおおおおお!!
    この作品、めっちゃ世間から期待されてるじゃないですか!!!
    たぶん最初のラブコメの時点で投げ出す人が続出と見た。
    なーんてね、ニヒ♪

    ん?
    「テメェの物語」???
    そういえばKさん言ってましたよね。
    「保存失敗」って。

    まさか、彰の秘密も小説に関わる事?
    もしかしたら彰は、本当にKさんを……?
    「Kさん」に読まれること、この物語の肝はそこにあった……?

    先がとても気になります、まだまだ行きます!

  • 未読 78 神崎の鬼手仏心への応援コメント

    神崎、超正論。
    そしてこの人も(たぶん)バトル要員だった――!!
    もうこの人、儲けがどうとか無視して動いてますよね。
    とてもいい人ですけど、クビにならないかだけちょっと心配です。

    そしてやっぱり、イチから作品書き直しなんですね……(T-T)
    私も自作品はクラウド最低3箇所+ローカル複数に分散バックアップしておこうと心に決めました。
    バックアップ大事、これ絶対。

    さあ、続きも読みます!

  • まあぶっちゃけアカウント自体はいくらでも作れますし投稿サイトはひとつじゃないですしSNSでも個人ブログでも掲示板でもHPでも同人誌でも個人出版でも手紙でもなんでも構わないわけですが、彰はその全てを潰せる力がある、ということですよね。

    彰がKさんの記憶を消しておきたい理由は、果たして結婚だけでしょうか?

    「保存失敗」

    このキーワードの意味は?

    謎が深まるストーリー!
    ページをめくる手が止まりません!

    作者からの返信

    アカウントの件についても、ジュンの謎のタフさ同様、Maya Estivaさんの仰る通りです😅
    やり方はいくらでもありますよね。
    いや、ここ、かなり苦労したんです。

    ───クラウドに残ってたら、”脱稿前宣伝”に繋がらないし⋯⋯うん。どうしようか。

    と、いう具合に。

    また、

    ───彰がKさんの記憶を消しておきたい理由は、果たして結婚だけでしょうか?

    このご考察も本当に素晴らしいですね✨️
    こちらも書いてて、より気合が入ります😆✨️

  • 彰はアカウント凍結という手段に出てきましたか。
    まあでももちろんバックアップがほかにも……
    え? ない? マジ?
    もしやこれから、10日でイチから書き上げようとか???
    ……となるかどうかはおいといて、Kさんの記憶が戻るとマズい彰は、徹底的に邪魔をしてきました。

    Kさんにまつわる秘密とは何か。
    たぶん朱莉はこれを知ってるから、自分が彰の相手になれないと分かってるんですよね。

    そして、ちらっと名前が出てきた翔と零、彼らはいつ再登場するのか?

    続きに行きます!

    作者からの返信

    さすがMaya Estivaさん✨️

    ───Kさんにまつわる秘密。

    ここ、かなり大きなポイントなんです。
    ちょっと、ざまぁしてからじゃないと明かせないですが、いや、朱莉のことといい、本当にご聡明ですね😄✨️

    あと、前回の返信でもお伝えさせていただきましたが、彼らは再登場します!
    総力戦なので。

    アイツはやっぱり外せません。

  • 指に家を嵌めてるのと同じw
    ジュンさん、なかなかのセンスです。

    そしてここでも出てくる「読む読まない戦争」。
    作品の象徴であるクリスタルに、そしてジュンさんに執着する彰の真の目的。
    そしてキーマンはまさかの神崎――!?

    物語はやはり「作品」に戻ってくる。
    「読まれない」はずの作品を、なぜ彰は「読ませない」方向に持っていきたがるのか。
    作品に関わる人間が集結し、いよいよ謎が解かれるのか。

    続きも読みます!

    作者からの返信

    おおっ! さすがMaya Estivaさん😄✨️
    仰る通り、

    ───物語はやはり「作品」に戻ってくる。

    ここをちゃんと”読んで”下さり嬉しいです!
    どんなにバトルが激化しようとも、そこはブレちゃいけないと思っていますので。
    また、一応ラブコメ。
    その要素も消しちゃいかんとも思ってますので、上手く挟んでいこうと思ってます。

    あと、謎解きはかなり終盤になります。
    いい感じになる予定ですが、先にそれをしちゃうとざまぁ感が消えてしまうので😅
    難しい所ですが、必ず明かされますので楽しみにしていて下さい✨️

  • 未読 75 悪夢の啓示への応援コメント

    よく考えたら玲王にフルボッコにされて、生きてるのも不思議なくらいなんですよね、ジュンさん。
    斗真はピンピンしてるので人外決定ですけど。

    さて、冒頭の悪夢は正夢になるかどうか。
    彰の結婚式中継は、ただのパフォーマンスなのか、それとも何か目的があるのか。
    せっかくここまで話を大きくしたんだから、何かを期待してしまうのが読者心というもの。
    期待しながら、次のページに移りたいと思います!

    作者からの返信

    Maya Estivaさんの仰る通り、フルボッコにされても⋯⋯確かにそうですよね w
    もう、ここら辺りは特に聖闘士星矢や男塾的ノリです♪
    星矢たちも高速拳(1秒間に1億発)喰らっても額から血をタラ〜 ですし、男塾にいたってはもう😅

    ちなみに、中継の部分も考察というか、ご興味持って下さりありがとうございます!
    より勉強になりました。

    ここからより勢いで進んでいきますが、是非、楽しんでください!
    総力戦なので、アイツも出てきますので✨️

  • 斗真、朱莉、零。
    この三者を繋ぐラインが新たな謎として浮上してきました。
    バトル組にはどうやらなんらかの因縁があるみたいですね。
    異能力絡みの新展開が出てくるか?

    そして告げられた二週間のタイムリミット。
    Kさんに執着する彰の目的はまだ謎のままですが、もしかしたら異能力に何か関係があるかも?
    いろいろ想像するのは楽しいですね。

    この後ももちろん読み続けていきます!


    P.S.
    ただいまカクヨムコンに向けて新作絶賛執筆中です!
    正直言って間に合うかどうかはかなり怪しいですが……
    でも頑張ります!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、鋭く豊かな考察ありがとうございます😄✨️
    色々考えを巡らせるのは楽しいですよね。
    それに自分も、Maya Estivaさんの考察のお陰で新たな展開等を思いついたり出来ますので。

    P.S カクヨムコン出場されるんですね!
    応援してます😆✨️
    お互い、最高に楽しい作品を創りましょう!

  • これか! これですよ、自分も思ってたんです。
    「ムダは何一つなかった」。

    あの時は本当に全て終わったと思うような事態に陥っていました。
    でも、あの事件があったから、今「ジュンさん」が命がけで、Kさんとのこの物語が出来ようとしているんですね。

    あんなに恐ろしい敵であった、玲王と朱莉さんまでをも味方につけてしまうジュンさんの、キャラクター性に憧れます!

    気づけばこの二人相手に冗談まで言えるようになっていますからね。

    では、この後の怒涛のラスト、楽しみにしておりますね!

    作者からの返信

    島村 翔さん、深く読んで下さってありがとうございます!
    自分も零を登場させようと決めた時は、凄く悩みました。
    記者会見の後で最終話だったからです。
    それこそ、今回の話の中で出てきた二人の会話のように。

    ほのぼのから始まり、神崎編に入り緊張感が出て”読まれる意味”を伝えて終わる。
    そんな想定だったのに、まさかの天翔 零、しかも”能力者”。

    けど、サクッと記憶戻して終わる。
    の、ハズが一番長い長編に。
    しかもバトルで、血と絶望の嵐。

    だけど、ここまで書いてよかったと思えますし、島村 翔さんの応援のお陰です😊✨️

    ラスト、より本気でいきます!

  • 未読 81 愛とワガママへの応援コメント

    朱莉さんの心まで救ってあげるんですね。
    手に大けがしたのに。

    けど、彼女もようやく目が覚めたようです。

    「ジュンさん」が主人公らしい言動で周囲を変えていくのが気持ちいいです!

    離れていても、時折ジュンさんの胸に割り込んでくるKさんの言葉は、あくまでもジュンさんの想像であるにもかかわらず、本当にKさんがそこにいて、アドバイスしてくれているようで、頼りになりますよね。

    作者からの返信

    島村 翔さん、いい所を読んで下さりありがとうございます😄✨️
    ジュンの行動もそうですが、”どちらのジュン”にも禁断症状が起きちゃいまして。
    やっぱり、この物語は、Kさんがいないとダメですよね。

    ずっとバトルやシリアスな場面が続いていましたので、尚更そう感じました。

    ただ、マンガなら一コマでこの破壊力。
    本気を出させると物語が一気に終わってしまいますが、ここからも上手く登場させていきますね😊

  • そうなんですよ。物語を紡ぐのは指じゃなく魂なんです。
    指斬り落とされるのだけはダメですが、でも、例えそうなってもきっとジュンさんは「音声入力」か何か他の方法使ってやってしまいます。

    そして、朱莉さんに何を断ち切るかを選べと言ったジュンさんが素晴らしい!
    それでもナイフは振り下ろされましたが、ジュンさんの指が無事であることを祈るしかありません!
    あと3日。どうにか間に合ってほしいです。

    ただ、書き終わらないのは当然だというKさんのセリフのイメージがありましたが、
    これにジュンさんが何か気づいたのであれば、他の方法で切り抜けるのか。
    楽しみにしております!

    作者からの返信

    島村 翔さん、そうですね。
    音声入力とかもありだと思います!
    それを考えると、自分は”言い訳”をしてるんだなと思います。
    日々高速で過ぎていく毎日の中で、またまだ限界を作っているなと。
    今ある環境や能力に、改めて感謝しないといけないですね😊✨️

    また、ジュンが朱莉に言ったシーンは、自分も切に思いました。
    朱莉って、頑張ってるのに辛い想いを抱えてる女の子の代表みたいに思えてしまうんです。
    ある意味、そこはジュンと同じ。

    ただ、Kさんはそんな切なさや焦りを一瞬で”どうでもよくしてしまう”力があります。
    なので、実は零以上のジョーカー的キャラでもあるので、一番”対話”が必要だったりします。

    ここから総力戦、さらに盛りあがっていきますので、楽しみにしていて下さい!

  • あの零が斗真やジュンさんのために現れ、あっという間に片付けてしまった!?

    登場シーンから、セリフまであらゆる部分がカッコいい。

    結果だけ追って、魂がない事を追求してましたね。結局彼もジュンさんのような、熱い魂のこもった戦いをする人間が好きなのかもしれません。

    作者からの返信

    一瞬でしたよね!
    零の強さと格好良さ、島村 翔さんに気に入っていただけて嬉しいです😄✨️
    味方になると、零って本当にいいですよね。

    また仰る通り、零も熱い魂を持った人間を愛しています。
    相変わらず口は悪いですが、根っこはそういうヤツなので。

    そして次回はターン戻ります。
    最近、ちょっとアップが遅くなり申し訳ありませんが、ここからも楽しみにしていて下さい!

  • ここへ来て、玲王はまだ魂までは悪の深淵に置いてきてなかったのだと分かりました。そんな彼に触発されたかのように斗真まで。
    こういうところはちょっと「ジュンさん」に似ていますね。
    放っておけないところとか。
    けど、Rさんが出てきたときにはもうダメかと思ってしまった。

    最後に現れたのは・・・誰だろう。零かな。

    作者からの返信

    島村 翔さんの仰る通り、玲王はまだ悪の深淵までいってませんでした。
    戦闘狂ではありますが、元々はああいうヤツです。
    あと、確かに斗真もああいう所は”ジュン”に似てますね。
    根っこは似てるので、なんやかんやと一緒にいたりします😄

    また、最後に現れたのは零です✨️
    総力戦なので彼もまた現れました。
    次回は圧倒的な展開で進め、次からはジュンのターンに戻ります。

    しかし、本当になかなか完結しませんが、正真正銘の最終章なので、止まらずにいきます!

  • SEP 12 借りるぜ───零!への応援コメント

    なんと、零の力を借りて仕留めることが出来た・・・そんな事が出来るようになっていたのですね。
    力を尽くして戦った玲王は後悔はなかったでしょう。
    斗真を助けるくらいですから。

    現れた新しい刺客は獅苑。こんどはボクっ子ですね。
    こういうタイプ、意外に強いんですよね。
    姑息な手段をとりそうですし。
    Rさんも心配。
    なんとか切り抜けてほしい。

    作者からの返信

    さすが島村 翔さん、仰る通りです😄✨️
    玲王に後悔はありません。
    朱莉と違って戦闘狂でしたが、こういう形になって自分も安心しました。

    また紫苑は急遽登場しましたが、まさに今っ子の固まりみたいな性格です。
    正確に言うと、今っ子の歪みを集めたようなキャラ。
    どんな展開になるか、楽しみにしていて下さい✨️

  • SEP 11 舐めてんじゃねぇよへの応援コメント

    斗真が危ない。

    玲王の蹴りが入った時は焦りました。

    確かに、Rさんを守りながら戦うのは不利になるかもしれませんが。
    自分はジュンさんの「ブレイキングクリスタル」から学びました。
    人は守る者が出来たときが、一番強くなるんだと・・・。

    だから、斗真を信じます。

    作者からの返信

    島村 翔さん、斗真を信じて下さり、ありがとうございます😄✨️
    また『ブレイキングクリスタル』からというのが嬉しいです!
    戦いを通じて伝えたい所は、それが一番大きいので。

    ただ、とはいえ玲王はメチャメチャ強いですし、決着がつくまでもう一波乱あります。
    胸躍るカッコいい展開にしていきますので、楽しみにしていて下さい✨️

  • SEP 10 逃げてたまるかへの応援コメント

    うわぁ。
    だ、大丈夫でしょうか。


    今回は斗真のターンでしたね。
    前回のラストで彰が何やら、こざかしいことを考えている様子で終わったので、誰が危険に巻き込まれるのかと思って心配していましたが。
    ついでとはいえ、せっかくのデートが台無しです。

    これ、絶対事故を装って消そうとしていますよね。
    本当に心配です。
    これ以上Rさんに、また同じ辛い思いをさせたくないです・・・。

    作者からの返信

    島村 翔さん、そうなんです。
    玲王は斗真を亡き者にする為に、この隙を突いて襲ってきました。
    もちろん斗真は簡単にやられたりはしませんが、玲王はヤバいヤツです。

    デート出来る幸せな時間は、本当に短いものですね。

    ここから彰編も大詰めに入っていきますが、本当に”総力戦”なので、ここからも楽しみにしていて下さい😄✨️

    この週末で、最高のラストに向けた展開を考えていきます!

  • やった!
    すごい反響ですよ!!
    そんな風に嵐が吹き荒れる程、PRしてくれたんですね!
    神崎さん、Rさんたち。ありがとう!

    みんなの熱い言葉が伝わってきて、息継ぎも忘れて読んでいました。

    感動したのは、神崎さんが貸してくれたノートパソコン。
    「ジュンさん」のノーパソちゃんとはちがいますが、またそこには遼介の想いまでが閉じ込められている、魂パソちゃん。
    これなら、ガンガン書けそうな気がしますよ!

    何やら、ジュンさんの仲間に危機が押し寄せているようですが、今は小説を描き上げることに集中してください。(心配ですけどね)
    次回、楽しみにしております!

    作者からの返信

    おおっ、さすが島村 翔さん!
    ”魂パソちゃん”のシーン、気に入って下さいましたか😆✨️
    このシーンは自分も特にお気に入りの1つです。
    この戦いは先に伝えさせていただいた通り”魂の総力戦”なので、ここで遼介も登場させました。

    世代を越えて魂を受け継ぐのも、少年漫画ではありですよね。
    ラブコメ⋯⋯の、ハズなんですが w

    また、息継ぎも忘れるほど読んで下さり本当に嬉しいです!
    ここからも、より感動していただける展開にしていきますね✨️

  • やったぁ!
    ついに、行動に起こし、完成させたんですね!!
    しかも、タイトルが「センパイの小説は読みません♪」ですと!?
    もう最高じゃないですか!!
    リアルタイムで今、自分がこの物語に参加しているような気持ちになるんですよ。
    すっごい臨場感ある演出になっています。

    それを彰視点から表現している。
    興奮してしまった!
    しかしそれでもまだ彰が全てを諦めていないようです。
    次回、どうなってしまうのか楽しみです。

    作者からの返信

    島村 翔さんがリアルタイムで感じて下さって、嬉しいです😄✨️
    それに、やはり完成したって感じますよね。
    けれど、まだ実はまだなんです。
    宣伝を先にしちゃいました。
    概要だけみんなに伝え、中身は今書いてる状態です。

    あと、彰視点の話も気に入って下さり、ありがとうございます!
    彼の思想と怒りが溢れていましたよね。
    また、Kさんに対する想いも。
    ここから、全てを絡めた展開にしていきますので楽しみにしていて下さい✨️

  • 斗真、マジでカッコいいっすね。
    ほぼ人外な動きの朱莉に対して一歩も引いてない。
    そしてお嬢様への気遣いも忘れない。
    実は心眼使いの可能性もある(?)。
    ムチャクチャ魅力的な強キャラです。
    たとえ朱莉にいま以上の秘策があったとしても、斗真が負ける未来は見えないかなぁ。

    そしてやっぱり、ガチの肉弾戦は血湧き肉躍りますね!
    朱莉は敵ですけれども、強い女戦士は大好きです!
    もっともっと活躍してほしいし、なんだったら振り向かない彰を見限って寝返ってくれても良いんですよ♪
    (それはないでしょうけど)

    ただ、負けた後の彼女はちょっと心配です。
    最悪自害とかやらかしそうで。
    彰に従っていること以外の罪はないですし、なんとか彼女にも幸せになって欲しいのですが……

    作者からの返信

    斗真は本当にカッコよくて、お嬢様想いの男ですよね。
    それに、さすがMaya Estivaさん。
    ”心眼使い”かもっていうところ、それに近い展開になっていきます。
    彼は戦いの中で、朱莉の気持ちを感じ取っていくので。

    だからこそ、逆に朱莉にとっても色々思う所がある戦いになります。
    Maya Estivaさんの仰る通り、彰に従うこと以外の罪はないんですが、それが彼女にとっての生きる意味。

    もちろん、自分も朱莉は気に入ってます。
    性格もそうですし、強い女戦士はカッコいいですよね😄✨️
    ここからもまた活躍していきますので、楽しみにしていて下さい!

  • 未読 78 神崎の鬼手仏心への応援コメント

    ひえーっ!?

    そ、そう来ましたか!!
    今から、ゼロから始めるのですか。物語を書くということを。
    10日を切ったというのに!?

    もう、カッコよすぎではないですか!
    しかも、先に宣伝かましておいて、自分に逃げ道を塞いだ状態にしてから進めると?
    いやぁ、参りました!

    でも、それしかないですね。
    Rさんたちの力を借りてでも。やるしかない。
    こうなれば、時間は一分一秒でも欲しいところです。
    「ジュンさん」を応援します!

    作者からの返信

    はい!
    島村 翔さん、応援ありがとうございます😆✨️
    ジュンが言った通り、ここからは総力戦!!
    彰が金と権力で潰そうとしてくるなら、こっちは魂の結集で物語を創り、想いを爆発させて対抗です!

    これまでの苦しみや哀しみも、全てはこの為にありました。

    ただ、もちろん彰はこのまま黙ってるヤツではありません。
    アイツはどう思い、どう出てくるのか?!

    怒涛の展開が繰り広げられていきますので、楽しみにしていて下さい✨️

  • おおおさすがのバトルシーン!
    むちゃくちゃ迫力満点です!
    私もバトルを書くのは大好きですが、やっぱりジュンさんの描写には唸らされますね。
    一瞬一瞬のシーンがしっかり画で想像できて、伊達に少年漫画を読み込んでこられていないと感じました。

    朱莉の行動原理は明らかになりましたが、彰(と玲王も?)はいまだ謎に包まれたままですね。
    特に彰は、そのカリスマ性の謎についても解明を期待したいところ。
    人望で人を惹きつけるタイプには見えない、かと言って恐怖で縛っているわけでもないですし。

    あと考えられるパターンは、幼い頃から3人一緒に育った、とかでしょうか。
    朱莉と玲王は孤児で、拾ってもらった恩を感じている、とか?
    そうなるとますます聖闘士星矢ですが。

    話は逸れますが、個人的に斗真はフェニックス一輝のイメージでした。
    ワイルドさがなんとなく一輝っぽかったです。

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、バトルシーン気に入って下さり、ありがとうございます😄✨️
    こだわった甲斐がありました。
    仰る通り少年漫画はめっちゃ読んできましたし、バトルシーンって書くの楽しいですよね。 

    あと、彰のカリスマ性については少し先で書く予定ですが、今回Maya Estivaさんが考えて下さった理由も、凄くいいと思います✨️
    それに、そこで聖闘士星矢を感じるとはさすがですね。
    斗真のワイルドさに一輝を感じる部分も。

    きっとMaya Estivaさんも聖闘士星矢を好きですよね。
    あの作品も技に加えて、熱い想いの激突が見どころ。

    ここからの展開も楽しみにしていて下さい!

  • Kさんの「ジュンさん」を信じる気持ちがつづられていて、切なくなりました。
    けど、さすがに塵になれとまで言われて、いつものKさんが戻ってきました。
    よかった。
    「アレルギーに気をつけて」って、Kさんらしくて笑いました。
    それから、ジュンさんとの会話を脳内で組み立てるところが面白いです。

    ここへ来て、ようやくKさんもジュンさんが一番いいと気づいてくれた。
    記憶が戻ったわけではないのに。そこがとても嬉しいです。
    記憶なくなってからでも、この二人はちゃんと思いをつなげることが出来るんですよね。

    Kさん、携帯を彰に手渡してしまいましたが、何か策でも思いついたのでしょうか。
    それとも、単に携帯を持っていても役にたたないからというだけの理由なのか。

    いや。これは何か考えがありそうです。
    いよいよ反撃なのか・・・?
    楽しみです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、ジュンとKさんの絆を感じて下さりありがとうございます😄✨️
    それに、やっぱり”らしさ”は必要ですよね。

    この彰編では、ともすればKさんが普通のヒロインになりかけてしまうのを、ギリギリで防いで、尚且つ、本気まではまだいかせない。
    と、いう絶妙な塩梅に苦労してます。
    なにせ、Kさんの本気はマジでヤバいので😅物語が一気に終わってしまいます。

    とはいえ、ジュンもピンチですし、Kさんもまだ囚われたまま。
    今、先の物語を書いていましたが、期待していて下さい。

    島村 翔さんの応援に最大限お応え出来る展開になってきました!

    いきますよここから⋯⋯あの零編すら超える怒涛の進撃を───!

  • Kさんの策を土壇場でひっくり返した彰。
    精神的には未熟でも頭脳戦では一日の長があるようで、彰も伊達に悪役張ってる訳ではなかったんですね。
    Kさん、惜しいところまで行ったんですが、残念です。

    作家の生命、指を切り落とされようとするジュンさんを助けに来たのは斗真!
    ここで頼もしい味方が現れました!
    今のところ、ジュンさん陣営で唯一まともな戦闘力はこの人だけですからね。
    彼が玲王と朱莉を抑えてくれれば、ジュンさんはかなり有利な立場に出ることができます。

    そして本作とはあまり関係ないですが、どっちかというとRさんと斗真の関係の方が、アテナと聖闘士を彷彿とさせるのは私だけでしょうか。

    作者からの返信

    おおっ、さすがMaya Estivaさん。

    ───精神的には未熟でも頭脳戦では一日の長がある

    という部分、彰の本質をを完全に突いていますね!
    彼は、ザ・御曹司でエリートといった感じです。
    精神はアレでも、頭は切れる。

    また、斗真と分かって下さったのも嬉しいです✨️
    そして仰る通り、ジュン陣営でまともな戦闘力を持つのは斗真だけ。
    なぜか?
    元々、バトルを1ミリも想定していなかった物語だからです w
    神崎編で急に登場させましたが、もし斗真がいなかったら完全に詰んでました😅

    あと、聖闘士とアテナの関係。
    間違いありません w
    きっと、Maya Estivaさんだけではないでしょう。
    しかも、斗真のキャラは氷河や紫龍に近い。
    あの物語でも、二人の方が主人公より人気ありましたからね。
    とりあえずジュンは、次話からしばらく解説席にゴーです w
    男塾的な戦いから、聖闘士的な戦いへとシフトするので、楽しみにしていて下さい😄✨️

    編集済
  • あーっ!クソッ!
    あ、すみません、つい・・・!
    折角「ジュンさん」がKさんの記憶と想いを呼び戻すいい案を実行できる時が来たと、ワクワクしていましたのに!?

    こんなことってありますか。ある意味、彰は完璧ですね。
    って、敵を誉めている場合でありませんでした。
    でも、彰が妨害する度に「ジュンさん」が負けじと攻略方法を考える。
    きっとまだ「ジュンさん」は諦めないはずです。
    何度もやってくる困難にも、果敢に挑む姿はまさに少年漫画のヒーローさながら。
    Kさんだけでなく、日本中の人々に「事実を超えた真実」を見せつけてやりたいです。

    作者からの返信

    島村 翔さん、悔しいお気持ちすっごく伝わってきました!

    本当に、彰はムカつくほど先を読んできますよね。
    彼はプライドを傷つけてくる相手に、途轍もなく敏感です。
    なので、あらゆる可能性に思考を巡らせ今回の手を打ってきました。

    ですが、仰る通り勝負はここから。
    10日しか猶予がない中、どうやって逆転していくのか?!
    また、Kさんは披露宴の後に何を思い動くのか。

    ”事実を超えた真実”を生きるために、ここからさらに加速します!

    是非、楽しみにしていて下さい😄✨️

  • おおう・・・!

    すごい。手に汗を握る場面でした。
    次々とよくこんなに恐ろしい場面が書けますね。Kさんの苦しさ、「ジュンさん」のイラ立ち、全部伝わってきました。

    そして、自分は大切なことに気づかされました。
    そうでした。「ジュンさん」は作家。彼の戦い方は拳ではないんですよね。
    ここでまた神崎に会いに行くとは。
    どんな展開が待っているのか、楽しみです!

    (とにかく、ジュンさんもですが、Kさんを助けてください!)

    作者からの返信

    おおっ⋯⋯!
    島村 翔さん、ジュンとKさん双方の気持ちを感じて下さり、ありがとうございます!

    そして仰る通り、ジュンの戦いの真骨頂は創作です。
    バトル要素が好きなので斗真や朱莉みたいなキャラも登場させていますが、ここからは物語での戦い。

    ジュンは、なぜこのタイミングで神崎に会いにいくのか?!
    もちろんKさんを助けに行くためですが、ここでジュンは⋯⋯!

    いよいよ、本当の本当に最後の戦いが迫ってきました。
    是非、楽しみにしていて下さい😄✨️

  • 未読 75 悪夢の啓示への応援コメント

    ええー!?
    テレビで生中継!?
    てことは、現在進行形で結婚式が?
    これはまずい。
    けど、ストーリ的には面白すぎます!
    あのゾンビよろしく包帯ぐるぐる巻きの腫れあがった顔のまま、結婚式に殴り込みにいく「ジュンさん」を想像すると、ワクワクしかありません!

    まぁ、そんな話になるかどうかはわかりませんが!
    Kさん、早まらないでください!

    作者からの返信

    おおっ、ストーリー的に気に入って下さりありがとうございます😆✨️
    画面の先には、いったいどんな光景が広がっているのか?!
    そしてジュンは乗り込むのか?!

    島村 翔さんに色々ご想像して頂けて嬉しいです。
    ここから、えっ?! そーきたか!
    と、いうような展開になっていきますので、楽しみにしていて下さい✨️

    編集済
  • そ、そんなぁ・・・。
    二週間後に結婚式?
    早すぎる。何も策が浮かびません。←(自分が考えることじゃないのに、すっごい心配している)

    それにしても、斗真強かったなぁ。
    ジュンさんの描くアクション、面白いですよね。
    そうだ、次読もう!

    作者からの返信

    島村 翔さん、すっごい心配して下さりありがとうございます✨️
    お気持ち伝わってきました😄

    アクションも気に入って下さって嬉しいです!
    またバトルシーンもありますので(ラブコメなのに w)楽しみにしていて下さい!

  • 「――きっと、わたしが誰より愛したひと」

    このKさんの心情表現が素晴らしすぎます。
    ロマンス書きとして嫉妬を覚えるほどです。
    ジュンさんの中で大切に育ててきたキャラクターだからこそ、この台詞がすっと出てきたのでしょう。
    書き手としてのジュンさんの、キャラクターたちとの深い対話がここに伺えます。

    彰もそう。
    ただの三下悪役キャラで終わることを許さなかったのが、この彰編でビシビシ伝わってきます。
    ジュンさんが彰と対話して作り上げたストーリーは読み手の心をなお一層揺さぶり、Kさんとジュンさんの絆をさらに高めるドラマを作り上げました。

    さらに、愛する彰に尽くせればそれだけで良かった、そう自分を騙していた朱莉の心さえも動かしてしまったKさん。
    ここでも「読まれる」ことの意味はきちんと生きていました。
    「読まれない」朱莉の嘆きと、「読まれるべきではない」Kさんの諦念。
    だからこそこの回は、各キャラクターの想いと愛が交差する、至上のロマンス回たり得るのです。

    彰がKさんに執着する理由。
    Kさんの記憶が戻る日は来るのか。
    この先も謎はまだまだいっぱいあります。
    楽しみに読んでいきます!

    作者からの返信

    あのフレーズ、Maya Estivaさんに気に入ってもらえてよかったです😄✨️
    仰る通り、Kさんや彰と朱莉とはたくさん話しました。
    また同時に、Maya Estivaさんが”読んで”下さることで、自分も気づいたり感じたりすることが多くあります。
    彰が大物になっているのも、そのお陰なので。

    それに、今回も凄く深い洞察ですね!
    さすがです!
    特に、

    「読まれない」朱莉の嘆きと、「読まれるべきではない」Kさんの諦念。

    という所は、自分も書いてよかったと思えました✨️
    こういう風に読み取り感じていただけると、素直に嬉しいです。

    ここからより熱くなっていきますので、楽しみにしてください!

  • ほとんど死に体の状態で、しかし彰と朱莉の弱点を的確に突いていくジュンさん。
    感覚は次々麻痺していき、もはや命すらも危うく(ところでこの作品は現ドララブコメですよね……?)、セブンセンシズに目覚める日も遠くないかもしれません。

    そんなジュンさんの脳内を駆け巡るのは、やはりKさんの言葉。
    そして今、Kさんが彰に反撃の狼煙を上げる――!?

    ところで平然と朱莉に「殺せ」と指示する彰と、躊躇いなく実行しようとする朱莉。
    ジュンさんを死ぬ直前までフルボッコにした玲王も合わせて、もはやファンタジーの世界に生きる住人感が半端ないです。
    もっとも、異能力者の零が出てきた時点で今更という話でもありますが……

    執筆、頑張ってください!

    作者からの返信

    この物語は現代ラブコメのハズ⋯⋯なんですが、中盤過ぎてからはどうしてもバトル書いちゃいますね😅
    Maya Estivaさんの仰る通り、零が出てきた時点で完全にそうなりましたし。
    やっぱりコスモが根底にあると、そうなっちゃいます。

    そして、Kさんが今からしようとしているのはまさに”アテナ”の行動。
    どうなるのか楽しみにしていて下さい✨️

    また、朱莉が躊躇いなく行動するのは、ファンタジーであると同時に凄く人間らしい行動でもあるんです。

    ここから一気にまた激化していきますし、Maya Estivaさんがトキめく展開になるハズです!


  • 編集済

    朱莉さんが強い!
    斗真があそこまでやられるとは思いませんでした。
    斗真が朱莉の動きを追うのを辞め、目を閉じたのは、諦めたからではないでしょう。
    次回が楽しみです。

    聖闘士星矢を、残り20分くらい残して半分以上は観ました。
    すっごい面白かったです。
    ※ここでその感想を書くのも変ですが、一応内容がこのKさんと「ジュンさん」たちに関係があるので・・・。

    まず、冒頭のアテナがアベルについていくところ。聖夜を置き去りに、冷たい言葉をのこして去っていくところは、数話前のKさんが彰に対して態度を急変して場面を思い出しました。
    なので、Kさんと同じだ。きっと彼女はみんなを裏切ったんじゃないな。策があるんだと気づきました。

    その後は、やはり思った展開になり、沙織が真剣に聖闘士たちのことを考えていたとわかり、熱くなりました。
    また、彼女を守る聖闘士たちが、自分たちの敵が「神」だというのに、真っ向から向かおうとするところ。
    個人的には紫龍が気に入りました。
    また、サガが星矢に強くなる術に気づいてもらうため、敵に回ったふりをして真っ向から戦う場面も燃えました!
    (にわか仕立てでキャラ名を覚えたてなので、違ってたらすみません)
    この続きも非常に気になるので最後まで観てみます!
    ほんと、「呪宝戦記」の戦闘シーンを思い出しました。

    作者からの返信

    朱莉、強いですよね。
    剛の斗真に対して柔の朱莉。
    戦い自体はよくあるパターンですが、朱莉の強さの理由が切ないのがポイントです。

    ちなみに、聖闘士星矢を観て下さりありがとうございました😄✨️
    自分からオススメさせていただいたので、ここにご返信下さって嬉しいです。

    ちなみに、やっぱりKさんアテナでしたよね。
    あと、サガのシーンは自分も好きですので、島村 翔さんも下さったなら嬉しいです。
    アテナもサガも、そしてKさんも大切なひとを救う為に動きました。
    もちろん、斗真も。
    次話でまた展開がありますので、楽しみにしていて下さい✨️

    編集済
  • 未読 68 踏み砕かれた希望への応援コメント

    プロの玲王にボコボコにされてもまだ正気を保っているジュンさん。
    ステータスを体力に全振りしたタケ○ッチ並の打たれ強さではないでしょうか
    けれど東○べの世界と違って、ここでは助けに来てくれるマ○キーはいない!
    ジュンさんは自分の拳で○ナ……ならぬKさんを助け出さなくてはならないのです。
    燃えろ! ジュンさんの小宇宙!

    ところで彰はなぜKさんに固執するのでしょうか?
    条件だけなら、Kさん以外に女はいくらでもいそうなものですが。
    そんな名家のお嬢様が働いていたジュンさんの会社も一体どんなところなんだ……

    そしてUSBに頼らずとも発揮される、ジュンさんとKさんの絆パワー。
    それは彰には、決して乗り越えられない壁。
    さあ、早くボコボコにされましょう彰さん!
    そして朱莉の胸に倒れ込むのです!←

    作者からの返信

    おおっ!
    Maya Estivaさん、二つがコラボした熱い応援ありがとうございます😄✨️
    これはジュンも頑張るしかありませんね!
    ジュンはるろ剣のハチマキみたいなタフさが売りですから。
    作家なのに w

    ちなみに、彰がKさんにこだわる理由はちゃんとあります。
    少し先の方で明らかになりますので、楽しみにしていて下さい。

    また、朱莉の胸に⋯⋯は、まだ分かりませんが、拳でといえば⋯⋯今、最新話ではかなり熱い展開が繰り広げられてジュンは”解説席”にいます。

    是非、先も期待していて下さい✨️

  • 斗真とRさんだ!
    よかった、助かった!
    なんか急にドっと安心感が押し寄せます。

    玲王と斗真の軽口が最高に面白くて笑いました。

    ラストの言葉、もしかして彰って・・・?

    さて、前回のコメント中にあったURL行ってみました。
    まだオープニングとちょっとしか見ていませんが、明日以降どこかで見てみます!
    85年ですか・・・
    アベルが冒頭に登場して紅茶を飲む場面、ありますが・・・あれはコスモティーではないですよね・・・?

    作者からの返信

    こういう場面で斗真とRさんが出てきてくれたのは、本気で安心感強いですよね😄
    自分も登場させた時、ホッとしました。
    口の強さも健在です。

    ただ、朱莉は強いので一筋縄ではいきません。
    女版の斗真みたいなところがありますので、バトル楽しみにしていて下さい✨️
    例の如く、数話の間ジュンは解説者に移りますが w

    また、彰の最後のセリフは、確かに意味深ですよね。

    あと、聖闘士星矢を少し観て下さりありがとうございます😊✨️
    アベルのアレはコスモティーではありませんが、確かにそう見えますよね。
    ただ、自分のオリジナルなのでご安心下さい。

    ちなみに、聖闘士星矢をご覧になればきっと感じると思います。

    ───ああ、これを愛してるから『呪宝戦記』のような作品書くんだ。

    なろう系とは対極の作品ですし、ボロボロになりながらもアテナを救う為、友情とコスモを燃やして戦う星矢たち。

    その姿は、きっとノーティスたちの戦いと通じる(順番的には逆ですが)熱いものを感じていただけると思います!

  • 何もかもを持っている。
    ゆえに精神が未熟な彰。
    彼のキャラクターも立ってきましたね。
    もちろん彼は、ジュンさんにとって乗り越えなくてはならない障害。
    甘やかされて育ったお坊ちゃんがジュンさんにぶちのめされてKさんを失い、朱莉に癒される姿を見たい読者は多いのではないでしょうか。
    だって私がそうですからね!

    絶対悪にもサイドストーリーはあっていい、それはキャラクターとしての厚みを増すから。
    零が完成された悪役なら、彰はポテンシャルに満ちた悪役。
    この先の彰の成長も楽しみです。

    そして魅力的なキャラクターをこんなにも多数作れるジュンさんの手腕、私はとても尊敬してます。

    P.S.
    私も新作を全力で執筆中です!
    お互い頑張りましょうね!

    作者からの返信

    いや、Maya Estivaさんの仰る通り、自分も、

    ───甘やかされて育ったお坊ちゃんがジュンさんにぶちのめされてKさんを失い、朱莉に癒される姿。

    これを見たくて最終章に据えたんです。
    まあ、朱莉は突如生まれた新キャラですが、彰は元はざまぁ要員。
    だったのに、とんでもない展開と共に、彼自身も凄くキャラとして成長しました。

    また、悪にもサイドストーリーを、の下りも同感です。
    深みが出てこそですよね。

    何より、こういったキャラや展開を生めるのもMaya Estivaさんが”読んで”下さるお陰です😊✨️
    自分もMaya Estivaさんのこと尊敬してますし、新作も楽しみにしてますね!

    再来週頭ぐらいには、また前みたいに出来るようになる予定ですので。

  • 最初、Kさんの様子が急におかしくなったので、これは何か策があるんだろうなと踏んでおりましたが。
    なんと勇気ある人でしょうか。
    やはり、彰を手玉にとるかのように、うまく誘導していきましたね。

    しかし、最後までは思いどおりとはいかなかった。
    「ジュンさん」の手が切られる?
    それだけはやめて下さい!と心の中で懇願していたら、バイクで誰か救いの手が。
    心当たりあるのは二人。
    どっちだろう。いや、どちらでもないのかもしれない。

    早くジュンさんとKさんを助けてほしい!

    あと、聖闘士星矢は見たことないのですが、御作のブレイキング・クリスタルでも紹介してもらったので、エンディング曲(?)ですかね、「You are my reason to be」も聴きました。そのアテナという女神がモデルだったのですね!
    画像でイメージだけは確認しました! ラベンダー色の髪の白い衣装の綺麗な人でした!

    作者からの返信

    さすが島村 翔さん!
    最初の段階で、Kさんに何か策があると踏んで下さってたんですね!
    聡明さに加え、Kさんのことをよく分かって下さってるのが嬉しいです😆✨️

    Kさんはあの状況で、記憶ではなく自分の想いを信じて二人を助けようとしました。
    しかし、彰はさらに上をいっていて、結果寸での所で⋯⋯。

    これは、前回話したアテナと同じなんです。
    聖闘士星矢は、アテナを守る星矢たち聖闘士という存在がいるんですが、彼らは人間。
    対してアテナの敵は神とその下僕たち。
    星矢たちも超人的な強さを持っていますが、さすがに敵わないと判断したアテナは、自ら敵の神に近づき倒そうとするんです。

    けれど、寸での所で⋯⋯。
    そして星矢たちが助けに行く中で、激闘が起こるストーリーです。

    この劇場版とかそうなので、よかったらお時間ある時にご覧になってみて下さい😄

    『真紅の少年伝説』
    https://youtu.be/-4I_M8iskSM?si=cVRWXNmcfxifwwTh


    また、メティアの時のこと、覚えてくださっていて嬉しいです😊✨️

    ちなみに、ここで助けにきたのは拳で語るアイツです。
    また数話、ジュンは解説役になりますが、バトルは熱いので楽しみにしていて下さい✨️

  • タイトルからして、嫌な予感がしておりましたが、Kさんから事実上のお別れの言葉が・・・。
    何て寂しい事を。気持ちはわかりますが。

    これがKさんが出した答え。

    朱莉さんの気持ちを救ってあげる場面はKさんらしくてとても好きです。

    一番感動したのはKさんが「ジュンさん」の言葉を聞いて記憶が戻ってないにもかかわらず、想いが同じだと気づいてくれたところです。
    見ていて自分まで嬉しくなりました。

    まだ、二人が助かる道はどこかにないのか・・・?

    次回楽しみです!

    あと、前回のコメントのお返事にジュンさんが学生時代に完璧主義が招いた辛い日々があったと。
    だからジュンさんが人に優しくなれるんですね!
    これまでの日々が、今の素晴らしい考えを生み出すジュンさんを作り出してくれた。
    そう考えてしまいます!

    作者からの返信

    島村 翔さん、Kさんの”らしさ”を気に入って下さり、ありがとうございます😊✨️
    朱莉に対しても、反論や攻撃ではなく抱きしめるのは、本当にKさんのらしさそのものですよね。

    ただ、気持ちは分かるとはいえ、Kさんの出した答えは仰る通り、あまりにも寂しいです。

    でも、そんな中で

    ───記憶が戻ってないにもかかわらず、想いが同じだと気づいてくれた

    ここは、本当に救いになりました。
    二人の助かる道は⋯⋯

    ちなみに、島村 翔さんさんは聖闘士星矢、ご存じですか?
    もし、ご存じでしたらなんですが、Kさんは”アテナ《女神》”と同じなんです。

    特に劇場版で、彼女はいつも⋯⋯

    なので次回も是非、楽しみにしていて下さい✨️


    あと、学生時代の件、温かい心で感じて下さりありがとうございます😄✨️
    島村 翔さんからそう仰っていただけて、胸が熱くなりました。
    当時は苦しかったですが、今、こうして出来ることが嬉しいです。

  • そういうことでしたか!
    呪いか・・・「ジュンさん」がいなくても、彰に何が何でもKさんを笑顔にしなければならない暗示をかける。
    すごい。
    彰の性格をよくわかってないと出来ない策ですね。
    死んでもKさんを守りたい。
    もうこの時点で、Kさんは幸せ者ですね!

    しかも、敵である朱莉さんの心まで救おうとしている。大けがして死の直前であるのに。
    さすがです!
    このギリギリの綱渡り状態でも絶対に目的を見失わない主人公の熱い展開がジュンさんの物語の真骨頂で、とても好きです!

    ラスト、Kさんが動いた!
    次回、楽しみです!

    作者からの返信

    呪いは、実は昔10代の頃に自分が自分でかけてしまっていた経験を元にしてます。
    ”完璧主義”というものに囚われ、負けやミスを許せない時期があり、凄く苦しみました。
    色々経験する内に心の在り方を学んでいきましたが、もし学ばなければ自分も彰のようになっていたでしょう。
    なので、ジュンが彰にかけた呪いは、彼が変わることでしか解けません。

    この物語では”負けても目的は”果たすというジュンの武器として作用しました。
    島村 翔さんの仰る通り、Kさんは幸せ者ですね😊✨️

    また、熱い展開を読んで下さりありがとうございます!

    次回はKさんが”らしく”活躍します。
    ぜひ、楽しみにしていて下さい!

  • 未読 68 踏み砕かれた希望への応援コメント

    読む読まないの楽しい話が、68話目でこんな血なまぐさい話になっていようとは、あの冒頭で誰が想像したでしょうか・・・。
    しかも、「ジュンさん」が命がけでkさんに渡そうとしたあの物語。USBをつぶされてしまいました。
    もう、ボロボロの体に、潰されたUSB。そして涙にくれるKさん・・・。
    なんとも悲惨な状況だというのに。

    この状況でジュンさんが笑った・・・?
    確かに、この「ジュンさん」という人は、逆境に追い込まれれば追い込まれる程、強くなる人ですから。
    ここで諦めるとも思えませんが、何をしようとしているのか。
    すっごい楽しみです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、確かにそうですね。
    改めて1話目を読み返してみましたが、血なまぐささとは無縁で、すごく穏やかです。
    初期とは、テイストが変わりすぎですよね。
    それでも応援して下さり、ありがとうございます😄✨️

    今、ジュンはかつてないほどボロボロですが、仰って下さったように、ここからが本番。

    また、Kさんもどうなるか、ぜひ楽しみにしていて下さい✨️

  • 「ジュンさん」ついに言ってやりましたね!
    そうなんですよ、Kさんを笑顔にできるのはジュンさんです。彰には絶対できない。
    この時点で彼はジュンさんに負けていたのです。

    本当にそこに気づいているかはともかく、彰がジュンさんに劣っている部分があると思わされ、最悪な事態へと移行しようとしています!
    どうするんだろう。
    二人とも命は守り抜いてほしい。


    今回の、数々の名セリフの中にもイカしたセリフがたくさんありましたが、特に好きな部分は、
    「全てを持ってる? 何でも可能? はんっ、だったらなんで───Kさん泣いてんだよ」というセリフです。
    ここにすべてが集約されていました!

    作者からの返信

    島村 翔さん、めっちゃいい所を気に入って下さりありがとうございます😆✨️
    あのセリフは、仰って下さった通り全てが集約されていますので。

    ただ、ここからが大変。
    本気で命の危機が迫ってきます。
    圧倒的な暴力の前に、ジュンはどうするのか?!
    また、Kさんは?

    今回も例に漏れず、彼らはプロットから大幅に違う道を駆けていってます。
    一体、どうなることやら。

    この三連休で完結まで書き溜めたいのですが、う〜ん⋯⋯😅と、いう感じです。

    今、書き溜め中の部分では、朱莉まで予想外の動きになっていますので。

  • 未読 66 音の消えた惨夜への応援コメント

    「ギリシャ彫刻のような端正な顔を向け」

    ちょっとジュンさん!
    これは作劇場めちゃくちゃ重大な情報です!
    彰様は「イケメン」だったのですか!?
    しかもKさんに堂々とキスまでして!!!

    「イケメン無罪」がまかり通る創作の世界。
    ラブコメ・ロマンス作品で敵役が「イケメン」だった場合、読者の反応は真っ二つに割れます。

    ひとつは「悲劇のイケメン」。
    彰様に何か重大な過去や理由があり、やむなく悪役を引き受けている場合。
    もうひとつは「溺愛による執着」。
    彰様がKさんに本物の愛情を抱いており、ジュンさんを排斥するために悪役を演じる場合。

    どちらにしても「イケメン」の称号をもっていない主人公のジュンさんにはゆゆしき事態です。
    哀しきかな、主人公ですら簡単には抗うことができない存在。
    それこそが、シャア・アズナブルの系譜を引き継ぐ「イケメン悪役」なのです。

    ていうか彰様がここまで大物になると、後に出てくる零や翔のキャラクターを食いかねません。
    彼はそこまで危険なキャラクターなのです。
    どうするジュンさん!?

    一介のロマンス作者として、今後の展開を刮目して見守らせていただきます!
    次の展開を非常に心待ちにしております!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、ありがとうございます!
    熱量伝わってきました!
    イケメン悪役のご説明、すっごく分かりやすかったです😄✨️

    2種類あるようですが、どちらも『シャア・アズナブルの系譜』
    彰はそれを折衷したような感じなので、ジュンは立場ヤバいですね。
    下手したら、もう詰みかもしれません😅
    『イケメン無罪』なら、逆にそうでないジュンは『存罪』とも言えるので w

    イメージで言うと、彰はザ・金持ち風のイケメンで、ジュンは無骨な坂口憲二風の男です。
    零はアニメで言うと黒マントが似合うタイプ。

    ここからどうなるか、自分でもまだ予想がつきませんが、熱い展開にしていきます!

  • 未読 66 音の消えた惨夜への応援コメント

    さ、最悪な状況になってきています・・・!
    これほどに「ジュンさん」を痛めつけ、心もズタズタにして、彰のやつは一体なにがしたいのか、と思えてきます。
    でも、自分の知っている「ジュンさん」は、それでも諦める男ではないと信じています。
    ここから、まだKさんを奪い返す策を見出だしてほしいです!
    折角、Kさんとの物語を書いたのに。Kさんに読んでもらいたい!

    作者からの返信

    島村 翔さんの仰る通り、今はまさに最悪な状況です。
    彰の攻撃の仕方は、ある意味、あの零よりも残虐かもしれません。
    また、ここまでする理由も彼らしいものなので楽しみにしていて下さい😄✨️
    なにより、ここからまだ頑張ります。
    が、かなり苦戦してしまう部分も。
    本当にあの物語、Kさんに読んでもらいたかったですね。

  • 未読 65 特別への苛立ちへの応援コメント

    車を奪って逃走とか、閃光弾とか。「ジュンさん」が過激になってきている。
    彰もここで現れて、そんなに「ジュンさん」が怖いのでしょうか・・。

    作者からの返信

    確かに島村 翔さんが仰るように、過激にはなってますね。
    玲王と朱莉のヤバさに当てられてる部分はあると思います。
    また、彰がここで出てきたのは、二人とはまったく異なる方法でジュンに仕掛ける為ですので、ここからも楽しみにしていて下さい😄✨️

  • 未読 65 特別への苛立ちへの応援コメント

    彰様、何者――!?
    これ以上彼を大物にしてしまうと、彼に固定ファンがついてしまいますが、大丈夫!?
    朱莉にもなんだか心酔されてるし……
    私の中では既に「彰様=零説」まで出来上がる勢いです。
    そんなワケない筈なんですが……

    というか、彰様はどういう目的でKさんに近づいたんでしょうか。
    それこそたぶん、ジュンさん絡みな気がします。

    自動車を奪うジュンさんの作戦はとても良かったんですが、朱莉にあっさり見破られてしまいました。
    おまけに閃光弾(これどこで手に入れたんだろう?)も奪われて絶体絶命。
    この状況下で彰様と対峙するとか分が悪すぎます。
    どうなる、ジュンさん!?

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、鋭い。
    鋭すぎます😆✨️
    『彰=零』ではないですが、絡みのところは近いですので。
    まさかMaya Estivaさん、”悪魔の瞳”をお持ちなのでは⋯⋯
    あっ、もう一人、悪魔の瞳を持つ女の子がいたらカッコいいですね。
    零のライバルとかで。
    いつか書いてみようかなと思っちゃいました。
    こんな風にインスピも湧かして下さり、感謝しています✨️

    あと確かに、彰は物語の中でドンドン大物になってますよね。
    最初は”ざまぁ”の為だけに出したのに、”キャラを掘って”しまいそうです^^;
    そしたら、彼にファンもついてしまう(?)かもしれません。

    またジュンは朱莉にあっさり見破られましたし、玲王もまだ本気を出していない上に彰まで⋯⋯ここからがまた正念場。

    いつも、素敵な考察と応援ありがとうございます✨️

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、お立ち寄り下さりありがとうございます^^
    最初は本気でほのぼのストーリー。
    半ばからは、”書く意味”と”読まれる意味”に切り込んでいく話に変わっていきます。
    創作者の方には特に楽しんでいただけると思いますので、ぜひ楽しんでみてください✨️

  • ヒエー!
    言ってやった!
    マジで「ジュンさん」カッコイイじゃないですか!
    あのラストのUSBを見せて放つ一言が!
    もうなんですか・・・熱いし、自分の好きな展開になってきました。

    「ジュンさん」の耳にいつ婚約のことが入るかが心配だったのですが、ここでついに発覚となりました。しかし、思ったとおりそんな事で「ジュンさん」が全てを諦めて何もできなくなるストーリーは最初から想定されていないと思ってました。
    なので、これから「ジュンさん」がKさんのために何が出来るか、死ぬ気で考えて行動に移すはず。
    何が真実か、そしてそれがたとえ真実だったとしても根底からひっくり返す方法を見つけると信じています!
    頑張れ、「ジュンさん」!Kさんのために。そして自分と自分の夢のために!
    (早く続き読みたい!)

    作者からの返信

    おおっ! 島村 翔さんが喜んで下さる展開を創れて嬉しいです😆✨️
    ジュンは基本ドジでバタバタしてますが、Kさんの為なら実力以上に力を出しますよ!

    また、ついに婚約のことは耳にしてしまいました。
    それすら乗り越えてKさんに微笑みましたが、相手はあの極悪な”彰様”。
    天翔 零とは、また一味違う攻撃を仕掛けてきます。
    激流の中で何を想い、どう戦っていくのか。
    その果にどんな結末になるのか。
    まだ、そこは最後まで分かりません。

    ただ、島村 翔さんが仰って下さったように、ジュンは死ぬ気で考えて行動に移します。

    ぜひ、楽しみにしていて下さい!

  • ジュンさんがKさんに会いに行くまでの気持ちがすごく伝わってきます。
    陳腐な例えしか出来なくてすみませんが、月9ドラマを見ているようです。

    しかし、こんなことってありますか。
    せっかくの感動の再会をあの、わけ分からん二人に割かれてしまった・・・!
    あいつら、彰の回し者ですね。
    用意周到に車で乗り付けて・・・自分で来いや!
    って。
    すみません。つい、興奮してしまいました。
    先が気になりすぎるので、急いで次、いきます!

  • すごい!
    プロの玲王相手に根性見せましたねジュンさん!
    記憶がないのに無条件でKさんを信じてもいるし、かつての勝負の日々が培い、零編で覚醒したふたりの『絆』は全く失われていませんでした。
    「あのKさん」という言葉、もしかしたらジュンさんは記憶を取り戻した――?

    だけど玲王ももう油断はしないでしょうし、状況は依然として最悪であることは確か。
    ジュンさんにはUSBに込められた秘策があるようですが……果たしてどうなる!?
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、ジュンの健闘を称えて下さりありがとうございます!
    実力以上の力を発揮しました。
    ジュンは惚れた女からの声援で、いくらでも力出るヤツなんで。
    Kさんとの”絆”は、決して消えません。

    それにしても、さすがMaya Estivaさん、やはりメッチャ鋭いですね😆✨️
    ジュンの記憶の部分に気づきましたか。
    なので当然、アイツもこの先で確実に出てきます。

    書きたい部分が溢れて、本当に”終る詐欺”みたいになっちゃってますが^^;
    けど、ここから基本、ノンストップな展開で駆け抜けます!

  • ジュンさんとKさん、感動の再会!
    ……と思いきや、腕利きっぽい謎の刺客!?
    彰様って、配下に暗殺者抱えるほどの大物だったの!?
    そっちの方がビックリかもです。
    そんな彰様がKさんに執着してる理由、明らかになるんだろうか?

    あと零と翔、忘れ去られてないですよね……?
    (ちょっとだけ心配になりました)

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、さすが鋭いですね😄✨️
    当初は普通に部下を抱えるぐらいの設定でしたけど、玲王と朱莉は突然生まれたキャラです。

    また、彰がKさんに執着している理由は、のちに明らかになりますが、ちょっと悩んでる部分も。
    キャラって掘りすぎると、どうしてもいいヤツになってしまうんですよね😅
    極悪でいかせるバランスが中々大変で。

    あと、零と翔のことも気にかけて下さり、ありがとうございます✨️
    もちろん、まったく忘れていませんので、ご安心してください。

    この物語は今最終章ですが、零はこの先にまた登場します。

    編集済
  • 未読 62 ズルいお願いへの応援コメント

    完成した小説を抱いてK.さんのもとに走るジュンさん!
    ここに新たな「勝負」が始まりました。
    この勝負こそは、絶対に勝たないといけない。
    Kさんを救い出して、ジュンさんの手で幸せにする。
    それがKさんに小説を読ませるための勝利条件。

    だから、死ぬ気で勝って、ジュンさん!
    負けたら許さないから!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、力強い応援ありがとうございます!
    仰る通り、この勝負は必ず勝たなければいけません。

    また本来の構想では、互いに”気付いて”夜の街を駆けて”再会”でエンディングというものでした。

    けれど、彰の登場で状況は一変。
    駆け出す理由もシリアスな物へと変わりました。

    次話は疾走感から始まりますが、どうなるか、ぜひ楽しみにしていて下さい😄✨️

  • 未読 62 ズルいお願いへの応援コメント

    やった。
    物語が動き始めた。
    ついにジュンさんがKさんの心を動かした。

    彼女の口から「早くきてください」と。

    やっぱり大切なことはきちんと伝えないとわからない。
    「ジュンさん」はここぞ、という時には力出せる人物です。
    そこが普段のギャップを生み出してますますカッコいいです。

    こんな時でも二人か交わすギャグが好きです。
    しかし、このKさんの慌てっぷりには驚きました。
    彰がこの喫茶へやってくるとでも・・・?

    ラストの「釣も貰わず店を飛び出し・・・」の下りは、これから二人に吹き荒れる嵐を予感させ、物語のスピード感を上げているように感じました。
    その余韻がこの次を早く読みたいという衝動につながります。
    文章まで本当に秀逸で、尊敬します!

    作者からの返信

    物語が動き始めたのも、島村 翔さんの応援あってこそです😄✨️
    ありがとうございます!

    また、ジュンもあの時はより必死でしたし、本気で好きだと冷静ではいられませんよね。
    仰る通り、

    ───やっぱり大切なことはきちんと伝えないとわからない。

    本気の気持ちが自然と生み出した言葉で、Kさんの気持ちを動かしました。
    ただ、そういう時でも二人が話すとギャグが飛び出すんですけど、ここも気に入っていただけて嬉しいです。

    それと、自分も島村 翔さんのこと尊敬しています!
    熱く爽やかで心躍る物語を創っていらっしゃいますし、読者の方々へのご対応もされているので。

    自分は今、この物語に全力を注ぐしかしてませんが、その分、島村 翔さんが本当に読んできてよかったと思える物語に仕上げます!

    次話の前半は、

    https://youtu.be/fSPHRIryljQ?si=sKPcNcrcaXuVWGIJ

    こんなイメージですが、終盤から変わります。
    本当は次話で終わるハズでしたが、まだもう少しだけ続きます。
    むしろ、怒涛の流れで。

    ぜひ、楽しみにしていて下さい✨️

    編集済
  • ヤバい。
    これはヤバいです。
    Kさん、ますます好きになりました。
    本当にいいコですよ。なんとかしなくては。
    「ジュンさん」彼女を助けてやってくれませんか。なんとか・・・!
    勝手なお願いですが。

    そして、Kさんとの物語と、Kさんの両方を救う展開。
    もしそんな贅沢なことが叶うなら。
    最終回は泣いてしまうかもです。
    (いや、もうすでにこのエピソードで泣きました)

    次いくぞ!

    作者からの返信

    島村 翔さん、Kさんのことを大切に想って下さりありがとうございます!
    お気持ちが心に沁みました。
    より好きになっていただけて嬉しいです😊✨️

    仰って下さった、

    ───Kさんとの物語と、Kさんの両方を救う展開。

    これが出来るかどうかは”物語”にかかっています。
    けれど、二人の想いと行動次第でどうなるか、まだ分かりません。
    ただ、ここから怒涛の展開になるので、楽しみにしていて下さい✨️

  • Kさん、見ててすごく可哀想になります。
    こんなにいい娘が泣いているのに、何もできないなんて……

    ふたりの会話は、初期のラブコメを彷彿とさせます。
    でもあの頃のKさんと違って、彼女はいま不幸のどん底にいます。
    これから彼女を待つものは、生ける屍となる未来。
    せめて、そんな地獄を彼女に歩ませないでほしい。

    そう、強く思いました。

    あと

    > 「嫌われるかもしれないから言わないとか、冗談だったことにしようとするとか。……そういうのって、結局、自分の気持ちを誤魔化してるだけですよね?」

    これは刺さりました。
    言うべきことは言うべき時に言わなければなりませんし、言った以上は責任を持たなくてはいけませんね。
    肝に銘じます。

    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、Kさんの境遇に想いを巡らせて下さり、ありがとうございます。
    お優しいですね😊✨️

    また仰る通り、二人はまた物語を創り始めているのに初期の頃とは環境が違いすぎる。
    ここからどうなるのか、自分でもまだ分からないまま、だけど、希望は持ちながら書いています。

    書き溜めてる中では、今ちょうど彰に関する新しいキャラたちも生まれ、よりハラハラと疾走感が増してきました。
    数話先に出てくるので楽しみにしていて下さい。

    また、

    ───嫌われるかもしれないから言わないとか⋯⋯

    の部分、気に入って下さりよかったです。
    なんか、ああいうのって、ついやっちゃう事ありますよね。
    瞬間的な防衛反応が働いて。

    だからといって、言葉を選び過ぎていると結局飲み込んでしまったり⋯⋯。
    自分もそういうの、あったりしますし、なかなか難しいことだと思います。

    だからこそやり切るのは尊いですし、Maya Estivaさんのように真っ直ぐに向き合う方なら、きっと出来ると思います✨️

    お互い想いを形にしていきましょう😄

  • こんにちは、ジュンさん。
    コメントが大変お久しぶりになってしまいました。
    ごめんなさい。

    道に迷った時は、キャラクターに聞きましょう。
    ここまできたジュンさんとKさん、Rさんや斗真や神崎、そして零と翔。
    彼らはそれぞれ信念のもとに動き、それが物語となりました。

    物語を動かしている彼らは、自分たちがどうしたいのかをはっきり理解しているはず。
    それがおのずと、ジュンさんの答えになります。

    ……なんて偉そうに言いましたが、これは私の新作がいま全く進まない理由でもあります。
    筆を進める前に、キャラクターとじっくり対話する時間が必要。
    キャラクターと作者の感情が一致したとき、それは最高のカタルシスを生み出してくれます。
    そしてそれは、読者にも必ず届く。

    ずっと読み続けてます。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    Maya Estivaさん、素敵なコメントありがとうございます😄✨️
    迷った時は⋯⋯そうですよね。
    今回もキャラと徹底的に話しました。
    零編のラストで、二人がこれまでの記憶を消されたので。
    そしたら神崎が、

    ───物語を創ることは、事実を超えた真実を生きることだ。

    と言ってきて、自分自身ビックリしました。
    ただ問題は”どんな真実”を創るのか。
    特に悩んだのは”テーマ”か”希望”か。
    もっと言えば、”作品”か”読者”か。
    そこが真反対になってしまうかもしれないと思い悩みましたが、とあることがあり決めました。

    自分が最高だと思える作品にすれば、Maya Estivaさんを始めとする大切な読者のみんなも、きっと読んでよかったとなるハズだと。
    今まで決して一人で創ってきたわけじゃないから。
    また同時に自分も読者の一人でもある。

    だからこそ、Maya Estivaさんが、今、新作に本気で向き合っているのを応援してます。
    ご自身が生み出すキャラたちが、誰に何を想って動くのか。
    また、Maya Estivaさんが誰に何を伝え、どんな気持ちになってほしいのか。

    きっとその中に、Maya Estivaさん自身の”宝”があるハズです。

    ずっと読み続けて下さり、ありがとうございます!

  • ここ最近読んだカクヨム界隈の物語のあらゆる外道の中でも、ダントツ一位かもしれません笑
    一体、何が彼をここまで追い詰めているのか。

    さて、困りましたね。
    警察に行くのも・・・。結局お父様のことが、彼女が自由になれない縛りになってますからね。
    でも、きっとこんな時、「ジュンさん」なら、Kさんのお父様のことをほったらかしにして、あのクソ野郎(おっと、失礼!)をぶちのめすのかもしれません。(そう、あと先考えず)だとしても、そういうところがいいんですよねー!

    話がすごいことになってきましたが、ますます成り行きが気になります。
    楽しみにしております!

    作者からの返信

    島村 翔さんが、彰のことをダントツ1位の外道と感じて下さって嬉しいです^^
    これでもかというぐらい、最悪な要素を詰め込みましたので。
    そしてコイツのせいで、話数が伸びる伸びる 笑
    創ったのは自分なんですけどね😅

    また、彰は最後までクソ野郎でいかせる予定です。
    内面を掘れば例の如く訳ありで⋯⋯に、なると思いますが、ここからの展開をジェットコースターにするには、敢えて掘らないことが必要かなと。

    ここから”二人らしさ”と”疾走感”全開で最終章を駆け抜けていきますので、是非、楽しみにしていて下さい!

    いつも応援ありがとうございます✨️

  • もうずっと始終ニヤニヤが止まらなかったですよー。
    久しぶりに吹きながら読んでしまった。
    Kさんと「ジュンさん」の掛け合いが楽しいです!
    これですよね。これ。

    きっとKさんも今だけはちゃんと生きてるって思える時間を過ごしていたと思います。

    それから、KさんがジュンさんをAIからほど遠い人間だと評価してくれたことは嬉しかった!こうやって少しずつジュンさんのいいところを解いていってくれるんですよね。いいなぁ。

    そして・・・ついに出た。Kさんの「読まないかもしれませんけどね」という言葉。
    思わず「出た!」と口からこぼれてしまった。

    なるほど。こうやってこの読む読まない物語が始まるんですね。
    心配なのはKさんの婚約者。
    このジュンさんとの勝負の場所になっている喫茶を嗅ぎつけられないことを祈るばかりです。

    作者からの返信

    島村 翔さん、掛け合い楽しんで下さりありがとうございます😄✨️
    やっぱりこれですよね。

    そして仰る通り、Kさんは今だけは生きてると思える時間を過ごしています。
    AIの下りの部分も含め、確実に紐解いていってくれてますので。

    それにしても、思わず声が出ちゃったんですね😆
    Kさんが、

    「読まないかもしれませんけどね」

    と、言った時に。
    気持ちを感じていただけて嬉しいです。

    しかしこれも仰る通り、あの婚約者の九条 彰。
    彼がどう出てくるか。

    次話はかなり胸糞な話でもありますが、Kさんの今を知るためにも、是非ご覧になってみて下さい。