最終話 高校二年、キャッチボールは終わらない。への応援コメント
時間の許す限り読み続けて、1日でここまで来てしまいました!感動しました!小南と翔都の恋愛とも言えぬこの雰囲気が何とも言えず大好きです!危うくバスの中で泣くかと…とにかく最高でした!
作者からの返信
一気読み……、ありがとうございますっ!
ラブコメに寄りすぎないように、と意識して書きました。
小南=KONAMIです。
編集済
最終話 高校二年、キャッチボールは終わらない。への応援コメント
俺、知ってるんだ。
こいつらこの決勝のマウンドでいちゃついて、甲子園のマウンドでもきっといちゃつくんだ……。
涙腺にきました。
新聞にはインタビューがあって、俺の師匠はもっとすごいって言ってるんだろうな。その話が幼馴染との絆として紹介されてるんだろうな。読みたいなぁ
作者からの返信
よく考えると記録員はマウンドいけないみたいなので、ハンドサインとアイコンタクトで行われると思います。
最後まで読んで頂いて感謝しかありません。
第14話 中学二年〜、続く甲子園への道への応援コメント
あのあと、甲子園に行くまでどう過ごしたのかも描いてくれて感謝。
第13話 中学一年・秋~、分かれたもう一つの道への応援コメント
前にはなかった小南視点の話ありがとうございます。
意識して前向きに、でも焦りがあり、意地になり、自分の体を追い詰めすぎたんですね。
つらいけど、諦める最後のきっかけでもあったのかな。
作者からの返信
本当にいつも感想ありがとうございます。
ご存知かもですが、小南はKONAMIから取っています。
最終話 高校二年、キャッチボールは終わらない。への応援コメント
完結おめでとうございます。
旧作の筋立ては思い出せなくなってしまいましたが、今回も素敵な青春の物語を楽しませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
読了に加えてご感想まで、……ありがとうございます!
何年か振りですが、また読んでいただけてうれしいです。
最終話 高校二年、キャッチボールは終わらない。への応援コメント
こんばんは
コメント失礼します
日本の学童〜高校野球という独特の空気感、そのなかでの幼なじみの成長と淡い恋が伝わってきて、とてもこころに沁みました
良い物語をありがとうございました✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
単純な恋愛だけではないライバルであり幼馴染でもある初恋の相手。
もともと短編として書いたものをボリュームアップしたものが本作でした。
重ねて、お読みいただき感謝です。