第49話 新しい仲間への応援コメント
>「の、ノエル……ノエル・キャンディだ……な、舐めるなよ」
キャンディ……なのに舐めてはいけないとは(^^;)
第31話 新しいスキルへの応援コメント
>新規取得したのは【アブソリュート・オーダー】という。
……
>このスキルの面白いところは、技後硬直を無視できる点にある。か?
シュマロは硬直しなくても、カイトが硬直してしまう……というオチ?(^^;)
作者からの返信
近接戦闘者と基本置物の差がありますからね。
第29話 クラウドコントロールへの応援コメント
>テイマーってテイムモンスター増やせるのか?
>増やせるならシュマロ以外にもテイムすれば、問題解決なんだけどなぁ〜
テイムしたモンスターの中で、どの一匹が死んでも
テイマーも死んでしまうのでは?
作者からの返信
そうなのです。
ちなみにコメントに対するコメントは推奨しておりません。
第11話 ピンチを救うへの応援コメント
>そろそろ階層を上げたい。
>「俺がソロで登れれば良いんだけど……」
>階段を上がっていくその道中のことだった。
このダンジョン、下に潜ってゆくタイプじゃ無くて、上に登ってゆくタイプなんだ!
第1話 お散歩とジョブ獲得?への応援コメント
錆びたナイフ……♫砂山の 砂を 指で掘ってたら
知ってる年代の人はどのくらいいるのだろうか?
第128話 ロカロでの総決算への応援コメント
打ち切りエンドになるくらいならこういうスッキリしたやり方の方が好き。
作者の描きたい方法で好きに描いてください。
第22話 ドローンへの応援コメント
クリップを長押しするとクリップが固定されます。固定を解除したクリップは 1 時間後に削除されます。クリップを長押しするとクリップが固定されます。固定を解除したクリップは 1 時間後に削除さクリップを長押しするとクリップが固定されます。固定を解除したクリップは 1 時間後に削除されます。れます。クリップをタップすると、テキスト ボックスに貼り付けられます。クリップをタップすると、テキスト ボックスに貼り付けられます。クリップをタップすると、テキスト ボックスに貼り付けられます。クリップをタップすると、テキスト ボックスに貼り付けられます。クリップをタップすると、テキスト ボックスに貼り付けられます。クリップをタップすると、テキスト ボックスに貼り付けられます。
作者からの返信
いかがなされましたか?
第124話 悪魔との交渉への応援コメント
この話好きです。かっこいい。
第39話 リアルタイム視聴への応援コメント
あなただけへのおすすめとかめっちゃうさんくさいなぁと思ってたけどまさか本当に優良商品がめっちゃ安く手に入れられていたとは
第27話 さらばヘルメスMark2への応援コメント
高くてもいいやつを買ったほうがよかったんじゃないかと思いましたが、運が悪いなら高いのかってもすぐ壊れてたのかも......そう考えると比較的修理費が安いであろう今のヘルメスでよかったんですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最初からハイエンドのほうが諦めはついたかもしれません。
編集済
第26話 ギルド協会会議への応援コメント
罪も犯していないむしろ冤罪をかぶせられた経験のある不憫なカイトが国の利益ために死ぬことを強要されるのはとても理不尽に感じます。ただ主人公も国に所属することによる利益を享受しているわけではあるから100%国側が間違ってるとは言えないのがもやもやします。
ただ、少数を犠牲にしたことで得られた利益(安全とか)を受け取っている(かもしれない)のに自分が犠牲になる側になったらいやだというのは犠牲にされたものに対して筋が通らないような気がしてしまいます。
誰も犠牲にせずみんな幸せにできるような力があればいいなとは思いますがそうはいかないのが現実のつらいところだなぁと思いました。
まぁでも、カイトが死ぬことがなさそうなのは安心しました。ヌイさんに感謝ですね。やはり力こそパワー、自分の主張をとおせるだけのパワーがあれば万事解決!!(脳筋)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼ら目線では理不尽とか、筋だとか、他者のモヤモヤとかはどうでも良いことのようです。
とはいえ職務上、本当は国を危険に晒すこと(初心者に兵器を所持させることを許す)のほうがやっちゃいけないことです。
お金もらっておいて管理スルーしていた場合(例えばギルド側が別キャラを始末しなかったことでカイトくんに害が及んだり)、おそらくそれはそれでもやもやを感じると思います。
つまり、自己利益にとって他者の諸々は強さたり得ないようです。
第124話 悪魔との交渉への応援コメント
意思があり、感情がある以上、理解出来ても納得出来なければそれはもう仕方ないですよね。
作中にも書かれてたように、シュマロだってモンスターを殺さないといけないし、そうしないとカイトも連鎖して死んじゃうし。
やはりままならないものですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一方で理解の末に戦闘へ突入できてもいますからね。難しいことばかりではありますが、不可能ではないのかもしれないと知れたことが大きいようです。
第123話 肩透かしな緊急事態への応援コメント
ディラーとノエルが組んでてカイトが購入されてしまう未来でなくて良かったです
第123話 肩透かしな緊急事態への応援コメント
冒頭の寝ぼけたシュマロの寝相の悪さで、下手するとダメージ貰うって所でクスッとしました(w
そうですよね、お互いレベルアップしてるとは言え、職業の差とかもありますもんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
でかい犬の不意打ちは探索者といえど強烈のようです。
普通の大型犬に胸のられても結構喰らいますしね。探索者犬なら……
第11話 ピンチを救うへの応援コメント
レベルも上がって拘束耐性まで持ってる狂戦士の犬を見なきゃならない獣医も大変だな
予防注射とか射てる?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ダンジョンアイテムが必要かもしれません。
第9話 新しいダンジョンへへの応援コメント
目標の60歳は犬としては長いのに人間としては長いとは言えないのが悲しい
命懸けだからもっと早く死ぬ可能性もあるし大変だな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こういうリスクがなければ人類はとりあえず全員レベルアップしておこうとなっていたことでしょう。ジョブ持ちのリスクですね。
第2話 テイマーと狂戦士?への応援コメント
怖っ
ペットが人間の子どもみたいな生き物を噛み殺して笑顔なのも怖いし職業も怖いw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
種族レベルで敵で獲物ですからね。ただし怖いです。
第59話 スタンピード準備への応援コメント
八番目に言及しないのは「なんか変なあだ名だなぁ」で流してるって認識でエエんかな?(ヽ´ω`)細かい事情は本人知らんよね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今までの描写的にカイトくんは個性的な様子を見せられたらまず合わせますからね。いきなり人格改変されない限りない選択です。
第57話 メンツの確認への応援コメント
金と権力で黙らせられるのは人目につかない時だけなんよ(ヽ´ω`)
騒ぐ母数が多すぎたらいくら金積もうとも追い付かぬ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これくらいなら規格外はできちゃったりしますけれどもね。相手の権力がまだ低かったです。
第56話 溝白ダンジョンの異変への応援コメント
イミテーション表記は見落としてた(;´д`)
しかし外で戦う場合ダンジョンそばに得物預けてる設定だとこういう時大変やな(ヽ´ω`)
命預ける相棒が緊急時の借り物?はイヤすぐる…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
せめて武器くらいは国が管理してくれねば、探索者をあまりにも制御できなさすぎますからね。仕方なきことです。
第51話 鍛冶士との出会いへの応援コメント
事実はどうあれ「自分は火力ない」と思ってる状態でタンク選んだら草生える(ヽ´ω`)
なお周囲からは「なにあのテイマーコワッ」な模様
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どこの部分かはわかりませんが、タンクはタンクをしたほうが強いようです。
第50話 ノエルの能力への応援コメント
イッヌ以外ともアンジャッシュはじまた(ヽ´ω`)
第47話 誘拐とS級探索者への応援コメント
じゅんしょくしゃ
1号 へるめす
2号 ぴざ
3号 はんざいしゃ
番外 ごういんにかんゆうしてきたびーきゅうたんさくしゃ
第42話 たくさんのお誘いへの応援コメント
わんわんぉおさわり厳禁(∪^ω^)
第33話 順調な探索者生活への応援コメント
ライダー…改造人間…
第85話 財前院ドロシーへの応援コメント
ドロシーさん十七歳という奴かな(笑)
第122話 ロカロでの日常への応援コメント
島国がスタンピードで滅んで普通の魔物が海を渡れなくても、空を飛ぶ魔物が増えれば他の国には脅威になる。
スタンピードで自前の戦力を削られても結局詰んでしまう。
実感は少ないですが、ポストアポカリプス寸前ですね。
第121話 VS木鯨への応援コメント
本来もっと苦戦するであろう敵も一撃はやはり無体ですね。
もちろんそれ相応のデメリットありの攻撃ですが、そもそもデメリットも踏み倒せますし。
あとカイトさんは女の子の扱い方を一度勉強した方が良いかも知れませんね(w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦闘向けではないステータスの非戦闘職が前線に出て、めちゃくちゃ準備に時間をかけ、無防備を晒し、高価で希少な杖を使い捨てにして、スキルが噛み合った上での一撃ですからね。
攻撃手段も実質一つで自衛手段も乏しく、連打もできないので振ることにデメリットがないだけで実用性は低めです。火力は出るので使い道はありますが。
第120話 コアモンスター戦への応援コメント
鯨サイズは単純に大きさが脅威ですね。
質量だけでなく、タフでしょうし。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もっとでかい敵と、もっと少数でも挑んでいるのでやれるはず……!
第104話 犬飼カイトの実力への応援コメント
役不足の誤用かと思ったけど、そういえばカイト君は役不足を誤用する日本人だった⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誰にも指摘されていない以上、彼は今後も使い続けるようです。指摘したほうが寒いレベルの言葉なのも厄介なところですね。
第119話 樹海での探索への応援コメント
まぁシュマロちゃんも成長して色んなスキル使えるようになってますからね。
初見の人からすればヤバい犬扱いも無理はないかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カドゥケウスバフのみの時点からやばい犬扱いですからね。
第116話 一番目への応援コメント
>「十中八九、問題はないでしょう。仮にダンジョンや魔物がすべて消えるならば……ジョブや魔道具も消えますからね」
発狂以前の問題だと思うけどな( ̄▽ ̄;)
全て消えるなら、ジョブ持ちも生きてはいられないと思うけど……
都合良く、生存が可能なように色々と置換されないなら、ダンジョンの物を使ったインフラがあれば、一緒に消滅するだろうし(>_<)
完全に辺境の、文明を排除している僅かな人々だけが生き残る世界になりそうw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
スキル付与系の装備を外しても死なないことから、そのようなシステムではないことは判明済みですね。
文明についても現状は燃料の代替とaiの構築に使われている描写しかありませんしね。エリクサーとかはないのが普通でしたしね。
第90話 財前院ドロシーファンスレへの応援コメント
257‥名無しの探索者
俺、狂戦士だけど犬飼カイトくんに飼われてえもん
>257 わかる、俺もストロークヒールされてぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
言われてみれば食らいたいかもしれません。
第117話 VSクラーケンへの応援コメント
1分かかることを考慮しても一撃とはとんでもないですね。
もちろんその1分を稼いだカイトとシュマロもさすがと言ったところですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃる通りの怪物ムーバのようです。地味に海というステージギミックを即破壊したのも激やばでしたね。
第112話 C級探索者への道への応援コメント
ダンジョン発生の原因とかいうと、何処かにマザーダンジョンがあるんでしょうか
テンプレだと富士山の地下だったり
あとシャチをテイムすれば海洋無双ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何かあるようですね。
このお話のテイマーは「使役者のため」ではなく、「使役される側のため」のジョブなのでテイムし損かもですね。
テイマー側が海で活動できないので支援も活動方針決定もできず、シャチが海でうっかり強敵と戦ってテイマーがいきなり罪でデスるリスクが生まれるだけのようです。
編集済
第112話 C級探索者への道への応援コメント
犬同士ではどうかわかりませんが、何時も声をかけられてる言語じゃないとわからないって言うのはあるみたいですね。
しかし、カイトくんは見える義眼でとりあえず何とかなったようで。
まぁ装備品扱いってことは普通の人で眼を失明しても使えないようですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この目を購入、運用できる人は回復魔法や回復の薬などで目玉を復活させますからね。永続ロストの彼は使うしかないようですが。
第112話 C級探索者への道への応援コメント
鳥には方言があるそうですが
第26話 ギルド協会会議への応援コメント
低レベルって知っただけで即キルしようとしてくるの判断早すぎない?SNSの民度といい、割と切羽詰まってる世の中なのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
国家の切り札の運用ですからね。ダンジョン内でロストしてしまうならまだしも、他国に口出しされたり奪われたら酷いことになりますからね。
濁を飲む組織ならば順当な意見です。ちょっと動き遅いまであります。
そして今までの描写より切羽は詰まっているようですね。
第98話 大熊百足死すへの応援コメント
確かに更新されてる時点で100話だから読み始めようかなってなったので置いていかないでくれてありがとうございます
第75話 事件の終わりへの応援コメント
これを書かせてしまった読者が悪い、がそれはそれとして気にせずに自分の世界を書いてほしい。この作品面白いから
第57話 メンツの確認への応援コメント
ざまぁRTA
第4話 レベリングへの応援コメント
テイマーの罪キッツw
第111話 悪魔と掲示板回への応援コメント
仕方ないとは言え、ズルズルと狙われてしまうカイトくん。
それはそれとして、ある意味平和な掲示板。
他人事だから好き勝手言えるヤツは掲示板だろうと昨今のSNSだろうと、一定数居ますからね。
最低限のリテラシーは持って欲しいですが。
第111話 悪魔と掲示板回への応援コメント
うーん
相変わらず民度の低い掲示板
だがそれがいい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
昨今のsnsと比べてしまえば、まだギリギリ応答になっているだけマシというのが悲しみです。
編集済
第110話 大人との相談への応援コメント
作者の方からわざわざ「この作品の掲示板は主人公の敵というスタンス」という解説をしていただいているのに、次回掲示板回だというので「これで主人公の失地回復的なムーブが」等と一瞬思ってしまい(笑い)
我が事ながらテンプレートによる刷り込み怖っ、と思いましたです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大量の小説を読んでいると、どうしても混ざっちゃいますから仕方がないところでもあります。
が、じつはしっかりと文章を読んでくださったからこその今回の感想だと思われます。流れ変わった感を読み取ってくださったようです。
カイトくんが「弱さを強さに変える」と決めた以上、すなわち敵ともわかりあうことを頑張ってみるというスタンスを決めた以上、世界の見え方や世界からの見え方も変わってくるようです。
第110話 大人との相談への応援コメント
何というか、長所と短所は表裏一体みたいな感じですね。
カイトくんがテイマーであることもその一端な気もしますが(テイマーだからではなく、カイトくんのその資質があるからこそ、テイマーになったみたいな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
自身がどういうスタンスでいくのかを知っておくのは重要そうです。
第23話 ヘルメス死すへの応援コメント
次回予告面白いです!
安心して読めるのがいいです!笑
編集済
第14話 すごい武器?への応援コメント
-スキル【編成枠除外】は装備者が編成枠にカウントされなくなるスキルである。これがなかった場合、テイマーは自分とペットとで編成枠を食らう。
テイム対象が四匹を超えた場合、一匹とはパーティーを組めなくなる。-
四匹を「超えた」という事は、四匹より多いので「五匹以上」という事になります。
文脈からスキル「編成枠除外」を持っていないテイマーについての編成枠の上限を指していると思いますので、この場合三匹を超えた場合になるかと思います。
間違ってたらごめんなさいm(_ _)m
こういう細かい所が後で「ん?」と疑問点になったりするので、一応報告させて頂きます。
作者からの返信
持っていても組めない、という文章なのであっています。
こういうお話は「こうすれば仕様の隙が~」や「テイム対象が~匹だとどうなる?」系のコメがつくのであらかじめ潰すための文章ですね。
第57話 メンツの確認への応援コメント
ざまぁまでの最速タイムですかね。すっきりしました。
第108話 まだマシだへの応援コメント
悲しきオセ。
でも食うか食われるかの関係である以上敵対は免れないですしね。
第108話 まだマシだへの応援コメント
ロスト、助かる?
第2話 テイマーと狂戦士?への応援コメント
一日一殺はパワーワードすぎるw
第107話 VSオセ終結への応援コメント
力で勝てないなら、智慧と武器で勝負するとは何で見た言葉だったか。
カイトの仕込みが炸裂しましたね。
とは言えオセもこのまま終わるかわからないところがありますし、さて?
第107話 VSオセ終結への応援コメント
やったか!?
編集済
第11話 ピンチを救うへの応援コメント
頭をガップリ咥えるのかと思った。
初物食いにならんで良かった(笑)
第105話 逃げられない戦いへの応援コメント
気づけ、ロストさん。
何も無いなら何でも出来るって事に。
悪魔視点で見ると人類厄介ですね。
数を頼りに自分たちの情報を一つずつ剥いで行って、最後には倒される。
そりゃ恐怖するわ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何もないゆえに何かをする勇気が持てない。ですが、本当に彼に何もないのかと言えば……
その上、ただでさえ不利なのに人類側がさらに強い武器も手に入れた……オセ目線はやらないといけない場面のようですね。
第104話 犬飼カイトの実力への応援コメント
ロスト使えないな。勝機を逃した。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ウヴァルの時と同様、世界観的に彼が動くことは不可能なようです。ペンギンが飛べないのと同じように……
第104話 犬飼カイトの実力への応援コメント
オセからするとピュアドラゴンは戦闘の駒であり、補助しつつカイト達に攻撃させようとする感じっぽいけど、ピュアドラゴンにとってオセは路傍の石であり、踏み潰した事も気付かなかった?
まあ、オセ自身がピュアドラゴンのヘイトを奪わないようにピュアドラゴンに意識されない何らかしてるのがピュアドラゴンに踏み潰された主原因な気もする。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仮に共闘していたとしても、踏み込むタイミングで投げているので踏み付けは発生したようです。複数戦は自分以外の動きを見て行動せねば巻き込みが発生しちゃいますし、上手い人は利用してくるようです。
第104話 犬飼カイトの実力への応援コメント
さすがに踏み潰されて終わりという間抜けな死に方はなかったようで
作者からの返信
感想ありがとうございます。
地形を生かして足りない火力を補う戦法ですからね、負けてもしょうがない凶悪手法ではあります。
第104話 犬飼カイトの実力への応援コメント
一進一退といったところでしょうか。
追い詰めたものの、決定打がなく、オセの回復を許してしまいましたね。
やはり実質2対2だとシュマロの手が足りないですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
序盤で回復を使わせたので優勢のようです。
第103話 VSオセへの応援コメント
残念です、が締めていただけるとのこと感謝です
第131話 人型ダンジョンの足取りへの応援コメント
「わん!」
「そうか、わん! か」
>このやり取り好きです。
ノエルとの再会が楽しみです。身長は伸びているのかな