第13話 亡霊は来たのかへの応援コメント
ミナトはこの状況を予想できていた。
混乱を作り出している者のことも知っているのでしょうか。
もしかしてミナト本人??
作者からの返信
ちょっと更新途切れ途切れで申し訳ないです(--;)
ここから一気に話が動くのですが、ミナトのいろいろがわかってきます。
第11話『亡霊』は来ると思いますかへの応援コメント
おおぉ? ついに亡霊がやってくる?
ミナトとも何か関係がありそう?
続きが待ちどおしいです~。
作者からの返信
ようやく話が大きく動く、か?
コツコツ書いていきます
第9話 つまり、そういうことなのかよへの応援コメント
どういうことだってばよw
イブキは答えのようなものを見つけたのかな。
作者からの返信
『非強化』の『子ども』に関する何かだ、ということは勘づいたようですね。まだ見極めたいらしいです
第6話 戦いはスマートにへの応援コメント
すっかりインテリっぽくなったのかと思ってたら、ミナトくん、素が出たっ。
作者からの返信
わたしはミナトのことを『ザ・フューリー』と呼んでいます。怒りの化身、みたいな。
むしろスマートに戦いたがるのはイブキの方ですね。あいつ、頭の回転が速くて適応力がある磯野カツオタイプなのでw
第2話 知りたいんでしょう?への応援コメント
まずは情報収集のためにも従うしかないようですね。
どんなことが明らかになって、イブキはどう結論付けるのか、楽しみです。
作者からの返信
イブキの選択とミナトの真意。この辺りがこの物語の核になります。楽しんでいただければ幸いです。
第1話 お忙しいワカガシラのカシさんへの応援コメント
カシさん(笑)。
ノリがいいですね。カシさんも咎めないし。
この2人、実は気が合ったり?
でもイブキの方はちょっと冷めた目で見ている気もしますが。
作者からの返信
イブキの訓練に付き合ったり、殴り合いという交流を深めたり、カシさんは気のいいアニキです。
が、そもそも斜に構えてるイブキにはいまいち響いていません。
第22話『強化』は『亡霊』に憑り殺されるへの応援コメント
このままオヤジさんのところに居続けるといずれまた相まみえることになりますね。
足抜けすれば取り立てが、高確率でミナトが来ますし、組織に残れば「亡霊」にやられるかもしれない。
さてどちらを選ぶのがいいのでしょう。
作者からの返信
そしていまだ不透明なミナトの考え。
彼の目的は本当に『強化』になるためだけだったのか?
来週から次の章ですが、そのあたりを掘り下げていくストーリーになる予定です。
イブキが選択する未来は? ご期待ください。
第20話 そういう生き物への応援コメント
ついに、対面しましたね。
しかし十五年前と変わらない姿で、そういう生き物、とは……。
いったいどうなっているのは、続きも楽しみです。
作者からの返信
ネクストvs『強化』を『強化』側(心はまだ『非強化』)から書く機会が得られるとは。
ご期待いただければ幸いです。わたしも楽しんで書いています
第17話 超長距離射撃への応援コメント
おぉっ、仕組みが判れば有効利用もたやすいものですね。
そこに着眼できるイブキ、頭いいですね。
さて、挨拶は、どうなるのか。楽しみです。
作者からの返信
グレイに育てられ、教え込まれたイブキは、頭キレキレな設定にしています。しかし本人はそのことにあまり気付いていません。
いよいよ前作の彼を出そうかと思います。
第16話 おれたちは『強化』だへの応援コメント
気持ちだけは非強化だったイブキも、これで観念した、かもしれないですね。
それでもあきらめきれない気持ちもあるかもしれませんが。
……シミズ、かわいそうすぎる。
作者からの返信
唐突に肉体だけを望む望まないなしに『強化』されたイブキの心が徐々に現実を受け止めていきます。思ったより長くなりそうなのは、その部分を書き込み始めてしまったからです(笑)
第12話 返してもらうよへの応援コメント
ミナト、ずいぶんと出世したのですね。
慇懃な口調になって風格が出た感じです。
作者からの返信
イブキがトレーニングしていた期間で、鉄砲玉として暴れまわった…という設定です。役こそないですが、信頼は勝ち得ていますね
第8話 強襲型『強化』としての仕事への応援コメント
まぁただの取り立てではないのでしょうが。
初仕事とはいえ人数をそろえているのですから、大したことないといってもそれなりの相手なのでしょうね。
作者からの返信
取り立てですが、まあ、荒事ですよねw
この世界に即した『取り立て』になるようにストーリーを考えています
第4話 インビジブルへの応援コメント
おおぉ、インビジブルとはかっこいい! そりゃ興奮しますよねー。
作者からの返信
前作『クロス:ネクスト』の七同盟、世界最高の暗殺者シルヴィオ・ネスタの内装兵器『潜伏』(ステルス)と同じ能力なんですが、ネスタは最後にシンとやりあっただけで終わってしまったので、何かで再挑戦したいな、と思っていて今回にしました。力を持ったイブキの考え方が、徐々に変わっていく過程を書けたらいいと思っています。
第2話 あの日のあんたの言葉を、おれはまだ覚えているへの応援コメント
わ。肝心なところでガスっ。
目隠しされなかったのだから、これはオヤジさんの意図じゃないような気がしますが。
それとも強化の手術を施す場所はやっぱり見られたくないってことかな?
作者からの返信
というところと、そのまま施術に入れる利便性ですかね。
第9話 ゴーストキラーへの応援コメント
巻き込まれちゃった。
でもガキは少年を知っている様子。少年はすっかり忘れているようですが。
作者からの返信
忘れてますが、知り合っています。それがどこで思い出されるか。今回の話の引きになっていく要素です。ご期待ください。
第7話 躊躇があるか、どうかへの応援コメント
オヤブンでなくてオヤジでしたね。意味はほぼ同じでしょうが。
作者からの返信
そうですね。
読みの音としては↑オヤジでお願いします。オヤジ↓だと普通のおっさんになってしまいますので(笑)
第1話 魔都トーキョーへの応援コメント
こうして改めて強化と非強化やトーキョーの成り立ちを見ているとワクワクしますね。
もちろん物語の中の話だから、なのですが。
作者からの返信
近未来にディストピア化した東京を舞台にしようと考えて、歴史から作った設定ですが、いま読むとなかなか怖い未来ですね…
話の舞台としてはとてもいいんですが(笑)
第14話 落下点への応援コメント
わー、オヤジが!
これはもう助からないですよね。
これをやったのは……。