応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話 落下点への応援コメント

    わー、オヤジが!
    これはもう助からないですよね。
    これをやったのは……。

  • 第13話 亡霊は来たのかへの応援コメント

    ミナトはこの状況を予想できていた。
    混乱を作り出している者のことも知っているのでしょうか。
    もしかしてミナト本人??

    作者からの返信

    ちょっと更新途切れ途切れで申し訳ないです(--;)

    ここから一気に話が動くのですが、ミナトのいろいろがわかってきます。

  • 第12話 最後の夜への応援コメント

    いよいよ来ますねっ。

    作者からの返信

    いよいよです

  • おおぉ? ついに亡霊がやってくる?
    ミナトとも何か関係がありそう?
    続きが待ちどおしいです~。

    作者からの返信

    ようやく話が大きく動く、か?
    コツコツ書いていきます

  • どういうことだってばよw
    イブキは答えのようなものを見つけたのかな。

    作者からの返信

    『非強化』の『子ども』に関する何かだ、ということは勘づいたようですね。まだ見極めたいらしいです

  • 第8話 疑問への応援コメント

    質問がどんどん核心部分に近づいていく、という感じですね。
    答えてくれるかどうかは、また別ですが。

    作者からの返信

    ミナトの行動には明確な目的がある、と踏んでいるイブキですが、果たしてどうなのか。ただ強化になりたかっただけなのか。来週以降も掘り下げていく話になります。

  • 第6話 戦いはスマートにへの応援コメント

    すっかりインテリっぽくなったのかと思ってたら、ミナトくん、素が出たっ。

    作者からの返信

    わたしはミナトのことを『ザ・フューリー』と呼んでいます。怒りの化身、みたいな。

    むしろスマートに戦いたがるのはイブキの方ですね。あいつ、頭の回転が速くて適応力がある磯野カツオタイプなのでw

  • 第5話 オヤジのシマだなへの応援コメント

    なかなか息があってますねー。

    作者からの返信

    お互いにお互いの性格がわかってきた感じですね。イブキはなんだかんだいいながら、面倒見がいいタイプです

  • 第4話 沈黙が語るへの応援コメント

    ミナトが他のどこでもなく「この」組織で強化になったことに確固たる理由がある、とイブキは考えてるわけですね。
    ミナトの沈黙は肯定なのか、想像しつつ続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    多業種に渡る組織が何をしているのか。ミナトの目的は何なのか。ようやく伏線が少し引け始めましたw

  • まずは情報収集のためにも従うしかないようですね。
    どんなことが明らかになって、イブキはどう結論付けるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    イブキの選択とミナトの真意。この辺りがこの物語の核になります。楽しんでいただければ幸いです。

  • カシさん(笑)。
    ノリがいいですね。カシさんも咎めないし。
    この2人、実は気が合ったり?
    でもイブキの方はちょっと冷めた目で見ている気もしますが。

    作者からの返信

    イブキの訓練に付き合ったり、殴り合いという交流を深めたり、カシさんは気のいいアニキです。
    が、そもそも斜に構えてるイブキにはいまいち響いていません。

  • このままオヤジさんのところに居続けるといずれまた相まみえることになりますね。
    足抜けすれば取り立てが、高確率でミナトが来ますし、組織に残れば「亡霊」にやられるかもしれない。
    さてどちらを選ぶのがいいのでしょう。

    作者からの返信

    そしていまだ不透明なミナトの考え。
    彼の目的は本当に『強化』になるためだけだったのか?

    来週から次の章ですが、そのあたりを掘り下げていくストーリーになる予定です。
    イブキが選択する未来は? ご期待ください。

  • 第20話 そういう生き物への応援コメント

    ついに、対面しましたね。
    しかし十五年前と変わらない姿で、そういう生き物、とは……。
    いったいどうなっているのは、続きも楽しみです。

    作者からの返信

    ネクストvs『強化』を『強化』側(心はまだ『非強化』)から書く機会が得られるとは。

    ご期待いただければ幸いです。わたしも楽しんで書いています

  • 第18話 知識と技術とへの応援コメント

    いよいよ御対面、でしょうか。
    どきどきです。

    作者からの返信

    対面までこの話で行けるかな、と思ったら、行けませんでした(笑)

    次週、お待ちください

  • 第17話 超長距離射撃への応援コメント

    おぉっ、仕組みが判れば有効利用もたやすいものですね。
    そこに着眼できるイブキ、頭いいですね。
    さて、挨拶は、どうなるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    グレイに育てられ、教え込まれたイブキは、頭キレキレな設定にしています。しかし本人はそのことにあまり気付いていません。

    いよいよ前作の彼を出そうかと思います。

  • 気持ちだけは非強化だったイブキも、これで観念した、かもしれないですね。
    それでもあきらめきれない気持ちもあるかもしれませんが。

    ……シミズ、かわいそうすぎる。

    作者からの返信

    唐突に肉体だけを望む望まないなしに『強化』されたイブキの心が徐々に現実を受け止めていきます。思ったより長くなりそうなのは、その部分を書き込み始めてしまったからです(笑)

  • 第15話 肉薄への応援コメント

    あ、まだミナトには手がある感じですねっ。

    作者からの返信

    イブキが予想した『内装兵器』の効果条件は正しいのか。

    それがこの『喧嘩』の決まり手になりますね。

  • 第14話 爆散への応援コメント

    ミナト強いですね~。
    冷静な口調がさらに強者感を出してます。

    そういや取り立てられていた連中はどうなったのでしょう。無事だったのは、逃げてないかな。

    作者からの返信

    バタバタしてるんで、逃げれずにいますよ(笑)

    久しぶりに格闘戦を書いて楽しかったです。個人的に好みだったのはイブキの右当て身ガードからの左ショートフックです。

    編集済
  • 第12話 返してもらうよへの応援コメント

    ミナト、ずいぶんと出世したのですね。
    慇懃な口調になって風格が出た感じです。

    作者からの返信

    イブキがトレーニングしていた期間で、鉄砲玉として暴れまわった…という設定です。役こそないですが、信頼は勝ち得ていますね

  • 第10話 異変への応援コメント

    飛び道具を止めて、きっとコントロールすることができるのでしょう。
    これはすごい力ですね~。

    作者からの返信

    その通り(笑) あまりに強すぎるので制限は付けようと思っています

  • まぁただの取り立てではないのでしょうが。
    初仕事とはいえ人数をそろえているのですから、大したことないといってもそれなりの相手なのでしょうね。

    作者からの返信

    取り立てですが、まあ、荒事ですよねw

    この世界に即した『取り立て』になるようにストーリーを考えています

  • 第7話 仕事だへの応援コメント

    ミナトがどうなったのか、故意に隠されてる感じですね。気になります。
    いよいよ初仕事。
    仕込まれた武器というのも楽しみです。

    作者からの返信

    ミナトはどこへ行ったのか。彼にはどんな『強化』が施されたのか。イブキの仕込まれた武器もそうですが、なるべく戦闘がかっこよくなるように計画中です。お楽しみに

  • 第6話 発動への応援コメント

    早速力を使いこなしてますね。
    カシワバラはちょっと気の毒(笑)。

    作者からの返信

    相性はいいようです。組織No.2なんですが、雑な扱いのカシワバラ…(笑)

  • 第4話 インビジブルへの応援コメント

    おおぉ、インビジブルとはかっこいい! そりゃ興奮しますよねー。

    作者からの返信

    前作『クロス:ネクスト』の七同盟、世界最高の暗殺者シルヴィオ・ネスタの内装兵器『潜伏』(ステルス)と同じ能力なんですが、ネスタは最後にシンとやりあっただけで終わってしまったので、何かで再挑戦したいな、と思っていて今回にしました。力を持ったイブキの考え方が、徐々に変わっていく過程を書けたらいいと思っています。

  • 第3話 目覚めへの応援コメント

    開発中とはつまり人体じっ、いや、臨床実験ですね。

    作者からの返信

    オヤジ、裏社会の人ですから、やっぱりそこら辺は甘くないです。

  • わ。肝心なところでガスっ。
    目隠しされなかったのだから、これはオヤジさんの意図じゃないような気がしますが。
    それとも強化の手術を施す場所はやっぱり見られたくないってことかな?

    作者からの返信

    というところと、そのまま施術に入れる利便性ですかね。

  • 第1話 知らねえなへの応援コメント

    改めて知らないと言われてミナトはちょっとショック、かな。

    作者からの返信

    イブキにとってはそれほど何気ない出会いだった。でも、相手にとってはとても重要な出会いだった。人の世は儘ならないものです

  • 第9話 ゴーストキラーへの応援コメント

    巻き込まれちゃった。
    でもガキは少年を知っている様子。少年はすっかり忘れているようですが。

    作者からの返信

    忘れてますが、知り合っています。それがどこで思い出されるか。今回の話の引きになっていく要素です。ご期待ください。


  • 編集済

    第8話 目への応援コメント

    少年、完全に無視されててかわいそう。
    オヤブンの「おめえら」=少年とガキのグル、という意味ではなくて「非強化」を指しているのでしょうか。
    でも少年はガキと一緒にされるのは嫌ですよね。

    お返事と許可ありがとうございます~。

    作者からの返信

    主人公からしたらなにもしてないわけですから。いや、まてまて、となるのもまあムリもなく。コントっぽくなりかけましたが、彼は必死ですw

    創作日記の方はいままで通りどうぞ。わたしの作品を読んで、感想や紹介を当てていただけることは、とてもありがたいと思っていますので。これからも更新、頑張ってください。

  • オヤブンでなくてオヤジでしたね。意味はほぼ同じでしょうが。

    作者からの返信

    そうですね。

    読みの音としては↑オヤジでお願いします。オヤジ↓だと普通のおっさんになってしまいますので(笑)

  • 第5話 狂気への応援コメント

    緊迫のシーンに誰か来た。
    ここにいるのがワカガシラなら、それより上、オヤブンかな?
    この「ガキ」はただ者ではない様子。正体、気になりますねー。

    作者からの返信

    たぶん、ああ、って思っていただけるあの人と繋がりがあると思いますよ(笑)

  • 第1話 魔都トーキョーへの応援コメント

    こうして改めて強化と非強化やトーキョーの成り立ちを見ているとワクワクしますね。
    もちろん物語の中の話だから、なのですが。

    作者からの返信

    近未来にディストピア化した東京を舞台にしようと考えて、歴史から作った設定ですが、いま読むとなかなか怖い未来ですね…
    話の舞台としてはとてもいいんですが(笑)

  • 第4話 ガキへの応援コメント

    散弾銃を撃った子供には混乱や錯乱じゃなくて明確な意思がありそうですね。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    彼の動向が、この作品の道筋になっていきます。

    ハードボイルド、というよりは任侠に近い展開になりそうです。

  • 第1話 明日はないへの応援コメント

    クロス:ネクストの世界が帰ってきましたね! お待ちしておりました。
    のっけからわくわくドキドキです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    『こういう作品が読みたいです』と言っていただけることに感謝しつつ、書いていきたいと思います。

    楽しんでいただけたら、幸いです。