第37話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした!
素敵な終わり方でよかったです!
作者からの返信
自分なりに、篠原とめぐみのハッピーエンドはこんな形がいいかなと思い、ちょっと切ない終わり方にしてみました。
第9話 屍鬼への応援コメント
屍鬼との戦いに派手さはありませんでしたが、そこに至るまでが丁寧に描かれているので、思わず手に汗握ってしまいました!
戦闘後の篠原さんのダウン具合を見るに、体への負担は相当あるようですね…
篠原さんと伊原さんの間に漂う空気感が個人的に気に入ってます笑
この度は素敵なレビューをありがとうございました!
作者からの返信
兎のしっぽ様、コメントありがとうございます。
バトルは派手さは無いですが出来る限りリアルになるように努めています。
篠原とめぐみの関係は良い意味で進展しますので楽しみにしてください。
第10話 魔を討つへの応援コメント
バトルシーンが圧巻ですな……見ててすごい惹かれるものがあります!
続きが凄い気になってしまう……!!
作者からの返信
ユウキ・アカツキ様、コメントありがとうございます。
一生懸命考えた部分を褒めてもらえて光栄です。
バトルでは無いですけど、デートのエピソードは読んで欲しいです。自分なりの純愛です。
第10話 魔を討つへの応援コメント
闇猿とのバトル描写が臨場感あって熱い!
雷獣召喚のシーンはビジュアルが浮かぶ迫力。
作者からの返信
なかこごろひつき様
コメントありがとうございます。
全力で書いたバトルを褒めて頂き嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第9話 屍鬼への応援コメント
篠原さんやめぐみさん、新山さんの息遣いまで感じられて、読んでいて思わず背筋が伸びました。静けさの奥に潜む不穏さって、こんなにも胸をざわつかせるんですね。足立さんの告白は…あれは心にずしんと響きます。政治の世界も病院も、それぞれ違う種類の“闇”があって、妙に現実感があってぞくっとしました。
作者からの返信
悠鬼よう子様、応援コメントありがとうございます。
今の自分に出来るすべてをぶつけていますので、そこを感じていただけて嬉しく思います。
最後まで負けないように頑張りますので、応援よろしくお願いします。
用語整理への応援コメント
こういう用語整理、好きです
読み手にとっても世界観がグッと深くなる気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呼んでくださる方が混乱しないように書きましたが、自分も作品を整理でき良かったと思っております。
第4話 篠原京介への応援コメント
こんにちは。
こちらの作品も読みさせていただきました。
静かな病室の青白い光から始まる導入に、ぞわりと肌が粟立ちました。
だけど不穏なのに、妙に居心地がいい……そんな不思議な読後感でした。
“屍”という概念…ただのオカルトでは終わらなさそうで、次の展開が怖くも楽しみです。続きをじっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
悠鬼よう子様。
コメント、本当にありがとうございます。
今作、屍の香は最初はホラーで書き始めましたが、途中でファンタジーに変更するという反則技を使いました(笑)
特に2章は動きが有るので、自分的には有りだと思っています。
最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。
第1話 プロローグへの応援コメント
どもども、企画主で珍獣の白熊堂です。
こちらの作品はかなりシリアスな雰囲気で読みやすい作品ですね。
これからの執筆も頑張って下さいませませ。
作者からの返信
白熊堂様
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉、心から感謝しています。
完結まで頑張りますので、最後まで読んでいただければ嬉しいです。
編集済
第11話 魔殺衆への応援コメント
闇猿との激闘から、魔殺衆の底知れぬ日常まで、読めば読むほど世界観の奥深さに引き込まれます。登場人物たちの軽快なやり取りと、どこか不気味なユーモアに思わずクスッとしつつも、次なる島での大規模作戦――この先どんな化け物や“人間ドラマ”が待っているのか、ワクワクしながら読み進めたいと思いました。