第2話 ちいさな違和感への応援コメント
御作を読み切る前ですが、書かせて頂きます。
「時計の秒針が、誰かの舌打ちのように響く」
何も語りかけてはいないはずの空間に、何者かが主人公を急かしているような微妙な圧力があることを巧みに表されていると感心いたしました。
続きも楽しく読ませて頂きます。
作者からの返信
かいまさや様、コメントありがとうございます!!
この言葉に目をつけていただきましてありがとうございます!!
日常に存在するものから、『何者か』を感じ、少しずつ日常が侵食されていく感じを表現しようとしました(^^)
『いつも通りなんだけど、なんか違う、、、。』みたいな感じで主人公が感じている、、、。という感じですね!(めっちゃ感じって言葉使ってふわっとしてますが笑)
第5話 観測者への応援コメント
ええええええええええええええ!
すごい終わり方!
こう来たか!
びっくりだ!
この世界に「現実」と呼ばれるものがあるなら、それはおそらく、誰かが「そうだ」と信じたことの連なりだ。
これ真理ですよね。
言葉にできることが凄いと思う。
作者からの返信
しゃもこ様、コメントありがとうございます!!
意外な終わり方が出来たようで良かったです!!
『現実とは現実のことだ。』みたいなことでは説明できないくらい現実とは不安定で、不確かなものなのではないかと思います。その一方で、確かに沢山の人達の中で繋がってきたものでもあり、沢山の人が信じているからこそ成り立っているというような感覚があります。
第2話 ちいさな違和感への応援コメント
前話からしゃもこ様のコメントがツボに入っております(笑)
プレゼン会議のすっぽかしは、社会人にとって大変な事です。
まさかサイコロのせいだったら許せませんね。。?
記憶がないから佐野部長になんて謝ればいいのか・・。
作者からの返信
晴久様、コメントありがとうございます!!
めっちゃ分かります笑。しゃもこ様のコメント、一言でなんかツボりますよね!
部長直々のプレゼン会議をすっぽかすなんて、、、。想像もしたくないです。きっとあの後佐野部長直々に呼び出されて、、、。
佐野部長『...なんで呼び出されたと思う?』
主人公『い、いやー。会議の予定ありましたっけ?、、、ハハ。』
佐野部長『君以外は全員参加してたけど?』
主人公『、、、へへ、、、。』
みたいな会話が成されたかと。一番怖いのは紅い目とかじゃなくて佐野部長だったっていうオチ。
飲みすぎダメ!!絶対!!
第1話 黒いサイコロへの応援コメント
ぎょえー。
読みやすくてものすごいすらすら読めてしまってたら、目が!目が!!!!
さ、酒のせいですよね?!酒のせいであれ!!
作者からの返信
晴久様、コメントありがとうございます!!
笑笑!!ムスカ大佐みたいになってますよ!!笑笑
き、きっと酒のせいです!!晴久様も飲みすぎてしまった時は、ぜひ骰子を転がしてみてくださいね!!
第2話 ちいさな違和感への応援コメント
胸の奥がざわつく「ちいさな違和感」、静けさの中に潜む不穏さが美しく怖かったです。「サイコロの“7”」や「紅い目」が忘れられません。何気ない日常が少しずつ歪んでいく感覚、まるで自分も異界の入り口に立っているようでした。続きが気になって、でも読むのが少し怖い…そんな夜にぴったりですね。
作者からの返信
悠鬼よう子様、コメントありがとうございます!!
サイコロで『7』が出てしまう。っていうのは、私も想像して、、、めっちゃ嫌でした。明らかに自分の知ってる世界とは違う世界に入ってしまったっていう感じ、、、。
蒸し暑い夜が続きますので、少しだけ寒気を感じていただければと思います!!短い作品なので、ぜひ最後までお付き合い頂ければと思います!!少し手持ち無沙汰な夜はユーヒ&アイの作品を読むか、、、骰子を転がすかしてみてください。
第2話 ちいさな違和感への応援コメント
だめだってばー!サイコロ!
作者からの返信
しゃもこ様、コメントありがとうございます!!
ほんとだめなんですよ!!何回も言ってるのに!!占い師からの忠告を無視するなんて!!
占い師さんは色々相談受けると思いますが、『拾ったサイコロを転がしたら、、、。』(何やってんだよ。)みたいな相談とかあるものですか!?
第1話 黒いサイコロへの応援コメント
えー!
拾いちゃダメだって!
そこから大体始まるんだから…。
作者からの返信
しゃもこ様、コメントありがとうございます!!
そうなんですよ!!なんで拾っちゃうんですかね!!
拾っちゃダメ!!絶対!!
警察に届けて!!
それでも持って帰っちゃうのがお約束、、、。(´;ω;`)
第1話 黒いサイコロへの応援コメント
こんばんわ。
「雨が降った翌日の舗道は、どこか“過去”のにおいがする」——この冒頭だけで心をつかまれました。黒いサイコロの不気味さと日常の静けさが美しく絡み合い、ページの向こうからそっと語りかけてくるようでした。7の目が開く瞬間、時が止まったような感覚、わかる気がします。
これは続きを読まずにはいられませんね、作品をフォローしました。
作者からの返信
悠鬼よう子様、コメントありがとうございます!!
とても嬉しいです!!期待に添える作品になれば嬉しいですが、、、。初めてホラーに挑戦したので、もし良ければ最後までお付き合い頂ければと思いますm(_ _)m。
あとがきへの応援コメント
冒頭付近は「不思議な話だ~」くらいで読んでたんですが、
途中からめちゃくちゃ怖くなってしまいました(;'∀')
街の人たちの笑顔、あれ怖すぎです。「見えてしまったのね」って忘れられません・・。
あの紅い目の描写、恐怖感すごかったです。
骰子拾いません!!
作者からの返信
春久様、コメントありがとうございます!!お返事遅くなって申し訳ございません!!
落ちている骰子は絶対拾わないでください!!笑
『見えてしまう』とか、色々理不尽なことに巻き込まれてしまうので!!