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  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    こんにちは。

    皆さまのような上手な感想が書けず恐縮なのですが、

    かきごおり 貴方のいない世界にも慣れてきている自分が怖い

    の首がとても素晴らしいと思いました。

    かきごおり=どちらかといえば陽寄りの日常と、時間とともに薄れつつある悲しみの対比が、自分には詠めない発想で羨ましくもあります。

    素敵なレビューコメントともども、ありがとうございました。

    作者からの返信

    かきごおりと悲しみのコントラスト。

    素敵なコメントありがとうございます。

  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします。

    ごるんごるんと、心揺り動かされました。暑いですね。
    かきごおりと、転生するなら欅が好きです。
    主人公が、ひとりで、静かに沈降する夏に、伸びやかに伸ばす枝を見ました。
    素敵な短歌集をありがとうございます。

    作者からの返信

    夏の世界から、
    さまざまなインスピレーションをもらって、
    作りました。

    こちらこそ、
    素敵なレビュー、ありがとうございます。


  • 編集済

    かきごおり 短歌12首への応援コメント

     芸がなくて申し訳ない。俺の頭では、どうにも「あ、これは皇室の話題だな!」に自動変換されてしまいます。

    ・鬼百合よ王子を愛す道化師が王子のフィアンセを撃ちました

     (注:小室圭さんは『王子』ではないですが、解釈の都合上、お見逃し下さい)
     自称「愛国者」の放つ、誹謗中傷の銃弾。眞子さまは凶弾に倒れ、PTSDに。
    しかも「あんな結婚では幸せになれないから、皇室を愛するが故に反対したのだ!」と開き直る始末。
     ここでいう道化師は、皇室バッシング報道を率先して行った、無責任な一部のメディアでしょうね。

    ・海外へ駆け落ちをした王女様、風の便りに子を産んだとか

     石もて海外へと放逐された、眞子さまと小室さん。
    子は⋯⋯まだ先だと思いますが。もう、そっとしておいてあげましょう。
    天皇制自体の命脈が消えかけている現在(皇太子はおらず、傍系の皇嗣のみ)、それ(海外脱出)は、結果的に正しかったとも思います。

    追記:5月末の宮内庁発表で、出産なされたそうです。すみませんでした。

    作者からの返信

    王女様のモデルは、小室真子さんです。
    たしか、女児を出産されたはずですが。
    記憶違いかな。

    王子のほうは、
    BL短歌の果ての悲劇みたいなものを描いてみました。
    殉教@公共の不利益さんの、
    皇室になぞらえた読みには感嘆しました。

    コメントありがとうございます。

  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    ドラキュラの一首に撃ち抜かれました!天才的です!
    この短歌の、構造と響きがドストライクでした。

    今日も蚊と戦ったので、何だか笑ってちょっと癒されました。
    素敵な12首を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ドラキュラの短歌は、表現過剰な感じはあるのですが、
    自分でも気に入っていましたので、
    評価していただいて、とても嬉しいです。

    コメントならびに☆、ありがとうございます。

  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    猛暑にひらがなモードになるのは、暑さ疲れのためかなとふと思い。
    だから、かきごおり?
    そんなことはないですね?
    たぶん、わたしだけですね(暑さにごるんごるんとやられているようです(笑)

    作者からの返信

    かきごおり、と
    ひらがな表記のほうが、
    なんか夏っぽいかなと。
    それと美味しそうかなと。

    私も、
    ごるんごるんと、
    夏バテ気味です。

  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    かきごおり 目を牽かれても 涼なく

    作者からの返信

    かきごおり 食べても食べても ひとりなの

    かきごおりの俳句、ありがとうございます。
    ささやかな返句です。

  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    一首目、「炎帝~」と四首目「かきごおり~」がすきです。全体的にどこか透き通った印象で、徹底した夏を感じました。

    作者からの返信

    炎帝の歌は、
    ごるんごるんというオノマトペを使ってみました。
    かきごおりの歌は、
    夏の明るさと暗さを表現してみました。

    徹底した夏というお言葉、
    とても嬉しいです。

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    かきごおり 短歌12首への応援コメント

    転生をするなら欅けやき、鳥たちの隠れ家となる大きな欅

    この歌で、オスカー・ワイルドの『幸せの王子』を思い出しました。
    優しさ溢れる一首ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    たしかに、あの童話みたいな感じはありますね。

    実際、近所に鳥の集まる欅があって、
    来世はあんな懐の深い存在になりたいと、
    思った次第です。

    コメントならびに☆、ありがとうございます。

  • かきごおり 短歌12首への応援コメント

    どの歌もすばらしいです!特に「かきごおり」はいいな。
    それと、「虹の卵」ふるえました!

    作者からの返信

    このあたりで、
    夏らしい短歌集を作ってみました。

    かきごおりの短歌は、2句以降が、
    かきごおりの比喩になっているかもしれませんね。
    それと、
    夏空には、
    見えない虹の卵がたくさんあるように感じました。

    コメントありがとうございます。