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  • 怪談の流行を情報工作に用いている〜というアイデア、お見事です。やはりリアルとの絡め方がお上手!

    作者からの返信

    「現実に怪異とその対策組織が存在したら~」というIFがこの物語ですが、加えて昭和の喫茶店でそれを知るという「テクノロジーの過渡期」という雰囲気も踏まえた、ある種の牧歌的な雰囲気も意識しています。
    SNS社会の浄忍は、即座に拡散される&フェイクの発信元が多すぎるので隠蔽には苦労してそうですね……。

  • 第二章もとても面白かったです。
    術の交錯によるバトル描写はより熱く、戦争という地獄を経た人と魔たちのドラマはより重厚に。

    この季節にこのお話を読めたことも良い巡り合わせでした。次章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    現実の戦争という繊細なテーマに触れつつも、娯楽性を損ねないよう頭をひねりましたが、何かしら心に残る内容となっていたのでしたら幸いです…!!