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  • 共感です。
    AIを使うとラクに書きあがっちゃうのがズルく感じてしまう、というのがあるんでしょうね。
    あとは、カクヨムの場合はそうやって量産されたものにたくさんの評価が与えられてしまっているという状況もあるので、尚更なのかもしれません。

    作品には愛を込めたいと、個人的には思います。
    でも、それも人それぞれ。自由ではありますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    生成AIを使ってラクに書きあがっちゃった「作品」は、その時点で「自分の作品ではない」と個人的には感じます。
    ただ、作品を作るスタート地点の異なる人がいることも心に留めておいたほうが、精神的には平和かもしれませんね(笑)。

  • 第18話 不穏の三つ子への応援コメント

    わかります。
    私も登場人物たちに試練や苦難はたくさん用意します。
    それを乗り越える、ということに意味を感じているので……。

    書いている最中は、ちょっとつられて悲しくなったりすることもありますが(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    チートスキル貰ってラッキーハッピーイエーイ!とストレスフリーな作品も嫌いではありませんが、自分で書く場合は山や谷が欲しくなります(そして犠牲になるキャラ…)😉
    本当に辛いシーンは、ちょっと準備運動が必要になるかもしれませんね(笑)。

  • とっても興味深く読ませていただいてます!

    「うんうん」と同意しまくり、頷きまくりでクビがもげそうでございます。

    > 「勝手に動く」よりも「こいつは、こんなことしない」と思う時の方が多いかもしれません。

    これは本当によくありますね。話の都合上やってもらわないと困るの場合は、どうやってなだめすかすか、頭を抱えてしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🥰
    怠惰タイプや損得勘定にうるさいタイプは、イベントに関わったあとの「ご褒美」を用意してあげるとかですかね(笑)。
    優しく誠実なキャラは比較的動かしやすいのですが、性格上「非道な行為」をさせにくいというのがあります。
    「ここで敵を殺しておかないと身内が危険に晒される」とか理由をつけないとやってくれなさそうみたいな。
    非道な行為をさせたあと、後悔で苦しむとかも美味しいんですけどね(ひどい作者)。

  • なるほど、それは確かにあるかもしれないですね。

     私、時代転生にミスター味っ子のネタをぶっこんで未知の美食を食べた北条氏政に「何という美味さだ……これは……口の中に宇宙が広がっていくようだ」って呟かせたら「宇宙あるんかーい!」って怒られましたもん><

     その辺は元ネタ有りのコメディだから大目に見て欲しいところですよね。

    作者からの返信

    ちょっと気になって調べてみましたが、「宇宙」という言葉自体は中国の春秋戦国時代には存在していて、漢字と共に日本にも渡ってきたらしく、日本書紀にも登場しているそうです。北条氏政が言ってても矛盾はなさそうですね。
    仰るとおり、コメディなら大目に見て欲しいです(笑)。
    言い換えるなら「口の中が極楽浄土だ!」とかでしょうか。でも、やはり「宇宙」のほうがスゴイ感ありますよね👍

  • ジャガイモ警察……知りませんでした。
    私も、あまり細かいところまで指摘はしなくても……と思います。
    ファンタジーは中世ヨーロッパ風の世界が舞台になっていることが多いです。
    そう。”風”なんですものね。
    楽しく書いて、読みましょう♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    ジャガイモ警察の他に、「異世界ファンタジーに民主主義の国とかおかしい」とか色々な警察がいます。
    まぁ、リアルでも中世ヨーロッパ以前に共和制を取っていた国とか普通にあるし、高飛車とか新米なんていう熟語まで気にしていたら何も書けないので「気にするのやーめた!」ってなりました(笑)。

  • コメント失礼致します。
    私も、脈絡のない悲しい展開は苦手です。
    そしてハッピーエンドが好きです。
    わかる!と思いながら読ませて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    突然の事故!とかも一回くらいならアリかなと思っているところに、何度も「偶然の不運」が降りかかると興醒めすることってありますよね。
    回収されていない謎が多少あっても、ハッピーエンドだと「こういうのでいいんだよ」ってなっちゃいます(笑)。

  • 名前は、読者の記憶容量の無駄省きのために、役割の薄いキャラは名前を示さず描写しますが、たまに勝手に動いてメインに(勝手に)昇格するキャラがいて、焦って命名したりします(汗

    あとでプロットを見返したりすると、活躍してるキャラの表記が「モブ男」とかなってるのみると、笑ってしまいます。

    作者からの返信

    自分も、最近はプロット段階ではネームドキャラを必要最低限しか作らないようにしています。キャラが多いと作者本人が覚えられないので……。
    実際に本文を書き出してから、モブ男がネームドに出世も、よくありますね。メインとまではいかなくても、名無しだと微妙に不便な立ち位置のキャラとか(笑)。

  • 人様の考えって新鮮でいいですね。

    私の場合は、
    1.描きたいもの(シーンや設定や結末)を決める
    2.それが成立する舞台を決める
    3.その舞台にふさわしい人物を考え、配置する
    4.脳内で動かしてみる
    5.動かした結果を走り書きする
    6.4と5を何度か繰り返し、取捨選択したものを文章にする

    といった感じです
    横道に逸れそうなときは、強制ではなく方向性を修正「できそうな」イベントなり人物なりを差し込んでいくスタイルです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    書きたいものをメモしておくのって大事ですよね。
    (書き終わってから『この情報入れるの忘れた!』とか悲しいので…)
    最初に「結末」を決めておくと、脇道に逸れる度合いも少なくなる感があります。

    編集済
  • 私も映像的なイメージから文字を起こすタイプなのですが、イメージ自体がぼんやりしていると筆が止まりがちになりますね。
    対応する語彙を探すのに苦労したりとかも。

    プロットまで行かずとも一行メモなどでも十分機能するので、イメージを書き残しておくって大事だなと思います。

    こういう事を改めて思い出させてくれる面白い内容でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    面白いとのお言葉嬉しいです。

    >イメージ自体がぼんやりしていると筆が止まりがち
    そうですね、解像度が低かったり詰めの甘い部分は書けないので、よく知らない分野を題材にする時などは調べ物が多くなりますね。
    脳内に設定を置いてガンガン書ける方もいますが、自分はできないのが分かったので、地道にメモしてます(笑)。

  • 第4話 設定あれこれへの応援コメント

    なるほど、すごく参考になります。

     私は書き始める時設定すごーくガバガバなので後でキャラの肉付けのように足していって、でも物語の中に描き切れなかった部分もたくさん出たりしてます。最初から物語の展開と齟齬が出ないようにせめて主人公&主要キャラだけでも最初から作り込んだ方が良いのかもしれませんね^^

    作者からの返信

    書きながら設定を組み上げていくタイプの方もいますが、後になって「こうすればよかった」と思うことが多いなら、しっかりとキャラ設定&プロットを作ってから本文を書く、というのを試してみるのは良いことかと思います(自分も以前は行き当たりばったりで書き始めて詰まる…というのを繰り返していたので)👍

  • 恥ずかしながらログラインという言葉、初めて知りました。

     確かにここが初めから明確な方が良いですよね。ただ途中で変わっていったりするのはアリなのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰
    ログラインが変わる=途中で主人公の目的が変わる、みたいな感じでしょうかね。
    作中でキャラクターの感情の流れや動機に矛盾がなければ、アリかなとも思います。
    ただ、名作、売れている作品と言われるものは、だいたいログラインがハッキリしていると言えるかもしれませんね。
    ワンピースの「海賊王に俺はなる!」みたいな(笑)。