第48話 のけ者への応援コメント
くぅ・・・なんて卑劣な奴なんだっ!
おっぱいを武器にするなんて・・・何てけしからん!
第45話 懐かしの暴力系ヒロインへの応援コメント
そりゃあ・・・おっきいおっぱいなら仕方なかろうて・・・。
第37話 恐るべき〝裏設定〟への応援コメント
やばい、この主人公好きかもしれん・・・。
第29話 光の暴走への応援コメント
・・・アロリアがこの場が何とか出来るからって護衛の仕事が無くなるわけじゃないし、その結果で有事の際にアロリアに何かあった場合責任は護衛の騎士にある訳で、アロリアの嘆願があれど責任がどうにかなる訳じゃ無いだろうに・・・。
それに今この場は何とか出来るにしろ、後から湧いて出て来た場合どうするんだろう・・・。
自分の命令系統にないのは理解して居るからあの口調なのだろうけれど、総合的に短慮が過ぎないだろうか・・・。
果たしてこの世界は可愛いから許す!が通じる世界なのだろうか!?
第38話 急転直下百合への応援コメント
よくやったナード。
男には耐えて動いてはならない時があるのだ。
お前は漢だ。
第4話 出発の日、むせび泣く使用人たちへの応援コメント
優しい眼差しの爬虫類のような瞳…?
爬虫類スキーなら解る感覚なのだろうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロインは俗に言う「好きになった人がタイプ」なので、盲目的に好きになっちゃったかもしれませんね!
第45話 懐かしの暴力系ヒロインへの応援コメント
だっちゃーーーー!!とかブルーインパルスーーー!とか聞こえてきそうな雷撃だった
ナードでなければ死んでいたところだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやぁ、懐かしいですねぇ(笑)
よく考えると暴力系ヒロインの先人の一人だったよなぁ……(遠い目)
編集済
第44話 キターーーーーーへの応援コメント
まさかの同じ展開とは、ナードくんが余りにも役たたず過ぎる
あれだけアミンを救う為にラブリーに対して怒りを見せ、実力差がある事を示したのに
ラブリーに手玉に取られて結局アロリアも操られる
余りの落差にこの後どう挽回するんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナードお前……船からおりろ←
第43話 本気出しちゃうからね……への応援コメント
…なら普通に「悪意も敵意も無いただの岩塊」をぶつけてやれば良いんじゃないかな?
魔法でラブリーの周りを破壊すれば散弾の如く襲いかかってくれるんじゃないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやぁ、実はなかなか難しいんですよね……
第42話 優しいあなたはきっと……への応援コメント
>あの純白のドレスがはじけ飛んで全身が紫と黒みたいな色に染まり、髪も【坂巻】、牙とかも出て……より魔物らしい格好になる第二形態があるんだ。
逆巻き
第40話 ……プツン 2への応援コメント
自分からこの事態にさせて勝手にプツンは草。逆ギレじゃんwww
まぁこんくらい自分勝手じゃないと難しい展開だし致し方ない部分もあるか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つい、エロ要素には食らいついてしまう主人公なので……(なお、反省はしていない模様)
第40話 ……プツン 2への応援コメント
まさしく吐き気を催す邪悪に相応しいラブリー、
ガチギレのナードに果たして対抗できるのかな
ただナードくんはキレてるけど、そもそも百合を見たいがために
事態を悪化させたのは誰でしたっけ?w
ここまでアミンを傷つけたんだから男らしく責任をとるべきですよw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやぁ、ホント主人公くんサイテー!←
もちろん、責任は取りますよ!
……でも、コイツとれんのかなぁ……。
第36話 裏ボスの天敵、マスケラードへの応援コメント
どっかの海王さん異世界行ったあげくゲイになってたとは…
にしてもこんな最低な烈さん初めて見たぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最低でも一向に構わんッ!!←
第34話 戦場の女神への応援コメント
純血派の背後を取った学生が斬りかかったいった。
↓
純血派の背後を取った学生が斬りかかっていった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正させていただきます!
第28話 私はマスケラードへの応援コメント
侯爵家という爵位は、それ以下の貴族からすれは、喉から手が出たいほど羨ましい立場だろう。
↓
侯爵家という爵位は、それ以下の貴族からすれば、喉から手が出たいほど羨ましい立場だろう。
編集済
第17話 チュートリアル終了への応援コメント
演出なのかもしれないけど、さすがに改行多すぎて読みにくいのでもっと減らして貰えると嬉しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後のご参考にさせていただきます!
編集済
第22話 不安と不穏への応援コメント
まがいなりだろうと〝騎士〟としての誇りを持っているから。
↓
まがりなりにも〝騎士〟としての誇りを持っているから。
――私、ナード様のことが好きになっちゃっただけど、本気でアタックしてもいいかな!?」
↓
――私、ナード様のことが好きになっちゃったんだけど、本気でアタックしてもいいかな!?」
そのような重要な任務があるにも関わらずに
↓
そのような重要な任務があるにも拘らず
追加
その度に武功をあげており、いくも勲章を賜った。
↓
その度に武功をあげており、いくつも勲章を賜った。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正させていただきました!
引き続きよろしくお願いいたします!
第12話 破滅フラグ回避には、逃げるが勝ちよ!への応援コメント
こんなに一気にストーリー書けるの尊敬します。これからも楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう少し頑張って書きますので、どうぞよろしくお願いいたします!
第4話 出発の日、むせび泣く使用人たちへの応援コメント
>代々、ランベッリ家が仕えている兵士一家の娘であり
→ランベッリ家に
第4話 出発の日、むせび泣く使用人たちへの応援コメント
>「落ち着け……アミン・ルーター……。あ、相手は領主様……。そして、偉大なるランベッリ子爵家の次期当主……! 私ごときが……こんな気持ちを抱いてはならない」
伯爵から、男爵になったと聞いたけど、7年間で子爵に陞爵したの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、こちら誤字でした!
引き続きよろしくお願いいたします!
第50話 魔族内通への応援コメント
すげぇ・・・男キャラが全部魔族側とか・・・。
心底どうでもいい・・・。
そんなことよりもラスボスのおっぱいをもっt・・・ゲフンゲフン。
こ、攻略対象が全員魔族に寝返ってしまうダナンんて・・・ドウイウコトダァ!?