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  • 終局。への応援コメント

    すごく共感しました。
    熱狂して何回も読んでるのに説明しようとするとあれってなる。
    多分感覚派なんだと思いますが、言葉で上手く伝えられたらと思うと羨ましい。

    作者からの返信

    どうもこんにちわ。
    説明するのは難しいですね、わかります。
    他人の説明はうんうんと納得しますが、
    自分が同じ説明してもあっているのかわからない……みたいな
    いや、その同じ説明自体言えないですけどね


  • 編集済

    鬱ウツへの応援コメント

    なんとも言えない「ウツ」の正体、言葉にできない気持ちの影が心に残りました。感情の理由が分からないまま沈むこと、きっと誰もが経験あるはず。でも、惣流さんが現れた瞬間の、あの空気をふっと変えてくれて、まるで灯りが差したようでした。
    読んでいて、自分の中の曖昧な感情と静かに向き合うような気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントどうもです。
    私的にはウツには超えてはならない境界線があって、
    その線を超える前になんとかしなくてはならず。

    寝るか瞑想できればして、あとは運動、筋トレとかね
    ちゃんとは知らないけど結局、考えすぎるとウツになる様な気がするので
    後ろ向きな考えはしないか運動して疲れるしかない!

  • ひと言への応援コメント

    お得感が半端ない!!

    作者からの返信

    最初と最後で楽しんでもいいんです!

  • アイスへの応援コメント

    分かります!毎度やってしまいます。
    出会えた時に仄かな喜びがあるんですよね( ˘ω˘)✨
    とくに最近本当に暑いので、そのご褒美感は格別です。

    作者からの返信

    やっぱりアイス君はすぐ忘れられるんですね、
    意外とたくさん忘れる人がいます!

    まあ、うちの冷凍庫は小さいのですぐ見つかるけどねー

  • ひと言への応援コメント

    確かにー!

    作者からの返信

    えーっと、書いてないんですが、誰にでも使える呪文です。
    ただ自分を犠牲にして相手に幸せを与える事になる場合も……

  • ひと言への応援コメント

    まっ…♡

    作者からの返信

    ふふふ、

  • アイスへの応援コメント

    判ります・・・その気持ちよくわかります。
    先ほど冷凍庫開けたら、一個アイスが出てきました。
    勿論……食べずにまたしまっておきました。
    いつ入れたのかも忘れてしまいました(笑)

    某ミルク会社の牛肉事件を思い出してしましました。

    作者からの返信

    食べないでしまっちゃうんですね。
    そのうち怪異になってしまうかもしれません!
    でもどんな怪異になるのか考えると
    話が作れるかも?

  • 空き地への応援コメント

    こんばんわ。
    こちらの作品も読みに伺いました。

    読んでいるうちに、身近な日常の中にひっそりと潜む小さな「奇跡」や「出会い」に、そっと心が触れた気がしました。アイスや隠し金、幼い頃の思い出や空き地の花火。それぞれのエピソードに、作者ならではの独特な温度や視点が息づいていて、ふとした瞬間に自分自身の昔の記憶も呼び起こされるようで、続きが読みたくなりましたので、作品をフォローいたしました。

    では、また★彡

    作者からの返信

    どうもどうもです。
    ジャンル分けが出来てないちょっとしたものですので、
    適当に見ていってくださいなー。
    ではではー

  • 手前でへの応援コメント

    確かにペルソナシリーズは、ラスボス倒さないかも、放置して、ストーリを忘れた頃に最初からみたいなことしています。逆にドラクエ、FFは、攻略サイトを参考にしながら、さっさとラスボス倒して、たまにあるクリア後の強ボスは放置かな^^

    作者からの返信

    ペルソナは1しかやってないですが、
    開始から10分は最高ですね、ボス?だれだろう……

    FFもラスボスより強いモンスターとか作るじゃなないですか、
    そいつ倒したら終わり……状態でしたね。

    やっぱりボスはいらない子、なかなか多いですねそー言うの。


  • 編集済

    手前でへの応援コメント

    ラスボスダンジョンあたりになると、雑魚敵もなかなかのボス並みに強いですからね💦💦💦
    スマホ版FF4のラストダンジョンまでせっかくきたのに、半年以上は放置しております。
    進めないんです^_^

    作者からの返信

    FF4ならレベリングして、レベルを上げれば勝てるはずです!
    そのころのFFはちょんと最後までやってました(*゚▽゚)ノ

  • 隠し金への応援コメント

    早っ!!(;゚Д゚)

    作者からの返信

    結果はすぐ出す!天才ですからして?

  • アイスへの応援コメント

    あ。
    分かります……


    そして一年以上寝かせたアイスが冷凍庫の奥から発掘される――食べる勇気はもうない。

    作者からの返信

    あれ、返信してなかったよーごめんなさい
    したと思っていたら投稿押してなかったのかも~。゚(´つω•`。)゚。

    アイスには賞味期限がないはず!食べれます……たぶん、きっと

  • 速いよへの応援コメント

    なるほど、そういう落ちですか。
    返してやるなんて慈悲の気持ちは持てません。

    顔、目掛けて飛ばれたのは悲鳴ものです。

    夜中に喉が渇いて台所に行ったら、チクぐにゃって相反するふたつの足裏感覚。
    えっ??
    そして、事態を推測。
    ぎゃああ!!ってなりました。

    Gは許せません。
    擬人化した楳図かずお先生の漫画なら許せますが。

    作者からの返信

    1度だけ私も顔に目掛けて来たときありましたね。
    いつから奴らへ恐怖する事をDNAに刻み込まれてしまったのか……

    そっか!そのDNAに刻み込まれる前に旅立つ話とかどうですか?


    テラフォーマーズはどうですか?w

  • 速いよへの応援コメント

    近頃、暑過ぎるせいか見なくなりましたね

    作者からの返信

    これを書く直前にアパートの共用部で見つけて戦いましたが……
    速すぎですね、

    暑いとでない説を私も持っていたのですけどね……
    それともこの間の雨のおかげか?実は秋になったのか!

  • 赤い汁への応援コメント

    こんばんは。
    コメント失礼いたします。

    子どもの周りには、赤いのが発生します。
    大人が赤いものを見せたいからでしょうか。
    大人になると片付けが大変なだけなので
    見かけなくなりますね...。

    作者からの返信

    柊野有さん、こんばんわー
    私へのコメントは何時でもいくらでもOKですよ。

    つまり私が大人になってしまったからですね、それはありそう!

    子供の頃は縁側で庭に向かって飛ばしてましたね。

  • 怖い物への応援コメント

    こんばんは!

    水、怖いですよね。
    Googleでマップを見ていても、
    海溝が深くてゾワっとします。
    宇宙の中で、地球には唯一海があって、
    そこに宇宙からいろんな意識が乗っていきやすいのでは、と思うのです。
    だから、底知れない怖さが。

    お盆には、水にはお気をつけください......!

    作者からの返信

    はい!家からでませんので、お風呂以外は大丈夫です!たぶん。
    怖いというか、恐怖!って感じなんですよ
    近くの高い場所から見ると特にです。


  • 編集済

    赤い血への応援コメント

    失礼しました🙇‍♀️
    他人の血の話題で思い出してしまった事がありまして、脱線しました

    作者からの返信

    いえいえ、私は平気ですよ。
    気にしないでくださいね。

    編集済
  • 赤い汁への応援コメント

    一瞬何のことかと考えてしまいました。スイカなのですね。皆様のコメントでわかりました。なるほど。

    作者からの返信

    スイカとわかる前は何だと思っていたのですか?
    まぁスイカかはわからないですけどね。

  • 赤い汁への応援コメント

    そう言えば子供の頃にはやった事有るけど、いつの間にか見なくなりましたね

    作者からの返信

    やっぱり、見ないですか。私自身が外にでないせいかと思ってましたよ。

  • 赤い汁への応援コメント

    スイカ割りホラー風味エピソードですね。

    作者からの返信

    ええ、スイカだとは誰も言ってませんからねぇ~。フフフ

  • サラダへの応援コメント

    こんばんは!

    セロリは好きでも嫌いでもないんですが、なんか温泉の味がするなーと思いながら食べます。
    セロリはあんまりサラダに入れないでほしいかもしれません。

    作者からの返信

    温泉の味がむずかしいよ~。セロリの味も忘れちゃいました。
    たぶん次食べた時には思い出せるかも。

  • 初恋?への応援コメント

    結構ズサリとくる話でした…
    「変わったね」……

    作者からの返信

    そんなこと言われてもどうしようもできなかったあの日……
    まぁリアルはそんなものかと、小説にしたらいいシーンにはなりそうです。

    小海倫さんいつも読んでくださってありがとうございます。
    気になった事があったら聞いてくださいね、
    わかりづらいと思う小説なので……
    ではまたです。(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 初恋?への応援コメント

    視線があったときに、にっこり笑うのは
    女子の常套手段なのに!気づいてあげて!

    作者からの返信

    は、はい!
    でもでも、女子の圧倒期なのでイニシアティブを取れません!
    そう言えば、席が隣だったので修学旅行のグループは一緒でしたね。

  • 鬱ウツへの応援コメント

    ウツは心の風邪なんていうので、なってからああアレが何気にストレスだったのかー
    ってわかることもあったりしますよね。
    惣流さん、和らげてくれてありがとうですね。

    作者からの返信

    日光に当たらないとなるのはわかるかも
    あと私は植物を育てるスポットライトで光を補っています。

  • 9月末への応援コメント

    読んでいて最初、妖精を捕まえたのかと思いました。…いや。やはりトンボかなぁと後で思いました(^^)

    作者からの返信

    asumiさんおはようございます。

    もし夢見がちな子供だったら妖精でもよかったかもしれませんね。
    そのころの私はそれよりトンボの方が上だったかもー


  • 編集済

    夏の陣への応援コメント

    こういう戦い面白いんだよな……

    作者からの返信

    突然に起こる闘い!一から作り上げる武器。
    面白いんですよね。

  • あくむへの応援コメント

    全身黒タイツ……
    キャッツ・アイの夢ならいいなぁ……(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    あ!言っていいのか迷いますが、
    イメージはイーイーとだけ言う戦隊者の……
    悪夢ですのでね……

  • 300への応援コメント

    300年ですか、僕だったら……世界放浪の旅に出ますかねぇ。それにしても、300年はロマンがありますね✨

    作者からの返信

    世界放浪の旅は楽しそうですね~。
    まあ世界だと300年では足りないのは確実かと思うな~(ↀДↀ)✧

  • サラダへの応援コメント

    好き嫌いがかなりはっきり分かれる野菜ですよね…
    ちなみに、セロリ、私は大好きなんです。(笑)

    作者からの返信

    セロリは嫌いと言う感情はあまりないんですよねー
    ただ、食べた時にまずいと思うだけかな~

    そう言えば牛乳は逆で、すごく美味しいのに嫌いなんですよねー。

  • 願い事への応援コメント

    真昼の星、見てみたいですね!どんな風に見えるのだろう…

    作者からの返信

    いつでも星座が見える様に!

    あ、でも星座くらいならARで昼間にみれるかも?

  • 300への応援コメント

    親しい人がみんな死んで行って悲しいので、人との付き合いが嫌になって世捨て人というパーンもあります。

    あと、みんなが色々な厄介事を持ち込んで、便利に利用されるのが嫌という理由も読みました。

    やることがなくて暇という理由は、万能になって何でも簡単にできてしまうから、興味が持てないってもありましたね。
    結末が全て想像つくみたいな感じですかね。
    これは神を名乗る系に多いですね。

    退屈が理由の作品は確かに少し変かも知れません。

    作者からの返信

    神は存在が結構矛盾ですからアレですけど、神様は自分にたいしては無能なのかな?
    神様ならMODを入れて遊ぶゲームのようでより暇はなくなるような気がする?
    いや、やっぱり矛盾してしまうのでやめておきます。

    まぁ突き詰めていった結果、不老=楽しい。になりました(*´∀`)

  • 死ぬ時への応援コメント

    もうちょっとリアルな話ですが
    死んじゃった後ってどうしたいとか
    ありますか?

    私は個人的に、
    海に葬ってもらいたいなって思ってます。
    子供たちにもそのように頼んであります。

    ガンジス川も考えたけど
    移動が大変そうなので(笑)

    作者からの返信

    そしやそれはしゃもこさんの領域ですか?
    スピリチュってる事ですよね?

    私的には死んだ後は……何もないのでは?と思います。
    逆に死んだ後があるならば、
    それは”死”ではない、かな?ちょっと自分が変化しただけだと思う。

    そう言えば、灰を固めて指輪にして持っていてもらう
    と言うのもありますね。
    ーーーー
    どうしたい、
    というか、どうされたいと言う事かな?勘違いしてたかも。
    それはその時に考えるというか、適当でいいかもですね。
    なんとか宇宙葬でるならそれでお願いしますw

    編集済
  • 死ぬ時への応援コメント

    ある、小説で、惑星に住む人間が、棺桶をロケットに載せて、宇宙空間に流すのがお葬式ってのがありまして、最期は爆発するらしいです。
    参列者がそれを下から眺めながら悼むと書いてありました。

    あと少しで死ぬって段階になったら、そうして貰えればそれが私の理想ですね。
    爆散したのを遺族が下から眺める。
    看取られないで死ぬのは嫌なので。

    作者からの返信

    爆散は考えた事なかったですね。
    なんだかリアルで考えていくと、ちょっと怖くなってきたり……

    看取られるのも、私の中では考えていなかったかも
    考えてみるとそれはそれで幸せでしょうね。

    私のイメージでは必ず独りでした。

  • 飛び下への応援コメント

    やあ、イニシ原さん。楽しく、味わい深いエッセイ集でした。電車内で読むのにちょうどいい長さでした。ありがとうございました。
    ゲームは、わたくしは、スーファミのシレンとクロノトリガーが好きですね。

    良い作品と思いますので、お星様パラパラしときますー。

    ではまた!

    作者からの返信

    小田島匠さんありがとうございます。
    お星さまもありがとうです。

    そのエッセイで出てくるゲームはモチーフはマイクラです。
    ゲームの話とかしたいですね。

    またよろしくです。

  • 飛び下への応援コメント

    ゲームだったら怖くないのに、現実世界だと怖い。でも飛べそうな気がする。怖くないのが怖い、考えさせられますね

    作者からの返信

    最初はゲームで飛ぶのにちゅうちょはなかったんですけどねー
    現実で飛びたくなる自分が怖くて、ゲームでも怖くなるとは思っていなかったです。

  • 飛び下への応援コメント

    刺さるなぁ。
    ゲームの中の動きに、現実の自分の心が反映されてるって気づきがすごく繊細でなんか切ない。

    作者からの返信

    なかこごろひつきさんどうもです。

    よくマイクラとか、建築をしているとき足を滑らすとドキッ!とします(꒪ȏ꒪)

  • 飛ぶよへの応援コメント

    コメント失礼します。
    飛ぶ夢、の話ですよね?

    私は、たいてい地面から10センチ程度しか高度がなくて。
    崖とか階段から落ちるようにして、滑空する感覚を得ていました。

    しかし。最近は飛ぶ夢を見ません。

    作者からの返信

    木山喬鳥さんこんにちわです。

    ある程度、明晰夢なんですけど自分の思い通りにならない事がある。
    的な事を書いたのが「飛ぶよ」なのです。

    調子良い時には高い場所も飛べるんだけどね~。

    そいえば私も、もうそう言う夢は見ていないです。

  • むかしへの応援コメント

    ハマのメリーさん!懐かしい
    都市伝説では無いのですね?

    作者からの返信

    リアルで何回も見た事ありますよ。

    話しかけようともしたけど、
    白塗りが怖くてできなかった子供時代でした

  • むかしへの応援コメント

    100円玉は違法ですね。

    5円玉とか入れている奴はいましたけど。
    硬貨は入れないで下さいとの張り紙がありました。
    悪ガキはそんなの無視ですから、1割ぐらいはお金でしたね。

    お金が出てくるとちょっと得した気分でした。
    すぐに店員さんが硬貨は撤去するのがちょっと恨めしかったです。

    大人になってそのゲームセンターを通りかかって、ユーフォーキャッチャーの景品がカプセルに入ったミドリガメなのは驚きました。
    苦情が入ったのか速攻で無くなってましたけど。

    作者からの返信

    私が子供の頃のゲーセンは不良のたまり場的な場所で、
    記憶にあるゲーセンはとくに大人の場所のイメージでしたね。
    まあ、確か私は10歳くらいだったと思いますが……

    私のあやふやな記憶ではコイン全て100円玉だった!
    たぶん記憶改変ですかね……

    一時期生き物のやつが流行ってましたね、すぐになくなった気がしますけど。

  • むかしへの応援コメント

    本物の100円玉をゲームの景品にしてしまうと、遊戯では無く賭博に為ってしまうから、やはりコインだったのでは?

    作者からの返信

    私の記憶違いだと思いますが、何故か記憶があります!
    アングラなゲーセンがその時代にあってもおかしくはないと記憶がいっている!

  • あくむへの応援コメント

    はじめてコメントします。
    猫7匹、可愛くてほっこりする悪夢だなぁと思いました。可愛くて、幸せ。

    作者からの返信

    宵森 灯(よいもり あかり)さん初めましてよろしくお願いします。

    はい、いつもは幸せなんですよ、いつもは……
    寝ている時はいなかったのに全部がいつのまにかいたんです。
    ……そんな事が初めてでした。

  • 願い事への応援コメント

    おおおおー
    ロマンチックだ!

    昼間の星は見てみたいですね。
    昼間に太陽を見るような感じで、望遠鏡に黒いフィルムをかければ、

    太陽の光を反射する位置にある金星位だったら日中だったとしても見られるとは思うけれど

    …絶対そういうこと言ってるわけじゃないですよね。 (笑)

    できないからこそやってみたいですよね。
    素敵です。

    作者からの返信

    星の光自体は届いていると思うから、
    最少と最大の範囲が許容できれば……

    て言うかそういう絵を描いている人を探せば
    感じはわかるのかもね(エ?ジブンデカケッテ?

    またよろです。


  • 編集済

    怖い物への応援コメント

    海のそば(観光地)に住んでいます。
    水の事故、毎年起こります。
    どうしてそこ行っちゃったの?
    そのように思いますが、多分
    行こうと思って言ったわけじゃないんだと思うんです。

    水が呼ぶ、は、
    絶対あると思います。

    水辺は、どのような水辺も
    すごく楽しい場所ですが
    怖い場所でもあります。

    お盆過ぎたら、海に入るな

    うちの近所ではそのように言われています。

    それでも水辺はやはり楽しいのです。
    気をつけて、夏の水辺を楽しんでくださいね。

    作者からの返信

    しゃもこさんおはようです。

    しゃもこさんに言われると何だか怖くなりますね。
    でも私は、家からでないので夏でも平気ですよ……
    などと言うとバスルームで……ですよね、知っていますよ。

  • 怖い物への応援コメント

    水の深い場所は何か潜んでいそうで、私は怖いですね。

    それと、台風の時の川の濁流と、鳴門大橋の渦潮は引き込まれそうで物凄く怖いです。
    なぜか足が前に出てしまいそうになるんですよね。
    あれってなんなんでしょうかね。
    不思議です。

    作者からの返信

    喰寝丸太さんおはようございます。

    鳴門大橋の渦潮は見た事はないですけど怖そうですね。
    実際飲み込まれたら大変なんですよね?たしか……。

    前に出てしまうのは呼ばれているのでしょうね……(フフフ

  • 9月末への応援コメント

    おはようございます、コメント失礼します。

    ワクワクと手を差し出すときの気持ちや、手に乗ってくる時の表現が詩的で素敵ですね。

    作者からの返信

    森れおさんこんにちわです。
    コメントありがとうございます。

    これが最初で最後の経験かもしれません。もううちのまわりにいないので。

  • お嬢様への応援コメント

    執事だったのかも…(本気)

    作者からの返信

    かも……ではなく、執事あれ!ということですね。
    まー私もそれを見たいと思いますね。

  • 猫の子への応援コメント

    ニャイトメアー…気になります

    作者からの返信

    書いてあったと思ったら、書いていないようでした。

    「あくむ」で書いた猫のうちの4匹のことなんです。

  • 隠し金への応援コメント

    無いと諦めたものが出てきた時は、本当に嬉しいですよね!

    作者からの返信

    木沢 真流さん、コメントありがとうございます。

    はい、なくし物が出て来た時うれしいですよねー

    あの財布も見つかっていれば……嬉しかったんだろうなー(トオイイメ

  • 格好良への応援コメント

    銀英伝。懐かしい。コアなファンが多そう。
    あと1人が気になる。

    作者からの返信

    しゃもこさんどうもです。

    あと一人……というか一人と一台?
    レースのアニメですね。

  • 隠し金への応援コメント

    オチが(⁠•⁠ө⁠•⁠)⁠!
    すぐ思い立ったのが仇になったけれど
    次の日でも
    「お! 千円見っけ♪」
    となればほっこりしてしまう♪
    お話です(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    引き出しに入れた時は、
    忘れる事なんてある訳ないと思っていたんですけどね。

    まさか1日で忘れてしまうとは……
    と思っていたので昔の話ですが覚えていたのです。

  • アイスへの応援コメント

    とても共感できます!

    作者からの返信

    私だけのことかと思っていましたが、
    皆さんやっぱり忘れちゃうんですね!(∂ω∂)

  • あま水への応援コメント

    目の前に、突然現れる水の粒たち・・確かに、『雨が空から降ってくる』ところって、見たことないですね! 眼からうろこです💦

    作者からの返信

    永嶋良一さんおはようございます。

    ふと思った事を書いたので文章がおかしい気もしますが……
    勢いで書いちゃいましたねヽ(‘ ∇‘ )ノ

  • 夏の陣への応援コメント

    この戦いってもしかしてスポチャンのこと?
    でもフレイルは・・医学的な意味での用語として・・??
    浅学ゆえ、ここでのフレイルとは何のことか分かりませんので、宜しければご教授下さいませ。

    作者からの返信

    フレイルとは、柄の先に鎖などで繋がれた打撃部を持つ武器の一種です。
    元々は穀物の脱穀に使われた農具が原型で、
    中世ヨーロッパでは鎧をも砕く強力な武器として使われました。(たぶんWikipedia調べ)

    まー武器の一種ですね。モーニングスターも似たような武器です。
    剣などでは防ぎにくいし、先の鉄球の衝撃は金属鎧を着ていても防げないのです。つまり強い!

    スポチャンと言えるほどの物ではないとは思いますが
    なぜか河原にいくと戦いが始まるんですよ。

    ε=ε=ε=(#>д<)ノ㌦ァァ━ |壁|ョ゚ェ゚;)ヒエェェ

  • 隠し金への応援コメント

    義母は結婚以来ずっとお金に苦労していました。
    大昔のことですから、現金払いではなく「つけ」で買い物をし、支払いは月末となります。
    なので現金を持っていたことがない、見たことがないとよく言っていました。
    義父がおこした事業が軌道に乗ると、そんな寂しい時代は終わって義母はお金に困ることがなくなりました。

    そうなるとへそくりとやらを始めたんでしょうか、あちこちにお金を隠して楽しんでいたようでした。
    でも根が欲張りではありませんから、その隠したお金のことは忘れてしまうんです。
    時々押し入れの奥からとか布団の下からとか、色んな所に隠してあったお金を、ひょんなことから見つけては大喜びしておりました。
    自分のものなのに何か得した気分になるのでしょうね。

    こういうのも、やはり天才だから・・というのでしょうかねぇ。

    **私のエッセイを読んでくださってありがとうございます。
    イニシ原さんはどのような作品を書かれてるのでしょう、と思い読ませていただきましたら早速この義母のエピソードをお伝えしたくなってしまいました。
    亡き義母に、天才なのかもよぉ~って教えたらきっと喜んだことでしょう、そう思いました。

    作者からの返信

    @88chamaさん、コメントありがとうございます。
    義母さんのエピソード、とても興味深く読ませていただきました。
    お金に苦労された時代から、
    へそくりを楽しむようになったという変化は、
    私の祖母だったか話していたことを思い出しまたね

    あーあれです。天才とは才能ではなく、人の状態みたいです。
    風邪をひいたとか、と同じかな。

    楽しくなったりすると天才になるのです。
    だから私もたまに、ちょっと天才になります。

    また機会があれば、ぜひ他の作品も読んでいただければ嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

    私もお邪魔させて頂きます。ではまた。






  • 怖い話への応援コメント

    なんだ。よかった。

    作者からの返信

    私としてはしゃもこさんが、何を想像したのかが気になります。

  • 怖い話への応援コメント

    何となく階段の怪談を想像しながら、あの「間」で期待値MAXに!からのオチ👍✨

    作者からの返信

    はい、小学生の私にはお兄さんの話が――で?状態だったんですよ。あとで申し訳なかったなーとちょっと思いましたけどね。

  • 鬱ウツへの応援コメント

    ほんのり心が温まるエッセイで素敵です✨🕰️イニシ原先生が実際に体験したからこそのリアリティ溢れる飾らない文章が魅力的ですね。アイスの話が特に共感できるので、これを期に私もエッセイやってみようかな‥と思うほどでした(笑)

    作者からの返信

    私もエッセイとは何だろうと調べたら
    「自由な形式で、気軽に自分の意見などを述べた散文。随筆。随想。」
    と書いてあったので、自由なら書いてしまおうと思いましたよ。
    だから
    チャチャメイトさんも書いて見て下さいな。
    思っている以上に皆に見たりしてくれますからね。

  • 鬱ウツへの応援コメント

    そうなんですね🥲🥲

    作者からの返信

    どうもしゃもこさん。

    しゃもこさんのコメントはすごく丁寧な場合と、何を指しているのか当てて見なさいと言う謎かけになっていますね(*゚▽゚*)

  • 切ないへの応援コメント

    『魔法の国ザンス』は懐かしいですね。
    小ネタのギャグが英語の綴りネタとかあって、日本語だと伝わらないのもあったりしてましたが、凄く面白かったですね。

    他には昔の作品では『ベルガリアード物語』と『時の車輪』と『エターナル・チャンピオンシリーズ』などが好きでしたね。

    作者からの返信

    ザンスを小説を書くようになってから、書き手としてみたら、1ページ見るだけでため息がでてしまうほど、私には完璧な小説です!

    ベルガリアード物語も流行っていた記憶がありますね!

    エターナル・チャンピオンシリーズも好きですよ。
    TRPGのストームブリンガーとかの奴でしたっけ?

    時の車輪がわからないかもーぐぐってみます。

    指輪物語は全6冊のやつを買ったのですが、文字が小さすぎて読む気が……。小説で読んでないので、映画だけだったり。

    またきてくださいなー。

  • 野えいへの応援コメント

    行くことになったんですね。よかった。

    作者からの返信

    少したてば忘れてしまいますからね。

    キャンプに行った編でも書こうかな。

  • あくむへの応援コメント

    こんばんは。
    悪夢から目覚めても、胸の上には現実(=猫たち)が……というオチ、最高でした。
    工場のような場所や黒タイツの人たちの描写がリアルで、思わず息をひそめて読んでしまったのですが、最後の猫たちのくだりでふっと力が抜けました。

    実家で飼っていた子猫やワンコを思い出し、ほっこり。
    怖くて、かわいくて、なんだか優しい夢でした。素敵な作品をありがとうございます

    作者からの返信

    こ、これは悪夢の話なんだからね!

    皆さんがコメントをたくさん下さるので思い出したのですが、
    最後の「申し訳ないけどどいてもらったよ。」は嘘かも……
    自分がどいた記憶が……まぁ昔の話なもんで。

  • あくむへの応援コメント

    こんばんは

    悪夢から起きたら、幸福な現実🐱
    でも、7匹はさすがに重いか(^_^;)
    物理的圧迫

    でもでも、この悪夢がなくなってしまう現実が来てしまったら、やはりツライ🥺

    悩ましいですね

    作者からの返信

    一説によると猫や犬は人間に好かれるように進化したところがあるみたいですよね。

    しかも子猫とならば尚更ですし、大人の猫だって歳を重ねると隠してはいるそうですが、二足歩行で人の言葉を話す事が出来るそうですからね。

    ようは……あいつらには勝てないですね。

  • 雑だんへの応援コメント

    エッセイって大好きです。
    多分、素のその人が
    そのまま現れるから
    なんじゃないかなって思います。

    作者からの返信

    ふむふむ、その人の素が現れるのはわかります!

    ただ……だとしたら私はどんな”素”なのでしょう?……と、思いました。

    きっと、エッセイ書いている方々みんな思っていそう。

  • 殺人者への応援コメント

    えー😱
    どういうことどういうこと???
    理解力なくてごめんなさい…

    作者からの返信

    それはですね。

    突然、恐怖だけ来るんです。

    ん?私は何かとんでもないこと、やってしまったのかと
    考える訳です。

    もしかして誰かを殺してしまっているのでは?
    と恐怖を結び付けちゃった訳です。

    たぶん違うだろうけどと、記憶を手繰って見ると。

    あ、まぁ記憶になくても、手に残る感覚とかあるはずだとね

    そして考えた末に、私は完全にそんな事したことはないと

    安心できた――と言うお話です。

    この話をどう話したらいいのかわからなかったのと
    私の書く描写がへったっぴなので、わかりずらいです(カクシン

    しゃもこさん、コメントどうもです。

  • あくむへの応援コメント

    何故か悪夢のシチュエーションっていつも同じですよね💦
    原因の猫たち7匹圧巻デスね

    作者からの返信

    つまり……ナイトメアとは猫だったんだよ!

    見てくれてどうもです。

  • アイスへの応援コメント

    拙作ご閲覧下さりありがとうございます

    アイス🍨急いで帰って冷凍庫に入れた瞬間安心してしまいますね
    でも私は忘れません‪🤣‬自分のアイス欲が深くて恐ろしいです

    作者からの返信

    アイス欲――深いのはわかりますが、恐ろしいとはいったい……
    はっ!見なかった事にしよう……

  • 夏の陣への応援コメント

    こんな戦い・・ありましたね(笑)💦

    作者からの返信

    焚火に使うはずの新聞紙が武器になるとは……
    最初に考えたのは誰だったのか?

  • 雑だんへの応援コメント

    確かに! エッセイが一番読まれるのも複雑な気分ですよね。
    次は他の作品にもお邪魔させてもらいます。

    作者からの返信

    はいでもエッセイは読みやすいし面白いんですよね。
    それを他に書いている小説にいかせばいいはずなんです!!

    ありがとうございました。

  • 殺人者への応援コメント

    恐怖だけは本物!
    やっかいですね。
    でも、大事なことかもしれません。
    もし、イラっとするようなことがあっても
    その恐怖を覚えていたら犯罪はなくなります。

    作者からの返信

    オカン🐷さんこんばんわです。

    あれ?私は物凄い事をやってしまっている?
    と言う感覚も本物なんですよね~、

    後で考えると映画のキャラに入り込んでいる状態かなと思いますが……

  • あくむへの応援コメント

    こんばんは!

    猫飼いさんのあるあるなのでしょうか(。˃ ᵕ ˂。)
    起きたら幸せな気分に変わるような。

    全身タイツの人たちが、なんなのか、気になりますね!

    作者からの返信

    柊野有さんこんばんわです。
    起きた瞬間は呼吸が浅くしか出来ないので、
    は、早くここから脱出しないと……です。

    幸せはしばらく経った後ですかね。


  • 編集済

    アイスへの応援コメント

    はじめまして。
    わかる…。
    いえいえ。
    冷蔵庫に入れた瞬間に頭からなぜか消えてしまう感覚です。でも忘れていた頃にみつけると、歓喜してしまう。そんな感覚でふ。すみません。

    作者からの返信

    木村れいさん初めまして、コメントどうもです。
    わかるってアイスが美味しい事ですよね?
    ーーー
    私が言ったのも冗談ですからね?謝らないでくださいな。
    わざわざありがとうございます。

    編集済
  • 飛ぶよへの応援コメント

    イニシ原 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    フォローを頂きまして、ありがとうございます。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    イニシ原様の作品は、何気ない日常や夢、記憶の断片を通じて、作者独自の視点と感性が軽やかに伝わってきます。柔らかな文体とテンポ感が心地よく、読後には小さな微笑みと余韻が残るところが印象的でした。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空さん、見て頂いてありがとうございます。

    小説を書くのが楽しくて最近は一日が短く感じるんですよね~。
    だからといって、たくさん書いている訳ではありませんが……

    機会があれば寄らせて頂きますね、ではまた。

  • アイスへの応援コメント

    とても素敵な一編ですね。短い文章でアイスという何気ない存在に、ここまでの「物語性」と「詩情」を込められるとは……。ユーモラスでいて哲学的。まさに「アイス文学」と呼びたくなるような逸品です。

    作者からの返信

    神崎 小太郎さんどうもありがとうございます。
    こんな褒めて頂けるなんて思っていませんでした。

    でも……でもこの文章が頭から紡がれた時にはですね
    俺は天才かもしれんと思いましたね――この一度だけですけど……

    コメントありがとうです。またよろ。

  • なぞ音への応援コメント

    これは・・きっと、ポルターガイストです!

    作者からの返信

    それは、それでよかったかも……
    会った事がないものでして。

  • 隠し金への応援コメント

    これ、毎日やったら・・すぐ億万長者になりますね!

    作者からの返信

    先生が言ってた。
    計算:
    1億円 = 100,000,000円
    1年 = 365日
    1日1000円の貯金 = 1000円/日
    1億円貯めるのに必要な日数 = 100,000,000円 / 1000円/日 = 100,000日
    100,000日 / 365日/年 = 約274年

  • あくむへの応援コメント

    それ、猫好きにとっては夢に見る光景ですよ♡

    作者からの返信

    きっと猫カフェに悪夢サービスが……”まだ”ないか。


  • 編集済

    9月末への応援コメント

    とんぼ?
    ウスバカゲロウ?

    作者からの返信

    記憶が確かならば……シオカラトンボ
    オニヤンマやアキアカネに変異する時も……

  • 隠し金への応援コメント

    👏

    作者からの返信

    カタカタ……、絵文字拍手……
    小さすぎでパイナップルに見えたり、もしや金貨では?
    と思ったりしてました、と。

  • アイスへの応援コメント

    私もやつを購入した時点で満足してしまって
    食べるのを忘れてたりしてます。
    今から食べよう。

    作者からの返信

    知っているかもですが、箱に入っている(6個入りとか)
    やつは忘れないようです。

  • なぞ音への応援コメント

    はじめまして

    PC使ってると、時間と共に色々音出ますよね
    何個も破裂してもディスプレイに影響ないんですね。

    フォローありがとうございます。
    プロフで色々好きなものが被ってて嬉しくなっちゃいました。

    作者からの返信

    わたし、気になります!

    やっぱり趣味が同じだと嬉しいですよね。
    今度機会があれば何が被っていたのか教えて欲しいです。

    ではまたです。

  • なぞ音への応援コメント

    コンデンサーが!
    ……火事にならなくて良かったです。

    作者からの返信

    はい、ありがとうございます。

    ちっとも焦げた匂いなどしていなかったので、電気系統を考えから除外していましたw

    あと、コンデンサーの1個2個壊れてもグラボ平気だとは思っていませんでしたよ。

    お互い火事には気を付けましょう。ではまた。
    ☆たくさんどうもです。

    編集済
  • アイスへの応援コメント

    しまう(いれる)と わすれるんです。よくあることです。

    作者からの返信

    アイスの能力と言うより冷蔵庫の能力なのかしれない……