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  • ダリアの圧倒的な強さと背負った悲しみが心に残りました。
    でも、ダリアの話し方がなんだか可愛らしくて……ギャップ、いいですね。
    蠱毒さんの書かれる物語はいつもキャラクターがすごく個性的で強く印象に残ります。
    ダリアの最後の一言もまた好きです。
    蠱毒さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!!!!

    そして、返信が遅れてしまいごめんなさい。

    ギャップって…いいですよね。

    そう言われると、素直に嬉しいです。底辺な人が調子に乗って、ちょっとした続編を書いちゃうくらいには。

    っと…話が逸れました。えっと…「私が書く物語のキャラクターがすごく個性的で強く印象に残…」オヒョ!?!?

    んんっ、失礼…予想外の方向からの奇襲に嬉しすぎてつい、奇声を漏らしてしまいました。

    一瞬「異議ありぃ!!!」と否定したくなりましたが、思い返してみると、個性派揃いでしたね…うん。

    「ダリアの最後の一言もまた好きです。」

    !ありがとうございま…あっ。

    他の方も見る事を想定して、念の為に書いておきます。

    …他にも私が気づいてない、誤字とかあるかもしれませんけど、最後のだけは……誤字じゃないですからね。

    勘違いしないでよね。わ、ざ、と…なんだからねっ!!!!

    ふぅ…2度書いたので、これで大丈夫でしょう。

    と言った感じで…改めて。

    未来屋さん。未熟な私にいつも応援コメントをしてくださり…本当にありがとうございました!!!


    では、また…何処かで。


    長文…失礼しました。

















  • 社会的な弱者の悲哀、その者が思う社会の成就と崩壊を勢いのある文体で描き切っていてとても面白かったです。

    ことさら、絶対的な強さを持っていながらも喋り方に甘さを抱えたダリアのヒロイン像は物語に強烈な引力を与えていたと思います。

    素敵な物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!!!

    よもや、拙作をこんなにも読み込んでくれるとは思ってもなかったので、驚きとか通り越して、その…感無量……です。

    故に、もう何を言っても、形にならなそうなので、一言だけ。

    素敵な感想を、ありがとうございました!!!!


    では…また、何処かで。


    長文…失礼しました。










    編集済
  • 何のこっちゃと思いながらも、カッコイイ文体でグイグイ最後まで目が離せませんでしたw

    合間に挟まる数字を予想を立てて読み進めた結果、最後の数字が出てきて「間違えたか!?」と人知れずショックを受けてたのですが、なるほどそういう事だったのですね。最後までハラハラの止まらないお話だったのです。

    あとダリアの舌足らずな喋り方がだいぶ可愛くてツボでした。

    素敵なお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    少し遅れてしまいましたが、応援コメントありがとうございます!!!

    「なんのこっちゃ」だったのは反省しなきゃですけれど……

    「最後まで目が離せなかった」…何か後ろにちょっと草が生えてた気もしますが、その言葉が聞けただけ、よしとしておきましょう。

    詳細は省きますが、数字は…その、分かりにくかったですね。これも、プチッと反省です。

    ちょっとした裏話になりますが、実はダリアのキャラクター性を考えて最後の一文は、噛ませるか噛ませないかで悩みました。

    結果は…本編を最後まで読んだ時点で、もうお分かりでしょう。

    ですので…べっ、別に…誤字とかじゃないからね!?わ、わざと私がやったんだからねっ!!!!

    誰得なツンデレが発動した所で…

    改めてにはなりますが、応援コメントして頂き…そして拙作を素敵なお話と言ってくださり、本当にありがとうございました!!!


    では…また、何処かで。


    長文…失礼しました。












  • とても展開が早く、
    飽きの来ない作品になっていると思います
    ヒヤヒヤドキドキ感も含まれていて
    素敵な作品でした

    ありがとうございます(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。そして返信が遅れてしまってごめんなさい。

    ええと。展開が早かったのは、文字数の関係とかで…という裏事情はゴミ箱にでも、ダンクシュートしておくとしましょう。

    元々、そういう物語なので。

    それ以上に拙作に対して、そう言ってくれたのが、とても嬉しかったのでね。

    といった感じで、改めてにはなりますが…応援コメントをしてくださり、ありがとうございました!!!


    では…また、何処かで。


    長文…失礼しました。

    編集済