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  • まるで電車内で隣の達人にふと話しかけられたような心地よい混沌と知の奔流。
    昭和・平成・令和を貫く自虐と風刺の絶妙ブレンドに、思わず笑って頷くばかり。
    これはもはや移動する哲学的漫談。
    神無月さんの脳内こそ持続不可能な面白さ。

    作者からの返信

    虎口さん。いつもコメントありがとうございます。
    大阪に在住ですが暑さに負けくたばりかけでしてw

    週末実務中に転んだり(ほぼ同じ場所で三度目?)
    ここマジで地縛霊おるんちゃう!? ←たまたまw

    もちろん激アツ時間帯(笑) 疲れ切った帰り道です。
    昭和百年? 大正生まれがいなくなっても高齢社会。

    政治が悪いのか? 他国のせいなのか? よりもw
    「平均的」日本人に含まれるのかと疑問を憶えたり。

    頭おか系(普通じゃない)小説エッセイばかりです。
    闇に隠れて生きる系なので過剰な誉め言葉によ(ry