第95話 落とせなかった理由への応援コメント
😭
小説家になろうのリアクションみたいなコメントばかりしまくってすみません、全部無視していいです
カクヨムにもリアクションボタンがあればいいのに
第94話 届かなかった音の先でへの応援コメント
薫〜!!😭
第93話 終わらせるための一歩への応援コメント
真帆ちゃん…😢
第81話 文化祭打ち上げ、恋とバカが混ざる夜への応援コメント
めちゃくちゃいいです!亮介と世奈のカップルがおもしろくて笑ってたら、一樹と莉羅は苦しくて、感情がぐちゃぐちゃ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます🥹✨
亮介と世奈で笑って、一樹と莉羅で感情ぐちゃぐちゃになってもらえたなら大成功です😂笑
文化祭回は恋もバカも全力で詰め込んだので、楽しんでもらえてめちゃくちゃ嬉しいです!😁
第70話 🏆夏、頂点へ──そして笑顔の打ち上げへの応援コメント
ビジュバカの夏、すごかった。
いろんな部活のアニメのクライマックスシーンを同時にいくつも見た気分になりました。
全部最高でした。めちゃくちゃ青春してて眩しすぎる。泣きそう。
絵文字いいですね。誰がしゃべっているのかわかりやすい。
作者からの返信
全裸になって空間を切り裂くさん
ありがとうございます🥹✨
全部最高と言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです🌟!
夏のクライマックスは“これぞ青春!”って感じを詰め込みたかったので、眩しいって感じてもらえたのが何よりです☺️
でも泣かないでくださいね。笑
絵文字も誰が喋ってるのか分かりやすいと言っていただけて安心しました!🤣
これからも6人をゆるく見守ってもらえたら嬉しいです🌻
編集済
第12話 この初恋は、運命の糸で繋がっていたんだへの応援コメント
く......くるしい......。
思わずハートボタンを連打しそうになってしまいました
作者からの返信
全裸になって空間を切り裂くさん
コメントありがとうございます☺️
ハート連打しそうになっていただけて嬉しいです!笑
苦しまないでください🤣笑
第5話 あの子が気になってるって、バレてないよな?への応援コメント
第5話、読ませていただきました!
今回も青春ラブコメらしい“好きな人ができた男子の挙動”がたっぷり詰まっていて、とても楽しく読ませていただきました。
特に面白かったのが、優希くんの普段とのギャップですね。
普段はクールで、周囲からは「何を考えているか分からない」「近寄りがたい」と思われているのに、優梨愛ちゃんを前にすると、
「ちゃんとした見た目で返したい」
「変なところを見られたくない」
と、普通の高校生男子らしく動揺してしまう。
このギャップが本当に良いです。
外見だけを見ると完璧に見える主人公なのに、恋愛になると急に不器用になる。
机にぶつかってしまう場面も、本人は必死なのに読者から見ると「好きな子の前で格好つけたい男子あるある」で、微笑ましく感じました。
また、屋上での亮介くんと一樹くんとの会話も今回特に印象に残りました。
主人公本人だけが隠せていると思っているのに、友達には全部お見通し。
「視線がひとりだけ追ってる」
という指摘は、優希くんの気持ちを読者以上に近くで見ている友達だからこその説得力がありました。
青春ラブコメではヒロインとの関係だけではなく、こういう友達との掛け合いがあることで主人公の魅力がさらに引き立つと思います。
亮介くんの勢いある反応と、一樹くんの冷静なツッコミのバランスも良く、3人の関係性が自然に伝わってきました。
そして最後の、
「俺、お前を好きだってバレてないよな?」
という締め方も良いですね。
読者側からすると「いや、完全にバレてるよ!」と言いたくなる状況なのに、本人だけが必死に隠している。
このすれ違いが青春恋愛作品の楽しさだと思いました。
優梨愛ちゃん側も同じように優希くんを意識しているので、これからお互いがいつ気持ちに気づくのか、幼い頃の初恋の記憶がどう繋がっていくのか、続きを楽しみにしています。
これから優希くんと優梨愛ちゃんの関係がどう進んでいくのか、続きを楽しみにしています!
第4話 “黙っててもモテる”って、俺は得してんのか?への応援コメント
第4話、読ませていただきました!
今回も青春ラブコメらしいテンポの良さがあって、とても楽しく読ませていただきました。
特に面白かったのが、優希くん本人と周囲から見た評価のズレですね。
本人は、
「普通にしているだけ」
「誰に見せるわけでもない」
と思っているのに、周りの女子から見ると「無表情なのにかっこいい」「黙っているだけでモテる」という存在になっている。
この“自分では全然気づいていない魅力”が、優希くんという主人公の大きな魅力になっていると思いました。
ありがちなモテ主人公だと、自分の人気を理解して余裕があることも多いですが、優希くんの場合はむしろ「なぜ注目されるのか分からない」「怖がられることの方が気になる」というところが良いですね。
外見では完璧に見えるのに、本人の内面は不器用で悩みを抱えている。
そのギャップがあるからこそ、優梨愛ちゃんとの関係がどう変わっていくのか気になります。
また、亮介くんと一樹くんとの屋上シーンも好きでした。
ラブレターという青春ラブコメ定番イベントなのに、3人の会話によってちゃんとこの作品らしい雰囲気になっていますね。
亮介くんの勢いあるツッコミ役、一樹くんの爽やかな観察役、そして優希くんの淡々とした反応。
3人の性格の違いが会話だけで分かるので、読んでいて自然に友達関係が伝わってきました。
個人的には最後の廊下の場面も印象に残りました。
普段は周囲から注目される側の優希くんが、逆に優梨愛ちゃんの小さな反応を気にしている。
「誰にモテたいとか興味ない」と思っていた主人公が、少しずつ特定の誰かを意識していく流れが丁寧で、これからの2人の距離感が楽しみです。
幼い頃の初恋の記憶と、現在の再会。
そして、お互いがまだ気づいていない過去の繋がり。
この先どう明かされていくのか、続きを楽しみにしています。
これから優希くんと優梨愛ちゃんが、お互いの気持ちにどう気づいていくのか楽しみにしています!
第3話 …ねぇ、こんなに綺麗な顔の男の子って存在するの?への応援コメント
第3話、読ませていただきました!
今回は優梨愛ちゃん視点ということで、第1話・第2話とはまた違った魅力が出ていて、とても面白かったです。
特に良かったのが、優希くんの見え方が180度変わるところですね。
優希くん本人は「怖い顔をしている」「自分なんか誰も見てくれない」と思っているのに、優梨愛ちゃんから見ると、
「静かな色気がある」
「綺麗すぎて直視できない」
という完全に別の印象になっている。
この主人公自身が気づいていない魅力を、ヒロイン側の視点で見せる構成がすごく青春ラブコメらしくて良いと思いました。
また、第2話では優希くんが優梨愛ちゃんの仕草や雰囲気に惹かれていましたが、第3話では優梨愛ちゃんも同じように優希くんを意識しているのが分かって、2人の気持ちが少しずつ重なっていく感じが伝わってきました。
個人的には、優希くんが「怖いと思われている」と勘違いしているところも好きです。
周囲から見ると魅力的なのに、本人だけがそれに気づいていない。
こういう不器用な主人公が少しずつ変わっていく物語は、続きが気になりますね。
そして亮介くんや一樹くんの存在も良いですね。
ただ主人公とヒロインだけの恋愛ではなく、友達との会話やクラスの空気感があることで、「高校生活そのもの」を感じられる作品になっていると思いました。
幼い頃の初恋の記憶が、現在の恋にどう繋がっていくのか。
優梨愛ちゃんは本当にあの日助けてもらった女の子なのか。
これから2人が過去と現在をどう重ねていくのか楽しみにしています。
これから優希くんと優梨愛ちゃんの距離がどう変化していくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん
第3話まで丁寧に読んでいただき、丁寧なコメントも本当にありがとうございます!
優希と優梨愛、それぞれの視点による「見え方の違い」や、優希自身が気づいていない魅力に注目していただけて、とても嬉しかったです😊🌟
また、亮介や一樹を含めた友人同士の空気感にも触れていただき、この作品で大切に描いていきたい「高校生活そのもの」を感じていただけたことが励みになりました。
幼い頃の記憶や再会の意味、そして優希と優梨愛が少しずつ距離を縮めていく過程も、これから時間をかけて描いたつもりです😌
温かく、そして細かなところまで読み込んでいただけるご感想、本当にありがとうございました!
これからも6人の青春を楽しんでいただけたら嬉しいです☺️
第2話 俺の心臓も友達も、うるさすぎるんだけど?への応援コメント
第2話、読ませていただきました!
第1話で「過去の初恋の相手との再会」という大きな引きがありましたが、第2話では一気に青春ラブコメらしい空気になっていて、とても読みやすかったです。
特に優希くんの「自分では隠しているつもりなのに、周囲には全部バレている」という不器用さが良いですね。
本人は冷静に振る舞っているつもりなのに、
「まつげ長……」
「横顔綺麗だな……」
と心の中では完全に惹かれている。
この外側のクールさと内面の動揺のギャップが、主人公の魅力になっていると思いました。
また、亮介くんと一樹くんの存在も良いですね。
主人公の恋をただ茶化すだけではなく、「普段恋愛に興味を示さなかった友達が初めて誰かを意識している」という変化を一緒に楽しんでいる感じがして、男子同士の距離感が自然でした。
青春作品ってヒロインとの関係だけではなく、こういう友人関係があることで世界観が広がると思うので、3人の会話シーンが読んでいて楽しかったです。
優希くんが今まで「自分なんか」と壁を作っていたところから、優梨愛ちゃんとの出会いで少しずつ変わっていくのか。
そして幼い頃の記憶と現在の再会がどう繋がるのか、続きが気になります。
これから優希くんがどんな風に優梨愛ちゃんとの距離を縮めていくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Songさん
第2話まで丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!
優希の「本人は隠しているつもりなのに周りには全部伝わってしまう不器用さ」や、亮介・一樹との関係性まで見ていただけて、とても嬉しかったです😊
恋愛だけではなく、男子3人の友情や、6人それぞれの関係性もこの作品の大切な軸として描いていきたいと思っているので、そこを楽しんでいただけたというお言葉がとても励みになりました。
優希が優梨愛との再会をきっかけに少しずつ変わっていく姿や、幼い頃の記憶が現在とどう繋がっていくのかも、丁寧に書いたつもりです😌
温かいご感想、本当にありがとうございました!
ぜひこの先も6人の青春を見守っていただけたら嬉しいです☺️
第1話 夢の中の初恋の女の子が現実に現れた日への応援コメント
はじめまして。第1話、読ませていただきました。
冒頭の「夢の中の初恋の女の子が現実に現れる」という導入がとても印象的でした。
幼い頃の小さな出来事が、何年も経った後にもう一度物語を動かし始める……という展開は、青春ラブコメならではの“運命感”があって続きが気になります。
特に優希くんのキャラクターが良いですね。
自分では「怖い顔をしているだけ」「誰も中身なんて見てくれない」と思って距離を取っているのに、過去には誰かを助けるために迷わず行動できる優しさを持っている。
そのギャップが、これからヒロインとの関係でどう変化していくのか楽しみになりました。
また、優梨愛ちゃんとの再会(なのか、まだ偶然なのか分からないところ)が上手く引きを作っていて、「本当にあの時の女の子なのか?」という謎を追いたくなる構成だと思います。
幼い頃の約束、再会、記憶に残る初恋……というテーマが好きな方には刺さる作品ですね。
これから優希くんと優梨愛ちゃんの関係がどう進んでいくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
Song 様
丁寧で素敵なコメントありがとうございます!✨
優希の内面や、第1話の導入を気に入っていただけてとても嬉しいです😊
この先も6人の青春や恋、成長を大切に描いていくので、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
嬉しいコメントありがとうございました☺️
第63話 地獄の流しそうめんバトル【後編】〜湯けむり青春篇〜への応援コメント
ファビュラス流しそうめん食べてみたい……ゴマ味なら全部いける
作者からの返信
夜兎さん
ゴマ味、確かに美味しそうです。笑
しゃぶしゃぶもゴマだれ美味しいですしね。笑
第1話 夢の中の初恋の女の子が現実に現れた日への応援コメント
青春の一ページのようなやりとり良いですね。
リアリティある、学生たちのやりとりに感じました。
過去に出会った少女と中谷優梨愛が同一人物なのか?
引きが良いですね。
作者からの返信
三里あゆむさん
初めまして!
嬉しいコメントありがとうございます。
青春の空気感や会話を大切にして書いているので、そう言っていただけてとても嬉しいです😊
過去の女の子についても、これから少しずつ明かしていくので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。
第64話 逃げなかった夏への応援コメント
こんにちは~
>🔥「……この夏、全員で走ってきたこと、
それがもう、負けよりも価値あるって俺は思う。」
→キャプテンらしいキラキラした言葉ですね✨
>🔥「俺の“夏のキャプテンバンド”。
……次の大会まで、お前が持っててくれ。」
→甘酸っぱい~♡
作者からの返信
こんばんは☺️
いつもコメント嬉しいです♡
甘酸っぱさを感じてくれて嬉しい限りです🍊
第59話 それぞれのステージへへの応援コメント
こんにちは~
>🔥「うるせぇ!!泣くな走れぇぇぇ!!🔥」
→ww
>「夏が終わる前に、ちゃんと“本気”を証明してやる」
→一樹、がんばれ♡
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😌
亮介も一樹も頑張ってます笑
第53話 抱きたいのは、ただ一人への応援コメント
こんにちは~
>🎾(俺はチャラ王子。…でも、抱きたいのも、守りたいのも、全部本気で想うのも──莉羅ちゃんだけだ
…だから俺は、もう逃げない)
→本命に本気で向き合う決意をした瞬間ですね うまくいくかな~?
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます🙂↕️
彼は本気の恋には不器用なのでどうなるか…ですねw
第39話 すれ違う視線への応援コメント
こんにちは~
>🩷「(小声)……私、やっぱりただのクラスメイトにしか見られてないのかな」
→ないないない 不安にならんでええで~
>(…アイツの手を取るな。それは俺の役目だろ)
→君も冷静になりたまえw
若い彼らのすれ違いがね、いいですね♡
作者からの返信
こんばんは☺️
意外と当の本人たち……不安になるもんなんですよねー🤣
恋愛は楽しくも難しいですw
第37話 爆笑!クソ動画×ミルクチャレンジ、地獄の開幕への応援コメント
こんにちは~
>🎾「キタァァァ!!!!!今世紀最大のミルククラッシュ!!!!」
→もうカオス……!
作者からの返信
こんばんは🩷
カオスときゅんが交互にきますww
第36話 朝になっても、まだ熱は冷めなくてへの応援コメント
こんにちは~
>(それくらい、もう隠しきれないくらい…俺が優梨愛に惚れてるんだよな…
いっそ、むしろこのまま堂々と隣にいて、「俺の彼女だ」って言いたいくらいだ。……本気で、な)
→優梨愛ちゃん、優希くんの理性がもたないそうですよ~w
作者からの返信
こんにちは🍋
全然本人気づいてないですww🤣
第34話 …もう帰したくない、それが本音への応援コメント
こんにちは~
>🩷「ねえ、優希君のお部屋ついたら、ぎゅーしたいな」
ああもう可愛すぎて無理なんだけど。
なんなの?
俺のこと誘ってるの?
→そう聞こえますな♡
>🖤「……もう帰したくないんだけど」
→出た、この言葉♡
>──そう思った俺は、この時まだ知らなかった。
明日、あんな表情の優梨愛を見ることになるなんて──
→え……なにが起きる??
作者からの返信
こんばんはー✨
返信遅れました🙏
この二人の甘々ラブぜひ楽しんでくださいね🤣w
第33話 地獄のチョコチップメロンパン争奪戦への応援コメント
こんにちは~
>限定プリン
→食べたくなりました♡
>🖤「……まぁ…明日は、別のことで忙しいけどな」
(窓の外をちらっと見て、口元が緩む)
→幸せそうだ♡
作者からの返信
こんにちは♡
プリン、美味しいですよね♡🍮笑
幸せは伝染しますね〜☺️
第31話 あいつ、デート帰りにキスしてきた顔してる(知らんけど)への応援コメント
こんにちは~
>🎾「俺、優梨愛ちゃんに転生したい…」
🖤「いやそれはやめろ(真顔)」
→そう言いますよねw
作者からの返信
こんにちは✨
くだらないやり取りですが、そこにきづいてくださり嬉しいですw
第27話 ねぇ優希くん、今そのLINEは反則すぎる…!への応援コメント
こんにちは~
>📱《🖤 優希》
「絶対今、可愛い。俺が保証する」
→破壊力大w
作者からの返信
こんにちは♡
ベタ惚れしてるからこそ言えることですよね🤣✨
第26話 恋する放課後、私だけの“可愛い”を探しに行こうへの応援コメント
こんにちは~
>🩷『えっ!?えっと……優希くんは、黒とかシンプルなのが似合うから……それに合わせたくなるかも…っ』
→きゅん♡ もう恋する乙女全開やんか~♡
作者からの返信
こんにちは🌞
女子たちのキュンを全力でかいたつもりなので嬉しいですっ😄🩷
第23話 好きなんて言ってないけど──顔に出すぎてるよ?への応援コメント
こんにちは~
>💜「昨日の昼も、優梨愛のことちょっとだけ見てニコってしてたよ」
→いやあ、キュン♡
作者からの返信
こんにちは!
キュンコメント嬉しいです🥹
これからもキュンさせていきますねー🥰
【登場人物紹介②】女子3人組・恋と友情、ぜんぶ全力です。への応援コメント
こんにちは~
3人ともビジュ最高ですね~♡
作者からの返信
こんにちは😊
わー嬉しいです✨
女子もやっぱビジュ良くてなんぼだと思いましたので🤣
これからもゆるっと楽しんでくれたら嬉しいです👑
第21話 あいつに会った瞬間、全部報われた気がしたへの応援コメント
こんにちは~
>こっそり甘くて、だけど本物の、恋人同士だった。
→キュンですね♡
作者からの返信
こんにちはっ!!
嬉しいですっ😊🖤
もっとキュンポイント増やしていきますね🥹
第20話 バカでも、変われる──男磨き合宿・最終日への応援コメント
こんにちは~
>🎾「てか優希そろそろ超サイヤ人に進化すんじゃね?」
→それは大変だ~!w
>🖤「……次は、お前の屁禁止の合宿にしろ」
→そらそうだw
作者からの返信
こんにちは!
コメントうれしすぎます😌
バカ回でのしょーもないやりとり、楽しめるようにこれからも頑張りますね🫢✨
第17話 男磨き合宿、開幕──香水と屁と、地獄の三泊四日への応援コメント
こんにちは~
>「なんで香水の香りに、さっきの屁ブレンドされてんの!?地獄かよ!」
→それはキツイw
>「なに温泉で屁してんだよ!!!!!!」
→追い足しの屁w
>「おーい!!!無表情王子の優希が照れたーー!!!」
→なんだかんだで青春だ~!
作者からの返信
わー✨こんにちは😊
丁寧に文章まで拾ってくださり感無量ですっ🥹
ふざけと恋愛のバランス感覚を楽しみながらかいてますので、よければまた見てくださいね♡
第12話 この初恋は、運命の糸で繋がっていたんだへの応援コメント
はじめまして🌸
>『……俺、高校に入って──初めて本気で恋に落ちたんだ』
『お前が“初恋の相手”だなんて知らずに、な』
『中谷……お前が好きだ』
『俺は……ずっと、ずっと、お前のことが好きだったんだよ』
「……私も……森谷くんのこと、ずっと好きだった」
→この流れ、もう きゃああっ♡ しかないですね♡
作者からの返信
はじめまして、嬉しいコメントありがとうございます😌
その流れをそう言っていただけて、とても嬉しいです!!
初恋の想いがちゃんと届いていたなら、これ以上ないご褒美です♡
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります👍
第100話 同じ気持ちで、並んでいたへの応援コメント
なんなんでしょうかこの胸が締め付けられるような苦しい感情は
二人におめでとうと言いたいです
ほんとによかった
言い終わる前に呼び捨てにするのかっこいいすね