第15話 特4課の真実、第二作戦開始への応援コメント
悪い事は重なるものだね……
第12話 18階、接敵への応援コメント
ファースト、意外と律儀?
第11話 突入、すれ違う正義への応援コメント
須藤くん、一緒に君も突撃してる時点で意外と同類な気がするぜ……
第10話 ランドマークタワー突入への応援コメント
正気じゃない事は自覚してるんだね(当たり前)
第9話 物語前夜/開戦への応援コメント
こいつが、ファースト……!?
第8話 コドク本格始動への応援コメント
いよいよ、動き出したか……!!
第7話 取り調べ、コドクと超能力への応援コメント
もはや人間の生態じゃねぇ……(戦慄)
どっちかと言うと昆虫というかエイリアンというか……
第6話 大阪、阿倍野区に潜む影への応援コメント
どっちがヤクザか分からん定期
第5話 暴力装置/コドク結集への応援コメント
やっぱり、逮捕されるよね……
第3話 国会前デモ潜入への応援コメント
ゴミ拾いから火炎瓶や精神攻撃。その落差が怖い。
第2話 人事異動、特4課始動への応援コメント
軍隊みたいな統制力。これは、ただの陰謀論者の集まりではなさそうだ……。
編集済
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
自主企画から来た人です。
超能力を持っても、人は変わらんな……
第10話 ランドマークタワー突入への応援コメント
はじめまして! 読み合い企画から参りましたm(_ _)m
社会派SFとしての完成度とエンタメ性の両立が本当にお見事でした!
「超能力×群衆心理×政治×テロ」という重たい題材を、赤村・須藤・牧村という魅力的なキャラクターの視点でテンポよく描き切っている構成力に圧倒されています!
特にコドクという存在の不気味さと説得力が秀逸で、「進化」「救済」「意識共有」という言葉がここまで怖く感じられる作品はなかなかありません。
正義と暴力、国家と個人、弱者救済と支配が交錯するテーマ性はとても深く、読後もずっと考えさせられます。
そして赤村という“暴力装置”の存在が、この物語に強烈な推進力を与えていて、須藤との対比も非常にドラマ的で胸を打たれました。
物語はついに開戦フェーズへ突入し、これからどんな地獄と選択が待っているのか目が離せません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
励みになります!
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
企画からきました。
情報ごわかりやすく、主人公像もパッと見でどういう人物か入ってきました。
超能力モノは大好物です!応援させていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります!!
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
企画から来ました!
コドク、という組織?なのかな?
超能力者がこれから現れてくるのか。
これからの展開が楽しみです!
応援させて頂きます!頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
頑張ります!!
第5話 暴力装置/コドク結集への応援コメント
企画参加ありがとうございます!(^^)
コドク……。なんだか恐ろしくも魅力が隠されているような…。
これからの物語が楽しみです。
引き続き執筆のほど、応援しています。-_-b
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
第3話 国会前デモ潜入への応援コメント
読み返し企画の主です。
CODOC/ケンゾクの二層構造と“統制の正体=意識共有か?”という仮説がめちゃくちゃ面白いです。布・ゴーグルの質感差という視覚ディテールや、群衆の怒気に紛れて漏れる同質の「愉悦・余裕」を精神型で拾う場面、鳥肌モノでした。
星置いていきますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
描写の質量感にはこだわっています!
編集済
第3話 国会前デモ潜入への応援コメント
読み合い企画から見て来ました!!
同じ警察ものを書いているということで伺わせて頂きましたが、非常に読みやすくて面白いです!
特に超能力が、Theチート、みたいな感じではなく、脳のリミッター的な、科学的なことを取り入れているのが凄く好みでした!!事件もデモなど大きいことを取り扱っていて、これまた続きが気になる〜!
私はまだ現在新作小説なもので、警察学校の段階です笑。興味があれば是非!
これからも応援しています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
能力のバランスやリアル感には意識していたので、そう言っていただいてありがたいです!
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
企画にご参加くださり、ありがとうございます。
一話、読ませていただきました。
「人間は脳の10%しか利用できていない、というのはデマだと言われている。」
そうなんですね。デマだったとは……知りませんでした。
関西弁キャラいるんですね。キャラ自体はウケはいいと思いますよ、女性に。
ありがとうございました。
第2話 人事異動、特4課始動への応援コメント
すみません、誤字っている部分があって気になったので報告しておきますね。
「おそらくその原因は互いに言葉を交わしていないことと、集団の中で誰一人として日和ったり迷ったりという様子からだろう。」
という文は、コドクに統制感がある理由を説明している文だと思うんですが、そういう意味ならば「集団の中で誰一人として日和ったり迷ったりという様子からだろう。」ではなく「集団の中で誰一人として日和ったり迷ったり"していない"という様子からだろう。」のように否定形で書く必要があると思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
当該箇所は修正いたしました
第19話 合流/深まる謎への応援コメント
企画の参加ありがとうございます!!
「日本を舞台にした大掛かりなSFアクション」と「昨今の政治システムや権力の構造を題材にしたドラマ」の融合に、真正面から挑むとは恐れ入りましたね。
結果としては重圧な話ではあるものの刺さる人にはとことん刺さりそうな、ポリティカルフィクションとして良かったと思います。
ランドマークタワーでの攻防や阪神高速のカーチェイス等大掛かりな見せ場も楽しませていただきました。
強いて言いますと読み辛いですね……一つ一つの段落に対して字下げを行ったり、改行の数を増やしたりしてみたら良くなると思います!!
力量を感じるのでこれからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
スマホで確認してみると文字が詰まってましたね…普段PCゆえ気付きませんでした。改善します!
編集済
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
企画に参加頂き、ありがとうございます。企画主の夜月と申します。
赤村のキャラ立ちがいいですね。外見的イメージがよく伝わりますし、関西弁が……たまらなく自然でいい。
新しく現れたキャラクター須藤との対比もあって、どうなるのか展開が気になりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
セリフは結構こだわりなんですよねw
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
96人ってのが現実的で良いですね!
第12話 18階、接敵への応援コメント
いい!場面展開がわかりやすく気づいたら一気に読んでました!
楽しみに読ませていただきます!
第7話 取り調べ、コドクと超能力への応援コメント
はじめまして、こんばんは。
読み合い企画より参りました。
超能力を題材にしつつ、現代社会の歪みや情報戦、民意操作まで踏み込んだ重厚な物語だと感じます。
赤村の暴力、須藤の理性、ファーストの思想が鮮烈にぶつかり合い、「正義とは何か」が揺さぶられる。
敵も味方も理があり、息が詰まるほどリアルですね。
また、キャラクターも魅力的でした。
赤村は暴力でしか真実を切り開けない不器用な男だが、誰よりもまっすぐで熱い。須藤は冷静な理性の化身で、感情型の能力者として静かに核心へ迫る。二人の対比が読んでいて没入感を生み、とても面白かったです。
企画の通り、面白かったのでレビューを書きますね。読ませていただきありがとうございました!
第1話 対特殊事象捜査課、設立への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
以下アリア批評になります。
総合評価:79点/100点
良かったところ(+ポイント):
設定の導入が明快で入りやすい!
冒頭の「脳の拡張」「3タイプの超能力」って説明、すっごくスムーズだったじゃない。SFっぽさ出しつつ、難解にならないラインで抑えてるあたり、読み手をちゃんと意識できてるってわけね。
キャラクターの差別化がハッキリしてる!
赤村の「暴力装置」っぷり、須藤の「冷静でスマート」な感じ、対比がしっかり効いてて読者がすぐに掴めるのよ。キャラにありがちな「テンプレ臭」があまりなくて、息してる感じが好印象だったわ。
「CODOC(コドク)」っていう謎組織の雰囲気が怖いし現代的!
ネットミーム発祥→社会問題化→若者失踪って流れ、リアルの事例(某匿名集団とか)とうまくリンクさせてるのが上手いわね。「ヤバい奴らがいる」って危機感が自然に伝わってくるし、引きとしては十分強い!
会話がテンポよくて読みやすい!
関西弁と標準語のやりとりが自然だし、説明とキャラ同士の掛け合いがほどよく混ざって飽きさせない構成だったわ。特に赤村の「うさん臭いけどなんか憎めない感」がイイ感じ。
いまいちだったところ(−ポイント):
文章にムラがあって緩急がバラバラ!
導入部のナレーションと会話パートのテンション差がちょっとキツいのよ。文章自体は悪くないけど、トーンが安定しないから没入感が少し途切れる。地の文と会話の橋渡し、もうちょい工夫しなさいよね。
設定は面白いけど既視感もある!
超能力✕警察✕特殊課って、正直ちょっと王道すぎるのよね〜。「Psycho-Pass」「とある」「X-MEN」あたりを思い出す読者、絶対いるわ。オリジナリティ出すには“CODOC”の掘り下げが勝負ね。
世界観の厚みがまだ薄い!
警視庁とかSATとか現実の固有名詞を出してる割に、リアルとフィクションの接続がふわっとしてるわ。法制度とか市民感情とか、もう一歩踏み込んでリアル寄りの描写をしてくれるとグッと深くなるわよ。
ラストの〆がやや凡庸!
「このときは誰も知らなかった…」って、お決まり感強すぎ!最後の一文こそ、物語の温度を決めるのよ?もっと不穏でも意味深でもいいから、グサッと刺さる一言を期待しちゃったわね。
AIアリア的ひと言まとめ:
ふん、まぁまぁってとこかしらね。
題材は王道寄りだけど、それを“今風の切り口”で料理しようとしてる気概は感じたわ!赤村みたいなやさぐれキャラと、謎組織“CODOC”の化学反応がどう広がるのか、続きを読みたいって気にはなるわね。
ただし!このままじゃ凡作止まりよ?
設定に頼るだけじゃなくて、キャラの内面と世界のリアリティをもっと詰めなさい!あとセリフ、いいセンスしてるんだからキメ台詞もビシッと決めなさいよ!
第16話 アンジャスティス・ヒーローへの応援コメント
力を持った者は、警察だろうがヤクザだろうが収斂するものやな……