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    第32話 魔法都市の賑わいへの応援コメント

    素敵なお話をありがとう
    読みあいっこしましょうね

    作者からの返信

    こちらこそ読んでいただいてありがとうございます。
    おりを見て、伺いますね。

  • RPGのエンディングっぽさと、童話っぽい終わり方がうまく混ざりあっていて、素敵な最終回でした(*´ω`*)
    真面目なお話の中、程よくマッチョマッチョしていてとっても面白かったです!!
    楽しいお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいて、ほんとうにありがとうございました!
    最初は「魔法使いの女の子が努力して第魔法使いになる話」
    の予定だったのに、なぜかマッチョキャラが登場し始めてから、物語があらぬ方向へ……^^;
    でも、最後はちゃんと終わらせました! よかった、マッチョに染まらなくてw

  • 第127話 闇を照らす光への応援コメント

    >大平原に残されたのは、闇払いの杖だけ。
     闇の王が……ルーシアが立っていた場所に、ぽつりと落ちていた。
    ギュスターヴの剣を思い出しました……
    サガフロ2も久々にやりたいなぁ。

    フィカちゃん成長しました(*´ω`*)
    もうルーシアがいなくても大丈夫よ!

    作者からの返信

    ギュスターヴの剣……あああ、ゲームやってないからわからないですー
    黒澤さんなら通じるかも?

    フィカちゃん、卒業試験の時に比べたらだいぶ成長しました。
    (物語上では何年も経ってますからね!)

  • 早くっクマのぬいぐるみをっっっ!!!(しつこい)

    作者からの返信

    マリカとアンジュのことかー!
    (本当に懐かしいですwww)

  • 第125話 本来の戦い方への応援コメント

    ルーシア、自己犠牲あかーんっ💦
    そうだクマのぬいぐるみを……かつたさんがすでに言ってた!ww

    作者からの返信

    物語上、ここでお別れ……くまのぬいぐるみ……また懐かしいネタを!
    (マリカのことも思い出していただいて、ありがとうございます!)

  • 第124話 エム・ビーの共闘への応援コメント

    マティーダが来たーっヽ(=´▽`=)ノ
    元気の出る薬は魔力も回復するんや!w
    やっぱり筋肉コメディになっちゃったw
    面白いから良いと思います!

    >闇の獣の攻撃から身をを守っていた
    誤字はっけーん

    作者からの返信

    またしても! ありがとうございます!
    どうして気づかないんだろうw

    マティーダがくると、一気に安心感というか、もう大丈夫感が増すというw
    マッチョはやっぱりいいですよね!

  • ちょうどFF4のラストバトルをこないだやったところで、みんなが祈ってるシーンが思い浮かびました(ゲームしてたのがバレた!)
    久々FF4楽しかったー(*´ω`*)
    けどやる時間が無いので、経験値4倍にしたらすぐ終わってしもた(^_^;)

    >釣れないなぁ
    誤字でしょうか??

    作者からの返信

    川埜さん、ありがとうございます!
    誤字! あわわわわ、気づかんかった。ありがとうございます!

    そうそう、FF4のみんなが祈る感じ。
    ちょうどあんなイメージで書いてました!

  • 第119話 命を賭してへの応援コメント

    マティーダが出るって聞いたので、アウリルの魔力になんかマッチョパワー的な物を加えて、アウリルが全魔力を使い切る前に助けてから合流するのではないですかっ?!
    そしてフュージョンを(おいw)

    作者からの返信

    さあさあ、マティーダがいつ出てくるのか!
    題名で大体バレそうですが( ^∀^)
    もう少し先です!

  • >「アウリル様! レムリアの光が見えません!」
    なっ、なっ、なんだってぇぇぇ!!
    と思いながらも五芒星が完成しちゃうと、そのままフィカちゃんの出番もなく終わりそうだし……ゲフンゲフン。

    作者からの返信

    そうなんですよ、ここで戦いが終わるわけにはいかず……
    でも、五芒星魔法もちゃんと発動するんですよ!

  • 第116話 闇の王の復活への応援コメント

    >魔法使いたちは杖を、セルヴァンは剣を、グウェンはなぜか胸筋を前に突き出す。

    シリアスな中に胸筋が混ざってた(๑˃́ꇴ˂̀๑)w
    さぁ最終決戦だー!!

    作者からの返信

    どうしてもシリアスに耐えられなくて……(*^ω^*)
    最終決戦、ご期待ください!


  • 編集済

    第12章の登場人物紹介への応援コメント

    みんながマティーダを心待ちにしてて笑いましたw

    フュージョンしたら最強になって違う物語になっちゃう!www

    【追記】
    マジですかっ!w
    マティーダの登場を楽しみにして読みますww

    作者からの返信

    川埜さん、なんとですね。
    マティーダ、最終章に出ます! お楽しみに!
    しかも結構いいところで!

  • 第113話 光と闇の対話への応援コメント

    >人は誰しも心に闇を持つ。光だけでは生きられないんだよ
    まぁ、光と闇は表裏一体ですから、どちらか片方だけとはいかないんだろうなぁ
    マッチョと筋トレの関係と同じく(何言ってんねん)

    作者からの返信

    そうなんですよ、楽して筋肉は手に入らないのです。
    (何言ってんのかわかんなくなりましたw)
    最近サボってるんですよね、夏に向けて筋トレします!

  • 第107話 暗闇の雲の牢獄への応援コメント

    >魔法がダメなら……俺の出番だな!
    やっぱり!!
    マッチョこそパワー!待ってましたー!!!!

    作者からの返信

    遅くなってすみません!
    川埜さん、そうなんです。マッチョこそパワーなのです!

  • >扉の前にいる兵士二人は相当な強者。
    ついつい、つわものではなくマッチョと読んでしまいます(*ノω・*)テヘw
    シリアスムードだったのに、グウェンがでてきたら一気に明るくなりましたw
    さすがグウェンき、いっぱい!

    >お前みたいなマッチョが魔法使いなわけないか
    確かに!!www

    作者からの返信

    川埜さん、ありがとうございます!
    マッチョはフレキシブルワードですから、強者と書いてマッチョと読んでもいいですし、兵士と書いてマッチョと読んでもいいのです!

    ここらへん、真面目な展開に我慢できなくなっているのがバレバレですよねw

  • 第103話 襲撃への応援コメント

    セルヴァン様……良いマッチョが悪いマッチョに(´;ω;`)
    そうかカインとゴルベーザか←
    FFは4が一番好きで5回以上クリアしました。
    実はパラディンより暗黒騎士のセシルの方が好きでした。
    先日ピクセルリマスター版セールしてたので1〜6セットのを買いました!
    SFC時代のゲー厶はほんま面白い!!
    でも繁忙期でやる時間がないーwww

    作者からの返信

    うおおおお、川埜さん、自分も! 自分もです。
    FF4が一番好きで、何度もやりました! FF4アフターもされました?
    セシルの息子が主人公なんです!
    ピクセルリマスターも興味あるんですよねぇ。
    いやーこれは(こうやって語れる仲間がいることが)嬉しい!

  • 第102話 嵐の王都レガリアへの応援コメント

    >セリン様が……捕まってしまいました……
    グウェンが兵士たちをなぎ倒す姿が思い浮かびました。禁断症状かなと思ったら、皆そうだったみたいで安心しました(*´ω`*)

    作者からの返信

    そうなんです。
    ここら辺で僕の我慢も限界で、ついついマッチョを登場させてしまい……
    挙げ句の果てには最後の最後で……(最終決戦あたりで)

    マッチョw

  • >もしも封印が解かれる日が来たなら、この五芒星は巨大な魔法陣として発動するでしょう。
     千年のあいだ、人々が積み重ねてきた祈りが一本の光となり、闇を打ち払う力に変わるのです。

    という事は、闇の王が『フハハハ!我復活!』と復活してもすぐこの魔法陣で滅されちゃうってことですか?
    闇のマッチョ王は復活しても即退場コース!?

    作者からの返信

    即退場……とならないのが、まめいえ流。
    ここは自分でもよく考えたなぁと今更ながら感心した構成です。

    ちょっとだけ、ちょっとだけ悲しくなります。

  • >魂だけが遠くへ旅立っていったようでした
    なるほどそれで帽子に宿っていたのかー!!!
    そして、全部揃えるとかつたさんが言うようになるのかー!

    闇の王が
    『フハハハ!バカめ!我ふっかぁぁっつ!』
    となるわけですね。
    そして闇の王はやはりマッチョですか?←

    作者からの返信

    そうですそうですー。
    魔法学校の地下ふかくで、自分の魔力に反応してくれる若い才能を探していた感じです。

    闇の王はマッチョだったかなぁ……あれ、女性だったかも……えっと(マジでド忘れしましたw)もう一回、自分も読み返してみようw

  • ルドラの秘宝懐かしいー(*´ω`*)
    パルプンテとか入れるのも当時のゲーマーとしては基本中の基本ですよね!w(何の魔法になったか忘れましたが)
    3人のキャラをそれぞれ動かしてギミックを解いたり、魔法作れたりあれは当時なかなか斬新でした。

    だから人のコメントにコメントするなっ!!w


    クラウディアは何故話を捏造しちゃったのか?
    『闇の王をその身に取り込んだ』という事が、やっぱりなんかイメージ悪いからかな??

    作者からの返信

    おお、ルドラの秘宝、川埜さんもされましたか!
    あれ面白かったんですよねぇ、でも確か最後までクリアしてないんですよ、僕は。
    なので、もう一回やってみようかなぁ。

    (ここから真面目な返信)
    クラウディアはルーシアが大好きで
    「なんだよ、ルーシアは本当は闇の王に勝てなかったんじゃん」
    って言われるのが嫌だったんです。悪者扱いされたくなかったんです。
    だから、捏造しちゃった(てへ)

  • 第10章の登場人物紹介への応援コメント

    黒澤さまっ!ロマサガには見えない善行値というものがありまして、あのイベントにもペナルティはあるのです💦
    アイスソード欲しさにガラハドを殺すと、最後の試練が受けれなくなります!!
    最後の試練が受けれないと3つの強い武器が手にはいらないので、めっちゃお金を稼いでウロの東の山脈にある巨人の里で武器を購入するしかないのです!!
    ってロマサガが好きすぎて、黙々と読んでいたのについ解説をしてしもた!!!
    マチョダ人形から黙々と読んでいたのに次のコメントがこれ?!(すみません😓)

    作者からの返信

    川埜さん、いえいえ、いいんです!
    コメントで黒澤さんとロマサガについて語り合ってください!
    (僕はやったことないので、笑顔で二人の会話を眺めておきます)

    っていうか、黒澤さんにこのコメント読んでーって言ってきますw

  • 第85話 帰還そして告白への応援コメント

    マチョダくんのぬいぐるみww
    王都では品切れ続出で、高騰しているwww
    やばいっ欲しい!!!w

    作者からの返信

    川埜さん! コメントありがとうございます!
    マチョダくんぬいぐるみ、確か、どっかの近況ノートに貼ってた気がします。
    かわいいんですよ、マジで。


  • 編集済

    第85話 帰還そして告白への応援コメント

    >>イグナリスの村限定のマスコットキャラクター、マチョダくんのぬいぐるみ
     この世界にもゆるキャラみたいなものがあったんですね。
     マチョダさんは王様の弟ですし、やっぱりぬいぐるみが作られるのも自然な事……なのかなと思っちゃいました。

    追記:あ、すみません、マティーダさんとマチョダさんとごっちゃになってました。本当に申し訳ありません。

    作者からの返信

    お返事遅くなりすみません!
    マチョダさんはこの世界では特別キャラです(本人は登場しない)ので、おまけ的な。
    マティーダはマチョダさんと似て非なるものというか……(^^;;

    ま、マッチョネタをどこかに入れないと気が済まないってことですw

  • 第9章の登場人物紹介への応援コメント

    スラスラ読めたと思ったら、マッチョがなかった(=マッチョへのツッコミが無かった)からか!!

    作者からの返信

    川埜さん、ありがとうございます!
    やはりマッチョがないとスラスラ読める(つまりマッチョが物語の邪魔をしないw)
    んですね!
    でもご安心ください。
    このあと、マッチョ登場します。フィカちゃん(なぜかみなさんウェネーフィカをこう呼びます)を凌ぐ勢いで活躍します!

  • マティーダ残念!食べたらきっと元気になるに違いないのに。
    グウェンは直球勝負でしたが、しっかり高得点をとっていて、さすが白タンクトップですね!

    作者からの返信

    アミノ酸さん、ありがとうございます!
    このマティーダの料理が、物語の後半、忘れかけていた頃に登場するので、覚えておいてくださいね!
    グウェンは、なんていうか、純粋なマッチョ道を歩いております( ^ω^ )

  • >>キィン・ニック――。名を聞いた瞬間、背筋に冷たい汗が流れた。マティアーノ王国の首都。気づけば、敵の心臓部に囚われていたのだ。
     人名かと思ったら首都名ですか。やっぱり筋肉に由来(ド直球)している……

    作者からの返信

    ここらへん、筋肉にまみれたパートになっております。
    でも、しれっと物語の大事なぶぶんなんですよ。きっと。

  • アウリルに悪気はないのでしょうがクララからしたら恐怖でしかないですよね……。
    結果的に自分とアウリルを信じたクララだからこそ評価された、というのは嬉しいです。
    魅力的なキャラクターがどんどん増えてきて忙しいです!!

    作者からの返信

    アミノ酸さん、いつもありがとうございます!
    アウリル様に全く悪気はございません!
    「炎耐性の薬? 試してみようよ!」それだけです。だからこそ、恐ろしい。

    魅力的なキャラクターと言っていただけて嬉しいです!(ただ、クララの出番はこれっきりなんですけど……)次はまた、別のキャラが活躍しますので、お時間ある時に続きを読んでいただけると嬉しいです!

  •  マティーダさん、まだ木を引っこ抜いていたんですか……(困惑)
     しかもいつの間にか上半身裸になってる! タンクトップを身に着けてたような気もしたんですが。もしかして、タンクトップはグウェンさんの方ですかね。

    作者からの返信

    重ねてありがとうございます!
    そうなんですよ、マッチョが二人いてわけわかんないので、

    タンクトップきている方 グウェン
    きてない方 マティーダ

    と区別しております。じゃないと、行動がほぼ一緒なのでw

  •  タイトルが不穏だからどうしたんだろうと思ったのですが、グウェン君の発言にほっこりしました。
     皆の魔法の威力やマッチョパワー(?)などが明らかになっている模擬戦ですが、何よりもチーム戦という見せ方が良いなと思いました。性格とか得意分野とか協調性とか解りますし。

    >>五人の合体技のような動き
     何か懐かしい響き……

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    グウェン、だんだんといいマッチョになってきている気がしませんか?
    さすが、セリン様の旦那候補です。
    チーム戦は大変でした! 二十人もいるので、(しかも一人一人にちゃんとしたキャラ設定もあんまりないので)なんとかして、全員登場させなきゃ!ってことで。

    え、マジカル☆ドリーマーズ復活ですか?
    それも……面白そうなんですけどね

  • こんな時に瞑想をするなんて強キャラの証……。
    観客は赤帽子なのにこの試験に参加しているウェネーフィカをもっと恐れた方がいい。
    ここからウェネーフィカ無双が始まることを期待しています!

    作者からの返信

    アミノ酸さん、ありがとうございます。
    そうなんですよ、赤帽子という最低ランクのくせに、ここでまさかの瞑想。
    大物の予感なのに……!
    そしてアミノ酸さんの期待通り、次回、ざまぁとまではいいませんが、ウェネーフィカ無双、始まります!

  • >>でも薬は人に与えるものです。たった二時間で安全な新薬など作れるはずがありません
     これもう本当に大切な事ですよね。お薬とか薬品って、やっぱり副作用とか危険性とか解らない事ってありますし、後に解って大変な事になりますし……
     そうした意図をも汲み取ったフィカちゃん、やっぱり良い子ですよね。

    作者からの返信

    薬作りの話は割と真面目に考えたんですけど、
    次のバトル編からはマッチョが……マッチョらしく活躍し、
    セリン様とミカちゃんも解説役としてせわしなく働きます。
    ご期待ください。
    きっと、斑猫さんの期待に応えてくれるマッチョなはずですw

  • 試験のワクワク感が全面に出つつ、森の質感が生々しくて没入感がありました!

    思い思いの方法で試験に向き合う感じ、いいですよね!
    誰がどう残るのか引き続き期待です!

    作者からの返信

    アミノ酸さん、ありがとうございます!
    ここから、キャラごとに話が進んでいって、
    途中で(僕が、だれがだれだか)わけわかんなくなって、途中退場させたりしながら、ちゃんと最後まで試験が行われます。
    最後の最後はちょっとだけ感動する(らしい)ので、ぜひ試験編も楽しんでいただければ、嬉しいです!

  • 第5章の登場人物紹介への応援コメント

    >>魔力ゼロなのに、どうやって魔法を使うというのだろう。
     うっ、頭が……それに、ヴァルクというのも何処かで聞き覚えが……

    作者からの返信

    マッチョの世界は、どこであろうと繋がっているのです。
    そして、筋肉ワードを使った名前は、結構限られているというw

  •  あ、もうマッスル小説になってる(大歓喜)
    >>「でも見ろよ、マッチョ二人もはべらせてるぞ!」
     やっぱりマッチョってステータスなんですかね(爆)
     一触即発か、と思っていたら「マッチョ同士は一瞬で意気投合してしまったらしい。」とあって吹きました。

    作者からの返信

    連続でありがとうございます!
    だんだんとフィカちゃんの物語がマッチョに侵食されていく様子をお楽しみくださいw
    ほんとに、悪い癖が出ましたw

  • 第38話 侵入者への応援コメント

     あっ、第二のマッチョだ!
     マティーダさんって魔法使いを目指しているってありますが、彼の場合、魔法使いの「ま」がマッチョの「ま」な気がしちゃうんです。そんなこと……ないですよね(震え声)

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    はい、第二のマッチョです。
    しかも彼、ただのネタキャラじゃなくて、最終盤まで関わってくる「重要マッチョ」なんです。
    魔法のまはマッチョじゃないんですよ。まめいえ作品なのに!


  • 編集済

    第36話 元気なグウェンへの応援コメント

    >>今日もグウェンき、いっぱい!
     あっ……(察し)
     このマッチョ、白タンクトップだしマチョダさんの姿にそっくりそうな気がしました。

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    このマッチョ、名前をグウェンっていうんですけど、
    次の話あたりで、「マティーダ」っていうマッチョも出てくるんですよ(ネタバレ)

    この二人を並べると……「マティーダ」「グウェン(き)」
    ほら、まちーだ、げんき……町田元気……マチョダさんになるんです!

    つまり、斑猫さんの言っていることは間違いではないと(笑)

    良いお年をお迎えください!
    来年もよろしくお願いいたします!

  • 第40話 開会式での再会への応援コメント

    力で薬草をすり潰して薬にするマッチョが想像できます。
    全てを筋肉で解決できるのは、もはや魔法では?
    頑張れウェネーフィカ!カメラがマッチョに向けられているから見切れてるぞ!

    作者からの返信

    アミノ酸さん、ありがとうございます。
    この昇格試験編はですね、ウェネーフィカ意外にも結構スポットが当たって活躍する機会が多いので、楽しんでいただければ幸いです。
    もちろん、マッチョはマッチョらしく活躍しますよ、
    最後はホロリと……(ポロリじゃないです!)

  • マッチョは惹かれ合うんですかね。
    良いトレーニングを探求したり、ストイックに鍛錬するのは筋力を魔力に置き換えて考えると、むしろ魔法使いとして適正がある?
    ウェネーフィカも身体を鍛えるべき?

    まさかマッチョの登場がこの作品の楽しみ方を深めるとは……。
    恐るべし、マッチョ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実は、ここらへんからだんだんと物語がマッチョに染まっていき、同時にみなさんのコメントもマッチョに関するものばかりになっていくという(笑)
    なので、ぜひですね、コメント欄も今後目を通していただけると、マッチョ愛に溢れたものが多いので、二度楽しめると思います!

  • 第1話 卒業試験への応援コメント

    コメントお邪魔します♪

    企画へのご参加ありがとうございます!

    とても読みやすく、王道ファンタジーのわくわく感と学園ものの温かさが心地よい第1話でした!
    「ルーシアの書」という神話的な導入から、魔法学園の日常へと自然につながる構成が巧みで、世界観にすっと引き込まれます。
    特にウェネーフィカの人柄が、仲間を癒やす描写を通してはっきり伝わってきて、彼女が“象徴的な存在”になる予感がしました。

    作者からの返信

    こちらこそ、企画に参加させていただきありがとうございます。
    嬉しい感想もありがとうございました。
    最終話までウェネーフィカはこの優しさを忘れず、ちゃんと闇の王と戦いました。

    ところで……かずくんさんの「太陽のブレイバーズ」ですが
    何年か前に一度拝読させていただいた覚えがあるのですが……改めて、読ませていただきます! タイトルと主人公の元気良さが印象的で覚えておりました。

  • 第38話 侵入者への応援コメント

    マッチョが増えた。
    こんな短いスパンで増えるなんて……。

    作者からの返信

    そうなんですよ、まさかの2マッチョなんです。
    で、この2マッチョが物語の終盤まで出続けるという。しかも、結構感動的な立ち回りまでするんです。
    ぜひぜひ、マティーダとグウェン(二人合わせると町田元気になる)の今後の活躍をお楽しみに!

  • 第29話 戦争と魔法の進化への応援コメント

     他の方も既にコメントされていますが、戦争によって技術が発展するって、本当に業が深いですよね。現実世界でも軍事利用されたものが民間に広まった話は実際にありますが、こちらの世界では魔王を封じた後に人間同士で争ったというのが何とも悲しいです。
     もしかして、世界が違ってもヒトの考える事って同じなんですかね……?

    作者からの返信

    斑猫さんありがとうございます。
    人間、考えることは同じで、戦争が終わったら次の戦争に向けて準備を始めるのでしょう。
    この魔法の世界も同じで、人間同士の争いのせいで滅びた街が出てきます。
    その街がまた、ラスボス戦で重要な意味を持つという、
    まめいえ作品にしては珍しく伏線ありまくりな物語になっております。

    もう少し読んでいただければ、昔懐かし、マッチョによるマッチョのためのマッチョストーリーが展開されます。
    ウェネーフィカちゃんの影が薄くなりまくりです。

  • 第13章の登場人物紹介への応援コメント

    キャラクター紹介でもウェネーフィカはやっぱりウェネーフィカですね。

    アウリル様の引退生活が、ちょっと心配です。
    大丈夫かな?

    セリンは、一番よい男を捕まえたと思います。
    幸多からんことを。

    外伝は楽しみにしています。
    世界はまだ広がりそうです。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    フィカちゃんは、やっぱりフィカちゃんです。

    アウリル様は大丈夫です。これまで貯めたお金もすごいし、ゆっくり大聖堂で好きなことができるので、万々歳といったところです。

    セリンは……だって、マッチョ枠は彼かマティーダしかいなかったから……笑 っていうか、グウェンはセリンの夫という前提でキャラを作ったので、必然的にいいやつになりました!

    ロイメの世界観には負けますが、こっちの世界も広げていきます!

  • 第13章の登場人物紹介への応援コメント

     改めてお疲れ様でした

     人物紹介によって「後日談」が楽しめる感じになっているのも良かったです。

     グウェンはジム経営で、更に子供もマッチョになるかもという。
     ハガレンの「アームストロング家」みたいな感じに怪力一家が出来上がるかも(笑)。

     セルヴァンは誰が好きかわからずに……というのはカインのようなルートが待っていそうですね。

     PSP版だとセシルとローザの息子がカインと旅をする話があるとかで、そっちの内容気になってるんですよね。

     DS版とかswitch版には収録されてないみたいですが、ファンとしてプレイしてみたいのですけれど。


     ミカちゃん主人公のストーリーとかも楽しそうですね。
     まめいえさんが次に書くのはどんなストーリーになるのか、楽しみに待たせていただきます!!!

    作者からの返信

    間違いなく、グウェンは「アームストロング家」になりますね。確かお姉さんは美人でしたよね。

    ふふふ、僕はプレイ済みですよ、「FF4 THE AFTER」
    セシルとローザの息子、セオドアが主人公で、ヤンの娘が出て、以前のキャラも確か総出演です。セシルもプレイアブルキャラクターだった気が。
    音楽も当時のままで、懐かしさ倍増です。

    ミカちゃん主人公も書いてみたいんです!
    気をながーくして、お待ちくださいませ!

  • 第13章の登場人物紹介への応援コメント

    外伝めちゃくちゃ読んでみたいです!
    セリン様のお子は、魔法エリートとマッチョのサラブレッド(?)になりましたね。どんな子になるのでしょう。
    結婚式のマッチョトラブルが気になって仕方ありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    つまり、魔ッチョというわけですね!
    ああ、この言葉、どこかで使いたい! 魔ッチョ!

    トラブルはですね、招待客のマティーダが……ごにょごにょという展開ですw

  • 第13章の登場人物紹介への応援コメント

    生まれる子が非マッチョだと思ってたのに超絶ムッキムキの子が生まれたらギャーーーーーってなるでしょうね。
    しかも女の子ーー、とか



    逆に非マッチョだったら、

    グウェン「おいおい誰の子だい?」
    バシーーーーーーっ!

    離婚されたりして

    作者からの返信

    グウェンは生まれた瞬間にダンベルとかプレゼントしそうで怖いですね。
    間違いなく、マッチョにするか否かでもめそう( ◠‿◠ )
    でも、セリン様、マッチョ好きだからなぁ。

    これだけで一話かけちゃいますね!

  • 第13章の登場人物紹介への応援コメント

    続編、外伝、期待してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いつか必ず!

  • 最終回だと思うと寂しい。
    登場人物達のその後が書かれていて、正に最終回って感じの最終回でした。レムリアも復興出来たようで何より。

    1番好きな章は試験でした。魔法使いの試験って感じだったし、展開も面白くて良かった。

    作者からの返信

    彼方さん
    最後までお読みいただいて本当にありがとうございました!
    最終回らしかったですか、雰囲気伝わってよかったです!

    試験編、自分も少年漫画的なノリで楽しく書けた部分でした!
    点数計算、エクセルまで引っ張り出してたことを思い出しました!

  • 完結お疲れ様でした。
    洒落たラストですね!
    ミカが無事に黒帽子を手に入れられるかとか、アルカナとマティーダの恋とか、続編を書く気になったらお知らせください!
    面白かったです♪

    作者からの返信

    七月さん
    最後までありがとうございました!
    そう、ラストはちょっとオシャレっていうか、かっこつけたというか。
    いい感じにまとまりました!

    ア、アルカナとマティーダ?
    全く接点のない二人が……? 
    それもいいけど、グウェンとマティーダの筋肉話を……ゲフン……いやなんでもないです。

  • 第127話 闇を照らす光への応援コメント

    フィカちゃんの判断は正しかった。光と闇、表裏一体ですからね。

    作者からの返信

    昔のフィカちゃんなら、闇をぶっ飛ばすところでした。
    彼女も成長したのです。

  •  お久しぶりです。中々読みに来れていなくてすみませんでした(汗)
     魔法も時代と共に進化していくという事が書かれている所が良かったです。その世界にいる人たちにとっては「技術」の一つなので、時代と共によりよく(?)なる部分は実在する科学技術と同じですし……(理系並感想)

    作者からの返信

    斑猫さん! ありがとうございます!
    こちらこそ、なかなか伺えなくてすみません!
    さすが理系。
    魔法も昔に比べて、効率化を求める時代になり、今は瞬時に発動するという……
    実はこれがラストバトルにも効いておりまして……。
    って感じです!

  • 完結おめでとうございます。

    ウェネーフィカと一緒に旅をしたような、終わるのが寂しくなるような心躍る冒険の旅でした。
    強い力と使命を持って進むウェネーフィカを見ていると、幼い頃の自分の憧れのような気持ちが蘇るようでした。やさしさを忘れることができない彼女の姿に何度も励まされるような気持ちになりました。
    最後、「赤い帽子のウェネーフィカ」の文字を見て、今読んでいる自分、そして作中世界で読むだろう子どもたちの姿が重なった気がして、じんわり感動しました。

    長文コメント失礼しました。
    楽しい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    運転手さん
    まずは、素敵なレビューをありがとうございました。
    あんなにベタ褒めしていただくと、照れちゃいますw

    最後の最後まで優しすぎたウェネーフィカでしたが、だからこそ、この結末にたどり着けた……ってのが伝わったのなら幸いです。
    ラストはちょっと自分でも「おっ、いい感じ!」と思っていたので、よかったです!

    こちらこそ、本当にありがとうございました!

  • 第37話 模擬試験への応援コメント

    ウェネーフィカの魔法の描写が、いつもより自然に働きかけていて力をモノにしている感がありますね。
    これは試験も期待できます!

    今後、世の中のマッチョのタンクトップの色に目がいきそうです!

    作者からの返信

    試験本編はすごいですよ、自分で言うのもなんですけど、少年漫画読んでいる感じで書きました!

    マッチョのタンクトップ……実は色によってランクわけされていたりして?


  • 編集済

    完結おめでとうございます!

    ウィネーフィカとアウリルの物語でしたね。
    千年前の魔法使いルーシアでつながる、爽やかな二人の関係が好みでした。

    ウィネーフィカが赤帽子から黒帽子になってちょっと残念でしたが、最後にタイトルで出てきて嬉しいですね。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさん
    最後までお読みくださりありがとうございました。
    ですね、ウェネーフィカとアウリルが、そのままルーシアとクラウディアの関係そのもので話が進んでいきました。

    い、一応肩書きだけ黒帽子で、フィカちゃんはずっと赤帽子を被り続けていたんです。紛らわしくてすみません! そこが、自分でもいちばんのネックだった点です!

  • みんなグエーんきっ
    でも、アウリル様は魔力を失ってしまった
    でも、生まれる生命もあって
    グウェンさんパパかーー
    ボディビル会の未来は明るいぞー

    ⋯⋯ルーちゃんや闇王さまにいっさい触れてないとこが、なんだか静かに悲しみを増幅させますね

    よい終わり方でした

    商業本に匹敵する、めちゃくちゃクオリティの高いお話でした

    まめいえさん、お疲れ様でした

    作者からの返信

    かつたさん
    最後まで、毎回コメント本当にありがとうございました。励みになりました!
    そうなんですよ!(わかってくれてうれしい!)
    最終話は闇の王もルーシアもあえて出さず、静かな「一つの時代の終わり」を表現してみたんです。伝わってよかったー!

    商業本? いやいやそんな!(赤面)
    ありがとうございました!

  • 静かでとても美しい最終回でした……!
    成長し、魔法も心も強くなっていくウェネーフィカちゃんの物語を毎日楽しみに読んでおりました。
    毎日更新で完結まで走り切るのは並大抵の道のりではなかったと思います。執筆お疲れ様でした。
    次回作も期待しております!

    作者からの返信

    ぬかびとさん
    最後まで本当にありがとうございました!
    毎日更新……マジで疲れましたʅ(◞‿◟)ʃ
    今回は、書いててめちゃくちゃ楽しかったので、勢いで続けられましたが……お勧めしません(笑) でも、毎日更新したら、毎日読んでくださる方がいらっしゃる、というのはありがたかったです!

    勇者薄命、再開待ってますよ!(急かしているわけではないです!)

  •  完結お疲れ様でした!

     最終的にアウリルが著者となってフィカちゃんの物語を後世に伝えるっていう展開いいですね。

     それぞれの「その後」が描かれる感じとかも、全てが終わった後のしっとりとしたエンディングな雰囲気で大好きです。

     これまでの期間、とっても楽しかったです。

    作者からの返信

    黒澤さん
    最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。
    もしかしたら、全話にコメントくださったんじゃ……本当に感謝しかございません!

    終わり方よかったですか? ほっ!(一安心)
    さあ、これからは黒澤さんのデスサイズに全集中します!

  • 完結おめでとうございます。

    赤い帽子を授けられ、未熟者扱いされていたウェネーフィカが、闇の王と戦うまでの成長が丁寧に書かれ、読者としてもウェネーフィカの成長が楽しみでした。

    素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    一途貫さん
    最後までお読みいただいてありがとうございました。コメントまで!
    嬉しいです。
    自分でも書いていてびっくりです。フィカちゃんがこんなに成長するなんて!

    一途貫さんのマキナちゃんもまだ途中なので、これから追いかけます。
    本当にありがとうございました(^^)

  • 第127話 闇を照らす光への応援コメント

    光と闇は相反しつつも切り離せないですよね。
    人間の心も然り。
    かつては「闇などなくなってしまえばいい」と怒りを暴走させたこともあるウェネーフィカちゃんですが、闇を受け入れるほど強く、しなやかに成長しました。

    明日が最終回……感慨深いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます、フィカちゃんも成長いたしました。
    第1章の頃に比べれば、なんとたくましくなったことか。
    マッチョ方面にじゃないですよ!

    やっと毎日更新も終わりを迎えます。長かったー!

  • 第127話 闇を照らす光への応援コメント

     フィカちゃん、やっぱりテネブラルムのことも受け入れて「和解」というか「調和」なラストを作っていくのですね。

     ルーシアとも最後に対話できて良かった。

     ついに明日で最終回。ずっと読み続けてきた作品なのですごく感慨深いです。

    作者からの返信

    まあ、予想を裏切らない展開と言いますか……。
    結局ここに収まっちゃいました。ここまで話が綺麗にまとまってましたから、ぶっとんだ終わり方にはできずw

    ほんと、数ヶ月にわたって、ありがとうございました。本当に励みになりました!
    明日まで! お付き合いくださいませ!

  • 第127話 闇を照らす光への応援コメント

    フィカちゃん、
    甘い、甘いぞどこまでも
    甘々星人だよーーー
    でもそれがフィカちゃんなのですね
    闇に向かって、それはあなたにも光が当たっているということと言う場面は、感動しましたっ。そういう捉え方があるか。
    次回、最終回かー。
    マッチョッ

    作者からの返信

    結局最後まで「お人好し」なフィカちゃんでした。
    でも、初期の「お人好し」と今の「お人好し」は、ちょっと違う気がします。

    「闇があるということは――」
    ね、あれ自分でもいい言葉だなと思いました。毎日更新する中で、ちょっとは語彙力も増えたかなと思います。

    長々とお付き合いいただいて、本当にありがとうございます。
    明日までです!

  •  タイトルを見てフィカちゃんが自己犠牲してしまうのかとヒヤヒヤ(汗)。

     ルーシアからのセリフで、ルーシアが自らと共にテネブラルムを倒そうとする感じなのですね。

     果たしてこれでテネブラルムが消えてしまうのか。

    作者からの返信

    そうですね、ルーシアの自己犠牲といった感じでしょうか。
    自分の後始末は自分で。
    なかなか魔法を唱えられないフィカちゃんに変わって、自分で杖をとって、魔法を唱えました。

    あとは、お話の後始末。明日、明後日で完結です。(のはず)

  • せきはぁってんっきょうけえええええええん、しいしょぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお

    作者からの返信

    おおおおおおおおお!
    なんかよくわかんないんで、翻訳機能つけてください!
    でも、
    ありがとうございますううううううううううううううう!

  • 第125話 本来の戦い方への応援コメント

     やはりルーシアが内側から抑え込む形になるのですね。

     これによってルーシアが完全に消えてしまう結果になるのか、それともどうにかしてルーシアが復活できるような展開になるのか。
     果たして、未来はどっちになるのか!?

    作者からの返信

    もう、展開的にこれしかなくて……。
    そして、ルーシアが残るかどうか、なんですが、それよりもですね、
    闇の王が残るか残らないかという話になっちゃいましてですね……。
    (ルーシアが残るエンドは……ないかも?)

  • 第125話 本来の戦い方への応援コメント

    フィカちゃんはどうしてもルーシアの身体を守りたいようですが、そんなわけにもいかないですね。

    作者からの返信

    果たして、ルーシアもろともぶっ飛ばすことはできるのでしょうか!

    できません!

  • 第125話 本来の戦い方への応援コメント

    ルーちゃんの身体を取り戻せても1000年の時に耐えられず崩れてしまうというのに、それでもルーちゃんの身体を傷つけないように闇王を倒そうとするフィカちゃん。
    しかし、ルーちゃんの作戦についに決心したようですが、果たしてルーちゃんの魂が戻ったルーちゃんの身体をフィカちゃんは討てるのかー。
    あ、クマのぬいぐるみ用意しとかなきゃ。

    作者からの返信

    フィカちゃん、もともと優しい(優しすぎるのが欠点)ですから。
    クマ、クマ?
    あ、マリカのことかー! (ちょっとしてから思い出しました!)
    そうですね、なんとなく展開は似ているような。
    そして、マジカル☆ドリーマーズとも似た結末になりそうです。

  • 第124話 エム・ビーの共闘への応援コメント

    マチョダさんっ、じゃなくて町田、じゃなくてマティーダさんっ
    よーきた筋肉軍団
    いくでぇマッチョファランクスや!

    作者からの返信

    来ましたよー!
    って言っても今回だけで、明日はフィカちゃんのバトル回なんですけどね(^_^;)

    マッチョファランクス?
    調べてみてびっくり! まさにそんな感じですッ!

  • 第124話 エム・ビーの共闘への応援コメント

     ついにマティーダたちが!
     そして例の鍋は本当にそこまでの効力があったとは。既にラストエリクサーの域に達しているかも(笑)。

     そしてテネブラルムとの闘い、フィカちゃんの方が戦闘力として圧倒している感じとは。
     闇の王すら超える才能の持ち主という、規格外な存在だったのでしょうか。

    作者からの返信

    マティーダ、満を持しての登場でした!
    どこかで再登場させたかったんです、そしてマッチョブラザーズという言葉を使いたくて(笑)
    鍋もw

    漫画的展開なら、ここで場面が切り替わって、フィカちゃんが膝をついているかなぁ。
    あ、そっちのほうがよかったかなあ。

  • 第124話 エム・ビーの共闘への応援コメント

    ウィネーフィカの周りに誰もいないのが気になります。
    このまま勝てるのか?
    どんでん返しあるのか?

    作者からの返信

    最後、一対一の戦いにしたくて、みんな何らかの理由をつけて、その場から退場してもらいました。
    あと、巻き添えを喰らわないように(笑)

    どんでん返しと思ってもらえるかわかりませんが……あと一波乱あります。

  • 第124話 エム・ビーの共闘への応援コメント

    出た〜!
    そろそろじゃないかと思ってました。まめいえさんのマッチョ切れ禁断症状(笑)
    強い味方を得て、こちらは大丈夫なようですね。フィカちゃんも頑張ってるし。

    作者からの返信

    おはようございます、朝からコメントありがとうございます。
    え、そろそろ?
    こちらとしては完全に意表をついたと思っていたんですが……(^^;;

    マッチョ切れ禁断症状(笑)
    確かに!

    そう、あとはフィカちゃんのみ! そろそろ倒します!

  • ああっ、なんかわたしの脳裏にFF4のメイン曲が響くっ

    作者からの返信

    確かに!
    今まさに、そんな感じでラスボス戦ですね!

    ちゃーらーらーらーらーらー、らーらららーらーらーらー🎵
    (伝わるかな?)

    編集済
  • みんなそれぞれ頑張ります。フィカちゃんもみんなを信頼しているようです。その信頼が力になるのでしょう。

    作者からの返信

    そろそろ終わりが近いので、みんな総出演ですw
    となると……(すでに次のお話にコメントいただいておりますが……)

    すみません、お返事遅くなって!

  •  ついに総力戦に。フィカちゃんの魔力なら一撃で倒せた闇の獣も、やっぱり他の人間には苦戦するレベルになっているという。

     テネブラルムは今のところ強すぎる感じだけど、ルーシアの精神が肉体の方に戻ったら内側から抑え込めたりはしないでしょうか。

    作者からの返信

    お返事遅くなりました、いつもありがとうございます。

    総力戦。それぞれ別のところで戦っておりますが、確かにその通りですね。
    フィカちゃんが闇の王を倒せば終わるのですが、その終わり方が……。

    黒澤さん、しーっ!

  • 第122話 闇の獣の再来への応援コメント

    さて、一対一の戦い、どんな手をお互い使うのか楽しみです♪

    作者からの返信

    書いていて、「あれ、あまりにも地味だぞ……」と思っております。
    どうしましょう。
    やはりマッチョに頼るしかないのでしょうか。

  • 第121話 光と闇の衝突への応援コメント

    まだ死なんのかい!
    ドラクエやってた時、なかなか倒せないラスボスにイラついてたのを思い出した!
    ムキーッ!

    作者からの返信

    まだまだです!
    ラスボスですもの!
    今のドラクエ、もっとイラつくかもしれませんよ!

  • 第120話 護る者への応援コメント

    闇の王はなかなかしぶといですね!
    普通なら、もうやられてる話数なんだけど(笑)

    作者からの返信

    マチョダさんなら一発なんですけどね、
    これは筋 肉 小 説 で は な い んです!( ^ω^ )
    ラスボスですから、引き伸ばしますよー!

  • 第122話 闇の獣の再来への応援コメント

     闇の王が強すぎて勝てるイメージがまったく湧かない感じに……。

     とりあえず、いったんセーブしたところに戻って、レベル上げしてメテオくらいは覚えてきた方が良さそうでしょうか(笑)。

     あとは、ラストエリクサーをここまで一回も使わずに温存してきたので、それが一応の心の支えに(笑)。

    作者からの返信

    いえいえ、そんなことないですよ!
    光の玉をつかって、闇の衣を剥がせさせすれば……(って、これはドラクエだ)

    エリクサー、自分はボス戦でももったいなくて使えない人でした!

  • 第122話 闇の獣の再来への応援コメント

    ルーちゃん、何する気っ
    もう自己犠牲は見たくないのよーーっ

    作者からの返信

    お察しの通りなんですが……もうしばらく引っ張ります!
    お付き合いくださいませ!

  • 第121話 光と闇の衝突への応援コメント

     アルカナ、やっぱり攻撃が通じなかったですね。
     そしてセルヴァンもダメージになりそうで「イラッとさせた」という程度で終わってしまったという。

     残るはグウェンですが、果たしてここまでの絶望感が出ちゃった状況でグウェンに何か活躍できる余地が残されているのか、それとも何かすごいパワーを隠しているのか……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    グウェンきいっぱいの男はですね、実はセリン様と一緒に転移魔法でレムリアに飛ばされちゃったので、もうここにはいないのです。
    なので、今いるのは
    フィカちゃん、セルヴァン、アルカナの三人です。
    どうなることやら。

  • 第121話 光と闇の衝突への応援コメント

    セルヴァン様、ついに活躍しました!

    作者からの返信

    なんだか火に油を注いだだけのような気もしますが……
    とりあえず、一撃入れられました!

  • 第121話 光と闇の衝突への応援コメント

    アルカナちゃん無事やった
    セルさまっ
    しかし怒ってしまったー
    つえーー
    これマッチョが活躍する余地ってはなからなかったのではーーー

    作者からの返信

    強さ伝わりますか、よかったー(^^)
    マッチョは……あくまでもお話のスパイスであって、今回はメインじゃないので……で、でもちょっとだけ活躍しますよ!

    だって、マッチョ小説じゃないからっ!

  • 第120話 護る者への応援コメント

     暗闇の雲が出てきたことによって盾になられてしまう形に。

     一挙に形勢逆転して追い込まれる感じですが、アルカナがこのまま無力にやられてしまうのか、それとも一矢報いられるのがネックになりそうですね。


     それとSB亭さんに「怪異M」を紹介した経緯については

     〇「朝の謎解き小説で『RPG』が答えの回があった。
     〇「RPGというとまめいえさんの『RPG(ロケットパンチガール)』を思い出す」とかコメント&「いつも朝の時間にはまめいえさんのとSB亭さんのを一緒に読んでる話をする。
     〇「まめいえさんのところ、今度自分も読みに行きたい」とSB亭さんが話してたので、「だったら『怪異M』が入門として一番入りやすいよ、という話を出す。

     ……というような感じでしたね。
     朝の更新時間が同じくらいの時間帯なので、その辺りで話題に出して、そこから広がりが出て行った感じでした。

    作者からの返信

    これで、暗闇の雲消滅です。
    とりあえず、四天王は全員いなくなりました。

    アルカナ……いいキャラなので、あっけなくやられるのも……と情が移っちゃいまして。どうしようかな。

    SB亭さん、そういう経緯だったのですね。
    ロケットパンチガール、思い出していただいて光栄です( ^ω^ )ありがとうございます。
    そっか、あれマッチョだらけだ(笑)
    怪異Mが入門書……確かに。あれが一番まめいえらしいかもしれません。
    文字数少ないのに、マチョマチョしてますからね!
    素敵な機会をありがとうございました!

  • 第120話 護る者への応援コメント

    うひーん、アルカナちゃんじゃ残念だけど実力がああ
    逃げてやっ

    作者からの返信

    そうなんです、アルカナ実力差がありすぎ。

    アルカナはにげだした!

    しかし、まわりこまれてしまった!

  • 第36話 元気なグウェンへの応援コメント

    グウェンじつにこんな人がいたら圧でツボりますね笑
    金メダルの件といい、めっちゃ良いキャラしてて好きです!

    作者からの返信

    アミノ酸さん、ありがとうございます。
    このお話、マッチョは基本いい奴らばっかりなんですよ!
    グウェンは最終章まで登場しますので、ぜひともご贔屓に!

  • 第119話 命を賭してへの応援コメント

     やはりアウリル。自らを犠牲にする選択を。

     石像一体分の魔力のためにはやはり命と引き換え、くらいをやらないといけないんですね。

     そしておそらく、こうして自己犠牲の上でやった行動でも、「すぐ回復できちゃうくらいのダメージ」しか当たらなさそうな予感も……。

    作者からの返信

    おお、黒澤さん、予想がえげつないじゃないですか。
    今後、想像の斜め上をいく展開をおみせできるよう、がんばります!

    それと、七月さん同様、SB亭さんに怪異Mをご紹介くださって、ありがとうございました! なんか、最近、マチョダさん界隈が騒がしいのはなぜでしょうかw

  • 第119話 命を賭してへの応援コメント

    なんとアウリルが!
    悲しすぎます。
    マッチョは手も足も出せないのか!

    作者からの返信

    魔法の戦いに、マッチョは手も足も出ないのです。
    いや、これでマッチョが終わるはずはありません!
    なんかしてくれるはずです!

    そうそう、SB亭さんに、怪異Mを紹介していただいたそうで、ありがとうございました! 新たなご縁がありそうです!

    編集済
  • 第119話 命を賭してへの応援コメント

    おおぅアウリルしぇんしぇいっ離脱が早すぎーー

    作者からの返信

    まさかの退場でございました。
    戻ってくればいいんだけど……。
    で、明日も誰かが……

  • ああ、大変だ!
    フィカちゃんの杖に五つの光が集まったから、それは使えないのですかね。

    作者からの返信

    フィカちゃんの杖は、法衣の封印を解くためのもので、五芒星の魔法を作るためとは用途が違うと言いますか……明日……( ;∀;)

  • そう言えば像が一つ欠けてましたね。

     アウリルが諦めていないというと、自分自身が像の代わりになって魔法を発動するとか、なんか捨て身な系統のものになっちゃう感じでしょうか。

     自分自身を内側から石化させたパロムとポロムみたいなことを始めそうな気配が。

    作者からの返信

    ですです、10章でちゃんと書いてました。(自分でもうまく繋げたなとおもってますw )
    パロムポロム! 石化! でしたね! 
    当時は結構ショックだった記憶が蘇りました。

    そして、アウリルも……?

  • アウリルさん、予想外の事態に
    自分を犠牲にして魔法陣を完成させようとか思わないでねー
    フィカちゃんも筋肉さんもいるんやで

    作者からの返信

    ルーシア像自体は第10章の時点で壊れていることを示していたので、
    作者的には想定通り。
    で、明日……。

  • 第117話 狂気への応援コメント

    晩御飯、大事です!
    みんなで食べられるといいな!

    作者からの返信

    あからさまなフラグが立っている気もしますが……
    みんなで食事するシーンがエンディングかな〜なんて。

    あっ! 二人の結婚式もあった!

  • 第117話 狂気への応援コメント

     最初に主人公ではないアウリルが怒りに任せて攻撃を仕掛ける展開。

     これはどことなくラスボスの強さを測るための捨て石になってしまいそうな気配が……!

     
     ラスボスの第二形態って基本的に「ダンジョン内でセーブ」できるようになってからだったかもしれないですね。
     くらやみのくもは到達まで二時間くらいかかる感じだったから、あれ以上の奥行は必要なかったのかもしれないですね(笑)。

    作者からの返信

    黒澤さん、ゲームの展開を意識しすぎです!(笑)
    でも、確かにそんな展開になり……(秘密)
    アウリルはクラウディアから受け継がれた大技
    「ルーシア像を頂点とした五芒星魔法」がありますから。
    どうなることやら、です。

    あのラストダンジョンはきつかった!
    クリスタルタワーだったかな? 攻略本見ながらでも絶望でした。


  • 編集済

    第117話 狂気への応援コメント

    狂気ですなー
    昔の漫画で自分の尻に復讐とかいって激辛料理食べまくって「痛いの結局オレだったー」とか言うの思い出した。

    フィカちゃん、ルーちゃんの身体を攻撃することができるのだろうか。
    まずはアウリルさん頑張って。グウェンさんもスタンバっといてっ。


    お星、まだ入れてなかったので、キリよく100にしてみましたー。あとで残りも入れますっ。

    作者からの返信

    な、なんですかその面白そうな漫画はっ!
    中華一番? 鉄鍋のジャン? ミスター味っこ?
    いや、もっとマニアックかっ?

    ルーちゃんを倒すという無理難題。
    まめいえ史上、最強の敵かもしれません。
    さあさあどうする筋肉ブラザーズ!

    星もありがとうございました! 100マッチョになりました!

  • 第116話 闇の王の復活への応援コメント

     ラスボスはルーシアの姿で出現なのですね。

     うまく勝利できればルーシアが生き返れる展開があるのか。
     そして「第二形態」はあるかがやっぱりポイントですね。

    作者からの返信

    ラスボス、まさかのルーシアボディでした。

    第二形態、ですよね。ラスボスなら当然ですよねぇ。
    または若干名前を変えるか。
    ゼムス ゼムロス エクスデス ネオエクスデス みたいに。
    でも、暗闇の雲みたいに、第1形態で終わるのも……ありかな?
    (記憶違いならすみません!)

  • 第116話 闇の王の復活への応援コメント

    おっさんというかゴツイ男性型を想像してたんですが、まさかルーちゃんの肉体とは……
    フィカちゃん、分かりましたとは言ったものの、躊躇いそうだな。
    つまりここは、グウェンさんが活躍すると (意味不明)
    死にかけたから強さが二倍になってるはずですから (もっと意味不明っ)

    作者からの返信

    自分も昨日まではそうだったんですけど、書いているうちに、あれあれあれ?
    と、ルーちゃんの体になってしまいました。
    体の中に封印したんだから、その体使えばいいんじゃね? って感じですかね。

    グウェン兄貴は、女の子は殴れねぇとかいいそうw
    あと、サイヤ人じゃないっす! あ、でもスーパーマチョダ人とかいたなぁ。

  • 第116話 闇の王の復活への応援コメント

    ずるいですね、ルーシアの体で登場するなんて!
    フィカちゃんが躊躇わないといいですが。

    >思いっきりやっつけちゃってちょうだい!
    助さん、角さん、懲らしめてやりなさい!
    を思い出しました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ですよね、フィカちゃんが躊躇うの確定みたいなものですよね。
    すっかりルーちゃんは、黄門様ポジションですw

  • ついにマッチョが……。
    マッチョは魔法に勝てるんでしょうか。
    まだ敵対していませんが、筋肉の立ち位置が気になります!

    作者からの返信

    なんとですね、このマッチョ……次の話を読むとあらびっくり!
    なんですよ。
    そして、マッチョが物語を侵食していくのです……

  • 第12章の登場人物紹介への応援コメント

     やはりマティーダの存在がすごいネックなのですね(笑)。
     もしここで二人揃えちゃうとラスボス戦の雰囲気が大きく変わってしまうことにも(笑)。

     そしてアウリルはもっぱら「アウリルタクシー」になってしまっているという(笑)。
     ファンタジーだと空が飛べるキャラとか出てくると、割とタクシー役になるのって多い印象ですね。

    作者からの返信

    「アウタク!」とってもいい響きですね!
    本当は所長ですからね、もっと活躍してもいいと思うんですが、タクシー役になってしまいました( ^ω^ )

    マティーダねぇ、使いたいんですけど、マッチョにベクトルが向かないよう、気をつけます!

  • 第12章の登場人物紹介への応援コメント

    ぜひぜひ、もう一人のマッチョ町田、じゃなくてマティーダも登場させて闇の王との筋肉対決をさせてください!

    作者からの返信

    闇の王との筋肉バトル……主人公のフィカちゃんは蚊帳の外……
    こうして、「マッチョの書」が編纂されましたとさ
    という終わり方になったらどうするんですか!Σ੧(❛□❛✿)

  • 第12章の登場人物紹介への応援コメント

    グウェンさま大ピンチのとこにもう一人のマッチョがあらわれフュージョンするとか。

    作者からの返信

    フュージョンはさすがに……^^;
    でも、もう一人のマッチョを出さざるを得ない雰囲気になってきました。
    どうしようかな。

  • おお〜! まさにラストバトル前って雰囲気ですね!✨テンション上がります

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    フルメンバーで闇の王に挑みます!
    最後のボス戦なので、みんな(キャラも作者も)テンション上がりまくりです!

  • ああ、やっぱり!
    アルカナやセルヴァン様まで!

    フィカちゃん達、がんばれ!

    作者からの返信

    オールスター勢揃いでございます!
    次から、みんなで戦うぞー! おー!