応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2話3章①への応援コメント

    めっちゃよかったです!

    星3つ送りますね!

  • 1話1章➃への応援コメント

    Xの方より参りました。

    幻想的な雰囲気の中で、プロローグの強烈な描写や想花の存在など、1話1章を拝読しただけでも、作者様独自の世界観がはっきりと伝わってきて、たいへん印象的でした。

  • 1話1章➃への応援コメント

    ようやく、ステキ展開見えてきた!

    花屋・蓮生……。
    うー、いろいろ勘ぐってしまう。

    一蓮托生って言葉が、ふいに浮かんでくる。

    いろんな想像ができて面白いです。

    続きも追っかけますね!

  • 1話1章③への応援コメント

    めっちゃ表現の仕方、好きです
    スラスラ読めました!
    ありがとうございました

  • 1話2章➃への応援コメント

    Xの企画から来ました!
    彼女の孤独と絶望の表現が非常に上手で、綺麗で透明感のある文章から重い世界観がとても良かったです!
    素晴らしい作品をありがとうございます✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    透明感のある文章とお褒め頂き嬉しく思います。
    これからどう物語が動いていくのかお楽しみいただけますと幸いです🌸

  • 1話1章➃への応援コメント

    蓮(はす)って、泥水の中でも汚れることなく美しい花を咲かせますよね。
    この世界において、蓮さんもそんな存在なのかなって色々想像してしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    この作品は登場キャラの名前、全てに意味を持たせています。
    蓮がそうであるように、
    他のキャラクターの名前も考察するとより楽しめるかと思います🌸

  • 1話3章⑤への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    噛み締めるように、じっくりと拝読しております。

    「こんな状況だから自分を保つために食べるんだ。自分のメンタルを安定に保つために、元気でいるために……呑まれないためにね」
    この言葉が、本当に身に染みました。
    寄り添うことと、呑まれて自分を見失わないこと。その境界の大切さを静かに突きつけられるようで、考えさせられています。

    続きも大切に、拝読いたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸

    人との付き合い方、感情は特に難しいと日々感じています。
    そこで自分の立ち位置を見失ってはいけないと常日頃から思っていたので、それが伝わり嬉しく思います🌸

    引き続きよろしくお願いします🌸

  • 【プロローグ】への応援コメント

    Xより拝見しに来ました。

    儚くも美しい物語ですね。

    想いの乗せられた「花」の謎や雰囲気、設定がよいですね。

    続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸

    儚く美しいという雰囲気は私が花に抱くものと同じなので、
    そう言っていただけて嬉しいです🌸
    引き続きお楽しみいただけますと幸いです。

  • 【プロローグ】への応援コメント

    淡い色の花が浮かんでくるような文体ですね...!素敵です!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸

    花を連想させる文体にできていたようで安心しました。
    引き続きお楽しみ頂ければ幸いです🌸

  • 【プロローグ】への応援コメント

    Xから来ました!
    設定が素敵で、文章も読みやすく綺麗だと思いました。

    ちょっと気になったのですが各話の話数が「n話n章①~」となっていますがこれって普通に順番通りに読んでいくので合ってますよね……?
    恐らく「n部n章n話」って言いたいんだろうなと思いながらちょっと混乱してしまいました。私の読み方が間違っていたらご指摘下さい……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お褒め頂きありがとうございます🌸

    基本的に順番通り読んでいただければ問題ありません。

  • 1話2章➃への応援コメント

    Xから読ませてもらいました。主人公の見ている景色が思い浮かぶような印象を受けました。綺麗だけど曇ってるような世界観がとても素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    主人公である穂花の見ている世界が伝わり嬉しく思います。
    色があろうとなかろうと、少しだけ曇っているのが本質としてあるのかもしれませんね。

  • 1話1章➃への応援コメント

    ここまで適任の主人公を、想花を利用して何か良からぬことを考えているのか…?

    ってとんとん拍子で話が進むほど勘繰ってしまいました。
    たまたまなの…か?

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    主人公の穂花と蓮の関係がどうなるのか、
    引き続きお楽しみ頂ければ幸いです🌸

  • 1話2章①への応援コメント

    四葉さんの台詞
    「それじゃあ……少し出てくるからお見せよろしくね」
    →お店の間違い?
    誤字報告だけですみません💦

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    ただいま誤字修正致しました。

  • 1話1章➃への応援コメント

    彼女が色を取り戻す物語。一瞬にして没入してしまいそうな世界観に惹き込まれました!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    世界観に引き込めたことをまず嬉しく思います。
    これからどう色を取り戻していくのか、
    ご覧いただければ幸いです🌸

  • 1話1章➃への応援コメント

    うわぁ魅力的な救いの手!
    花屋・蓮生の物語がスタートしますね。ここからが楽しみです。今年もよろしくお願い致します!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    ここからどう物語が動いていくのか、ゆっくりでもいいので楽しんでいただけますと幸いです!

  • 【プロローグ】への応援コメント

    コメント失礼します。

    モノクロの世界から始まり、その分目につく色と香りの表現がとても印象的で引き込まれました。
    美しくも不穏なスタート、ドキドキします(・_・;

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    モノクロの世界にどう色が戻っていくのかを大事にしたいと思っていたので、印象的に思っていただけて嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いします🌸

  • 1話1章①への応援コメント

    色のない世界で、仕事も失った主人公の空虚さが伝わってきます。行ったらだめと語りかけてくれた彼がどのような存在になっていくのか気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    色がない世界は息苦しいだけでなく、空虚さも強いと思うのでそう言っていただけて嬉しいです。
    今後キーとなる人物でもありますので、
    引き続き楽しんでいただければと思います🌸

  • 【プロローグ】への応援コメント

    詩的でありながら生理的な嫌悪感も伴う、独特の読後感を残す感じで良かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    詩的な描写をどう受け止められるか心配でしたが、
    そう言っていただけて嬉しいです!
    引き続き楽しんでいただければと思います。

  • 1話1章➃への応援コメント

    xより参りました。雨と灰色の世界の中で、花屋の色彩と香りが鮮烈に浮かび上がる描写がとても美しかったです。『想花』の設定も魅力的です。続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    描写の美しさを大事にしたいと思っていたので嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いします🌸

  • 1話1章②への応援コメント

    まさにこの主人公のように惹かれて読み進めてしまいます
    見えてしまったとは……いったい何を意味するのか?
    怖い気持ちもありますが、知りたい気持ちのほうが強いです(笑)
    じっくり読み進めて行きますね

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    「見えてしまった」と言う一文がまさに主人公である穂花が抱えているものに対する気持ちなのかもしれませんね。
    長いのでごゆっくり、楽しんでいただければ幸いです。

  • 【プロローグ】への応援コメント

    文体が美しいですね!!タイトルも幻想的で一体感があります✨

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    文体お褒め頂き嬉しいです。
    引き続き応援よろしくお願いします。

  • 1話1章➃への応援コメント

    取り戻すための物語になるのですね。
    後半の展開に温かな気持ちになりました。
    穂香さんを応援したいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なにかを取り戻すにしても、取り戻し方は大事だと思うので、
    後半の温かさを感じ取っていただき嬉しく思います🌸

  • 【プロローグ】への応援コメント

    世界観は現代的に感じますが、表現が幻想的で美しく引き込まれますね。
    タイトルに惹かれて読み始めました。花がどういったものなのか、非常に楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    幻想的な作品にしたいと思っていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです!

  • 1話1章③への応援コメント

    四葉さん素敵……
    そして主人公がなくしてしまったものはは、色だけじゃないのか?なにかもっと大事なものを見落としているのかな。
    花ってすごく素敵なのに、それに対比して切ない不気味さもあって目が離せないです

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    四葉さん、私も好きです!
    花には綺麗なのに残酷な花言葉を持つものもありますので、
    そう言った裏側もお楽しみいただければと思います🌸

  • 1話1章①への応援コメント

    拝見しました!!虚無感とテンポ感にやられました!!カラフルではなくモノクロの世界へと迷い込んでしまうのが迫力がありました!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    色がない世界は息が詰まるだけで済まないと思っていたので嬉しいです。
    引き続き応援よろしくお願いします🌸

  • 1話3章⑦への応援コメント

    読みやすくて最新話まで一気読みしちゃいました!
    脆くて崩れそうで、それでいて幻想的な雰囲気が漂う世界観。
    そしてそれを支える作者様の筆致が心地よいです。
    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    作品の雰囲気を崩さぬようにしたいと思っていましたので、心地よい筆致、と言う感想大変嬉しいです。
    引き続き応援よろしくお願いします🌸

  • 1話1章①への応援コメント

    色を失った世界の息苦しさと、社会から切り離された瞬間の虚無感が、静かな筆致で胸に迫ってきました。
    匂いと色の描写がとても鮮烈で、読者の感覚を物語へ強く引き込むようでした!
    穂香さんが追いかけた「色」の先に何が待つのか、続きが本当に楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    少しでも感情を動かすことができ、大変嬉しいです!
    引き続き応援頂けますと幸いです🌸

  • 1話1章②への応援コメント

    色が見えない主人公が唯一見える色、胸から咲いた花……ですか。私が惹き込まれたように、主人公もすごい幻想的で惹き込まれるんだろうなと思います。
    そして謎の男、そんな幻想的な花を引き抜く姿。対称的に見えて、どこか似ている。花は毒っていうし、女の人は死にそうだった……?まだまだ分からないことだらけだけど気になります。主人公は救う側になっていくのか(?)
    色づく世界の明日から というアニメ思い出しました。面白いです。応援してます

    作者からの返信

    応援ありがとうございます🌸
    面白いと言っていただけて励みになります。
    今後ともよろしくお願いします!

  • 【プロローグ】への応援コメント

    「真っ白なキャンパスへ絵具を一滴だけ落としたような違和感」という一文に、この物語の世界観が凝縮されていますね。

    灰色の世界で必死に生きる実感にしがみつく穂香の姿と、雨の中で泣いているように見えた彼の姿が印象的でした。

    「残酷なまでに美しく」という言葉がぴったりのプロローグです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    残酷と美しさは表裏にあると思うので、その一文をお褒め頂き嬉しいです🌸

  • 1話1章➃への応援コメント

    主人公は"あの花"に何かを見出していて負の花に魅力を感じている。
    そんな主人公の危うさにさえ、儚くも美しいと思ってしまうんです………。
    四葉さんとの出会いが、主人公の人生をどう変える?関わってくるのかも気になります!

    何より作者様の美しい言葉の羅列と、感情、情景描写が神懸かっており心にスッと物語が入ってきて、引き込まれます!
    最後のやり取りは、思わず私も微笑んでいました……笑良い!良い!!この二人を見守るお花になりたい……。
    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    花を題材に扱うなら、使う文章も綺麗なものでありたいと気を遣っていたので、そう言っていただけるととても嬉しいです🌸


  • 1話3章②への応援コメント

    負の感情を養分として想花が咲いてしまうというのが、なんとも美しい発想だなと思いました。抜くにはプロセスが必要というのもいいですよね。
    人に根付いた負の感情はなかなか抜けないですもんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    中々解消できない感情はきっとその人の中でどんどん重くなっていくと思うので、救いが欲しいなと思ってます。

  • 1話2章②への応援コメント

    感情が色や植物で表現される。
    分かりやすく美しく、絵になりそうな作品です。
    文体もストレスなく読めて好きです。

    拙作にお越しいただきありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    作品の都合上、どうしても重い文章になりそうだなと思っていたのでそう言っていただけると嬉しいです🌸

  • 1話1章②への応援コメント

    おおお!事件に巻き込まれる香りが!
    見えてはいけないもの、彼岸の花のようなイメージなのですかね…?

    面白かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コメント励みになります🌸
    彼岸の花かもしれませんし、別のなにかかもしれないですね。

  • 【プロローグ】への応援コメント

    現代ドラマのようで、それでいてファンタジーのようないい塩梅の作品ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    現代世界、それも日常の中で起こるファンタジーのバランスに気を遣っていたのでそう言っていただけますととても嬉しいです🌸

  • 1話1章①への応援コメント

    “ 諦めを求めることができない。“

    印象的な表現ですね! 続けて読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も気に入っているフレーズなので、そう言っていただけると嬉しいです🌸

  • 1話1章➃への応援コメント

    ぶしつけなコメント、失礼いたします。
    不思議な話です。失ったものにしか見えない花。負の感情を糧に咲く花。救済なのか、或いは終焉なのか。摘んだ方がいいのか、それとも放置すべきなのか。問いかけられているようで、しかし、明確な答えが出せず。
    作者様の思慮の深さに脱帽でございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌸
    応援励みになります!

    人の感情は普通に過ごしてても難しいなと思うこともありますので、きっとそこに明確な答えと言うのはないかもしれませんね。
    考え続けることが多分正解なのだと私自身考えているところでもあります。

  • 1話2章②への応援コメント

    世界から色を失った女性、桜井穂香。
    穂香はふと胸に黒と紫に染まった花が咲いた人物を見かける。
    追いかけてみると、その花を引き抜こうとしている男性が居て……
    またその男性(店長)が一癖も二癖もありそう。
    感情を養分に咲く『想花』をめぐる素敵な文芸作品です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    応援励みになります🌸

  • 1話1章③への応援コメント

    想花 不思議な言葉ですがきれいな言葉ですね。感情のままに咲く花なら怒りや悲しみの花もあるのでしょうか。


    「人の感情養分にして咲く花って言えばいいのかな……」

    多分……「を」が抜けてるかと。違ったらすみません

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    人の感情が養分になるからこそ、そういう花が咲くこともあると思います🌸

    また、脱字についてもありがとうございます。
    修正致しました。