第19話 AIで「読書指南」してもらうときの注意点への応援コメント
>わたしゃPCに計4時間しか貼り付いちゃいけない
タブレットとスマホはPCに入りますか?
作者からの返信
おお、その手があったか!
しかし、スマホ慣れしていないため、2時間でPCで出来る30分の作業が終わりそう(笑笑笑笑笑)
第18話 AIの評価を頼るときの注意点というサイト紹介への応援コメント
>クリエイターとして、燃えますね。
そして
真っ白な灰に
https://images.app.goo.gl/uMUDt6XKat3iuGyh7
作者からの返信
「バタ犬(けん)バタ犬、バター犬~」(あしたのジョーのパロディ)
灰の中から不死鳥のように新しい命を得てよみがえるのだよ。
わたしって、ゴキブリ? (笑)
編集済
第18話 AIの評価を頼るときの注意点というサイト紹介への応援コメント
ご紹介ありがとうございます!
少しずつ読ませていただきます。プロンプトとか色々とあるんですね。
私はまず五段階評価をAIが提案してくれて、そこから100点が満点の設定とした評価と紹介されていって気が付いた感じです。すみません。言葉の齟齬が生じました。満点にはなっていません。改稿したら、無条件であげていく感じはありましたが。
作者からの返信
チャットGPTにせよ、ほかの生成AIにせよ、窓があるので、適切な指示(プロンプト)をすると、それなりの解答をしてくださいます。
わたしの場合のプロンプトは、たとえば、
Geminiなどに、「夏目漱石の特徴を、具体的に長所と短所を述べてください」
といったことを書いたのを、別エッセイで書いています。(第二話より)
https://kakuyomu.jp/works/16818792437354945101
プロンプトは、書き方次第で、生成AIの潜在力の引き出し方が全然ちがうみたいです。わたしもまだ、3ヶ月しか使っていないので、潜在力全開っていうものを提供できないみたいですTT
星新一『午後の恐竜』(講談社【青い鳥文庫】より)への応援コメント
「午後の恐竜」とても好きな作品なので、取り上げられていてうれしいですヾ(*´∀`)ノ
これからゆっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
生成AIを、主に「勉強」に使っているという、変わり者です(笑)
「午後の恐竜」、いいですよね。最後は泣けます。
広島人として、この話は、見逃せない話なのです。
今年で原爆忌は80周年を迎えます。
それも踏まえ、地元でさえ「歴史」となりつつある核兵器問題、
いろいろ、創作に使えないかとトライ中です。
5年以内に、なんとか、一人前になりたいもんです(無理ぽいらしいけど^^;;)
第14話 文章の弱点と改善点がAIで判明した件への応援コメント
>「構成・リズム・冗長さ」
でかい穴
エッセイはいけるのに小説がアレな原因が
作者からの返信
そうなのよ、やっとAIでわかったのよ! しかも無料で!
今年中には、なんとかしたい。なんとしても、新人賞は獲りたいです。
身につけるまで3ヶ月かかるそうです。
が……がんばる……TT
編集済
第13話 ほかの生成AIの比較への応援コメント
>これなら、毎日でも書けそうです
わたしまーつわ
いつまでもまつわ
毎日まつわ
(プレッシャーかけてみる)
第10話 味噌カツと古事記(ツヅミ版)への応援コメント
>「アーメンソーメンヒヤソーメン」
お墓でそれはダメだろう
クリスチャンなんだし
作者からの返信
そうは思ったんだけど、とっさに思いつかなかったんだよぉぉぉぉぉ
なんといっても、はぐれクリスチャンなものですから!
母よ、許せ……(あの世でわたし、拷問受けそう……TT)
第9話 チャットGPTで大失敗した話への応援コメント
まあ
表に出す前に裏とらないと
ネットだと出所一緒だったりするんで注意
作者からの返信
そうなのよね。ウラをとる、なんてやったことがない(っていうか、意識すらしていない)人でした。
ネット上で情報が溢れているので、真贋みわけにくくなってますが、どうしても事実確認をしたいときは、一次情報が貴重だなと思います。ライターの人には、がんばってほしいです。
星新一『午後の恐竜』(講談社【青い鳥文庫】より)への応援コメント
どれだけデータくべたら執筆補助に使えるんだろう
作者からの返信
いまんとこ、マイクロソフトがCopilotからツヅミを使えるようにしたい、などと考えているという情報もあるけれど……。Copilotもビジネス用には使えるけどさ。チャットGPTのほうが話の展開は上手いよなと思うよ実際。ツヅミはまだ、話を作らせてないから、未定です。
いちおう、いまの状況は「わたし専用のAI」で「わたしのための作品」をつくるために夫が工夫しちゃってるやつですのね。(カネはなくとも技術はあるという……)個人用を想定してないサーバーを使って、どーするつもりなんだー(まあ、ツヅミは凄いんだけど……)
わたしの腕があがったら、ツヅミを使用して、念願の『虚無の魔法』本番を書きたいなと思ってます。まあ、まだまだムリだけどね。そもそも、AIで作った作品に著作権があるのかないのかという論争が、まだまだ続いているようです。個人的には、Plotぐらいは作らせてくれーと思う。わたしが出来ないから。
星新一『午後の恐竜』(講談社【青い鳥文庫】より)への応援コメント
オレはいまのところ、イラストを作っていますが、ずいぶん進化しているんですね!
自分ではジョークで? こんなん書いたことあります😊💓
https://kakuyomu.jp/works/16817330664981920541/episodes/16817330664985356256
作者からの返信
ジョークを真に受けてしまいました w
最近のAIは、たとえば日本語専門AIツヅミなどは、その語彙力に驚かされます。技術力とスペックがあるなら、従量制でも結構やすいので、一度ためされてみてもいいかもしれませんネ。