社会と便意の四十分戦争への応援コメント
赤信号が敵ですね。わたしは、電車の緊急停止が敵でした。
夜勤明けの帰りの電車のたび、何時も戦っておりました。今は、空腹と戦っております(食わなければ出ない)。
今日もまた、世界のどこかで戦っている者がいるのでしょう。
作者からの返信
ハデスさま
コメントありがとうございます😊
緊急停止はラスボス級ですね😱
私も朝は食べずに出勤します。
空腹との駆け引きも含め、戦士に敬礼🫡
見えない戦場に立つ皆さまへ祈りを。
アーメン🙏
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
雪象様よりおすすめで伺いました。
はじめまして、マリアンナイトと申します。
文学的でありながらユーモラス。
題名に「排泄」があり、「渋滞」という言葉が出てきた時点で、もうヤバさが滲み出ています(笑)
「やっぱり読むって楽しいな」と思える作品でした。
作者からの返信
マリアンナイト様
コメント、ありがとうございます。
雪象様からのご縁、深く感謝いたします。
「やっぱり読むって楽しいな」と思える作品でした。
この一言、これ以上の喜びはありません。
本当にありがとうございました😊
編集済
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ここまで拝読いたしました!!星三つですゥウウ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやきさま
お星さまと激しい共感のレビューまで頂き、ありがとうございました😊
腹痛民にとって、冷え込む朝の通勤、通学はもはや修行ですよね。
毎日本当にご苦労様です(笑)
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私も下痢体質で幾度となく漏らしかけたので大変共感しました。
砂漠で、草原で、東海道線の車内で、下北沢で、アメリカのハイウェイで……、思い出すだけで私も小説が書けそうです()
作者からの返信
中原恵一さま
魂レベルでの共感、誠にありがとうございます😊
ぜひ小説に。魂の短編集、いつか拝読できる日を、静かに楽しみにしております☺️
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「トイレに行きたい」これだけで、こうまで緊迫した文章が書けることに感服しました。
これ程までにドラマチックな排便劇が、今まであったでしょうか?
作者からの返信
異端者さま
人間の尊厳が最も揺らぐ瞬間、それは便意。
ドラマチックな排便劇とのお言葉ありがたき幸せです!
お星様もいただきありがとうございました🌟
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読み終えると、……疲労感と開放感。
これを教訓に、お出かけ前にはトイレ行こう。
緊張して、拝読いたしました。
作者からの返信
さとちゃんペッ!さま
コメントありがとうございます😊
読了後の疲労感と開放感、まさに肛門文学の真髄です💩✨
お出かけ前のトイレ教訓、これは作中最大のメッセージかもしれません(笑)
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
コメント失礼します。
私も何かあれば其方のように糞闘したいと思います。
日常でたまにある苦難を見事コメディ風に編集できた作者様、便強になりましたありがとうございます!
勤便な彼には肛門の平和が保たれるべきです。
途中で厳かな糞囲気に気圧されましたが、「社会的信用を糞失したくない」という主人公のその決心に笑わされました。
良作をどうもありがとうございます。レビュー残しておきますね♪
作者からの返信
狐珀もやしさま
なんと粋な糞闘宣言をありがとうございます😆✨
便強になったとのお言葉、まさに作者冥利に尽きます!
肛門の平和条約(笑)締結までの道のりは、まだ長く険しそうです💨
爆笑レビューまで頂き、本当にありがとうございました💩
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勇気ある撤退を…… 悲劇は二度と起こしてはならぬ(ノД`)シクシク
作者からの返信
キートンさま
コメントありがとうございます😊
歴史は繰り返す
そして懲りずにまた過ちを犯すのです😆
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
コメント失礼します。
青山翠雲先生からハニートラップと褒め殺しの罪で執行猶予をつけられた亜咲加奈と申します。
記念すべき90個目のハートを押しました。
共感しかありませんでした。
作者からの返信
亜咲加奈さま
腹痛民の共感コメント、誠にありがとうございます💨
記念すべき90個目の❤️とお⭐️さま
ありがとうございました
本作にて青山先生より義兄弟の盃を賜りました、放屁文学・肛門文学専攻の「沈黙のおじさん」と申します。
青山法廷での執行猶予の件、
再犯の恐れ、極めて高しと拝察いたしました(笑)
今後とも屁理屈抜きでよろしくお願いいたします😊💨
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
アハハハハ!久々に大声で笑った!
これは!まるで、私が書いているかのような文体!
いや、ご挨拶が遅れました。
はじめまして。青山翠雲と申します。
いやぁー、今すぐにでも、義兄弟の契りを交わしたいような、似た世界観、文体!
本当に自分が二人いるのかと、思いました。
まるで、トキとアミバみたいな(笑)😆。
これは、面白かった!
私も、「ここでこのトイレが空いてなかったら」みたいな社会的死刑宣告0.5歩手前みたいな状況に遭遇します。日本はもっとトイレを増やすべきですよね!
また、遊びにきます。もし、今後も読んでいただけるのでしたら、作品執筆の古い順(『小説 「王将戦」』)からお読みいただき、是非、我が最高傑作『芥シリーズ』に貴方にはお越しいただきたい!
これは何かの天が遣わしたお互いにとっての使徒。お互い読み合って、広めてまいりましょうぞ!
これを機会に今後ともご交誼のほど、是非とも、よろしくお願い申し上げます。
弟 青山翠雲より
作者からの返信
青山翠雲さま
まさか「義兄弟の盃」をこの場で交わすことになるとは…ありがたくお受けいたします!
もうこれは、まさに「姉妹都市宣言」超えましたね😆
トキとアミバ(爆笑)
私、アミバ頂きます😆
「社会的死刑宣告0.5歩手前」笑
私も何度も死兆星を見ています。
これが、なかなか消えません…。
『芥シリーズ』まで順を追って伺わせていただきます。
こちらこそ末永く交誼のほど、よろしくお願いいたします😊
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
朝井リョウさんのエッセイにも肛門文学が存在しますが、
またそれとは違った、まるでディザスター映画のような面白さがありました。
作者からの返信
μεράκι(めらき)さま
コメントありがとうございます。
朝井リョウさんの肛門文学、存じませんでしたが、俄然、読みたくなってきました。
思わぬ門が開きそうです 笑
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
いつもお世話になっております。
話の内容よりも、「がんばれー!がんばれー!がんばれー!」を叫んでおりました。
怪談を語らせるなら、稲川淳二。屁と排泄を語らせるなら、沈黙のおじさんというところでしょうか。
いつも応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さま
屁と排泄のストーリーテラーの称号ありがとうございます。
稲川淳二が怪談なら、私は快便。
快便すぎて時々恐怖体験をします。
応援と素敵なレビューありがとうございました😊
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げらげら笑いながら読みました。
僕は片道40キロの車通勤なので。
すごく共感できます。
こっちは都会ではなくて、田舎過ぎてトイレがないです。
作者からの返信
モトキトモキさま
共感ありがとうございます
渋滞も地獄ですが、田舎の「トイレがない」という絶望もまた深い……。
40分ではなく40キロ…
それはもはや肛門の荒業ですね🧘♂️
敬意を、門前より捧げます🙏
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
あの辛さ分かります。
自分は一度負けた事があり悔やまれます。
作者からの返信
ネコの額ほど度量が狭いさま
敗戦報告とご共感ありがとうございます…!
「混じっていたかもしれぬ。いや、混じっていなかったかもしれぬ。」
私もかつて、トイレには間に合ったのに――
混じっていたという、あの日の屈辱。
プライドは、レバーひとつで流れていきました。
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
「世にも奇妙な物語」にありそうなストーリーですね。自分で運転する分、電車通勤より切羽詰まった様子が感じられました。
作者からの返信
@makowariさま
ありがとうございます!
運転中という逃げ場のなさが、切迫感と焦燥感を際立たせますよね。
ドラマ化作戦会議参加ありがとうございます😊
「世にも奇妙な物語」のような“ジワ怖+笑い”のテイストでの映像化も見てみたい🚗💨
主演は堺雅人さん!?
…あの追い詰められた表情、絶対ハマります!
…メディアの誰か気づいて〜!😆
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拝読しました。これはまさにあるあるですねぇ。
収まるかも、と思ってる時は近くにトイレがあったりするんですよ。
でも「こら持たん」と悟った時には、トイレは遥か彼方だったりするのがお約束なんですよねぇ。
車を運転しながら「頑張れ俺の尻!」「閉めろ締めろ湿るなあぁぁぁっ!」などと耐えながらトイレを目指す事が何度あったやらw
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま
完全にわかります、それ。
「このまま収まってくれ…頼む…」という祈りが通じるのは、たいてい便意がフェイントの時だけ。
本番になるともうダメ、トイレは蜃気楼のように遠ざかり、車内は緊急モード突入!
いつかはNEXCOさんや高速道路各社さんと手を組み、
「腹痛時の備え・心構え冊子」としてSA・PAに常備される日を夢見ています。
――そう、すべてのドライバーに安心を。すべての肛門に平穏を。🚗💨✨
編集済
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無茶苦茶リアリティ高い
これドラマ化したら絶対おもろいわ
お腹痛い時の葛藤、授業中やけに長く感じる時間、トイレ行きたいが素直に言えない、
だからこそ必死に門を緩めたり硬く閉ざす。
そうすることによってどーにか授業終わり
ダムが決壊する…最高ですね
作者からの返信
@REIMU514さま
授業中、あの永遠にも思えるベル待ちタイム……
門を締めたり緩めたりの攻防戦
共感ありがとうございます!
私も本作ドラマ化希望!
『孤独のグルメ』のように、表面では淡々としていながら、内では切迫感と焦燥感が募る。
主演はもちろん松重豊さん。
あの「間(ま)」に宿る沈黙と余韻が、肛門との対話と格闘にもきっとフィット。
セリフがなくても伝わる
――そう、あの微妙な表情ひとつで
「来てる…!」が分かる名演に期待です。
しかし、高橋克典さん推しの声もあり、スーツ姿で耐える姿も、想像するだけで画になります。
“腹痛キャスティング会議”、荒れそうです!
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
フォローいただいたので排便…もとい拝見させていただきました。爆笑しました。
筋肉は裏切らないが肛門と関節は裏切る…世の中の摂理ですね
作者からの返信
@tnka3さま
コメント頂きありがとうございます😊
爆笑いただけて光栄です。
肛門と関節――人は鍛えられぬ部位に、もっとも裏切られるものなのかもしれませんね。
拝便(笑)ありがとうございました。
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手に汗握る展開にドキドキハラハラ。
一体どこで決壊してしまう悲劇が起こるんだ…!?と戦々恐々しておりましたが、無事ハッピーエンドで一気に体の力が抜けてホッとしました。
お腹の弱い人の大変さがよくわかる、ためになるエッセイですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
いぬのいびきさま
コメントありがとうございます!
「いつ爆発するのか…」というドキドキ感、まさに腹痛スリラーの醍醐味です🤣
お腹が弱いというだけで、日常が少しスリリングになること――
そんなリアルを、少しでも共有して頂けたなら幸いです😆
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はじめまして。
大変お疲れさまでした。
ご無事で良かったです。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
海乃マリーさま
ご無事で良かった――その一言に、どこか同士を得たような気持ちです。
無事、生還いたしました…笑
コメントありがとうございました😊
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何度も何度も何度も経験があります。まさしく我慢しているときは、無を意識する唯一の時間でトイレで済ませたら快になる。これは過去未来普遍的生理現象だと再確認しました。文章表現力がとても素晴らしいと思います!
作者からの返信
青井空さま
「何度も何度も何度も」――その回数のリアリティ、痛いほど伝わってきました(笑)
“無を意識する唯一の時間”
…ほんと、我慢の極致ではもはや「空」。
なのに門が開いた瞬間、ただの「快」。
まさに「空快」!
そんな“生理×信仰”の融合に共感いただけて、嬉しい限りです!
ありがとうございました!
編集済
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
毎朝の激闘を制し、今日も男は戦場へと向かう(笑)
まるでわが事のように、わかりみが深かったです。
アホ!「み」なんて連想させるようなことを言ったら……ふぅ~今回はセーフでしたか。
もうこれは仕方ないよね。我々は改造人間だもの。引き締めているつもりで、無情にも緩んでいるのだ。
その時(漏らす時)がきたとしても、私はけっして笑いませんよwww
面白かったです\(^o^)/
作者からの返信
🔨大木 げんさま
🔨大木 げんさまの
【年間2位感謝✨】まだ間に合う!? カクヨムに投稿するなら知らなきゃ損する10の事
で勉強させていただいたおかげで沢山の方に読んでいただけました。
感謝です😊
「我々は改造人間だもの」
痔瘻を乗り越えた者だけが知る真友情パワー溢れるコメントありがとうございます 肉
「引き締めているつもりで、無情にも緩んでいる」笑
その時(漏らす時)が来たら、続編描きます(笑)
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
今回のお話も、とても面白かったです。
使えるか分かりませんが、私自身の「そういう」エピソードを投下しておきますね。
小学校の頃、体調を崩して早退したことがありました。「私自身はラッキー、早く帰ってゲームしよう」と思い、学校の電話から親に連絡。車で迎えに来るまで、途中まで歩いて帰っていました。
ところがなぜかその時、当時好きだったクラスの女の子が後ろから歩いてきました。
彼女も体調を崩したらしく、一緒に帰ることに。
ですが私は、嬉しいどころか非常に困ってしまいました。何故なら、帰る前に学校でトイレを済ませてなかったから。
大ではなく小の方でしたが女子、しかも好きな子がいる前でその辺りの道端で致す訳にもいかず。
結局漏らしてしまい、迎えに来た母親の車に女の子と乗りました。案の定、次の日には女子の間で私が漏らした事が広まっていたという……。
そんな事もありましたが、元気に生きてます!
^_^
作者からの返信
桐沢清玄さま
今回のお話も、とても面白かったですのお言葉ありがとうございます❗️
『沈黙の臨界』も喜んでいます😊
めちゃくちゃ嬉しいです😭
ご自身の「臨界突破」エピソード、拝読して思わず胸が熱くなりました。
わかります、わかります……!
「なぜ今?」というタイミングで訪れる生理現象。
まさに『門前の祈り』と同じく、神が遣わした試練ですね。
少年の切実さとやるせなさに、胸がぎゅっとなりました。
コメントありがとうございました😊
編集済
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
アクション映画を見ているようなハラハラドキドキ感と、その戦っている相手が『便意』というギャップがたまりませんでした!
よりによって電車の中で読み始めてしまい、何とか笑いを堪えていたのですが、
お尻からの「今ですか?」の所で堪えきれず、ぐふぅッ!となりました
隣に座っている人の肩がビクッとなりました
社会の仮面をつけ続けるのは難しいものですね
作者からの返信
うさ田ケリーさま
アクション絵画との喩え、作者冥利に尽きます…!
その一撃、「ぐふぅッ!」…完全に喰らってますね……!
便意 VS 社会性の死闘において、“お尻からの問いかけ”は最終奥義。
電車内という、逃げ場ゼロの戦場……!
過酷なステージでの挑戦、お見事でした。
電車内で社会の仮面を守り抜いたあなたに、拍手を贈ります👏
コメントありがとうございました😊
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
ハッピーエンドでよかったです、いや本当に笑
ここまで手に汗握る描写は久しぶりに見ました。熱い戦いですね……
>私は、今日もまた、かろうじて合格したのであった。
次回もまた合格できることを祈っております……🙏
作者からの返信
にとはるいちさま
ありがとうございます……!
今回の勝利は、ほんの紙一重の“合格”。
次回はもうちょっと余裕をもって、合格点を叩き出したいところです……!そして願わくば試練自体が中止されてほしい……笑
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
私もお腹ゆるゆる民なので、痛いほど共感いたしました……。
そしてこの作品の表現の巧みなこと……!
今度ゆるゆる案件が発生したら、この作品の数々の名フレーズが、切迫感をもって脳内ヘビロテ再生されそうです……!
素晴らしい……!
作者からの返信
藍埜佑(あいのたすく)さま
お腹ゆるゆる民の皆さまからの共感……!
この上ない栄養補給でございます。沁みます……沁み渡ります……!
そして、「門前の祈り」名フレーズが脳内再生される未来……それはもう立派な予言です。
次なる試練の際には、どうか
「私は人間でありたい」などと唱え下さい。
無事の生還をお祈りしております。
素敵なコメント、本当にありがとうございました!
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いつ決壊するのかとハラハラしました!
私も腹が弱いので分かり味が深いです😂
作者からの返信
日和崎よしなさま
腹弱民、ここにもいた!😂
お仲間がいて嬉しいです…!
腹弱民の血が騒ぐ展開でしたよね…!
ほんと「その時」がいつ来るか分からないから、毎回が運命との戦いです。
一緒にこの試練、乗り越えていきましょう💪
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
最高のハッピーエンド!!ありがとうございました!!
すっごい嬉しい(笑)
共感の嵐ですね!?
占いとクラムチャウダーのあたりから(単語を書いてても笑っちゃう)もう 抑えきれなくなっておりました。
最高~
私は人間でありたい。 もうほんと面白すぎますw
もう社員証のくだりは、全員が拍手でしたねw
すごかった~・・・。
作者からの返信
晴久さま
共感の嵐ありがとうございました!!
クラムチャウダーが引き金になってくれて嬉しいです🤣
社員証のくだり、あそこで拍手もらえるなんて……作者冥利に尽きます(涙)
「私は人間でありたい」←これ、あるあるですよねw
最高のリアクション、ありがとうございました!!!✨
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
いままさに通勤電車で読ませていただいたのであまりの臨場感に笑いを堪えるのに必死でした…朝から元気出ました、ありがとうございます!
作者からの返信
ひよこさま
その勇気ある挑戦、しかと受け取りました。
臨場感と笑いの攻防、お疲れさまでした。
チャレンジ精神に、最大級の拍手を送ります!👏✨笑
元気チャージ完了ですね☀️
こちらこそ感謝です!
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笑わせてもらいました(´∀`)
それにしても語彙力すごいですね!臨場感と緊迫感がひしひしと……!途中息するの忘れてたかもしれないですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
作者からの返信
野々宮 可憐さま
なんと……息を止めてまで読んでくださったとは。
まさに命がけの読書、書き手としてこれ以上の光栄はございません。
語彙力は偶然の産物、
臨場感はわたしの焦りの結晶、
緊迫感は──腹の底から来てます。
命がけで笑っていただき、ほんとうにありがとうございました!
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
よかった。
こんなにハラハラした物語だったとは!
そして、読み終わった後に
本当に良かったと
心から思いました!
作者からの返信
しゃもこさま
ありがとうございます!
そうなんです、ここまでハラハラさせられるとは――
まさに肛門スリラーでした(笑)
あの空いていた個室に、神は確かにいましたね✨
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はぁ〜♡\(//∇//)\
試練に打ち勝った沈黙シャンに祝福をォオォオオォ♡
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
ニヤニヤしながら手に汗握って読む読むしましたぁ〜
\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
タンティママンさま
うれしいリアクションに、わたくし肛門ごと震えておりますッ…!
なんとか漏らさず辿り着きましたが、
次は果たして勝てるのか……
ご祝福、肛門に染み渡りました♡
ありがとうございました〜ッ(//∇//)\
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
想像したらあかんってほんとそう。
あと、半分人間じゃなかったって表現好きです笑
僕もたまに試練ありますので、落第しないように頑張らないとですね。
作者からの返信
干し焼き芋さま
いや〜「想像したらあかん」って、ほんとそうですよね(笑)
半分人間じゃなかったあの瞬間、私はすでに“理性という鎧”を半分脱ぎ捨ててました。
試練は突然訪れますが、どうか共に“神の単位”を落とさぬよう頑張りましょう……!
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
もう途中から息を止めて読んでました。
排出の時、同時に息を吐きました(笑)
歩いている時の歩き方、肛門に力を入れて歩くと多分内股になると思うのですが、後ろから見たかったなぁ(笑)
すみません、面白かったです。
作者からの返信
七月七日さま
呼吸を止め、肛門を締め、ただ前へ。
それはもはや“排泄に向かう巡礼”。
内股は…はい、完全にキマってました。道行く人もたぶん気づいてました。
でももう、その視線すら…超越してました(笑)
読んでくださり、そして笑ってくださり、本当にありがとうございます!
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
いやー、沈黙のおじさんさん、これ最高ですよ! 大ヒット間違いなし!
名台詞のオンパレード。読ませました。「神は、私を試しておられる」が特にいいです。
最後、個室が塞がってるかと思ったら、そこまで神様は意地悪ではなかったのですね。
とっても面白かったので、お星さまとレビューコメント出してしまいますー。
作者からの返信
小田島匠さま
ありがたき幸せ……!
「神は、私を試しておられる」
そして、時々乗り越えられそうにない試練を与えられます 笑
そして最後のあの空室、まさに神の慈悲でしたね。
お星さまとレビューまで……神の加護、受け取りました!拝!
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
わかるぅぅ、、
って思いながらニヤニヤして見てました。
最高に面白かったです。
何でトイレの前のラストスパートってあんなに「催す」んでしょうね。
作者からの返信
のるんさま
共感いただけて何よりです……!
あの「もうすぐトイレ!」って瞬間の脳内ドーピング、まるでゴールテープが見えたマラソンランナーのラストスパート。
身体が“解放”に向けて準備を始めるんでしょうね。
なお、私はフライングゴールを決めたことがあります。
読んでくださり、ありがとうございました!
社会と便意の四十分戦争への応援コメント
これぞ純文学
作者からの返信
いしかわもずくさま
コメントありがとうございます😊
恐れ入ります。
屁でもない物語が、純文学に化けました🤣