第3話への応援コメント
人のこころ、、、、
最高です。っっっっw
第7話への応援コメント
最新話まで一気読みしてしまいました。
キャラクターそれぞれの心境や葛藤、凄惨で目を覆いたくなってしまうような日々の中にある優しさと暖かさに読んでいて全員幸せになってくれ……と思わずにはいられません。
読みやすさの中に情報や世界観が無理なく盛り込まれていて次の話を読む手が止まりませんでした。
黒の箱舟とはどのように決着をつけていくのか、今後の展開が気になります。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
ここまで読んでいただき、感謝しかありません。
読みやすさはかなり意識して書いていたので、そこを評価していただけて嬉しいです!
まだまだシナリオは続くので、今後も応援よろしくお願いします!
第2話への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
怒涛の始まりで、物語に入り込めました。
魔力補給をしないと人格維持できない。
魔力補給する為には魔獣・魔法少女を捕食をしないといけないと確認できても、これまで人間として生きてきた以上、なかなか受け入れるのは難しいですよね。
ですがそうしなければ、プロローグの様に本能赴くまま、魔法少女の腕を咀嚼あるいは、本体そのものを喰らってしまうかも知れないというのは、メンタルにかなりの負担をかけてしまいそうですね……。
彼女がこれからどの様に進んでいくのか、気になります。
また、文章もすごく読みやすく、自分も見習いたいです……。
これからも楽しく読ませて頂きます(^^)
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
体は化け物、心は人間という主人公をどう描くか、とても悩みました。
これからもどんどん更新を続けていきますので、楽しんでいただけると幸いです。
第4話への応援コメント
なかなか出会えない最高の作品だァ…素晴らしい…
プロローグへの応援コメント
(˶ᐢωᐢ˶)1話呼んだだけでも面白くていい作品だなと感じました、作者さんのプロフィール見ても趣味が合いそうな方とは思いました、最新話までガンガン読み進めていきます!
編集済
第6話への応援コメント
毎日更新が楽しみです
魔獣少女が何を食べられるのかって真っ先に調べるほど重要な情報か?
ちゃんと話をしていれば魔獣少女がどうやって生まれているのかという重大な情報が聞けるはずなんだけど好奇心が先行して優先順位見失ってないか
せっかく会話できるのに人類側に対話の姿勢がなさすぎる
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
人間は魔獣を最大の敵と認識しているため、リオナのことを人間のように扱うという考えはありません。人語をまねる化け物程度に考えています。
そのため、どうやって生命維持しているのかと言う、生物学的実験を基にあのような行動をとっているので、対話以前の問題ですね。
第2話への応援コメント
祝 陥落!!
正義に燃えるリオナとナツメの激突が楽しみですね
第7話への応援コメント
あらま、
思わぬ助っ人(犠牲者)かな?
第5話への応援コメント
キタキタキタ!
果たして、2人はどんな反応を見せるのでしょうか!
第4話への応援コメント
おっと、そんなご関係が…。
こりゃあ早く顔合わせして欲しいですね〜。
第2話への応援コメント
いただきます。
これからはこの言葉を誠心誠意毎回言おうと思いました。