第16話 小説家、浜裕平への応援コメント
現実でも2人も利用できるやついてよかったですねえ、片方は一回り以上歳上の男らしいですが
作者からの返信
有能な味方だったら良かったんですけどねぇ
無能な味方は敵より恐ろしいって言うし
第15話 オブジェクトフィリアへの応援コメント
ついに「アレ」になりましたね…
こちらもアレとみてあちらも物とみる、相互理解にハッテンシテ…は絶対無理ですねこれは。
作者からの返信
現実のお父さんからも“アレ”と言われてましたからね
相互理解は───ダメみたいですね
第14話 性犯罪への応援コメント
真に恐ろしいのは
現実に存在するバカ息子(41)がこの通りの思考や行動に走った時
(実際走ってるんですがそれは)
法的にも倫理的にも止める術がないこと
殴ったりスマホ取り上げたり追い出すのは
保護責任者遺棄(致死)だの虐待だの罪に問われるし
産んだ親として棄てるのはどうなのよ?みたいな
事情もよく知らない外野から非難を浴びる
公的支援に縋ってもまずはご家族で…となる
ホントどうすればいいんだろうね
辰巳じゃなくたって叫びたくもなるわ
作者からの返信
綺麗事だけじゃ済まされない事もあるからね、介護疲れの殺人とか、植物状態の延命断念とか…
仮にタツさんが耐えかねて強制親孝行させても、世論的には同情の声の方が大きい気がする
第14話 性犯罪への応援コメント
男相手でもセクハラにはなるんだよなあ
タツさんみたいな昭和の人間なら仕方ないけど順平は理解してなきゃあかんよ
作者からの返信
最近はLGBTとかもありますからね、気を付けなあきませんよ本当
万が一炎上でもしたらえらいこっちゃですからねぇ
第13話 寄生虫への応援コメント
実際のところは普通に会話して妹の子供と遊んだ?らしいが順平談なら
恥ずかしげもなく妹家族に会えるのがアスペの証拠なのかな?
作者からの返信
子供を会わせたのか…(呆れ)
順さん、変なウイルス持ってそうで怖いわぁん
編集済
第13話 寄生虫への応援コメント
この業人にムクムクタイム(殺すこと)したい。
素晴らしい作品をありがとうございますやでホンマ…
作者からの返信
精スプのやり過ぎで家に警察来たらしいし、タツさんももう我慢の限界近そう
第13話 寄生虫への応援コメント
下の妹の婚約まで破談にしやがって、最悪すぎる…
そりゃこんな義兄ができるとしたら相手も考え直すし、妹も二度と実家に顔出そうとはしないだろうし、誰も幸せにしない男…
作者からの返信
現実問題、かなり重い話になる気がするんだよね…
両親が他界したあと、果たして妹たちは無関係でいられるのかなぁ
第12話 障がい者への応援コメント
過去の話のバカなことにしか使わないけど実家で何もすることなくボーッとだけさせるのはいくらバカ息子でも不憫だからネット使わせてやってるのと、今回の周りに迷惑しかかけないし上手く行くわけないけど一縷の望みで家出を黙認してるのは解釈一致です
作者からの返信
まさに父の夏休み
あんなのが24時間365日そばにいるなんて頭時間なるからね…
第12話 障がい者への応援コメント
ポリ公もふざけてると思った。
親父は「絶対に迎えに行かん」「二度とかけてくるな」と電話をガチャ切りすべきだった。
作者からの返信
知的障害者の相手させられる警察も大概可哀想だと思う
この手の輩はもう施設にぶち込んでおくしか…
第12話 障がい者への応援コメント
マジで言ってそう
施設に行くほどじゃない人は働いてるんだよケツタレ
作者からの返信
アパホテル配信時に、働けって言われて「オラは障害者だから」って言い訳始めた時のあの絶望感よ…
第11話 寿司への応援コメント
うわあ、本当に言ってそう
で家ではスーパーのお寿司も食べられないからまた連れ出せとか騒いでるんだろうなあ
作者からの返信
父から「働いてなくても、いっぱしに腹は減るんか順平」って言われてそう
ってか実際言われてた気がする
第2話 ミンミン蝉の泣く頃にへの応援コメント
訪問者がユーニードじゃなくて3期前に順平の誕生日に来た4浪だか5浪してる人を採用してるの珍しいな
作者からの返信
自分は五浪の人から延々と実家凸の自慢話をされてたので、五浪の印象が強かったですが、たしかにユーニードも居ましたね…
第10話 大物YouTuberへの応援コメント
>ゴミを活用して素晴らしい廃材アートを作ったとして、評価されるのは芸術家であり、ゴミ自体が評価されることなど決してあり得ないのだ。
リサイクル出来て価値のあるゴミかも知れないですゥゥ。
作者からの返信
自分には価値があると信じ続けて40年
生み出したのはウンコだけでしたね
第6話 トロッコ問題への応援コメント
とても辛くシリアスな物語に胸を締め付けられる心地で読んでいたのですが、順平が唐突にミンミン蝉と化したところで声を出して笑ってしまいました。オモシレッ…
作者からの返信
何言われても蝉の鳴き真似してればやり過ごせると言う負の経験学習
両親の気持ちを考えたら涙が出、出ますよ…
第6話 トロッコ問題への応援コメント
おお、もう…
読んでてしんどいですね…これはしんどい…
作者からの返信
そんな時こそ他の先生方が書いてる業人ギャグ小説と交互に読むと、情緒が右に左に振り切れてグゥゥ〜👌👽👌
第5話 悪魔からの手紙への応援コメント
50・80問題家庭で起きた殺人事件の前日譚を描いたドキュメンタリーみたいだぁ…
責任感のある父親が孤立していく過程が生々しくて恐ろしい
しかし読ませる文章っすね…
作者からの返信
死ぬまで製造者責任が付き纏うの本当ひで
リアルでも近所に謝って周ってるんだろうなぁ
第4話 狂気への応援コメント
まるでドキュメンタリーみたいだぁ…(直喩)
リアルでこれに近いやりとりがあったであろうと考えると笑えないっすね…
作者からの返信
家族や周囲への影響考えたら、もう殴ってでもネット活動やめさせた方がいいと思った(過激派)
第3話 綺麗な花を咲かせるためにへの応援コメント
モンスター中年と化してしまった息子を抱えてしまった老父の悲哀が丁寧に描かれていて味わい深い
不穏で続きの気になるヒキ、いい感じだで
作者からの返信
>モンスター中年と化してしまった息子
オイ!それってYO!
第3話 綺麗な花を咲かせるためにへの応援コメント
理不尽な出来事に翻弄される両親の心の揺れが静かに、けれど確かに胸に迫る回でした。特に間引きのシーンには心を強く揺さぶられました。小さな芽を摘み取るという何気ない庭作業の中に登場人物の心情や家庭の空気、「いくら劣っていようと無情に切り捨てるのは可哀想ではないのか」という重い問いが織り込まれていて思わず胸が締め付けられました。
両親も妹も真面目で優しく一般的な幸せな家庭で、だからこそ長男の存在が余計に痛ましく映ります。
なぜこのような家庭から順平のような人物が生まれたのか、その理由や背景がとても気になりました。少しずつ日常が落ち着きを取り戻しているようにも見える中で、逆にこの平穏が不穏の前触れのようにも感じられて怖いです。
これから何が起こるのか──続きを読むのが怖くもあり、でも目を背けられない。次の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます、本当に励みになります。
この小説はあくまで創作物なのでまだ良いですが、世界のどこかには同じような事で悩んでいる家族がいると思うと、本当にやりきれない気持ちになりますね…。
第1話 プロローグへの応援コメント
主に聞きたいんですけど、syamuさんに興味を持つ動機ってなんなんですか?
執着のようにも見えるんですけど。